JPH087346Y2 - 車載用収納容器 - Google Patents
車載用収納容器Info
- Publication number
- JPH087346Y2 JPH087346Y2 JP2053990U JP2053990U JPH087346Y2 JP H087346 Y2 JPH087346 Y2 JP H087346Y2 JP 2053990 U JP2053990 U JP 2053990U JP 2053990 U JP2053990 U JP 2053990U JP H087346 Y2 JPH087346 Y2 JP H087346Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- main body
- base
- dashboard
- storage container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010792 warming Methods 0.000 claims description 7
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 5
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
- Refrigerator Housings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、主として自動車のダッシュボードの手前側
近くに設置して用いる冷蔵温蔵庫等の車載用収納容器に
関するものである。
近くに設置して用いる冷蔵温蔵庫等の車載用収納容器に
関するものである。
第5図は上記車載用収納容器aを自動車のダッシュボ
ードbの手前側近くに設置した状態の概略的な様子を示
すものであるが、従来のこの種の収納容器aの蓋cは、
そのダッシュボード側の端部をヒンジdを支点にして開
閉するようになっていた。
ードbの手前側近くに設置した状態の概略的な様子を示
すものであるが、従来のこの種の収納容器aの蓋cは、
そのダッシュボード側の端部をヒンジdを支点にして開
閉するようになっていた。
従来の収納容器aの蓋cは、これを開状態にしたとき
にダッシュボードbの手前側に衝立て状に立ちあがるた
め、ダッシュボードbのこの部分に対向する位置に、例
えば、メータ、灰皿、グローブボックス等がある場合、
上記開状態の蓋cが邪魔になってこれらが使用できなく
なるという問題があった。
にダッシュボードbの手前側に衝立て状に立ちあがるた
め、ダッシュボードbのこの部分に対向する位置に、例
えば、メータ、灰皿、グローブボックス等がある場合、
上記開状態の蓋cが邪魔になってこれらが使用できなく
なるという問題があった。
本考案は上記のことにかんがみなされたもので、開状
態の蓋が上方に立ちあがることがなく、開状態の蓋がダ
ッシュボードの前側を遮らず、従ってこれが邪魔になる
ことがないようにした車載用収納容器を提供することを
目的とするものである。
態の蓋が上方に立ちあがることがなく、開状態の蓋がダ
ッシュボードの前側を遮らず、従ってこれが邪魔になる
ことがないようにした車載用収納容器を提供することを
目的とするものである。
上記目的を達成するために、本考案に係る車載用収納
容器は、車両内のダッシュボードの手前側近くに設置さ
れ、かつ本体の上部に開口部を設け、この開口部に、こ
れのダッシュボード側の縁部を支点にして蓋が前後方向
に回動するようにしした冷蔵温蔵庫等の車載用収納容器
において、上記蓋を回動自在に支持するヒンジを、上下
方向に離間する2つの枢支部を設けた本体側ベースと、
前後方向に離間した2つの枢支部を設けた蓋側ベース
と、本体ベースの上側と蓋側ベースの前側のそれぞれの
枢支部を連結する前側リンクと、本体ベースの下側と蓋
側ベースの後側のそれぞれの枢支部を連結し、かつ上記
前側リンクより長くした後側リンクとにて構成し、この
ヒンジの本体側ベースを本体の開口縁部の内側面に、ま
た蓋側ベースを蓋の縁部の下面にそれぞれ固着した構成
となっている。
容器は、車両内のダッシュボードの手前側近くに設置さ
れ、かつ本体の上部に開口部を設け、この開口部に、こ
れのダッシュボード側の縁部を支点にして蓋が前後方向
に回動するようにしした冷蔵温蔵庫等の車載用収納容器
において、上記蓋を回動自在に支持するヒンジを、上下
