JPH0884897A - 脱着装置 - Google Patents

脱着装置

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Publication number
JPH0884897A
JPH0884897A JP6225297A JP22529794A JPH0884897A JP H0884897 A JPH0884897 A JP H0884897A JP 6225297 A JP6225297 A JP 6225297A JP 22529794 A JP22529794 A JP 22529794A JP H0884897 A JPH0884897 A JP H0884897A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cap
casing
filter
claw
elastic
Prior art date
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Pending
Application number
JP6225297A
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English (en)
Inventor
Hiromasa Tanaka
宏政 田中
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Nifco Inc
Original Assignee
Nifco Inc
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Publication date
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  • Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
  • Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 フィルター等の取付部材に衝撃及び振動を与
えず、軽い力で取り外すことができるようにする。 【構成】 フィルター58を取り外すときは、ケーシン
グ36の開口38からキャップ28のプッシュ面32を
強く押す。フランジ30が弾性突起46の傾斜面46A
を押し上げると共に、連結体12に設けられた突部66
に当たり、押し込み量が制限される。これに伴って、弾
性爪26は拡径し、移動体22の上に乗り上げる。カバ
ー54を取付板16から引き離すと、爪部26Aによっ
て押圧された移動体22が係止溝20内を摺動して、溝
壁20Bに当たって移動が規制される。さらに、カバー
54を引き離すと、爪部26Aが移動体22を溝壁20
Bに強く押し付けながら、ガイド片24の傾斜面24A
を滑り登り、ガイド片24の頂部から切割片18へ乗り
移り、係止溝20から抜け出す。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は機器本体に付属部品等を
脱着可能に取付ける際に用いられる脱着装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図6〜図8に示すように、衣類乾燥機等
の排気口には、乾燥ドラム内の埃を除去するためにフィ
ルター58が脱着可能に取付けられるようになってい
る。
【0003】このフィルター58の中央には、装着用の
円筒体60が設けられている。この円筒体60には、フ
ィルター58の外面を覆う網状のカバー54の中央に設
けられたホルダー70へ挿入固定される。このホルダー
70は有底の筒体で、その外周部には、把持用の摘み口
72が形成されている。この摘み口72へ指を通して、
カバー70と共にフィルター58を把持できるようにな
っている。
【0004】一方、排気口には、取付板16が設けられ
ており、連結体74に設けられた円形の固定フランジ7
6がネジ止めされるようになっている。
【0005】この連結体74の円柱部78には、外周面
に沿って環状突起80が設けられている。この環状突起
80には、ホルダー70の開口縁を薄肉として、コ字状
に切り込んで形成された弾性爪82が係止されるように
なっている。すなわち、この弾性爪82の拡縮機能によ
って、フィルター58が装着されたホルダー70が連結
体74の円柱部86に対して脱着可能となっている。
【0006】しかし、このようなカバー70の脱着構造
は、連結体74からホルダーを強く引っ張って、衣類乾
燥機の排気口からフィルター58を取り外す構造となっ
ているため、弾性爪82が環状突起80を乗り越えると
き、大きく拡径し、乗り越えた後、弾性復帰して強く円
柱部78の外周面に当たり、フィルター58に大きな衝
撃と振動を与えてしまう。この結果、フィルター58の
付着した埃等が衣類乾燥機内へ散乱しまうことがあっ
た。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記事実を考
慮し、フィルター等の取付部材に衝撃及び振動を与え
ず、軽い力で取り外すことができる脱着装置を得ること
