JPH0872001A - 丸のこ盤のワーククランプ装置 - Google Patents
丸のこ盤のワーククランプ装置Info
- Publication number
- JPH0872001A JPH0872001A JP23056894A JP23056894A JPH0872001A JP H0872001 A JPH0872001 A JP H0872001A JP 23056894 A JP23056894 A JP 23056894A JP 23056894 A JP23056894 A JP 23056894A JP H0872001 A JPH0872001 A JP H0872001A
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- JP
- Japan
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- work
- circular saw
- pressing pieces
- work pressing
- partition member
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- Pending
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 切屑の付着滞留による構成上のトラブルがな
く、耐久使用できるワーククランプ装置を提供する。 【構成】 空圧シリンダ3により昇降動作する押圧作動
フレーム4に左右一対のワーク押圧片51、52を昇降
自在に備える。押圧作動フレーム4にピニオンギヤ9を
設け、このピニオンギヤ9をワーク押圧片51、52に
それぞれ設けたラックギヤ61、62に噛み合わせる。
上記ワーク押圧片51、52を板状体によって構成し、
また両ワーク押圧片51、52を可撓性の膜部材からな
る仕切り部材10によって連結する。両ワーク押圧片5
1、52と仕切り部材10によって丸のこaの走行空間
Bが閉塞される。
く、耐久使用できるワーククランプ装置を提供する。 【構成】 空圧シリンダ3により昇降動作する押圧作動
フレーム4に左右一対のワーク押圧片51、52を昇降
自在に備える。押圧作動フレーム4にピニオンギヤ9を
設け、このピニオンギヤ9をワーク押圧片51、52に
それぞれ設けたラックギヤ61、62に噛み合わせる。
上記ワーク押圧片51、52を板状体によって構成し、
また両ワーク押圧片51、52を可撓性の膜部材からな
る仕切り部材10によって連結する。両ワーク押圧片5
1、52と仕切り部材10によって丸のこaの走行空間
Bが閉塞される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、凹凸のある加工材な
どにおいてもこれを的確にクランプすることができる丸
のこ盤のワーククランプ装置に係り、特にその改良に関
するものである。
どにおいてもこれを的確にクランプすることができる丸
のこ盤のワーククランプ装置に係り、特にその改良に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】走行丸のこ盤などにおいては、加工に先
立ってテーブル面に加工材を強力にクランプ固定する必
要がある。加工材は一般的には平らであり、単純なクラ
ンプ手段で目的を達成することができるが、例えば表面
に凹凸のある特殊材料では専用のクランプ手段を要す
る。この要請に基づいて、本発明者は先に特開平5−5
7701号に係るワーククランプ装置を提案したもので
ある。
立ってテーブル面に加工材を強力にクランプ固定する必
要がある。加工材は一般的には平らであり、単純なクラ
ンプ手段で目的を達成することができるが、例えば表面
に凹凸のある特殊材料では専用のクランプ手段を要す
る。この要請に基づいて、本発明者は先に特開平5−5
7701号に係るワーククランプ装置を提案したもので
ある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】先に提案されたワーク
クランプ装置は、丸のこ突出位置を挟んで両側に各別に
動作する押圧片を備えたものであり、これら押圧片を追
従的に凹凸部に当接してクランプ動作を行ったものであ
る。このクランプ手段は動作上においては問題ないが、
その他の部分において次の不具合が指摘された。
クランプ装置は、丸のこ突出位置を挟んで両側に各別に
動作する押圧片を備えたものであり、これら押圧片を追
従的に凹凸部に当接してクランプ動作を行ったものであ
る。このクランプ手段は動作上においては問題ないが、
その他の部分において次の不具合が指摘された。
