JPH0875060A - 防水形異種管継手 - Google Patents

防水形異種管継手

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JPH0875060A
JPH0875060A JP23039494A JP23039494A JPH0875060A JP H0875060 A JPH0875060 A JP H0875060A JP 23039494 A JP23039494 A JP 23039494A JP 23039494 A JP23039494 A JP 23039494A JP H0875060 A JPH0875060 A JP H0875060A
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JP
Japan
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corrugated
pipe
tube
joint
window
Prior art date
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Withdrawn
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JP23039494A
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English (en)
Inventor
Satoshi Uejima
智 上島
Toru Fukuda
亨 福田
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NIPPON PIPE SEIZO KK
Aron Kasei Co Ltd
Original Assignee
NIPPON PIPE SEIZO KK
Aron Kasei Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ねじなし鋼製電線管とコルゲ−ト管とを接続
する管継手に防止性をもたせる。 【構成】 管継手1を、コルゲ−ト管2が内嵌する受口
1aと、内嵌したコルゲ−ト管2が当接するストッパ−
部1cと、電線管14を内嵌してビス止め19する取付
部1bとで構成し、この受口1aに窓4を設け、この窓
4の外からコルゲ−ト管2の谷に嵌まるV字状爪11を
もった板バネ9を受口1a外面に設ける。そして、コル
ゲ−ト管2と受口1aとの間、および電線管14と取付
部1bとの間に、それぞれOリング13,18を入れる
と、ねじなし電線管14に防水ができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コルゲ−ト管と鋼製電
線管とを連結するための防水形継手(ソケットまたはカ
ップリングともいう)に関するものである。
【0002】
【従来の技術とその課題】一般にコルゲ−ト管とは、蛇
腹形状をした柔軟性のあるプラスチック成形チュ−ブを
指し、これには、蛇腹を螺旋状にしたものと、独立の山
谷状にしたものとがあって、いずれも排水管(例えば、
実公平4−42637号公報参照)や電線管(電線を保
蔵する金属管をいう。例えば、実公平3−40040号
公報参照)に使用されている。
【0003】このコルゲ−ト管は、しばしばコルゲ−ト
管同志はもとより、鋼製電線管や塩ビ管と連結すること
が行われている。このような連結の際には管継手が使用
される。
【0004】この管継手には、柔軟性のあるコルゲ−ト
管を変形させないこと、コルゲ−ト管と継手とはその摩
擦に抗して着脱できること、継手の取扱がワンタッチ式
に容易であること、継手に強度を持たせながら安価に製
造できること等の設計思想を満足させるために各種の提
案がなされている。
【0005】例えば、特に安価に多量生産できることに
着目した、特開昭59−83888号公報で示されてい
る異種管継手について述べる。図4において、この異種
管継手1は、コルゲ−ト管2に不図示の鋼管やボックス
やジョイント等を連結するためのもので、この異種管継
手1の継手本体1Aには、コルゲ−ト管2を内嵌するコ
ルゲ−ト管用受口1aと、その反対側の外周に刻設した
ネジ部1bとその中間にストッパ−部1cとを形成して
いる。また、この継手本体1Aのコルゲ−ト管用受口1
aには、外向きの突起3と、この突起3と軸方向に並ん
だ窓4とを設けている。一方、この突起3や窓4やコル
ゲ−ト管2の谷部2aにそれぞれ対応する爪付板5を別
個に形成し、この爪付板5には突起挿入孔6と、先端下
向きの爪7とを形成している。
【0006】したがって、この異種管継手1では、先ず
継手本体1Aの突起3に、爪付板5の孔6を挿入すると
共に、爪7を窓4の外から挿入して、その爪先端をコル
