JPH087653B2 - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPH087653B2 JPH087653B2 JP2150876A JP15087690A JPH087653B2 JP H087653 B2 JPH087653 B2 JP H087653B2 JP 2150876 A JP2150876 A JP 2150876A JP 15087690 A JP15087690 A JP 15087690A JP H087653 B2 JPH087653 B2 JP H087653B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- key
- data
- state
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Calculators And Similar Devices (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は電子手帳、電子メモ等の表示手段を有する電
子機器に関する。
子機器に関する。
(従来の技術) 電子手帳、電子メモ等の電子機器では、記憶している
データ(例えば、人名とその電話番号)を検索して、そ
の内容を液晶表示装置等の表示手段に表示させることが
できる。電子機器に設けられている所定のキー(文字キ
ー等、以下では「データキー」と称する)を操作する
と、表示手段の表示内容は書き換えられる。従って、表
示されている電話番号を見ながら電話を掛けようとする
場合に、誤ってデータキーを操作してしまうと、表示さ
れている電話番号が変わってしまい番号が判らなくなっ
てしまうことがある。
データ(例えば、人名とその電話番号)を検索して、そ
の内容を液晶表示装置等の表示手段に表示させることが
できる。電子機器に設けられている所定のキー(文字キ
ー等、以下では「データキー」と称する)を操作する
と、表示手段の表示内容は書き換えられる。従って、表
示されている電話番号を見ながら電話を掛けようとする
場合に、誤ってデータキーを操作してしまうと、表示さ
れている電話番号が変わってしまい番号が判らなくなっ
てしまうことがある。
このため、従来のこの種の電子機器では、次のような
2種類の対策のどちらかが取られていた。その第一は、
データが表示されている状態ではデータキーの操作は無
効とする方法である。また、その第二は、誤って表示内
容を変えてしまった場合には特殊なキー操作を行って元
のデータを呼び出す方法である。
2種類の対策のどちらかが取られていた。その第一は、
データが表示されている状態ではデータキーの操作は無
効とする方法である。また、その第二は、誤って表示内
容を変えてしまった場合には特殊なキー操作を行って元
のデータを呼び出す方法である。
(発明が解決しようとする課題) 第一の対策では、新しいデータを入力しようとする場
合には、所定のキー操作(例えば、クリアキーを押す)
を行ってデータキー操作無効のモードを解除しなければ
ならない。従って、キー操作が煩わしいという問題があ
る。更には、キー操作上の問題のため、全てのデータキ
ーの操作を無効にすることは出来ない場合がある。
合には、所定のキー操作(例えば、クリアキーを押す)
を行ってデータキー操作無効のモードを解除しなければ
ならない。従って、キー操作が煩わしいという問題があ
る。更には、キー操作上の問題のため、全てのデータキ
ーの操作を無効にすることは出来ない場合がある。
また、第二の対策では、特殊なキー操作を行うと最初
に表示が変わってしまうという問題が残る。更に、デー
タキーの内の文字キーを誤って押した場合には、特殊な
キー操作によって表示を呼び戻すことができるが、文字
キー以外のデータキーを誤って操作し場合には、再度デ
ータを呼び出す必要がある。
に表示が変わってしまうという問題が残る。更に、デー
タキーの内の文字キーを誤って押した場合には、特殊な
キー操作によって表示を呼び戻すことができるが、文字
キー以外のデータキーを誤って操作し場合には、再度デ
ータを呼び出す必要がある。
上述の第一及び第二の対策に共通する問題としては次
のようなものがある。即ち、データ呼出キーを誤って操
作した場合には、別のデータが呼び出されて表示されて
しまうので、その前の表示データを表示させるためには
そのデータを再び検索する必要がある。
のようなものがある。即ち、データ呼出キーを誤って操
作した場合には、別のデータが呼び出されて表示されて
しまうので、その前の表示データを表示させるためには
そのデータを再び検索する必要がある。
従って、本発明の目的は、表示手段に表示されている
内容を簡単な操作によって固定できるので、誤って表示
を消してしまう恐れが少なく、しかもその固定状態の解
除が容易である電子機器を提供することにある。
内容を簡単な操作によって固定できるので、誤って表示
を消してしまう恐れが少なく、しかもその固定状態の解
除が容易である電子機器を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明の電子機器は、データを表示できる表示手段
と、操作によって該表示手段の表示内容の少なくとも一
