JPH08797U - カード受入れ機構 - Google Patents
カード受入れ機構Info
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- JPH08797U JPH08797U JP007698U JP769895U JPH08797U JP H08797 U JPH08797 U JP H08797U JP 007698 U JP007698 U JP 007698U JP 769895 U JP769895 U JP 769895U JP H08797 U JPH08797 U JP H08797U
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Landscapes
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- Conveying Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 硬貨等の異物の誤挿入、故意挿入を確実に防
止して、カード読取装置やカード自身の損傷を防ぐ。 【構成】 一対の案内部60b、60cに案内されたカ
ード80が一方の案内部60bに近い位置に当接部とし
て設けられたローラ53に当接すると、このローラ53
はカードの厚さ方向に力を受けてカードの厚さ方向に動
き、このローラ53の動きにともない、遮蔽部としての
シャッタ板56は、ローラ53とカードとの当接箇所よ
り後方の位置でカード挿入口の中央部60aを遮ってい
る先端部56bを開いて、そのカードを進入させる。ま
た、ローラ53に当接しないで異物が挿入されるとシャ
ッタ板56は作動せず、異物の進入は阻止される。
止して、カード読取装置やカード自身の損傷を防ぐ。 【構成】 一対の案内部60b、60cに案内されたカ
ード80が一方の案内部60bに近い位置に当接部とし
て設けられたローラ53に当接すると、このローラ53
はカードの厚さ方向に力を受けてカードの厚さ方向に動
き、このローラ53の動きにともない、遮蔽部としての
シャッタ板56は、ローラ53とカードとの当接箇所よ
り後方の位置でカード挿入口の中央部60aを遮ってい
る先端部56bを開いて、そのカードを進入させる。ま
た、ローラ53に当接しないで異物が挿入されるとシャ
ッタ板56は作動せず、異物の進入は阻止される。
Description
【0001】
本考案は、カードを読取装置に受入れるためのカード受入れ機構に関する。
【0002】
カードに記録されている各種の情報(磁気情報や光情報)を読み取って、その 情報により各種機器の利用や支払い等を行なうたためにカード読取装置が用いら れている。
【0003】 図6は、公衆電話機等の機器に設けられたカード読取装置1のカード受入れ部 分を示す概略の斜視図であり、このカード読取装置1は、凸状に開口されたカー ド挿入口2を機器の操作面3より突出するように取り付けられている。
【0004】 凸状に形成されたカード挿入口2の両端側の隙間D1は、挿入されるカードの 厚さより僅かに大きく設定されており、中央部の隙間D2は、カード4の表面側 4aのエンボス加工によって突出された表示部分(ABC、NO1234)を通 過させるだけの大きさに設定されている。
【0005】 したがって、カード4を矢印A方向に挿入すると、カード4はカード挿入口2 を介してカード読取装置1内のカード収納部(図示せず)に収納される。カード 4の情報は、この挿入時またはカード4の挿出時に読み取られ、機器の使用が可 能となる。
【0006】
しかしながら、カードを使用する機器のうち、公衆電話機等のような公衆利用 機器では、利用者が不特定であるため、カード挿入口に対して誤ってあるいは故 意に硬貨等の異物を挿入してしまうことがある。
【0007】 特に、前記のようにカード挿入口2の中央部の隙間が大きく形成されている場 合、この部分から硬貨等の異物の挿入が容易にでき、挿入された異物によってカ ードの挿入ができなかったり、カード読取装置や挿入されたカード自身に損傷を 与えてしまうという問題があった。
【0008】 このため、図7に示す読取装置5のように、カード挿入口6の横幅とほぼ等し い長さのローラ体7をバネ8の付勢力によりカード挿入口の少し内側を塞ぐよう に取り付け、カード4の挿入力によってローラ体7を上方へ移動させることによ りカードの受入れを行なう機構が自動読取装置等に用いられていたが、これはゴ ミや埃あるいは紙片等の侵入に対して効果はあるが、硬貨等のように硬い異物の 侵入に対して効果がなかった。
【0009】 本考案は、このような問題を解決したカード受入れ機構を提供することを目的 としている。
