JPH0875752A - 試薬撹拌方法 - Google Patents
試薬撹拌方法Info
- Publication number
- JPH0875752A JPH0875752A JP6212349A JP21234994A JPH0875752A JP H0875752 A JPH0875752 A JP H0875752A JP 6212349 A JP6212349 A JP 6212349A JP 21234994 A JP21234994 A JP 21234994A JP H0875752 A JPH0875752 A JP H0875752A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reagent
- stirrer
- stirring
- rotating
- liquid surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J19/00—Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
- B01J19/18—Stationary reactors having moving elements inside
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J2219/00—Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
- B01J2219/00049—Controlling or regulating processes
- B01J2219/00189—Controlling or regulating processes controlling the stirring velocity
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N35/00—Automatic analysis not limited to methods or materials provided for in any single one of groups G01N1/00 - G01N33/00; Handling materials therefor
- G01N2035/00465—Separating and mixing arrangements
- G01N2035/00534—Mixing by a special element, e.g. stirrer
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N35/00—Automatic analysis not limited to methods or materials provided for in any single one of groups G01N1/00 - G01N33/00; Handling materials therefor
- G01N35/10—Devices for transferring samples or any liquids to, in, or from, the analysis apparatus, e.g. suction devices, injection devices
- G01N35/1002—Reagent dispensers
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Automatic Analysis And Handling Materials Therefor (AREA)
- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】試薬を撹拌する撹拌器の回転及び、上下動作さ
せると共に、撹拌されている試薬の液面状態を検出し、
回転する撹拌器の回転を制御することにより、試薬を短
時間で、均一な濃度にすることを可能にすること。 【構成】回転機構5及び、上下機構4を有する撹拌器3
を、試薬液2の容器1内に浸漬させ、撹拌器3を回転機
構5及び、上下機構4を動作制御部6により、同時に動
作させて、試薬液2を撹拌する。また、試薬液2を動作
制御部6で撹拌器3の回転数を制御して撹拌すると同時
に、試薬液2の液面状態を液面状態検出部で監視し、検
出信号を検出信号処理部に供給することで、動作制御部
6は、制御信号を回転機構5へ出力する。
せると共に、撹拌されている試薬の液面状態を検出し、
回転する撹拌器の回転を制御することにより、試薬を短
時間で、均一な濃度にすることを可能にすること。 【構成】回転機構5及び、上下機構4を有する撹拌器3
を、試薬液2の容器1内に浸漬させ、撹拌器3を回転機
構5及び、上下機構4を動作制御部6により、同時に動
作させて、試薬液2を撹拌する。また、試薬液2を動作
制御部6で撹拌器3の回転数を制御して撹拌すると同時
に、試薬液2の液面状態を液面状態検出部で監視し、検
出信号を検出信号処理部に供給することで、動作制御部
6は、制御信号を回転機構5へ出力する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、医療機器で使用される
自動分析装置用の試薬撹拌方法に関する。
自動分析装置用の試薬撹拌方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、分析装置用の沈殿性液体試薬は、
分析時の濃度均一化が必要となるため、沈殿性物質を含
む試薬の撹拌を手作業で撹拌することにより、試薬の濃
度を均一化させて分析に使用してきた。