部を書き換え得る複数のキー入力手段とを有する電子機
器であって、該表示手段の表示内容を固定する表示固定
状態を設定する表示固定手段、及び該表示固定状態が設
定されている場合には、該複数のキー入力手段の内の所
定のキー入力手段の操作のみを有効とし、該複数のキー
入力手段の内の他のキー入力手段の操作を無効とするキ
ー入力選択手段を備えており、そのことにより上記目的
が達成される。
と、操作によって該表示手段の表示内容の少なくとも一
部を書き換え得る複数のキー入力手段とを有する電子機
器であって、該表示手段の表示内容を固定する表示固定
状態を設定する表示固定手段、及び該表示固定状態が設
定されている場合には、該複数のキー入力手段の内の所
定のキー入力手段の操作のみを有効とし、該複数のキー
入力手段の内の他のキー入力手段の操作を無効とするキ
ー入力選択手段を備えており、そのことにより上記目的
が達成される。
また、前記表示固定状態が設定されている時には、表
示を反転させる手段を更に設けてもよい。
示を反転させる手段を更に設けてもよい。
表示固定状態に於いてオートパワーオフ(APO)又はO
FFキーを操作して電源をOFFにした場合には、次に電源
をONにすると、自動的にその表示固定状態での表示内容
を表示し、表示固定状態を設定する手段を更に設けるこ
ともできる。
FFキーを操作して電源をOFFにした場合には、次に電源
をONにすると、自動的にその表示固定状態での表示内容
を表示し、表示固定状態を設定する手段を更に設けるこ
ともできる。
(実施例) 本発明を実施例について以下に説明する。
第3図に本発明の一実施例を示す。本実施例は電子手
帳と称せられる小型の電子機器であって、表示手段とし
ての32×96ドットの液晶表示装置(LCD)1及びキーボ
ード2を本体の上面に備えている。キーボード2には、
各アプリケーションプログラムが実行されるモードを選
択するためのモード選択キー群2a、並びにかなキー及び
数字キーを含む文字キー群2b、クリアキー2c、電源OFF
キー2d等が設けられている。更に、本実施例では、表示
固定状態の設定及び解除を行うための表示固定キー2eも
設けられている。
帳と称せられる小型の電子機器であって、表示手段とし
ての32×96ドットの液晶表示装置(LCD)1及びキーボ
ード2を本体の上面に備えている。キーボード2には、
各アプリケーションプログラムが実行されるモードを選
択するためのモード選択キー群2a、並びにかなキー及び
数字キーを含む文字キー群2b、クリアキー2c、電源OFF
キー2d等が設けられている。更に、本実施例では、表示
固定状態の設定及び解除を行うための表示固定キー2eも
設けられている。
第4図にこの電子手帳のブロック図を示す。LCD1はLC
Dドライバ3を介してCPU4に接続されている。CPU4に
は、ゲートアレイ5を介してROM6及びRAM7が、また、ト
ーン発生器8を介してスピーカ9が接続されている。CP
U4にはキーボード2も接続されている。ROM6には、CPU4
を動作させるための基本プログラム及び複数のアプリケ
ーションプログラムが格納されている。RAM7には、各ア
プリケーションプログラムに於いてユーザが書き込んだ
各種のデータが所定の領域に格納されている。RAM7は電
池(不図示)によってバックアップされており、記憶し
ているデータが消滅しないようにされている。
Dドライバ3を介してCPU4に接続されている。CPU4に
は、ゲートアレイ5を介してROM6及びRAM7が、また、ト
ーン発生器8を介してスピーカ9が接続されている。CP
U4にはキーボード2も接続されている。ROM6には、CPU4
を動作させるための基本プログラム及び複数のアプリケ
ーションプログラムが格納されている。RAM7には、各ア
プリケーションプログラムに於いてユーザが書き込んだ
各種のデータが所定の領域に格納されている。RAM7は電
池(不図示)によってバックアップされており、記憶し
ているデータが消滅しないようにされている。
本実施例の動作を、第1図に示すフローチャートを用
いて説明する。
いて説明する。
以下では、この電子手帳を電話帳として用いる場合を
例として説明する。先ず、モード選択キー2a群中の、
「電話」キー21を押す(ステップS1)。ステップS2に於
いて、表示固定状態が設定されているか否かが判断され
る。表示固定状態はまだ設定していないので、ステップ
S3に進み、表示固定キー2eを押したのかどうかが判断さ
れる。表示固定キー2eを押したのではないので、通常の
キー処理が行われ、電話帳モードが設定され(ステップ
S4)、表示固定キー2eが押される迄ステップS1乃至S4を
繰り返して、人名又は電話番号の検索を行って所望の電
話番号を表示させる。即ち、文字キー2bと呼出キー2fと
を用いて目的の人名を検索し、その電話番号と共にLCD1
に表示させる。その表示の一例を第5図に示す。
例として説明する。先ず、モード選択キー2a群中の、
「電話」キー21を押す(ステップS1)。ステップS2に於
いて、表示固定状態が設定されているか否かが判断され
る。表示固定状態はまだ設定していないので、ステップ
S3に進み、表示固定キー2eを押したのかどうかが判断さ
れる。表示固定キー2eを押したのではないので、通常の
