JPH08770U - グリース給油装置のグリース補給用アダプター - Google Patents
グリース給油装置のグリース補給用アダプターInfo
- Publication number
- JPH08770U JPH08770U JP40532990U JP40532990U JPH08770U JP H08770 U JPH08770 U JP H08770U JP 40532990 U JP40532990 U JP 40532990U JP 40532990 U JP40532990 U JP 40532990U JP H08770 U JPH08770 U JP H08770U
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- JP
- Japan
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- grease
- screw
- lubricating oil
- adapter
- tube
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】潤滑油給油装置に潤滑油を補給するに際し、当
該給油装置と潤滑油補給チューブとの連結作用と潤滑油
補給後の活栓作用も兼ね備えた潤滑油給油用アダプター
を提供する。 【構成】潤滑油給油装置の潤滑油補給用アダプター71
に於て、アダプター71は夫々が雌ネジ78,76(内
ネジ)と雄ネジ73,79(外ネジ)とを備えた二個の
螺合部片72,74から成り、其の一方は補給潤滑油の
通路77を形成し、他の一方は補給潤滑油の遮断部81
を形成すると共に、当該アダプター自体で潤滑油チュー
ブの、又遮断部で潤滑油タンクの補給口の蓋を夫々形成
する。
該給油装置と潤滑油補給チューブとの連結作用と潤滑油
補給後の活栓作用も兼ね備えた潤滑油給油用アダプター
を提供する。 【構成】潤滑油給油装置の潤滑油補給用アダプター71
に於て、アダプター71は夫々が雌ネジ78,76(内
ネジ)と雄ネジ73,79(外ネジ)とを備えた二個の
螺合部片72,74から成り、其の一方は補給潤滑油の
通路77を形成し、他の一方は補給潤滑油の遮断部81
を形成すると共に、当該アダプター自体で潤滑油チュー
ブの、又遮断部で潤滑油タンクの補給口の蓋を夫々形成
する。
Description
「0001」 「産業上の利用分野」 本考案は、各種機械の潤滑油特にグリース給油装置のグリース補給 用アダプターに関するものである。 「0002」 「従来の技術」 従来、此の種グリース給油タンクえのグリースの補給は、グリース チューブ内に貯蔵されたグリースを、雌ネジ(内ネジ)アダプター及び雄ネジ連 結片を介して、前記給油タンクの雌ネジ(内ネジ)補給口に螺合して圧入される 様に構成されていた。 「0003」 然しながら、此の様な補給手段は、前記グリースチューブ絞り出し 口上に螺着されるキャップ状雌ネジ端部を備えると供に稍長い注油管を備え、此 の注油管上に脱落不能且つ移動自在に上記雌型アダプターを備え、更に此に連結 螺合する雄ネジ連結片を介して、前記給油タンクのグリース補給口の雌ネジ連結 片に接合される構造より成るものである。 「0004」 従って、此の種グリース補給手段は、グリースチューブと、長い注 油管を備えた雌ネジアダプターと、給油タンク補給口に接続される連結片との三 点セットで構成され、グリースチューブの取り付け準備に手間取り、其の長い注 油管の為作業能率も悪く、グリースチューブ及び給油タンク補給口に別途のカバ ーを必要とする欠点があった。 「0005」 「考案が解決せんとする問題点」 本考案は、此の様な従来の欠点を解決するためのもので、グリー ス補給用アダプター自体又はその一部がグリースチューブ及び給油タンクのグリ ース補給口用の蓋として利用すると同時に其の構造を一層簡素化する事を目的と するものである。 「0006」 「問題点を解決する為の手段」 斯かる目的を達成する為に本考案のアダプターに於ては、相互に外 ネジ即ち雄ネジと内ネジ即ち雌ネジとを備えた二部片より構成し、その一方の部 片の内部を貫通させると供に他の部片の一端を閉塞し、前者と後者との雌雄ネジ を螺合して前者の貫通部を閉塞し、此の閉塞連結体を前者の雌ネジを介してグリ ースチューブ口の雄ネジに螺合して先ず其の活栓として使用し、前記給油タンク えのグリース補給時には、後者の閉塞部片を取り外すと同時に、前者のネジを給 油タンク口の雌ネジ内に螺入して相互に接続し、グリースチューブ内のグリース を絞り出して給油タンク内に圧入し、其の補給完了後、チューブ本体を取り外し て、給油タンク口に螺合している前者の内ネジ即ち雌ネジ内に一旦取り外された 後者の外ネジ即ち雄ネジを螺入して、新たに給油タンク口の活栓として再利用す る如く構成し、其の構造を単純化し、其の長さを短縮化して製造を容易にし、材 料費を節約すると供に作業能率を向上させる事に成功したものである。 