JPH0886169A - 門扉の開閉装置 - Google Patents
門扉の開閉装置Info
- Publication number
- JPH0886169A JPH0886169A JP24990094A JP24990094A JPH0886169A JP H0886169 A JPH0886169 A JP H0886169A JP 24990094 A JP24990094 A JP 24990094A JP 24990094 A JP24990094 A JP 24990094A JP H0886169 A JPH0886169 A JP H0886169A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- guide roller
- closing device
- snow
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Gates (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】特にレールを設けないスライド式の門扉の開閉
装置に於いて、門扉の撓み量を減少させ、更に降雪時、
凍結時の門扉の開閉を支障なく行える様にする。 【構成】上下に設けたガイドローラ10,11間に門扉
5をスライド可能に保持した門扉の開閉装置に於いて、
前記ガイドローラの転動面に溝12を刻設したので、門
扉のガイドローラの転動面に積雪があっても、積雪は門
扉の開閉に伴い前記溝に排除され開閉に支障なく、又少
なくとも下側に設けられるガイドローラを1組2個宛て
としたので、荷重が分散され、ガイドローラの負担が軽
減される。
装置に於いて、門扉の撓み量を減少させ、更に降雪時、
凍結時の門扉の開閉を支障なく行える様にする。 【構成】上下に設けたガイドローラ10,11間に門扉
5をスライド可能に保持した門扉の開閉装置に於いて、
前記ガイドローラの転動面に溝12を刻設したので、門
扉のガイドローラの転動面に積雪があっても、積雪は門
扉の開閉に伴い前記溝に排除され開閉に支障なく、又少
なくとも下側に設けられるガイドローラを1組2個宛て
としたので、荷重が分散され、ガイドローラの負担が軽
減される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、塀の出入り口等に設け
られる門扉の開閉装置、特にレールを設けないスライド
式の門扉の開閉装置に関するものである。
られる門扉の開閉装置、特にレールを設けないスライド
式の門扉の開閉装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】塀の出入り口等にスライド式の門扉の開
閉装置を設ける場合、地面に敷設したレールに門扉を軌
乗させる方式の門扉の開閉装置では、冬季に積雪がある
寒冷地に於いては、踏み固められた雪がレールを埋める
等し、開閉が困難となり適していない。この為、雪国或
は地面に体積物が予想される状況に設置さる門扉の開閉
装置ではレールを設けない、ノンレールのスライド式門
扉の開閉装置が設置される。
閉装置を設ける場合、地面に敷設したレールに門扉を軌
乗させる方式の門扉の開閉装置では、冬季に積雪がある
寒冷地に於いては、踏み固められた雪がレールを埋める
等し、開閉が困難となり適していない。この為、雪国或
は地面に体積物が予想される状況に設置さる門扉の開閉
装置ではレールを設けない、ノンレールのスライド式門
扉の開閉装置が設置される。
【0003】図3、図4に於いて、従来のノンレールの
スライド式門扉の開閉装置を説明する。
スライド式門扉の開閉装置を説明する。
【0004】図中、1は出入り口2に臨接する塀であ
り、該塀1には上下にそれぞれ所要の間隔を明け、各2
個のガイドローラ3,4が塀1に立設された上軸8,下
軸9に回転自在に設けられ、該ガイドローラ3,4間に
門扉5が設けられ、該ガイドローラ3,4により前記門
扉5は地面から所要の高さを維持しつつスライド自在に
支持される。
り、該塀1には上下にそれぞれ所要の間隔を明け、各2
個のガイドローラ3,4が塀1に立設された上軸8,下
軸9に回転自在に設けられ、該ガイドローラ3,4間に
門扉5が設けられ、該ガイドローラ3,4により前記門
扉5は地面から所要の高さを維持しつつスライド自在に
支持される。
【0005】前記ガイドローラ3,4は鉄製のフランジ
付きローラであり、前記門扉5の上下面にはそれぞれ上
ガイドバー6、下ガイドバー7が溶接等により固着さ
れ、該ガイドバー6,7が前記ガイドローラ3,4のフ
ランジ間に嵌合している。而して、門扉5は前記ガイド
ローラ3,4に対して脱落することなくスライドする様
になっている。
付きローラであり、前記門扉5の上下面にはそれぞれ上
ガイドバー6、下ガイドバー7が溶接等により固着さ
れ、該ガイドバー6,7が前記ガイドローラ3,4のフ
ランジ間に嵌合している。而して、門扉5は前記ガイド
ローラ3,4に対して脱落することなくスライドする様
になっている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】前記した従来の門扉の
開閉装置に於いて、大型のトラック等が出入りする出入
