JPH0876682A - 外国文を直読即解する技術的思考軌道を頭脳に定着させる学 習書、およびその学習法 - Google Patents
外国文を直読即解する技術的思考軌道を頭脳に定着させる学 習書、およびその学習法Info
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- JPH0876682A JPH0876682A JP24826694A JP24826694A JPH0876682A JP H0876682 A JPH0876682 A JP H0876682A JP 24826694 A JP24826694 A JP 24826694A JP 24826694 A JP24826694 A JP 24826694A JP H0876682 A JPH0876682 A JP H0876682A
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- 210000004556 brain Anatomy 0.000 title description 15
- 238000013519 translation Methods 0.000 claims description 10
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 abstract description 2
- 230000014616 translation Effects 0.000 description 9
- 238000012549 training Methods 0.000 description 4
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- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
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- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 外国文献からの情報吸収を効率化するため
に、外国文解読の技術的処理を翻訳から直読即解へ切り
かえる。 【構成】 ページを3段に区分して中段に学習課題を設
置し、解読の“かじとり”をする直読訳文を上段に提示
して、下段には語句の役割演技や構造上の急所を解説す
る欄を設けてある。
に、外国文解読の技術的処理を翻訳から直読即解へ切り
かえる。 【構成】 ページを3段に区分して中段に学習課題を設
置し、解読の“かじとり”をする直読訳文を上段に提示
して、下段には語句の役割演技や構造上の急所を解説す
る欄を設けてある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は外国の文献資料からの情
報吸収を効率化するために、産業人の外国文解読の技術
的処理技能を革新する学習書、およびその学習法に関す
る。
報吸収を効率化するために、産業人の外国文解読の技術
的処理技能を革新する学習書、およびその学習法に関す
る。
【0002】
【従来の技術】外国語の難しさは異文化の文章構造にあ
る。 日本人はこれを文法で解きほぐして転倒し、日本
語の語順に並べかえてから理解に到達している。 これ
は翻訳の技術である。 学習書もこの異文化と格闘する
翻訳の技術をつめこむことに集中している。
る。 日本人はこれを文法で解きほぐして転倒し、日本
語の語順に並べかえてから理解に到達している。 これ
は翻訳の技術である。 学習書もこの異文化と格闘する
翻訳の技術をつめこむことに集中している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】幼児のときから外国で
育てば、日本人もその国の言葉を外国人なみに理解し、
話せる。 外国人と同じ思考軌道が自然に頭脳に組みこ
まれるからである。 日本で育つと、中学、高校、大学
と10年間英語を学ぶが、すべて翻訳の技術を叩きこま
れるだけで、依然として頭脳は日本語の語順で思考する
軌道をたどる。
育てば、日本人もその国の言葉を外国人なみに理解し、
話せる。 外国人と同じ思考軌道が自然に頭脳に組みこ
まれるからである。 日本で育つと、中学、高校、大学
と10年間英語を学ぶが、すべて翻訳の技術を叩きこま
れるだけで、依然として頭脳は日本語の語順で思考する
軌道をたどる。
【0004】翻訳の技術的過程では、頭脳が常に異文化
と衝突するから、読むにも書くにも時間がかかり、上達
