JPH0885697A - クレーンの自動音声警報装置 - Google Patents

クレーンの自動音声警報装置

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JPH0885697A
JPH0885697A JP24849194A JP24849194A JPH0885697A JP H0885697 A JPH0885697 A JP H0885697A JP 24849194 A JP24849194 A JP 24849194A JP 24849194 A JP24849194 A JP 24849194A JP H0885697 A JPH0885697 A JP H0885697A
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JP
Japan
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crane
voice
hook
alarm
motion
Prior art date
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Pending
Application number
JP24849194A
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English (en)
Inventor
Namio Shimamura
南海夫 島村
Keiichi Hara
径一 原
Yuzo Goto
佑三 後藤
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NIPPON TSUSHIN ONO TOKKI KK
Takenaka Komuten Co Ltd
Original Assignee
NIPPON TSUSHIN ONO TOKKI KK
Takenaka Komuten Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 クレーンの運転動作に伴うフックの作動状況
を、音声によって誤りなくフックの近傍で報知させるよ
うにして、作業者の安全性を図ると共に、玉掛け作業の
指揮者の精神的な疲労を大幅に軽減できるようにした信
頼性の高いクレーンの自動音声警報装置を提供する。 【構成】 クレーンの動作内容を電気的に検知する検知
手段13と、この検知結果に基づいて前記動作内容に対
応する音声警報を選択して、その音声警報信号を出力す
る音声送信制御手段14とをオペレーター室4に設け、
前記音声送信制御手段14から電気配線15を経て送ら
れる音声警報信号を無線の電気信号に変換して発信する
無線送信機16をブーム3の先端側に設け、前記無線送
信機16から送られる無線の電気信号を音声警報に変換
して報知する受信機18をフック6の近傍に設けてあ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、クレーンの運転動作を
行う場合に、ブームやフックの動作内容に対応する音声
警報をフックから発することにより、フックの付近に居
る作業者に注意を促すようにしたクレーンの自動音声警
報装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】クレーン作業に際しては、一般に、無線
の送受信機を手にした玉掛け作業の指揮者が、周囲の安
全を確認しつつ、ブームの起伏によるフックの前後移動
と、巻取り装置の作動やブームの旋回によるフックの昇
降や旋回の指令を、クレーンのオペレーターに無線の送
受信機によって的確に伝達する一方、フックの付近で作
業する他の作業者に、上記の指令によるフックの作動状
況を音声で報知するようにしている。
【0003】このための警報装置としては、フックの近
傍に、クレーンの動作内容に対応する複数種の音声警報
を記憶する装置と、玉掛け作業の指揮者が手にした無線
の送信機により送られた信号に対応して所定の音声警報
を発するスピーカーとを備えた受信機を取り付けたもの
が、例えば、特開平5−278991号公報や特開平6
−101351号公報等によって知られている。
【0004】これらの警報装置によれば、クレーンの動
作内容に対応する音声警報が直接フックから発せられる
ため、フック付近の作業者にとっては、ハンドマイクで
呼びかけられるよりも、音声警報が聞き取り易く、確実
に注意を促すことができる。
【0005】しかしながら、従来の警報装置では、無線
の送信機に設けられたテンキーや音声選択ポタンを操作
して、クレーンの動作内容に対応する音声警報を選択す
るように構成されていたので、玉掛け作業の指揮者にと
っては、周囲の安全に気を配りつつ、クレーンのオペレ
ーターに複雑なフックの作動指令(クレーンの動作指
令)を伝達する一方、クレーンの動作内容に応じたテン
キー等の操作を遅滞なく行うといった多様な作業を一時
に集中して行う必要があり、そのため、極度の精神的緊
張を強いられる上に、送信機の操作ミスによってフック