キー処理が行われ、電話帳モードが設定され(ステップ
S4)、表示固定キー2eが押される迄ステップS1乃至S4を
繰り返して、人名又は電話番号の検索を行って所望の電
話番号を表示させる。即ち、文字キー2bと呼出キー2fと
を用いて目的の人名を検索し、その電話番号と共にLCD1
に表示させる。その表示の一例を第5図に示す。
本実施例では、表示固定モードが設定されていない場
合には、モード選択キー群2a、文字キー群2b、クリアキ
ー2c、及び電源OFFキー2dがデータキーとして機能して
おり、それらデータキーの何れかを押すと、LCD1に表示
されている内容が変化する。従って、表示固定状態に設
定するために表示固定キー2eを押すと、ステップS3から
ステップS5に進み、固定表示状態を設定すると共に、LC
D1の表示を第5図に示す通常の表示状態から第6図に示
す反転状態にする。この表示の反転によって、固定表示
状態に設定されていることが容易に認識される。
合には、モード選択キー群2a、文字キー群2b、クリアキ
ー2c、及び電源OFFキー2dがデータキーとして機能して
おり、それらデータキーの何れかを押すと、LCD1に表示
されている内容が変化する。従って、表示固定状態に設
定するために表示固定キー2eを押すと、ステップS3から
ステップS5に進み、固定表示状態を設定すると共に、LC
D1の表示を第5図に示す通常の表示状態から第6図に示
す反転状態にする。この表示の反転によって、固定表示
状態に設定されていることが容易に認識される。
ユーザはLCD1に表示されている電話番号を見ながら、
電話機のダイアル操作をする。或いは、LCD1にその電話
番号が表示されている状態でダイアルキー2gを押すと、
その電話番号に対応するトーン信号がスピーカ9より発
生し、自動的にダイアリングが行われる。
電話機のダイアル操作をする。或いは、LCD1にその電話
番号が表示されている状態でダイアルキー2gを押すと、
その電話番号に対応するトーン信号がスピーカ9より発
生し、自動的にダイアリングが行われる。
この表示固定状態に於いて、データキー以外のキー及
びデータキーの内の文字キー群2bの何れかを押した場合
には、ステップS2及びステップS6を経由してステップS7
に進み、そのキー操作は無効とされる。従って、LCD1の
表示内容は変化しない。
びデータキーの内の文字キー群2bの何れかを押した場合
には、ステップS2及びステップS6を経由してステップS7
に進み、そのキー操作は無効とされる。従って、LCD1の
表示内容は変化しない。
他のモードに設定を変更したい場合、LCD1の表示内容
を変えたい場合、電子手帳の使用を中止する場合等に於
いては、表示固定状態に於いてデータキー中の所定のキ
ー(本実施例では、モード選択キー群2a、クリアキー2
c、及び電源OFFキー2d)の何れかを押す。これによって
ステップS6からステップS8に進み、LCD1の表示を第6図
の状態から反転させて第5図の通常の状態に復すと共
に、表示固定状態の解除が行われる。押されたキーに割
り当てられている処理が行われる(ステップS9)。但
し、ステップS6に於いて電源OFFキー2dが押された場合
には、表示装置の復帰及び表示固定状態の解除は行われ
ず、LCD1の表示内容のデータ、及び表示固定状態である
か否かの情報がRAM7の所定領域に記憶された後に、電源
がオフされる。尚、この処理はAPO処理が行われた場合
にも行われる。
を変えたい場合、電子手帳の使用を中止する場合等に於
いては、表示固定状態に於いてデータキー中の所定のキ
ー(本実施例では、モード選択キー群2a、クリアキー2
c、及び電源OFFキー2d)の何れかを押す。これによって
ステップS6からステップS8に進み、LCD1の表示を第6図
の状態から反転させて第5図の通常の状態に復すと共
に、表示固定状態の解除が行われる。押されたキーに割
り当てられている処理が行われる(ステップS9)。但
し、ステップS6に於いて電源OFFキー2dが押された場合
には、表示装置の復帰及び表示固定状態の解除は行われ
ず、LCD1の表示内容のデータ、及び表示固定状態である
か否かの情報がRAM7の所定領域に記憶された後に、電源
がオフされる。尚、この処理はAPO処理が行われた場合
にも行われる。
表示固定状態の解除が行われずに電源がオフされ、そ
の後に電源ONキー2hを押した場合には、第2図に示す処
理が行われる。
の後に電源ONキー2hを押した場合には、第2図に示す処
理が行われる。
この電子手帳を使用するために電源ONキー2hを押す
と、通常のON処理が行われた(ステップS11)後に、RAM
7を読んで表示固定状態であるかどうかが判断される
(ステップS12)。表示固定状態でない場合には、通常
の電子手帳と同じくキー入力待となる。表示固定状態で
ある場合には、RAM7に格納されている表示内容のデータ
を読み出してチェックし(ステップS13)、表示可能か
どうかの判断が行われる(ステップS14)。表示不可の
場合にはキー入力待となる。表示可能の場合には読み出
された表示内容のデータをLCD1に表示する。このよう
に、本実施例では、前記表示した内容が自動的に表示さ
れる。
と、通常のON処理が行われた(ステップS11)後に、RAM
