JPH0886845A - 半導体ic試験装置 - Google Patents
半導体ic試験装置Info
- Publication number
- JPH0886845A JPH0886845A JP6249903A JP24990394A JPH0886845A JP H0886845 A JPH0886845 A JP H0886845A JP 6249903 A JP6249903 A JP 6249903A JP 24990394 A JP24990394 A JP 24990394A JP H0886845 A JPH0886845 A JP H0886845A
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 title claims abstract description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 21
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims abstract description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000013139 quantization Methods 0.000 description 3
- 239000008186 active pharmaceutical agent Substances 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 高精度の試験信号用正弦波を発生させる半導
体IC試験装置に装着の高精度正弦波発生装置を提供す
る。 【構成】 装着の高精度正弦波発生装置を制御する制御
ステージ100を設け、正弦波データ格納メモリ10は
デジタル加算器20と接続し、デジタル加算器20を中
心にループ状に配置したデジタル/アナログ変換(D/
A)ステージ30とローパス・フイルタ40とアナログ
/デジタル変換(A/D)ステージ60とデジタル・シ
グナル・プロセッサ(DSP)70と補正データ格納メ
モリ(RAM)80とデジタル加算器20に接続した構
成よりなる高精度正弦波発生装置。
体IC試験装置に装着の高精度正弦波発生装置を提供す
る。 【構成】 装着の高精度正弦波発生装置を制御する制御
ステージ100を設け、正弦波データ格納メモリ10は
デジタル加算器20と接続し、デジタル加算器20を中
心にループ状に配置したデジタル/アナログ変換(D/
A)ステージ30とローパス・フイルタ40とアナログ
/デジタル変換(A/D)ステージ60とデジタル・シ
グナル・プロセッサ(DSP)70と補正データ格納メ
モリ(RAM)80とデジタル加算器20に接続した構
成よりなる高精度正弦波発生装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、半導体IC試験装置に
装着の高精度正弦波発生装置に関する。
装着の高精度正弦波発生装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来半導体IC試験装置に装着の正弦波
発生装置の一実施例を図5に示す。制御ステージ90は
正弦波発生装置の各ステージに命令する構成で、各ステ
ージは正弦波データ格納メモリ10とデジタル/アナロ
グ変換ステージ30とローパス・フイルタステージ40
と直列に接続され、ローパス・フイルタ40より正弦波
を出力する構成である。正弦波データ格納メモリ10に
正弦波データを格納(メモリ)しておく、制御ステージ
90によって命令されると、デジタル/アナログ変換ス
テージ30は正弦波を読み出す(当該ステージは回路特
性の歪が発生する)、デジタル/アナログ変換ステージ
40の正弦波をローパス・フイルタ40を通過させて、
その正弦波信号をフイルタにかけ歪みを取り除いたが例
えば−100dB程度が限界であった。
発生装置の一実施例を図5に示す。制御ステージ90は
正弦波発生装置の各ステージに命令する構成で、各ステ
ージは正弦波データ格納メモリ10とデジタル/アナロ
グ変換ステージ30とローパス・フイルタステージ40
と直列に接続され、ローパス・フイルタ40より正弦波
を出力する構成である。正弦波データ格納メモリ10に
正弦波データを格納(メモリ)しておく、制御ステージ
90によって命令されると、デジタル/アナログ変換ス
テージ30は正弦波を読み出す(当該ステージは回路特
性の歪が発生する)、デジタル/アナログ変換ステージ