がおそい。 異文化の文章構造のままで読み、かつ理解
する外国人なみの思考軌道を人工的に頭脳に組みこめた
ら、日本人の外国語も上達する。
と衝突するから、読むにも書くにも時間がかかり、上達
がおそい。 異文化の文章構造のままで読み、かつ理解
する外国人なみの思考軌道を人工的に頭脳に組みこめた
ら、日本人の外国語も上達する。
【0005】英会話が出来ない産業人は多い。 文法に
こだわる翻訳の頭脳では、耳に入ってくる英文をそのま
まの構造で即解し、英文の構造で即座に返答するのは極
めて難しい。 異文化の文章構造に沿って理解が進む思
考軌道を頭脳に組みこめたら、解決する。
こだわる翻訳の頭脳では、耳に入ってくる英文をそのま
まの構造で即解し、英文の構造で即座に返答するのは極
めて難しい。 異文化の文章構造に沿って理解が進む思
考軌道を頭脳に組みこめたら、解決する。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、外国文を読みくだしながら理解が進む技術的思考軌
道を、頭脳に定着させる3段構造の学習書を発明した。
に、外国文を読みくだしながら理解が進む技術的思考軌
道を、頭脳に定着させる3段構造の学習書を発明した。
【0007】3段構造とは、中段に学習課題を設置し、
これの直読訳文を上段に提示して、下段には語句の文中
における役割演技や、構造上の要点を解説する欄を設け
た新規な構造である。
これの直読訳文を上段に提示して、下段には語句の文中
における役割演技や、構造上の要点を解説する欄を設け
た新規な構造である。
【0008】上段に置く直読訳文は、学習者の思考の
“かじとり”をするもので、本発明では最重要の部分で
ある。 図1に示すごとく、課題の外国文をひと区切り
づつ意味をつかみながら読みくだしたときの訳文で、大
へんぎこちない訳文になり易いが、日本語特有の助詞や
間投詞でうまくつないで、筋の通った日本文にしあげ
る。
“かじとり”をするもので、本発明では最重要の部分で
ある。 図1に示すごとく、課題の外国文をひと区切り
づつ意味をつかみながら読みくだしたときの訳文で、大
へんぎこちない訳文になり易いが、日本語特有の助詞や
間投詞でうまくつないで、筋の通った日本文にしあげ
る。
【0009】異文化の構造に逆らわないことが直読訳文
の絶対条件で、関係代名詞、関係副詞などの所では適切
に切って訳すか、別文にして、決して下から上に逆行す
る訳し方をしない。 しかもそれで筋の通った日本文で
なければならず、外国語のニュアンスも保たねばならな
い。 あらゆるタイプの課題文に適応して直読訳文を設
定するには、高度の技術が必要であるが、常に可能であ
る。
の絶対条件で、関係代名詞、関係副詞などの所では適切
に切って訳すか、別文にして、決して下から上に逆行す
る訳し方をしない。 しかもそれで筋の通った日本文で
なければならず、外国語のニュアンスも保たねばならな
い。 あらゆるタイプの課題文に適応して直読訳文を設
定するには、高度の技術が必要であるが、常に可能であ
る。
【0010】下段の解説欄では、単に辞書に出ている語
句の意味を提供するのでなく、文中で生きている外国語
の意味やニュアンス、さらには異文化構造の急所や要点
を説明する。 上段と中段で全体を読みとらせて、下段
で細部に入りこむ学習構造である。
句の意味を提供するのでなく、文中で生きている外国語
の意味やニュアンス、さらには異文化構造の急所や要点
を説明する。 上段と中段で全体を読みとらせて、下段
で細部に入りこむ学習構造である。
【0011】上記3段構造を一つのページに収めたとこ
ろに、本発明のもう一つのすぐれた技術的創作がある。
即ち、中段にある外国文の続きを新しいページの中段
へ次つぎと連続させることを可能にした構造である。
これによって本発明は短文、中文、長文、超長文と、如
何なる長さの課題にも適応できる。 しかも常に課題を
はさんで直読訳文と語句解説が隣接して理解を助ける構
造になっている。
ろに、本発明のもう一つのすぐれた技術的創作がある。
即ち、中段にある外国文の続きを新しいページの中段
へ次つぎと連続させることを可能にした構造である。
これによって本発明は短文、中文、長文、超長文と、如
何なる長さの課題にも適応できる。 しかも常に課題を
はさんで直読訳文と語句解説が隣接して理解を助ける構
造になっている。
【0012】
【作用】上記の3段構造を学習者は上段から読む。 直
読訳文の“かじとり”によって学習者の思考は誘導され
るから、中段の課題文を異文化の構造のままでストレー
トに読みくだす練習ができる。
