JPH0882565A - 筒内圧力計測装置 - Google Patents
筒内圧力計測装置Info
- Publication number
- JPH0882565A JPH0882565A JP24466894A JP24466894A JPH0882565A JP H0882565 A JPH0882565 A JP H0882565A JP 24466894 A JP24466894 A JP 24466894A JP 24466894 A JP24466894 A JP 24466894A JP H0882565 A JPH0882565 A JP H0882565A
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- Japan
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- clamper
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- sensor
- pressure
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- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 238000009530 blood pressure measurement Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
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- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明の目的は、筒内圧力をカバーボルトの
伸びで計測するものにおいて、前記カバーボルトの軸方
向の2ヶ所に取りつけられストレーンゲージを貼りつけ
たセンサを固定する上下クランパの正確な位置決めを可
能とする筒内圧力計測装置を提供するにある。 【構成】 本発明はカバーボルト14を中心とし上部ク
ランパ2の左と下部クランパ2の右とを、上部クランパ
2の右と下部クランパ2の左とを夫々接続する位置決め
用レバー101を設けたことを特徴としている。
伸びで計測するものにおいて、前記カバーボルトの軸方
向の2ヶ所に取りつけられストレーンゲージを貼りつけ
たセンサを固定する上下クランパの正確な位置決めを可
能とする筒内圧力計測装置を提供するにある。 【構成】 本発明はカバーボルト14を中心とし上部ク
ランパ2の左と下部クランパ2の右とを、上部クランパ
2の右と下部クランパ2の左とを夫々接続する位置決め
用レバー101を設けたことを特徴としている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は内燃機関の筒内圧力計測
に適用される計測装置に関する。
に適用される計測装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、発電機や船舶の動力源として内燃
機関が多く用いられているが、図3に前記内燃機関の一
例としてディーゼル機関の簡単な構造を示し、その主要
部の構成とその作用について説明する。図において11
はシリンダカバー、12はシリンダライナ、13はピス
トン、14はシリンダライナとシリンダカバーとを締付
けているカバーボルト、15はシリンダジャケット、1
6は燃焼室、17はクランク軸である。
機関が多く用いられているが、図3に前記内燃機関の一
例としてディーゼル機関の簡単な構造を示し、その主要
部の構成とその作用について説明する。図において11
はシリンダカバー、12はシリンダライナ、13はピス
トン、14はシリンダライナとシリンダカバーとを締付
けているカバーボルト、15はシリンダジャケット、1
6は燃焼室、17はクランク軸である。
【0003】シリンダカバー11、シリンダライナ1
2、ピストン13によって囲まれた燃焼室16内で燃料
が燃焼すると、同燃焼室内の圧力が上昇しその圧力でピ
ストンを押し下げクランク軸17を回して出力が得られ
る。
2、ピストン13によって囲まれた燃焼室16内で燃料
が燃焼すると、同燃焼室内の圧力が上昇しその圧力でピ
ストンを押し下げクランク軸17を回して出力が得られ
る。
【0004】ところが機関に異常の発生、燃焼の悪化等
が起きた場合は、同燃焼室内の圧力が通常変化すること
が多く、この変化を常時調べておれば異常を早期に発見
できることになる。ところがこの燃焼ガス温度は200
0℃近くもあり、材料の耐熱性や熱ひずみの影響があり
直接このガス圧力を長時間、正確に計測することは困難
である。
が起きた場合は、同燃焼室内の圧力が通常変化すること
が多く、この変化を常時調べておれば異常を早期に発見
できることになる。ところがこの燃焼ガス温度は200
0℃近くもあり、材料の耐熱性や熱ひずみの影響があり
直接このガス圧力を長時間、正確に計測することは困難
である。
【0005】そこで直接燃焼室圧力を計測するかわり
に、この燃焼室16を構成する部材を締付けているカバ
ーボルト14には燃焼室圧力に比例した力がかかり、そ
