JPH0882792A - 液晶パネル用偏光板貼付機 - Google Patents
液晶パネル用偏光板貼付機Info
- Publication number
- JPH0882792A JPH0882792A JP6217328A JP21732894A JPH0882792A JP H0882792 A JPH0882792 A JP H0882792A JP 6217328 A JP6217328 A JP 6217328A JP 21732894 A JP21732894 A JP 21732894A JP H0882792 A JPH0882792 A JP H0882792A
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- JP
- Japan
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- polarizing plate
- liquid crystal
- crystal panel
- slide table
- flap
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- Pending
Links
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 title claims abstract description 33
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Polarising Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 回転機構による加圧システムに於ける作業性
の向上をはかること。 【構成】 貼付回転フラップ12が軸を支点に回転され
て、該フラップ12に支持された偏光板3の先端がスラ
イドテーブル4上に載置された液晶パネル2に接着さ
れ、その状態でスライドテーブル4が水平移動されるこ
とにより、液晶パネル2上に偏光板全体が接着される。
このとき、回転速度調節機構により前記フラップ12の
始動から所定位置までは高速回転され、スライドテーブ
ル4に当接する直前からスライドテーブル4の水平移動
終了までは定速回転を維持するように調節される。
の向上をはかること。 【構成】 貼付回転フラップ12が軸を支点に回転され
て、該フラップ12に支持された偏光板3の先端がスラ
イドテーブル4上に載置された液晶パネル2に接着さ
れ、その状態でスライドテーブル4が水平移動されるこ
とにより、液晶パネル2上に偏光板全体が接着される。
このとき、回転速度調節機構により前記フラップ12の
始動から所定位置までは高速回転され、スライドテーブ
ル4に当接する直前からスライドテーブル4の水平移動
終了までは定速回転を維持するように調節される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、液晶パネルに偏光板を
貼付する液晶パネル用偏光板貼付機に関する。
貼付する液晶パネル用偏光板貼付機に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の従来技術を図5に基づいて説明
する。51は被貼付物である液晶パネル52を吸着した
状態で載置するスライドテーブルで、偏光板53を吸着
支持した加圧装置54が図に示すように軸55を支点に
回転されて、偏光板53の先端が加圧装置54の先端部
のローラ56に押圧されながら接着される。そして、図
に示すようにスライドテーブル51が矢印の方向に水平
移動されて、液晶パネル52上に偏光板53が接着され
るという構造であった。 しかし、このような回転機構
による加圧システムに於いては、その円運動から位置に
より加圧力と速度に相反する現象が生じ正確な制御と速
い動作に不向きであった。即ち、生産効率を向上させる
には回転速度を高速にする必要があるが、その場合スラ
イドテーブル51(液晶パネル52)への当接時あるい
は加圧装置54の待機位置への戻り動作時の衝撃、騒音
が激しくなってしまう。また、偏光板53の接着位置で
はスライドテーブル51が移動している間は加圧力を一
定にしておきたい、更には機種により偏光板の接着強度
を調整するため加圧装置による加圧力を調整したいとい
う要望に対処できなかった。
する。51は被貼付物である液晶パネル52を吸着した
状態で載置するスライドテーブルで、偏光板53を吸着
支持した加圧装置54が図に示すように軸55を支点に
回転されて、偏光板53の先端が加圧装置54の先端部
のローラ56に押圧されながら接着される。そして、図
に示すようにスライドテーブル51が矢印の方向に水平
移動されて、液晶パネル52上に偏光板53が接着され
るという構造であった。 しかし、このような回転機構