【0010】
前記課題を解決するため、本考案のカード受入れ機構は、 カード挿入方向と直交するカード幅方向の動きを規制しカードを案内するため に相対向して設けられた一対の案内部(60b、60c)と、 カード挿入口付近の前記案内部の少なくとも一方に近い位置に設けられ、挿入 案内されるカードと当接しカード挿入によってカードの厚さ方向の力を受けてカ ードの厚さ方向に動く当接部(53)と、 前記当接部に連なってカード挿入口の少なくとも一部を遮る部分が前記当接部 のカードとの当接箇所より後方に位置するように設けられ、前記カード挿入によ る前記当接部の動きにともなって前記遮った部分を開くように作動する遮蔽部( 56)とを備えている。
【0011】
このように構成したため、本考案のカード受入れ機構では、案内部に案内され たカードが案内部に近い位置にある当接部に当接すると、この当接部はカードの 厚さ方向に力を受けてカードの厚さ方向に動き、この当接部に連なった遮蔽部は 、この当接部とカードとの当接箇所より後方の位置でカード挿入口の少なくとも 一部を遮っている部分を開いて、そのカードを進入させる。また、当接部に当接 しないで異物が挿入されると遮蔽部は作動せず、異物の進入は阻止される。
【0012】
以下、図面に基づいて本考案の一実施例を説明する。図1は一実施例のカード 受入れ機構を備えた手動式のカード読取装置の外観を示し、図2および図3は一 実施例の要部の構成を示している。
【0013】 このカード読取装置18は、下基板20と上基板40とを重ね合わせるように 組立てられ、基板間の隙間にカード収納部が形成されている。
【0014】 下基板20は、左右の側板部21、22と、両側板部21、22を連結する水 平な平板部23とで一体に形成されており、平板部23の前端部にはカード引き 抜き操作用の切欠部24が設けられている。
【0015】 この切欠部24を挟んで相対向するように前方に突出する突出部25a、25 bのうち、幅広の突出部25bには、磁気ヘッド26がそのヘッド面を平板部2 3上面より僅かに突出させた状態で取り付けられている。
【0016】 平板部23の後部には、所定の幅で上方に突出するストッパ28が設けられて いる。このストッパ28は、切欠部24側から挿入されるカードの先端部に当接 して、カードの収容位置を決めるためのもので、ストッパ28から磁気ヘッド2 6のヘッド面までの距離は、カードの長さより僅かに長くなるように設定されて いる。
【0017】 平板部23のストッパ28の側方には切欠部29が設けられている。この切欠 部29には、切欠部29を上下に貫通する回動軸31と回動軸の上下端からそれ ぞれ平板部23に平行に延びた上レバー32および下レバー33とからなる回動 部材30が取り付けられている。回動部材30の上レバー32は、挿入されるカ ードの端部に押されて回動し、その回動力を下レバー33に伝達する。
【0018】 平板部23の下面側には、図4に示すように、下レバー33の回動によってオ ン、オフするマイクロスイッチ35がプリント基板36とともに取り付けられて いる。このプリント基板36には、下レバー33の回動によってマイクロスイッ チ35が一度オンしてから、一定時間だけ磁気ヘッド26からの信号をデータと して出力するための回路が形成されている。
【0019】 下基板20の側板部21、22の上端面21a、22aは平板部23の上面よ り高い位置に形成されており、この段差によって、平板部23上を移動するカー ドの幅方向の動きが規制される。
【0020】 下基板20とほぼ同一の外形をもつ上基板40は、その下面を側板部21、2 2の上端面21a、22aに当接して取り付けられている。
【0021】 上基板40の前端部には下基板20の切欠部24と同様の切欠部41が設けら れており、切欠部41を挟んで相対向するように前方に突出する突出部42a、 42bのうち、幅広の突出部42aには、角穴43が、下基板20に取り付けら れた磁気ヘッド26に対応する位置に設けられている。
【0022】 この角穴43には、圧着ローラ44が、その周面を下基板20の磁気ヘッド2 6のヘッド面にほぼ接するように配置されている。圧着ローラ44は、上基板4 0の長さ方向に沿って取り付けられた板バネ45の先端に回動自在に支持され、 この板バネ45によって常に磁気ヘッド26側に付勢されている。角穴43の僅 かに後方の側部には、角穴46が設けられている。
【0023】 上基板40の中央部47は、挿入されるカードのエンボス加工による表示部分 を通過させるためカード挿入方向に沿って帯状に高く形成されている。
【0024】 上基板40の後部上方には、取付板48が配置されている。取付板48は、下 方に屈曲された両側部48a、48bを下基板20の側板部21、22にネジ止 めされて固定されている。取付板48には対向する2対の支持片49、50が立 設されている。
