JPH0874748A - ドライスクリュー流体機械 - Google Patents
ドライスクリュー流体機械Info
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- JPH0874748A JPH0874748A JP6215565A JP21556594A JPH0874748A JP H0874748 A JPH0874748 A JP H0874748A JP 6215565 A JP6215565 A JP 6215565A JP 21556594 A JP21556594 A JP 21556594A JP H0874748 A JPH0874748 A JP H0874748A
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- F04C2/00—Rotary-piston machines or pumps
- F04C2/08—Rotary-piston machines or pumps of intermeshing-engagement type, i.e. with engagement of co-operating members similar to that of toothed gearing
- F04C2/12—Rotary-piston machines or pumps of intermeshing-engagement type, i.e. with engagement of co-operating members similar to that of toothed gearing of other than internal-axis type
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-
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- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
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Abstract
ロータ間のすきま及びロータとケーシングの間のすきま
を最適とすることによって、性能を向上する。 【構成】スクリューロータ1のロータ歯先4及びロータ
歯底5は吸入側9から吐出側10へ向かって細くなる様
にし、ロータ歯先にチップ3を設け、チップ先端とロー
タ軸心との距離は吸入側9と吐出側10において同一と
したもの。 【効果】運転状態におけるロータ間すきま及びロータと
ケーシング間すきまを最適に保つため、性能が向上す
る。
Description
非接触で噛み合いながら回転するドライスクリュー流体
機械に関する。
77084号公報に記載の様に、ロータの熱変形量の軸
方向分布に合わせてロータの外径を吸入側から吐出側へ
テーパ状に加工し、運転状態におけるロータ間の隙間を
最適に保つ様にしていた。
テーパロータでは、運転時のロータ間のすきまは小さく
できるが、ロータとケーシングの間のすきまについては
考慮されておらず、ロータの熱変形以外の例えばアンバ
ランスによる遠心力が作用した場合のロータの弾性変
形、ロータ歯溝部ガス圧力によるロータのたわみ、軸受
の遊び及び弾性変形、ロータとケーシングの熱変形量の
差により、テーパロータの径の大きくなっている部分で
ロータ外径とケーシング内壁が接触する可能性があっ
た。またこれを防ぐためにはロータの歯形のテーパ量を
減らす必要があり、ロータの熱変形を十分に補償できな
くなり、ロータ間すきまを小さくできないために性能が
低下するという不具合があった。
ま、及びロータとケーシング間のすきまが最適となるス
クリューロータを有するドライスクリュー流体機械を得
ることにある。
製作することにある。
のロータ温度差を小さくし、テーパ量を減らしたスクリ
ューロータを有するドライスクリュー流体機械を得るこ
とにある。
ロータと雌ロータをケーシング内に回転可能に支持し、
該両ロータが接触することなく噛み合いながら回転する
ドライスクリュー流体機械において、前記両ロータは運
転時の弾性変形を考慮して成形し、前記両ロータの少な
くとも一方のロータの歯先にチップを設け、このチップ
は運転時のチップの熱変形を考慮して成形したことによ
って達成される。
ータをケーシング内に回転可能に支持し、該両ロータが
接触することなく噛み合いながら回転するドライスクリ
ュー流体機械において、室温状態の前記両ロータの歯先
径と歯底径は運転時におけるロータの高温側に対して低
温側を大きくし、前記両ロータの少なくとも一方のロー
タの歯先にチップを設け、このチップの先端とこのチッ
プを有するロータの軸心との距離は高温側から低温側の
間で一定としたことによって達成される。
ータをケーシング内に回転可能に支持し、該両ロータが
接触することなく噛み合いながら回転するドライスクリ
ュー流体機械において、室温状態の前記両ロータの歯先