れに比例した伸びを生じることに着目し、カバーボルト
14に取付けた薄板にストレンゲージ1を貼付してセン
サ6を形成し、そのひずみ量から間接的に燃焼室圧力を
計測することが試みられている。
に、この燃焼室16を構成する部材を締付けているカバ
ーボルト14には燃焼室圧力に比例した力がかかり、そ
れに比例した伸びを生じることに着目し、カバーボルト
14に取付けた薄板にストレンゲージ1を貼付してセン
サ6を形成し、そのひずみ量から間接的に燃焼室圧力を
計測することが試みられている。
【0006】その一例を図4及び図5に示す。図4は平
面図で14はカバーボルト、2はクランパ、3はリテー
ナ、4はリテーナの締付ボルト、5はクランパ2の締付
ボルト、6はセンサ、7はセンサ取付ボルトである。
面図で14はカバーボルト、2はクランパ、3はリテー
ナ、4はリテーナの締付ボルト、5はクランパ2の締付
ボルト、6はセンサ、7はセンサ取付ボルトである。
【0007】図4にみられるように、上,下のクランパ
2及びリテーナ3は一対でそれぞれ上、下のクランパ締
付ボルト5によりカバーボルト14に締めつけられ、又
センサ6は前記上,下のクランパ2に締付けられてい
る。センサ6は1個でもよいが、しかし図4のように2
個とりつけてホイートストンブリッジを構成すると、カ
バーボルト14に生じる振動応力を打ち消すことができ
る。
2及びリテーナ3は一対でそれぞれ上、下のクランパ締
付ボルト5によりカバーボルト14に締めつけられ、又
センサ6は前記上,下のクランパ2に締付けられてい
る。センサ6は1個でもよいが、しかし図4のように2
個とりつけてホイートストンブリッジを構成すると、カ
バーボルト14に生じる振動応力を打ち消すことができ
る。
【0008】燃焼圧力が上昇するとカバーボルト14に
伸びを生じる。クランパ2はカバーボルト14に充分強
く締め付けられ、かつ、このクランパ間に取り付けられ
たセンサ6のストレーンケージ1が貼り付けられた部分
は、薄い板材でつくられているので、カバーボルト14
とほぼ同様の伸びを生じる。これらの伸びの値をホイー
トストンブリッジ回路を通じてアンプで増幅することに
より燃焼室圧力に比例した出力を得ることができる。
伸びを生じる。クランパ2はカバーボルト14に充分強
く締め付けられ、かつ、このクランパ間に取り付けられ
たセンサ6のストレーンケージ1が貼り付けられた部分
は、薄い板材でつくられているので、カバーボルト14
とほぼ同様の伸びを生じる。これらの伸びの値をホイー
トストンブリッジ回路を通じてアンプで増幅することに
より燃焼室圧力に比例した出力を得ることができる。
【0009】しかしながら、この筒内圧力計測装置には
次のような欠点がある。即ち前述のようにクランパ2を
上,下一対で取り付け、その間にセンサ6をボルト7で
取り付けているが、ケージ貼り付け部の板材が薄いた
め、取り付け時に図5に示すセンサ6の取付間距離Hに
差が生じたり、図6に示すように上,下のクランパ2が
ねじれて取りつけられた場合、ゲージに大きなひずみを
生じ使用不能となることがある。
次のような欠点がある。即ち前述のようにクランパ2を
上,下一対で取り付け、その間にセンサ6をボルト7で
取り付けているが、ケージ貼り付け部の板材が薄いた
め、取り付け時に図5に示すセンサ6の取付間距離Hに
差が生じたり、図6に示すように上,下のクランパ2が
ねじれて取りつけられた場合、ゲージに大きなひずみを
生じ使用不能となることがある。
【0010】又機関のカバーボルト14の周辺は配管や
他の部品が周りに多く存在するため、作業性が悪い場合
が多く前述のように使用不能となったり、取り付けに長
時間を要する不具合がある。
他の部品が周りに多く存在するため、作業性が悪い場合
が多く前述のように使用不能となったり、取り付けに長
時間を要する不具合がある。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】前述のように従来例に
おける取りつけ時に故障したり、長時間を要することを
解消する必要がある。そのため上下クランパ2の取付間
距離Hを正確にセンサ6の取付間距離と同じとすること
及び上下のクランパ2にねじれがなくする必要がある。
おける取りつけ時に故障したり、長時間を要することを
解消する必要がある。そのため上下クランパ2の取付間
距離Hを正確にセンサ6の取付間距離と同じとすること
及び上下のクランパ2にねじれがなくする必要がある。
【0012】本発明の目的は、筒内圧力をカバーボルト
の伸びで計測するものにおいて、前記カバーボルトの軸
方向の2ヶ所に取りつけられストレーンゲージを貼りつ
けたセンサを固定する上下クランパの正確な位置決めを
可能とする筒内圧力計測装置を提供するにある。
の伸びで計測するものにおいて、前記カバーボルトの軸
方向の2ヶ所に取りつけられストレーンゲージを貼りつ
けたセンサを固定する上下クランパの正確な位置決めを
可能とする筒内圧力計測装置を提供するにある。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明の筒内圧力計測装
置は、筒内圧力をカバーボルト14の伸びで計測するた
め、前記カバーボルトの軸方向2ヶ所にクランパ2を取