方向に離間する2つの枢支部を設けた本体側ベースと、
前後方向に離間した2つの枢支部を設けた蓋側ベース
と、本体ベースの上側と蓋側ベースの前側のそれぞれの
枢支部を連結する前側リンクと、本体ベースの下側と蓋
側ベースの後側のそれぞれの枢支部を連結し、かつ上記
前側リンクより長くした後側リンクとにて構成し、この
ヒンジの本体側ベースを本体の開口縁部の内側面に、ま
た蓋側ベースを蓋の縁部の下面にそれぞれ固着した構成
となっている。
蓋は本体に対して、前後に位置がずれ、かつ前側より
後側の方が長い前後のリンクにて連結される。そして両
リンクが後下方へ回動した状態で蓋が閉状態となり、前
上方へ回動した状態で開状態となるが、この回作動は、
蓋が前側へ移動しながら上方へ移動し、斜め上方へ傾斜
した状態に回動される。
後側の方が長い前後のリンクにて連結される。そして両
リンクが後下方へ回動した状態で蓋が閉状態となり、前
上方へ回動した状態で開状態となるが、この回作動は、
蓋が前側へ移動しながら上方へ移動し、斜め上方へ傾斜
した状態に回動される。
本考案の実施例を第1図から第4図に基づいて説明す
る。
る。
第4図において、1は車載用の冷蔵温蔵庫の本体であ
り、この本体1は自動車2のダッシュボード3の手前側
近くの床面4に固着されるようになっている。5はこの
本体1の後側上部に開口された開口部、6はこの開口部
5を開閉自在に閉じる蓋である。
り、この本体1は自動車2のダッシュボード3の手前側
近くの床面4に固着されるようになっている。5はこの
本体1の後側上部に開口された開口部、6はこの開口部
5を開閉自在に閉じる蓋である。
本体1内には上記開口部5にて開口される冷蔵温蔵室
7と、この冷蔵温蔵室7にスライド蓋8を介して隣設し
た冷凍室9と、ファン10を駆動するモータ14aを設置す
る機械室11と、このファン10にて冷蔵温蔵室7の空気を
循環する循環路12とが設けてあり、上記冷凍室9内には
冷凍用蒸発器13と製氷皿14が、また循環路12には発熱体
15と冷蔵用蒸発器16とが設けられている。
7と、この冷蔵温蔵室7にスライド蓋8を介して隣設し
た冷凍室9と、ファン10を駆動するモータ14aを設置す
る機械室11と、このファン10にて冷蔵温蔵室7の空気を
循環する循環路12とが設けてあり、上記冷凍室9内には
冷凍用蒸発器13と製氷皿14が、また循環路12には発熱体
15と冷蔵用蒸発器16とが設けられている。
しかしてこの冷蔵温蔵庫は、上記ファン10をモータ14
aにて駆動することにより冷蔵温蔵室7の空気が循環路1
2を循環され、この間に、この循環する空気が冷蔵庫と
して用いる場合には冷蔵用蒸発器15にて冷却され、また
温蔵庫として用いる場合には発熱体14にて加熱され、冷
蔵温蔵室7内が所定の温度に冷却あるいは加熱される。
また冷凍室9内は冷凍用蒸発器13にて冷却される。
aにて駆動することにより冷蔵温蔵室7の空気が循環路1
2を循環され、この間に、この循環する空気が冷蔵庫と
して用いる場合には冷蔵用蒸発器15にて冷却され、また
温蔵庫として用いる場合には発熱体14にて加熱され、冷
蔵温蔵室7内が所定の温度に冷却あるいは加熱される。
また冷凍室9内は冷凍用蒸発器13にて冷却される。
上記蓋6は、これのダッシュボード3側で本体1とヒ
ンジ17にて連結されており、以下にこのヒンジ17の構成
を第1図から第3図で説明する。
ンジ17にて連結されており、以下にこのヒンジ17の構成
を第1図から第3図で説明する。
18は本体側ベースであり、この本体側ベース18は断面
コ字状になっていて、その底部が本体1の内面にリベッ
ト等の固着部材19にて固着されるようになっている。本
体側ベース18の底部から両端に立設される左右の側板部
には上下方向に位置をずらせて上側、下側の枢支部20a,
20bが設けてある。
コ字状になっていて、その底部が本体1の内面にリベッ
ト等の固着部材19にて固着されるようになっている。本
体側ベース18の底部から両端に立設される左右の側板部
には上下方向に位置をずらせて上側、下側の枢支部20a,
20bが設けてある。
21は蓋側ベースであり、この蓋側ベース21は断面コ字
状になっていて、その底部が蓋6の奥側下面にリベット
等の固着部材19にて固着されるようになっている。蓋側
ベース21の底部から立設される側板部には、前後方向に
離間して前側、後側の枢支部22a,22bが設けてある。そ
して、上記本体側ベース18の左右のそれぞれの上側の枢
