JPH0884502A - ロータリ作業機 - Google Patents

ロータリ作業機

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JPH0884502A
JPH0884502A JP24849694A JP24849694A JPH0884502A JP H0884502 A JPH0884502 A JP H0884502A JP 24849694 A JP24849694 A JP 24849694A JP 24849694 A JP24849694 A JP 24849694A JP H0884502 A JPH0884502 A JP H0884502A
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rotary
cutting blade
working machine
traveling vehicle
rotary working
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Takaaki Sudo
藤 孝 明 須
Osamu Nakagawa
川 治 中
Toko Takahashi
橋 東 光 高
Takashi Hirano
野 隆 司 平
Masaru Yamamoto
本 勝 山
Mitsutoshi Miyazaki
崎 光 登 志 宮
Tetsuya Takizawa
沢 哲 也 滝
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Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
Yanmar Co Ltd
IHI Shibaura Machinery Corp
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Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
IHI Shibaura Machinery Corp
Yanmar Diesel Engine Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 [目的] 走行速度を高速とさせた耕耘作業におい
て、ロータリに藁や雑草を絡みつかせることのない良好
な作業を可能にする。 [構成] 走行車(1)に装備する耕耘ロータリ(1
5)の前方に切断刃(24)を垂直方向に配備させるロ
ータリ作業機において、走行車(1)の後車輪(31)
巾外側に前記切断刃(24)を配設する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は耕耘作業中における走行
速度を速くして耕耘作業時間の短縮化を図るようにした
ロータリ作業機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、トラクタや耕耘機の後部に耕耘ロ
ータリを付設し、このロータリによって耕耘作業を行っ
ているが、耕耘作業時の走行速度をできるだけ速くして
作業時間を短縮させることがこの作業能率の向上化を図
るうえで望まれている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし乍ら、このよう
に走行速度を高速とさせた場合、高速となればなる程ロ
ータリに藁や雑草などが絡みつきやすくなるという不都
合があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】然るに、本発明は、走行
車に装備する耕耘ロータリの前方に切断刃を垂直方向に
配備させるロータリ作業機において、走行車の後車輪巾
外側に前記切断刃を配設して、ロータリに絡み易い長稈
状の藁や雑草を切断刃によって予め切断してロータリへ
の絡みつきを防止すると共に、耕耘作業中ロータリ爪が
土中へ入り込んで最下端へ至る時に、ロータリ爪によっ
て土壌を切り込み反転させ、切断刃によって切り込んだ
土をそのまま後方へ持ち回りして移動させて推進力とさ
せ、走行速度の増速を助長させるもので、走行車の後車
輪の通過によって盛り上がった圃場部分を切断刃によっ
て良好に切り崩して、作業性を向上させることができ
る。
【0005】また、走行車に3点リンク機構を介し耕耘
ロータリを連結支持させると共に、該ロータリの前方に
切断刃を垂直方向に配備させるロータリ作業機におい
て、前記3点リンク機構の左右ロワリンク外側に切断刃
