JPH0877825A - 昇降照明器具 - Google Patents
昇降照明器具Info
- Publication number
- JPH0877825A JPH0877825A JP20883494A JP20883494A JPH0877825A JP H0877825 A JPH0877825 A JP H0877825A JP 20883494 A JP20883494 A JP 20883494A JP 20883494 A JP20883494 A JP 20883494A JP H0877825 A JPH0877825 A JP H0877825A
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- reflection plate
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- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 13
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 10
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- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 照明器具本体を上昇させたとき全般照明にな
ると共に、照明器具本体を下降させたとき局部照明にな
るようにする。 【構成】 拡散反射板13が、両端側から中央側に向け
て下降するようにV字状に屈曲する全般照明状態と、中
央側から両端側に向けて下降するように逆V字状に屈曲
する局部照明状態とに、屈曲自在に構成され、昇降機構
24は、照明器具本体12を上昇させたときに拡散反射
板13を全般照明状態にすべく端部ワイヤー23を中央
ワイヤー22に比べて多く巻き上げると共に、照明器具
本体12を下降させたときに拡散反射板13を局部照明
状態すべく端部ワイヤー23を中央ワイヤー22に比べ
て多く繰り出すように構成されている。
ると共に、照明器具本体を下降させたとき局部照明にな
るようにする。 【構成】 拡散反射板13が、両端側から中央側に向け
て下降するようにV字状に屈曲する全般照明状態と、中
央側から両端側に向けて下降するように逆V字状に屈曲
する局部照明状態とに、屈曲自在に構成され、昇降機構
24は、照明器具本体12を上昇させたときに拡散反射
板13を全般照明状態にすべく端部ワイヤー23を中央
ワイヤー22に比べて多く巻き上げると共に、照明器具
本体12を下降させたときに拡散反射板13を局部照明
状態すべく端部ワイヤー23を中央ワイヤー22に比べ
て多く繰り出すように構成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、照明器具本体を昇降自
在にした昇降照明器具に関する。
在にした昇降照明器具に関する。
【0002】
【従来の技術】照明器具には、従来より図6に示すよう
にランプ1が露出していてランプ1上方に拡散反射板2
がある天井固定式のものがある。この場合、照明器具を
天井等に一度固定すると、拡散反射板の角度を変えるこ
とができないし、また照明器具を天井面に取り付けるた
めランプ1の交換が困難である。
にランプ1が露出していてランプ1上方に拡散反射板2
がある天井固定式のものがある。この場合、照明器具を
天井等に一度固定すると、拡散反射板の角度を変えるこ
とができないし、また照明器具を天井面に取り付けるた
めランプ1の交換が困難である。
【0003】そこで、照明器具本体を昇降自在にした昇
降照明器具として、図7に示すように2本のワイヤー
3,4を繰り出し自在に収納するリーラー5を備え、ワ
イヤー3,4を滑車6,7を介して方向を変換して照明
器具本体8に連結すると共に、伸び縮み可能なカールコ
ード9により照明器具本体8に電力を供給するように構
成したものがある。
降照明器具として、図7に示すように2本のワイヤー
3,4を繰り出し自在に収納するリーラー5を備え、ワ
イヤー3,4を滑車6,7を介して方向を変換して照明
器具本体8に連結すると共に、伸び縮み可能なカールコ
ード9により照明器具本体8に電力を供給するように構
成したものがある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来のもの