【0004】すなわち指摘された問題点は、飛散する切
屑に対する防護手段が万全でないことである。例えば、
加工時に飛散する切屑が内部機構であるギヤ手段(ピニ
オンラック機構)に付着し、作動不良を招くことがあ
り、また外部への切屑飛散を防止する両側の屈曲式カバ
ーに切屑が付着滞留し、長期の間において破損すること
などである。
屑に対する防護手段が万全でないことである。例えば、
加工時に飛散する切屑が内部機構であるギヤ手段(ピニ
オンラック機構)に付着し、作動不良を招くことがあ
り、また外部への切屑飛散を防止する両側の屈曲式カバ
ーに切屑が付着滞留し、長期の間において破損すること
などである。
【0005】本発明は、上記した従来技術の問題点に着
目してなされたものであり、飛散する切屑によっての各
種トラブルを解消し、耐久的に使用することができる丸
のこ盤のワーククランプ装置を提供しようとするもので
ある。
目してなされたものであり、飛散する切屑によっての各
種トラブルを解消し、耐久的に使用することができる丸
のこ盤のワーククランプ装置を提供しようとするもので
ある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明に係るワーククランプ装置は次のように構
成したものである。すなわち、その要旨とするところ
は、ワーク押圧片をそれぞれ板状体によって構成すると
共に、これらワーク押圧片間に仕切り部材を設け、これ
らワーク押圧片および仕切り部材により、丸のこの走行
空間の上側を閉塞状にしたことにある。
めに、本発明に係るワーククランプ装置は次のように構
成したものである。すなわち、その要旨とするところ
は、ワーク押圧片をそれぞれ板状体によって構成すると
共に、これらワーク押圧片間に仕切り部材を設け、これ
らワーク押圧片および仕切り部材により、丸のこの走行
空間の上側を閉塞状にしたことにある。
【0007】
【作用】本発明に係るワーククランプ装置においては、
丸のこの走行空間が常に仕切り部材によって閉塞するた
め、内部のギヤ手段などが別の空間に隔離される。よっ
て、これへの切屑の付着などの問題がない。またワーク
押圧片を板状体として屈曲カバーを排除したので、切屑
の滞留さらには破損などが生じない。
丸のこの走行空間が常に仕切り部材によって閉塞するた
め、内部のギヤ手段などが別の空間に隔離される。よっ
て、これへの切屑の付着などの問題がない。またワーク
押圧片を板状体として屈曲カバーを排除したので、切屑
の滞留さらには破損などが生じない。
【0008】
【実施例】以下、本発明に係るワーククランプ装置を一
実施例について説明する。図1はこの装置を備えた丸の
こ盤の縦断正面図にして、1は水平のテーブル 2はテ
ーブル1に対応して上側に配設したビーム状の取付フレ
ーム 3は取付フレーム2に下向きに取りつけた空圧シ
リンダ 4は空圧シリンダ3におけるピストンロッド3
aに取りつけた押圧作動フレーム この押圧作動フレー
ム4は、ピストンロッド3aが伸長作動するとき下降動
作し、収縮作動するとき上昇動作する。
実施例について説明する。図1はこの装置を備えた丸の
こ盤の縦断正面図にして、1は水平のテーブル 2はテ
ーブル1に対応して上側に配設したビーム状の取付フレ
ーム 3は取付フレーム2に下向きに取りつけた空圧シ
リンダ 4は空圧シリンダ3におけるピストンロッド3
aに取りつけた押圧作動フレーム この押圧作動フレー
ム4は、ピストンロッド3aが伸長作動するとき下降動
作し、収縮作動するとき上昇動作する。
【0009】51は押圧作動フレーム4における右側の
垂直辺4aに昇降自在に取りつけた一方のワーク押圧片
52は左側の垂直辺4bに昇降自在に取りつけた他方
のワーク押圧片 上記左右一対のワーク押圧片51、5
2は下端をそれぞれ内方へ折り曲げて水平の当接面を形
成すると共に、内部に丸のこaの走行空間Bを構成す
る。上記のワーク押圧片51、52は板状体によって構
成する。
垂直辺4aに昇降自在に取りつけた一方のワーク押圧片
52は左側の垂直辺4bに昇降自在に取りつけた他方
のワーク押圧片 上記左右一対のワーク押圧片51、5
2は下端をそれぞれ内方へ折り曲げて水平の当接面を形
成すると共に、内部に丸のこaの走行空間Bを構成す
る。上記のワーク押圧片51、52は板状体によって構
成する。
【0010】61及び62はワーク押圧片51、52の
内側に対向状に設けたラックギヤ8は押圧作動フレーム
4における前後の垂直辺4c(図には一方のみ示す)に
取りつけた回転軸 9は回転軸8に取りつけたピニオン
ギヤ このピニオンギヤ9は左右両側において共通にラ
ックギヤ61、62に噛み合う。上記のピニオンギヤ9
