JPH0884785A - 足踏み駆動式走行器 - Google Patents

足踏み駆動式走行器

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JPH0884785A
JPH0884785A JP24994094A JP24994094A JPH0884785A JP H0884785 A JPH0884785 A JP H0884785A JP 24994094 A JP24994094 A JP 24994094A JP 24994094 A JP24994094 A JP 24994094A JP H0884785 A JPH0884785 A JP H0884785A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
base
wheel
roller
belt
stress transmission
Prior art date
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Pending
Application number
JP24994094A
Other languages
English (en)
Inventor
Riyousui Miwa
良翠 三輪
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MASUSETSUTO KK
Original Assignee
MASUSETSUTO KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は人力で走路装置を駆動させ、循環する
走路面上を犬や人が走ったり歩いたりすることができる
ようにした足踏み駆動式走行器を提供する。 【構成】ペダル駆動輪と、サドル部と、ハンドルとから
なる足踏み装置と;走路に沿って離反する駆動ローラと
従動ローラとの一対のローラと、これに巻回され、走路
面となる無端ベルトとからなる走路機構と;記駆動輪と
駆動ローラとの間に介設されて、駆動輪の回転力を駆動
ローラに伝える応力伝動手段とからなり、この応力伝動
手段が、応力伝動輪と、応力伝達ローラとを有し、応力
伝動輪が無端チェーンまたはベルトを介して駆動輪に回
転可能に連結する同軸小径輪と、無端チェーンまたはベ
ルトを介して応力伝達ローラに回転可能に連結する同軸
大径輪とを有し、応力伝達ローラは無端チェーンまたは
ベルトを介して駆動ローラに回転可能に連結されている
ことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、人力で走路装置を駆
動させ、その循環する走路面上を犬や人が走ったり歩い
たりすることができるようにした足踏み駆動式走行器に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、健康器具として、例えば基台に軸
支されて中空に保持された車輪をペダルで回転させる装
置や、基台上に循環動可能にベルトコンベヤを取付けそ
の上を歩いたり走ったりする装置は知られている。しか
し、それらはいずれも運動する者が自分でペダルを漕い
だり、ベルトを蹴るように走ったりする必要があった。
また、後者の場合、ベルトを回転させるには大きな力が
必要となり、ペットの犬や筋力の弱い者では充分に運動
できない欠点もあった。
【0003】
【発明が解決しようとする問題点】この発明は上記事情
に鑑みて創案されたものであって、その主たる課題は、
人と犬などのペットとの組合せ、あるいは2人で同時に
使用することができ、車輪を用いた足踏み装置でベルト
コンベヤ構成の走路装置を回転駆動させることができる
足踏み駆動式走行器を提供することにある。
【0004】
【問題点を解決するための手段】上記課題を解決すため
に、本発明の第1の態様に係わる足踏み駆動式走行器で
は、第1の基台に軸支され、足により回転可能なペダル
駆動輪と、該駆動輪の上方に設けられたサドル部と、そ
の前方に設けられたハンドルとからなる足踏み装置と、
第2の基台に支持され、走路に沿って離反する駆動ロー
ラと従動ローラとの一対のローラと、該一対のローラに
巻回され、走路面となる無端ベルトとからなる走路機構
と、上記駆動輪と駆動ローラとの間に介設されて、駆動
輪の回転力を駆動ローラに伝える応力伝動手段とからな
り、該応力伝動手段が、該第1の基台に支持された応力
伝動輪と、該第2の基台に設けられた応力伝達ローラと
を有し、該応力伝動輪が無端チェーンまたはベルトを介
して該駆動輪に回転可能に連結する同軸小径輪と、無端
チェーンまたはベルトを介して該応力伝達ローラに回転
可能に連結する同軸大径輪とを有し、該応力伝達ローラ
は無端チェーンまたはベルトを介して駆動ローラに回転
可能に連結されている、という技術的手段を講じてい
る。本発明の第2の態様に係わる足踏み駆動式走行器で
は、上記第2の基台が、前部基台と後部基台とからな
り、この後部基台が上記前部基台に枢着されていて垂直
に折畳み可能となっている、という技術的手段を講じて
いる。
【0005】
【作用】本発明の第1の態様では、足踏み装置を使用す
る者は、サドル部に着座し、ハンドルを持ってペダルを
回転させて足踏み装置を駆動することができる。この駆
動輪の回転による回転力は一連の伝動手段(応力伝動
輪、無端ベルトまたはローラ)を介して走路装置に設け