は照明器具本体8を昇降できるのみで、照明できる範囲
を全般照明と局部照明とに切り替えることができず、不
便であった。即ち、照明器具本体8を下降させたときに
も、照明器具の照明範囲が照明器具本体8を上昇させた
ときと略同様となるため、照明の不要な箇所までも照明
してしまうという不都合があった。
は照明器具本体8を昇降できるのみで、照明できる範囲
を全般照明と局部照明とに切り替えることができず、不
便であった。即ち、照明器具本体8を下降させたときに
も、照明器具の照明範囲が照明器具本体8を上昇させた
ときと略同様となるため、照明の不要な箇所までも照明
してしまうという不都合があった。
【0005】本発明は上記問題点に鑑み、照明器具本体
を上昇させたとき全般照明になると共に、照明器具本体
を下降させたとき局部照明になるようにしたものであ
る。
を上昇させたとき全般照明になると共に、照明器具本体
を下降させたとき局部照明になるようにしたものであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】この技術的課題を解決す
るための本発明の第一の技術手段は、拡散反射板13と
拡散反射板13の下面側に設けられたランプ14とを有
する照明器具本体12を備え、ワイヤーにより照明器具
本体12を昇降自在に釣り下げるようにした昇降照明器
具において、拡散反射板13が、両端側から中央側に向
けて下降するようにV字状に屈曲する全般照明状態と、
中央側から両端側に向けて下降するように逆V字状に屈
曲する局部照明状態とに、屈曲自在に構成され、拡散反
射板13の中央側を釣り下げる中央ワイヤー22と、拡
散反射板13の両端側を釣り下げる端部ワイヤー23と
が設けられ、中央ワイヤー22及び端部ワイヤー23を
巻き上げて照明器具本体12を上昇させると共に中央ワ
イヤー22及び端部ワイヤー23を繰り出して照明器具
本体12を下降させる昇降機構24が設けられ、該昇降
機構24は、照明器具本体12を上昇させたときに拡散
反射板13を全般照明状態にすべく端部ワイヤー23を
中央ワイヤー22に比べて多く巻き上げると共に、照明
器具本体12を下降させたときに拡散反射板13を局部
照明状態すべく端部ワイヤー23を中央ワイヤー22に
比べて多く繰り出すように構成されている点にある。
るための本発明の第一の技術手段は、拡散反射板13と
拡散反射板13の下面側に設けられたランプ14とを有
する照明器具本体12を備え、ワイヤーにより照明器具
本体12を昇降自在に釣り下げるようにした昇降照明器
具において、拡散反射板13が、両端側から中央側に向
けて下降するようにV字状に屈曲する全般照明状態と、
中央側から両端側に向けて下降するように逆V字状に屈
曲する局部照明状態とに、屈曲自在に構成され、拡散反
射板13の中央側を釣り下げる中央ワイヤー22と、拡
散反射板13の両端側を釣り下げる端部ワイヤー23と
が設けられ、中央ワイヤー22及び端部ワイヤー23を
巻き上げて照明器具本体12を上昇させると共に中央ワ
イヤー22及び端部ワイヤー23を繰り出して照明器具
本体12を下降させる昇降機構24が設けられ、該昇降
機構24は、照明器具本体12を上昇させたときに拡散
反射板13を全般照明状態にすべく端部ワイヤー23を
中央ワイヤー22に比べて多く巻き上げると共に、照明
器具本体12を下降させたときに拡散反射板13を局部
照明状態すべく端部ワイヤー23を中央ワイヤー22に
比べて多く繰り出すように構成されている点にある。
【0007】第二の技術手段は、拡散反射板13は、一
対の拡散反射翼片16を備え、該一対の拡散反射翼片1
6が蝶番17により屈曲自在に連結されている点にあ
る。第三の技術手段は、昇降機構24は、シャフト27
とシャフト27を軸芯回りに回転駆動するモータ28と
シャフト27に外嵌固定されて中央ワイヤー22を繰り
出し自在に巻き上げる中央ドラム30とシャフト27に
外嵌固定されて端部ワイヤー23を繰り出し自在に巻き
上げる一対の端部ドラム31と備え、中央ドラム30の
径が端部ドラム31の径に比べて小に形成されている点
にある。
対の拡散反射翼片16を備え、該一対の拡散反射翼片1
6が蝶番17により屈曲自在に連結されている点にあ
る。第三の技術手段は、昇降機構24は、シャフト27
とシャフト27を軸芯回りに回転駆動するモータ28と
シャフト27に外嵌固定されて中央ワイヤー22を繰り
出し自在に巻き上げる中央ドラム30とシャフト27に
