JPH088630Y2 - 魚収納ケース - Google Patents
魚収納ケースInfo
- Publication number
- JPH088630Y2 JPH088630Y2 JP5935890U JP5935890U JPH088630Y2 JP H088630 Y2 JPH088630 Y2 JP H088630Y2 JP 5935890 U JP5935890 U JP 5935890U JP 5935890 U JP5935890 U JP 5935890U JP H088630 Y2 JPH088630 Y2 JP H088630Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage case
- fish
- fish storage
- weight
- lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、例えば鮎の友釣りに用いられる魚収納ケ
ースに関し、より詳細に言えば、鮎の友釣りに用いられ
るおとり鮎を収納して釣り場へ携行したり、釣り場にお
いて水中に浸漬しておとり鮎や釣り上げられた鮎を入れ
るおとり缶と称される魚収納ケースに関するものであ
る。
ースに関し、より詳細に言えば、鮎の友釣りに用いられ
るおとり鮎を収納して釣り場へ携行したり、釣り場にお
いて水中に浸漬しておとり鮎や釣り上げられた鮎を入れ
るおとり缶と称される魚収納ケースに関するものであ
る。
(従来の技術) この種従来の魚収納ケースを釣り場で使用する場合、
蓋体上部の簀子状の還流口から魚収納ケース内に新鮮な
水流を積極的に流入させて、魚収納ケース内の水温の上
昇及び酸素欠乏を防止するため、魚収納ケースを横置、
すなわち収納ケースを横倒しにした状態で水中に浸漬し
ておく。
蓋体上部の簀子状の還流口から魚収納ケース内に新鮮な
水流を積極的に流入させて、魚収納ケース内の水温の上
昇及び酸素欠乏を防止するため、魚収納ケースを横置、
すなわち収納ケースを横倒しにした状態で水中に浸漬し
ておく。
この場合、魚収納ケースが水流により自然発生的な浮
き沈みする不規則運動を行うため、魚収納ケースの自由
度を制限する必要がある。
き沈みする不規則運動を行うため、魚収納ケースの自由
度を制限する必要がある。
このため、従来、本考案者が提案した実開平1−6877
0号,実開平1−167168号,実開平2−14974号の魚収納
ケースのように魚収納ケースの周壁部に姿勢安定用の錘
を取り付けた魚収納ケースが存在する。
0号,実開平1−167168号,実開平2−14974号の魚収納
ケースのように魚収納ケースの周壁部に姿勢安定用の錘
を取り付けた魚収納ケースが存在する。
これら従来の魚収納ケースは、いずれも蓋体が収納ケ
ース体から自由に取り付け、取り外しが出来る構造の魚
収納ケースで、常時は蓋体が係止金具によって収納ケー
ス体に取り付けられている。(考案が解決しようとする
課題) しかし、最近この種の魚収納ケースには、蓋体が収納
ケース体の開口部に嵌合しビスによって固定され、蓋体
が収納ケース体から自由に取り外せないような構造にな
っているものがある。
ース体から自由に取り付け、取り外しが出来る構造の魚
収納ケースで、常時は蓋体が係止金具によって収納ケー
ス体に取り付けられている。(考案が解決しようとする
課題) しかし、最近この種の魚収納ケースには、蓋体が収納
ケース体の開口部に嵌合しビスによって固定され、蓋体
が収納ケース体から自由に取り外せないような構造にな
っているものがある。
そこで、このような蓋体と収納ケース体とが固定され
ている構造の魚収納ケースにおいて、外部からの衝撃に
強く、構造が簡単で、しかも組み立てが容易な姿勢安定
用の錘を取り付ける構造が必要となってくる。
ている構造の魚収納ケースにおいて、外部からの衝撃に
強く、構造が簡単で、しかも組み立てが容易な姿勢安定
用の錘を取り付ける構造が必要となってくる。
この考案は、このような従来技術の背景に鑑みなされ
たもので、蓋体と収納ケース体とがビスによって固定さ
れている構造の魚収納ケースにおいて、外部からの衝撃
に強く、構造が簡単で、しかも組み立てが容易な姿勢安
定用の錘を取り付けた魚収納ケースを提供することを目
的とする。
たもので、蓋体と収納ケース体とがビスによって固定さ
れている構造の魚収納ケースにおいて、外部からの衝撃
に強く、構造が簡単で、しかも組み立てが容易な姿勢安
定用の錘を取り付けた魚収納ケースを提供することを目
