JPH0876182A - スイッチ装置 - Google Patents

スイッチ装置

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JPH0876182A
JPH0876182A JP6213409A JP21340994A JPH0876182A JP H0876182 A JPH0876182 A JP H0876182A JP 6213409 A JP6213409 A JP 6213409A JP 21340994 A JP21340994 A JP 21340994A JP H0876182 A JPH0876182 A JP H0876182A
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JP
Japan
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switch
power source
switch device
power supply
blocking
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Pending
Application number
JP6213409A
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English (en)
Inventor
Fumiya Taguchi
文也 田口
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Nikon Corp
Original Assignee
Nikon Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】誤動作を行わないスイッチ装置を提供すること
を目的とする。 【構成】外部操作可能な操作部材と、第1の電源と、前
記第1の電源とは独立して設けられた第2の電源と、第
1の電源に接続し、操作部材に第1の操作量が加えられ
ると閉状態となる第1のスイッチ手段と、第2の電源に
接続し、操作部材に第1の操作量とは異なる操作量が加
えられると閉状態となる第2のスイッチ手段と、電流を
制限する部材を介して第1の電源と電気的に接続する第
1接続部と、電流を制限する部材を介して第2の電源と
電気的に接続する第2接続部とを含む制御手段と、第2
の電源と第1接続部との電気的接続を阻止する阻止手段
と、をスイッチ装置に構成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はスイッチ装置の構成に関
し、特に複数の電源系を備えたカメラ及びその周辺器機
に設けられるスイッチ装置の構成に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から複数の入力部材(スイッチ)を
同一操作部材内に構成するものが、例えばカメラのレリ
ーズ釦等で知られている。またカメラ本体に着脱可能な
外部アクセサリー(例えばグリップ装置)上に、レリー
ズ釦を設けるものも知られている。図3は、グリップ装
置Gを装着したカメラCの外観を示す図である。カメラ
C上にはレリーズ釦1が設けられ、グリップ装置G上に
は、レリーズ釦2と、グリップ装置側のレリーズ釦2を
機能させるか否かを切り換える切換操作部材3とが設け
られている。
【0003】図4はグリップ装置Gのレリーズ釦2内に
設けられたスイッチ部の構成を示すものである。レリー
ズ釦2内には、第1の押圧段階でONする半押スイッチ
SW1と、第2の押圧段階(第1の押圧段階よりも更に
押圧された段階)でONするレリーズスイッチSW2と
が設けられている。また切換操作部材3に連動してON
OFFするスイッチとして切換スイッチSW3が設けら
れている。切換スイッチSW3はGNDに接続されてい
る。
【0004】この切換スイッチSW3は、レリーズ釦2
が機能することを許可するか否かを選択するスイッチで
あり、切換スイッチSW3がONの時、レリーズ釦2が
機能する構成となっている。半押スイッチSW1にはプ
ルアップ抵抗R1 を介して電源VDDが接続され、レリ
ーズスイッチSW2にはプルアップ抵抗R2 を介して電
源VCCが接続されている。
【0005】電源VDDは、カメラCにグリップ装置G
が接続されると「L」から「H」に立ち上がるものであ
る。電源VCCは、カメラ側のレリーズ釦及びその他の
操作部材が操作されるか、或いは、切換スイッチSW3
がONで且つ半押スイッチSW1がONの時に「L」か
ら「H」に立ち上がるものである(即ち電源VCCは、
電源VDDとは異なるタイミングで立ち上がるものであ
る)。
【0006】カメラC側に設けられたCPU(不図示)
には、入力ポート1と入力ポート2とが設けられてい
る。切換スイッチSW3がONの時(センターリード5
に接続する時)に半押スイッチSW1がONされる(セ