外嵌固定されて端部ワイヤー23を繰り出し自在に巻き
上げる一対の端部ドラム31と備え、中央ドラム30の
径が端部ドラム31の径に比べて小に形成されている点
にある。
【0008】第四の技術手段は、拡散反射板13の一対
の拡散反射翼片16の下面に、夫々ランプ14が取り付
けられている点にある。第五の技術手段は、ランプ14
に電源を供給するための電源コード34を繰り出し自在
に収納するコードリール33が設けられている点にあ
る。
の拡散反射翼片16の下面に、夫々ランプ14が取り付
けられている点にある。第五の技術手段は、ランプ14
に電源を供給するための電源コード34を繰り出し自在
に収納するコードリール33が設けられている点にあ
る。
【0009】
【作用】照明器具本体12を上昇させたとき拡散反射板
13が、両端側から中央側に向けて下降するようにV字
状に屈曲する全般照明状態になり、全体を満遍なく照明
する。また、照明器具本体12を下降させたとき拡散反
射板13が、中央側から両端側に向けて下降するように
逆V字状に屈曲する局部照明状態になり、必要な箇所の
みを効果的に照明する。
13が、両端側から中央側に向けて下降するようにV字
状に屈曲する全般照明状態になり、全体を満遍なく照明
する。また、照明器具本体12を下降させたとき拡散反
射板13が、中央側から両端側に向けて下降するように
逆V字状に屈曲する局部照明状態になり、必要な箇所の
みを効果的に照明する。
【0010】
【実施例】以下、本発明を図示の実施例に従って説明す
ると、図1及び図2において、11は天井である。12
は照明器具本体で、拡散反射板13と、拡散反射板13
の下面側に設けられた一対のランプ14とを有する。拡
散反射板13は、図3及び図4に示すように一対の拡散
反射翼片16を備え、該一対の拡散反射翼片16が蝶番
17により屈曲自在に連結されている。これにより、拡
散反射板13は、両端側から中央側に向けて下降するよ
うにV字状に屈曲する全般照明状態と、中央側から両端
側に向けて下降するように逆V字状に屈曲する局部照明
状態とに、屈曲自在に構成されている。
ると、図1及び図2において、11は天井である。12
は照明器具本体で、拡散反射板13と、拡散反射板13
の下面側に設けられた一対のランプ14とを有する。拡
散反射板13は、図3及び図4に示すように一対の拡散
反射翼片16を備え、該一対の拡散反射翼片16が蝶番
17により屈曲自在に連結されている。これにより、拡
散反射板13は、両端側から中央側に向けて下降するよ
うにV字状に屈曲する全般照明状態と、中央側から両端
側に向けて下降するように逆V字状に屈曲する局部照明
状態とに、屈曲自在に構成されている。
【0011】図4及び図5に示すように各拡散反射翼片
16の下面に夫々ランプソケット18を装着してそのラ
ンプソケット18間にランプ(蛍光灯)14を嵌め込む
ことにより、拡散反射板13の一対の拡散反射翼片16
の下面に、夫々ランプ14が取り付けられている。22
は拡散反射板13の中央側を釣り下げる中央ワイヤー
で、図3に示すようにその下端部は二股状に形成されて
中央の蝶番に連結されている。23は拡散反射板13の
両端側を釣り下げる端部ワイヤーで、左右一対設けら
れ、各端部ワイヤー23の下端は各拡散反射翼片16の
外端部中央に連結されている。
16の下面に夫々ランプソケット18を装着してそのラ
ンプソケット18間にランプ(蛍光灯)14を嵌め込む
ことにより、拡散反射板13の一対の拡散反射翼片16
の下面に、夫々ランプ14が取り付けられている。22
は拡散反射板13の中央側を釣り下げる中央ワイヤー
で、図3に示すようにその下端部は二股状に形成されて
中央の蝶番に連結されている。23は拡散反射板13の
両端側を釣り下げる端部ワイヤーで、左右一対設けら
れ、各端部ワイヤー23の下端は各拡散反射翼片16の
外端部中央に連結されている。
【0012】24は天井11上に設けた昇降機構で、中
央ワイヤー22及び端部ワイヤー23を巻き上げて照明
器具本体8を上昇させると共に中央ワイヤー22及び端
部ワイヤー23を繰り出して照明器具本体8を下降させ
るように構成されている。前記昇降機構24は、シャフ
ト27と、シャフト27をギヤヘッド26を介して軸芯
回りに回転駆動するモータ28と、シャフト27のモー
タ28とは反対側の一端部を軸芯廻り回動自在に支持す
る軸受29と、シャフト27に外嵌固定されて中央ワイ
ヤー22を繰り出し自在に巻き上げる中央ドラム30
