JPH088520Y2 - 蓄電池用液口栓 - Google Patents
蓄電池用液口栓Info
- Publication number
- JPH088520Y2 JPH088520Y2 JP1991055998U JP5599891U JPH088520Y2 JP H088520 Y2 JPH088520 Y2 JP H088520Y2 JP 1991055998 U JP1991055998 U JP 1991055998U JP 5599891 U JP5599891 U JP 5599891U JP H088520 Y2 JPH088520 Y2 JP H088520Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- storage battery
- peripheral surface
- plug
- outer peripheral
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 title claims description 59
- 238000003860 storage Methods 0.000 title claims description 21
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 19
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 19
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000010924 continuous production Methods 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Filling, Topping-Up Batteries (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、蓄電池用液口栓に関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】従来の蓄電池は、密閉形を除き、排気可
能な液口栓をその注液口に施されている。該液口栓は、
排気孔を有する把持用頭部と該頭部から下方に延びる筒
状栓体とから成り、該筒状栓体の上部外周面に、螺条部
を設け、その内部に防沫機構を具備して成るもので、こ
れを該注液口に施し、蓄電池内に発生するガスを外部に
排気すると共に、そのガスに含有する液霧を該防沫機構
で捕捉し、外部への液洩れを防止し排気するに使用され
ている。
能な液口栓をその注液口に施されている。該液口栓は、
排気孔を有する把持用頭部と該頭部から下方に延びる筒
状栓体とから成り、該筒状栓体の上部外周面に、螺条部
を設け、その内部に防沫機構を具備して成るもので、こ
れを該注液口に施し、蓄電池内に発生するガスを外部に
排気すると共に、そのガスに含有する液霧を該防沫機構
で捕捉し、外部への液洩れを防止し排気するに使用され
ている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】従来の上記液口栓は、
然し乍ら、蓄電池の製造時に、電槽蓋の注液口に自動供
給された後、自動締付工程において、該注液口のねじ孔
にねじ込み締付けられるものであるが、その自動供給に
おいて供給された該液口栓は該注液口のねじ孔内に真直
ぐ供給された状態を保持できず、図5示のように、供給
された液口栓Aは蓄電池の電槽蓋Bに設けた注液口Cの
ねじ孔D内で傾いた状態となることがしばしばであり、
その結果、次の自動締付工程において、自動締付けがで
きず或いは締付けが不良となるなどの弊害をもたらし、
電池の自動製造の障害となっている。 従って、かゝる
障害を解消し、円滑な蓄電池の自動化による連続製造を
行うことができる蓄電池用液口栓が望まれる。
然し乍ら、蓄電池の製造時に、電槽蓋の注液口に自動供
給された後、自動締付工程において、該注液口のねじ孔
にねじ込み締付けられるものであるが、その自動供給に
おいて供給された該液口栓は該注液口のねじ孔内に真直
ぐ供給された状態を保持できず、図5示のように、供給
された液口栓Aは蓄電池の電槽蓋Bに設けた注液口Cの
ねじ孔D内で傾いた状態となることがしばしばであり、
その結果、次の自動締付工程において、自動締付けがで
きず或いは締付けが不良となるなどの弊害をもたらし、
電池の自動製造の障害となっている。 従って、かゝる
障害を解消し、円滑な蓄電池の自動化による連続製造を