「0002」 「実施例」 図1及び図2は、従来の手動及び自動給油装置を示し、図3は図1 の装置の配管系統図を示している。 即ち、給油タンク( 1)(21)内のグリース又は潤滑油レバー(2)を手動 的に作動するか又はポンプ(22)で自動的に運転するかして、給油口(4)又 は(24)から図3の主管(GL)を経て分配弁(DV)に入り、給油管(BL )を通って所望機械の潤滑部例えば軸受け部(B)に給油されて此の部分を潤滑 する如く構成されている。 斯の如き給油装置の給油タンク(1)又は(21)の潤滑油又はグリースが減少 した場合、潤滑油チューブ特にグリーススーブ(5)又は(25)は、前記給油 タンク又は(21)の補給口(3)又は(23)に以下新旧アダプターを介して 上記潤滑油を補給する。 図4、5、6には従来型のグリース補給用アダプターが示されている。 此のアダプターに於ては、図4に(6)で示す如き雄ネジ部片(外ネジ部片)と 図5に(7)で示す雌ネジ部片とより成る。 此の雄ネジ部片(6)は、夫々の両端に雄ネジ(16)ガ切削されてい、一方は 給油タンクの補給口(3)内に又他の雄ネジは、前記雌ネジ部片(7)の移動自 在の雌ネジ連結片(8)と螺合する如く構成されている。 一方、雌ネジ部片(7)は、その一端に於てグリースチューブ(5)の開口部に 切削された雄ネジと螺合するキャップ状端部(11)を備え、更に其の上に注油 長管(9)及び雌ネジ連結片係止用鍔(10)を備えている。 更に又、前記雌ネジ連結片(8)は、其の下部に上記注油長管(9)上を自在に 摺動移動し得る寸法の支承部(14)とネジ締め付け用の指掛け突起(15)と を備え、グリース補給時には図6に示す如く、雄ネジ部片(6)と螺合連結して 、グリースチューブ(5)から給油タンク(1)までの給油通路を形成する。 「0008」 然しながら従来品の此の種アダプターは、給油タンク(1)と、グ リースチューブ(5)間を連結するための部品が多く、給油準備に手間取ると同 時に、長い注油管(9)は、作業能率を低下させると同時に、グリースチューブ (5)に別途のキャップを必要とする。 「0009」 図7に示す本考案のグリースチューブ用アダプター(71)は、此 の様な従来品の不便及び欠点を改善した極めて便利且つ取扱い易いものである。 即ち、本考案のアダプター(71)は、相互に雌ネジ(78)(76)と雄ネジ (73)(79)とを備えた第一、第二螺合片(72)(74)より成り、前者 は給油口(77)に依って補給グリースの通路を形成し、後者は底部(81)に 依って活栓部を形成している。 「0010」 此の様な構成より成るアダプター(71)は、先ず図8に示す如く 、グリースチューブ(75)の雄ネジ切削開口部に第一螺合片(72)をねじ込 んで、保管中のチューブの活栓として使用する。 「0011」 此の様に被蓋されたグリースチューブ(75)は、必要に応じて螺 合片(74)を(T)方向に回転させて取り外し、第一螺合片(72)の雄ネジ 部(80)を給油タンク(1)のグリース補給口(3)の雌ネジ内に螺入して、 手動的にグリースチューブ内のグリース を給油タンク(1)内に圧入する。 「0012」 此の圧入が終了すると同時に取り外された第二螺合片(74)は、 前記補給タンクのグリース補給口の雌ネジ内に其の雄ネジ(外ネジ)(73)を ねじ込んで、底部(81)に依って補給タンクの活栓として利用する。 「0013」 「考案の効果」 以上説明した様に、本考案のグリース補給用アダプタ−は、単なる 二個の螺合片に依って構成されるにもかかわらず、従来の三点セットのアダプタ ーよりも有効に利用することが出来る(グリースチューブ用キャップ及び注油長 管を必要としない)と同時に、構造が簡単な為に作業能率が向上し、大量生産に 適するので極めて経済的である等の諸効果を有している。
【提出日】平成5年1月6日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】考案の詳細な説明
【補正方法】変更
【0001】
本考案は、各種機械の潤滑油特にグリース給油装置のグリース補給用ア ダプターに関するものである。
【0002】
従来、此の種グリース給油タンクえのグリースの補給は、グリースチュー ブ内に貯蔵されたグリースを、雌ネジ(内ネジ)アダプター及び雄ネジ連結片を 介して、前記給油タンクの雌ネジ(内ネジ)補給口に螺合して圧入される様に構 成されていた。
【0003】 然しながら、此の様な補給手段は、前記グリースチューブ絞り出し口上に 螺着されるキャップ状雌ネジ端部を備えると供に稍長い注油管を備え、此の注油 管上に脱落不能且つ移動自在に上記雌型アダプターを備え、更に此に連結螺合す る雄ネジ連結片を介して、前記給油タンクのグリース補給口の雌ネシ連結片に接 合される構造より成るものである。
【0004】 従って、此の種グリース補給手段は、グリースチューブと、長い注油管を 備えた雌ネジアダプターと、給油タンク補給口に接続される連結片との三点セッ トで構成され、グリースチューブの取り付け準備に手間取り、其の長い注油管の 為作業能率も悪く、グリースチューブ及び給油タンク補給口に別途のカバーを必 要とする欠点があった。