ゲ−ト管用受口1aの内周面から若干突出させる。次い
で、突起3の頭部をカシメて継手本体1Aと爪付板5と
を固定する。そこで、コルゲ−ト管2をコルゲ−ト管用
受口1aに押込むと、爪7に抗してコルゲ−ト管2が押
込まれてコルゲ−ト管2の端部がストッパ−部1cに当
接するところで、コルゲ−ト管2の谷部2aに爪7が嵌
まり込む。しかして、コルゲ−ト管2に異種管継手1が
取付けられる。
【0007】ところが、かかる提案の異種管継手では、
構造簡単で安価に多量生産できるものの、この爪7には
次のような問題があった。この爪7の爪先端には面取り
を施してエッジ部7aを形成しており、しかも、この面
取りは爪7の内側に形成している。したがって、この爪
7は側面視でV字状に形成されている。
【0008】そのため、大径の異種管継手(例えば、口
径50〜150mmφ)になれば、このエッジ部7aでは
コルゲ−ト管2が容易に抜け出すおそれがあり、また、
防水形異種管継手に構成するため、コルゲ−ト管2と異
種管継手1との間に柔軟性のOリングを介在させると、
エッジ部7aがこのOリングにめり込み、コルゲ−ト管
2への押込みができないか、または、Oリングを損傷す
る、という問題があった。
【0009】また、かかる異種管継手1では、図4に示
すように、電線管との連結はネジ部1bによっている。
【0010】ところで、かかる異種管継手1を用いる場
合には、電線管側に防水性をもたすネジ切りをしなけれ
ばならず、その手間がかかるので、異種管継手1とネジ
なし電線管とを連結することが考えられるが、一般のネ
ジなし電線管では防水性が考慮されていないので、その
まま採用できない、という問題があった。
【0011】
【課題を解決するための手段】そこで本発明は、かかる
問題を解決するためになされたもので、その要旨とする
ところは、独立の山谷状のプラスチック製コルゲ−ト管
と鋼製電線管とを連結するための金属製継手本体を、コ
ルゲ−ト管が内嵌する受口と、コルゲ−ト管端が当接す
るストッパ−部と、前記電線管を取付ける取付部とから
構成し、前記受口に窓を開口すると共に、該受口外面
に、窓の外から挿入してコルゲ−ト管の谷部に嵌まり込
むV字状爪を先端に有する板バネを設けた異種管継手に
あって、前記コルゲ−ト管と継手本体との間に第1のリ
ング状シ−ル材を入れると共に、前記取付部にビスネジ
孔を設け、該ビスネジ孔と前記ストッパ−部との間に第
2のリング状シ−ル材が入る溝を膨出形成して前記電線
管をネジなしとしたことを特徴とする防水形異種管継手
にある。
【0012】
【実施例】本発明を添付図面に示す実施例により詳細に
述べる。図1は本発明の実施例の要部平面図、図2
(A)は図1のA〜断面図、同(B)は図1のB〜断面
図、図3は図1の要部斜視図であって、図4で示す従来
例と同一部分には同一符号を付してある。
【0013】本実施例は、口径約50mmφ〜150mmφ
のPP製で独立の山谷状のコルゲ−ト管と、鋼製電線管
とを連結するための防水形異種管継手に好適である。
【0014】図1から図3において、1は異種管継手、
2はコルゲ−ト管であって、この異種管継手1はコルゲ
−ト管用受口1a、電線管用受口1b、およびストッパ
−部1cから構成されている。この異種管継手1の継手
本体1Aは、アルミニウム管、銅管または黄銅管等展延
性金属管を用い、プレス加工によって、管端を若干拡げ
たコルゲ−ト管用受口1aとストッパ−部1cとを拡径
成形している。
【0015】この継手本体1Aのコルゲ−ト管用受口1
aには、2個の第1のビスネジ孔8,8を軸方向に並ん
で設け、これらの第1のビスネジ孔8の軸方向延長上に
窓4を開口している。これらの第1のビスネジ孔8,窓
4およびコルゲ−ト管2の谷部2aにそれぞれ対応する
爪付板バネ9を別個に作る。この爪付板バネ9は短冊状
板体で形成し、その片側には、側面視V字状に折曲した
爪11を形成する。また、他側には2個のビス孔10を
設けている。
【0016】この爪11は、コルゲ−ト管2の谷部2a
に嵌まり込む大きさになっていて、基部側のV傾斜部1
1aがコルゲ−ト管2の谷部2aの傾面に沿うようにし
て、両者の接触面を大きくして抜け止めとしている。ま
た、先端側のV傾斜部11bは管軸に略直交して、コル
ゲ−ト管2の押込みを容易にしている。これらのビス孔
10および第1のビスネジ孔8にビス12を挿入・螺合
する。
【0017】また、継手本体1Aのコルゲ−ト管用受口
1aにおける窓4の外側と、コルゲ−ト管2の谷部2a
との間に、第1のOリング13を挿入してコルゲ−ト管
側を防水している。
【0018】ここにおいて、この異種管継手1とネジな
し鋼製電線管14とを次のように連結する。すなわち、
継手本体1Aの反コルゲ−ト管用受口側に電線管用受口
1bを形成し、ここに、図1に示すような4個の第2の