の作動状況を誤報する危険性もあった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記の従来欠点に鑑
み、本発明は、玉掛け作業の指揮者の精神的な疲労が軽
減され、それでいて、フック付近の作業者に対するフッ
ク作動状況の誤報を確実に防止でき、安全性を著しく向
上できるようにした信頼性の非常に高いクレーンの自動
音声警報装置を提供しようとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明が講じた技術的手段は、次の通りである。即
ち、本発明によるクレーンの自動音声警報装置は、クレ
ーンの動作内容を電気的に検知する検知手段と、その検
知結果に基づいて予め設定された音声警報のなかからク
レーンの動作内容に対応する音声警報を選択して、その
音声警報信号を出力する音声送信制御手段とをクレーン
のオペレーター室に設ける一方、前記音声送信制御手段
から電気配線を経て送られる音声警報信号を無線の電気
信号に変換して発信する無線送信機をブームの先端側に
設け、前記無線送信機から送られる無線の電気信号を音
声警報に変換して報知する受信機をフックの近傍に設け
た点に特徴がある。
【0008】
【作用】上記の構成によれば、クレーンの動作内容が電
気的に検知されると、そのクレーンの動作内容に対応す
る音声警報が自動的に選択されて、無線の電気信号とし
て発信され、これがフック近傍の受信機でキャッチされ
て、フック付近の作業者に音声警報として報知されるこ
とになる。
【0009】この場合、選択された音声警報に対応する
無線の電気信号をオペレーター室から直接、フック近傍
の受信機に発信するように構成することも考えられる
が、この場合には、オペレーター室とフックとの間に鉄
骨やコンクリート構造物などの障害物が存在すると、受
信が不安定になったり、ノイズが大きくなるなどして警
報の信頼性が低くなる懸念がある。
【0010】この点、本発明では、フックが常にブーム
先端部の直下に位置し、両者間に障害物が存在する可能
性が皆無であることに着目し、ブームの先端側に無線送
信機を設けたので、障害物の存することがないフック吊
り下げ空間部を通して、無線の電気信号が送信され、フ
ック近傍の受信機によって確実に受信されることにな
る。従って、障害物のために受信が不安定になったり、
ノイズが相対的に大きくなったりすることがないので、
警報の信頼性が高くなる。
【0011】尚、前記オペレーター室に、前記音声警報
のモニター用スピーカーと、前記音声警報に優先して前
記受信機を通して送話するためのオペレーター用マイク
とを設けることにより、オペレーターがクレーンの動作
内容を再確認でき、緊急時、マイク音声にて直接、作業
者に注意することができるので、安全性がより一層向上
することになる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1はタワークレーンを示す。このタワークレー
ンは、タワー1の上部に360度の旋回駆動が可能な旋
回台2を設けると共に、この旋回台2の一端側に起伏可
能なブーム3とオペレーター室4とを配置し、旋回台2
の他端側にバランスウエイト5を設ける一方、下端にフ
ック6を連結した吊りワイヤー7の巻き取り並びに巻き
戻しを行う巻取り手段8を旋回台2に搭載して成る。
【0013】前記オペレーター室4の内部には、図2に
示すように、クレーン制御盤9と、それに関連付けられ
たクレーン操作装置、例えば、前後方向の操作でブーム
3を起伏させ且つ左右方向の操作でブーム3を旋回台2
ごと旋回させる操作レバー(図示せず)と、吊りワイヤ
ー7の巻き取り並びに巻き戻し用の操作レバー(図示せ
ず)とが設けられ、更に、玉掛け作業の指揮者が手にし
た無線の送受信機(図1を参照)10を通して、オペレ
ーターが遠隔のクレーン操作指令を受けるための無線の
送受信機11が設けられている。
【0014】上記のタワークレーンには、次のような自
動音声警報装置12が装備されている。即ち、この自動
音声警報装置12は、クレーンの動作内容を電気的に検
知する検知手段(図3参照)13と、その検知結果に基
づいて予め設定された音声警報のなかからクレーンの動
作内容に対応する音声警報を選択して、その音声警報信
号を出力する音声送信制御手段14とを、クレーンのオ
ペレーター室4に設ける一方、前記音声送信制御手段1
4から電気配線15を経て送られる音声警報信号を無線
の電気信号に変換して発信する無線送信機16を前記ブ
ーム3の先端に設け、前記無線送信機16から送られる
無線の電気信号を音声警報に変換して報知する受信機1
7を前記フック6の近傍(例えば、フック6上部の滑車
部分)に設けて構成されている。
【0015】より具体的に説明すると、前記検知手段1
3は、クレーン制御盤9の接点を利用して構成されたも
ので、図3に示すように、フック6の巻き上げや巻き下
げ、ブーム3の右旋回や左旋回、起伏等を行うべく前記
操作レバーを操作して、クレーンの動作スイッチSW1
〜SW6 を接続すると、所望のクレーン動作が開始され
ると同時に、当該動作スイッチSW1 〜SW6 に対応す