的とする。
(課題を解決するための手段) この考案に係る魚収納ケースは、蓋体と収納ケース体
とから構成し、この蓋体と収納ケース体とに分割して設
けた上下一対の支持部により棒状の姿勢安定用の錘を上
下から支持して構成している。
とから構成し、この蓋体と収納ケース体とに分割して設
けた上下一対の支持部により棒状の姿勢安定用の錘を上
下から支持して構成している。
(作用) この考案においては、蓋体と収納ケース体とから構成
し、この蓋体と収納ケース体とに分割して設けた上下一
対の支持部により棒状の姿勢安定用の錘を上下から支持
して構成したことから、姿勢安定用の錘が支持部によっ
て確実に支持される。
し、この蓋体と収納ケース体とに分割して設けた上下一
対の支持部により棒状の姿勢安定用の錘を上下から支持
して構成したことから、姿勢安定用の錘が支持部によっ
て確実に支持される。
(実施例) 次に本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、本考案に係る魚収納ケースの一部を破断し
た分解斜視図、第2図は、魚収納ケースを組み立てた状
態の縦断面図である。
た分解斜視図、第2図は、魚収納ケースを組み立てた状
態の縦断面図である。
図において、1は魚収納ケースで、全体が合成樹脂に
よって成型されており、この魚収納ケース1は、蓋体2
と収納ケース体3とから構成され、蓋体2が収納ケース
体3の開口部に嵌合し、ビス4,4…によって固定されて
いる。
よって成型されており、この魚収納ケース1は、蓋体2
と収納ケース体3とから構成され、蓋体2が収納ケース
体3の開口部に嵌合し、ビス4,4…によって固定されて
いる。
蓋体2の矩形の上部には魚収納ケース1を水中に浸漬
した場合、魚収納ケース1内に川の水流を導入し、また
魚収納ケース1内の水を流出させ、積極的に水を還流さ
せる簀子状の還流口2Aと、該還流口2Aの略中央部におと
り鮎又は掛け鮎を出し入れするため、常時、バネ(図示
せず)で付勢された開閉蓋2Bが設けられている。
した場合、魚収納ケース1内に川の水流を導入し、また
魚収納ケース1内の水を流出させ、積極的に水を還流さ
せる簀子状の還流口2Aと、該還流口2Aの略中央部におと
り鮎又は掛け鮎を出し入れするため、常時、バネ(図示
せず)で付勢された開閉蓋2Bが設けられている。
蓋体2の簀子状の還流口2Aの外周縁から蓋体2の周壁
2Cが垂下し、さらに該周壁2Cの下端から収納ケース体3
と嵌合する嵌合周壁2Dが延出形成されている。
2Cが垂下し、さらに該周壁2Cの下端から収納ケース体3
と嵌合する嵌合周壁2Dが延出形成されている。
蓋体2の第1図における後方側の長手方向両側端部に
は、姿勢安定用の棒状の錘5を支持する支持部6,6が形
成されている。
は、姿勢安定用の棒状の錘5を支持する支持部6,6が形
成されている。
この支持部6,6は、蓋体2と一体に成型されており、
円柱形に形成され基部6Aの下端面中央部に基部6Aの約半
分の直径の円柱形の嵌合突起6B,6Bが下向に突出して形
成されている。
円柱形に形成され基部6Aの下端面中央部に基部6Aの約半
分の直径の円柱形の嵌合突起6B,6Bが下向に突出して形
成されている。
収納ケース体3は、矩形の底面板3Aの外周縁に正面板
3B、背面板3C、左右側面板3D,3Eとからなる周壁部31が
立設し、上部のみ開口した角形箱状に形成されている。
3B、背面板3C、左右側面板3D,3Eとからなる周壁部31が
立設し、上部のみ開口した角形箱状に形成されている。
背面板3Cと左右側面板3D,3Eが接するコーナー部の底
面板3A上に、蓋体2に形成された支持部6,6と同形状の
支持部7,7が収納ケース体3と一体に形成されている。
面板3A上に、蓋体2に形成された支持部6,6と同形状の
支持部7,7が収納ケース体3と一体に形成されている。
姿勢安定用の棒状の錘5は、比重の重い例えば鉄や鉛
等の金属で製作されており、形状は円柱状で長さは周壁
部31の高さより多少短く形成され、その両端部には前記
蓋体2と収納ケース体3の支持部6,7の嵌合突起6B,7Bと
嵌合する嵌合孔5A,5Aが形成されている。
等の金属で製作されており、形状は円柱状で長さは周壁
部31の高さより多少短く形成され、その両端部には前記
蓋体2と収納ケース体3の支持部6,7の嵌合突起6B,7Bと
嵌合する嵌合孔5A,5Aが形成されている。
8は鍔を示し、収納ケース体3の上端部の外周部に周
壁部31の厚味外方へ張出形成され、蓋体2を収納ケース