ンターリード5に接続される)と、スイッチSW3のG
NDレベル(Lレベル)信号がCPUの入力ポート1に
伝達される。するとCPUがカメラの各回路にVCC電
源を供給し、カメラに測光及び測距等の撮影準備動作を
行なわせる。
【0007】更にレリーズ釦2が押圧されてレリーズス
イッチSW2がONされる(センターリード5に接続さ
れる)と、スイッチSW3のGNDレベル(Lレベル)
信号がCPUの入力ポート2に伝達される。するとCP
Uは、ミラーアップ、絞り駆動、シャッタ駆動等の一連
のレリーズ動作をカメラに行なわせる。
【0008】
【発明が解決しようとする問題点】しかしながら図3、
3に示したような従来のスイッチ装置では、切換スイッ
チSW3がOFFであるにもかかわらず、レリーズスイ
ッチSW2をONすると、VCCの「L」レベル信号
が、半押スイッチSW1を介して入力ポート1に伝達さ
れる(即ち、グリップ装置G側のレリーズ釦2の機能を
禁止しているはずなのに、レリーズ釦2を全押しする
と、半押スイッチSW1がONされた時に行なわれる動
作と同じ動作をカメラ側が行ってしまう)という問題点
があった。
【0009】この問題点は以下の理由から生じるもので
ある。切換スイッチSW3のOFF時において、レリー
ズ釦2を押圧して半押スイッチSW1をONしても、ス
イッチSW3の「L」レベルは入力ポート1に伝達され
ず、電源VDDの「H」レベルが入力ポート1に伝達さ
れるだけである。このためCPUは特に何の動作も行わ
ない。
【0010】ところがレリーズ釦2を更に押圧してレリ
ーズスイッチSW2をONすると、電源VCCの「L」
レベル信号がスイッチSW1、2を介してCPUポート
1に伝達される。するとCPUは、「L」レベル信号を
認識するため(CPUは「L」信号=ON信号と認識す
るよう構成されているため)、カメラ側では半押スイッ
チがONされた時と同じ動作を開始してしまう。
【0011】本発明は、上記問題点を解決し、誤動作を
行わないスイッチ装置を提供することを目的とするもの
である。
【0012】
【問題点を解決するための手段】上記問題点を解決する
ために本発明では、外部操作可能な操作部材(2)と、
第1の電源(VDD)と、第1の電源とは独立して設け
られた第2の電源(VCC)と、第1の電源に接続し、
操作部材に第1の操作量が加えられると閉状態となる第
1のスイッチ手段(SW1)と、第2の電源に接続し、
操作部材に前記第1の操作量とは異なる操作量が加えら
れると閉状態となる第2のスイッチ手段(SW2)と、
電流を制限する部材(R1 )を介して第1の電源と電気
的に接続する第1接続部(ポート1)と、電流を制限す
る部材(R2 )を介して第2の電源と電気的に接続する
第2接続部(ポート2)とを含む制御手段(CPU)
と、第2の電源と第1接続部との電気的接続を阻止する
阻止手段(D1 )と、をスイッチ装置に構成した。
【0013】
【作用】本発明によれば、制御手段の第1接続部と第2
の電源との電気的接続が阻止されるので、制御手段にお
いて第2の電源の発生する電源電圧が伝達されることが
なく、制御手段が誤動作を行なうことがない。
【0014】
【実施例】図1は、本発明を用いたスイッチ装置の構成
を示す第1実施例を表す図である。図4と同じ構成部分
については同じ符号を付しており、ここでの説明は省略
する。なお本実施例のスイッチ装置も図3に示したカメ
ラC及びグリップ装置Gに適用されるものである。
【0015】従来のスイッチ装置(図4)との違いは、
半押スイッチSW1とプルアップ抵抗R1 との間にダイ
オード(ショットキダイオード)D1 を構成し、またレ
リーズスイッチSW2とプルアップ抵抗R2 との間にダ
イオード(ショットキダイオード)D2 を構成したこと
である。なお不図示の半押タイマー(半押スイッチON
後、半押操作を解除しても所定時間は、VCC、VDD
からカメラ内に給電を行なうよう制御するタイマー)が
OFFの時には、電源VDDからの給電のみ行なわれる
ように構成されており(電源VCCからは給電されない
ように構成されており)、カメラが消費する電力を極力
小さなものにすることができるよう構成されている。
【0016】次に本第1実施例の動作を説明する。図1
(a)は、カメラCにグリップ装置Gが装着された時の
回路構成を示す図である。この時、切換スイッチSW3
はOFFされており、グリップ装置Gのレリーズ釦2が
機能することがないように設定されている。図1(b)
は、レリーズ釦2が押圧されて(図の左方より押圧され
て)、半押スイッチSW1がONした(センターリード
5に接触した)状態を示している。この時、切換スイッ
チSW3がOFFであるため、電源VDDのHレベルが
CPUの入力ポート1(不図示)に伝達される。このた
めCPUは作動せず、カメラ側では特に何の動作も行わ
れない。
【0017】図1(c)はレリーズ釦2が更に押圧され
て(図の左方より更に押圧されて)、レリーズスイッチ
SW2がONした(センターリード5に接触した)状態