り口の幅が大きい出入り口に設けられるものでは、門扉
5のスパンが長くなる。この為、門扉5が片持梁支持に
近い支持状態になる閉状態、或は開状態では門扉の自由
端の撓みが顕著に大きくなり、更に下側のガイドローラ
に大きな荷重が作用するという問題が生じる。又、前記
ガイドローラ3,4は鉄製であるので錆が発生し、円滑
に回転しない状態を生じる。更に冬季には前記上ガイド
バー6の上面にも降雪があるが、降雪の度に除雪作業を
行っていないと、開閉の度に圧雪され、圧雪がガイドロ
ーラ3、上ガイドバー6間に噛込み開閉が行えなくな
り、圧雪が更に凍結する等すると除去が困難になり、開
閉の機能を復帰させるに多大の労力を要することにな
る。
開閉装置に於いて、大型のトラック等が出入りする出入
り口の幅が大きい出入り口に設けられるものでは、門扉
5のスパンが長くなる。この為、門扉5が片持梁支持に
近い支持状態になる閉状態、或は開状態では門扉の自由
端の撓みが顕著に大きくなり、更に下側のガイドローラ
に大きな荷重が作用するという問題が生じる。又、前記
ガイドローラ3,4は鉄製であるので錆が発生し、円滑
に回転しない状態を生じる。更に冬季には前記上ガイド
バー6の上面にも降雪があるが、降雪の度に除雪作業を
行っていないと、開閉の度に圧雪され、圧雪がガイドロ
ーラ3、上ガイドバー6間に噛込み開閉が行えなくな
り、圧雪が更に凍結する等すると除去が困難になり、開
閉の機能を復帰させるに多大の労力を要することにな
る。
【0007】本発明は斯かる実情に鑑み、門扉の撓み量
を減少させ、更に降雪時、凍結時の門扉の開閉を支障な
く行える様にしようとするものである。
を減少させ、更に降雪時、凍結時の門扉の開閉を支障な
く行える様にしようとするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、上下に設けた
ガイドローラ間に門扉をスライド可能に保持した門扉の
開閉装置に於いて、前記ガイドローラの転動面に溝を刻
設し、又少なくとも下側に設けられるガイドローラを1
組2個宛てとした門扉の開閉装置に係るものである。
ガイドローラ間に門扉をスライド可能に保持した門扉の
開閉装置に於いて、前記ガイドローラの転動面に溝を刻
設し、又少なくとも下側に設けられるガイドローラを1
組2個宛てとした門扉の開閉装置に係るものである。
【0009】
【作用】門扉のガイドローラの転動面に積雪があって
も、積雪は門扉の開閉に伴い前記溝に排除され開閉に支
障なく、又下側に設けられるガイドローラを1組2個宛
てとしてあるので、荷重が分散され、ガイドローラの負
担が軽減される。
も、積雪は門扉の開閉に伴い前記溝に排除され開閉に支
障なく、又下側に設けられるガイドローラを1組2個宛
てとしてあるので、荷重が分散され、ガイドローラの負
担が軽減される。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照しつつ本発明の一実施例を
説明する。
説明する。
【0011】尚、図1、図2に於いて図3、図4で示し
たものと同様のものには同符号を付してある。
たものと同様のものには同符号を付してある。
【0012】塀1に2本の上軸8を水平方向に所要の間
隔を明け2本立設し、該上軸8に上ガイドローラ10を
回転自在に嵌合する。前記上軸8の下方にそれぞれの上
軸8に対して2本宛て、計4本の下軸9を立設し、該下
軸9に下ガイドローラ11を回転自在に嵌合する。前記
上ガイドローラ10、下ガイドローラ11間に門扉5が
設けられ、該上ガイドローラ10、下ガイドローラ11
により前記門扉5は地面から所要の高さを維持しつつス
ライド自在に支持される。
隔を明け2本立設し、該上軸8に上ガイドローラ10を
回転自在に嵌合する。前記上軸8の下方にそれぞれの上
軸8に対して2本宛て、計4本の下軸9を立設し、該下
軸9に下ガイドローラ11を回転自在に嵌合する。前記
上ガイドローラ10、下ガイドローラ11間に門扉5が
設けられ、該上ガイドローラ10、下ガイドローラ11
により前記門扉5は地面から所要の高さを維持しつつス
ライド自在に支持される。
【0013】前記上ガイドローラ10、下ガイドローラ
11はステンレス鋼製のフランジ付きローラであり、該
上ガイドローラ10、下ガイドローラ11の転動面には
それぞれ溝12が刻設してある。
11はステンレス鋼製のフランジ付きローラであり、該
上ガイドローラ10、下ガイドローラ11の転動面には
それぞれ溝12が刻設してある。
【0014】前記門扉5の上下面にはそれぞれ上ガイド
バー6、下ガイドバー7が溶接等により固着され、該ガ
イドバー6,7は前記上ガイドローラ10,下ガイドロ
ーラ11に当接すると共にフランジ間にそれぞれ嵌合し
ている。而して、前記門扉5は前記上ガイドローラ1
0、下ガイドローラ11に対して脱落することなく、又
前記上ガイドローラ10、下ガイドローラ11の回転を
伴いスライドする。
バー6、下ガイドバー7が溶接等により固着され、該ガ
イドバー6,7は前記上ガイドローラ10,下ガイドロ
ーラ11に当接すると共にフランジ間にそれぞれ嵌合し
ている。而して、前記門扉5は前記上ガイドローラ1
0、下ガイドローラ11に対して脱落することなく、又
前記上ガイドローラ10、下ガイドローラ11の回転を