による加圧システムに於いては、その円運動から位置に
より加圧力と速度に相反する現象が生じ正確な制御と速
い動作に不向きであった。即ち、生産効率を向上させる
には回転速度を高速にする必要があるが、その場合スラ
イドテーブル51(液晶パネル52)への当接時あるい
は加圧装置54の待機位置への戻り動作時の衝撃、騒音
が激しくなってしまう。また、偏光板53の接着位置で
はスライドテーブル51が移動している間は加圧力を一
定にしておきたい、更には機種により偏光板の接着強度
を調整するため加圧装置による加圧力を調整したいとい
う要望に対処できなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従って、本発明は回転
機構による加圧システムに於ける作業性の向上をはかる
ことを目的とする。
機構による加圧システムに於ける作業性の向上をはかる
ことを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明は液晶パ
ネルに偏光板を貼付する液晶パネル用偏光板貼付機に於
いて、前記液晶パネルを吸着載置した状態で水平移動可
能なスライドテーブルと、偏光板を支持した状態である
軸を支点に回転されて前記スライドテーブル上の液晶パ
ネルに該支持した偏光板の接着面を押圧しながら接着す
る加圧装置と、該加圧装置による一貼付作業サイクル中
の回転速度を多段階に調節可能とする回転速度調節機構
とを設けたものである。
ネルに偏光板を貼付する液晶パネル用偏光板貼付機に於
いて、前記液晶パネルを吸着載置した状態で水平移動可
能なスライドテーブルと、偏光板を支持した状態である
軸を支点に回転されて前記スライドテーブル上の液晶パ
ネルに該支持した偏光板の接着面を押圧しながら接着す
る加圧装置と、該加圧装置による一貼付作業サイクル中
の回転速度を多段階に調節可能とする回転速度調節機構
とを設けたものである。
【0005】
【作用】以上の構成から、加圧装置が軸を支点に回転さ
れて、該加圧装置に支持された偏光板の先端がスライド
テーブル上に載置された液晶パネルに接着され、その状
態でスライドテーブルが水平移動されることにより、液
晶パネル上に偏光板全体が接着される。このとき、回転
速度調節機構により加圧装置の始動から所定位置までは
高速回転され、スライドテーブルに当接する直前からス
ライドテーブルの水平移動終了までは定速回転を維持す
るように調節される。
れて、該加圧装置に支持された偏光板の先端がスライド
テーブル上に載置された液晶パネルに接着され、その状
態でスライドテーブルが水平移動されることにより、液
晶パネル上に偏光板全体が接着される。このとき、回転
速度調節機構により加圧装置の始動から所定位置までは
高速回転され、スライドテーブルに当接する直前からス
ライドテーブルの水平移動終了までは定速回転を維持す
るように調節される。
【0006】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面に基づき詳述す
る。図1において、1は被貼付物としての液晶パネル2
に偏光板3を貼付する液晶パネル用偏光板貼付機であ
る。4は前記液晶パネル2を吸着穴5を介して吸着載置
するスライドテーブルで、図示しない駆動機構により図
1に示すように矢印方向に水平移動される。6は前記液
晶パネル2の基準面としてのストッパである。7は基台
8に取り付けられ前記スライドテーブル4の戻り移動の
終点を示すストッパで、スライドテーブル4に取り付け
られたスライダーストップセンサ9が該ストッパに当接
したことを検出したことを操作部10内の図示しない制
御装置に送信し、信号を受け取った該制御装置は駆動機
構を停止させる。尚、スライドテーブル4の移動ストロ
ークは液晶パネル2の長さに対応して、該ストッパ7の
基台8への取付位置を変更することにより調整可能であ
る。また、スライドテーブル4の移動スピードはスライ
ダースピード調整ノブ11を回すことにより調整可能で
ある。
る。図1において、1は被貼付物としての液晶パネル2
に偏光板3を貼付する液晶パネル用偏光板貼付機であ
る。4は前記液晶パネル2を吸着穴5を介して吸着載置
するスライドテーブルで、図示しない駆動機構により図
1に示すように矢印方向に水平移動される。6は前記液
晶パネル2の基準面としてのストッパである。7は基台
8に取り付けられ前記スライドテーブル4の戻り移動の
終点を示すストッパで、スライドテーブル4に取り付け
られたスライダーストップセンサ9が該ストッパに当接
したことを検出したことを操作部10内の図示しない制
御装置に送信し、信号を受け取った該制御装置は駆動機
構を停止させる。尚、スライドテーブル4の移動ストロ
ークは液晶パネル2の長さに対応して、該ストッパ7の
基台8への取付位置を変更することにより調整可能であ
る。また、スライドテーブル4の移動スピードはスライ
ダースピード調整ノブ11を回すことにより調整可能で