【0025】 この一対の支持片49にはカード挿入方向に沿って延びた伝達レバー51が支 持されている。伝達レバー51の中央部51aは、挿入されるカードの幅方向に 沿って支持片49間に係止された支軸52に側方から貫通され、この支軸52を 中心に回動できるように支持されている。
【0026】 伝達レバー51の先端部51bには、この実施例の当接部としてのローラ53 が取り付けられており、このローラ53は、上基板40の角穴46を貫通して下 基板20の平板部23の縁にその周面を当接させている。伝達レバー51の後部 はクランク状に屈曲され、その後端部51cには、押圧ローラ54が回動自在に 取り付けられている。
【0027】 なお、この伝達レバー51は、支軸52に取り付けられたバネ55により常に 先端部51aを下げるように付勢されている。
【0028】 取付板48の他方の一対の支持片50には、この実施例の遮蔽部としてのシャ ッタ板56が支持されている。カード挿入方向に沿って延びたシャッタ板56の 中央部56aのやや後部両側には、対向する1対の取付片57が立設されており 、この取付片57と取付板48の支持片50は、側方から貫通する支軸58によ って連結され、シャッタ板56はこの支軸58を中心に回動できるように支持さ れている。
【0029】 シャッタ板56は先端部56bは、伝達レバー51のローラ53より後方の位 置で下基板20と上基板40の切欠部24、41の隙間で形成されるカード挿入 口の中央部60a(隙間の大きい部分)を遮るように下方に延設されている。
【0030】 なお、下基板20と上基板40の突出部25a、25b、42a、42bによ って相対向するように形成された一対の案内部60b、60cは、カード挿入口 の中央部60aの両端と連続して、挿入されるカードの幅方向の動きを規制しな がらカードをカード挿入口の中央部60aへ案内する。
【0031】 シャッタ板56の後部56cは、中央部56aより高く形成されており、伝達 レバー51のローラ54の下方に僅かに隙間のある状態で延設されている。
【0032】 このシャッタ板56は支軸58に取り付けられたバネ59によって常に先端部 56bを下げる方向に付勢されている。
【0033】 なお、図中61、62は、上基板40の一方の側面側下方に突設された取付片 であり、下基板20の側板部21の前後部にそれぞれ設けられた凹部63、64 に係合して、側方からネジ止めするためのものである。
【0034】 また、取付片61、62の中間に突設された係止片65および他方の側面側に 突設された係止片66は、下基板20の側板部21、22のほぼ中央部に設けら れた係止部67、68(図示せず)に逆止的に係合して、下基板20に対する上 基板40の浮きを防止するものである。
【0035】 次に、このカード読取装置18を、図5に示すように公衆電話機の操作パネル 70から案内部60b、60cが突出するように取り付けた場合の動作について 説明する。
【0036】 なお、図5は、操作パネル70から前方に突出するカード読取装置18の案内 部60b、60bを保護するためのカバー体を省略した図である。
【0037】 所定のカード80を案内部60b、60cでその幅方向の動きを規制しながら 、カード挿入口の中央部60a側へ挿入すると、カード80の先端部80aが圧 着ローラ44と磁気ヘッド26の間を通過し、さらにカード80が挿入されると 、その先端部80aがローラ53の周面に当接して、ローラ53がカードの厚さ 方向に沿ってカードの厚さに対応した距離だけ上方に押し上げられる。
【0038】 このため伝達レバー51の後端部51cが下方に下がり、押圧ローラ54がシ ャッタ板56の後部56cを下方に押圧する。
【0039】 これによって、カード挿入口の中央部60aを塞いでいたシャッタ板56の先 端部56bが上方に移動し、カード挿入口が全開される。
【0040】 したがって、カード80はその先端部80aがストッパ28に当接する位置ま で挿入され、下基板20の下面側のマイクロスイッチ35がオンすることになる 。
【0041】 ここで、カード挿入口から突出しているカード80の後端部80bを引き抜く と、カード80に記憶されている磁気情報が磁気ヘッド26によって読み取られ 、この情報がプリント基板36から公衆電話機回線を介して中央局へ送られ、確 認処理がなされ、公衆電話機の使用が可能となる。
【0042】 カード80が引き抜かれると、伝達レバー51は、バネ55の付勢力によって 元の状態に戻り、シャッタ板56もこの伝達レバー51の動作に応じて元の状態 に戻り、カード挿入口の中央部60aは再び閉鎖される。
