JPH0880581A - コンベア・ベルトの製造方法 - Google Patents
コンベア・ベルトの製造方法Info
- Publication number
- JPH0880581A JPH0880581A JP6219202A JP21920294A JPH0880581A JP H0880581 A JPH0880581 A JP H0880581A JP 6219202 A JP6219202 A JP 6219202A JP 21920294 A JP21920294 A JP 21920294A JP H0880581 A JPH0880581 A JP H0880581A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt
- bead
- conveyor belt
- conveyor
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C66/00—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
- B29C66/70—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts characterised by the composition, physical properties or the structure of the material of the parts to be joined; Joining with non-plastics material
- B29C66/71—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts characterised by the composition, physical properties or the structure of the material of the parts to be joined; Joining with non-plastics material characterised by the composition of the plastics material of the parts to be joined
Landscapes
- Belt Conveyors (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 従来よりも破壊に至りにくいコンベア・ベル
トの製造方法を提供しようとするもの。 【構成】 凸部5を有するビード2のベルト挟持部4相
互間に、周縁近傍に糸径よりも大きな貫通部7を有する
ベルト本体3の周縁を挟み込んだ状態で融着させ、ベル
ト本体4の貫通部7にも、溶融したビード材2を流入さ
せて固化させることを特徴とする。
トの製造方法を提供しようとするもの。 【構成】 凸部5を有するビード2のベルト挟持部4相
互間に、周縁近傍に糸径よりも大きな貫通部7を有する
ベルト本体3の周縁を挟み込んだ状態で融着させ、ベル
ト本体4の貫通部7にも、溶融したビード材2を流入さ
せて固化させることを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、カーブ・コンベアな
どに使用されるコンベア・ベルトの製造方法に関するも
のである。
どに使用されるコンベア・ベルトの製造方法に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来、図5に示すように、例えばカーブ
・コンベアでは、内周方向へのコンベア・ベルト50の移
動を阻止するため、ベルト本体51の外周縁に、凸部52を
有するビード53を設けると共に、前記ビード53の凸部52
を支持案内させるベルト保持装置54を設けている。
・コンベアでは、内周方向へのコンベア・ベルト50の移
動を阻止するため、ベルト本体51の外周縁に、凸部52を
有するビード53を設けると共に、前記ビード53の凸部52
を支持案内させるベルト保持装置54を設けている。
【0003】図6に示すように、前記ビード53には、ベ
ルト本体51の外周縁を挟み込むベルト挟持部55が凸部52
と一体的に形成されている。そして、コンベア・ベルト
50を製造する際には、ビード53のベルト挟持部55相互間
にベルト本体51の外周縁を挟み込んで一体的に縫着して
いた。
ルト本体51の外周縁を挟み込むベルト挟持部55が凸部52
と一体的に形成されている。そして、コンベア・ベルト
50を製造する際には、ビード53のベルト挟持部55相互間
にベルト本体51の外周縁を挟み込んで一体的に縫着して
いた。
【0004】しかし、使用時にはベルト保持装置54から
ビード53に対し、内周方向へのコンベア・ベルト50の移
動を阻止しようとする力が作用し、ビード53とベルト本
体51は相互にずれて離反しようとするので、縫着糸56を
起点とする引き裂きが発生し、その結果、コンベア・ベ
ルト50が破壊に至りやすいという問題があった。
ビード53に対し、内周方向へのコンベア・ベルト50の移
動を阻止しようとする力が作用し、ビード53とベルト本
体51は相互にずれて離反しようとするので、縫着糸56を
起点とする引き裂きが発生し、その結果、コンベア・ベ
ルト50が破壊に至りやすいという問題があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】そこで、この発明は、
従来よりも破壊に至りにくいコンベア・ベルトの製造方
法を提供しようとするものである。
従来よりも破壊に至りにくいコンベア・ベルトの製造方
法を提供しようとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
この発明では次のような技術的手段を講じている。
この発明では次のような技術的手段を講じている。
【0007】この発明のコンベア・ベルトの製造方法
は、凸部を有するビードのベルト挟持部相互間に、周縁
近傍に糸径よりも大きな貫通部を有するベルト本体の周
縁を挟み込んだ状態で融着させ、ベルト本体の貫通部に
も、溶融したビード材を流入させて固化させることを特
徴とする。
は、凸部を有するビードのベルト挟持部相互間に、周縁
近傍に糸径よりも大きな貫通部を有するベルト本体の周
縁を挟み込んだ状態で融着させ、ベルト本体の貫通部に
も、溶融したビード材を流入させて固化させることを特
徴とする。
【0008】
【作用】この発明は、以下のような作用を有する。
【0009】この発明の方法により製造したコンベア・
ベルトによると、使用時にビードとベルト本体が相互に
ずれて離反しようとした際、ビードとベルト本体との融
着面相互間と共に、ベルト本体の貫通部に流入固化した
溶融ビード材によってもアンカー効果によって相互の離
反を阻止しようとするのであるが、貫通部に流入固化し
た溶融ビード材は糸径よりも大きいので、従来の糸を縫
着する方法のような応力集中の大きなものよりも、引き
裂きに対する応力が分散される。
ベルトによると、使用時にビードとベルト本体が相互に
ずれて離反しようとした際、ビードとベルト本体との融
着面相互間と共に、ベルト本体の貫通部に流入固化した
溶融ビード材によってもアンカー効果によって相互の離
反を阻止しようとするのであるが、貫通部に流入固化し
た溶融ビード材は糸径よりも大きいので、従来の糸を縫
着する方法のような応力集中の大きなものよりも、引き
裂きに対する応力が分散される。
【0010】
【実施例】以下、この発明の構成を実施例として示した
図面を参照して説明する。
図面を参照して説明する。
【0011】図1に示すように、この実施例のコンベア
・ベルト1は、基本的にビード2とベルト本体3とを融
着することにより製造している。
・ベルト1は、基本的にビード2とベルト本体3とを融
着することにより製造している。
【0012】前記ビード2は、全体として平面視略円弧
状のループ状としており、且つ断面略U字状にベルト挟
持部4を形成している。そして、その上面側の端部に断
面略半円状の凸部5を突出形成している。この凸部5
は、後述するベルト保持装置6(図2参照)によって支
持案内させるためのものである。また、この実施例で
は、ビード2の材質として熱可塑性ポリウレタンエラス
トマを採用しているが、その他の融着性を有する適宜の
ものを選択することができる。
状のループ状としており、且つ断面略U字状にベルト挟
持部4を形成している。そして、その上面側の端部に断
面略半円状の凸部5を突出形成している。この凸部5
は、後述するベルト保持装置6(図2参照)によって支
持案内させるためのものである。また、この実施例で
は、ビード2の材質として熱可塑性ポリウレタンエラス
トマを採用しているが、その他の融着性を有する適宜の
ものを選択することができる。
【0013】一方、ベルト本体3は、その周縁を上記断
面略U字状のビード2のベルト挟持部4により上下両面
から挟み込むようにしている。また、従来のような縫着
により製造する場合の糸の径よりも大きな貫通部7を、
周縁に沿って一定距離毎に複数個形成している。この実
施例では貫通部7の断面形状を円形状としているが、他
の適宜の形状として実施できる。さらに、この実施例で
は、ベルト本体3の材質として熱可塑性ポリウレタンエ
ラストマを採用しており、ビード材との好適な融着性を
有するものを用いている。
面略U字状のビード2のベルト挟持部4により上下両面
から挟み込むようにしている。また、従来のような縫着
により製造する場合の糸の径よりも大きな貫通部7を、
周縁に沿って一定距離毎に複数個形成している。この実
施例では貫通部7の断面形状を円形状としているが、他
の適宜の形状として実施できる。さらに、この実施例で
は、ベルト本体3の材質として熱可塑性ポリウレタンエ
ラストマを採用しており、ビード材との好適な融着性を
有するものを用いている。
【0014】次に、この実施例のコンベア・ベルト1の
製造方法を説明する。先ず、断面略U字状のビード2の
ベルト挟持部4相互間に、ベルト本体3の周縁を挟み込
む。そして、この挟み込んだ状態で公知の融着金型(図
示せず)を用い、公知の方法で高周波を照射することに
より、ビード2のベルト挟持部4に於ける凸部5よりも
内周側のツバ部8相互とベルト本体3とを融着させる。
この領域は厚みが薄いので、凸部5が在る領域をも含め
て融着させた場合と比べ、融着処理も比較的に容易であ
るという利点がある。このとき、ベルト本体3の貫通部
7にも、溶融したビード材を流入させて固化させるよう
にしている。
製造方法を説明する。先ず、断面略U字状のビード2の
ベルト挟持部4相互間に、ベルト本体3の周縁を挟み込
む。そして、この挟み込んだ状態で公知の融着金型(図
示せず)を用い、公知の方法で高周波を照射することに
より、ビード2のベルト挟持部4に於ける凸部5よりも
内周側のツバ部8相互とベルト本体3とを融着させる。
この領域は厚みが薄いので、凸部5が在る領域をも含め
て融着させた場合と比べ、融着処理も比較的に容易であ
るという利点がある。このとき、ベルト本体3の貫通部
7にも、溶融したビード材を流入させて固化させるよう
にしている。
【0015】つまり、ビード2のツバ部8とベルト本体
3とはその接触面で全体的に融着すると共に、ビード2
のベルト挟持部4相互間はベルト本体3の貫通部7の部
分では固化したビード材によって連結された態様となっ
ている。
3とはその接触面で全体的に融着すると共に、ビード2
のベルト挟持部4相互間はベルト本体3の貫通部7の部
分では固化したビード材によって連結された態様となっ
ている。
【0016】次に、この実施例の方法により製造したコ
ンベア・ベルト1を用いたカーブ・コンベアの使用状態
を説明する。
ンベア・ベルト1を用いたカーブ・コンベアの使用状態
を説明する。
【0017】図2乃至図4に示すように、このカーブ・
コンベアは、円弧状に形成したフレーム9と、前記フレ
ーム9の端部にそれぞれ回転自在に支持されたテーパ・
プーリ10と、前記端部のテーパ・プーリ10間にフレーム
9に沿って円弧状に張設されたループ状のコンベア・ベ
ルト1と、前記コンベア・ベルト1の内周への移動を阻
止すべくコンベア・ベルト1の外周縁を挟持する形式の
ベルト保持装置6と、フレーム9を所定の姿勢に支持す
る架台11とを有しており、前記テーパ・プーリ10の一方
をモータ12により回転せしめるようにしてコンベア・ベ
ルト1を回転駆動するようにしている。
コンベアは、円弧状に形成したフレーム9と、前記フレ
ーム9の端部にそれぞれ回転自在に支持されたテーパ・
プーリ10と、前記端部のテーパ・プーリ10間にフレーム
9に沿って円弧状に張設されたループ状のコンベア・ベ
ルト1と、前記コンベア・ベルト1の内周への移動を阻
止すべくコンベア・ベルト1の外周縁を挟持する形式の
ベルト保持装置6と、フレーム9を所定の姿勢に支持す
る架台11とを有しており、前記テーパ・プーリ10の一方
をモータ12により回転せしめるようにしてコンベア・ベ
ルト1を回転駆動するようにしている。
【0018】フレーム9は、左右の支持部材13,14 と、
この支持部材13,14 間に架設されたベルト載置板15とを
具備せしめており、前記ベルト載置板15の上面位置はテ
ーパ・プーリ10の上面位置に対応させて設定している。
そして、このフレーム9の始端部及び終端部には、一対
のベアリング・ユニット(図示せず)をそれぞれ配設し
ており、このベアリング・ユニットによりテーパ・プー
リ10を回転自在に支持するようにしている。
この支持部材13,14 間に架設されたベルト載置板15とを
具備せしめており、前記ベルト載置板15の上面位置はテ
ーパ・プーリ10の上面位置に対応させて設定している。
そして、このフレーム9の始端部及び終端部には、一対
のベアリング・ユニット(図示せず)をそれぞれ配設し
ており、このベアリング・ユニットによりテーパ・プー
リ10を回転自在に支持するようにしている。
【0019】ベルト保持装置6には、上側のコンベア・
ベルト1のビード2の凸部5に回転自在に当接する上回
転体16と、上側及び下側のコンベア・ベルト1のビード
2の凸部5が存しない面にそれぞれ回転自在に当接する
中央回転体17と、下側のコンベア・ベルト1のビード2
の凸部5に回転自在に当接する下回転体18とを具備せし
めている。
ベルト1のビード2の凸部5に回転自在に当接する上回
転体16と、上側及び下側のコンベア・ベルト1のビード
2の凸部5が存しない面にそれぞれ回転自在に当接する
中央回転体17と、下側のコンベア・ベルト1のビード2
の凸部5に回転自在に当接する下回転体18とを具備せし
めている。
【0020】ところで、使用時にベルト保持装置6から
ビード2に対し、内周方向へのコンベア・ベルト1の移
動を阻止しようとする力が作用し、ビード2とベルト本
体3が相互にずれて離反しようとした際、ビード2とベ
ルト本体3との融着面相互間と共に、ベルト本体3の貫
通部7に流入固化した溶融ビード材によってもアンカー
効果によって相互の離反を阻止することができる。ここ
で、貫通部7に流入固化した溶融ビード材は糸径よりも
大きいので、従来の糸を縫着する方法のような応力集中
の大きなものよりも、引き裂きに対する応力が分散され
る。したがって、従来よりも破壊に至りにくいという利
点がある。
ビード2に対し、内周方向へのコンベア・ベルト1の移
動を阻止しようとする力が作用し、ビード2とベルト本
体3が相互にずれて離反しようとした際、ビード2とベ
ルト本体3との融着面相互間と共に、ベルト本体3の貫
通部7に流入固化した溶融ビード材によってもアンカー
効果によって相互の離反を阻止することができる。ここ
で、貫通部7に流入固化した溶融ビード材は糸径よりも
大きいので、従来の糸を縫着する方法のような応力集中
の大きなものよりも、引き裂きに対する応力が分散され
る。したがって、従来よりも破壊に至りにくいという利
点がある。
【0021】換言すると、ベルト本体3とビード2のツ
バ部8とはその接触面での全体的な融着力と共に、貫通
部7に流入固化した溶融ビード材の機械的なアンカー効
果によって接着強度が向上するという利点がある。つま
り、ベルト本体3とビード2の融着面の接着強度のみに
依存するのではなく、機械的なアンカー効果を得ること
により強度を飛躍的に大きくすることができる。
バ部8とはその接触面での全体的な融着力と共に、貫通
部7に流入固化した溶融ビード材の機械的なアンカー効
果によって接着強度が向上するという利点がある。つま
り、ベルト本体3とビード2の融着面の接着強度のみに
依存するのではなく、機械的なアンカー効果を得ること
により強度を飛躍的に大きくすることができる。
【0022】また、カーブ・コンベアの寸法的な要因か
ら、ビード2のツバ部8の幅に制約がある場合も、縫着
の場合と相違し短い領域でも融着処理を行うことができ
るので、これによりベルト本体3に対する十分なビード
2の固定強度を得る事ができる。
ら、ビード2のツバ部8の幅に制約がある場合も、縫着
の場合と相違し短い領域でも融着処理を行うことができ
るので、これによりベルト本体3に対する十分なビード
2の固定強度を得る事ができる。
【0023】
【発明の効果】この発明は上述のような構成であり、次
の効果を有する。
の効果を有する。
【0024】使用時に従来の糸の縫着による方法のもの
よりも引き裂きに対する応力が分散されるので、従来よ
りも破壊に至りにくいコンベア・ベルトの製造方法を提
供することができる。
よりも引き裂きに対する応力が分散されるので、従来よ
りも破壊に至りにくいコンベア・ベルトの製造方法を提
供することができる。
【図1】この発明の方法により製造するコンベア・ベル
トの実施例を説明するための要部断面斜視図(融着前の
状態を図示)。
トの実施例を説明するための要部断面斜視図(融着前の
状態を図示)。
【図2】図1のコンベア・ベルトを使用したカーブ・コ
ンベアを説明するための要部断面図。
ンベアを説明するための要部断面図。
【図3】図2のカーブ・コンベアのテーパ・プーリとそ
れを回転せしめるモータ等を示す図。
れを回転せしめるモータ等を示す図。
【図4】図2のカーブ・コンベアを説明する平面図。
【図5】従来の方法により製造したコンベア・ベルトを
使用したカーブ・コンベアを説明する要部断面図。
使用したカーブ・コンベアを説明する要部断面図。
【図6】図5のコンベア・ベルトを説明する拡大断面斜
視図。
視図。
2 ビード 3 ベルト本体 4 ベルト挟持部 5 凸部 7 貫通部
Claims (1)
- 【請求項1】 凸部を有するビードのベルト挟持部相互
間に、周縁近傍に糸径よりも大きな貫通部を有するベル
ト本体の周縁を挟み込んだ状態で融着させ、ベルト本体
の貫通部にも、溶融したビード材を流入させて固化させ
ることを特徴とするコンベア・ベルトの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6219202A JPH0880581A (ja) | 1994-09-13 | 1994-09-13 | コンベア・ベルトの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6219202A JPH0880581A (ja) | 1994-09-13 | 1994-09-13 | コンベア・ベルトの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0880581A true JPH0880581A (ja) | 1996-03-26 |
Family
ID=16731813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6219202A Pending JPH0880581A (ja) | 1994-09-13 | 1994-09-13 | コンベア・ベルトの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0880581A (ja) |
-
1994
- 1994-09-13 JP JP6219202A patent/JPH0880581A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11744744B2 (en) | Curved elastic with entrapment | |
| JP2002338025A (ja) | カーブコンベアベルト | |
| JP2003527889A (ja) | 圧縮要素を有する保持アセンブリ及びその使用方法 | |
| GB2316352A (en) | Headrest for automobile seat | |
| JP4036418B2 (ja) | 椅子用の座体又は背もたれの製造方法 | |
| WO1999038667A3 (en) | Method and apparatus for welding polymer fabrics | |
| WO2004038157A9 (en) | Pile weatherstripping manufacturing apparatus and method | |
| JPH0880581A (ja) | コンベア・ベルトの製造方法 | |
| JPH0959866A (ja) | 布帛の切断方法及び切断された布帛 | |
| JP5185957B2 (ja) | 膜状部材取付構造 | |
| JPH0881027A (ja) | コンベア・ベルト | |
| JP2002165672A (ja) | 椅子等の身体支持装置 | |
| EP0538992A1 (en) | Sealed cover for a foam body | |
| JP4336945B2 (ja) | カーブコンベヤ用ベルト | |
| JPS6240971Y2 (ja) | ||
| US4377081A (en) | Belt surfacing tool | |
| JP3482579B2 (ja) | カーブコンベアベルトの製造方法 | |
| JP3232358B2 (ja) | カーブコンベア | |
| FR2647430A1 (fr) | Tapis de selle | |
| CN113715709B (zh) | 表皮件固定部件的制造方法和表皮件固定部件制造装置 | |
| JPS59189851A (ja) | マツサ−ジ装置 | |
| JP2673742B2 (ja) | 平ベルト | |
| JPS6315209Y2 (ja) | ||
| JP3539595B2 (ja) | シートのトリムカバー接着型構造 | |
| JPH0324149Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040817 |