分析時の濃度均一化が必要となるため、沈殿性物質を含
む試薬の撹拌を手作業で撹拌することにより、試薬の濃
度を均一化させて分析に使用してきた。
【0003】また、特開平5−322721 号公報のように試
薬を撹拌する例はあるが、本発明が対象とする撹拌器の
回転及び上下を、同時に動作させて試薬を撹拌する方法
については、触れていない。
薬を撹拌する例はあるが、本発明が対象とする撹拌器の
回転及び上下を、同時に動作させて試薬を撹拌する方法
については、触れていない。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の方法では、手作
業により試薬の撹拌を行い試薬濃度の均一化を図ってい
た。そのため、撹拌時間のバラツキにより、濃度均一化
の定量性が得られず、分析結果へ影響した。また、過剰
な撹拌による試薬液面の気泡発生が、試薬分注時の分注
手段への影響が問題となっていた。更に、作業量の増加
が伴うため、時間短縮の妨げる原因とされていた。
業により試薬の撹拌を行い試薬濃度の均一化を図ってい
た。そのため、撹拌時間のバラツキにより、濃度均一化
の定量性が得られず、分析結果へ影響した。また、過剰
な撹拌による試薬液面の気泡発生が、試薬分注時の分注
手段への影響が問題となっていた。更に、作業量の増加
が伴うため、時間短縮の妨げる原因とされていた。
【0005】本発明の目的は、短時間で沈降性物質を含
む試薬液の濃度を均一に撹拌することができる撹拌方法
を提供することにある。
む試薬液の濃度を均一に撹拌することができる撹拌方法
を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】試薬の容器内において、
回転及び上下機構を有する撹拌器を試薬内に浸漬させ、
撹拌器を回転及び上下動作させ、試薬を撹拌する。ま
た、試薬を撹拌している撹拌器の回転数を制御すると同
時に、容器内にて撹拌されている試薬の液面状態を監視
し、その情報を回転数制御する手段に供給することによ
り、上記課題を解決できる。
回転及び上下機構を有する撹拌器を試薬内に浸漬させ、
撹拌器を回転及び上下動作させ、試薬を撹拌する。ま
た、試薬を撹拌している撹拌器の回転数を制御すると同
時に、容器内にて撹拌されている試薬の液面状態を監視
し、その情報を回転数制御する手段に供給することによ
り、上記課題を解決できる。
【0007】
【作用】上記機構と手段により、試薬の濃度が短時間で
の均一化が可能となる。また、試薬の濃度一定化に伴
う、測定結果の再現性が確保される。
の均一化が可能となる。また、試薬の濃度一定化に伴
う、測定結果の再現性が確保される。
【0008】更に、試薬分注時の問題となる気泡の発生
を防止することが可能となり、試薬分注時における、正
確な試薬の液面検出が可能となる。
を防止することが可能となり、試薬分注時における、正
確な試薬の液面検出が可能となる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。
する。
【0010】沈降性物質を含む試薬液2を入れる容器
1,撹拌器3を回転動作させる回転機構5,撹拌器3及
び、回転機構5を上下動作させる上下機構4,回転機構
5と上下機構4とを動作制御する動作制御部6によって
構成される第1実施例を図1に示す。試薬液2に回転機
構5及び上下機構4を有する撹拌器3を容器1の底部付
近まで動作制御部6で制御し浸漬させ、回転機構5によ
り撹拌器3を回転させ、試薬液2を撹拌する。また、回
転機構5により回転している撹拌器3を容器底部から液
面付近まで上下動作させる上下機構4を動作制御部6に
より制御を行う。これらの動作を動作制御部6により、
同時に制御して試薬液2を撹拌することにより、短時間
で試薬液2の沈降性物質の分散濃度を均一にすることが
可能となる。
1,撹拌器3を回転動作させる回転機構5,撹拌器3及
び、回転機構5を上下動作させる上下機構4,回転機構
5と上下機構4とを動作制御する動作制御部6によって
構成される第1実施例を図1に示す。試薬液2に回転機
構5及び上下機構4を有する撹拌器3を容器1の底部付
近まで動作制御部6で制御し浸漬させ、回転機構5によ
り撹拌器3を回転させ、試薬液2を撹拌する。また、回
転機構5により回転している撹拌器3を容器底部から液
面付近まで上下動作させる上下機構4を動作制御部6に
より制御を行う。これらの動作を動作制御部6により、
同時に制御して試薬液2を撹拌することにより、短時間
で試薬液2の沈降性物質の分散濃度を均一にすることが
可能となる。
【0011】また、図1の構成に液面状態を検出する液
面状態検出部7と液面状態検出信号を処理する検出信号
処理部8を追加して構成される第2実施例を図2に示
す。また、図3に回転機構5の回転数制御状態を図3に
示す。容器1内の撹拌器3を回転動作させる回転機構5
を動作制御部6により、撹拌器3の回転数を図3のよう
に制御しながら試薬液2を撹拌する。また、撹拌器3に
より撹拌されている試薬液2の液面状態を液面状態検出
部7により監視する。液面の状態を検出する液面状態検
出部7は、試薬液2の気泡発生直前の検出信号9を検出
信号処理部8に供給し、制御信号を動作制御部6へ出力
する。それにより、回転機構5の回転数は、図3のよう
に一定の回転数に制御される。それにより、試薬液2
は、短時間で試薬液2の濃度を均一化することが可能と
なる。また、試薬液2は、最適な回転数で撹拌器3によ
って撹拌されるため、気泡の発生が防止することが可能
となる。
面状態検出部7と液面状態検出信号を処理する検出信号
処理部8を追加して構成される第2実施例を図2に示
す。また、図3に回転機構5の回転数制御状態を図3に
示す。容器1内の撹拌器3を回転動作させる回転機構5