を示している。この時、電源VCCのLレベルが、プル
アップ抵抗R2 、ショットキダイオードD2 、スイッチ
SW2、スイッチSW1を介してショットキダイオード
1 に伝達される。しかしこのショットキダイオードD
1 において、電源VCCのLレベルが入力ポート1に伝
達されるのを阻止される。このためCPUは誤動作を行
なうことがない。
【0018】また電源VDDの電源電圧も、プルアップ
抵抗R1 、ショットキダイオードD 1 、スイッチSW
1、スイッチSW2、を介してショットキダイオードD
2 に伝達される。しかしこのショットキダイオードD2
において、電源VDDの電源電圧が入力ポート2に伝達
されるのを阻止されるため、不適正な電源電圧が給電さ
れてCPUが誤動作を起こしたり、回路が故障したりす
る恐れがない。
【0019】本第1実施例では、誤動作防止のための構
成として電気的な部品(ダイオード)を構成したので、
後述する機械的なスイッチ部品を構成する第2実施例と
比較してコストダウンを図ることができ、また実装面積
も小さくすることができることから装置全体の小型化を
図ることができる。図2は本発明を用いたスイッチ装置
の第2実施例を示す図である。
【0020】第1実施例と本第2実施例との相違は、第
1実施例では電気的な部品(ダイオード)を構成してい
るのに対して、本第2実施例では機械的なスイッチSW
4を構成している点である。メカスイッチSW4は、半
押スイッチSW1と入力ポート1との間に設けられてい
る。メカスイッチSW4は、切換スイッチSW3に連動
してONOFFするスイッチであり、スイッチSW3が
OFFならばスイッチSW4もOFFとなるよう構成さ
れている。
【0021】このようにメカスイッチSW4を構成する
ことで、切換スイッチSW3をOFFすると、必ず入力
ポート1と半押スイッチSW1との接続が遮断される。
このため、スイッチSW3のOFF時に、電源VCCか
らの出力レベル(Lレベル)が入力ポート1に入力され
る恐れが全く無くなり、誤動作を招く恐れのない安全な
スイッチ装置とすることができる。なお上述した実施例
ではいずれも、入力ポート1、2はそれぞれ同一のCP
Uに設けられているが、本発明はこれに限らず、ポート
1、2をそれぞれ別々のCPUに構成するものでも良
い。この場合(ポート1、2を別々のCPUを構成する
スイッチ装置の場合)、2つの電源VCC、VDDは、
それぞれ異なる電源電圧を発生するものを用いても良
い。
【0022】
【効果】請求項1の発明によれば、制御手段の第1接続
部と第2の電源との電気的接続が阻止されるので、制御
手段において第2の電源の発生する電源電圧が伝達され
ることがなく、制御手段が誤動作を行なうことがない。
請求項2の発明によれば、選択手段の選択結果に拘わら
ず第2の電源と第1接続部との電気的接続を阻止するよ
う構成したので、制御手段において第2の電源の発生す
る電源電圧が伝達されることがなく、制御手段が誤動作
を行なうことがない。
【0023】請求項3の発明によれば、阻止手段を機械
的なスイッチとしたため、第2の電源と第1接続部との
電気的な接続が確実に遮断され、制御部において誤動作
を招く恐れのない安全なスイッチ装置とすることができ
る。請求項4の発明によれば、阻止手段を電気部品とし
たため、機械的なスイッチを構成するものに比べてコス
トダウン、及び実装面積の縮小化に伴う装置全体の小型
化を図ることができる。
【0024】請求項5の発明によれば、第2接続部と第
1の電源との電気的接続を阻止する阻止手段を更に構成
したので、不適正な時期、或いは場所に電源電圧が給電
されて制御部が誤動作を起こしたり、回路が故障したり
する恐れがない。請求項6の発明によれば、阻止手段を
電気部品としたため、機械的なスイッチを構成するもの
に比べてコストダウン、及び実装面積の縮小化に伴う装
置全体の小型化を図ることができる。
【0025】請求項7の発明によれば、電気部品をショ
ットキダイオードとしたため、ショットキダイオード
の、順方向電圧降下分が普通の(他の)ダイオードに比
べて小さい、という特性のため、直列回路に構成して
も、挿入前との電位ずれを小さく抑えることができる。
請求項8発明によれば、制御手段を1つの制御装置とし
たため、装置全体を小型化できる。
【0026】請求項9の発明によれば、制御手段を2つ
の制御装置としたため、一方の制御装置のみ動作させれ
ば良い場合に、他方の制御装置への給電を停止すること
ができ、消費電力を減少させることができる。請求項1
0の発明によれば、1つの操作部材への連続操作によ
り、異なる制御動作を行なわしめることができ、部品点
数の減少、装置の小型化、コストダウンを実現すること
ができ、また使用者にとって使い勝手のよい装置とする
ことができる。
【0027】請求項11の発明によれば、電源の立ち上
がり時期(即ち給電開始時期)電源毎に異ならしめたの
で、要求される動作に必要な電源のみ立ち上げて、不要
な電源の立ち上げを行わないようにすることができ、節
