JPH0882151A - ランナ走行構造 - Google Patents

ランナ走行構造

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JPH0882151A
JPH0882151A JP21771994A JP21771994A JPH0882151A JP H0882151 A JPH0882151 A JP H0882151A JP 21771994 A JP21771994 A JP 21771994A JP 21771994 A JP21771994 A JP 21771994A JP H0882151 A JPH0882151 A JP H0882151A
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Tsugunaka Koyama
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Yoshio Kanemoto
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TAKAHASHI KANAMONO KK
Isokawa Industry Co Ltd
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TAKAHASHI KANAMONO KK
Isokawa Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】摩擦抵抗を低くして上部側,下部側での走行性
能に差が生じないようにする。 【構成】箱形のレ−ル30と、レール30の内部を走行
するランナ本体10とを備え、レ−ル30は上面301
または下面302の一部に長さ方向に延びる開放溝30
4が設けられ、ランナ本体10はレール30の上面30
1または下面302を走行する走行車輪102とレール
30の開放溝304の相対する開放端面305を走行す
るガイド車輪103とが設けられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ランナ走行構造に関す
る。さらに詳しくは、家屋内装,家具等に設備される仕
切壁,折戸,吊戸,引戸等からなる走行体をランナで支
持してレールに沿って開閉走行させるランナ走行構造の
走行性能に係る改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ランナ走行構造としては、例え
ば、実開平4−108769号公報に記載のものが知ら
れている。
【0003】この従来のランナ走行構造は、図11に示
すように、吊戸からなる走行体1を構造の異なる上部ラ
ンナ4と下部ランナ5とで箱形の上部レール2,下部レ
ール3に沿って走行させるものである。
【0004】上部ランナ4は、上部レ−ル2の内部を走
行するランナ本体41と、走行体1の上部に固定された
ランナベース42と、ランナ本体41,ランナベース4
2を連結する軸部材43とを備え、主に走行体1の荷重
を受けるものである。従って、上部ランナ4のランナ本
体41は、ブロック部411に上部レール2の下面21
を走行面とする走行車輪412を支承してなる。
【0005】下部ランナ5は、下部レ−ル2の内部を走
行するランナ本体51と、走行体1の下部に固定された
ランナベース52と、ランナ本体51,ランナベース5
2を連結する軸部材53とを備え、主に走行体1の荷重
を受けずに走行体1の振止めを行うものである。従っ
て、下部ランナ5のランナ本体51は、下部レール3の
上面31,側面32を走行面とする走行車輪形からな
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】前述の従来のランナ走
行構造では、構造の異なる2種類の上部ランナ4,下部
ランナ5を備え、走行体1の荷重支えと振止めとの機能
分担が図られているため、走行体1の上部側,下部側で
の走行性能に差が生じて円滑な走行が行われないという
問題点がある。特に、下部ランナ5のランナ本体51と
下部レール3との摩擦抵抗が高いため、走行体1の下部
側での走行性能が低くなる傾向がある。
【0007】本発明は、このような問題点を考慮してな
されたもので、摩擦抵抗が低く上部側,下部側での走行
性能に差の生じないランナ走行構造を提供することを課
題とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】前述の課題を解決するた
め、本発明に係るランナランナ走行構造は、次のような
手段を採用する。
【0009】即ち、請求項1では、箱形のレ−ルと、レ
ールの内部を走行するランナ本体とを備えてなるランナ
走行構造において、レ−ルは上面または下面の一部に長
さ方向に延びる開放溝が設けられ、ランナ本体はレール
の上面または下面を走行する走行車輪とレールの開放溝
の相対する開放端面を走行するガイド車輪とが設けられ
たことを特徴とする特徴とする。
【0010】また、請求項2では、請求項1のランナ走
行構造において、ランナ本体の走行車輪は一定のスパン
を介して2対設けられ、ランナ本体のガイド車輪は走行
車輪のスパンよりも長いスパンを有して走行車輪の走行
方向の両外側に位置されていることを特徴とする。
【0011】
【作用】前述の手段によると、請求項1では、走行車輪
が走行体の荷重を支え、ガイド車輪が走行体の振止めを
行う。ランナ本体には、走行車輪,ガイド車輪の双方が
装備される。ガイド車輪と開放端面とは、摩擦抵抗の低
い転動構造になっている。
【0012】また、請求項2では、前述の請求項1の作
用において、走行車輪は2対の装備日により走行体の荷
重を安定的に支え、ガイド車輪は走行車輪の走行を先導