支部20aと蓋側ベース21の左右のそれぞれの前側の枢支
部22aとが前側リンク23にて、また下側枢支部20bと後側
の枢支部22bとが後側リンク24にてそれぞれ連結してあ
る。上記両リンク23,24は、前側リンク23が後側リンク2
4より短く、しかも後側へL字状に折曲してある。後側
リンク24の本体ベース側先端部はこれの回動支点より延
長してあり、この延長部24aと本体側ベース18とがトグ
ルばね25にて連結されている。
状になっていて、その底部が蓋6の奥側下面にリベット
等の固着部材19にて固着されるようになっている。蓋側
ベース21の底部から立設される側板部には、前後方向に
離間して前側、後側の枢支部22a,22bが設けてある。そ
して、上記本体側ベース18の左右のそれぞれの上側の枢
支部20aと蓋側ベース21の左右のそれぞれの前側の枢支
部22aとが前側リンク23にて、また下側枢支部20bと後側
の枢支部22bとが後側リンク24にてそれぞれ連結してあ
る。上記両リンク23,24は、前側リンク23が後側リンク2
4より短く、しかも後側へL字状に折曲してある。後側
リンク24の本体ベース側先端部はこれの回動支点より延
長してあり、この延長部24aと本体側ベース18とがトグ
ルばね25にて連結されている。
上記左右の前後のリンク23,24はその回動時に互いに
干渉しないように、回動軸の軸心方向に位置がずらせて
ある。
干渉しないように、回動軸の軸心方向に位置がずらせて
ある。
蓋6の前側端部には可撓性を有するラッチ26が設けて
あり、蓋6を閉じたときにこのラッチ26が本体1側の突
起27に係合するようになっている。
あり、蓋6を閉じたときにこのラッチ26が本体1側の突
起27に係合するようになっている。
上記構成において、蓋6は本体1に対して、前後に位
置がずれ、かつ前側より後側の方が長い前後のリンク2
3,24にて左右両側で連結される。そして両リンク23,24
が後下方へ回動した状態で第1図に示すように蓋6が閉
状態となり、前上方へ回動した状態で第2図及び第1
図、第4図の仮想線にて示すように開状態となる。
置がずれ、かつ前側より後側の方が長い前後のリンク2
3,24にて左右両側で連結される。そして両リンク23,24
が後下方へ回動した状態で第1図に示すように蓋6が閉
状態となり、前上方へ回動した状態で第2図及び第1
図、第4図の仮想線にて示すように開状態となる。
この開動作時における蓋6の回動軌跡は第2図A〜E
にて示すようになり、蓋6は前側へ移動しながら上方へ
移動し、斜め上方へ傾斜した状態で開放状態となる。こ
の開閉時にはトグルばね25が作用して開閉方向両端部に
付勢される。
にて示すようになり、蓋6は前側へ移動しながら上方へ
移動し、斜め上方へ傾斜した状態で開放状態となる。こ
の開閉時にはトグルばね25が作用して開閉方向両端部に
付勢される。
なお開方向の回動は後側リンク24が本体側ベース18の
枢支部20aの支点軸に当接することにより規制されるよ
うになっている。
枢支部20aの支点軸に当接することにより規制されるよ
うになっている。
上記、実施例によれば、ダッシュボード3の前方下部
のデッドスペースとなる空間に、冷蔵温蔵庫を設置する
ことにより、車室内の居住性を阻害することなく、しか
も車室内での使い勝手がよい冷蔵温蔵庫を提供できる。
のデッドスペースとなる空間に、冷蔵温蔵庫を設置する
ことにより、車室内の居住性を阻害することなく、しか
も車室内での使い勝手がよい冷蔵温蔵庫を提供できる。
本考案は、本体1に対して開動作する蓋6は、前側へ
移動しながら斜め前上方へ回動し、開状態における蓋6
は斜め後上方へ傾斜した姿勢となるから、この開状態の
蓋6が上方に立ちあがることなく、開状態の蓋6がダッ
シュボードの前側を遮ることがなくなり、従ってこれが
ダッシュボードの機能に対して邪魔になることがなく、
しかも収納物の取出しに際しても、蓋は前側へ移動する
ので、容易に収納物を取出すことができる。
移動しながら斜め前上方へ回動し、開状態における蓋6
は斜め後上方へ傾斜した姿勢となるから、この開状態の
蓋6が上方に立ちあがることなく、開状態の蓋6がダッ
シュボードの前側を遮ることがなくなり、従ってこれが
ダッシュボードの機能に対して邪魔になることがなく、
しかも収納物の取出しに際しても、蓋は前側へ移動する
ので、容易に収納物を取出すことができる。
第1図から第4図は本発明の実施例を示すもので、第1