ある。
【0007】12は前記偏光板3を吸着穴13を介して
吸着載置する加圧装置の貼付回転フラップで、図3に示
す後述する回転機構により回転される出力軸14の回転
により図2の矢印方向に回転され、前記スライドテーブ
ル4上の液晶パネル2に偏光板3の先端を所定加圧力で
押圧して接着する。この状態でスライドテーブル4が水
平移動されることにより、パネル2上に偏光板全体が接
着される。尚、スライドテーブル4と貼付回転フラップ
12の吸着力との関係は、スライドテーブル4の方が強
く、しかもフラップ側の吸着力は偏光板3の粘着力より
弱く設定されていることにより、パネル側に偏光板3が
接着される。
吸着載置する加圧装置の貼付回転フラップで、図3に示
す後述する回転機構により回転される出力軸14の回転
により図2の矢印方向に回転され、前記スライドテーブ
ル4上の液晶パネル2に偏光板3の先端を所定加圧力で
押圧して接着する。この状態でスライドテーブル4が水
平移動されることにより、パネル2上に偏光板全体が接
着される。尚、スライドテーブル4と貼付回転フラップ
12の吸着力との関係は、スライドテーブル4の方が強
く、しかもフラップ側の吸着力は偏光板3の粘着力より
弱く設定されていることにより、パネル側に偏光板3が
接着される。
【0008】16は偏光板3を前記フラップ12へ載置
する際の基準としての偏光板ガイドである。17は前記
フラップ12に突設されたストッパで、該フラップ12
の回転異常時に基台8に設けられた下死点ストッパ18
に当接することにより、フラップ先端部の破損を防止す
る。
する際の基準としての偏光板ガイドである。17は前記
フラップ12に突設されたストッパで、該フラップ12
の回転異常時に基台8に設けられた下死点ストッパ18
に当接することにより、フラップ先端部の破損を防止す
る。
【0009】20は前記フラップ12の回転スピード調
整ノブである。21は該フラップ12による液晶パネル
2への偏光板3の加圧力を調整する調整用つまみであ
る。以下、貼付回転フラップ12を回転させる回転機構
について説明する。図3に示す24は当該液晶パネル用
偏光板貼付機1に内蔵され、図示しない駆動機構により
定回転される定回転軸で、ギア歯25に噛合して前述し
た出力軸14を回転させるスライド軸26に対してθ度
傾いて直交されている。そして、該定回転軸24に習う
スライドカム27と定回転の中心より下側にRのついた
カム28との組み合わせにより、フラップ12は図2及
び図4に示すようにの場所ではスピードゼロで停止、
の部分の回転移動時では高速回転し、の部分の貼付
作業時では定速回転で加圧力が略一定となるような回転
運動が行われる。
整ノブである。21は該フラップ12による液晶パネル
2への偏光板3の加圧力を調整する調整用つまみであ
る。以下、貼付回転フラップ12を回転させる回転機構
について説明する。図3に示す24は当該液晶パネル用
偏光板貼付機1に内蔵され、図示しない駆動機構により
定回転される定回転軸で、ギア歯25に噛合して前述し
た出力軸14を回転させるスライド軸26に対してθ度
傾いて直交されている。そして、該定回転軸24に習う
スライドカム27と定回転の中心より下側にRのついた
カム28との組み合わせにより、フラップ12は図2及
び図4に示すようにの場所ではスピードゼロで停止、
の部分の回転移動時では高速回転し、の部分の貼付
作業時では定速回転で加圧力が略一定となるような回転
運動が行われる。
【0010】以下、動作について説明する。先ず、作業
者は液晶パネル用偏光板貼付機1のスライドテーブル4
上に液晶パネル2を位置決めした状態で吸着載置させる
と共に貼付回転フラップ12上に偏光板3を位置決めし
て吸着載置させ、偏光板3の保護テープを剥しておく。
次に、操作部10の始動ボタンを押圧して偏光板貼付作
業を開始させると、定回転軸24が回転され、スライド
軸26が図3の矢印方向にスライドしてギア歯25を介
して出力軸14が回転されて、フラップ12はの場所
でのスピードゼロで停止の状態から図2に示すように回
転され、の回転移動時では高速回転され、の貼付作
業時では定回転軸24がカム28面にさしかかり、定速
回転で加圧力が略一定となるような回転運動が行われ
る。
者は液晶パネル用偏光板貼付機1のスライドテーブル4
上に液晶パネル2を位置決めした状態で吸着載置させる
と共に貼付回転フラップ12上に偏光板3を位置決めし
て吸着載置させ、偏光板3の保護テープを剥しておく。
次に、操作部10の始動ボタンを押圧して偏光板貼付作
業を開始させると、定回転軸24が回転され、スライド
軸26が図3の矢印方向にスライドしてギア歯25を介
して出力軸14が回転されて、フラップ12はの場所
でのスピードゼロで停止の状態から図2に示すように回
転され、の回転移動時では高速回転され、の貼付作
業時では定回転軸24がカム28面にさしかかり、定速