径と歯底径は吐出側に対して吸込側を大きくし、前記両
ロータの少なくとも一方のロータの歯先にチップを設
け、このチップの先端とこのチップを有するロータの軸
心との距離は吸込側から吐出側の間で一定としたことに
よって達成される。
ータを該ロータ両端部に取り付けた軸受で回転可能に支
持し、ケーシング内で該両ロータが接触することなく噛
み合いながら回転するドライスクリュー流体機械におい
て、前記両ロータは運転時の熱膨張量を見込んで成形
し、前記両ロータの少なくとも一方のロータの歯先にチ
ップを設け、このチップの先端とこのチップを有するロ
ータの軸心との距離は、運転時のロータの弾性変形量、
前記両ロータを支持する軸受の遊び及び弾性変形量、ケ
ーシング内径の熱変形量の少なくとも一つを見込んで定
めたことによって達成される。
ータをケーシング内に回転可能に支持し、該両ロータが
接触することなく噛み合いながら回転するドライスクリ
ュー流体機械において、吸入側は無負荷運転時のロータ
温度、吐出側は負荷運転時のロータ温度を基準として前
記両ロータの熱膨張量を求めてこのロータを成形し、前
記両ロータの少なくとも一方のロータの歯先にチップを
設け、このチップの先端とこのチップを有するロータの
軸心との距離は吸込側から吐出側の間で一定としたこと
によって達成される。
タにより最適に保持し、ロータとケーシング間すきまは
ロータ歯先のチップにより最適に保持することができる
ため、すきまからの空気の漏れを低減し性能を向上でき
る。なお、運転状態において、テーパロータの設計条件
温度まで達しない場合でも、チップの摩滅が少なくなる
だけで、ロータとケーシング間のすきまは最適に保たれ
るため性能の低下が小さい。
わみや軸受の遊び、弾性変形、ケーシングの熱変形を考
慮した形状に加工することによって、運転中のチップ摩
滅量を減らすことができ、信頼性が向上する。
底径との差を同一とすることにより一種類のカッターで
ロータを加工することができるので安価にロータを製作
することができる。この場合、チップ部分の外径加工は
別加工とするがチップの幅方向の加工は同時加工でも良
い。更に、吸入側から吐出側への歯底径の減少割合を一
定とすればカッタの追込量を軸方向に一定の割合で増加
することによりテーパ加工できるため、容易にロータを
加工することができる。
ータ軸端から冷却用流体を流入し、低温側ロータ軸より
排出するようにすれば、吸入側と吐出側のロータ温度差
を小さくすることができ、テーパ量を減らすことができ
るため、運転条件が変化した場合のロータ温度分布の変
化に対しても、性能の変化を小さくすることができ、安
定した高い性能が得られる。
き説明する。
細に説明するもの、図2は雄ロータ1の歯部の1枚の歯
について軸に直角に歯の形状を示したもの、図3は図2
の歯先のチップ部の形状を拡大して示すもの、図4は本
発明の一実施例であるドライスクリュー圧縮機の全体構
造及びロータ冷却油系統を示すものである。
回転可能な状態に軸受14で支持され、ケーシング13
内にそれぞれの歯部が噛み合うように収納されている。
雄ロータ1、雌ロータ2の軸端にはタイミングギヤ15
が取り付けられ、雄ロータ1,雌ロータ2が非接触で噛
み合うよう小さなバックラッシタイミングをとるととも
に、駆動例である雄ロータ1から雌ロータ2へ駆動トル
クを伝達している。雄ロータ1,雌ロータ2の中心には
ロータ冷却孔11が設けてあり、冷却用流体例えば冷却
油をノズル19より冷却孔11内へ噴射してロータを冷
却している。冷却油は軸受14、タイミングギヤ15の
潤滑油の一部を使用し、油タンク16より油ポンプ17
によって油冷却器18へ送り込まれて冷却された後、ロ
ータの吐出側10の軸端よりロータ冷却孔11内へ噴射
され、ロータを冷却した後吸入側9の軸端より排出され
て油タンク16へ戻る。
けた空気吸入口より空気は吸入側9より雄ロータ1と雌
ロータ2の歯部とケーシング13の内壁で形成される作
動室へ入り、ロータの回転によって圧縮され高温、高圧
になって吐出側10よりケーシング13に設けた吐出口
を通って吐出される。ケーシング13はウォータージャ
ケット20により冷却されている。
圧縮熱により吐出空気は高温になるため、ロータは空気
との熱伝達によって加熱されるが、この時ロータの温度
は吸入側に対して吐出側で高くなるため熱変形量は吸入
側から吐出側へとしだいに大きくなる。このため、ロー
タ成形時にあらかじめ吐出側の径を熱膨張量の差に見合
う分だけ吸入側の径より小さくし、運転時のロータ間す
きまを吸入側から吐出側まで一様にして性能を向上する
ためのチップをテーパロータの外周部に設け、チップの
先端とロータの軸心との距離は吸入側と吐出側で同一に
する。ロータの外周部に設けられたこのチップはロータ
直径に比べ極めて小さい幅とし、かつ歯形の先端から僅
かに突出するように設け、熱変形たわみなどによりケー
シング内壁と接触しても、小さな力で摩滅するためロー
タ外周とケーシングの間のすきまは運転状態で最小に保
たれる。例えば、チップの幅は約0.5mm、歯形の先