読訳文の“かじとり”によって学習者の思考は誘導され
るから、中段の課題文を異文化の構造のままでストレー
トに読みくだす練習ができる。
【0013】全体をつかんだところで学習者は下段に移
り、課題文の細部について理解をつめていく。
り、課題文の細部について理解をつめていく。
【0014】最後にもう一度学習者は、課題を読みくだ
してみて、即解できるかどうかを確かめてみる。 即解
できるまで学習をくり返す。
してみて、即解できるかどうかを確かめてみる。 即解
できるまで学習をくり返す。
【0015】上から下へ展開する本発明の3段構造を、
右から左へと展開する縦列の3段構造にすれば、中国語
のような東洋語の学習書にも活用できる。 全く同じ作
用なので説明は省く。
右から左へと展開する縦列の3段構造にすれば、中国語
のような東洋語の学習書にも活用できる。 全く同じ作
用なので説明は省く。
【0016】
【実施例】実施例として図1に掲げた英語の例を参照し
て説明すると、上段の直読訳文はあくまで英語の構造に
沿って並べた日本文である。 これを最初に読ませるこ
とは、次の課題文を英語の構造のまま理解させようとす
る事前訓練である。
て説明すると、上段の直読訳文はあくまで英語の構造に
沿って並べた日本文である。 これを最初に読ませるこ
とは、次の課題文を英語の構造のまま理解させようとす
る事前訓練である。
【0017】次に学習者は中段の英文に挑戦して、読み
くだしながら即解する実習をする。直読即解の思考軌
道、つまり外国人と同じ理解のしかたをここで頭脳に叩
きこむのである。 上段で一度理解している文章なので
やりやすい。 もしも即解に困難を感じたら、上段を参
照しながら実習をくり返す。 そこで細部の語句に疑問
が生じたら、下段の解説欄を読む。
くだしながら即解する実習をする。直読即解の思考軌
道、つまり外国人と同じ理解のしかたをここで頭脳に叩
きこむのである。 上段で一度理解している文章なので
やりやすい。 もしも即解に困難を感じたら、上段を参
照しながら実習をくり返す。 そこで細部の語句に疑問
が生じたら、下段の解説欄を読む。
【0018】下段では細部を学習する。 invade
(侵入する)という語に“入りこんで自分の位置を占め
てしまっている”というニュアンスがあること、sin
ceが・・・以来という前置詞でなく“なぜなら・・・
だから”という接続詞であること、watching
itが次のisの主語となっていること、などが解って
くる。
(侵入する)という語に“入りこんで自分の位置を占め
てしまっている”というニュアンスがあること、sin
ceが・・・以来という前置詞でなく“なぜなら・・・
だから”という接続詞であること、watching
itが次のisの主語となっていること、などが解って
くる。
【0019】下段の学習を終えたら、最後にもう一度課
題を通読してみて、読みくだしながら即解していけるか
どうかを確認することになっている。 上段からあら筋
→詳しく→しめくくりという一連の啓発的なステップを
踏んで学習させることがこの3段構造の特色である。
題を通読してみて、読みくだしながら即解していけるか
どうかを確認することになっている。 上段からあら筋
→詳しく→しめくくりという一連の啓発的なステップを
踏んで学習させることがこの3段構造の特色である。
【0020】
【発明の効果】本発明は以上説明したように構成されて
いるので、以下に記載するようにいろいろな効果を奏す
る。
いるので、以下に記載するようにいろいろな効果を奏す
る。
【0021】最初に直読訳文を提示する画期的な設計は
三つの効果を生みだす。 第一は、学習への導入が容易
である。 従来の学習書のように外国語をまっ先に突き
つけて、学習者に心理的抵抗や嫌悪感を起こさせること
がない。
三つの効果を生みだす。 第一は、学習への導入が容易
である。 従来の学習書のように外国語をまっ先に突き
つけて、学習者に心理的抵抗や嫌悪感を起こさせること
がない。
【0022】第二は、直読訳文の“かじとり”で学習者
の思考を誘導し、翻訳に走ることを防いでいる。
の思考を誘導し、翻訳に走ることを防いでいる。
【0023】第三は、最初に日本文で全体をつかませた
後で直読即解の実習に入り、それから部分の説明をする
ので理解しやすく、進歩も早い。 従来の学習書は単語
や文法の説明の後で、それも最後に日本語の語順で訳文
を提示しているが、全体が解っていないときに部分を説
明しても、それは“闇夜の手さぐり”になり易く、現に
学習者は部分理解を集めて全体を統合する最終過程で難
渋している。 本発明は従来の学習書の欠点を解消した