40の正弦波をローパス・フイルタ40を通過させて、
その正弦波信号をフイルタにかけ歪みを取り除いたが例
えば−100dB程度が限界であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】被半導体IC素子(D
UT)の技術的進歩は目覚ましく例えばPCMオ−デオ
用のADコンバータICの測定用に高精度の正弦波を要
求されることが多くなり例えば−120dB以上の高精
度正弦波を要求された。従来の装置では例えば−100
dBが限界であった、その出力を−120dBまで引き
上げる、現状では正弦波データ格納メモリ10に格納さ
れた正弦波データをデジタル/アナログ変換ステージ3
0によりアナログ変換を行いその正弦波をローパス・フ
イルタ40を通過させ目的の正弦波以外を取り除いたが
それでも−100dB程度が限界であるという課題があ
った。ローパス・フイルタ40を通過した量子化ノイズ
や高調波歪の除去されたスムージグ波形を再度歪を補強
するために高速フーリエ変換、逆高速フーリエ変換を用
いて第2高調波と第3高調波を算出して利用することに
的を絞った。
UT)の技術的進歩は目覚ましく例えばPCMオ−デオ
用のADコンバータICの測定用に高精度の正弦波を要
求されることが多くなり例えば−120dB以上の高精
度正弦波を要求された。従来の装置では例えば−100
dBが限界であった、その出力を−120dBまで引き
上げる、現状では正弦波データ格納メモリ10に格納さ
れた正弦波データをデジタル/アナログ変換ステージ3
0によりアナログ変換を行いその正弦波をローパス・フ
イルタ40を通過させ目的の正弦波以外を取り除いたが
それでも−100dB程度が限界であるという課題があ
った。ローパス・フイルタ40を通過した量子化ノイズ
や高調波歪の除去されたスムージグ波形を再度歪を補強
するために高速フーリエ変換、逆高速フーリエ変換を用
いて第2高調波と第3高調波を算出して利用することに
的を絞った。
【0004】
【問題を解決するための手段】例えば正弦波の歪を要求
の−120dBとするためには、ローパス・フイルタ4
0を通過するのみでは達成できない。ローパス・フイル
タ40を通過した正弦波信号をデジタルデータに変換す
る手段を設け、そのデジタルデータを高速フーリエ変換
と逆高速フーリエ変換を行う手段を設け、逆高速フーリ
エ変換を行つた歪信号と正弦波データ格納メモリ10に
格納して有る正弦波信号をデジタル加算器で加算したの
ちデジタル/アナログ変換ステージ30とローパス・フ
イルタ40を通過させ高精度の正弦波を発生させる手段
を設けた。
の−120dBとするためには、ローパス・フイルタ4
0を通過するのみでは達成できない。ローパス・フイル
タ40を通過した正弦波信号をデジタルデータに変換す
る手段を設け、そのデジタルデータを高速フーリエ変換
と逆高速フーリエ変換を行う手段を設け、逆高速フーリ
エ変換を行つた歪信号と正弦波データ格納メモリ10に
格納して有る正弦波信号をデジタル加算器で加算したの
ちデジタル/アナログ変換ステージ30とローパス・フ
イルタ40を通過させ高精度の正弦波を発生させる手段
を設けた。
【0005】
【実施例】図1に本発明の一実施例のブロック図を示
す。高精度正弦波発生装置の制御を行う制御ステージ1
00を設け、正弦波データ格納メモリ10とデジタル加
算器20を接続して設け、デジタル加算器20を中心に
各ステージを配置した、それはデジタル加算器20とデ
ジタル/アナログ変換(D/A)ステージ30とローパ
ス・フィルタ40とアナログ/デジタル変換(A/D)
ステージ60とデジタル・シグナル・プロセッサ(DS
P)70と補正データ格納メモリ(RAM)ステージ8
0と最初のデジタル加算器20に接続した構成である、
被半導体IC試験素子(DUT)に高精度正弦波を出力
する端子はローパス・フィルタ40とアナログ/デジタ
ル変換(A/D)ステージ60の回路に直結したリレー
50より構成する。
す。高精度正弦波発生装置の制御を行う制御ステージ1
00を設け、正弦波データ格納メモリ10とデジタル加
算器20を接続して設け、デジタル加算器20を中心に
各ステージを配置した、それはデジタル加算器20とデ
ジタル/アナログ変換(D/A)ステージ30とローパ
ス・フィルタ40とアナログ/デジタル変換(A/D)
ステージ60とデジタル・シグナル・プロセッサ(DS
P)70と補正データ格納メモリ(RAM)ステージ8
0と最初のデジタル加算器20に接続した構成である、
被半導体IC試験素子(DUT)に高精度正弦波を出力