行うことができる蓄電池用液口栓が望まれる。
【0004】
【課題を解決するための手段】本考案は、上記の要望を
満足した蓄電池用液口栓に係り、排気孔を有する頭部
と、該頭部から下方に延びる筒状栓体とから成り且つ該
筒状栓体の上部外周面に螺条部を有し、その内部に防沫
機構を備えて成る蓄電池用液口栓において、該筒状栓体
の下部外周面に、その下部外周面と該筒状栓体が施され
る電槽蓋の注液口のねじ孔周面との間隙に介在せしめる
複数個のリブを配設して成る。
満足した蓄電池用液口栓に係り、排気孔を有する頭部
と、該頭部から下方に延びる筒状栓体とから成り且つ該
筒状栓体の上部外周面に螺条部を有し、その内部に防沫
機構を備えて成る蓄電池用液口栓において、該筒状栓体
の下部外周面に、その下部外周面と該筒状栓体が施され
る電槽蓋の注液口のねじ孔周面との間隙に介在せしめる
複数個のリブを配設して成る。
【0005】
【作用】本考案の液口栓を、蓄電池の電槽蓋の注液口に
供給するときは、該液口栓は該中空筒状栓体において該
注液口のねじ孔内に挿入され、該栓体の下部に配設した
複数個のリブは、該栓体の外周面と該注液口のねじ孔周
面との間に介在することになるので、これにより該液口
栓は、該注液内に垂直状態に供給された状態に保持され
る。これにより、次の自動締付工程において、良好な締
付けが保証される。この場合、複数個のリブは、3個又
はそれ以上を等間隔又は略等間隔に配設することによ
り、該栓体を垂直状態に保持することを確実にもたら
す。又、各リブの下端部を下向きの傾斜面に形成してお
くときは、該液口栓の該注液口への供給時、該下向き傾
斜面により案内されて該注液口のねじ孔内への挿入が円
滑に行われる。
供給するときは、該液口栓は該中空筒状栓体において該
注液口のねじ孔内に挿入され、該栓体の下部に配設した
複数個のリブは、該栓体の外周面と該注液口のねじ孔周
面との間に介在することになるので、これにより該液口
栓は、該注液内に垂直状態に供給された状態に保持され
る。これにより、次の自動締付工程において、良好な締
付けが保証される。この場合、複数個のリブは、3個又
はそれ以上を等間隔又は略等間隔に配設することによ
り、該栓体を垂直状態に保持することを確実にもたら
す。又、各リブの下端部を下向きの傾斜面に形成してお
くときは、該液口栓の該注液口への供給時、該下向き傾
斜面により案内されて該注液口のねじ孔内への挿入が円
滑に行われる。
【0006】
【実施例】次に、本考案の実施例を添付図面に基づいて
説明する。図1乃至図3において、1は、本考案の実施
の1例の蓄電池用液口栓を示し、該液口栓1は、頂面に
排気孔2をひ有する把持用頭部3と該頭部3の下面に環
状パッキング装着用面4を残して下方に延長する円筒状
栓体5とから成り、該筒状栓体5は、その上部外周面に
螺条部6を有し、その内部に防沫機構7を具備して成
る。尚、一般に、該筒状栓体5の下部5a側面に通気孔
8を設ける。図面で9は、環状パッキングを示す。以上
は、従来の液口栓と変わりがないが、本考案によれば、
その筒状栓体5の下部5aは、その外径を図4に示す蓄
電池の電槽蓋11に設けた円形の注液口12のねじ孔1
3を容易に挿通し得るように該注液口との間に比較的大
きい環状の間隙を存せしめる寸法とし、かゝる下部5a
の外周面に複数個のリブ10を配設する。該リブ10
は、該下部5aの下端まで達しない垂直に延びるものと
し、而もその突起の程度は、蓄電池の電槽蓋11の注液
口12のねじ孔13内に該筒状栓体5の下部5aを挿入
したとき、該ねじ孔13との間に僅かな間隙を存して容
易に挿入介在され、而も該筒状栓体5の傾動を阻止し得
る程度のものとする。又、リブ10の個数は、通常3個
以上が好ましく、図示の例では、4個の細いリブ10,
10,10,10を実質上等間隔に配設したものであ
る。図示の該通気孔8がリブ10と90°の間隔に存す
るが、その位置をずらせ、全てのリブ10を正確に90
°の等間隔にしてもよいことは言うまでもない。3個の
リブの場合は図示しないが、120°又はこの近傍の間
隔で配設することが好ましく一般である。
説明する。図1乃至図3において、1は、本考案の実施
の1例の蓄電池用液口栓を示し、該液口栓1は、頂面に
排気孔2をひ有する把持用頭部3と該頭部3の下面に環
状パッキング装着用面4を残して下方に延長する円筒状
栓体5とから成り、該筒状栓体5は、その上部外周面に
螺条部6を有し、その内部に防沫機構7を具備して成
る。尚、一般に、該筒状栓体5の下部5a側面に通気孔
8を設ける。図面で9は、環状パッキングを示す。以上
は、従来の液口栓と変わりがないが、本考案によれば、