電を行なうことができる。請求項12の発明によれば、
操作している時のみ変位し操作を解除すると元の状態に
戻る自己復帰型スイッチを、一瞬のみONすれば良いス
イッチに構成し、操作を解除しても元に戻す操作をしな
ければその変位状態を維持し続ける変位状態維持型スイ
ッチを、設定した間中ONし続けることが要求されるス
イッチに構成したので、使い勝手の良いスイッチ装置と
することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本発明を適用したスイッチ装置の、第
1の実施例における回路図である。
【図2】図2は、本発明を適用したスイッチ装置の、第
2の実施例における回路図である。
【図3】図3は、グリップ装置を装着したカメラの外観
図である。
【図4】図4は、従来のスイッチ装置の回路図である。
【符号の説明】
SW1 半押スイッチ SW2 レリーズスイッチ SW3 切換スイッチ SW4 メカスイッチ VDD 第1の電源 VCC 第2の電源 R1 、R2 プルアップ抵抗 D1 、D2 ショットキダイオード

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】外部操作可能な操作部材と、 第1の電源と、 前記第1の電源とは独立して設けられた第2の電源と、 前記第1の電源に接続し、前記操作部材に第1の操作量
    が加えられると閉状態となる第1のスイッチ手段と、 前記第2の電源に接続し、前記操作部材に前記第1の操
    作量とは異なる操作量が加えられると閉状態となる第2
    のスイッチ手段と、 電流を制限する部材を介して前記第1の電源と電気的に
    接続する第1接続部と、電流を制限する部材を介して前
    記第2の電源と電気的に接続する第2接続部とを含む制
    御手段と、 前記第2の電源と前記第1接続部との電気的接続を阻止
    する阻止手段とを有することを特徴とするスイッチ装
    置。
  2. 【請求項2】前記制御手段は、前記操作部材への操作量
    に応じた特定の制御を実行可能であり、 前記制御手段が前記操作に応じた前記特定制御を実行す
    ることを、許可するか否かを選択する選択手段を更に有
    し、 前記阻止手段は、前記選択手段の選択結果に拘わらず、
    前記阻止を行なうことを特徴とする請求項1に記載のス
    イッチ装置。
  3. 【請求項3】前記阻止手段は、前記第1のスイッチ手段
    と前記第1接続部との間に設けられた機械的なスイッチ
    手段であることを特徴とする請求項1、2に記載のスイ
    ッチ装置。
  4. 【請求項4】前記阻止手段は、前記第1のスイッチ手段
    と前記第1接続部との間に、該第1スイッチ手段からの
    信号伝達を阻止する方向に設けられた電気部品であるこ
    とを特徴とする請求項1、2に記載のスイッチ装置。
  5. 【請求項5】前記第1の電源の発生電圧と、前記第2の
    電源の発生電圧とは、少なくともある時点においてそれ
    ぞれ異なるものであり、 前記第2接続部と前記第1の電源との電気的接続を阻止
    する阻止手段を更に有することを特徴とする請求項1に
    記載のスイッチ装置。
  6. 【請求項6】前記阻止手段は、前記第2のスイッチ手段
    と前記第2接続部との間に、該第2スイッチ手段からの
    信号伝達を阻止する方向に設けられた電気部品であるこ
    とを特徴とする請求項5に記載のスイッチ装置。
  7. 【請求項7】前記電気部品は、ショットキダイオードで
    あることを特徴とする請求項4、6に記載のスイッチ装
    置。
  8. 【請求項8】前記制御手段は、前記2つの接続部を備え
    た1つの制御装置であることを特徴とする請求項1に記
    載のスイッチ装置。
  9. 【請求項9】前記制御手段は、前記第1接続部を備えた
    第1制御装置と、前記第2接続部を備えた第2制御装置
    とを含むことを特徴とする請求項1に記載のスイッチ装
    置。
  10. 【請求項10】前記第2のスイッチ手段は、前記操作部
    材に前記第1の操作量より大きな操作量が加えられると
    閉状態となることを特徴とする請求項1に記載のスイッ
    チ装置。
  11. 【請求項11】前記第2の電源は、前記第1の電源が立
    ち上がった後に立ち上がることを特徴とする請求項10
    に記載のスイッチ装置。
  12. 【請求項12】前記第1、第2のスイッチ手段はモーメ
    ンタリースイッチであり、 前記選択手段は、オルタネイトスイッチであることを特
    徴とする請求項2に記載のスイッチ装置。
JP6213409A 1994-09-07 1994-09-07 スイッチ装置 Pending JPH0876182A (ja)

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