と、シャフト27に外嵌固定されて端部ワイヤー23を
繰り出し自在に巻き上げる一対の端部ドラム31と備え
る。中央ドラム30の径は端部ドラム31の径に比べて
小に形成され、これにより、昇降機構24は照明器具本
体12を上昇させたときに端部ワイヤー23を中央ワイ
ヤー22に比べて多く巻き上げるて拡散反射板13を全
般照明状態にすると共に、照明器具本体12を下降させ
たときに端部ワイヤー23を中央ワイヤー22に比べて
多く繰り出して拡散反射板16を局部照明状態するよう
になっている。
央ワイヤー22及び端部ワイヤー23を巻き上げて照明
器具本体8を上昇させると共に中央ワイヤー22及び端
部ワイヤー23を繰り出して照明器具本体8を下降させ
るように構成されている。前記昇降機構24は、シャフ
ト27と、シャフト27をギヤヘッド26を介して軸芯
回りに回転駆動するモータ28と、シャフト27のモー
タ28とは反対側の一端部を軸芯廻り回動自在に支持す
る軸受29と、シャフト27に外嵌固定されて中央ワイ
ヤー22を繰り出し自在に巻き上げる中央ドラム30
と、シャフト27に外嵌固定されて端部ワイヤー23を
繰り出し自在に巻き上げる一対の端部ドラム31と備え
る。中央ドラム30の径は端部ドラム31の径に比べて
小に形成され、これにより、昇降機構24は照明器具本
体12を上昇させたときに端部ワイヤー23を中央ワイ
ヤー22に比べて多く巻き上げるて拡散反射板13を全
般照明状態にすると共に、照明器具本体12を下降させ
たときに端部ワイヤー23を中央ワイヤー22に比べて
多く繰り出して拡散反射板16を局部照明状態するよう
になっている。
【0013】33はコードリールで、ランプ14に電力
を供給するための電源コード34を繰り出し自在に収納
している。このコードリール33は内部に板バネを有
し、この板バネの付勢力によって電源コード34を自動
的に巻き取るように構成されている。
を供給するための電源コード34を繰り出し自在に収納
している。このコードリール33は内部に板バネを有
し、この板バネの付勢力によって電源コード34を自動
的に巻き取るように構成されている。
【0014】
【発明の効果】本発明によれば、照明器具本体12を上
昇させたとき拡散反射板13が、両端側から中央側に向
けて下降するようにV字状に屈曲する全般照明状態にな
り、全体を満遍なく照明できる。また、照明器具本体1
2を下降させたとき拡散反射板13が、中央側から両端
側に向けて下降するように逆V字状に屈曲する局部照明
状態になり、必要な箇所のみを効果的に照明でき、照明
器具本体8を下降させたときに、照明の不要な箇所まで
も照明してしまうというような不都合がなくなる。
昇させたとき拡散反射板13が、両端側から中央側に向
けて下降するようにV字状に屈曲する全般照明状態にな
り、全体を満遍なく照明できる。また、照明器具本体1
2を下降させたとき拡散反射板13が、中央側から両端
側に向けて下降するように逆V字状に屈曲する局部照明
状態になり、必要な箇所のみを効果的に照明でき、照明
器具本体8を下降させたときに、照明の不要な箇所まで
も照明してしまうというような不都合がなくなる。
【図1】本発明の一実施例を示す正面図である。
【図2】同照明器具本体を下降させた状態の正面図であ
る。
る。
【図3】同照明器具本体の斜視図である。
【図4】同下降させた状態の照明器具本体の斜視図であ
る。
る。
【図5】図4のA−A線断面図である。
【図6】従来例を示す照明器具の正面図である。
【図7】従来例を示す照明器具の正面図である。
12 照明器具本体 13 拡散反射板 14 ランプ 16 拡散反射翼片 17 蝶番 22 中央ワイヤー 23 端部ワイヤー 24 昇降機構 33 コードリール 34 電源コード
Claims (5)
- 【請求項1】 拡散反射板13と拡散反射板13の下面
側に設けられたランプ14とを有する照明器具本体12
を備え、ワイヤーにより照明器具本体12を昇降自在に
釣り下げるようにした昇降照明器具において、 拡散反射板13が、両端側から中央側に向けて下降する
ようにV字状に屈曲する全般照明状態と、中央側から両
端側に向けて下降するように逆V字状に屈曲する局部照
明状態とに、屈曲自在に構成され、拡散反射板13の中
央側を釣り下げる中央ワイヤー22と、拡散反射板13
の両端側を釣り下げる端部ワイヤー23とが設けられ、
中央ワイヤー22及び端部ワイヤー23を巻き上げて照
明器具本体12を上昇させると共に中央ワイヤー22及