する。
【0013】
【実施例】以下、本発明に係るランナ走行構造の実施例
を図1〜図10に基いて説明する。
【0014】図1〜図6は、本発明に係るランナ走行構
造の第1実施例を示すものである。
【0015】この実施例では、前述の従来例と同様に、
吊戸からなる走行体1を走行させるものを示してある。
【0016】この実施例は、前述の従来例の上部レール
2,下部レール3の構造が共通化されている。
【0017】この共通化されたレール30は、上面30
1,下面302,側面303で囲まれる箱形からなり、
下面302の中央部分を長さ方向に開放して開放溝30
4を設け、開放された開放溝304に開放端面305を
対面させてある。なお、このレール30は、上部側と下
部側とでは上下逆向きに配設され、上面301,下面3
02が逆になる。
【0018】さらに、この実施例は、前述の従来例の上
部ランナ4のランナ本体41と下部ランナ5のランナ本
体51との構造が共通化されている。
【0019】この共通化されたランナ本体10は、ブロ
ック部101に走行車輪102,ガイド車輪103を支
承してなる。
【0020】ブロック部101は、小片形からなるもの
で、上下幅を厚くした中央の肉厚部101aの長さ方向
の両側に上下幅を薄くした肉薄部101bが設けられて
いる。肉厚部101aの中央部分には、軸部材43,5
3に回動可能に嵌合抜止めされる軸部材挿通孔101c
が上下に貫通して設けられている。肉厚部101aの肉
薄部101b寄りの箇所には、走行車輪102を支承す
るための走行車輪支承孔101dが水平方向に貫通して
設けられている。両肉薄部101bの中央部分には、ガ
イド車輪103を支承するためのガイド車輪支承孔10
1eが上下方向に貫通して設けられている。
【0021】走行車輪102は、図3に詳細に示される
ように、車輪本体102aと、2個の車輪本体102a
を連結する車軸102bと、車輪本体102a,車軸1
02bの間に介装されたスリーブ形のドライベアリング
102cと、車軸102bにカシメられて車軸102
b,ドライベアリング102cを抜止めする抜止座金1
02dとからなる。スリーブ形のドライベアリング10
2cは、車輪本体102aを大型化することなく走行摩
擦を減衰することができる。
【0022】この走行車輪102は、ブロック部101
の走行車輪支承孔101dに車軸102bを挿通して2
対支承されている。また、この走行車輪102の車輪本
体102aは、直径がブロック部101の肉厚部101
aの上下幅よりも大きく形成され、外周がブロック部1
01の肉厚部101aの上端側,下端側の双方からS分
突出している。
【0023】ガイド車輪103は、図4に詳細に示され
るように、車輪本体103aと、車輪本体103aに抜
止め連結した車軸103bと、車軸102bとブロック
部101の肉薄部101bとの間に介装された座金10
3cとからなる。座金103cは、スリーブ形のドライ
ベアリング102cは、車軸102bとブロック部10
1の肉薄部101bとの間、およ車輪本体103aとロ
ック部101の肉薄部101bとの間で、スラストベア
リングの機能を奏する。
【0024】このガイド車輪103は、ブロック部10
1のガイド車輪支承孔101eに車軸103bを抜止め
挿通して支承されている。
【0025】従って、走行車輪102のスパンLaは、
ガイド車輪103のスパンLbよりも短くなっている。
また、即ち、走行車輪102は、走行するランナ本体1
0において常にガイド車輪103の後方側に位置してい
る。
【0026】さらに、この実施例では、上部ランナ4の
ランナベース42と下部ランナ5のランナベース52と
の走行体1への取付構造を共通化してある。
【0027】即ち、走行体1の側端面(木口面)11か
ら掘込まれた取付溝20にネジ421,521で固定さ
れるカップケース422,522と、カップケース42
2,522に差込まれボルト423,523で螺着され
る着脱ホルダ424,524とからなる。
【0028】なお、上部ランナ4の軸部材43は、ボル
ト形に形成されてランナベース42の着脱ホルダ424
に挿通され、着脱ホルダ424に固定されたナット42
5に螺合している。従って、軸部材43の回転により、
ランナ本体10,ランナベース42の間隔を調整するこ
とができる。調整されたランナ本体10,ランナベース
42の間隔は、ランナベース42に設けられ軸部材43
に当接する廻止ネジ426によって保持される。
【0029】また、下部ランナ5の軸部材53は、シャ
フト形に形成されてランナベース52の着脱ホルダ52
4に挿通され、着脱ホルダ424との間にコイルスプリ
ング525が弾圧装着されている。従って、軸部材53
が着脱ホルダ524に出没可能で、常にランナ本体10
がランナベース52に引付けられている。ただし、軸部
材53に嵌合するように着脱ホルダ524に突出形成さ
れたスリーブ形のスペーサ526によって、ランナ本体
10,ランナベ−ス52との近接限界が規制される。
【0030】この実施例によると、図6に示すような走
行形態となる。即ち、上部側では、従来例と同様に、ラ
ンナ本体10が走行体1の荷重を支えて、走行車輪10
2がレール30の下面302を走行する。また、下部側
では、ランナ本体10がコイルスプリング525によっ
てランナベ−ス52に引付けられて走行体1の振れ防止
し、走行車輪102がレール30の上面301(30
2)を確実に走行することになる(実線で図示した状
態)。
【0031】このとき、ランナ本体10のブロック部1
01,走行車輪102の間のS分の差により、走行車輪
102の走行が支障なく行われる。従って、上部側,下
部側でランナ本体10の構造を共通化したことによる不
具合は生じない。このため、上部側,下部側でランナ本