【0005】
本考案は、此の様な従来の欠点を解決するためのもので、グリース補給用 アダプター自体又は其の一部がグリースチューブ及び給油タンクのグリース補給 口用の蓋として利用すると同時に其の構造を一層簡素化する事を目的とする。
【0006】
斯かる目的を達成する為に本考案のアダプターに於ては、相互に外ネジ即 ち雄ネジと内ネジ即ち雌ネジとを備えた二部片より構成し、その一方の部片の内 部を貫通させると供に他の部片の一端を閉塞し、前者と後者との雌雄ネジを螺合 して前者の貫通部を閉塞し、此の閉塞連結体を前者の雌ネジを介してグリースチ ューブ口の雄ネジに螺合して先ず其の活栓として使用し、前記給油タンクえのグ リース補給時には、後者の閉塞部片を取り外すと同時に、前者のネジを給油タン ク口の雌ネジ内に螺入して相互に接続し、グリースチューブ内のグリースを絞り 出して給油タンク内に圧入し、其の補給完了後、チューブ本体を取り外して、給 油タンク口に螺合している前者の内ネジ即ち雌ネジ内に一旦取り外された後者の 外ネジ即ち雄ネシを螺入して、新たに給油タンク口の活栓として再利用する如く 構成し、其の構造を単純化し、其の長さを短縮化して製造を容易にし、材料費を 節約すると供に作業能率を向上させる事に成功したものである。
【0007】
図1及び図2は、従来の手動及び自動給油装置を示し、図3は図1の装置 の配管系統図を示している。 即ち、給油タンク(1)(21)内のグリース又は潤滑油レバー(2)を手動的 に作動するか又はポンプ(22)で自動的に運転するかして、給油口(4)又は (24)から図3の主管(GL)を経て分配弁(DV)に入り、給油管(BL) を通って所望機械の潤滑部例えば軸受部(B)に給油されて此の部分を潤滑する 如く構成されている。 斯の如き給油装置の給油タンク(1)又は(21)の潤滑油又はグリースが減少 した場合、潤滑油チューブ特にグリースチューブ(5)又は(25)は、前記給 油タンク(1)又は(21)の補給口(3)又は(23)に以下新旧アダプター を介して上記潤滑油を補給する。 図4、5、6には従来型のグリース補給用アダプターが示されている。 此のアダプタ−に於ては、図4に(6)で示す如き雄ネジ部片(外ネジ部片)と 図5に(7)で示す雌ネシ部片とより成る。 此の雄ネジ部片(6)は、夫々の両端に雄ネジ(16)が切削されており、一方 の雄ネジはタンクの補給口(3)内に、他の雄ネシは前記雄ネジ部片(7)の移 動自在の雌ネシ連結片(8)と螺合する如く構成されている。 一方、前記雌ネジ部片(7)は、その一端に於てグリースチューブ(5)の開口 部に切削された雄ネジと螺合するキャップ状端部(11)を備え、更に其の上に 注油長管(9)及び雄ネジ連結片係止用鍔(10)を備えている。 更に又、前記雌ネジ連結片(8)は、其の下部に上記注油長管(9)上を自在に 摺動移動し得る寸法の支承部(14)とネジ締め付け用の指掛け突起(15)と を備え、グリース補給時には図6に示す如く、雄ネジ部片(6)と螺合連結して 、グリースチューブ(5)から給油タンク(1)までの給油通路を形成する。
【0008】 然しながら従来品の此の種アダプターは、給油タンク(1)と、グリース チューブ(5)間を連結するための部品が多く、給油準備に手間取ると同時に、 長い注油菅(9)は、作業能率を低下させると同時に、グリースチューブ(5) に別途のキャップを必要とする。
【0009】 図7に示す本考案のグリースチューブ用アダプター(71)は、此の様な 従来品の不便及び欠点を改善した、極めて便利且つ取扱い易いものである。 即ち、本考案のアダプター(71)は、相互に雌ネジ(78)(76)と雄ネジ (73)(79)とを備えた第一、第二螺合片(72)(74)より成り、前者 は給油口(77)に依って補給グリースの通路を形成し、後者は底部(81)に 依って活栓部を形成している。
【0010】 此の様な構成より成るアダプター(71)は、先ず図8に示す如く、グリ ースチューブ(75)の雄ネジ切削開口部に第一螺合片(72)をねし込んで、 保管中のチューブの活栓として使用する。
【0011】 此の様に被蓋されたグリースチューブ(75)は、必要に応じて螺合片( 74)を(T)方向に回転させて取り外し、第一螺合片(72)の雄ネジ部(8 0)を給油タンク(1)のグリース補給口(3)の雌ネジ内に螺入して、手動的 にグリースチューブ内のグリース上を給油タンク(1)内に圧入する。
【0012】 此の圧入が終了すると同時に取り外された第二螺合片(74)は、前記補 給タンクのグリース補給口の第一螺合片の雌ネジ内に其の雄ネジ(外ネジ)(7 3)をねじ込んで、底部(81)に依って補給タンクの活栓として利用する。
【0013】
【考案の効果】 以上説明した様に、本考案のグリース補給用アダプターは、単なる二個の 螺合片に依って構成されるにもかかわらず、従来の三点セットのアダプターより も有効に利用することが出来る(グリースチューブ用キャップ及び注油長管を必 要としない)と同時に、構造が簡単な為に作業能率が向上し、大量生産に適する ので極めて経済的である等の諸効果を有している。