【0043】 この状態で、例えば硬貨をカード挿入口の中央部分に挿入しようとしても、シ ャッタ板56の先端部56bによって妨げられ、硬貨等の異物の挿入は不可能と なる。
【0044】 また、前記したように、押圧ローラ54とシャッタ板56の後部56cとの間 には隙間があるので、正規カードより薄い異物がローラ53を通過しても、押圧 ローラ54はシャッタ板56の後部56cを押すことができず、シャッタは開か ず、この薄い異物の進入は阻止される。
【0045】 また、カード挿入口の両端部分に連続する案内部60b、60cの隙間は、カ ード80の両側部分の厚さより僅かに大きいだけなので、この案内部への硬貨等 の挿入も容易に行なうことができない。
【0046】 前記実施例では、一方の案内部に近い位置に設けた当接部にカードを当接させ て遮蔽部を作動させていたが、両方の案内部にそれぞれ近接した位置に前記実施 例のような機構を設けてもよく、このようにすれば正規幅より狭い異物の誤挿入 、故意挿入を防止することができる。
【0047】 また、前記実施例では、手動操作によってカードから情報を読み取るカード読 取装置に対して本考案を適用していたが、本考案は手動式のカード読取装置に限 らずカードを自動に挿入挿出するカード読取装置においても同様に適用すること ができ、さらに、カード読取装置と別体に構成することも可能である。
【0048】
以上説明したように本考案のカード受入れ機構は、一対の案内部に案内された カードが少なくとも一方の案内部に近い位置に設けた当接部に当接すると、この 当接部がカードの厚さ方向に動き、この当接部に連なった遮蔽部が、当接部とカ ードとの当接箇所より後方の位置でカード挿入口の少なくとも一部を遮っている 部分を開いてこのカードを進入させるように構成されている。
【0049】 このため、硬貨等の異物の誤挿入、故意挿入を確実に防止でき、カード読取装 置やカード自身の損傷を未然に防ぐことができる。
【図1】本考案の一実施例を適用したカード読取装置を
示す斜視図
示す斜視図
【図2】一実施例の要部の分解斜視図
【図3】一実施例の要部の分解斜視図
【図4】一実施例の一部を省略した底面図
【図5】一実施例の動作を示す概略斜視図
【図6】従来のカード受入れ機構の概略斜視図
【図7】従来の他のカード受入れ機構の概略側面図
18 カード読取装置 20 下基板 26 磁気ヘッド 40 上基板 51 伝達レバー 53 ローラ 56 シャッタ板 56b 先端部 60a カード挿入口の中央部 60b、60c 案内部
Claims (1)
- 【請求項1】カード挿入方向と直交するカード幅方向の
動きを規制しカードを案内するために相対向して設けら
れた一対の案内部(60b、60c)と、 カード挿入口付近の前記案内部の少なくとも一方に近い
位置に設けられ、挿入案内されるカードと当接しカード
挿入によってカードの厚さ方向の力を受けてカードの厚
さ方向に動く当接部(53)と、 前記当接部に連なってカード挿入口の少なくとも一部を
遮る部分が前記当接部のカードとの当接箇所より後方に
位置するように設けられ、前記カード挿入による前記当
接部の動きにともなって前記遮った部分を開くように作
動する遮蔽部(56)とを備えたカード受入れ機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP007698U JPH08797U (ja) | 1995-06-30 | 1995-06-30 | カード受入れ機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP007698U JPH08797U (ja) | 1995-06-30 | 1995-06-30 | カード受入れ機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08797U true JPH08797U (ja) | 1996-05-17 |
Family
ID=11672998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP007698U Pending JPH08797U (ja) | 1995-06-30 | 1995-06-30 | カード受入れ機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08797U (ja) |
-
1995
- 1995-06-30 JP JP007698U patent/JPH08797U/ja active Pending
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