付け薄板にストレーンゲージ1を貼付して伸びを計測す
るセンサ6を前記クランパ間に固定したものにおいて、
前記クランパ端面に設けたピン部102に設定長さの前
記クランパの位置決め用レバー101を配設したことを
特徴としている。
置は、筒内圧力をカバーボルト14の伸びで計測するた
め、前記カバーボルトの軸方向2ヶ所にクランパ2を取
付け薄板にストレーンゲージ1を貼付して伸びを計測す
るセンサ6を前記クランパ間に固定したものにおいて、
前記クランパ端面に設けたピン部102に設定長さの前
記クランパの位置決め用レバー101を配設したことを
特徴としている。
【0014】
【作用】上下のクランパ2において、図2のようにそれ
ぞれ反対側のクランパ同志を位置決め用レバー101を
使用して接続すれば、上下クランパ間距離は正確にセン
サ6の取付間距離Hとなり、ねじれがなくなるようにつ
くられている。従って前記位置決め用レバー101を使
用すれば、軸方向の取付位置が正確にセンサの取付位置
と一致するように組立てることが可能となる。
ぞれ反対側のクランパ同志を位置決め用レバー101を
使用して接続すれば、上下クランパ間距離は正確にセン
サ6の取付間距離Hとなり、ねじれがなくなるようにつ
くられている。従って前記位置決め用レバー101を使
用すれば、軸方向の取付位置が正確にセンサの取付位置
と一致するように組立てることが可能となる。
【0015】又両レバー101のクランパピン部102
への取りつけ方法は、一方のクランパピン部では回動可
能とし、他方の取りつけ部はピン直径の溝で開口してお
り、ピンへのはめ込み、取りはずしが容易にできるよう
になっている。さらに2個のレバー101がクランパピ
ン102に取りつけられたとき、同ピン部のつばが両レ
バー101を密着させるように構成されている。
への取りつけ方法は、一方のクランパピン部では回動可
能とし、他方の取りつけ部はピン直径の溝で開口してお
り、ピンへのはめ込み、取りはずしが容易にできるよう
になっている。さらに2個のレバー101がクランパピ
ン102に取りつけられたとき、同ピン部のつばが両レ
バー101を密着させるように構成されている。
【0016】これにより上下のクランパ2の平行度が保
たれる。この状態でセンサ6を取りつけた後、このレバ
ー101を取りはずすことにより容易にセンサ6を正確
に取りつけることができ筒内圧力の計測が可能となる。
たれる。この状態でセンサ6を取りつけた後、このレバ
ー101を取りはずすことにより容易にセンサ6を正確
に取りつけることができ筒内圧力の計測が可能となる。
【0017】
【実施例】以下図1〜2を参照し本発明の一実施例につ
いて説明する。図1は第1実施例の正面図、図2は同側
面図を示す。符号1〜7及び14の部材は従来例と同一
であるので説明を省略する。図において、101は位置
決め用レバー、102はつば付ピンである。103はク
ランパ端に設けられたつばでピン102が取付けられて
いる。
いて説明する。図1は第1実施例の正面図、図2は同側
面図を示す。符号1〜7及び14の部材は従来例と同一
であるので説明を省略する。図において、101は位置
決め用レバー、102はつば付ピンである。103はク
ランパ端に設けられたつばでピン102が取付けられて
いる。
【0018】クランパ端のつば103と、ピン102の
つば間の内寸法は位置決めレバー101の2本の厚さの
和と同じになるようにつくられている。さらに本例では
上部クランパ2のピン部で回動可能なように位置決め用
レバー101を取付けている。位置決め用レバーの上、
下部クランパ2への取付けは、図に示すようにカバーボ
ルトに対し軸対称にクランパ2に取り付けられている。
なおクランパ組立時のピン102の水平距離をL、両ク
ランパ間距離をHとして設計したとき前記位置決め用レ
バーのセンタ長さS=√(L2 +H2 )と設定する。
つば間の内寸法は位置決めレバー101の2本の厚さの
和と同じになるようにつくられている。さらに本例では
上部クランパ2のピン部で回動可能なように位置決め用
レバー101を取付けている。位置決め用レバーの上、
下部クランパ2への取付けは、図に示すようにカバーボ
ルトに対し軸対称にクランパ2に取り付けられている。
なおクランパ組立時のピン102の水平距離をL、両ク
ランパ間距離をHとして設計したとき前記位置決め用レ
バーのセンタ長さS=√(L2 +H2 )と設定する。
【0019】前記実施例の作用について説明する。クラ
ンパ2の取付けの手順は次のとおりである。まず下部の
クランパ2にリテーナ3を取りつけ締付ボルト5を軽く
締めておく。次に上部クランパ2を同様に取りつけ締付
けボルト5を軽く締めておく。
ンパ2の取付けの手順は次のとおりである。まず下部の
クランパ2にリテーナ3を取りつけ締付ボルト5を軽く
締めておく。次に上部クランパ2を同様に取りつけ締付
けボルト5を軽く締めておく。
【0020】ここで位置決めレバー101をそれぞれ上
下でカバーボルトに対し軸対称即ち図2のように交差す
るように上下クランパピン102にはめ込み両レバーの
表面が密着するようにする。これでクランパ2の取付位
置が正確に決まるので、上記状態で締付ボルト5及びリ
テーナ3の締付ボルト4をしっかりと締付ける。