端からのチップの高さは約0.2mmである。なお、運
転時のロータの弾性変形量(ロータ中央部の半径方向)
はロータ全長の約1万分の1と推定される。ロータ外周
とケーシングの間のすきまは、ロータの熱変形のみでは
決まらずケーシングの熱変形、ロータに加わる遠心力に
よるたわみ、ロータの圧力差によるたわみ、ロータを支
える軸受の遊びや弾性変形など種々の要因が影響する
が、チップが実際の運転状態に合わせて摩滅するため、
ロータ外周とケーシング内壁の間のすきまは最適に保た
れ、同すきまを通過する空気の漏れを最小にすることが
でき、圧縮機の性能は向上する。また、ロータ歯部の先
端はロータケーシングに接触する可能性が無く、テーパ
量を十分に取ることができる。なお、ロータとチップの
材質は異なっていても良い。例えばチップの材質をロー
タやケーシングに比べ摩耗しやすい材質としても良い。
の形状を詳細に説明するもので、ロータ歯部の歯先4,
7及び歯底5、8は吸入側9から吐出側10に向かって
テーパ状に細くなるよう加工しているが、チップ3,6
の先端とロータの軸心との距離は、吸入側9と吐出側1
0で同一としている。
て軸に直角に歯の形状を示したもので、図中破線は室温
状態での吐出側歯形12aを、実線は吸入側歯形12b
を示す。チップ3の先端とロータの軸心との距離は、吐
出側歯形12aと吸入側歯形12bで同一であるため、
歯先からのチップ3の高さは吐出側歯形12aの方が吸
入側歯形12bよりも高くなる。
して示すものである。
吸入側9から吐出側10に圧縮されて進むにつれて温度
が上昇するため、この空気からの熱伝達によってロータ
の温度も吸入側9から吐出側10へと高くなる。本実施
例では、圧縮機の負荷運転、無負荷運転等種々の運転条
件におけるロータ温度を求め、ロータ歯部の吸入側9と
吐出側10のそれぞれについて最高ロータ温度を求め
て、その室温状態に対する熱膨張量分をロータ歯部のカ
ッタの追い込み量とし、吸入側9から吐出側10へとカ
ッタの追い込み量を直線的に変化させて歯部を加工す
る。この際歯部の外周にチップ3を設け、チップ3の先
端とロータの軸心との距離は吸入側9と吐出側10で同
一となる様に別途加工する。なお一方のロータのチップ
3の先端とロータの軸心との距離は、相手ロータの歯底
に接触しない距離としている。またケーシング13のロ
ータ収納部の内径は、圧縮機運転時のロータの熱膨張、
ロータの残留アンバランスによる弾性変形、軸受14の
ラジアル方向の遊びと弾性変形量を考慮した上で、歯部
が接触せず、チップ3が完全に摩滅することのない様に
決定する。
て、圧縮機運転時には、雄ロータ1と雌ロータ2の間の
すきまは吸入側9から吐出側10まで最小のすきまを保
ち、各ロータの外周とケーシング13内壁のすきまはチ
ップの摩滅によって最小のすきまを形成することができ
る。
の間の歯部の歯先径と歯底径の差を一定にし直線的に変
化させているが、歯先径と歯底径の差がロータ軸方向で
変化し、それぞれの径の変化が直線的でなく、ロータの
軸方向温度曲線に近い形状としても良い。
ロータとケーシング間すきまの両者を最適に保持するこ
とができるため、すきまからの空気の漏れを低減し性能
を向上できる。
底径との差を同一とすることにより一種類のカッターで
ロータを加工することができるので安価にロータを製作
することができる。更に、吸入側から吐出側への歯底径
の減少割合を一定とすればカッタの追込量を軸方向に一
定の割合で増加することによりテーパ加工できるため、
容易にロータを加工することができる。
り、吸入側と吐出側のロータ温度差を小さくすることが
でき、テーパ量を減らすことができるため、運転条件が
変化した場合のロータ温度分布の変化に対しても、性能
の変化を小さくすることができ、安定して高い性能が得
られる。
ータの外形図である。
面図である。
体構造図である。
…雄ロータチップ、 4…雄ロータ歯先、
5…雄ロータ歯底、 6…雄ロータチッ
プ、7…雄ロータ歯先、 8…雌ロータ
歯底、9…吸入側、 10…吐出
側、11…ロータ冷却孔、 13…ケーシ
ング、14…軸受、
Claims (12)
- 【請求項1】ねじ状の雄ロータと雌ロータをケーシング
内に回転可能に支持し、該両ロータが接触することなく
噛み合いながら回転するドライスクリュー流体機械にお
いて、前記両ロータは運転時の弾性変形を考慮して成形
し、前記両ロータの少なくとも一方のロータの歯先にチ
ップを設け、このチップは運転時のチップの熱変形を考
慮して成形したことを特徴とするドライスクリュー流体
機械。 - 【請求項2】ねじ状の雄ロータと雌ロータをケーシング
内に回転可能に支持し、該両ロータが接触することなく
噛み合いながら回転するドライスクリュー流体機械にお
いて、室温状態の前記両ロータの歯先径と歯底径は運転
時におけるロータの高温側に対して低温側を大きくし、
前記両ロータの少なくとも一方のロータの歯先にチップ
を設け、このチップの先端とこのチップを有するロータ
の軸心との距離は高温側から低温側の間で一定としたこ
とを特徴とするドライスクリュー流体機械。 - 【請求項3】ねじ状の雄ロータと雌ロータをケーシング
