JPH0879029A - 4相クロツクパルス発生回路 - Google Patents

4相クロツクパルス発生回路

Info

Publication number
JPH0879029A
JPH0879029A JP24062794A JP24062794A JPH0879029A JP H0879029 A JPH0879029 A JP H0879029A JP 24062794 A JP24062794 A JP 24062794A JP 24062794 A JP24062794 A JP 24062794A JP H0879029 A JPH0879029 A JP H0879029A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
clock pulse
phase
output
frequency
inverted
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP24062794A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Maeyama
博 前山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP24062794A priority Critical patent/JPH0879029A/ja
Publication of JPH0879029A publication Critical patent/JPH0879029A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Manipulation Of Pulses (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は、4相クロツクパルス発生回路におい
て、従来に比して高速な4相のクロツクパルスを発生し
得るようにする。 【構成】4相の出力クロツクパルス(S7、S9、S6
及びS8)に所望する周波数の2倍の周波数を有する基
準クロツクパルス(S1)を第1の分周手段(7)で2
分周して第1相及び第3相の出力クロツクパルス(S7
及びS6)を発生すると共に、基準クロツクパルス(S
1)を反転した反転基準クロツクパルス(S18)を第
2の分周手段(8)で2分周して第2相及び第4相の出
力クロツクパルス(S9及びS8)を発生する。これに
より従来の2倍の周波数を有する4相の出力クロツクパ
ルス(S7、S9、S6及びS8)を発生し得る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は4相クロツクパルス発生
回路に関し、マイクロコンピユータのマシンサイクル
等、システムの同期動作の時刻基準となる一定周期のク
ロツクパルスを発生するものに適用し得る。
【0002】
【従来の技術】従来この種の4相クロツクパルス発生回
路には、基準となる単一のクロツクパルスを分周して4
相のクロツクパルスを発生するものがある。すなわち図
3に示すように、4相クロツクパルス発生回路1は、ク
ロツクパルスS1を分周組合せ部2に入力し、4相のク
ロツクパルスS2〜S5をバツフア回路3〜6からそれ
ぞれ出力する。
【0003】クロツクパルスS1は、分周組合せ部2の
縦続接続された2段のDタイプフリツプフロツプ回路7
及び8でそれぞれ2分周される。Dタイプフリツプフロ
ツプ回路7は反転出力S6を2入力アンド回路9及び1
0に第1の条件入力として与え、非反転出力S7を2入
力アンド回路11及び12に第1の条件入力として与え
る。Dタイプフリツプフロツプ回路8は反転出力S8を
アンド回路9及び11に第2の条件入力として与え、非
反転出力S9をアンド回路10及び12に第2の条件入
力として与える。
【0004】アンド回路9、11、10及び12は論理
積出力S10〜S13をそれぞれバツフア回路3〜6に
送出する。これにより図4に示すように、クロツクパル
スS1の1/4 の周波数を有するクロツクパルスS2〜S
5が4相で出力される。
【0005】次に、図5に示す4相クロツクパルス発生
回路13は、クロツクパルスS1を分周組合せ部14に
入力し、4相のクロツクパルスS14〜S17をバツフ
ア回路15〜18からそれぞれ出力する。
【0006】すなわちクロツクパルスS1は、分周組合
せ部14の縦続接続された2段のDタイプフリツプフロ
ツプ回路7及び8でそれぞれ2分周される。Dタイプフ
リツプフロツプ回路7及び8はそれぞれ反転出力S6及
びS8を2−4デコーダ(2to4 decoder)19に与え
る。またクロツクパルスS1は反転回路20に与えら
れ、反転クロツクパルスS18が2−4デコーダ19の
反転ゲートに与えられる。
【0007】2−4デコーダ19は反転出力S6及びS
8の論理値に従つてデコードして得たクロツクパルスS
19〜S22をバツフア回路15〜18に与える。これ
により図6に示すように、クロツクパルスS1の1/4 の
周波数を有するクロツクパルスS14〜S17が4相で
出力される。
【0008】因みに、コンピユータは、クロツクパルス
S2〜S5やクロツクパルスS14〜S17の前エツヂ
又は後エツヂを使用して各処理の動作を開始する。処理
の種類は、一般にデータ取込(第1事象)、データ判別
(第2事象)、判別したデータの処理(第3事象)及び
処理したデータの出力(第4事象)という4つの処理ブ
ロツクに分けられる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】ところが、図4及び図
6に示すように、上述した4相クロツクパルス発生回路