られた一方のローラである駆動ローラに伝動されて無端
ベルトを循環動させる。従って、犬などのペットを無端
ベルトの上面の走路面に乗せておけば、無端ベルト上で
走らせたり歩かせたりすることができる。また、走路装
置は犬などのペットに代えて、人が使用することも可能
である。
【0006】
【実施例】以下に、この発明の足踏み駆動式走行器の好
適実施例について、図面を参照しつつ説明する。図1な
いし図2に示す足踏み駆動式走行器1は、足踏み装置3
と、走路機構4と、これら足踏み装置3と、走路機構4
との間に介在するようにして配置された応力伝動手段5
とからなっている。
【0007】足踏み装置3は、例えばスプロケットから
なり第1の基台32に回転可能に軸支された駆動輪31
と、同じく第1の基台32に載置されたサドル33と、
このサドル33の前方に位置するように同じく第1の基
台32に設けられたハンドル34とからなる。
【0008】さらに詳述すると、この第1の基台32
は、互いに並設された同一寸法、同一形状の一対の脚部
フレーム32aであって、後部下端が棒状足台32bに
接続され、前部下端が後述する第2の基台に接続された
ものと、これら一対の脚部フレーム32a間に配置さ
れ、先端部が脚部フレーム32aの先端部に固定された
主基台部32cと、下端部がこの主基台部32cに接続
され、上端部が上方に延出するハンドル保持用筒状アー
ム35と、下端部がこの主基台部32cに接続され、上
端部が上方に延出するサドル保持用筒状アーム36とか
らなっている。
【0009】駆動輪31はシャフト37を介して主基台
部32cの後端部に回転可能に設けられ、このシャフト
37の両端には一対のペダル38が固定されている。サ
ドル33はサドル保持用筒状アーム36に対し棒体33
aを介して調節可能に固定されている。ハンドル34は
ハンドル保持用筒状アーム35に対し棒体34aを介し
て調節可能に固定されている。なお、例えば走路機構4
の速度、駆動時間などを示す測定器39がハンドル保持
用筒状アーム35の前方に位置するようにして脚部フレ
ーム32aに固定されている。
【0010】走路機構4は、それぞれ長さ調整ブロック
41aを備えた一対の側方棒体41を含む第2の基台4
0と、側方棒体41の両端近傍の間に互いに離間して配
置された一対の長尺ローラ、即ち駆動ローラ42と従動
ローラ43と、これら駆動ローラ42と従動ローラ43
を巻回するようにして回転可能に設けられ走行路を形成
する無端ベルト46とからなる。なお、一対の長尺脚体
44、45が側方棒体41の底部に固定されていて、駆
動ローラ42と従動ローラ43、無端ベルト46等を装
置設置床面から十分に離し、これらの自由な回転を保障
している。なお、側方棒体41の前端部に高さ調整脚体
または折畳み可能な脚体に設置することにより走路機構
4に任意の勾配を持たせることもできる。また、左右の
側方棒体41間には、無端ベルト46の隙間に貫挿し
て、無端ベルト46の上面にかかる負荷を受ける保持板
40aが固着されている。
【0011】応力伝動手段5は、第1の基台の主基台部
32cに回転可能に軸支された応力伝動輪51と、第2
の基台40の端部の駆動ローラ42と平行に回転可能に
設けられた応力伝達ローラ52とからなる。この応力伝
動輪51は無端チェーンまたはベルト54を介して上記
駆動輪31に回転可能に連結する同軸小径輪部53と、
無端チェーンまたはベルト55を介して上記応力伝達ロ
ーラ52の中間部分に回転可能に連結し、上記する同軸
小径輪部53と一体となって連動する同軸大径輪56と
を有する。この応力伝達ローラ52はさらに一対の無端
チェーンまたはベルト57を介して駆動ローラ42の両
側部に回転可能に接続されている。なお、応力伝動輪5
1は好ましくははずみ車を用い、安定な回転を図るよう
にする。更に、応力伝動輪51の回転に負荷を与えても
よい。例えば、応力伝動輪51に、軸が遠近調整可能な
補助輪(図示せず)を設けてベルトを掛け渡し、上記補
助輪の軸を1段または複数段に離反させてベルトを緊張
させ、応力伝動輪51の回転に負荷を与える等の構成を
採ることもできる。
【0012】また、無端ベルト46の走行路上にて運動
する者のバランスを維持させるため、図1に示すように
U字形の手摺6を設けてもよい。なお、この手摺6の下
端は第2の基台40の中間部分に固定され、その先端部
は棒体34aの上端部に着脱自在に固定されている。こ
のように構成された足踏み駆動式走行器において、駆動
輪31がサドル33に着座する者により駆動されるペダ
ル38により回転されたとき、応力伝動輪51の同軸小
径輪部53が無端チェーンまたはベルト54を介して回
転され、同時に応力伝動輪51が全体として回転するこ
とになる。この応力伝動輪51の回転は無端チェーンま
たはベルト55を介して応力伝達ローラ52に伝達され
る。さらに、この応力伝達ローラ52の回転が無端チェ
ーンまたはベルト57を介して駆動ローラ42に伝達さ
れる。
【0013】駆動ローラ42が回転すると、その回転力
が無端ベルト46に伝達され、これにより無端ベルト4
6を一対のローラ42、43の周りに回転させる。この
無端ベルト46の緊張の程度は長さ調整ブロック41a
を調整することにより行われる。したがって、もし、犬
などのペットを走行路を形成する無端ベルト46上に載
置したとき、無端ベルト46の回転とともに、走行路上
のペットを同時に歩行ないし走行させることになる。本
実施例に示すように足踏み装置3を操作する人と、走路
ベルト46上に乗る犬とを対面するようにすれば、犬の
様子を見ながら回転速度を調整するようにペダル38を
操作することができる。
【0014】図3ないし4は本発明の他の実施例を模式
的に示している。この実施例は図1ないし2に示す実施
例と比較して走路機構4の構成のみが異なっている。す
なわち、側方棒体41の各々は一対の脚部45a、45
bを備えた前方側方棒体41bと、脚部44を備えた後
方側方棒体41cとに分割されている。前方側方棒体4
1bの後端部は駆動ローラ42の近傍にて終わってお
り、後方側方棒体41cの先端部は前方側方棒体41b
の後端部に枢着されていて、この後方側方棒体41cが
他の構成要素、すなわち駆動ローラ42、従動ローラ4
3、長さ調整ブロック41a、無端ベルト46など、と
ともに上方に回動し得るようになっている。
【0015】これにより、図4に示すように走路機構4
全体が一対の脚部45a、45bに支持され、同時にU
字形の手摺6の先端部が床上に静置されるようになって
いる。その他の構成、機能は図1、2に示す第1の態様
のものと同一である。したがって、第1の態様のものと
同一の構成部分については同一の符号を付すことにより
説明を省略する。この第2の態様のものにおいては、不
使用時に走路機構4を上述のように折畳むことにより装
置全体を縮小し、より小さいスペースに収納することが
できる。
【0016】なお、本発明は上記実施例に限定されるも
のでなく、本発明の範囲以内において、任意に設計変更
することもできる。
【0017】
【発明の効果】この発明では、人力により足踏み装置の
駆動輪を回転させながら走路装置の走路用ベルトを循環
動させることができるので、ベルト上で犬などのペット
や人を走らせたり歩かせたりの足踏み運動をさせること
ができる。このように、本発明の足踏み駆動式走行器に
よれば、犬などのペットと一緒になって運動をすること
ができる。また、天候の如何にかかわらず、ぺットや人
と一緒に運動することができる。また、足踏み装置を動
かす人は、走路装置上のペットや人の様子を見ながら回
転スピードを調整することができる。また、コンパクト
に折り畳めるので収納が容易となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の足踏み駆動式走行器を示す斜視図。
【図2】その足踏み駆動式走行器の側面図。
【図3】この発明の他の実施例に係わる足踏み駆動式走
行器を示す側面図。
【図4】図3の足踏み駆動式走行器を折畳んだ状態を示
す側面図。
【符号の説明】
1…足踏み駆動式走行器、3…足踏み装置、4…走路機
構、5…応力伝動手段、6…無端ベルト、31…駆動
輪、32…第1の基台、32a…脚部フレーム、32b
…棒状足台、32c…主基台部、33…サドル、33a
…棒体、34…ハンドル、34a…棒体、35…ハンド
ル保持用筒状アーム、36…サドル保持用筒状アーム、
37…シャフト、38…ペダル、39…測定器、40…
基台、41…側方棒体、41a…長さ調整ブロック、4
1b…前方側方棒体、41c…後方側方棒体、42…駆
動ローラ、43…従動ローラ、44…長尺脚体、45…
長尺脚体、46…無端ベルト、51…応力伝動輪、52
…応力伝達ローラ、53…同軸小径輪部、54…ベル
ト、55…ベルト、56…同軸大径輪、57…無端チェ
ーンまたはベルト。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 第1の基台に軸支され、足により回転可
    能なペダル駆動輪と、該駆動輪の上方に設けられたサド
    ル部と、その前方に設けられたハンドルとからなる足踏
    み装置と、 第2の基台に支持され、走路に沿って離反する駆動ロー
    ラと従動ローラとの一対のローラと、該一対のローラに
    巻回され、走路面となる無端ベルトとからなる走路機構
    と、 上記駆動輪と駆動ローラとの間に介設されて、駆動輪の
    回転力を駆動ローラに伝える応力伝動手段とからなり、 該応力伝動手段が、該第1の基台に支持された応力伝動
    輪と、該第2の基台に設けられた応力伝達ローラとを有
    し、該応力伝動輪が無端チェーンまたはベルトを介して
    該駆動輪に回転可能に連結する同軸小径輪と、無端チェ
    ーンまたはベルトを介して該応力伝達ローラに回転可能
    に連結する同軸大径輪とを有し、該応力伝達ローラは無
    端チェーンまたはベルトを介して駆動ローラに回転可能
    に連結されていることを特徴とする足踏み駆動式走行
    器。
  2. 【請求項2】 該第2の基台が、前部基台と後部基台と
    からなり、該後部基台が該前部基台に枢着されていて垂
    直に折畳み可能となっていることを特徴とする請求項1
    に記載の足踏み駆動式走行器。
  3. 【請求項3】 U字形手摺りが走路装置にさらに設けら
    れていることを特徴とする請求項1に記載の足踏み駆動
    式走行器。
  4. 【請求項4】 該応力伝動輪がはずみ車であることを特
    徴とする請求項1に記載の足踏み駆動式走行器。
JP24994094A 1994-09-19 1994-09-19 足踏み駆動式走行器 Pending JPH0884785A (ja)

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JP24994094A JPH0884785A (ja) 1994-09-19 1994-09-19 足踏み駆動式走行器

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JP24994094A JPH0884785A (ja) 1994-09-19 1994-09-19 足踏み駆動式走行器

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JPH0884785A true JPH0884785A (ja) 1996-04-02

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ID=17200441

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JP24994094A Pending JPH0884785A (ja) 1994-09-19 1994-09-19 足踏み駆動式走行器

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2004110566A1 (de) 2003-06-18 2004-12-23 Marco Del Curto Sportgerät für stationäres laufen im sitzen
CN104548489A (zh) * 2014-12-17 2015-04-29 华东交通大学 一种多功能可折叠健身器
JP2017012265A (ja) * 2015-06-29 2017-01-19 ドギーマンハヤシ株式会社 運動器具
CN107137873A (zh) * 2017-06-26 2017-09-08 宁波市鄞州发辉机械科技有限公司 多功能互动健身器
CN107158645A (zh) * 2017-06-26 2017-09-15 宁波市鄞州发辉机械科技有限公司 互动健身器的传动装置

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WO2004110566A1 (de) 2003-06-18 2004-12-23 Marco Del Curto Sportgerät für stationäres laufen im sitzen
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JP2017012265A (ja) * 2015-06-29 2017-01-19 ドギーマンハヤシ株式会社 運動器具
CN107137873A (zh) * 2017-06-26 2017-09-08 宁波市鄞州发辉机械科技有限公司 多功能互动健身器
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