内に回転可能に支持し、該両ロータが接触することなく
噛み合いながら回転するドライスクリュー流体機械にお
いて、室温状態の前記両ロータの歯先径と歯底径は吐出
側に対して吸込側を大きくし、前記両ロータの少なくと
も一方のロータの歯先にチップを設け、このチップの先
端とこのチップを有するロータの軸心との距離は吸込側
から吐出側の間で一定としたことを特徴とするドライス
クリュー流体機械。 - 【請求項4】ねじ状の雄ロータと雌ロータを該ロータ両
端部に取り付けた軸受で回転可能に支持し、ケーシング
内で該両ロータが接触することなく噛み合いながら回転
するドライスクリュー流体機械において、前記両ロータ
は運転時の熱膨張量を見込んで成形し、前記両ロータの
少なくとも一方のロータの歯先にチップを設け、このチ
ップの先端とこのチップを有するロータの軸心との距離
は、運転時のロータの弾性変形量、前記両ロータを支持
する軸受の遊び及び弾性変形量、ケーシング内径の熱変
形量の少なくとも一つを見込んで定めたことを特徴とす
るドライスクリュー流体機械。 - 【請求項5】ねじ状の雄ロータと雌ロータをケーシング
内に回転可能に支持し、該両ロータが接触することなく
噛み合いながら回転するドライスクリュー流体機械にお
いて、吸入側は無負荷運転時のロータ温度、吐出側は負
荷運転時のロータ温度を基準として前記両ロータの熱膨
張量を求めてこのロータを成形し、前記両ロータの少な
くとも一方のロータの歯先にチップを設け、このチップ
の先端とこのチップを有するロータの軸心との距離は吸
込側から吐出側の間で一定としたことを特徴とするドラ
イスクリュー流体機械。 - 【請求項6】前記雄ロータ及び雌ロータの歯先径と歯底
径との差が、吸込側から吐出側の間で一定であることを
特徴とする請求項3から5のいずれか1項に記載のドラ
イスクリュー流体機械。 - 【請求項7】前記雄ロータ及び雌ロータの歯先径と歯底
径との差が、運転時における高温側から低温側の間で一
定であることを特徴とする請求項2に記載のドライスク
リュー流体機械。 - 【請求項8】前記雄ロータ及び雌ロータの歯先径の軸方
向の変化割合と、歯底径の軸方向の変化割合がいずれも
一定であることを特徴とする請求項1から7のいずれか
1項に記載のドライスクリュー流体機械。 - 【請求項9】前記雄ロータと雌ロータの少なくとも一方
のロータの軸中心部にこのロータを貫通する孔を設け、
前記孔に冷却用流体を流通させロータを冷却することを
特徴とする請求項1から8のいずれか1項に記載のドラ
イスクリュー流体機械。 - 【請求項10】ねじ状の雄ロータと雌ロータを該ロータ
両端部に取り付けた軸受で回転可能に支持し、該両ロー
タが接触することなく噛み合いながら回転するよう前記
両ロータ片端部にタイミングギヤを設け、前記のこれら
の機器を収納するケーシングを有するドライスクリュー
流体機械において、室温状態の前記両ロータの歯先径と
歯底径は吸込側から吐出側へ直線状に減少し、かつ前記
両ロータの歯先径と歯底径との差が吸込側から吐出側の
間で一定であり、前記両ロータの歯先にチップを設け、
このチップの先端とロータの軸心との距離は吸込側から
吐出側の間で一定としたことを特徴とするドライスクリ
ュー流体機械。 - 【請求項11】前記ロータの材質を線膨張係数が6×1
0~6/K以下の材質としたことを特徴とする請求項1か
ら10のいずれか1項に記載のドライスクリュー流体機
械。 - 【請求項12】前記ロータの材質をステンレス鋼とした
ことを特徴とする請求項1から10のいずれか1項に記
載のドライスクリュー流体機械。
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| JP21556594A JP3240851B2 (ja) | 1994-09-09 | 1994-09-09 | ドライスクリュー流体機械 |
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21556594A JP3240851B2 (ja) | 1994-09-09 | 1994-09-09 | ドライスクリュー流体機械 |
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| Publication Number | Publication Date |
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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Country Status (4)
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| CN (1) | CN1082626C (ja) |
| BE (1) | BE1009829A3 (ja) |
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