伴いスライドする。
【0015】上記した様に、下ガイドローラ11は1組
2個宛て、計4個設けられているので下ガイドローラ1
1に作用する荷重は分散され、1組当たりの荷重が軽減
され、下ガイドローラ11の寿命が延びる。又、上ガイ
ドローラ10、下ガイドローラ11はステンレス鋼製で
あり、錆の発生がなく円滑な回転が維持され、前記門扉
5の円滑な開閉が保証される。
2個宛て、計4個設けられているので下ガイドローラ1
1に作用する荷重は分散され、1組当たりの荷重が軽減
され、下ガイドローラ11の寿命が延びる。又、上ガイ
ドローラ10、下ガイドローラ11はステンレス鋼製で
あり、錆の発生がなく円滑な回転が維持され、前記門扉
5の円滑な開閉が保証される。
【0016】次に、冬季に降雪、凍結があり、前記上ガ
イドバー6の上面に積雪しても、門扉5をスライドし、
上ガイドローラ10が上ガイドバー6を転動する際に
雪、氷が前記溝12内に排除され、雪、氷が上ガイドロ
ーラ10と上ガイドバー6との間に噛込むことが防止さ
れる。従って、降雪時、頻繁に除雪作業を行わなくても
門扉5の開閉に支障を生じることはない。
イドバー6の上面に積雪しても、門扉5をスライドし、
上ガイドローラ10が上ガイドバー6を転動する際に
雪、氷が前記溝12内に排除され、雪、氷が上ガイドロ
ーラ10と上ガイドバー6との間に噛込むことが防止さ
れる。従って、降雪時、頻繁に除雪作業を行わなくても
門扉5の開閉に支障を生じることはない。
【0017】更に、特に図示しないが、門扉5をトラス
組み構造にすることで、門扉5自体の強度を増大させ
得、広幅の間口に対応させることができる。
組み構造にすることで、門扉5自体の強度を増大させ
得、広幅の間口に対応させることができる。
【0018】尚、上記実施例では下側のみを1組2個宛
てガイドローラを設けたが、上側についても同様に各組
2個宛てガイドローラを設けてもよい。
てガイドローラを設けたが、上側についても同様に各組
2個宛てガイドローラを設けてもよい。
【0019】
【発明の効果】以上述べた如く本発明によれば、降雪
時、頻繁に除雪作業を行うことなく、又凍結した氷の除
去作業を行うことなく門扉の開閉を支障なく行えると共
にガイドローラの負担を軽減し、又門扉の撓みを減少さ
せ見栄えを向上させる等の優れた効果を発揮する。
時、頻繁に除雪作業を行うことなく、又凍結した氷の除
去作業を行うことなく門扉の開閉を支障なく行えると共
にガイドローラの負担を軽減し、又門扉の撓みを減少さ
せ見栄えを向上させる等の優れた効果を発揮する。
【図1】本発明の一実施例を示す正面図である。
【図2】図1のA−A矢視図である。
【図3】従来例を示す正面図である。
【図4】図3のB−B矢視図である。
1 塀 5 門扉 6 上ガイドバー 7 下ガイドバー 8 上軸 9 下軸 10 上ガイドローラ 11 下ガイドローラ 12 溝
Claims (2)
- 【請求項1】 上下に設けたガイドローラ間に門扉をス
ライド可能に保持した門扉の開閉装置に於いて、前記ガ
イドローラの転動面に溝を刻設したことを特徴とする門
扉の開閉装置。 - 【請求項2】 少なくとも下側に設けられるガイドロー
ラを1組2個宛てとした請求項1の門扉の開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6249900A JP2684161B2 (ja) | 1994-09-19 | 1994-09-19 | 門扉の開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6249900A JP2684161B2 (ja) | 1994-09-19 | 1994-09-19 | 門扉の開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0886169A true JPH0886169A (ja) | 1996-04-02 |
| JP2684161B2 JP2684161B2 (ja) | 1997-12-03 |
Family
ID=17199886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6249900A Expired - Fee Related JP2684161B2 (ja) | 1994-09-19 | 1994-09-19 | 門扉の開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2684161B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009132386A (ja) * | 2008-12-19 | 2009-06-18 | Nabtesco Corp | プラットホームドア装置 |
| JP2009274722A (ja) * | 2009-08-24 | 2009-11-26 | Nabtesco Corp | プラットホームドア装置 |
