JPH08855A - 可倒式シートバックのシートカバー取付け構造 - Google Patents
可倒式シートバックのシートカバー取付け構造Info
- Publication number
- JPH08855A JPH08855A JP16332594A JP16332594A JPH08855A JP H08855 A JPH08855 A JP H08855A JP 16332594 A JP16332594 A JP 16332594A JP 16332594 A JP16332594 A JP 16332594A JP H08855 A JPH08855 A JP H08855A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- frame
- seat cover
- clip
- mounting structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011162 core material Substances 0.000 claims abstract description 24
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 可倒式シートバックのシートカバー取付け構
造において、部品点数を削減すると共に、作業性を向上
させ。 【構成】 正面が方形状のシートカバー7の上下面及び
両側面の各面から互に分離されて延長された自由端部の
裏面に、複数個のクリップ20を一体に形成された樹脂
製のプレート状芯材20Aをそれぞれ取付ける。背面ボ
ード30の上下及び両側の端部に、クリップ20を係止
する長穴32を形成する。フレーム3に背面ボード30
をねじ止してシートパッド6を装着した状態で、このシ
ートパッド及びフレーム3をシートカバー7でカバー
し、さらに芯材20Aを端部にセットしてクリップ20
を長穴32に係止させる。
造において、部品点数を削減すると共に、作業性を向上
させ。 【構成】 正面が方形状のシートカバー7の上下面及び
両側面の各面から互に分離されて延長された自由端部の
裏面に、複数個のクリップ20を一体に形成された樹脂
製のプレート状芯材20Aをそれぞれ取付ける。背面ボ
ード30の上下及び両側の端部に、クリップ20を係止
する長穴32を形成する。フレーム3に背面ボード30
をねじ止してシートパッド6を装着した状態で、このシ
ートパッド及びフレーム3をシートカバー7でカバー
し、さらに芯材20Aを端部にセットしてクリップ20
を長穴32に係止させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、前倒可能に下端部をヒ
ンジされるフレームに、背面ボードを取付け、前方から
シートパッドを装着し、さらに前方からシートカバーで
カバーされている可倒式シートバックのシートカバー取
付け構造に関するものである。
ンジされるフレームに、背面ボードを取付け、前方から
シートパッドを装着し、さらに前方からシートカバーで
カバーされている可倒式シートバックのシートカバー取
付け構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種のシートカバー取付け構造は、図
5に示すように、例えば着座部1にシートバック2を前
倒させる自動車用シートに適用される。図3はその詳細
構造を示す。3は下端部をフロアに取付けられるヒンジ
ブラケット5にヒンジされて前倒可能となるほぼ方形状
のフレームであり、シートバック2の骨格となる。シー
トカバー7の上面の自由端部及び両側面の自由端部の裏
面には、軟質樹脂性のプレート状芯材7a及び7bが縫
い付けられている。フレーム3の背面にはパネル4が溶
接され、このパネルはフロアカーペット9が取付けられ
た背面ボード8の上端部及び芯材7aを係合させるため
のコの字形の差し込み用ブラケット4aを溶接され、ま
た芯材7bを係合させるための両側の差し込み用ブラケ
ット4bをプレス成形されている。さらに、このパネル
の下部には、シートカバー7の下面の自由端部に取付け
られたワイヤに遊嵌されたリング(図示せず)を係止す
るフック4cが形成されている。
5に示すように、例えば着座部1にシートバック2を前
倒させる自動車用シートに適用される。図3はその詳細
構造を示す。3は下端部をフロアに取付けられるヒンジ
ブラケット5にヒンジされて前倒可能となるほぼ方形状
のフレームであり、シートバック2の骨格となる。シー
トカバー7の上面の自由端部及び両側面の自由端部の裏
面には、軟質樹脂性のプレート状芯材7a及び7bが縫
い付けられている。フレーム3の背面にはパネル4が溶