び端部ワイヤー23を繰り出して照明器具本体12を下
降させる昇降機構24が設けられ、該昇降機構24は、
照明器具本体12を上昇させたときに拡散反射板13を
全般照明状態にすべく端部ワイヤー23を中央ワイヤー
22に比べて多く巻き上げると共に、照明器具本体12
を下降させたときに拡散反射板13を局部照明状態すべ
く端部ワイヤー23を中央ワイヤー22に比べて多く繰
り出すように構成されていることを特徴とする昇降照明
器具 - 【請求項2】 前記拡散反射板13は、一対の拡散反射
翼片16を備え、該一対の拡散反射翼片16が蝶番17
により屈曲自在に連結されていることを特徴とする請求
項1に記載の昇降照明器具。 - 【請求項3】 昇降機構24は、シャフト27とシャフ
ト27を軸芯回りに回転駆動するモータ28とシャフト
27に外嵌固定されて中央ワイヤー22を繰り出し自在
に巻き上げる中央ドラム30とシャフト27に外嵌固定
されて端部ワイヤー23を繰り出し自在に巻き上げる一
対の端部ドラム31と備え、中央ドラム30の径が端部
ドラム31の径に比べて小に形成されていることを特徴
とする請求項1又は2に記載の昇降照明器具。 - 【請求項4】 前記拡散反射板13の一対の拡散反射翼
片16の下面に、夫々ランプ14が取り付けられている
ことを特徴とする請求項2に記載の昇降照明器具。 - 【請求項5】 前記ランプ14に電源を供給するための
電源コード34を繰り出し自在に収納するコードリール
33が設けられていることを特徴とする請求項1〜4の
いずれかに記載の昇降照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20883494A JPH0877825A (ja) | 1994-09-01 | 1994-09-01 | 昇降照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20883494A JPH0877825A (ja) | 1994-09-01 | 1994-09-01 | 昇降照明器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0877825A true JPH0877825A (ja) | 1996-03-22 |
Family
ID=16562885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20883494A Withdrawn JPH0877825A (ja) | 1994-09-01 | 1994-09-01 | 昇降照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0877825A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009152074A (ja) * | 2007-12-20 | 2009-07-09 | Kazunori Fujisawa | 照明装置及び照明システム |
| JP2010267591A (ja) * | 2009-05-18 | 2010-11-25 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 照明器具 |
| CN110260231A (zh) * | 2019-04-22 | 2019-09-20 | 天津昂熙灯具有限公司 | 一种灯笼 |
-
1994
- 1994-09-01 JP JP20883494A patent/JPH0877825A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009152074A (ja) * | 2007-12-20 | 2009-07-09 | Kazunori Fujisawa | 照明装置及び照明システム |
| JP2010267591A (ja) * | 2009-05-18 | 2010-11-25 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 照明器具 |
| CN110260231A (zh) * | 2019-04-22 | 2019-09-20 | 天津昂熙灯具有限公司 | 一种灯笼 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20011106 |