1及び13が発生するクロツクパルスS2〜S5及びS
14〜S17の波形は、論理「H」の期間が重複してい
ない。このためクロツクパルスS1の周波数をどれほど
高くしてもクロツクパルスS2〜S5及びS14〜S1
7の周波数はクロツクパルスS1の1/4 の周波数にしか
ならない。従つて高速な4相のクロツクパルスを得るこ
とが実際上難しいという問題があつた。
【0010】本発明は以上の点を考慮してなされたもの
で、従来に比して高速な4相のクロツクパルスを発生し
得る4相クロツクパルス発生回路を提案しようとするも
のである。
【0011】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決するた
め本発明においては、所定の周波数を有する基準クロツ
クパルス(S1)が入力され、基準クロツクパルス(S
1)に基づいて4相の出力クロツクパルス(S7、S
9、S6及びS8)を発生する4相クロツクパルス発生
回路(22)において、基準クロツクパルス(S1)を
2分周して第1相及び第3相の出力クロツクパルス(S
7及びS6)を発生する第1の分周手段(7)と、基準
クロツクパルス(S1)を反転した反転基準クロツクパ
ルス(S18)を2分周して第2相及び第4相の出力ク
ロツクパルス(S9及びS8)を発生する第2の分周手
段(8)とを設け、所定の周波数が出力クロツクパルス
(S7、S9、S6及びS8)の周波数の2倍でなるよ
うにする。
【0012】
【作用】4相の出力クロツクパルス(S7、S9、S6
及びS8)に所望する周波数の2倍の周波数を有する基
準クロツクパルス(S1)を第1の分周手段(7)で2
分周して第1相及び第3相の出力クロツクパルス(S7
及びS6)を発生すると共に、基準クロツクパルス(S
1)を反転した反転基準クロツクパルス(S18)を第
2の分周手段(8)で2分周して第2相及び第4相の出
力クロツクパルス(S9及びS8)を発生することによ
つて、従来の2倍の周波数を有する4相の出力クロツク
パルス(S7、S9、S6及びS8)を発生し得る。
【0013】
【実施例】以下図面について、本発明の一実施例を詳述
する。
【0014】図3及び図5との対応部分に同一符号を付
して示す図1において、21は全体として4相クロツク
パルス発生回路を示し、一定周期の4相のクロツクパル
スをマイクロコンピユータ(図示せず)に供給する。す
なわち4相クロツクパルス発生回路21は、クロツクパ
ルスS1を分周部22に入力し、4相のクロツクパルス
S19〜S22をバツフア回路3〜6からそれぞれ出力
する。
【0015】クロツクパルスS1は、分周部22のDタ
イプフリツプフロツプ回路7のクロツク入力端Cと、分
周部22の反転回路20に与えられる。Dタイプフリツ
プフロツプ回路7は、クロツクパルスS1を2分周し、
非反転出力S7をDタイプフリツプフロツプ回路7のデ
ータ入力端Dに与える。またDタイプフリツプフロツプ
回路7は非反転出力S7をバツフア回路3に与えてクロ
ツクパルスS19として出力させる。さらにDタイプフ
リツプフロツプ回路7は反転出力S6をバツフア回路5
に与えてクロツクパルスS21として出力させる。
【0016】反転回路20は反転クロツクパルスS18
をDタイプフリツプフロツプ回路8のクロツク入力端C
に与える。Dタイプフリツプフロツプ回路8は、反転ク
ロツクパルスS18を2分周し、非反転出力S9をバツ
フア回路4に与えてクロツクパルスS20として出力さ
せる。またDタイプフリツプフロツプ回路8は、反転出
力S8をバツフア回路6に与えてクロツクパルス22と
して出力させる。
【0017】以上の構成において、4相クロツクパルス
発生回路は図2に示すタイミングで動作する。すなわち
クロツクパルスS1が時刻t0 に論理値「H」に立ち上
がると、非反転出力S7及びクロツクパルスS19は論
理値「H」に立ち上がり、反転出力S6及びクロツクパ
ルスS21は論理値「L」に立ち下がる。
【0018】時刻t0 からクロツクパルスS1の90°後
の時刻t1 に、反転クロツクパルスS18は論理値
「H」に立ち上がる。このときDタイプフリツプフロツ
プ回路8は、論理値「H」の非反転出力S7をデータ入
力端Dに与えられている。これにより非反転出力S9及
びクロツクパルスS20は論理値「H」に立ち上がり、
反転出力S8及びクロツクパルスS22は論理値「L」
に立ち下がる。
【0019】時刻t0 から180 °後の時刻t2 に、クロ
ツクパルスS1は論理値「H」に立ち上がる。このとき
非反転出力S7及びクロツクパルスS19は論理値
「L」に立ち下がり、反転出力S6及びクロツクパルス
S21は論理値「H」に立ち上がる。
【0020】時刻t0 から270 °後の時刻t3 に、反転
クロツクパルスS18は論理値「H」に立ち上がる。こ
のときDタイプフリツプフロツプ回路8は、論理値
「L」の非反転出力S7をデータ入力端Dに与えられて
いる。これにより非反転出力S9及びクロツクパルスS
20は論理値「L」に立ち下がり、反転出力S8及びク
ロツクパルスS22は論理値「H」に立ち上がる。
【0021】時刻t0 から360 °後の時刻t4 に、クロ
ツクパルスS1は論理値「H」に立ち上がる。このとき
非反転出力S7及びクロツクパルスS19は論理値
「H」に立ち上がり、反転出力S6及びクロツクパルス
S21は論理値「L」に立ち下がる。
【0022】このようにしてクロツクパルスS19〜S
22は論理値「H」の期間が90°ずつ重なつて(すなわ
ち90°の位相差を有して)、論理値「H」に順次立ち上
がる。これにより4相クロツクパルス発生回路は、クロ
ツクパルスS1の周波数の 1/2の周波数を有する4相の
クロツクパルスS19〜S22を出力することができ
る。