を動作制御部6により、撹拌器3の回転数を図3のよう
に制御しながら試薬液2を撹拌する。また、撹拌器3に
より撹拌されている試薬液2の液面状態を液面状態検出
部7により監視する。液面の状態を検出する液面状態検
出部7は、試薬液2の気泡発生直前の検出信号9を検出
信号処理部8に供給し、制御信号を動作制御部6へ出力
する。それにより、回転機構5の回転数は、図3のよう
に一定の回転数に制御される。それにより、試薬液2
は、短時間で試薬液2の濃度を均一化することが可能と
なる。また、試薬液2は、最適な回転数で撹拌器3によ
って撹拌されるため、気泡の発生が防止することが可能
となる。
【0012】さらに、図2の構成において、第3実施例
を説明する。撹拌器3を回転させる回転機構5の回転数
を撹拌器3が上下機構4により容器1の底部付近へ移動
した時は、高速回転し、液面付近は移動した時は、低速
回転するように、動作制御部6で制御し撹拌することに
より、短時間で試薬液2の濃度を均一化することが可能
となる。
を説明する。撹拌器3を回転させる回転機構5の回転数
を撹拌器3が上下機構4により容器1の底部付近へ移動
した時は、高速回転し、液面付近は移動した時は、低速
回転するように、動作制御部6で制御し撹拌することに
より、短時間で試薬液2の濃度を均一化することが可能
となる。
【0013】
【発明の効果】本発明は、以上説明したような方法によ
り、短時間で試薬の濃度を均一にすることができる。更
に、気泡の発生を防止することが可能となるため、装置
の処理速度の向上及び、液面誤検出の低減に寄与するこ
とができる。
り、短時間で試薬の濃度を均一にすることができる。更
に、気泡の発生を防止することが可能となるため、装置
の処理速度の向上及び、液面誤検出の低減に寄与するこ
とができる。
【図1】本発明の第1実施例に係る試薬撹拌機構の模式
的に示す構成図である。
的に示す構成図である。
【図2】本発明の第2及び第3実施例に係る試薬撹拌機
構の模式的に示す構成図である。
構の模式的に示す構成図である。
【図3】回転機構の回転速度の変化を模式的に示すグラ
フである。
フである。
1…容器、2…試薬液、3…撹拌器、4…上下機構、5
…回転機構、6…動作制御部、7…液面状態検出部、8
…検出信号処理部、9…検出信号。
…回転機構、6…動作制御部、7…液面状態検出部、8
…検出信号処理部、9…検出信号。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 // G01N 1/36
Claims (3)
- 【請求項1】分析装置用の試薬を撹拌する方法に於い
て、撹拌器を回転動作及び回転数制御させる手段と、撹
拌器を上下動作させる手段とを具備し、前記の2つの手
段を同時に動作させて撹拌することを特徴とする試薬撹
拌方法。 - 【請求項2】請求項1の試薬撹拌方法に於いて、試薬の
液面の状態又は、試薬の濃淡を検出する手段を具備し、
この手段によって撹拌されている試薬の液面状態また
は、濃淡を検出することにより、試薬に対する撹拌器の
回転数を見出すことを特徴とする試薬撹拌方法。 - 【請求項3】請求項2の試薬撹拌方法に於いて、試薬を
回転動作及び上下動作して撹拌する撹拌器を上下動作さ
せる手段の速度を回転数制御する手段によって容器底部
付近では高速動作し、液面付近では低速動作するように
制御して試薬を撹拌することを特徴とする試薬撹拌方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6212349A JPH0875752A (ja) | 1994-09-06 | 1994-09-06 | 試薬撹拌方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6212349A JPH0875752A (ja) | 1994-09-06 | 1994-09-06 | 試薬撹拌方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0875752A true JPH0875752A (ja) | 1996-03-22 |
Family
ID=16621074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6212349A Pending JPH0875752A (ja) | 1994-09-06 | 1994-09-06 | 試薬撹拌方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0875752A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000338113A (ja) * | 1999-05-27 | 2000-12-08 | Hitachi Ltd | 化学分析装置 |
| JP2001242176A (ja) * | 2000-02-29 | 2001-09-07 | Hitachi Ltd | 自動分析装置 |
| US20070264156A1 (en) * | 2006-05-10 | 2007-11-15 | Hironobu Yamakawa | Chemical analyzer |
| WO2010013680A1 (ja) * | 2008-07-31 | 2010-02-04 | 株式会社日立ハイテクノロジーズ | 自動分析装置 |
| CN105223190A (zh) * | 2015-11-09 | 2016-01-06 | 苏州怡创医疗器械有限公司 | 一种应用于化学发光测定仪的加样机构 |