下でカバーボルトに対し軸対称即ち図2のように交差す
るように上下クランパピン102にはめ込み両レバーの
表面が密着するようにする。これでクランパ2の取付位
置が正確に決まるので、上記状態で締付ボルト5及びリ
テーナ3の締付ボルト4をしっかりと締付ける。
【0021】これで完全にクランパ2が正確に取りつけ
られたので、センサ6を上下のクランパ2に取りつけ
る。その後位置決めレバー101は上クランパピン10
2で回動できるので下部クランパピン102からはずし
ておくことにより筒内圧力計測が可能となる。
られたので、センサ6を上下のクランパ2に取りつけ
る。その後位置決めレバー101は上クランパピン10
2で回動できるので下部クランパピン102からはずし
ておくことにより筒内圧力計測が可能となる。
【0022】
【発明の効果】本発明によれば前述のような簡単な手順
により上下のクランパの正確な位置決めができるため (1)センサに無理な応力がかからなくなり、センサを
破損したり故障を発生することはない。 (2)1回の操作で簡単にクランパの取付けが可能とな
り、取付け時間の短縮できる。
により上下のクランパの正確な位置決めができるため (1)センサに無理な応力がかからなくなり、センサを
破損したり故障を発生することはない。 (2)1回の操作で簡単にクランパの取付けが可能とな
り、取付け時間の短縮できる。
【図1】本発明の第1実施例に係る筒内圧力計測装置の
正面図。
正面図。
【図2】同側面図。
【図3】ディーゼル機関の簡単な構造説明図。
【図4】従来技術による筒内圧力計測装置の平面図。
【図5】同正面図。
【図6】同取付不具合説明図。
1…ストレーンゲージ、2…クランパ、3…リテーナ、
4…リテーナ締付ボルト、5…クランパ締付ボルト、6
…センサ、7…センサ締付ボルト、101…位置決め用
レバー、102…ピン、103…クランパ端のつば、1
1…シリンダカバー、12…シリンダライナ、13…ピ
ストン、14…カバーボルト、15…シリンダジャケッ
ト、16…燃焼室、17…クランク軸。
4…リテーナ締付ボルト、5…クランパ締付ボルト、6
…センサ、7…センサ締付ボルト、101…位置決め用
レバー、102…ピン、103…クランパ端のつば、1
1…シリンダカバー、12…シリンダライナ、13…ピ
ストン、14…カバーボルト、15…シリンダジャケッ
ト、16…燃焼室、17…クランク軸。
Claims (1)
- 【請求項1】 筒内圧力をカバーボルト(14)の伸び
で計測するため前記カバーボルトの軸方向の2ヶ所にク
ランパ(2)を取付け、薄板にストレーンゲージ(1)
を貼付して伸びを計測するセンサ(6)を前記クランパ
間に固定したものにおいて;前記クランパ端面に設けた
ピン部(102)に前記クランパの位置決め用レバー
(101)を配設したことを特徴とする筒内圧力計測装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24466894A JPH0882565A (ja) | 1994-09-13 | 1994-09-13 | 筒内圧力計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24466894A JPH0882565A (ja) | 1994-09-13 | 1994-09-13 | 筒内圧力計測装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0882565A true JPH0882565A (ja) | 1996-03-26 |
Family
ID=17122179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24466894A Withdrawn JPH0882565A (ja) | 1994-09-13 | 1994-09-13 | 筒内圧力計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0882565A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008180715A (ja) * | 2007-01-24 | 2008-08-07 | Man Diesel Se | シリンダ圧測定装置 |
| CN105339771A (zh) * | 2013-06-06 | 2016-02-17 | 高级传感设计工艺有限责任公司 | 用于压力测量的装置和方法 |
-
1994
- 1994-09-13 JP JP24466894A patent/JPH0882565A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008180715A (ja) * | 2007-01-24 | 2008-08-07 | Man Diesel Se | シリンダ圧測定装置 |
| CN105339771A (zh) * | 2013-06-06 | 2016-02-17 | 高级传感设计工艺有限责任公司 | 用于压力测量的装置和方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20011120 |