接され、このパネルはフロアカーペット9が取付けられ
た背面ボード8の上端部及び芯材7aを係合させるため
のコの字形の差し込み用ブラケット4aを溶接され、ま
た芯材7bを係合させるための両側の差し込み用ブラケ
ット4bをプレス成形されている。さらに、このパネル
の下部には、シートカバー7の下面の自由端部に取付け
られたワイヤに遊嵌されたリング(図示せず)を係止す
るフック4cが形成されている。
【0003】シートカバー7の取付けに際しては、フレ
ーム3に、シートパッド6をその凹部6aにフレーム3
を挿入させるように前方から装着し、シートカバー7で
カバーして、芯材7aをブラケット4aへ係合させ、芯
材7bをブラケット4bに係合させ、シートカバー7の
下面をフック4cに係止させる。次いで、図4に示すよ
うに、背面ボード8の上端部を芯材7aと共に係合さ
せ、ブラケット4bをカバーする。さらに、クリップ1
0を背面ボード8のその取付け穴11を通してパネル4
の取付け穴12に装着させる。このようにシートカバー
7を取付けられたシートバック2は、フロアに固定され
るヒンジブラケット5にフレーム3がねじ止めされ、可
倒式になっている。
ーム3に、シートパッド6をその凹部6aにフレーム3
を挿入させるように前方から装着し、シートカバー7で
カバーして、芯材7aをブラケット4aへ係合させ、芯
材7bをブラケット4bに係合させ、シートカバー7の
下面をフック4cに係止させる。次いで、図4に示すよ
うに、背面ボード8の上端部を芯材7aと共に係合さ
せ、ブラケット4bをカバーする。さらに、クリップ1
0を背面ボード8のその取付け穴11を通してパネル4
の取付け穴12に装着させる。このようにシートカバー
7を取付けられたシートバック2は、フロアに固定され
るヒンジブラケット5にフレーム3がねじ止めされ、可
倒式になっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな取付け構造では、シートカバーの芯材の差し込み作
業が必要であり、また部品点数も多くなっていた。
うな取付け構造では、シートカバーの芯材の差し込み作
業が必要であり、また部品点数も多くなっていた。
【0005】本発明は、このような点に鑑みて、部品点
数を削減すると共に、作業性を向上させ得る可倒式シー
トバックのシートカバー取付け構造を提供することを目
的とする。
数を削減すると共に、作業性を向上させ得る可倒式シー
トバックのシートカバー取付け構造を提供することを目
的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、この目的を達
成するために、前倒可能に下端部をヒンジされるほぼ方
形状のフレームに、背面ボードを取付け、前方からシー
トパッドを装着し、さらに前方からシートカバーでカバ
ーして構成される可倒式シートバックのシートカバー取
付け構造において、正面が方形状のシートカバーの上下
面及び両側面の各面から互に分離されて延長された自由
端部の裏面に、複数個のクリップを一体に形成された樹
脂製のプレート状芯材をそれぞれ取付けると共に、背面
ボードの上下及び両側の端部に、クリップを係止するク
リップ係止部を形成することにより、フレームに背面ボ
ードをねじ止してシートパッドを装着した状態で、この
シートパッド及びフレームをシートカバーでカバーし、
さらに芯材を端部にセットしてクリップをクリップ係止
部に係止させることを特徴とする。
成するために、前倒可能に下端部をヒンジされるほぼ方
形状のフレームに、背面ボードを取付け、前方からシー
トパッドを装着し、さらに前方からシートカバーでカバ
ーして構成される可倒式シートバックのシートカバー取
付け構造において、正面が方形状のシートカバーの上下
面及び両側面の各面から互に分離されて延長された自由
端部の裏面に、複数個のクリップを一体に形成された樹
脂製のプレート状芯材をそれぞれ取付けると共に、背面
ボードの上下及び両側の端部に、クリップを係止するク
リップ係止部を形成することにより、フレームに背面ボ
ードをねじ止してシートパッドを装着した状態で、この
シートパッド及びフレームをシートカバーでカバーし、
さらに芯材を端部にセットしてクリップをクリップ係止
部に係止させることを特徴とする。
【0007】
【作用】フレームに背面ボードをねじ止してシートパッ
ドを装着した状態で、このシートパッド及びフレームを
前方からシートカバーでカバーする。次いで、各自由端
部で背後からの背面ボードの上下両側の端部をカバーし
て、その裏面の芯材を端部にセットしてクリップをクリ
ップ係止部に係止させる。
ドを装着した状態で、このシートパッド及びフレームを