する端子はローパス・フィルタ40とアナログ/デジタ
ル変換(A/D)ステージ60の回路に直結したリレー
50より構成する。
【0006】正弦波データ格納メモリ10には正弦波デ
ータを格納して置く、その正弦波データと補正データ格
納メモリ(RAM)ステージ80のデータをデジタル加
算器20で加算を行い、そのデータはデジタル/アナロ
グ変換(D/A)ステージ30でアナログ波形に変換さ
れる。変換されたアナログ波形はローパス・フィルタ4
0を通過する際スムージングな波形となる。スムージン
グされたアナログ波形はアナログ/デジタル変換(A/
D)ステージ60によってデジタル・データに変換さ
れ、デジタル・シグナル・プロセッサ70により正弦波
位1周期分のデータが取り込まれる、デジタル・シグナ
ル・プロセッサ70はデジタル・データを高速フーリエ
変換処理をして高調波歪を取り出す、そのデータを逆高
速フーリエ変換処理をして歪波形データを算出する。歪
波形データは補正データ格納メモリ(RAM)ステージ
80に格納され、デジタル加算器20に加算される、そ
のデータは先の正弦波データ格納メモリ10の正弦波デ
ータと加算されデジタル/アナログ変換(D/A)ステ
ージ30に入力されローパス・フィルタ40を通過して
高精度の正弦波を発生する。
ータを格納して置く、その正弦波データと補正データ格
納メモリ(RAM)ステージ80のデータをデジタル加
算器20で加算を行い、そのデータはデジタル/アナロ
グ変換(D/A)ステージ30でアナログ波形に変換さ
れる。変換されたアナログ波形はローパス・フィルタ4
0を通過する際スムージングな波形となる。スムージン
グされたアナログ波形はアナログ/デジタル変換(A/
D)ステージ60によってデジタル・データに変換さ
れ、デジタル・シグナル・プロセッサ70により正弦波
位1周期分のデータが取り込まれる、デジタル・シグナ
ル・プロセッサ70はデジタル・データを高速フーリエ
変換処理をして高調波歪を取り出す、そのデータを逆高
速フーリエ変換処理をして歪波形データを算出する。歪
波形データは補正データ格納メモリ(RAM)ステージ
80に格納され、デジタル加算器20に加算される、そ
のデータは先の正弦波データ格納メモリ10の正弦波デ
ータと加算されデジタル/アナログ変換(D/A)ステ
ージ30に入力されローパス・フィルタ40を通過して
高精度の正弦波を発生する。
【0007】図2、3、4、5にその波形を示す。は
正弦波データ格納メモリ10より出力される波形を示
す、はの正弦波データ格納メモリ10より出力され
る同じ波形、はデジタル/アナログ変換(D/A)ス
テージ30でのデジタル・データはアナログ変換され
る、この場合デジタル/アナログ変換(D/A)ステー
ジ30の歪成分と量子化ノイズが発生する、はローパ
ス・フイルタ40をの波形が通過するとローパス・フ
イルタ40の作用によって量子化ノイズと高調波歪が除
かれスムージングされたアナログ波形が(正弦波)出力
されるこの時点の歪は例えば−100dB、は例えば
−100dBのスムージングされた正弦波出力をデジタ
ル変換した波形を示す、はのデジタル変換したデー
タを高速フーリエ変換して高調波歪を算出する、次にそ
のデータを逆高速フーリエ変換を行い歪データを算出し
た波形を示す。はの歪データとの正弦波データを
デジタル加算を行った正弦波データを示す。
正弦波データ格納メモリ10より出力される波形を示
す、はの正弦波データ格納メモリ10より出力され
る同じ波形、はデジタル/アナログ変換(D/A)ス
テージ30でのデジタル・データはアナログ変換され
る、この場合デジタル/アナログ変換(D/A)ステー
ジ30の歪成分と量子化ノイズが発生する、はローパ
ス・フイルタ40をの波形が通過するとローパス・フ
イルタ40の作用によって量子化ノイズと高調波歪が除
かれスムージングされたアナログ波形が(正弦波)出力
されるこの時点の歪は例えば−100dB、は例えば
−100dBのスムージングされた正弦波出力をデジタ
ル変換した波形を示す、はのデジタル変換したデー
タを高速フーリエ変換して高調波歪を算出する、次にそ
のデータを逆高速フーリエ変換を行い歪データを算出し
た波形を示す。はの歪データとの正弦波データを
デジタル加算を行った正弦波データを示す。
【0008】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているので以下に掲載されるような効果を奏する。デジ
タル変換したデータを高速フーリエ変換して高調波歪を
算出する、次にそのデータを逆高速フーリエ変換を行い
