JPH0879933A - 電線剥離装置 - Google Patents

電線剥離装置

Info

Publication number
JPH0879933A
JPH0879933A JP6230680A JP23068094A JPH0879933A JP H0879933 A JPH0879933 A JP H0879933A JP 6230680 A JP6230680 A JP 6230680A JP 23068094 A JP23068094 A JP 23068094A JP H0879933 A JPH0879933 A JP H0879933A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
blade
electric wire
grip
opened
closed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6230680A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiromi Tanaka
博美 田中
Minoru Abe
稔 安部
Hiroshi Yagawa
博 矢川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
AMP Japan Ltd
Original Assignee
AMP Japan Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by AMP Japan Ltd filed Critical AMP Japan Ltd
Priority to JP6230680A priority Critical patent/JPH0879933A/ja
Priority to CN 95115880 priority patent/CN1126894A/zh
Publication of JPH0879933A publication Critical patent/JPH0879933A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electric Cable Installation (AREA)
  • Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
  • Removal Of Insulation Or Armoring From Wires Or Cables (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 様々な寸法の電線の、或いは様々な入刃量を
とるストリップ工程に、確実な電線の位置出しを可能に
するストリップ装置を提供すること。 【構成】 ストリップ装置10は電線の径方向に開閉可能
な1対の対向するブレード30と、該ブレード30近傍に配
置され、該ブレード30を同方向に開閉可能に構成される
1対のグリップ40を有する。ブレード30とグリップ40は
各々独立した駆動装置35、45と連動し、第1、第2のカ
ム部材32、42を介し相互に独立に開閉可能に構成され
る。第2カム部材42の移動量によりグリップ40の挟持力
が制御される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は絶縁被覆電線の外被又は
外部導体を除去する電線剥離装置(以下ストリップ装置
という)に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より電線(絶縁導体及びシールド導
体を含む。)の外被又は外部導体を除去する様々な自動
ストリップ装置がある。一例において、自動ストリップ
装置は電線の外被又は外部導体に入刃されるブレード
と、該ブレードから離れた位置で電線を支持するホルダ
アームと、ブレードの近傍に位置する電線位置適正化の
ためばねと共に取付けられたセンタライザ(センタリン
グ装置)とを含む。ストリップの工程においては、まず
電線はセンタライザにより適当な位置、即ち中心位置に
弾性的に挟持され、次にブレードが電線に対して回転さ
れつつ閉じて外被又は外部導体に適量だけ入刃される。
その後ブレードは後方へ摺動され、外被又は外部導体の
一部はこのブレードによって引張られて除去される。
【0003】
【発明の解決すべき課題】上述の如き自動ストリップ装
置のセンタライザはばねを介して取付けられる。従って
電線を挟持する力は、ばね撓みにより弾性力に依存し、
制御不可能であった。
【0004】即ちセンタライザは位置合わせの機能を有
するもののグリップとしては機能せず、例えば外被又は
外部導体の一部を除去する際に電線を強く挟持し、ブレ
ードの負担を軽減することはできなかった。
【0005】また外被材料或いは外部導体材料の異なる
種々の電線の挟持に対応して、挟持力を適正化できない
ので、装置は広い搬用性を持つものではなかった。例え
ば、比較的軟質の外被又は外部導体を持つ電線を挟持す
るときは、強めに挟持し、表面に傷を受けやすく傷を受
けて特性が劣化してしまうような電線を挟持するとき
は、ゆるく挟持するかまたは外表面に触れない位置で電
線の動きを制限して位置合わせするような電線の種類に
よる調節はできなかった。
【0006】
【課題解決のための手段及び作用】本発明は、電線を支
持するホルダアームと、支持された前記電線に入刃され