が目的である。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の脱着装
置は、取付部材が固定される筒状のケーシングと、前記
ケーシングの中空内へ移動可能に装着されたキャップ
と、前記ケーシングに設けられ前記キャップと弾性的に
当接しキャップの軸方向への移動を規制する弾性突起
と、前記キャップに設けられキャップの中空内へ突出す
る弾性爪と、一端が被取付部材へ固定され他端が前記キ
ャップの中空内へ挿入される軸体と、前記軸体に形成さ
れ前記弾性爪を係止可能な係止溝と、前記係止溝内へ摺
動可能に装着され前記弾性爪が乗り上げ可能な移動体
と、有することを特徴としている。
【0009】請求項2に記載の脱着装置は、前記移動体
の角部へ移動体が前記係止溝の溝壁に当接したとき、前
記弾性爪を係止溝の外へ案内するガイド部材が設けられ
たことを特徴としている。
【0010】
【作用】請求項1に記載の脱着装置では、取付部材が固
定されたケーシングの中空内にキャップが装着される
と、キャップは、ケーシングに設けられた弾性突起に弾
性的に当接して、軸方向への移動が規制される。
【0011】ここで、一端が被取付部材に固定された連
結体へケーシングと共にキャップを挿入すると、連結体
に形成された係止溝にキャップの中空内へ突出した弾性
爪が係止される。
【0012】これによって、キャップはケーシングに移
動を規制された状態で連結体に係止されるため、ケーシ
ングはキャップを介して連結体に固定され、この結果、
取付部材が被取付部材に取付けられる。
【0013】次に、取付部材を被取付部材から取り外す
ときは、ケーシングから露出したキャップを連結体に向
かって押圧すると、キャップの弾性爪が移動体を係止溝
の溝壁に押し付け、さらに、変形しながら移動体の上に
乗り上げる。このような、キャップの動きは、弾性突起
によって許容され、また、ケーシング内を抵抗なく移動
可能となっているので、ケーシングに衝撃あるいは振動
等を与えることがない。
【0014】次に、取付部材を把持して被取付部材から
引き離すと、換言すれば、ケーシングを引き抜くと、キ
ャップがケーシングと共に移動し、弾性爪によって押圧
された移動体が係止溝内を摺動して、溝壁に当たって移
動が規制される。さらに、ケーシングを引き抜くと、弾
性爪が移動体の上から係止溝の外へ移動し、キャップと
連結体との係止状態が解除される。
【0015】このため、取付部材は、何の抵抗もなく被
取付部材から取り外すことができる。
【0016】
【実施例】図1及び図2には、本実施例に係る脱着装置
10が示されている。
【0017】脱着装置10は、連結体12を備えてお
り、この連結体12の端部に設けられた円形の取付フラ
ンジ14がネジで衣類乾燥機の取付板16へ固定される
ようになっている。
【0018】連結体12の他端には、円筒体の周壁を開
口部側から長さ方向に切り割りして形成された切割片1
8が設けられている。この切割片18は、互いに接近し
合う方向へ弾性変形可能となっており、その先端に向か
って薄肉とされ先端が先細りとなるようにテーパー面1
8Aが形成されている。
【0019】また、切割片18の中央には、環状となる
ように係止溝20が凹設されている。この係止溝20に
は、リング状の移動体22が摺動可能に配設されてい
る。この移動体22の角部には、外方へ向かって延出す
る傾斜面24Aを有するガイド片24が突設されてい
る。このガイド片24の傾斜面24Aには、後述する弾
性爪26の爪部26Aが、移動体22の上面22Aを摺
動して乗り上げるようになっており、そのときの押圧力
で移動体22の立面22Bが係止溝20の溝壁20Bへ
強く押し付けられる。
【0020】一方、この切割片18には、筒状のキャッ
プ28が軸方向へ移動可能に装着されるようになってい
る。このキャップ28の開口縁には、環状のフランジ3
0が張り出しており、また、底面は操作用のプッシュ面
32とされている。キャップ28の周壁には、略コ字形
のスリット34が形成され切り残された部分が弾性爪2
6とされている。
【0021】弾性爪26はプッシュ面32へ延出する片
持ち状であって、その先端にはキャップ28内へ突出す
る爪部26Aが形成されている。爪部26Aはキャップ
28の開口に面した部位が傾斜面となっている。この傾
斜面には、キャップ28を装着するとき、切割片18の
先端が当り、次に、弾性爪26がテーパー面18Aの沿
って押し上げられ、弾性爪26は外側へ弾性変形するよ
うになっている。
【0022】また、このキャップ28は、ケーシング3
6へ挿入されるようになっている。このケーシング36
は両端が開口した円筒体で、開口38から内部にかけて
周壁が肉厚部40とされ、その終端には段部42が形成
されている。この段部42には、キャップ28の開口縁
に形成されたフランジ30が当たって、キャップ28が
ケーシング36から抜け落ちないようになっている。な
お、肉厚部40の内径は、キャップ28の外径より小さ
く、これによって、キャップ28がケーシング36に抵
抗を付与することなく移動して開口38とプッシュ面3
2とが面一となることができるようになっている。
【0023】一方、ケーシング36の他端側の開口44
付近は、部分的に外面が肉抜きされ、この肉抜きされた
部分の内側には、弾性突起46が突設されている。この
弾性突起46は、緩やかに傾斜する傾斜面46Aを有し
ている。この傾斜面46Aの終端と対応して、ケーシン
グ36の内面には、止め壁48が突設されている。この
止め壁48と傾斜面46Aとの間にキャップ28のフラ
ンジ30が保持されるようになっている。
【0024】また、肉抜きされた部分の外側には、段部
50が形成され、カバー54のホルダー56の爪部52
が係止されるようになっている。このカバー54のホル
ダー56には、フィルター58の中央に配置された円筒
体60が固定されるようになっている。また、ホルダー
56の中央は開口しており、開口38からキャップ28
のプッシュ面32を押圧できるようになっている。
【0025】次に、本実施例の脱着装置の使用方法及び
作用を説明する。フィルター58を衣類乾燥機の排気口
にセットするには、先ず、連結体12を取付フランジ1
4を介して取付板16へ予め固定しておく。次に、フィ
ルター58の円筒体60をカバー54のホルダー56へ
取付け、フィルター58をカバー56に取付ける。
【0026】ここで、キャップ28が装着されたケーシ
ング36の段部50へ、ホルダー56の爪部52を引っ
掛け、ケーシング36をカバー54へ取付ける。このと
き、キャップ28のフランジ30は、図2に示すよう
に、ケーシング36に形成された弾性突起46の傾斜面
46Aと止め壁48との間に保持されている。
【0027】このようにセットした後、カバー54の摘
み部64に指を掛けて把持し、連結体12の切割片18
に向けて、キャップ28の開口を押し込む。これによっ
て、切割片18のテーパー面18Aに弾性爪26の爪部
26Aが案内され、切割片18を若干接近し合う方向へ
縮径させながら、キャップ28が連結体12へスムーズ
に挿入される。
【0028】ここで、爪部26Aが切割片18のテーパ
ー面18Aを通過すると、爪部26Aが係止溝20へ落
ち込んで係止される。これによって、フィルター58が
取付けられたカバー54が取付板16に固定される。こ
のとき、キャップ28のフランジ30は、弾性突起46
の傾斜面46Aと止め壁48との間に弾性的に保持され
ている。
【0029】次に、フィルター58を取り外すときは、
ケーシング36の開口38からキャップ28のプッシュ
面32を強く押す。これによって、図3に示すように、
キャップ28のフランジ30が弾性突起46の傾斜面4
6Aを押し上げると共に、連結体12に設けられた突部
66に当たり、押し込み量が制限される。
【0030】これに伴って、弾性爪26は拡径し、先端
の爪部26Aが係止溝20の溝壁20Aで移動を止めら
れた移動体22の上に乗り上げる。
【0031】ここで、図4に示すように、カバー54を
取付板16から引き離すと、爪部26Aによって押圧さ
れた移動体22が係止溝20内を摺動して、溝壁20B
に当たって移動が規制される。さらに、カバー54を引
き離すと、爪部26Aが移動体22を溝壁20Bに強く
押し付けながら、ガイド片24の傾斜面24Aを滑り登
り、ガイド片24の頂部から切割片18へ乗り移り、図
5に示すように、係止溝20から抜け出す。なお、この
とき、キャップ28は、フランジ30が止め壁48に係
止されているので、ケーシング36から抜け出ることが
ない。
【0032】このような一連の操作によって、爪部26
Aが係止溝20から抜け出るのであるが、キャップ28
の動きは、弾性突起46によって許容され、キャップ2
8はケーシング36に対して移動可能に装着されてお
り、爪部26Aを備えた弾性爪26が弾性変形するだけ
であるので、脱着時に、ケーシング36へ振動あるいは
衝撃を与えたりすることがない。
【0033】これによって、カバー54に取付けられた
フィルター58を衣類乾燥機の排気口から何の抵抗もな
く取り外すことができ、フィルター58の付着した埃等
が衣類乾燥機内へ落ちることもない。
【0034】
【発明の効果】本発明は上記構成としたので、フィルタ
ー等の取付部材に衝撃及び振動を与えず、軽い力で取り
外すことができる。このため、フィルターに付着した埃
等が振動で脱着時に散乱することがない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例に係る脱着装置を示す分解斜視図であ
る。
【図2】本実施例に係る脱着装置を衣類乾燥機に取付け
た状態を示す断面図である。
【図3】本実施例に係る脱着装置によって衣類乾燥機か
らフィルターを取り外す一連の状態を示す断面図であ
る。
【図4】本実施例に係る脱着装置によって衣類乾燥機か
らフィルターを取り外す一連の状態を示す断面図であ
る。
【図5】本実施例に係る脱着装置によって衣類乾燥機か
らフィルターを取り外す一連の状態を示す断面図であ
る。
【図6】従来の脱着装置とフィルター及びカバーを示し
た斜視図である。
【図7】従来の脱着装置によって衣類乾燥機からフィル
ターを取り外す一連の状態を示す断面図である。
【図8】従来の脱着装置によって衣類乾燥機からフィル
ターを取り外す一連の状態を示す断面図である。
【符号の説明】
12 軸体 20 係止溝 22 移動体 24 ガイド片(ガイド部材) 26 弾性爪 28 キャップ 36 ケーシング 46 弾性突起

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 取付部材が固定される筒状のケーシング
    と、前記ケーシングの中空内へ移動可能に装着されたキ
    ャップと、前記ケーシングに設けられ前記キャップと弾
    性的に当接しキャップの軸方向への移動を規制する弾性
    突起と、前記キャップに設けられキャップの中空内へ突
    出する弾性爪と、一端が被取付部材へ固定され他端が前
    記キャップの中空内へ挿入される軸体と、前記軸体に形
    成され前記弾性爪を係止可能な係止溝と、前記係止溝内
    へ摺動可能に装着され前記弾性爪が乗り上げ可能な移動
    体と、有することを特徴とする脱着装置。
  2. 【請求項2】 前記移動体の角部へ移動体が前記係止溝
    の溝壁に当接したとき、前記弾性爪を係止溝の外へ案内
    するガイド部材が設けられたことを特徴とする請求項1
    に記載の脱着装置。
JP6225297A 1994-09-20 1994-09-20 脱着装置 Pending JPH0884897A (ja)

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JP6225297A JPH0884897A (ja) 1994-09-20 1994-09-20 脱着装置

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JPH0884897A true JPH0884897A (ja) 1996-04-02

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JP6225297A Pending JPH0884897A (ja) 1994-09-20 1994-09-20 脱着装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015190748A (ja) * 2014-03-31 2015-11-02 大建プラスチックス株式会社 換気ユニット
CN114135842A (zh) * 2017-03-16 2022-03-04 提爱思科技股份有限公司 照明装置
CN119191601A (zh) * 2024-09-25 2024-12-27 四川节之源环保工程有限公司 一种有色金属冶炼废水处理设备

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JP2015190748A (ja) * 2014-03-31 2015-11-02 大建プラスチックス株式会社 換気ユニット
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