歪データを算出した波形と正弦波データ格納メモリ10
より出力される波形をデジタル加算を行った正弦波デー
タはデジタル/アナログ変換(D/A)ステージ30と
ローパス・フイルタ40を通過し、リレー50によって
DUTに伝達される例えば−120dBレベルの高精度
正弦波出力を発生する。
ているので以下に掲載されるような効果を奏する。デジ
タル変換したデータを高速フーリエ変換して高調波歪を
算出する、次にそのデータを逆高速フーリエ変換を行い
歪データを算出した波形と正弦波データ格納メモリ10
より出力される波形をデジタル加算を行った正弦波デー
タはデジタル/アナログ変換(D/A)ステージ30と
ローパス・フイルタ40を通過し、リレー50によって
DUTに伝達される例えば−120dBレベルの高精度
正弦波出力を発生する。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】本発明のの波形図である。
【図3】本発明のの波形図である。
【図4】本発明のの波形図である。
【図5】本発明のの波形図である。
【図6】従来の一実施例のブロック図である。
10 正弦波データ 20 デジタル・加算器 30 デジタル/アナログ変換(D/A)ステージ 40 ローパス・フイルタ 50 リレー 60 アナログ/デジタル変換(A/D)ステージ 70 デジタル・シグナル・プロセッサ(DSP) 80 補正データ格納メモリ(RAM)ステージ 90、100 制御ステージ
Claims (1)
- 【請求項1】 正弦波データ格納メモリ(10)とデジ
タル/アナログ変換ステージ(30)とローパス・フイ
ルタ(40)を有する半導体IC試験装置において、 制御ステージ(100)の命令が各関係ステージに伝達
される用に設け、 正弦波データ格納メモリ(10)と補正データ格納メモ
リ(RAM)ステージ(80)に接続したデジタル加算
器(20)を設け、 デジタル加算器(20)と直列に接続したデジタル/ア
ナログ変換(D/A)ステージ(30)とローパス・フ
ィルタ(40)の構成で、 ローパス・フィルタ(40)と直列に接続したアナログ
/デジタル変換(A/D)ステージ(60)とデジタル
・シグナル・プロセッサ(70)と補正データ格納メモ
リ(RAM)ステージ(80)を設け、 ローパス・フィルタ(40)とアナログ/デジタル変換
(A/D)ステージ(60)に接続したリレー(50)
を設け、 以上の構成を具備することを特徴とする半導体IC試験
装置に装着の高精度正弦波発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6249903A JPH0886845A (ja) | 1994-09-19 | 1994-09-19 | 半導体ic試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6249903A JPH0886845A (ja) | 1994-09-19 | 1994-09-19 | 半導体ic試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0886845A true JPH0886845A (ja) | 1996-04-02 |
Family
ID=17199927
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6249903A Pending JPH0886845A (ja) | 1994-09-19 | 1994-09-19 | 半導体ic試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0886845A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007198981A (ja) * | 2006-01-27 | 2007-08-09 | Advantest Corp | 補正方法および補正装置 |
-
1994
- 1994-09-19 JP JP6249903A patent/JPH0886845A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007198981A (ja) * | 2006-01-27 | 2007-08-09 | Advantest Corp | 補正方法および補正装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040406 |