を配設することによって、作業中ロータリ部が左右方向
に傾くような状態のときにもロワリンク外側に配設する
切断刃が最小にこの傾きを抑制してこの作業を安定良好
なものとさせることができる。
【0006】さらに、耕耘ロータリの前方に切断刃を配
備させるロータリ作業機において、前記切断刃の直前に
前尾輪を配設することによって、走行中圃場土内に切断
刃がもぐり込む状態となるときにも、前尾輪によってそ
のもぐり込みが防止できてこの切断刃を常に所定高さ位
置に安定保持させることができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳述
する。図1は耕耘ロータリ部の側面説明図、図2は同平
面図、図3は同正面図であり、走行車であるトラクタ
(1)の後方にトップリンク(2)及びロワリンク
(3)を有する3点リンク機構(4)を介しサイドドラ
イブ型の耕耘ロータリ装置(5)を昇降自在に装備させ
るもので、前記トラクタ(1)のPTO軸に入力軸
(6)を連動連結させるギアボックス(7)をロータリ
装置(5)の略中央に配設し、ギアボックス(7)側面
より両側方にビーム(8)を突出し、該ビーム(8)の
それぞれの中途部に支持プレート(9)を固設し、該支
持プレート(9)の前端にはロワリンク(3)を連結
し、後端にはデプスフレーム(10)の前端を枢支し、
更に、支持プレート(9)前側部とマスト(11)の間
に支持ステー(12)を介装し、マスト(11)の前端
にトップリンク(2)を連結している。
【0008】前記ビーム(8)の外側端にチェーンケー
ス(13)上部とサイドサポート(14)の上部を固設
し、該チェーンケース(13)下部とサイドサポート
(14)の下部間にロータリ(15)の耕耘爪軸(1
6)を横架し、該耕耘爪軸(16)上にナタ爪よりなる
多数のロータリ爪(17)を側面視で放射状に植設さ
せ、該ロータリ爪(17)の回転軌跡A上方をロータリ
カバー(18)によって覆い、両側をサイドカバー(1
9)によって覆い、ロータリカバー(18)後端にはリ
アカバー(20)を連結させている。そして、前記耕耘
爪軸(16)を前記入力軸(6)よりギアボックス
(7)内のギア、ビーム(8)内の伝動軸、チェーンケ
ース(13)内のスプロケット、チェーンを介して駆動
し、ロータリ爪(17)を回転させることによって耕耘
を行うように構成している。
【0009】そして、前記支持プレート(9)と、チェ
ーンケース(13)及びサイドサポート(14)の上部
内側面より前方にプレート(21)を固設していて、該
プレート(21)前端に支持杆(22)を横架させ、該
支持杆(22)に取付プレート(23)を位置調節可能
に固定させ、該取付プレート(23)に切断刃(24)
の上部を調節ボルト(25)を介し取付高さ調節自在に
固定させている。なお、本実施例では切断刃(24)を
4本装着しているが、切断刃(24)の取付本数は限定
するものではなく、少なすぎると増速効果は小さく、逆
に多すぎると、既耕地では土を前へ押し溜め、藁が多い
圃場では藁を前へ押し、却って抵抗となるので好ましく
なく、4〜6本が適当な数であるが、トラクタの大きさ
に合わせてロータリの幅が異なり、また、ロータリ爪の
種類によっても作用が異なるので、数本(本実施例では
2本)おきに切断刃(24)を配設することになる。
【0010】また、前記取付プレート(23)に前尾輪
(26)の支持アーム(27)を調節ボルト(28)を
介し取付高さ調節自在に支持させて、左右最外側の切断
刃(24)の直前位置に前尾輪(26)を配設して、切
断刃(24)が圃場内にもぐり込む状態となるとき、前
尾輪(26)でもって押える状態とさせてこのもぐり込
みを防止するように構成している。
【0011】図4にも示す如く、前記切断刃(24)は
上部(24a)を直線状に形成して、その側面に前記ボ
ルト(25)の取付孔(29)を上下方向に数箇所開口
して、前記取付プレート(23)に開口した取付孔と位
置を合わせてボルト(25)或いはピン等で高さを調整
して固定するように設けている。そして、切断刃(2
4)の下部(24b)は後方に湾曲させて、この下部
(24b)を前記ロータリ爪(17)の回転軌跡Aの前
部内に臨ませている。つまり、側面視において切断刃
(24)の下部(24b)を回転軌跡Aの前部でオーバ
ーラップするように配置し、該切断刃(24)下端をロ
ータリ爪(17)の回転軌跡Aの下端よりも若干浮かせ
て配置している。
【0012】また、正面視において、切断刃(24)を
ロータリ爪(17)とロータリ爪(17)の間に配置し
て、耕耘爪軸(16)を回転させた時に切断刃(24)