【0023】以上の構成によれば、クロツクパルスS
7、S9、S6及びS8に所望する周波数の2倍の周波
数を有するクロツクパルスS1をDタイプフリツプフロ
ツプ7で2分周して第1相及び第3相のクロツクパルス
S7及びS6を発生すると共に、クロツクパルスS1を
反転した反転クロツクパルスS18をDタイプフリツプ
フロツプ8で2分周して第2相及び第4相のクロツクパ
ルスS9及びS8を発生することによつて、従来の2倍
の周波数を有する4相のクロツクパルスS7、S9、S
6及びS8を発生することができる。
【0024】また論理値「H」の期間が90°ずつ重なつ
ていることにより、システム用クロツクパルスとして使
用する際、クロツクパルスS19〜S22の前エツヂ又
は後エツヂのいずれでもオーバーシユートによるノイズ
を従来に比して容易に抑えることができる。
【0025】さらに4相クロツクパルス発生回路は、ア
ンド回路9〜12や2−4デコーダ19が不要であるこ
とにより、従来に比して構成を一段と簡略化することが
できる。
【0026】なお上述の実施例においては、Dタイプフ
リツプフロツプ7及び8で2分周する場合について述べ
たが、本発明はこれに限らず、Tタイプ、SRタイプ、
JKタイプ等、任意のフリツプフロツプで2分周する場
合や、フリツプフロツプ以外の回路で2分周する場合に
も適用できる。
【0027】
【発明の効果】上述のように本発明によれば、4相の出
力クロツクパルスに所望する周波数の2倍の周波数を有
する基準クロツクパルスを第1の分周手段で2分周して
第1相及び第3相の出力クロツクパルスを発生すると共
に、基準クロツクパルスを反転した反転基準クロツクパ
ルスを第2の分周手段で2分周して第2相及び第4相の
出力クロツクパルスを発生することによつて、従来の2
倍の周波数を有する4相の出力クロツクパルスを発生し
得る4相クロツクパルス発生回路を実現できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による4相クロツクパルス発生回路の一
実施例を示す接続図である。
【図2】実施例による4相クロツクパルス発生回路の動
作の説明に供するクロツクパルスの波形及びタイミング
図である。
【図3】従来の4相クロツクパルス発生回路の説明に供
する接続図である。
【図4】従来の4相クロツクパルス発生回路の説明に供
するクロツクパルスの波形及びタイミング図である。
【図5】従来の4相クロツクパルス発生回路の説明に供
する接続図である。
【図6】従来の4相クロツクパルス発生回路の説明に供
するクロツクパルスの波形及びタイミング図である。
【符号の説明】
1、13、21……4相クロツクパルス発生回路、2、
14……分周組合せ部、3〜6、15〜18……バツフ
ア回路、7、8……Dタイプフリツプフロツプ回路、9
〜12……2入力アンド回路、19……2−4デコー
ダ、20……反転回路、22……分周部。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】所定の周波数を有する基準クロツクパルス
    が入力され、当該基準クロツクパルスに基づいて4相の
    出力クロツクパルスを発生する4相クロツクパルス発生
    回路において、 上記基準クロツクパルスを2分周して第1相及び第3相
    の上記出力クロツクパルスを発生する第1の分周手段
    と、 上記基準クロツクパルスを反転した反転基準クロツクパ
    ルスを2分周して第2相及び第4相の上記出力クロツク
    パルスを発生する第2の分周手段とを具え、上記所定の
    周波数が上記出力クロツクパルスの周波数の2倍でなる
    ことを特徴とする4相クロツクパルス発生回路。
  2. 【請求項2】上記第1及び第2の分周手段は、それぞれ
    第1及び第2のフリツプフロツプでなることを特徴とす
    る請求項1に記載の4相クロツクパルス発生回路。
  3. 【請求項3】上記第1及び第2のフリツプフロツプは、
    それぞれ第1及び第2のDタイプフリツプフロツプでな
    り、 上記第1のDタイプフリツプフロツプは、非反転出力及
    び反転出力をそれぞれ上記第1相及び第3相の出力クロ
    ツクパルスとして出力すると共に、当該非反転出力を上
    記第2のDタイプフリツプフロツプのデータ入力端に入
    力し、 上記第2のDタイプフリツプフロツプは、非反転出力及
    び反転出力をそれぞれ上記第2相及び第4相の出力クロ
    ツクパルスとして出力することを特徴とする請求項1又
    は請求項2に記載の4相クロツクパルス発生回路。
  4. 【請求項4】上記基準クロツクパルスを反転して上記反
    転基準クロツクパルスを発生する反転回路を有すること
    を特徴とする請求項1に記載の4相クロツクパルス発生
    回路。
JP24062794A 1994-09-08 1994-09-08 4相クロツクパルス発生回路 Pending JPH0879029A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24062794A JPH0879029A (ja) 1994-09-08 1994-09-08 4相クロツクパルス発生回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24062794A JPH0879029A (ja) 1994-09-08 1994-09-08 4相クロツクパルス発生回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0879029A true JPH0879029A (ja) 1996-03-22