「図1」「図2」「図3」は、本考案のグリース補給用
アダプターを使用する手動式及び自動式潤滑油給油装置
の斜視図及び此等給油装置の配管系統図である。「図
4」「図5」及び「図6」は、従来の此の種グリース補
給用アダプターの各部片を示す平面図、部分的切断正面
図及び其の使用状態を示す平面図である。「図7」は本
考案のグリース補給用アダプターの一部切断正面図であ
る。「図8」及び「図9」は、本考案のグリース補給用
アダプターをグリースチューブの活栓として使用する場
合を示す正面図並びに其の潤滑油タンクでの使用状態を
示す平面図である。 「符号の説明」 図中(71)は本考案のグリース補給用、(72)は第
一螺合片、(74)は第二螺合片、(76)(78)は
雌ネジ、(73)(79)は雄ネジ、(77)は給油
口、(81)は第二螺合片底部を示している。
アダプターを使用する手動式及び自動式潤滑油給油装置
の斜視図及び此等給油装置の配管系統図である。「図
4」「図5」及び「図6」は、従来の此の種グリース補
給用アダプターの各部片を示す平面図、部分的切断正面
図及び其の使用状態を示す平面図である。「図7」は本
考案のグリース補給用アダプターの一部切断正面図であ
る。「図8」及び「図9」は、本考案のグリース補給用
アダプターをグリースチューブの活栓として使用する場
合を示す正面図並びに其の潤滑油タンクでの使用状態を
示す平面図である。 「符号の説明」 図中(71)は本考案のグリース補給用、(72)は第
一螺合片、(74)は第二螺合片、(76)(78)は
雌ネジ、(73)(79)は雄ネジ、(77)は給油
口、(81)は第二螺合片底部を示している。
Claims (1)
- グリース給油装置の給油タンクにグリースを補給するグ
リースチューブ用アダプターに於て、相互に雄ネジ及び
雌ネジを備えた二部片より構成し、前記二部片の一方の
内部を開通し、他方のそれを閉塞すると供に、前者の雄
ネジを後者の雌ネジに螺合する事に依って、前記給油タ
ンクのグリース補給口の雌ネジの螺合を可能ならしめ
て、チューブ内のグリースを補給可能にし、其の補給
後、前記グリース補給口に螺合する前者の雌ネジに、後
者の雄ネジを螺合する事に依ってグリースタンクの閉塞
蓋を形成する如く構成した事を特徴とするアダプター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40532990U JPH08770U (ja) | 1990-12-10 | 1990-12-10 | グリース給油装置のグリース補給用アダプター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40532990U JPH08770U (ja) | 1990-12-10 | 1990-12-10 | グリース給油装置のグリース補給用アダプター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08770U true JPH08770U (ja) | 1996-05-07 |
Family
ID=18514942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40532990U Pending JPH08770U (ja) | 1990-12-10 | 1990-12-10 | グリース給油装置のグリース補給用アダプター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08770U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4857617A (ja) * | 1971-11-02 | 1973-08-13 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3112200B2 (ja) * | 1992-04-21 | 2000-11-27 | オークラ輸送機株式会社 | ローラ駆動ユニット、ローラ制動ユニットおよびローラコンベヤ |
-
1990
- 1990-12-10 JP JP40532990U patent/JPH08770U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3112200B2 (ja) * | 1992-04-21 | 2000-11-27 | オークラ輸送機株式会社 | ローラ駆動ユニット、ローラ制動ユニットおよびローラコンベヤ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4857617A (ja) * | 1971-11-02 | 1973-08-13 |
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