は、ワーク押圧片51、52の重量バランスにより中立
位置に停止する。
内側に対向状に設けたラックギヤ8は押圧作動フレーム
4における前後の垂直辺4c(図には一方のみ示す)に
取りつけた回転軸 9は回転軸8に取りつけたピニオン
ギヤ このピニオンギヤ9は左右両側において共通にラ
ックギヤ61、62に噛み合う。上記のピニオンギヤ9
は、ワーク押圧片51、52の重量バランスにより中立
位置に停止する。
【0011】10は一端を一方のワーク押圧片51の内
側に、他端を他方のワーク押圧片52の内側に取りつけ
て両者を連結した可撓性の膜部材からなる仕切り部材
前述した丸のこaの走行空間Bは、この仕切り部材10
によって上側を閉塞される。なお、符号Sはテーブル1
に設けた丸のこaの走行用スリットである。
側に、他端を他方のワーク押圧片52の内側に取りつけ
て両者を連結した可撓性の膜部材からなる仕切り部材
前述した丸のこaの走行空間Bは、この仕切り部材10
によって上側を閉塞される。なお、符号Sはテーブル1
に設けた丸のこaの走行用スリットである。
【0012】一実施例に係る丸のこ盤の構成は上記の通
りであり、次のようにしてワークWをクランプ固定し、
切断加工を行う。それにはまず、図1に示すように空圧
シリンダ3を動作して押圧作動フレーム4を上昇位置に
設定する。そして、この状態でテーブル1上にワークW
を供給しセットする。ここでは、凹凸材と同様の状況が
得られる平板材の端落し加工について説明する。
りであり、次のようにしてワークWをクランプ固定し、
切断加工を行う。それにはまず、図1に示すように空圧
シリンダ3を動作して押圧作動フレーム4を上昇位置に
設定する。そして、この状態でテーブル1上にワークW
を供給しセットする。ここでは、凹凸材と同様の状況が
得られる平板材の端落し加工について説明する。
【0013】ワークWのセットが終了したならば、空圧
シリンダ3により押圧作動フレーム4を下降作動する。
この動作に伴って両ワーク押圧片51、52が下降し、
そのうち一方がワークWの上面に当接する。当接により
一方のワーク押圧片51が動作を停止する。押圧作動フ
レーム4の下降運動が継続すると、ラックギヤ61との
かみ合いの関係でピニオンギヤ9が反時計方向に回転
し、他方のラックギヤ62を下方へ作動する。他方のワ
ーク押圧片52の下降動作は、その当接面がテーブル1
に当接するとき停止する。
シリンダ3により押圧作動フレーム4を下降作動する。
この動作に伴って両ワーク押圧片51、52が下降し、
そのうち一方がワークWの上面に当接する。当接により
一方のワーク押圧片51が動作を停止する。押圧作動フ
レーム4の下降運動が継続すると、ラックギヤ61との
かみ合いの関係でピニオンギヤ9が反時計方向に回転
し、他方のラックギヤ62を下方へ作動する。他方のワ
ーク押圧片52の下降動作は、その当接面がテーブル1
に当接するとき停止する。
【0014】このように空圧シリンダ3により押圧作動
フレーム4を下降することで、両ワーク押圧片51、5
2をワークWの上面及びテーブル1の上面に当接し、確
実にクランプ固定をすることができる。また同時に走行
用スリットSのカバーを行うことができる。なお可撓性
の膜部材10は、図2のように変形して丸のこaの走行
空間Bを閉塞状態に保持する。
フレーム4を下降することで、両ワーク押圧片51、5
2をワークWの上面及びテーブル1の上面に当接し、確
実にクランプ固定をすることができる。また同時に走行
用スリットSのカバーを行うことができる。なお可撓性
の膜部材10は、図2のように変形して丸のこaの走行
空間Bを閉塞状態に保持する。
【0015】このようにしてワークWをクランプ固定し
たならば、図示しないジャンピング機構によって丸のこ
aを走行用スリットSから突出し、さらに移送機構によ
って走行移動する。これによってワークWに所要の端落
し加工を行うことができる。加工時に生成されるの切屑
は、走行空間Bから外方へ飛散することがない。因みに
この切屑は、走行空間Bの端部に接続したバキューム手
段(図示省略)によって排出される。
たならば、図示しないジャンピング機構によって丸のこ
aを走行用スリットSから突出し、さらに移送機構によ
って走行移動する。これによってワークWに所要の端落
し加工を行うことができる。加工時に生成されるの切屑
は、走行空間Bから外方へ飛散することがない。因みに
この切屑は、走行空間Bの端部に接続したバキューム手
段(図示省略)によって排出される。
【0016】なお上記の一実施例では、仕切り部材10
を可撓性の膜部材によって構成したが、図3のように押
圧作動フレーム4に底板4dを一体的に設け、この底板
4dによって構成しても良い。この場合は、底板4dの