体3の開口部に嵌合した際、蓋体2を受け止めるための
受部となる。
壁部31の厚味外方へ張出形成され、蓋体2を収納ケース
体3の開口部に嵌合した際、蓋体2を受け止めるための
受部となる。
次に、前記構成の組み立て手順を説明すると、まず、
収納ケース体3の支持部7,7の嵌合突起7B,7Bに姿勢安定
用の錘5の他端部の嵌合孔5Aを嵌合する。
収納ケース体3の支持部7,7の嵌合突起7B,7Bに姿勢安定
用の錘5の他端部の嵌合孔5Aを嵌合する。
そして、蓋体2がわの支持部6,6の嵌合突起6B,6Bと錘
5の一端部の嵌合孔5Aとを嵌合し、収納ケース体3の開
口部を蓋体2で閉蓋する。
5の一端部の嵌合孔5Aとを嵌合し、収納ケース体3の開
口部を蓋体2で閉蓋する。
このように、姿勢安定用の錘5の取り付けは支持部6,
6,7,7の嵌合突起6B,6B,7B,7Bと、錘5の嵌合孔5A,5Aを
嵌合させれば組み立てが完了し、ネジ等を全く必要とせ
ず、極めて簡単に組み立てることができる。
6,7,7の嵌合突起6B,6B,7B,7Bと、錘5の嵌合孔5A,5Aを
嵌合させれば組み立てが完了し、ネジ等を全く必要とせ
ず、極めて簡単に組み立てることができる。
さらに、蓋体2と収納ケース体3とを蓋体2の嵌合周
壁2C,2Dと収納ケース体3の上部に形成された連結部10,
10…を介してビス4,4…によって固定する。
壁2C,2Dと収納ケース体3の上部に形成された連結部10,
10…を介してビス4,4…によって固定する。
次に、前記構成の使用状態を説明する。
本考案のような角形の魚収納ケース1を使用する場合
は、とろばなどの川底の平坦な場所を選び、魚収納ケー
ス1を横倒しの状態、すなわち、蓋体2に形成された簀
子状の還流口2Aから川の水流が流入するような状態で設
置する。
は、とろばなどの川底の平坦な場所を選び、魚収納ケー
ス1を横倒しの状態、すなわち、蓋体2に形成された簀
子状の還流口2Aから川の水流が流入するような状態で設
置する。
このように設置することによって、蓋体2の還流口2A
から川の水流が流入し、魚収納ケース1内の水を積極的
に還流させ、魚収納ケース1内の水温の上昇及び酸素欠
乏を防止し、魚収納ケース1内に常に新鮮な水が流入で
きる。
から川の水流が流入し、魚収納ケース1内の水を積極的
に還流させ、魚収納ケース1内の水温の上昇及び酸素欠
乏を防止し、魚収納ケース1内に常に新鮮な水が流入で
きる。
この場合、川の流れが乱流であると、魚収納ケース1
に水流による浮き沈みが生じるが、収納ケース体3のコ
ーナー部に設けられた姿勢安定用の錘5がこの浮き沈み
を抑制し魚収納ケース1を安定的に川底に設置すること
ができる。
に水流による浮き沈みが生じるが、収納ケース体3のコ
ーナー部に設けられた姿勢安定用の錘5がこの浮き沈み
を抑制し魚収納ケース1を安定的に川底に設置すること
ができる。
尚、第2図に示すように姿勢安定用の錘5を魚収納ケ
ース1の中央部に設けることにより、姿勢安定用の錘5
を蓋体2の上部や収納ケース体3の底面板3Aのいずれか
に偏って設けるより魚収納ケース1を水中で安定的に設
置することができる。上記実施例では、棒状の錘5を円
柱状に形成したが、本考案の錘5はかかる形状に限定さ
れず、例えば棒状の錘5を収納ケース体3のコーナー部
の横断面形状に合致させるように三角柱や四角柱に形成
したものであってもよい。
ース1の中央部に設けることにより、姿勢安定用の錘5
を蓋体2の上部や収納ケース体3の底面板3Aのいずれか
に偏って設けるより魚収納ケース1を水中で安定的に設
置することができる。上記実施例では、棒状の錘5を円
柱状に形成したが、本考案の錘5はかかる形状に限定さ
れず、例えば棒状の錘5を収納ケース体3のコーナー部
の横断面形状に合致させるように三角柱や四角柱に形成
したものであってもよい。
また、上記実施例では、棒状の錘5の両端部に嵌合孔
5A,5Aを形成し、支持部6,7に前記嵌合孔5A,5Aと対応す
る嵌合突起6B,7Bを形成したが、本考案ではかかる構造
に限定されず、例えば、棒状の錘5の両端部に嵌合突起
を形成し、支持部67に嵌合孔を形成したものであっても
よいし、また、錘5の両端部を嵌入する嵌合孔を形成し
た支持部でこの錘5を支持してもよい。
5A,5Aを形成し、支持部6,7に前記嵌合孔5A,5Aと対応す
る嵌合突起6B,7Bを形成したが、本考案ではかかる構造
に限定されず、例えば、棒状の錘5の両端部に嵌合突起
を形成し、支持部67に嵌合孔を形成したものであっても