図は要部の縦断側面図、第2図は要部の作用説明図、第
3図は第1図のIII線矢視方向から見た要部の一部破断
面図、第4図は容器全体の縦断面図である。第5図は従
来例を示す側面図である。 1は本体、3はダッシュボード、5は開口部、6は蓋、
17はヒンジ、18は本体側ベース、20a,20b,22a,22bは枢
支部、23,24は前側、後側のリンク。
図は要部の縦断側面図、第2図は要部の作用説明図、第
3図は第1図のIII線矢視方向から見た要部の一部破断
面図、第4図は容器全体の縦断面図である。第5図は従
来例を示す側面図である。 1は本体、3はダッシュボード、5は開口部、6は蓋、
17はヒンジ、18は本体側ベース、20a,20b,22a,22bは枢
支部、23,24は前側、後側のリンク。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 羽佐田 英一 愛知県刈谷市昭和町1丁目1番地 日本電 装株式会社内 (72)考案者 芝 雅司 愛知県名古屋市中川区八熊通5丁目34番地 余合住金産業株式会社内 (72)考案者 鈴木 英夫 京都府京都市上京区烏丸通中立売下ル龍前 町598番地の1 キョーラク株式会社内 (56)参考文献 実開 昭58−25978(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】車両内のダッシュボードの手前側近くに設
置され、かつ本体の上部に開口部を設け、この開口部に
これのダッシュボード側の縁部を支点にして蓋が前後方
向に開動するようにした冷蔵温蔵庫等の車載用収納容器
において、上記蓋を回動自在に支持するヒンジを、上下
方向に離間する2つの枢支部を設けた本体側ベースと、
前後方向に離間した2つの枢支部を設けた蓋側ベース
と、本体ベースの上側と蓋側ベースの前側のそれぞれ枢
支部を連結する前側リンクと、本体ベースの下側と蓋側
ベースの後側のそれぞれの枢支部を連結し、かつ上記前
側リンクより長くした後側リンクとにて構成し、このヒ
ンジの本体側ベースを本体の開口縁部の内側面に、また
蓋側ベースを蓋の縁部の下面にそれぞれ固着したことを
特徴とする車載用収納容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2053990U JPH087346Y2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | 車載用収納容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2053990U JPH087346Y2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | 車載用収納容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03111875U JPH03111875U (ja) | 1991-11-15 |
| JPH087346Y2 true JPH087346Y2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=31523632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2053990U Expired - Lifetime JPH087346Y2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | 車載用収納容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH087346Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4460624B1 (ja) * | 2009-07-01 | 2010-05-12 | 株式会社石川貴金属創芸 | 紐状体の任意の位置にスライドし係留できる留め具 |
-
1990
- 1990-03-02 JP JP2053990U patent/JPH087346Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03111875U (ja) | 1991-11-15 |
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