| JP2016180251A (ja) * | 2015-03-24 | 2016-10-13 | 株式会社南条製作所 | スライド式門扉装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3172146B2 (ja) | 1999-02-16 | 2001-06-04 | 株式会社ヒガノ | ノンレール式門扉 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS523140U (ja) * | 1975-06-24 | 1977-01-11 | ||
| JPH04319193A (ja) * | 1991-04-16 | 1992-11-10 | Tateyama Alum Gaisou Kk | 戸車及び該戸車を利用したスライド門扉 |
-
1994
- 1994-09-19 JP JP6249900A patent/JP2684161B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS523140U (ja) * | 1975-06-24 | 1977-01-11 | ||
| JPH04319193A (ja) * | 1991-04-16 | 1992-11-10 | Tateyama Alum Gaisou Kk | 戸車及び該戸車を利用したスライド門扉 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009132386A (ja) * | 2008-12-19 | 2009-06-18 | Nabtesco Corp | プラットホームドア装置 |
| JP2009274722A (ja) * | 2009-08-24 | 2009-11-26 | Nabtesco Corp | プラットホームドア装置 |
| JP2016180251A (ja) * | 2015-03-24 | 2016-10-13 | 株式会社南条製作所 | スライド式門扉装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2684161B2 (ja) | 1997-12-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2041385B1 (de) | Vorrichtung für schiebetore oder schiebetüren | |
| EP3296500B1 (de) | Tor | |
| CA2393990A1 (en) | A window with multi-way for opening | |
| US6076589A (en) | Articulated overhead gate for particularly small drop heights | |
| JP2684161B2 (ja) | 門扉の開閉装置 | |
| EP1085154A3 (en) | Supporting mechanism for a sliding door | |
| EP0265415A2 (de) | Montagesatz für Schwenk-Schiebetüren | |
| US5384992A (en) | Apparatus for extending an enclosure | |
| DE4031388C2 (de) | Seitensektionaltor oder Rundlauftor, Deckensektionaltor | |
| JP2001098862A (ja) | 引戸門扉の戸車脱輪防止装置 | |
| US6370734B1 (en) | Shoe insert for rail car sliding doors | |
| EP0205524A1 (en) | Sliding door system | |
| DE19801280C2 (de) | Führungs- und Laufschienenanordnung eines Decken- oder Seiten-Sektionaltors oder Rundlauftors | |
| RU202157U1 (ru) | Изотермический вагон | |
| JP3009732U (ja) | 柵の出入口部構造 | |
| CN2187655Y (zh) | 伸缩推拉门 | |
| RU217719U1 (ru) | Ворота откатные с верхним подвесом с откатываемой несущей балкой | |
| JP3245672B2 (ja) | 折り畳み扉等の下レール構造及びインナーレール | |
| JP3354637B2 (ja) | 抽出し等のスライドレール | |
| JP3045485B2 (ja) | 横引き門扉の扉体倒れ防止装置 | |
| JPH057900U (ja) | スライド扉 | |
| JP2591767Y2 (ja) | 横引き開閉戸の下部レール溝カバー | |
| EP4570545A1 (de) | Nutzfahrzeugaufbau mit rolltor | |
| JPH0967989A (ja) | 門 扉 | |
| JPH0530382U (ja) | 引き戸の下部構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |