JPH0884751A - 介護用車椅子 - Google Patents
介護用車椅子Info
- Publication number
- JPH0884751A JPH0884751A JP25008394A JP25008394A JPH0884751A JP H0884751 A JPH0884751 A JP H0884751A JP 25008394 A JP25008394 A JP 25008394A JP 25008394 A JP25008394 A JP 25008394A JP H0884751 A JPH0884751 A JP H0884751A
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- JP
- Japan
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- armrests
- armrest
- posture
- person
- care
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- Pending
Links
- 230000000474 nursing effect Effects 0.000 title claims abstract description 6
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 abstract description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 1
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Rehabilitation Tools (AREA)
- Handcart (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 被介護者をより安全に介護可能の電動車椅子
を提供する。 【構成】 介護用車椅子において、搭載される椅子5両
側に設ける肘掛4,4前部上面の長手方向に所定深さの
凹部7を形成すると共に、該肘掛4前部に設ける枢支部
8を中心に回動し該凹部7に嵌合収納される姿勢と該肘
掛7前部から上方に起立突出する姿勢とに切替可能の被
介護者用グリップ9,9を設ける。 【効果】 被介護者は座席5に座り肘掛4,4に肘を載
せた状態で肘掛4,4前部に起立突出するグリップ9,
9を両手で保持し安定した姿勢を保持できる。
を提供する。 【構成】 介護用車椅子において、搭載される椅子5両
側に設ける肘掛4,4前部上面の長手方向に所定深さの
凹部7を形成すると共に、該肘掛4前部に設ける枢支部
8を中心に回動し該凹部7に嵌合収納される姿勢と該肘
掛7前部から上方に起立突出する姿勢とに切替可能の被
介護者用グリップ9,9を設ける。 【効果】 被介護者は座席5に座り肘掛4,4に肘を載
せた状態で肘掛4,4前部に起立突出するグリップ9,
9を両手で保持し安定した姿勢を保持できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、足、腰の弱くなった
老人や身体障害者等の被介護者を乗せて介護者が操作す
る介護用車椅子に関するものである。
老人や身体障害者等の被介護者を乗せて介護者が操作す
る介護用車椅子に関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種、介護用車椅子にあっては被介護
者の姿勢保持の為一般的には肘掛を設けてあり、更に、
下半身に力が入らない人の前方への移動阻止の為シート
ベルトを設けている。しかしながらシートベルトは強く
締めると腹部を圧迫するとともに、窮屈であり、被介護
者にとっては好ましいものではない。
者の姿勢保持の為一般的には肘掛を設けてあり、更に、
下半身に力が入らない人の前方への移動阻止の為シート
ベルトを設けている。しかしながらシートベルトは強く
締めると腹部を圧迫するとともに、窮屈であり、被介護
者にとっては好ましいものではない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この発明は、特に足、
腰の弱くなった被介護者を安全に、且つ、楽な姿勢で介
護可能な介護用車椅子を提供しようとするものである。
腰の弱くなった被介護者を安全に、且つ、楽な姿勢で介
護可能な介護用車椅子を提供しようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】前後輪1,2を軸架する
走行車体3上に肘掛4,4を両側に備える椅子5を搭載
し後部には介護操作用のハンドル6を設けてなる介護用
車椅子において、該肘掛4,4の前部上面にはその長手
方向に所定深さの凹部7を形成すると共に、該肘掛4前
部に設ける枢支部8を中心に回動し該凹部7に嵌合収納
される姿勢と該肘掛4前部から上方に起立突出する姿勢
とに切替可能の被介護者用グリップ9,9を設けてなる
介護用車椅子の構成とする。
走行車体3上に肘掛4,4を両側に備える椅子5を搭載
し後部には介護操作用のハンドル6を設けてなる介護用
車椅子において、該肘掛4,4の前部上面にはその長手
方向に所定深さの凹部7を形成すると共に、該肘掛4前
部に設ける枢支部8を中心に回動し該凹部7に嵌合収納
される姿勢と該肘掛4前部から上方に起立突出する姿勢
とに切替可能の被介護者用グリップ9,9を設けてなる
介護用車椅子の構成とする。
【0005】
【発明の作用及び効果】被介護者を椅子5上に乗せ介護
者がハンドル6を操作して介護を行うのであるが、被介
護者が下半身のみ不自由で比較的上半身が健康な場合に
は、肘掛4前部の枢支部8を中心にグリップ9,9を上
方に向け回動させ、該グリップ9,9を肘掛4,4前部
から起立突出する姿勢に切替える。被介護者は椅子5に
座り、両肘を左右の肘掛4,4に載せた状態で肘掛4,
4前部に突出するグリップ9,9を両手で握ることによ
り、安定した姿勢を確保でき、又、下半身の力不足によ
る前方への移動を防止できるものである。なお、急激な
走行停止動作に伴う椅子5からの転落防止の為シートベ
ルトを緩く締めておけばより安全である。又、介護用車
椅子を停車させて休憩する場合等には、グリップ9,9
を枢支部8を中心に後方へ回動させ肘掛4,4の凹部7
に嵌合収納させれば通常の肘掛4,4として支障なく利
用できる。
者がハンドル6を操作して介護を行うのであるが、被介
護者が下半身のみ不自由で比較的上半身が健康な場合に
は、肘掛4前部の枢支部8を中心にグリップ9,9を上
方に向け回動させ、該グリップ9,9を肘掛4,4前部
から起立突出する姿勢に切替える。被介護者は椅子5に
座り、両肘を左右の肘掛4,4に載せた状態で肘掛4,
4前部に突出するグリップ9,9を両手で握ることによ
り、安定した姿勢を確保でき、又、下半身の力不足によ
る前方への移動を防止できるものである。なお、急激な
走行停止動作に伴う椅子5からの転落防止の為シートベ
ルトを緩く締めておけばより安全である。又、介護用車
椅子を停車させて休憩する場合等には、グリップ9,9
を枢支部8を中心に後方へ回動させ肘掛4,4の凹部7
に嵌合収納させれば通常の肘掛4,4として支障なく利
用できる。
【0006】
【実施例】図例は電動介護用車椅子に本発明を実施した
ものであって、以下の如く構成してある。走行車体3下
面中央から前方に向けパイプ材からなる一本の支杆10
を突出させると共に、その先端に横杆11中央部を溶着
してある。該横杆11の左右両側端には上下方向のボス
12,12を溶着し、該ボス12,12にキャスター角
を有する前輪1,1の縦軸13,13を回動自在に保持
させてある。14は前輪の回転軸、15は回転軸14の
取付アームである。
ものであって、以下の如く構成してある。走行車体3下
面中央から前方に向けパイプ材からなる一本の支杆10
を突出させると共に、その先端に横杆11中央部を溶着
してある。該横杆11の左右両側端には上下方向のボス
12,12を溶着し、該ボス12,12にキャスター角
を有する前輪1,1の縦軸13,13を回動自在に保持
させてある。14は前輪の回転軸、15は回転軸14の
取付アームである。
【0007】16,16は左右一対の取付ブラケットで
あり、横杆11中央付近に間隔をおいてその基部を溶着
し前方に向け突出させると共に、その先端に横軸17を
溶着固定してある。18,18は左右の足載用ステップ
であり、後端のボス部19,19を横軸17に回動自在
に枢支保持させ、略水平な足載位置と起立収納位置とに
切替保持可能に構成してある。走行車体3上には、モー
タ、バッテリー、制御ボックス、ギヤボックス等の駆動
制御部材(図示せず)を搭載して、後輪2,2を駆動可
能に構成すると共に、カバー20により全体を覆ってあ
る。
あり、横杆11中央付近に間隔をおいてその基部を溶着
し前方に向け突出させると共に、その先端に横軸17を
溶着固定してある。18,18は左右の足載用ステップ
であり、後端のボス部19,19を横軸17に回動自在
に枢支保持させ、略水平な足載位置と起立収納位置とに
切替保持可能に構成してある。走行車体3上には、モー
タ、バッテリー、制御ボックス、ギヤボックス等の駆動
制御部材(図示せず)を搭載して、後輪2,2を駆動可
能に構成すると共に、カバー20により全体を覆ってあ
る。
【0008】椅子5はそのフレーム部22を、走行車体
3からカバー20を貫通して上方に突出する支持部材2
1上端に取着固定してあり、座板23、背凭24、両側
の肘掛4,4等から構成してある。25は肘掛4の支持
フレームであって、側面視コの字状にパイプ材を屈曲し
て構成すると共に、その下部を椅子5のフレーム部22
に固着してある。該コの字状の支持フレーム25前端の
パイプ材開口端には逆コの字状の膝当フレーム26を深
く嵌入させると共に、その突出量を調節自在に、又、ボ
ルト27によって固定可能に構成してある。28は弾性
材の膝当材である。
3からカバー20を貫通して上方に突出する支持部材2
1上端に取着固定してあり、座板23、背凭24、両側
の肘掛4,4等から構成してある。25は肘掛4の支持
フレームであって、側面視コの字状にパイプ材を屈曲し
て構成すると共に、その下部を椅子5のフレーム部22
に固着してある。該コの字状の支持フレーム25前端の
パイプ材開口端には逆コの字状の膝当フレーム26を深
く嵌入させると共に、その突出量を調節自在に、又、ボ
ルト27によって固定可能に構成してある。28は弾性
材の膝当材である。
【0009】左右の支持フレーム25上部には肘掛4,
4を取着してあり、又該肘掛4の前部上面にはその長手
方向に所定深さの凹部7を形成すると共に、該肘掛4前
部に枢支部8を設け、該枢支部8に被介護者保持用のグ
リップ9前端を回動自在に保持させてあり、該グリップ
9を肘掛4前部から上方に起立突出する姿勢と該肘掛4
の凹部7に嵌合収納される姿勢とに切替可能に構成して
ある。椅子5のフレーム部22後部にはL型状の取付具
29をボルトによって取着すると共に、該取付具29に
溶着固定する支持パイプ30,30に左右一対のハンド
ル6,6基部を挿入してあり、この挿入深さを調節する
ことによってハンドル6,6高さを調節可能に構成して
ある。
4を取着してあり、又該肘掛4の前部上面にはその長手
方向に所定深さの凹部7を形成すると共に、該肘掛4前
部に枢支部8を設け、該枢支部8に被介護者保持用のグ
リップ9前端を回動自在に保持させてあり、該グリップ
9を肘掛4前部から上方に起立突出する姿勢と該肘掛4
の凹部7に嵌合収納される姿勢とに切替可能に構成して
ある。椅子5のフレーム部22後部にはL型状の取付具
29をボルトによって取着すると共に、該取付具29に
溶着固定する支持パイプ30,30に左右一対のハンド
ル6,6基部を挿入してあり、この挿入深さを調節する
ことによってハンドル6,6高さを調節可能に構成して
ある。
【0010】32はハンドル6,6固定用のノブボルト
である。ハンドル6,6は椅子4背面に沿って設けると
共に、その途中から後方斜め上方に向け屈曲延設し、
又、その後端を内方に向け屈曲させグリップ33,33
に構成してある。34は連結杆であり、左右のハンドル
6,6を連結すると共に、操作ボックス35を取着して
ある。操作ボックス35には、キイスイッチ36、前後
進切替スイッチ37、変速スイッチ38、バッテリメー
タ39等と共に、アクセルレバー40を設け介護用電動
車椅子を操縦可能に構成してある。41はバンパー兼転
倒防止枠である。
である。ハンドル6,6は椅子4背面に沿って設けると
共に、その途中から後方斜め上方に向け屈曲延設し、
又、その後端を内方に向け屈曲させグリップ33,33
に構成してある。34は連結杆であり、左右のハンドル
6,6を連結すると共に、操作ボックス35を取着して
ある。操作ボックス35には、キイスイッチ36、前後
進切替スイッチ37、変速スイッチ38、バッテリメー
タ39等と共に、アクセルレバー40を設け介護用電動
車椅子を操縦可能に構成してある。41はバンパー兼転
倒防止枠である。
【0011】被介護者は、両腕を左右の肘掛4,4に載
せ、又、両足を左右のステップ18,18上に載せて椅
子5上に座り、この状態で、介護者がハンドル6,6を
保持し、又、操作ボックス35の各操作スイッチを操作
して操縦を行う。又、走行方向の変更に際しては、椅子
5に取着するハンドル6,6を強制的に左右に押すこと
によって後輪2,2がデフ機構(図示せず)により、
又、前輪1,1がキャスター角により縦軸13を中心に
回動することによって容易に方向変更を行うことができ
る。
せ、又、両足を左右のステップ18,18上に載せて椅
子5上に座り、この状態で、介護者がハンドル6,6を
保持し、又、操作ボックス35の各操作スイッチを操作
して操縦を行う。又、走行方向の変更に際しては、椅子
5に取着するハンドル6,6を強制的に左右に押すこと
によって後輪2,2がデフ機構(図示せず)により、
又、前輪1,1がキャスター角により縦軸13を中心に
回動することによって容易に方向変更を行うことができ
る。
【0012】又、被介護者が下半身のみ不自由で比較的
上半身が健康な場合には、肘掛4の凹部7に嵌入するグ
リップ9,9を枢支部8を中心に回動させて引出し、該
肘掛4,4前部に起立突出させる。被介護者は、この起
立するグリップ9,9を両手で握ることにより安定した
姿勢を確保でき、又、下半身の力不足による身体の前方
への移動を防止できるものである。従って、従来の如
く、被介護者の姿勢確保の為、又、安全確保の為シート
ベルトを強く締めて被介護者の身心の自由を奪ったり、
又、シートベルトによる肌ズレ等をも防止できるもので
ある。なお、急激な走行停止動作に伴う椅子5からの転
落防止の為、シートベルトを緩く締めておけばより安全
である。又、介護用車椅子を停車させて休憩する場合等
には、グリップ9,9を枢支部8を中心に後方へ回動さ
せ肘掛4の凹部7に嵌合収納させれば通常の肘掛4とし
て利用できる。
上半身が健康な場合には、肘掛4の凹部7に嵌入するグ
リップ9,9を枢支部8を中心に回動させて引出し、該
肘掛4,4前部に起立突出させる。被介護者は、この起
立するグリップ9,9を両手で握ることにより安定した
姿勢を確保でき、又、下半身の力不足による身体の前方
への移動を防止できるものである。従って、従来の如
く、被介護者の姿勢確保の為、又、安全確保の為シート
ベルトを強く締めて被介護者の身心の自由を奪ったり、
又、シートベルトによる肌ズレ等をも防止できるもので
ある。なお、急激な走行停止動作に伴う椅子5からの転
落防止の為、シートベルトを緩く締めておけばより安全
である。又、介護用車椅子を停車させて休憩する場合等
には、グリップ9,9を枢支部8を中心に後方へ回動さ
せ肘掛4の凹部7に嵌合収納させれば通常の肘掛4とし
て利用できる。
【0013】次に下半身が不自由で椅子4に座ると膝が
開く人の場合には、椅子4両側に取着のコの字状の肘掛
支持フレーム25に嵌入する逆コの字状の肘当フレーム
26をボルト27を緩めて前方に引出し、被介護者の両
膝を左右両側からサポート可能な位置にボルト27によ
って固定する。又、この時弾性材からなる膝当材28に
よって膝を柔らかく保護する。従って、被介護者は下半
身が不自由でも、両膝が開くことがなく、足がステップ
18から落下する等の危険がなく、又、特に婦人等にあ
っても膝掛等を用いる必要もない。又、この支持フレー
ム26,26を前方へ突出させておけば、乗降の際の把
手として利用でき、容易に安全に乗降できるものであ
る。
開く人の場合には、椅子4両側に取着のコの字状の肘掛
支持フレーム25に嵌入する逆コの字状の肘当フレーム
26をボルト27を緩めて前方に引出し、被介護者の両
膝を左右両側からサポート可能な位置にボルト27によ
って固定する。又、この時弾性材からなる膝当材28に
よって膝を柔らかく保護する。従って、被介護者は下半
身が不自由でも、両膝が開くことがなく、足がステップ
18から落下する等の危険がなく、又、特に婦人等にあ
っても膝掛等を用いる必要もない。又、この支持フレー
ム26,26を前方へ突出させておけば、乗降の際の把
手として利用でき、容易に安全に乗降できるものであ
る。
【図1】側面図である。
【図2】平面図である。
【図3】要部の斜視図である。
1 前輪 2 後輪 3 走行車体 4 肘掛 5 椅子 6 ハンドル 7 凹部 8 枢支部 9 グリップ
Claims (1)
- 【請求項1】 前後輪(1),(2)を軸架する走行車
体(3)上に肘掛(4),(4)を両側に備える椅子
(5)を搭載し後部には介護操作用のハンドル(6)を
設けてなる介護用車椅子において、該肘掛(4),
(4)の前部上面にはその長手方向に所定深さの凹部
(7)を形成すると共に、該肘掛(4)前部に設ける枢
支部(8)を中心に回動し該凹部(7)に嵌合収納され
る姿勢と該肘掛(4)前部から上方に起立突出する姿勢
とに切替可能の被介護者用グリップ(9),(9)を設
けてなる介護用車椅子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25008394A JPH0884751A (ja) | 1994-09-19 | 1994-09-19 | 介護用車椅子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25008394A JPH0884751A (ja) | 1994-09-19 | 1994-09-19 | 介護用車椅子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0884751A true JPH0884751A (ja) | 1996-04-02 |
Family
ID=17202562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25008394A Pending JPH0884751A (ja) | 1994-09-19 | 1994-09-19 | 介護用車椅子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0884751A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010069375A (ko) * | 2001-03-15 | 2001-07-25 | 황종연 | 의자용 완력기 |
| JP2018528799A (ja) * | 2015-09-02 | 2018-10-04 | ウニベルシータ デグリ ストゥーディ ディ ベルガモ | 調節可能なスポーツ車椅子 |
-
1994
- 1994-09-19 JP JP25008394A patent/JPH0884751A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010069375A (ko) * | 2001-03-15 | 2001-07-25 | 황종연 | 의자용 완력기 |
| JP2018528799A (ja) * | 2015-09-02 | 2018-10-04 | ウニベルシータ デグリ ストゥーディ ディ ベルガモ | 調節可能なスポーツ車椅子 |
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