とロータリ爪(17)を干渉させないように配置し、切
断刃(24)とロータリ爪(17)の間隔を狭くして残
耕ができないように設けている。但し、ロータリ爪(1
7)とロータリ爪(17)の全ての間に切断刃(24)
を設ける必要はなく、前述のように耕耘抵抗とならない
ように適宜間隔をあけている。
【0013】そして、切断刃(24)の後部とロータリ
カバー(18)の間に仕切板(30)を配置して、前記
ロータリカバー(18)の前端内周面に仕切板(30)
を固設させるもので、仕切板(30)は三角形状に構成
されて、上部の辺(30a)はロータリカバー(18)
の内側面の形状に合わせて固定可能とさせ、前部の辺
(30b)は切断刃(24)の背面の形状に合わせ、後
部の辺(30c)は円弧状として藁等を下方へ導く形状
としている。そして、仕切板(30)の上端(30d)
はロータリ爪(17)の回転軌跡Aの上端よりも高くし
て、仕切板(30)の後部の辺(30c)が形成する切
り込み角度、即ち、後部の辺(30c)と回転軌跡Aの
接線とのなす角度θはできるだけ小さくなるようにして
いる。そして、仕切板(30)の幅(板厚)(T)は切
断刃(24)の刃幅(t)よりも小さく(T<t)形成
して、藁や雑草等が切断刃(24)に絡みつかないよう
にしている。
【0014】さらに、各切断刃(24)はトラクタ
(1)の後車輪(31)の車輪巾延長線上より外側に配
設して、後車輪(31)の通過跡より各切断刃(24)
を外す状態とさせて、後車輪(31)により盛り上がっ
た圃場面の盛り上がり部を、各切断刃(24)によって
切り崩していくように設けている。またこの場合、側面
視において後車輪(31)と切断刃(24)を前後方向
にラップさせることを可能にできて、この作業機におけ
る前後長の縮小化を可能にできる。
【0015】またさらに、各切断刃(24)は左右ロワ
リンク(3)のリンク(3)間巾より外側に配設して、
ロータリ装置(5)が左右方向に傾斜する状態のとき、
圃場内に突入させる切断刃(24)の突入抵抗などによ
って、ロータリ装置(5)の左右傾きを最小に抑制する
ように構成している。
【0016】なお図5に示す如く、前記切断刃(24)
の下部を後下りの傾斜部(24c)に形成した場合など
には、該刃(24)下端に略直角にチゼル(32)を取
付けるもので、走行作業中切断刃(24)の傾斜部(2
4c)が土の抵抗によって浮上がり状態となるとき、チ
ゼル(32)の土に対する喰い込み作用でもって打消し
合う状態とさせて、この浮上がりを防止するように構成
したものである。
【0017】このように、切断刃(24)の下部をロー
タリ装置(5)のロータリ爪(17)の前部回転軌跡A
内に臨ませるように配設し、切断刃(24)後面とロー
タリカバー(18)内面の間に仕切板(30)を配設す
ることで、耕耘作業時にロータリ爪(17)が土中へ入
り込んで最下端へ至る時に、ロータリ爪(17)と切断
刃(30)によって切り込んだ土を後方へ回転して押し
推進力として作用させることができて、前進速度を速く
させることができる。そして、ロータリ爪(17)が最
下端から後方、上方へ回転するときには切断刃(30)
がないので、切り込まれた土が反転され、撹拌されて、
ロータリ爪(17)に絡みついた藁や雑草等が上方へ持
上げられても、仕切板(30)によって落され、或い
は、仕切板(30)とロータリ爪(17)によって千切
られて、切断刃(24)に藁や雑草が絡んだり、溜った
りすることはなく、持上げられた土塊も仕切板(30)
によって砕かれて、耕耘性能も向上する。
【0018】
【発明の効果】以上実施例から明らかなように本発明
は、走行車(1)に装備する耕耘ロータリ(15)の前
方に切断刃(24)を垂直方向に配備させるロータリ作
業機において、走行車(1)の後車輪(31)巾外側に
前記切断刃(24)を配設するものであるから、高速走
行の耕耘作業においても切断刃(24)によってロータ
リ(15)に対する藁や雑草の絡みつきが良好に防止さ
れるもので、走行車(1)の後車輪(31)の通過によ
って盛り上がった圃場部分を切断刃(24)によって良
好に切り崩して、この作業性を向上させることができ
る。
【0019】また、走行車(1)に3点リンク機構
(4)を介し耕耘ロータリ(15)を連結支持させると
共に、該ロータリ(15)の前方に切断刃(24)を垂
直方向に配備させるロータリ作業機において、前記3点
リンク機構(4)の左右ロワリンク(3)外側に切断刃
(24)を配設するものであるから、作業中ロータリ部
が左右方向に傾くような状態のときにもロワリンク