るよう径方向に開閉可能に構成されるブレードとを有
し、前記電線と前記ブレードとが前記電線の長さ方向を
軸として相対回転可能に構成される電線剥離装置におい
て、該電線剥離装置は、更に前記電線の長さ方向に摺動
される摺動部材と、前記ブレードの近傍に位置し、前記
摺動部材と連動して前記ブレードの開閉方向と同方向に
開閉可能な1対のグリップとを有することを特徴とす
る。
【0007】本発明のストリップ装置は、電線の径方向
に開閉可能にして電線に入刃されるよう構成される1対
の対向するブレードと、電線を支持するホルダアーム
と、該ブレード近傍のホルダアームと逆側の近傍に配置
され電線を挟持するグリップを有する。グリップはブレ
ードの開閉方向と同方向に開閉可能に構成される。ブレ
ードとグリップは各々カム部材を介して独立した駆動装
置と連動しており相互に独立に開閉可能に構成される。
電線の挟持力はカム部材の移動量によって制御される。
【0008】
【実施例】以下に添付図面を参照して本発明のストリッ
プ装置の好適実施例を詳細に説明する。
【0009】図1はストリップ装置10の側面図を示す。
ストリップ装置10はストリップ部20及び回転駆動部80を
有する。ストリップ部20は供給される電線を保持すべく
装置先端に配置されるホルダアーム60、電線の径方向に
開閉可能な対向する1対のストリップ用ブレード30及び
ブレード30の後端に近接配置される1対のグリップ40を
含む。グリップ40はブレード30と同様に電線の径方向に
開閉可能である。ブレード30及びグリップ40の開閉動作
は後述される。ストリップ部20のブレード30及びグリッ
プ40はモータ81を含む回転駆動部80により所望の速度で
回転され得る。
【0010】電線はストリップ部20に供給され、ブレー
ド30及びグリップ40の回転中心に位置を合わせ配置され
る。その後、回転駆動部80より受ける動力によりブレー
ド30及びグリップ40が回転されつつブレード30が電線の
外被又は外部導体に入刃される。適当な入刃が完了した
後、ブレード30及びグリップ40は基台摺動用モータ90に
より後方へと摺動され、これにより電線の端部がストリ
ップされ、外被又は外部導体の一部が除去される。
【0011】ストリップ部20におけるブレード30及びグ
リップ40の開閉はそれらの各々が取付けられるブレード
アーム31、グリップアーム41と、それらと摺動する第
1、第2のカム部材(摺動部材)32、42、及び該第1、
第2のカム部材32、42を摺動させるべく動力を供給する
駆動機構35、45によって行われる(図3乃至図6参
照)。
【0012】図2の如く駆動機構35、45は夫々駆動モー
タ33、43を含む。モータ33、43はフランジ部34、44を摺
動させ第1、第2のカム部材32、42を図7及び図8に第
1、第2のカム部材32、42を示す。図7によれば第1の
カム部材32はベース部21と、ベース部21より長手方向に
延びる1対のカムバー22を有する。カムバー22の先端に
は上下に斜面39が形成される。また、ベース部21は回転
シャフトが挿通される開口23が形成される。一方図8に
は第2のカム部材42が示される。第2のカム部材42はベ
ース部26とベース部26から延びるカム部27を有する。図
8(C)によれば、第2のカム部材42は回転シャフトが
嵌入されるシャフト用開口28及び第1のカム部材32が挿
通される通路29を有する。即ち、第1のカム部材32のカ
ムバー22が通路29内を長さ方向に摺動可能に配置され得
る。更に第2のカム部材42は上下4箇所に斜面49を有す
る。図3乃至図6を基に後述される如く、ブレードアー
ム31、グリップアーム41の各々にはローラ36、46が設け
られ、ブレードアーム31、グリッドアーム41と第1、第
2のカム部材32、42とは、ローラ36、46が夫々斜面39、
49と接触すべく構成される。またベース部21、26は夫々
フランジ部34、44に取付けられる。
【0013】ブレード30、グリップ40の開閉動作を図3
乃至図6により更に詳細に説明する。図3はブレード30
及びグリップ40の閉状態を示す。フランジ34、44は共に
最前方位置にある。従ってカム部材32、42も最前方に位
置し、カム部材32、42が軸37を中心として回転可能なブ
レードアーム31及びグリップアーム41の後端のローラ3
6、46を外方へ押し広げ先端を閉状態にしている。
【0014】図4には、ブレード30の開状態を示す。図
3の状態から図4の状態への移行は駆動機構35がフラン
ジ34を後方へと移動させ、即ち第1カム部材32を後方へ
と移動させることによる。ブレードアーム31の後端側、
即ちローラ36側にはばね38が取り付けられており、ロー
ラ36を内方へ付勢するので、第1カム部材32の後方への
移動に伴いローラ36が斜面39に沿って内方へと移動す
る。これによりブレードアーム31先端のブレード30を開
状態とすることができる。
【0015】図5にはブレード30及びグリップ40の開状
態を示す。上述ブレード30の場合と同様の原理により図
5の如くグリップ40も開状態とすることができる。即
ち、駆動機構45がフランジ44を後方へと移動させ、これ
により第2カム部材42を後方へと移動させる。これに伴
いばね48で内方へ付勢されたローラ46が斜面49に沿って
内方へと移動する。これによりグリップアーム41の先端
が開き開状態となる。図5の状態ではフランジ34、44及
びカム部材32、42は最後方位置に位置する。
【0016】図6には更にブレード30が閉状態にあり、
グリップ40が開状態にある状態を示す。これは駆動機構
35にりフランジ34を図5の状態から前方へ押し出すこと
により実現される。これにより第1カム部材32が前方へ
移動し、ローラ36を外方へ広げブレードアーム31の先端
を閉じてブレード30を閉状態とすることができる。
【0017】上述の如く、ブレード30及びグリップ40は
各々が独立したカム部材32、42、フランジ34、44、及び
駆動機構35、45と連動し、相互に独立に開閉される。
【0018】ストリップ工程を詳細に説明する。まずブ
レード30及びグリップ40を共に開状態として電線が挿入
配置される。電線はホルダアーム60に支持される。ホル
ダアーム60の電線支持部分の形状は例えば図9(a)の
如く構成される。電線の位置を61として示す。変形例と
して図9(b)の如く構成しても良い。ホルダアーム60
の1対の各々は電線から離れた位置に置かれる軸を中心
にした旋回運動により電線を挟む。従って、図9(a)
の如き形状では電線の径によって、電線の支持位置、即
ち電線の中心位置がずれてしまう。図9(b)の形状に
よれば円形断面を有する電線についてその中心位置を変
えることなく支持できる。
【0019】次に支持された電線に対してブレード30及
びグリップ40が接近しグリップ40が電線を挟持する。電
線の挟持力は第2カム部材42の位置を適正化することに
よって適当な大きさに制御できる。その後電線とブレー
ド30及びグリップ40とが相対的に回転される。好適実施
例においては固定された電線の周囲をブレード30及びグ
リップ40が回転するよう構成されるが、ブレード30及び
グリップ40を固定し電線を回転する変形例も有りうる。
【0020】ブレード30及びグリップ40の回転に伴い電
線にブレード30が入刃される。ブレード30は第1のカム
部材32及び駆動機構35により所望の量だけ入刃される。
【0021】入刃が完了した後、ブレード30及びグリッ
プ40を基台と共にモータ90により後方へ摺動させる。こ
れにより除去部分(除去片、チップとも言う)が除去さ
れる。この「チップ」はダクト91及び案内板92を介して
チップ収集器93に集められる(図1参照)。このときグ
リップ40が電線を強く挟持しブレードを開状態にするか
又はブレード30を多少電線から解放することにより、ブ
レード30にかかる負担を軽減することもできる。
【0022】なお、後方への摺動時にブレード30又はグ
リップ40に除去部分、即ちチップが付着することがあ
る。このチップは更に電線等に付着しコネクタ組立の不
良の一因となり得るので除去される必要がある。好適実
施例においては、特にチップの付着が目立って生じる場
合、摺動後の位置においてブレード30、グリップ40を交
互に、又は両者のいずれか一方を開閉動作しチップを確
実に除去する。
【0023】以上の如く本発明の好適実施例を示した
が、これは単に例示にすぎず、何ら本発明を制限するも
のではないことに留意されたい。
【0024】例えば好適実施例では、ブレード及びグリ
ップの開閉運動は第1、第2のカム部材の各々とブレー
ドアーム、グリップアームとのカム機構によるが、他に
リンク機構或いはねじ機構等の機械的連結機構によるも
のであれば本発明の要旨に含まれる。
【0025】
【発明の効果】本発明のストリップ装置によれば、開閉
可能な1対のストリップ用ブレードの近傍に電線を支持
するグリップが設けられ、このグリップはブレードとは
独立に開閉可能に構成され、そのグリップの挟持力を制
御可能であるので、種々の電線のストリップに際して適
切な挟持力を選択することができる。
【0026】加えてブレードとグリップが独立に開閉可
能であるので、外被又は外部導体の除去部分引張り除去
する際に、グリップで除去部分を挟持し、ブレードを開
状態にするか又はブレードを切込位置から多少戻して解
放しつつその除去部分を引張り除去可能である。従っ
て、従来のものと比較してブレードの負担を軽減し寿命
を長くとることができる。
【0027】加えて、本発明のストリップ装置はブレー
ドとグリップが独立に開閉可能に構成されるので、ブレ
ードを後方へ摺動させるときブレードに付着し、コネク
タ組立時に不良を生じ得る除去部分(チップ)を、ブレ
ードとグリップとの開閉動作により確実に除去できると
いう効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の好適実施例のストリップ装置の側面
図。フランジ部と連動する駆動機構は省略する。
【図2】図1のストリップ装置の平面図。ホルダアーム
は略す。
【図3】図1のストリップ装置のブレード及びグリップ
の閉状態を示す。部分断面を示す側面図。ホルダアーム
は略す。
【図4】ブレードを開状態、グリップを閉状態としたと
きの図3類似の側面図。
【図5】ブレード及びグリップの開状態を示す図3類似
の側面図。
【図6】ブレードを閉状態、グリップを開状態としたと
きの図3類似の側面図。
【図7】図1のストリップ装置に使用される第1カム部
材の(a)平面図、(b)の側面図、(c)正面図。
【図8】図1のストリップ装置に使用される第2カム部
材の(a)平面図、(b)側面図、(c)平面図。
【図9】図1のストリップ装置に使用されるホルダアー
ムの正面図。(a)、(b)は相違する実施例を示す。
【符号の説明】
10 ストリップ装置 30 ブレード 40 グリップ 42 摺動部材(第2カム部材) 60 ホルダアーム

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電線を支持するホルダアームと、支持さ
    れた前記電線に入刃されるよう径方向に開閉可能に構成
    されるブレードとを有し、前記電線と前記ブレードとが
    前記電線の長さ方向を軸として相対回転可能に構成され
    る電線剥離装置において、 該電線剥離装置は、更に前記電線の長さ方向に摺動され
    る摺動部材と、前記ブレードの近傍に位置し、前記摺動
    部材と連動して前記ブレードの開閉方向と同方向に開閉
    可能な1対のグリップとを有することを特徴とする電線
    剥離装置。
JP6230680A 1994-08-31 1994-08-31 電線剥離装置 Pending JPH0879933A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6230680A JPH0879933A (ja) 1994-08-31 1994-08-31 電線剥離装置
CN 95115880 CN1126894A (zh) 1994-08-31 1995-08-31 电线剥离装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6230680A JPH0879933A (ja) 1994-08-31 1994-08-31 電線剥離装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0879933A true JPH0879933A (ja) 1996-03-22

Family

ID=16911632

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6230680A Pending JPH0879933A (ja) 1994-08-31 1994-08-31 電線剥離装置

Country Status (2)

Country Link
JP (1) JPH0879933A (ja)
CN (1) CN1126894A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017093283A (ja) * 2015-10-28 2017-05-25 シュロニガー ホールディング アーゲー 剥離ヘッドおよびその操作方法
USD1055653S1 (en) * 2023-09-14 2024-12-31 Huyu DU Wire stripper

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN110212393B (zh) * 2019-03-21 2024-02-20 安费诺电子装配(厦门)有限公司 一种直线斜切线缆剥皮装置
CN112248085A (zh) * 2020-11-23 2021-01-22 山东金利液压科技有限公司 液压胶管剥胶机

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017093283A (ja) * 2015-10-28 2017-05-25 シュロニガー ホールディング アーゲー 剥離ヘッドおよびその操作方法
USD1055653S1 (en) * 2023-09-14 2024-12-31 Huyu DU Wire stripper

Also Published As

Publication number Publication date
CN1126894A (zh) 1996-07-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US8875599B2 (en) Wire stripping apparatus
US4942789A (en) Apparatus for step stripping wire means
US6910256B2 (en) Continuous cable processing apparatus
CN108400513B (zh) 同轴双头电缆切剥机构
US5214838A (en) Method for inserting stator coil lead wires into terminals having wire-receiving channels
JP2952466B2 (ja) 電線被覆の剥離工具
JP3053434B2 (ja) 加工線材の挿着装置
CN118749279B (zh) 一种电机直驱式钵苗取苗装置及其取苗方法
CN115722849B (zh) 一种导联线焊接生产线
CN213905023U (zh) 双电线夹持装置
CN106921103B (zh) 用于电缆的端子连接机
CN211238783U (zh) 双头打端插壳设备
JP2933812B2 (ja) マグネットワイヤー絶縁層剥離方法及びその装置
CN1134870C (zh) 铠装电缆用的剥皮钳
JP3023866B2 (ja) 端子付き電線の反転,移載方法及び装置
US6105228A (en) Tip coil winder
JP2000115940A (ja) 電線被覆剥皮装置
US5184651A (en) Wire winding apparatus
JP2614919B2 (ja) 多心光ファイバの端末加工機
JPH09284940A (ja) 皮剥ぎ長さ調整治具付き電線皮剥ぎ器
JPH07284211A (ja) 電線被覆剥離装置
JPH05115157A (ja) ステータコイルのリードワイヤを端子の受溝に挿入するための方法及び装置
JP3017271B2 (ja) 被覆電線の剥皮装置
JPH0145105Y2 (ja)
JP2003050320A (ja) 光ファイバ被覆剥離除去方法及び装置