その筒状栓体5の下部5aは、その外径を図4に示す蓄
電池の電槽蓋11に設けた円形の注液口12のねじ孔1
3を容易に挿通し得るように該注液口との間に比較的大
きい環状の間隙を存せしめる寸法とし、かゝる下部5a
の外周面に複数個のリブ10を配設する。該リブ10
は、該下部5aの下端まで達しない垂直に延びるものと
し、而もその突起の程度は、蓄電池の電槽蓋11の注液
口12のねじ孔13内に該筒状栓体5の下部5aを挿入
したとき、該ねじ孔13との間に僅かな間隙を存して容
易に挿入介在され、而も該筒状栓体5の傾動を阻止し得
る程度のものとする。又、リブ10の個数は、通常3個
以上が好ましく、図示の例では、4個の細いリブ10,
10,10,10を実質上等間隔に配設したものであ
る。図示の該通気孔8がリブ10と90°の間隔に存す
るが、その位置をずらせ、全てのリブ10を正確に90
°の等間隔にしてもよいことは言うまでもない。3個の
リブの場合は図示しないが、120°又はこの近傍の間
隔で配設することが好ましく一般である。
【0007】上記の本考案の液口栓1を、自動供給装置
により蓄電池の電槽蓋11の注液口12に供給されると
きは、図4示のように、その筒状栓体5の下部5aは該
注液口の12のねじ孔13に楽に挿入し得られると同時
に、その下部5a外周面に配設されたリブ10が、その
筒状栓体5の下部5a外周面と該ねじ孔13との間の間
隙に介在するので、該筒状栓体5は、垂直状態を確保で
き、かくして、その上部の大径の該螺条部6が該注液口
12の口縁12aに係合載置した状態で注液口12に垂
直に供給される。更に詳述すれば、この供給状態におい
て、該液口栓1の該筒状栓体5の下部5a外周面に配設
された4個のリブ10,10,10,10は、該ねじ孔
13との間に介在した状態に存するので、これにより該
液口栓1はその傾動が防止され、垂直状態に保持され
る。従って、これが次の自動締付工程におけるねじ込み
が円滑良好に行われることを保証する。従って、換言す
れば、円滑な自動供給並に締付けによる蓄電池の自動連
続製造を可能とする。
により蓄電池の電槽蓋11の注液口12に供給されると
きは、図4示のように、その筒状栓体5の下部5aは該
注液口の12のねじ孔13に楽に挿入し得られると同時
に、その下部5a外周面に配設されたリブ10が、その
筒状栓体5の下部5a外周面と該ねじ孔13との間の間
隙に介在するので、該筒状栓体5は、垂直状態を確保で
き、かくして、その上部の大径の該螺条部6が該注液口
12の口縁12aに係合載置した状態で注液口12に垂
直に供給される。更に詳述すれば、この供給状態におい
て、該液口栓1の該筒状栓体5の下部5a外周面に配設
された4個のリブ10,10,10,10は、該ねじ孔
13との間に介在した状態に存するので、これにより該
液口栓1はその傾動が防止され、垂直状態に保持され
る。従って、これが次の自動締付工程におけるねじ込み
が円滑良好に行われることを保証する。従って、換言す
れば、円滑な自動供給並に締付けによる蓄電池の自動連
続製造を可能とする。
【0008】この場合、各該リブ10の下端部を下向き
の傾斜面10aに形成するときは、該液口栓1を該注液
口12に挿入する際、該下向きの傾斜面10aの案内に
より該液口栓の下部を該ねじ孔12へ円滑に挿入するこ
とができる。
の傾斜面10aに形成するときは、該液口栓1を該注液
口12に挿入する際、該下向きの傾斜面10aの案内に
より該液口栓の下部を該ねじ孔12へ円滑に挿入するこ
とができる。
【0009】
【考案の効果】このように本考案によるときは、該液口
栓の該筒状栓体の下部外周面に電槽蓋の注液口のねじ孔
周面との間隙に介在せしめる複数個のリブを配設したの
で、該液口栓を蓄電池の注液口へ供給されたとき、該注
液口内に垂直状態を確保でき、従って次のねじ込み締付
けを円滑に行うことが確保でき、蓄電池製造における自
動供給工程及び自動締付工程の自動化を円滑に行うこと
を可能とする効果をもたらす。この場合、3個又はそれ
以上のリブ10を該下部の外周面に等間隔に又は略等間
隔に配設することにより垂直状態の保持が安定に得られ
る。又、各該リブの下端部を下向きの傾斜面に形成する
ときは、該液口栓の下部を該注液口内へ円滑に挿入でき
る効果をもたらす。
栓の該筒状栓体の下部外周面に電槽蓋の注液口のねじ孔
周面との間隙に介在せしめる複数個のリブを配設したの
で、該液口栓を蓄電池の注液口へ供給されたとき、該注
液口内に垂直状態を確保でき、従って次のねじ込み締付
けを円滑に行うことが確保でき、蓄電池製造における自
動供給工程及び自動締付工程の自動化を円滑に行うこと