(3)外側に配設する切断刃(24)が最小にこの傾き
を抑制してこの作業を安定良好なものとさせることがで
きる。
【0020】さらに、耕耘ロータリ(15)の前方に切
断刃(24)を配備させるロータリ作業機において、前
記切断刃(24)の直前に前尾輪(26)を配設するも
のであるから、走行中圃場土内に切断刃(24)がもぐ
り込む状態となるときにも、前尾輪(26)によってそ
のもぐり込みが防止できてこの切断刃(24)を常に所
定高さ位置に安定保持させての良好な耕耘作業が行われ
るなど顕著な効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】耕耘ロータリ部の側面説明図である。
【図2】耕耘ロータリ部の平面説明図である。
【図3】耕耘ロータリ部の正面説明図である。
【図4】切断刃の側面説明図である。
【図5】切断刃の側面説明図である。
【符号の説明】
(1) トラクタ(走行車) (3) ロワリンク (15) ロータリ (24) 切断刃 (26) 前尾輪 (31) 後車輪
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 中 川 治 大阪市北区茶屋町1番32号 ヤンマー農機 株式会社内 (72)発明者 高 橋 東 光 大阪市北区茶屋町1番32号 ヤンマーディ ーゼル株式会社内 (72)発明者 平 野 隆 司 大阪市北区茶屋町1番32号 ヤンマーディ ーゼル株式会社内 (72)発明者 山 本 勝 長野県松本市石芝1丁目1番1号 石川島 芝浦機械株式会社松本工場内 (72)発明者 宮 崎 光 登 志 長野県松本市石芝1丁目1番1号 石川島 芝浦機械株式会社松本工場内 (72)発明者 滝 沢 哲 也 長野県松本市石芝1丁目1番1号 石川島 芝浦機械株式会社松本工場内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 走行車に装備する耕耘ロータリの前方に
    切断刃を垂直方向に配備させるロータリ作業機におい
    て、走行車の後車輪巾外側に前記切断刃を配設するよう
    に構成したことを特徴とするロータリ作業機。
  2. 【請求項2】 走行車に3点リンク機構を介し耕耘ロー
    タリを連結支持させると共に、該ロータリの前方に切断
    刃を垂直方向に配備させるロータリ作業機において、前
    記3点リンク機構の左右ロワリンク外側に切断刃を配設
    するように構成したことを特徴とするロータリ作業機。
  3. 【請求項3】 耕耘ロータリの前方に切断刃を配備させ
    るロータリ作業機において、前記切断刃の直前に前尾輪
    を配設するように構成したことを特徴とするロータリ作
    業機。
JP24849694A 1994-09-16 1994-09-16 ロータリ作業機 Expired - Fee Related JP3432916B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6984904B2 (en) 2003-06-18 2006-01-10 Denso Corporation Voltage regulator structure of vehicle generator
CN103858547A (zh) * 2013-12-11 2014-06-18 颍上县德发农机制造有限公司 一种红薯耕地机
CN112205103A (zh) * 2020-10-09 2021-01-12 郑清梅 一种用于水稻种植旋耕机的防缠草装置

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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US6984904B2 (en) 2003-06-18 2006-01-10 Denso Corporation Voltage regulator structure of vehicle generator
CN103858547A (zh) * 2013-12-11 2014-06-18 颍上县德发农机制造有限公司 一种红薯耕地机
CN112205103A (zh) * 2020-10-09 2021-01-12 郑清梅 一种用于水稻种植旋耕机的防缠草装置
CN112205103B (zh) * 2020-10-09 2022-12-23 湖南农夫机电有限公司 一种用于水稻种植旋耕机的防缠草装置

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