前方からシートカバーでカバーする。次いで、各自由端
部で背後からの背面ボードの上下両側の端部をカバーし
て、その裏面の芯材を端部にセットしてクリップをクリ
ップ係止部に係止させる。
【0008】
【実施例】図1及び図2を基に本発明の一実施例による
可倒式シートバックのシートカバー取付け構造を説明す
る。尚、前述したものと同一もしくは同等部分は同一符
号を用いる。
可倒式シートバックのシートカバー取付け構造を説明す
る。尚、前述したものと同一もしくは同等部分は同一符
号を用いる。
【0009】正面がシートパッド6を包囲するように方
形状のシートカバー7の上下面及び両側面の各面から互
に分離されて延長された自由端部の裏面には、複数個の
クリップ20を一体に形成された樹脂製プレート状の芯
材20Aがそれぞれ縫付けられている。クリップ20
は、プレート状芯材20Aの先端部から直交方向に内側
へ突出して先端部に逆三角形状に膨出した頭部21を形
成し、かつ芯材20Aの長手方向へ長い辺を有する長方
形状のプレートとして形成されている。頭部21よりも
基端寄りには座部22が同様に一体成形で突設されてい
る。このようなクリップ20は、各芯材20Aに対して
間欠的に3個づつ形成されている。
形状のシートカバー7の上下面及び両側面の各面から互
に分離されて延長された自由端部の裏面には、複数個の
クリップ20を一体に形成された樹脂製プレート状の芯
材20Aがそれぞれ縫付けられている。クリップ20
は、プレート状芯材20Aの先端部から直交方向に内側
へ突出して先端部に逆三角形状に膨出した頭部21を形
成し、かつ芯材20Aの長手方向へ長い辺を有する長方
形状のプレートとして形成されている。頭部21よりも
基端寄りには座部22が同様に一体成形で突設されてい
る。このようなクリップ20は、各芯材20Aに対して
間欠的に3個づつ形成されている。
【0010】背面ボード30の上下端部には、ほぼ方形
状のフレーム3のねじ穴3aにねじ止めするためのねじ
貫通孔31が形成され、またフロアカーペット9の上端
部が取付けられている。さらに、背面ボード30の上下
両側の端部には、クリップ20の断面形状に対応したク
リップ係止部としての長穴32が形成されている。
状のフレーム3のねじ穴3aにねじ止めするためのねじ
貫通孔31が形成され、またフロアカーペット9の上端
部が取付けられている。さらに、背面ボード30の上下
両側の端部には、クリップ20の断面形状に対応したク
リップ係止部としての長穴32が形成されている。
【0011】シートカバー7の取付けに際しては、背面
ボード30のねじ貫通孔31をねじ33を通してをフレ
ーム3のねじ穴3aにねじ込んで、背面ボード30をフ
レーム3にねじ止めする。次いで、フレーム3にシート
パッド6をその凹部6aにフレーム3を挿入させて装着
する。さらに、シートカバー7でシートパッド6及びフ
レーム3をカバーして圧縮させ、芯材20Aを背面ボー
ド30に背後から平行な対面状態でセットして、シート
カバー7の緊張状態で順に各クリップ20の座部22を
長穴32の周面に当て、頭部21を押圧して係止させ
る。これにより、頭部21と座部22とで背面ボード3
0を挟持し、また長穴32の領域はシートカバー7の自
由端部でカバーされ、図2に示す状態で、シートカバー
7がフレーム3に取付けられる。
ボード30のねじ貫通孔31をねじ33を通してをフレ
ーム3のねじ穴3aにねじ込んで、背面ボード30をフ
レーム3にねじ止めする。次いで、フレーム3にシート
パッド6をその凹部6aにフレーム3を挿入させて装着
する。さらに、シートカバー7でシートパッド6及びフ
レーム3をカバーして圧縮させ、芯材20Aを背面ボー
ド30に背後から平行な対面状態でセットして、シート
カバー7の緊張状態で順に各クリップ20の座部22を
長穴32の周面に当て、頭部21を押圧して係止させ
る。これにより、頭部21と座部22とで背面ボード3
0を挟持し、また長穴32の領域はシートカバー7の自
由端部でカバーされ、図2に示す状態で、シートカバー
7がフレーム3に取付けられる。
【0012】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、特に見掛けが
問題になる可倒式シートバックにおいて、クリップを設
けられた芯材を背後からの背面ボードに向けてセットす
る過程で係止され、シートカバーを容易に取付けること
ができる。したがって、作業性が向上するだけでなく、
付属部品数が削減され、重量の低減もでき、コスト的に
も有利となる。
問題になる可倒式シートバックにおいて、クリップを設
けられた芯材を背後からの背面ボードに向けてセットす
る過程で係止され、シートカバーを容易に取付けること