ビスネジ孔15,15…を設け、これらの第2のビスネ
ジ孔15とストッパ−部1cとの間に1個の管止め突起
16を内面に設けている。
【0019】また、これらの第2のビスネジ孔15と管
止め突起16との間に、Oリング溝17を膨出して形成
し、このOリング溝17に第2のOリング18を嵌めて
電線管側を防水している。そして、このOリング溝17
は、周知のような、管材の一部に溝を形成してこの溝に
より管材の剛性を増す加工方法、いわゆるビ−ド加工法
を用いて、前記プレス加工時に併用する。したがって、
コルゲ−ト管用受口1aとOリング溝17とが同時にプ
レス加工できる。
【0020】なお、異種管継手1の呼び径が75〜10
0mmφの場合、前記第2のビスネジ孔15を4個と
し、呼び径が50mmφの場合、図2(B)のように3
個とするが(図1の鎖線参照)、この50mmφの場合
には薄肉となるので、隆起座部20を形成している。い
ずれの第2のビスネジ孔15でも、異種管継手1におけ
る前記窓4や第1のビスネジ孔8の延長側に形成して、
その取扱いを容易にしている。そして、第2のビスネジ
孔15に止めビス19を螺合して電線管14を固定す
る。
【0021】次に、本実施例の作用を述べる。継手本体
1Aのコルゲ−ト管用受口1aの外面に爪付板バネ9を
のせ、ビス12で固定する。そのとき、爪付板バネ9の
爪11は窓4に挿入され、その爪先端が受口1aの内周
面から突出する。そこで、コルゲ−ト管2の谷部2aに
第1のOリング13を嵌め、異種管継手1のコルゲ−ト
管用受口1aをコルゲ−ト管2に外嵌して押込む。その
とき、V字状の爪11の先端は、コルゲ−ト管2の山部
2bはもとより、柔軟性のある第1のOリング13を、
爪付板バネ9の基部が外方に弯曲しながら乗り越えるの
で、コルゲ−ト管2はストッパ−部1cに当接する迄、
押込むことができる。そして、爪11が谷部2aに嵌ま
り込むと、異種管継手1はコルゲ−ト管2に取付けられ
る。
【0022】また、第2のOリング19を予め嵌めた異
種管継手1に、電線管14を挿入して止めビス19によ
り両者を固定する。なお、止めビス19には、所定の締
め付けトルク以上を加えると、その頭部が切れる止めビ
スを用いてもよい。また、Oリングはリップ付パッキン
でもよい。
【0023】
【発明の効果】本発明によれば、コルゲ−ト管と継手本
体との間に第1のリング状シ−ル材を入れ、電線管と継
手本体との間に第2のリング状シ−ル材を入れたので、
ネジなし電線管に構成しても、防水形異種管継手にする
ことができる。しかも、板バネをV字状にしたので、コ
ルゲ−ト管と異種管継手の連結時に第1のリング状シ−
ル材を損傷することなく、円滑に挿入・連結することが
できる。また、電線管と異種管継手とを連結する時に、
止めビスを用いたので、ネジ切り作業が省略でき、ネジ
なし電線管であるため強度を損なわない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の要部平面図である。
【図2】(A)は図1のA〜断面図、同(B)は図1の
B〜断面図である。
【図3】図1の要部斜視図である。
【図4】従来例である。
【符号の説明】
1…異種管継手、1A…継手本体、1a…コルゲ−ト管
用受口、1c…ストッパ−部、2…コルゲ−ト管、2a
…谷部、4…窓、9…爪付板バネ、13…第1のOリン
グ、14…電線管、15…第2のビスネジ孔、17…O
リング溝、18…第2のOリング、19…止めビス
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 F16L 33/28

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 独立の山谷状のプラスチック製コルゲ−
    ト管と鋼製電線管とを連結するための金属製継手本体
    を、コルゲ−ト管が内嵌する受口と、コルゲ−ト管端が
    当接するストッパ−部と、前記電線管を取付ける取付部
    とから構成し、前記受口に窓を開口すると共に、該受口
    外面に、窓の外から挿入してコルゲ−ト管の谷部に嵌ま
    り込むV字状爪を先端に有する板バネを設けた異種管継
    手にあって、 前記コルゲ−ト管と継手本体との間に第1のリング状シ
    −ル材を入れると共に、前記取付部にビスネジ孔を設
    け、該ビスネジ孔と前記ストッパ−部との間に第2のリ
    ング状シ−ル材が入る溝を膨出形成して前記電線管をネ
    ジなしとしたことを特徴とする防水形異種管継手。
JP23039494A 1994-08-30 1994-08-30 防水形異種管継手 Withdrawn JPH0875060A (ja)

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