るリレーR1 〜R6 が励磁されて、そのリレー接点a〜
fが閉じ、前記音声送信制御手段14に所要の制御信号
が入力されて、クレーン動作に対応した音声警報のため
の電気信号が音声送信制御手段14から出力されるよう
になっている。18はリレーボックスであり、音声送信
制御手段14と共にオペレーター室4内に設けられてい
る。
【0016】前記音声送信制御手段14は、集積回路に
よる音声合成装置(テープレコーダー等の録音装置を使
用して構成してもよい。)を用いて構成されたもので、
表1に示すように、前記検知手段13の検知結果に基づ
いて予め設定された複数種の音声警報のなかからクレー
ンの動作内容に対応する音声警報を選択して、その音声
警報信号を出力するようになっている。
【0017】音声警報としては、例えば、表1に示すよ
うに、先ず、ベル音等による警報音が短時間(例えば、
3秒間)流れた後、ブーム3の旋回に際しては、左右い
ずれに旋回する場合でも、「吊り荷が旋回します。注意
して下さい。」という音声(合成音声)が所定時間(例
えば、8秒間)流れ、フック6の昇降に際しては、「吊
り荷を巻き上げます。注意して下さい。」又は「吊り荷
を巻き下げます。注意して下さい。」という音声(合成
音声)が所定時間(例えば、8秒間)流れ、ブーム3の
起伏に際しては、「吊り荷を起こします。注意して下さ
い。」又は「吊り荷を倒します。注意して下さい。」と
いう音声(合成音声)が所定時間(例えば、8秒間)流
れるようになっている。そして、同じクレーン動作が継
続される場合は、上記の警報音と音声(合成音声)とが
繰り返し流れ、フック6等を僅かに作動(この実施例で
は4秒間以内)させる場合は、警報音だけが流れるよう
になっている。尚、ブーム3が左右いずれの方向に旋回
する場合にも、旋回方向を音声で知らせないのは、フッ
ク付近の作業者の向きによって、作業者に旋回方向の誤
解が生じることがないように配慮したものである。
【0018】
【表1】
【0019】また、この実施例では、図4に示す回路に
より、後動作優先方式を採用しており、例えば、ブーム
3の旋回中にフック6の巻き上げを行うといったよう
に、フック6が或る動作の途中にあっても、このフック
6に別の動作を加えたときには、前動作に対応する音声
警報を中断して、直ちに、別の音声警報(警報音と別の
動作に対応した音声)が流れるようにしている。この後
動作優先方式は、例えば、旋回台2を旋回させながらブ
ーム3を起伏させたり、更にはワイヤー7の巻き取りや
巻き戻しを行うなど、二つ又は三つの動作を複合させて
フック6をマッチング作動させる際にも機能する。いず
れの場合も、電気的に検知した最後の動作内容の検知結
果に基づいて、この最後の動作内容に対応した音声警報
が発せられることになる。
【0020】更に、前記オペレーター室4には、前記音
声送信制御手段14に接続された音声警報のモニター用
スピーカー19と、前記受信機17を通して送話するた
めのオペレーター用マイク20とが設けられていて、緊
急時においては、このマイク20のスイッチ21をON
させることにより、上記の全ての音声警報に優先してオ
ペレーターによる直接かつ人為的な送話ができるように
してある。
【0021】図4において、22はフック巻き上げ(吊
り荷巻き上げ)の検知情報を出力する論理回路、23は
フック巻き下げ(吊り荷下げ)の検知情報を出力する論
理回路、24はブーム右旋回(吊り荷旋回)の検知情報
を出力する論理回路、25はブーム左旋回(吊り荷旋
回)の検知情報を出力する論理回路、26はブーム起こ
し(吊り荷起こし)の検知情報を出力する論理回路、2
7はブーム伏せ(吊り荷倒し)の検知情報を出力する論
理回路、28はマイクスイッチ21がONされたときの
出力回路、29は音声合成装置を示す。
【0022】尚、オペレター室4に設けられた装置各部
からブーム3先端の無線送信機16までは、それらの電
源として、クレーンの電源回路からAC100Vを取り
出して使用しているが、受信機17はフック6と共に大
きく昇降動作し、実際上、結線が困難であるため、充電
式の電池を電源としており、オペレーター室4から無線
送信機16を経て送られる制御信号により、電源のON
・OFFを行えるようになっている。また、受信機17
の電池は、定期的に充電済み電池と交換されるが、この
実施例では、2個の電池を取り付け、オペレーター室4
から無線送信機16を経て送られる制御信号によって、
2個の電池を交互に使用することにより、5日以上、電
池の交換を行わなくも済むようにしてある。
【0023】上記の構成によれば、前記操作レバーを操
作して、クレーンの運転動作を行うと、その動作内容が
検知手段13により電気的に検知されて、クレーンの動
作内容に対応する音声警報が自動的に選択され、モニタ
ー用スピーカー19からオペレーター室4内に音声警報
が流れる一方、ブーム3先端の無線送信機16から無線
の電気信号として送信され、これが障害物の存しないフ
ック吊り下げ空間部を通って、フック6側の受信機17
でキャッチされ、フック6付近の作業者に受信機17か
ら音声警報として報知されることになる。