| JP2021013920A (ja) * | 2019-07-15 | 2021-02-12 | 張偉萍 | 固液混合の化学試薬を調製する機器 |
| JP2022037651A (ja) * | 2020-08-25 | 2022-03-09 | 株式会社東芝 | 撹拌装置及び撹拌方法 |
-
1994
- 1994-09-06 JP JP6212349A patent/JPH0875752A/ja active Pending
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000338113A (ja) * | 1999-05-27 | 2000-12-08 | Hitachi Ltd | 化学分析装置 |
| JP2001242176A (ja) * | 2000-02-29 | 2001-09-07 | Hitachi Ltd | 自動分析装置 |
| EP1855113A3 (en) * | 2006-05-10 | 2013-01-09 | Hitachi High-Technologies Corporation | Automatic analyzer with a vertically moving stirring element |
| US20070264156A1 (en) * | 2006-05-10 | 2007-11-15 | Hironobu Yamakawa | Chemical analyzer |
| US8757864B2 (en) | 2006-05-10 | 2014-06-24 | Hitachi High-Technologies Corporation | Chemical analyzer |
| WO2010013680A1 (ja) * | 2008-07-31 | 2010-02-04 | 株式会社日立ハイテクノロジーズ | 自動分析装置 |
| JPWO2010013680A1 (ja) * | 2008-07-31 | 2012-01-12 | 株式会社日立ハイテクノロジーズ | 自動分析装置 |
| CN102077097A (zh) * | 2008-07-31 | 2011-05-25 | 株式会社日立高新技术 | 自动分析装置 |
| US8557181B2 (en) | 2008-07-31 | 2013-10-15 | Hitachi High-Technologies Corporation | Automatic analyzing device |
| US20110104007A1 (en) * | 2008-07-31 | 2011-05-05 | Hitachi High-Technologies Corporation | Automatic analyzing device |
| CN105223190A (zh) * | 2015-11-09 | 2016-01-06 | 苏州怡创医疗器械有限公司 | 一种应用于化学发光测定仪的加样机构 |
| JP2021013920A (ja) * | 2019-07-15 | 2021-02-12 | 張偉萍 | 固液混合の化学試薬を調製する機器 |
| JP2022037651A (ja) * | 2020-08-25 | 2022-03-09 | 株式会社東芝 | 撹拌装置及び撹拌方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1128185B1 (en) | Mixing device for automatic analyzer | |
| EP3171179B1 (en) | Liquid stirring method | |
| WO2014097973A1 (ja) | 自動分析装置 | |
| JP2008058163A (ja) | 自動分析装置 | |
| JPH1062429A (ja) | 生化学自動分析装置における試薬注入攪拌装置 | |
| JPH09145718A (ja) | 分析検査装置における攪拌装置の制御装置 | |
| EP1959258A2 (en) | Automatic analyzer and the analyzing method using the same | |
| WO2016132798A1 (ja) | 自動分析装置 | |
| JP2000338113A (ja) | 化学分析装置 | |
| JP7008744B2 (ja) | 自動分析装置および自動分析装置の制御方法 | |
| JP5161592B2 (ja) | 自動分析装置及びその保守方法 | |
| JP2003172738A (ja) | 自動分析装置 | |
| JP2015158410A (ja) | 自動分析装置 | |
| JP3314546B2 (ja) | 自動分析装置 | |
| JP3162171B2 (ja) | 自動化学分析装置の撹拌装置 | |
| JP3302763B2 (ja) | 撹拌装置およびそれを用いた生化学分析装置 | |
| JP3642713B2 (ja) | 自動分析装置 | |
| JPH11304817A (ja) | 分注装置 | |
| JP2815433B2 (ja) | 自動分析装置 | |
| US20210349112A1 (en) | Automatic Analyzer | |
| JP2001124784A (ja) | 自動分析装置 | |
| JP4377318B2 (ja) | 自動分析装置 | |
| JPH11271308A (ja) | 分析装置 | |
| JP2005291730A (ja) | 生化学分析装置 | |
| CN120847424A (zh) | 自动分析装置和自动分析装置的控制方法 |