よいし、また、錘5の両端部を嵌入する嵌合孔を形成し
た支持部でこの錘5を支持してもよい。
さらに、姿勢安定用の錘5を収納ケース体3の背面板
3C及び左側面板3Dの内面に添設し、また、背面3C及び右
側面板3Eの内面に添設し、そのコーナ部に2ヶ所設けた
が、本考案はこの姿勢安定用の錘5は2ヶ所に限定され
なし、錘5の取付位置も周壁部31の内面のいずれの位置
であってもよい。
3C及び左側面板3Dの内面に添設し、また、背面3C及び右
側面板3Eの内面に添設し、そのコーナ部に2ヶ所設けた
が、本考案はこの姿勢安定用の錘5は2ヶ所に限定され
なし、錘5の取付位置も周壁部31の内面のいずれの位置
であってもよい。
(効果) 以上説明したように、この考案によれば、魚収納ケー
スを蓋体と魚収納ケース体とから構成し、この蓋体と収
納ケース体とに分割して設けた上下一対の支持部により
棒状の姿勢安定用の錘を上下から支持して構成したこと
から、蓋体と収納ケース体とがビスによって固定されて
いる構造の魚収納ケースであっても姿勢安定用の錘を取
り付けることができる。
スを蓋体と魚収納ケース体とから構成し、この蓋体と収
納ケース体とに分割して設けた上下一対の支持部により
棒状の姿勢安定用の錘を上下から支持して構成したこと
から、蓋体と収納ケース体とがビスによって固定されて
いる構造の魚収納ケースであっても姿勢安定用の錘を取
り付けることができる。
また、この姿勢安定用の錘は、外部からの衝撃に強
く、かつ構造が簡単で、しかも魚収納ケースの組み立て
が容易であるという効果を有する。
く、かつ構造が簡単で、しかも魚収納ケースの組み立て
が容易であるという効果を有する。
第1図は、本考案の魚収納ケースの一部を破断した分解
斜視図、第2図は、魚収納ケースを組み立てた状態の縦
断面図である。 1……魚収納ケース、2……蓋体 3……収納ケース体、31……周壁部、5……錘、6,7…
…支持部
斜視図、第2図は、魚収納ケースを組み立てた状態の縦
断面図である。 1……魚収納ケース、2……蓋体 3……収納ケース体、31……周壁部、5……錘、6,7…
…支持部
Claims (1)
- 【請求項1】釣った魚を収納する魚収納ケースの周壁部
の内面に添設して姿勢安定用の錘を設けた魚収納ケース
において、該魚収納ケースを蓋体と収納ケース体とから
構成し、この蓋体と収納ケース体とに分割して設けた上
下一対の支持部により棒状の姿勢安定用の錘を上下から
支持して構成したことを特徴とする魚収納ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5935890U JPH088630Y2 (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | 魚収納ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5935890U JPH088630Y2 (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | 魚収納ケース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0419182U JPH0419182U (ja) | 1992-02-18 |
| JPH088630Y2 true JPH088630Y2 (ja) | 1996-03-13 |
Family
ID=31585786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5935890U Expired - Lifetime JPH088630Y2 (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | 魚収納ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088630Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-06-04 JP JP5935890U patent/JPH088630Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0419182U (ja) | 1992-02-18 |
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