体10を兼用することにより、製造コストを軽減し取付
け工作を容易化することができる。また、下部側では、
コイルスプリング525の作用でガタ付き等が吸収減衰
されるため、ランナ本体1の走行が安定,円滑化する。
【0032】さらに、この実施例では、ランナ本体10
の走行において、ガイド車輪103がレール30の開口
端面305を走行する。従って、このガイド車輪103
の走行によっても、走行体1の振れが防止される。この
ガイド車輪103とレール30の開口端面305とによ
る走行体1の振止めは、転動構造であるため摩擦抵抗が
低くなる。また、この走行体1の振止め機能によって、
走行体1の上部側と下部側とで走行体1の荷重を支える
機能と振止めする機能との分担がなくなり、走行体1の
走行性能に差が生じなくなる。また、ランナ本体10の
走行において、前述のように、走行体1の振れを防止す
るガイド車輪103の走行が走行体1の荷重を支える走
行車輪102の走行に先行するため、レール30の湾曲
部等での走行が安定する。
【0033】さらに、この実施例では、何等かの理由で
走行体1が下がった場合には、下部側のランナ本体10
の走行車輪102がレール30の下面301(302)
を走行することになる(図6に2点鎖線で図示した状
態)。従って、走行体1の走行に支障が生ずることはな
い。また、走行体1が下がっても、スペーサ526によ
ってランナ本体10,ランナベース52の近接限界が規
制されるため、走行体1がレール30に衝突することは
ない。
【0034】図7は、本発明に係るランナ走行構造の第
2実施例を示すものである。
【0035】この実施例では、ランナ本体10の走行車
輪102の軸受け構造にボールベアリング102eを採
用している。
【0036】この実施例によると、走行体1の荷重が大
きい場合や走行体1を高速走行させる場合にも対応する
ことができる。
【0037】図8〜図10は、本発明に係るランナ走行
構造の第3実施例を示すものである。
【0038】この実施例では、上部ランナ4のランナベ
ース42,下部ランナ5のランナベース52を走行体1
の裏面12に固定するものを示してある。
【0039】さらに、この実施例は、裏面12掘込まれ
た取付溝20に固定されたカップケース422,522
にナット427,527を設けて、カップケース42
2,522に対する着脱ホルダ424,524の取付位
置を調整することが可能になっている。
【0040】この実施例によると、走行体1の表面側の
平面出しを容易に行うことができる。
【0041】以上、図示した実施例の外に、ランナベー
ス42,52,軸部材43,53を他の構造の実施例と
することも可能である。
【0042】さらに、吊戸以外の構造、例えば下部側で
走行体の荷重を支え上部側で振れを防止する構造の実施
例とすることも可能である。
【0043】
【発明の効果】以上のように本発明に係るランナ走行構
造は、各請求項共通として、ランナ本体に走行体の荷重
を支える走行車輪と走行体を振止めするガイド車輪との
双方を備えたため、上部側,下部側での走行性能に差が
生じなくなる走行が円滑になる効果がある。
【0044】さらに、各請求項共通として、走行体の振
止めがガイド車輪等による転動構造であるため、摩擦抵
抗が低くなり走行体の走行がより円滑になる効果があ
る。
【0045】さらに、請求項2のみとして、走行体の振
れを防止するガイド車輪の走行が走行体の荷重を支える
走行車輪の走行に先行するため、レールの湾曲部等での
走行が安定する効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るランナ走行構造の実施例を示す斜
視図である。
【図2】図1の断面図である。
【図3】図2の要部の拡大縦断面図である。
【図4】図2の他の要部の拡大縦断面図である。
【図5】図1,図2の他の取付部を示す断面図である。
【図6】本発明に係るランナ走行構造の実施例の作用を
示す簡略化した側面図である。
【図7】本発明に係るランナ走行構造の第2実施例を示
す要部の拡大断面図である。
【図8】本発明に係るランナ走行構造の第3実施例を示
す斜視図である。
【図9】図8の要部の断面図である。
【図10】図8,図9の他の取付部を示す断面図であ
る。
【図11】従来例を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 走行体(吊戸) 4 上部ランナ 41 ランナ本体 42 ランナベース 43 軸部材 5 下部ランナ 51 ランナ本体 52 ランナベース 526 スペーサ 53 軸部材 10 ランナ本体 101 ブロック部 102 走行車輪 103 ガイド車輪 30 レール 301 上面 302 下面 304 開放溝 305 開放端面 La,Lb スパン

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 箱形のレ−ルと、レールの内部を走行す
    るランナ本体とを備えてなるランナ走行構造において、
    レ−ルは上面または下面の一部に長さ方向に延びる開放
    溝が設けられ、ランナ本体はレールの上面または下面を
    走行する走行車輪とレールの開放溝の相対する開放端面
    を走行するガイド車輪とが設けられたことを特徴とする
    特徴とするランナ走行構造。
  2. 【請求項2】 請求項1のランナ走行構造において、ラ
    ンナ本体の走行車輪は一定のスパンを介して2対設けら
    れ、ランナ本体のガイド車輪は走行車輪のスパンよりも
    長いスパンを有して走行車輪の走行方向の両外側に位置
    されていることを特徴とするランナ走行構造。
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