両側に切欠部Eを設け、この切欠部Eに一方及び他方の
ワーク押圧片51、52を昇降自在に保持するように構
成する。
を可撓性の膜部材によって構成したが、図3のように押
圧作動フレーム4に底板4dを一体的に設け、この底板
4dによって構成しても良い。この場合は、底板4dの
両側に切欠部Eを設け、この切欠部Eに一方及び他方の
ワーク押圧片51、52を昇降自在に保持するように構
成する。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明に係る丸のこ盤のワ
ーククランプ装置は、丸のこの走行空間を閉塞して作動
機構への切屑の付着、滞留などをなくしたものである。
このためトラブルを生ずることなく耐久使用ができる。
また両側の屈曲カバーが要らないので、破損など故障の
心配もない。
ーククランプ装置は、丸のこの走行空間を閉塞して作動
機構への切屑の付着、滞留などをなくしたものである。
このためトラブルを生ずることなく耐久使用ができる。
また両側の屈曲カバーが要らないので、破損など故障の
心配もない。
【図1】本発明に係るワーククランプ装置を備えた丸の
こ盤の縦断正面図である。
こ盤の縦断正面図である。
【図2】同じく、作動状態の縦断正面図である。
【図3】本発明に係るワーククランプ装置の他の実施例
を示す縦断正面図である。
を示す縦断正面図である。
1 テーブル 3 空圧シリンダ 4 押圧作動フレーム 4d 底板 51 一方のワーク押圧片 52 他方のワーク押圧片 61 ラックギヤ 62 ラックギヤ 8 回転軸 9 ピニオンギヤ 10 仕切り部材(可撓性の膜部材) a 丸のこ B 走行空間
Claims (3)
- 【請求項1】 テーブルの上側に押圧作動フレームを設
け、この押圧作動フレームに左右一対のワーク押圧片を
昇降自在に備えると共に、上記押圧作動フレームにピニ
オンギヤを備えて、このピニオンギヤを上記ワーク押圧
片にそれぞれ固定して設けたラックギヤに共通に噛み合
わせてなる丸のこ盤において、 上記ワーク押圧片をそれぞれ板状体によって構成すると
共に、これらワーク押圧片間に仕切り部材を設け、これ
らワーク押圧片および仕切り部材により、丸のこの走行
空間の上側を閉塞状に構成したことを特徴とする丸のこ
盤のワーククランプ装置。 - 【請求項2】 仕切り部材が両ワーク押圧片を連結して
設けた可撓性の膜部材である請求項1に記載する丸のこ
盤のワーククランプ装置。 - 【請求項3】 仕切り部材がワーク押圧片の間に位置す
る押圧作動フレームの底板である請求項1に記載する丸
のこ盤のワーククランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23056894A JPH0872001A (ja) | 1994-08-31 | 1994-08-31 | 丸のこ盤のワーククランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23056894A JPH0872001A (ja) | 1994-08-31 | 1994-08-31 | 丸のこ盤のワーククランプ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0872001A true JPH0872001A (ja) | 1996-03-19 |
Family
ID=16909795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23056894A Pending JPH0872001A (ja) | 1994-08-31 | 1994-08-31 | 丸のこ盤のワーククランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0872001A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114227820A (zh) * | 2021-12-24 | 2022-03-25 | 康士得(安徽)家具有限公司 | 一种家具木质板材切割装置 |
-
1994
- 1994-08-31 JP JP23056894A patent/JPH0872001A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114227820A (zh) * | 2021-12-24 | 2022-03-25 | 康士得(安徽)家具有限公司 | 一种家具木质板材切割装置 |
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