回転で加圧力が略一定となるような回転運動が行われ
る。
【0011】そして、フラップ12の先端部で押圧され
て偏光板3の先端が液晶パネル2に接着される。この状
態で、スライドテーブル4が水平移動することにより、
偏光板3が一定の加圧力で押圧されてパネル2上に接着
されていく。接着終了後、フラップ12が待機位置に戻
り動作されて、次の貼付作業に備える。以下、同様にし
て貼付作業が行われる。
て偏光板3の先端が液晶パネル2に接着される。この状
態で、スライドテーブル4が水平移動することにより、
偏光板3が一定の加圧力で押圧されてパネル2上に接着
されていく。接着終了後、フラップ12が待機位置に戻
り動作されて、次の貼付作業に備える。以下、同様にし
て貼付作業が行われる。
【0012】
【発明の効果】以上、本発明によれば貼付位置で加圧装
置を定回転に近づけられるため、貼付する偏光板全体へ
の加圧力を均一に制御できる。また、一貼付作業サイク
ル中の回転速度を多段階に調整できるため、作業効率が
向上できる。
置を定回転に近づけられるため、貼付する偏光板全体へ
の加圧力を均一に制御できる。また、一貼付作業サイク
ル中の回転速度を多段階に調整できるため、作業効率が
向上できる。
【図1】本発明の液晶パネル用偏光板貼付機を示す斜視
図である。
図である。
【図2】貼付作業を示す図である。
【図3】加圧装置の回転機構を示す図である。
【図4】定回転軸の回転角に対する加圧装置の回転速度
の関係を示す図である。
の関係を示す図である。
【図5】従来の貼付作業を示す図である。
1 液晶パネル用偏光板貼付機 2 液晶パネル 3 偏光板 4 スライドテーブル 12 貼付回転フラップ 14 出力軸 24 定回転軸 25 ギア歯 26 スライド軸 27 スライドカム 28 カム
Claims (1)
- 【請求項1】 液晶パネルに偏光板を貼付する液晶パネ
ル用偏光板貼付機に於いて、前記液晶パネルを吸着載置
した状態で水平移動可能なスライドテーブルと、偏光板
を支持した状態である軸を支点に回転されて前記スライ
ドテーブル上の液晶パネルに該支持した偏光板の接着面
を押圧しながら接着する加圧装置と、該加圧装置による
一貼付作業サイクル中の回転速度を多段階に調節可能と
する回転速度調節機構とを設けたことを特徴とする液晶
パネル用偏光板貼付機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6217328A JPH0882792A (ja) | 1994-09-12 | 1994-09-12 | 液晶パネル用偏光板貼付機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6217328A JPH0882792A (ja) | 1994-09-12 | 1994-09-12 | 液晶パネル用偏光板貼付機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0882792A true JPH0882792A (ja) | 1996-03-26 |
Family
ID=16702462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6217328A Pending JPH0882792A (ja) | 1994-09-12 | 1994-09-12 | 液晶パネル用偏光板貼付機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0882792A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100462374B1 (ko) * | 2001-07-13 | 2004-12-17 | 비오이 하이디스 테크놀로지 주식회사 | 편광 판 부착 장치 및 방법 |
| KR100539972B1 (ko) * | 1998-12-04 | 2006-04-28 | 삼성전자주식회사 | 액정표시장치용 편광판 부착장치 및 이를 이용한 편광판 부착방법 |
-
1994
- 1994-09-12 JP JP6217328A patent/JPH0882792A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100539972B1 (ko) * | 1998-12-04 | 2006-04-28 | 삼성전자주식회사 | 액정표시장치용 편광판 부착장치 및 이를 이용한 편광판 부착방법 |
| KR100462374B1 (ko) * | 2001-07-13 | 2004-12-17 | 비오이 하이디스 테크놀로지 주식회사 | 편광 판 부착 장치 및 방법 |
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