7を読んで表示固定状態であるかどうかが判断される
(ステップS12)。表示固定状態でない場合には、通常
の電子手帳と同じくキー入力待となる。表示固定状態で
ある場合には、RAM7に格納されている表示内容のデータ
を読み出してチェックし(ステップS13)、表示可能か
どうかの判断が行われる(ステップS14)。表示不可の
場合にはキー入力待となる。表示可能の場合には読み出
された表示内容のデータをLCD1に表示する。このよう
に、本実施例では、前記表示した内容が自動的に表示さ
れる。
(発明の効果) 以上の説明から明らかなように、本発明の電子機器で
は、表示手段に表示されている内容を簡単な操作によっ
て固定できるので、誤って表示を消してしまう恐れが少
なく、しかもその固定状態の解除が容易である。
は、表示手段に表示されている内容を簡単な操作によっ
て固定できるので、誤って表示を消してしまう恐れが少
なく、しかもその固定状態の解除が容易である。
第1図及び第2図は本発明の一実施例である電子手帳の
動作を示すフローチャート、第3図はその実施例の外観
を示す平面図、第4図はその実施例のブロック図、第5
図はその実施例に於ける液晶表示装置の通常表示状態を
示す図、第6図は液晶表示装置の表示固定状態を示す図
である。 1……液晶表示装置、2a……モード選択キー群、 2b……文字キー群、2e……表示固定キー。
動作を示すフローチャート、第3図はその実施例の外観
を示す平面図、第4図はその実施例のブロック図、第5
図はその実施例に於ける液晶表示装置の通常表示状態を
示す図、第6図は液晶表示装置の表示固定状態を示す図
である。 1……液晶表示装置、2a……モード選択キー群、 2b……文字キー群、2e……表示固定キー。
Claims (1)
- 【請求項1】データを表示できる表示手段と、操作によ
って該表示手段の表示内容の少なくとも一部を書き換え
得る複数のキー入力手段とを有する電子機器であって、 該表示手段の表示内容を固定する表示固定状態を設定す
る表示固定手段、及び 該表示固定状態が設定されている場合には、該複数のキ
ー入力手段の内の所定のキー入力手段の操作のみを有効
とし、該複数のキー入力手段の内の他のキー入力手段の
操作を無効とするキー入力選択手段 を備えている電子機器。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2150876A JPH087653B2 (ja) | 1990-06-07 | 1990-06-07 | 電子機器 |
| US08/236,698 US5454035A (en) | 1990-05-16 | 1994-04-28 | Electronic apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2150876A JPH087653B2 (ja) | 1990-06-07 | 1990-06-07 | 電子機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0442315A JPH0442315A (ja) | 1992-02-12 |
| JPH087653B2 true JPH087653B2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=15506310
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2150876A Expired - Lifetime JPH087653B2 (ja) | 1990-05-16 | 1990-06-07 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH087653B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06127831A (ja) * | 1992-10-16 | 1994-05-10 | Murata Mach Ltd | 繊維機械の故障診断システム |
| JPH06127832A (ja) * | 1992-10-16 | 1994-05-10 | Murata Mach Ltd | 自動ワインダーの故障診断システム |
-
1990
- 1990-06-07 JP JP2150876A patent/JPH087653B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0442315A (ja) | 1992-02-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080129 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090129 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100129 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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