ができる。したがって、作業性が向上するだけでなく、
付属部品数が削減され、重量の低減もでき、コスト的に
も有利となる。
【0013】請求項2の発明によれば、クリップが芯材
方向に長い長方形状のプレートとして形成されることに
より、僅かな個数のクリップで確実に取付けられ、取付
け部分も芯材を介してシートカバーでカバーされ、見栄
えも確保される。
方向に長い長方形状のプレートとして形成されることに
より、僅かな個数のクリップで確実に取付けられ、取付
け部分も芯材を介してシートカバーでカバーされ、見栄
えも確保される。
【図1】本発明の一実施例による可倒式シートバックの
シートカバー取付け構造の分解斜視図である。
シートカバー取付け構造の分解斜視図である。
【図2】同取付け構造の取付け状態を示す断面図であ
る。
る。
【図3】従来の可倒式シートバックのシートカバー取付
け構造の分解斜視図である。
け構造の分解斜視図である。
【図4】図3の同取付け構造の取付け状態を示す断面図
である。
である。
【図5】本発明が適用される可倒式シートバックの斜視
図である。
図である。
3 フレーム 6 シートパッド 7 シートカバー 9 フロアカーペット 20 クリップ 20A 芯材 21 頭部 30 背面ボード 32 長穴
Claims (2)
- 【請求項1】 前倒可能に下端部をヒンジされるほぼ方
形状のフレームに、背面ボードを取付け、前方からシー
トパッドを装着し、さらに前方からシートカバーでカバ
ーして構成される可倒式シートバックのシートカバー取
付け構造において、 正面が方形状のシートカバーの上下面及び両側面の各面
から互に分離されて延長された自由端部の裏面に、複数
個のクリップを一体に形成された樹脂製のプレート状芯
材をそれぞれ取付けると共に、背面ボードの上下及び両
側の端部に、前記クリップを係止するクリップ係止部を
形成することにより、 フレームに前記背面ボードをねじ止してシートパッドを
装着した状態で、このシートパッド及び前記フレームを
前記シートカバーでカバーし、さらに前記芯材を前記端
部にセットして前記クリップを前記クリップ係止部に係
止させることを特徴とする可倒式シートバックのシート
カバー取付け構造。 - 【請求項2】 クリップが、プレート状芯材に直交方向
へ突出して先端部に頭部を形成し、かつ前記芯材方向に
長い辺を有する長方形状のプレートとして形成され、ク
リップ係止部が長穴として形成され、 前記芯材を背面ボードに背後から対面させて、前記頭部
を前記長穴に係入させることを特徴とする請求項1の可
倒式シートバックのシートカバー取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16332594A JPH08855A (ja) | 1994-06-23 | 1994-06-23 | 可倒式シートバックのシートカバー取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16332594A JPH08855A (ja) | 1994-06-23 | 1994-06-23 | 可倒式シートバックのシートカバー取付け構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08855A true JPH08855A (ja) | 1996-01-09 |
Family
ID=15771708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16332594A Pending JPH08855A (ja) | 1994-06-23 | 1994-06-23 | 可倒式シートバックのシートカバー取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08855A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013111193A (ja) * | 2011-11-28 | 2013-06-10 | Suzuki Motor Corp | シートバック |
-
1994
- 1994-06-23 JP JP16332594A patent/JPH08855A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013111193A (ja) * | 2011-11-28 | 2013-06-10 | Suzuki Motor Corp | シートバック |
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