高度な技術的創作である。
後で直読即解の実習に入り、それから部分の説明をする
ので理解しやすく、進歩も早い。 従来の学習書は単語
や文法の説明の後で、それも最後に日本語の語順で訳文
を提示しているが、全体が解っていないときに部分を説
明しても、それは“闇夜の手さぐり”になり易く、現に
学習者は部分理解を集めて全体を統合する最終過程で難
渋している。 本発明は従来の学習書の欠点を解消した
高度な技術的創作である。
【0024】下段において語句の役割演技や構造上の要
点を学習すれば、異文化特有のおもむきやニュアンスも
頭脳は次第に吸収してしまう。 これは頭脳を異文化の
文章に馴らし、直読即解の思考軌道をつくるのに効果が
ある。
点を学習すれば、異文化特有のおもむきやニュアンスも
頭脳は次第に吸収してしまう。 これは頭脳を異文化の
文章に馴らし、直読即解の思考軌道をつくるのに効果が
ある。
【0025】本発明になる学習を重ねれば、眼に入って
くる順序で外国文を読みとる直読即解の技術的処理が技
能として頭脳に定着する。 頭脳というコンピューター
の中に一種の自動高速読みとり装置を設けたようなもの
で、産業人たちの外国文献からの情報吸収の速度は速く
なる。 一つの技術革新と言える。
くる順序で外国文を読みとる直読即解の技術的処理が技
能として頭脳に定着する。 頭脳というコンピューター
の中に一種の自動高速読みとり装置を設けたようなもの
で、産業人たちの外国文献からの情報吸収の速度は速く
なる。 一つの技術革新と言える。
【0026】眼に入ってくる順序で外国文を読解する処
理技能が頭脳に定着すると、それは耳に入ってくる順序
で外国文を理解するヒヤリングの能力向上にもつなが
る。
理技能が頭脳に定着すると、それは耳に入ってくる順序
で外国文を理解するヒヤリングの能力向上にもつなが
る。
【0027】本発明では、直読即解の訓練とともに、上
段の日本文から中段の外国文を完成させる練習にもなっ
ている。 一つの課題で解読と作文の二つの能力を育て
る学習書は、他にない。 一石二鳥を実現している高度
な創作である。
段の日本文から中段の外国文を完成させる練習にもなっ
ている。 一つの課題で解読と作文の二つの能力を育て
る学習書は、他にない。 一石二鳥を実現している高度
な創作である。
【0028】従来の学習書では課題が長文になると、解
説や訳文が課題の該当部分からかけ離れて学習に大変不
便だが、既に述べた通り本発明の学習書は、如何なる長
さの課題にも訳文と解説が常に該当部分に隣接している
ので、学習効果をあげやすい。
説や訳文が課題の該当部分からかけ離れて学習に大変不
便だが、既に述べた通り本発明の学習書は、如何なる長
さの課題にも訳文と解説が常に該当部分に隣接している
ので、学習効果をあげやすい。
【0029】次つぎと新しいページの中段に伸びている
長文は、ちょうど製造工場のアセンブリーラインに似て
いる。 両側から部品(訳文と語句解説)を供給しなが
ら、次つぎと完成品(完全理解)をつくり出すベルトコ
ンベヤーシステムのようなもので、短時間に大量の課題
を学習できる。 従来の学習書にはない効率である。
長文は、ちょうど製造工場のアセンブリーラインに似て
いる。 両側から部品(訳文と語句解説)を供給しなが
ら、次つぎと完成品(完全理解)をつくり出すベルトコ
ンベヤーシステムのようなもので、短時間に大量の課題
を学習できる。 従来の学習書にはない効率である。
【0030】異文化の学習は一つのまとまった思想を学
ぶことが進歩の秘訣だが、本発明の構造を活用すれば、
新聞の社説も、一篇の小説も学習しやすい。 断片的な
課題を学習させる従来の学習書よりもすぐれた構造を本
発明は創作した。
ぶことが進歩の秘訣だが、本発明の構造を活用すれば、
新聞の社説も、一篇の小説も学習しやすい。 断片的な
課題を学習させる従来の学習書よりもすぐれた構造を本
発明は創作した。
【0031】課題を会話文にして、音声を出す機器で補
助すれば、本発明の学習法は効果的な会話訓練を実現す
る。
助すれば、本発明の学習法は効果的な会話訓練を実現す
る。
【0032】極めて少人数ではあるが、英語を苦手とす
る人たちを集めた私的な実験では、本発明の学習法で全
員が読解力を向上させている。
る人たちを集めた私的な実験では、本発明の学習法で全
員が読解力を向上させている。
【図1】本発明になる学習書の一つのページの表面図で
ある。
ある。
Claims (2)
- 【請求項1】 一つのページを3段に区分して、中段に
学習課題を設置し、その直読訳文を上段に提示して、下
段では語句の文中における役割演技や、構造上の要点を
解説する学習書。 - 【請求項2】 請求項1に示す内容の学習法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24826694A JPH0876682A (ja) | 1994-09-06 | 1994-09-06 | 外国文を直読即解する技術的思考軌道を頭脳に定着させる学 習書、およびその学習法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24826694A JPH0876682A (ja) | 1994-09-06 | 1994-09-06 | 外国文を直読即解する技術的思考軌道を頭脳に定着させる学 習書、およびその学習法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0876682A true JPH0876682A (ja) | 1996-03-22 |
Family
ID=17175582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24826694A Pending JPH0876682A (ja) | 1994-09-06 | 1994-09-06 | 外国文を直読即解する技術的思考軌道を頭脳に定着させる学 習書、およびその学習法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0876682A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20000049444A (ko) * | 2000-03-14 | 2000-08-05 | 강진 | 한일 상대국 언어 독해 학습용 자료를 생산하는 방법 및사용법 |
| GB2456047A (en) * | 2009-01-29 | 2009-07-01 | John Julias Back | Foreign language learning aid with translation of sentence or phrase and additional particular words. |
| JP3207644U (ja) * | 2016-09-09 | 2016-11-24 | 勝治 山上 | 外国語の語順通りの直訳新形態編集書籍又は新聞 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5742690U (ja) * | 1980-08-21 | 1982-03-08 | ||
| JPS6326842U (ja) * | 1986-08-02 | 1988-02-22 | ||
| JPH0526601U (ja) * | 1991-09-24 | 1993-04-06 | 丸菱工業株式会社 | 車輛用座席 |
-
1994
- 1994-09-06 JP JP24826694A patent/JPH0876682A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5742690U (ja) * | 1980-08-21 | 1982-03-08 | ||
| JPS6326842U (ja) * | 1986-08-02 | 1988-02-22 | ||
| JPH0526601U (ja) * | 1991-09-24 | 1993-04-06 | 丸菱工業株式会社 | 車輛用座席 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20000049444A (ko) * | 2000-03-14 | 2000-08-05 | 강진 | 한일 상대국 언어 독해 학습용 자료를 생산하는 방법 및사용법 |
| GB2456047A (en) * | 2009-01-29 | 2009-07-01 | John Julias Back | Foreign language learning aid with translation of sentence or phrase and additional particular words. |
| JP3207644U (ja) * | 2016-09-09 | 2016-11-24 | 勝治 山上 | 外国語の語順通りの直訳新形態編集書籍又は新聞 |
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