Family

ID=17062318

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP24062794A Pending JPH0879029A (ja) 1994-09-08 1994-09-08 4相クロツクパルス発生回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0879029A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002176343A (ja) * 2000-09-18 2002-06-21 Rohm Co Ltd 半導体集積回路装置
US6580300B2 (en) 2001-11-08 2003-06-17 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Polyphase signal generator
JP2008067398A (ja) * 2003-12-10 2008-03-21 Hewlett-Packard Development Co Lp 直角位相クロックを生成する方法および装置
CN111756354A (zh) * 2020-05-25 2020-10-09 中国科学院微电子研究所 一种多相多占空比的时钟产生电路

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002176343A (ja) * 2000-09-18 2002-06-21 Rohm Co Ltd 半導体集積回路装置
US6580300B2 (en) 2001-11-08 2003-06-17 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Polyphase signal generator
JP2008067398A (ja) * 2003-12-10 2008-03-21 Hewlett-Packard Development Co Lp 直角位相クロックを生成する方法および装置
CN111756354A (zh) * 2020-05-25 2020-10-09 中国科学院微电子研究所 一种多相多占空比的时钟产生电路
CN111756354B (zh) * 2020-05-25 2022-11-04 中国科学院微电子研究所 一种多相多占空比的时钟产生电路

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2909740B2 (ja) 位相整合回路
US5552732A (en) High speed divide by 1.5 clock generator
JPS63301624A (ja) パルス列分周回路
JP2906966B2 (ja) パルス切換回路
JP2986881B2 (ja) 位相差パルス信号の分周装置
JP2545010B2 (ja) ゲ―ト装置
KR0158660B1 (ko) 주파수 변환 샘플링 시스템을 위한 클럭 생성기
JP2689539B2 (ja) 分周器
JPH09130235A (ja) ディジタルpll回路
JPH0731628Y2 (ja) パルス発生回路
JP3011047B2 (ja) 位相比較回路
JPH0548432A (ja) 1/3分周回路
JP2543108B2 (ja) 同期パルス発生装置
JP2754005B2 (ja) 多相パルス発生回路
JPH03204251A (ja) クロック同期回路
JPH06152347A (ja) 多相クロック生成回路
JPH05108196A (ja) クロツクパルス切換回路
JP3166347B2 (ja) クロック発生回路
JPH0277914A (ja) 多相クロック発生回路
JPS5846743A (ja) 位相同期装置
JP2641964B2 (ja) 分周器
JPH11195969A (ja) クロックジェネレータ
JP2592522B2 (ja) Pn符号の位相変調回路
JP2841360B2 (ja) タイミング・ジエネレータ
JPH0756651A (ja) クロック発生回路