【0024】このとき、クレーンの動作(フック6の或
る作動)が時間的に僅かであれば、警報音が流れるだけ
であるが、同じ動作が一定時間以上続く場合には、その
動作内容に対応した音声による報知が成され、更に動作
が継続される場合は、警報音と音声による報知が繰り返
されるのである。
【0025】尚、上記の実施例では、クレーンの自動音
声警報装置13の装備対象として、タワークレーンを例
示したが、旋回台2を自走車に備えたクレーン車などを
装備対象にすることが可能であることは言うまでもな
い。
【0026】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、クレー
ンの動作内容に対応する音声警報が自動的に選択され
て、ブーム先端側の無線送信機から無線の電気信号とし
て送信され、これがフック近傍の受信機でキャッチされ
て、フック付近の作業者に音声警報として報知されるこ
とになるので、玉掛け作業の指揮者が、周囲の安全に気
を配りつつ、クレーンのオペレーターに複雑なフックの
作動指令を伝達する一方、クレーンの動作内容に応じた
テンキー等の操作を遅滞なく行うといった多様な作業を
一時に集中して行う場合のように、送信機の操作ミスに
よってフックの作動状況を誤報する可能性がなくなり、
安全性が向上すると共に、玉掛け作業の指揮者の精神的
な疲労を大幅に軽減できる。殊に、本発明では、ブーム
の先端側に無線送信機を設けたので、障害物が存するこ
とのないフック吊り下げ空間部を通して、無線の電気信
号が送信され、フック近傍の受信機によって上記信号が
確実に受信されることになり、障害物のために受信が不
安定になったり、ノイズが大きくなることがないので、
信頼性の高い自動音声警報装置を実現できるのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】自動音声警報装置を備えたタワークレーンの作
業説明図である。
【図2】自動音声警報装置の概略構成図である。
【図3】クレーンの動作内容を電気的に検知する検知手
段の構成を示す回路図である。
【図4】後動作優先方式とするための回路図である。
【符号の説明】
3…ブーム、4…オペレーター室、6…フック、13…
検知手段、14…音声送信制御手段、15…電気配線、
16…無線送信機、17…受信機。
フロントページの続き (72)発明者 後藤 佑三 大阪市北区末広町1番22号 日本通信小野 特機株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 クレーンの動作内容を電気的に検知する
    検知手段と、その検知結果に基づいて予め設定された音
    声警報のなかからクレーンの動作内容に対応する音声警
    報を選択して、その音声警報信号を出力する音声送信制
    御手段とをクレーンのオペレーター室に設ける一方、前
    記音声送信制御手段から電気配線を経て送られる音声警
    報信号を無線の電気信号に変換して発信する無線送信機
    をブームの先端側に設け、前記無線送信機から送られる
    無線の電気信号を音声警報に変換して報知する受信機を
    フックの近傍に設けてあることを特徴とするクレーンの
    自動音声警報装置。
  2. 【請求項2】 前記オペレーター室に、前記音声警報の
    モニター用スピーカーと、前記音声警報に優先して前記
    受信機を通して送話するためのオペレーター用マイクと
    を設けてあることを特徴とする請求項1に記載のクレー
    ンの自動音声警報装置。
JP24849194A 1994-09-16 1994-09-16 クレーンの自動音声警報装置 Pending JPH0885697A (ja)

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JP24849194A JPH0885697A (ja) 1994-09-16 1994-09-16 クレーンの自動音声警報装置

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JPH0885697A true JPH0885697A (ja) 1996-04-02

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010052860A (ja) * 2008-08-26 2010-03-11 Chugoku Electric Power Co Inc:The クレーン警報システム
WO2024142184A1 (ja) * 2022-12-26 2024-07-04 株式会社パトライト 音声生成プログラム

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JP2010052860A (ja) * 2008-08-26 2010-03-11 Chugoku Electric Power Co Inc:The クレーン警報システム
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