を可能とする効果をもたらす。この場合、3個又はそれ
以上のリブ10を該下部の外周面に等間隔に又は略等間
隔に配設することにより垂直状態の保持が安定に得られ
る。又、各該リブの下端部を下向きの傾斜面に形成する
ときは、該液口栓の下部を該注液口内へ円滑に挿入でき
る効果をもたらす。
【図1】 本考案に係る蓄電池用液口栓の1例の側面図
である。
である。
【図2】 図1の11−11線裁断面図である。
【図3】 同液口栓の下面図である。
【図4】 その使用状態の縦断面図である。
【図5】 従来の蓄電池用液口栓を蓄電池の注液口に施
した状態を示す側面図である。
した状態を示す側面図である。
1 本考案の液口栓 2 排気孔 3
頭部 5 筒状栓体 5a 筒状栓体の下部
6 螺条部 7 防沫機構 10 リブ
頭部 5 筒状栓体 5a 筒状栓体の下部
6 螺条部 7 防沫機構 10 リブ
Claims (3)
- 【請求項1】 排気孔を有する頭部と、該頭部から下方
に延びる筒状栓体とから成り且つ該筒状栓体の上部外周
面に螺条部を有し、その内部に防沫機構を備えて成る蓄
電池用液口栓において、該筒状栓体の下部外周面に、そ
の下部外周面と該筒状栓体が施される電槽蓋の注液口の
ねじ孔周面との間隙に介在せしめる複数個のリブを配設
して成る蓄電池用液口栓。 - 【請求項2】 3個又はそれ以上のリブを等間隔或いは
略等間隔に配設して成る請求項1記載の蓄電池用液口
栓。 - 【請求項3】 各リブは垂直方向に延びるリブから成り
且つその下端部を下向きの傾斜面に形成して成る請求項
1又は2記載の蓄電池用液口栓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991055998U JPH088520Y2 (ja) | 1991-04-17 | 1991-04-17 | 蓄電池用液口栓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991055998U JPH088520Y2 (ja) | 1991-04-17 | 1991-04-17 | 蓄電池用液口栓 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04121660U JPH04121660U (ja) | 1992-10-30 |
| JPH088520Y2 true JPH088520Y2 (ja) | 1996-03-06 |
Family
ID=31929847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991055998U Expired - Lifetime JPH088520Y2 (ja) | 1991-04-17 | 1991-04-17 | 蓄電池用液口栓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088520Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005216815A (ja) * | 2004-02-02 | 2005-08-11 | Furukawa Battery Co Ltd:The | 蓄電池用液口栓 |
| CN114730978A (zh) * | 2019-09-20 | 2022-07-08 | 株式会社杰士汤浅国际 | 铅蓄电池用液口栓以及铅蓄电池 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5581369A (en) * | 1978-12-14 | 1980-06-19 | Ricoh Co Ltd | Copying machine |
| JPS58114789A (ja) * | 1981-12-27 | 1983-07-08 | Hakuaidou Yakuhin Kk | ミネラルウオ−タ−の簡易製造法 |
| JPS60205005A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-16 | 日産自動車株式会社 | 樹脂部品取付構造 |
-
1991
- 1991-04-17 JP JP1991055998U patent/JPH088520Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04121660U (ja) | 1992-10-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |