JPH0887304A - 操作表示器 - Google Patents

操作表示器

Info

Publication number
JPH0887304A
JPH0887304A JP22446594A JP22446594A JPH0887304A JP H0887304 A JPH0887304 A JP H0887304A JP 22446594 A JP22446594 A JP 22446594A JP 22446594 A JP22446594 A JP 22446594A JP H0887304 A JPH0887304 A JP H0887304A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
case
panel
operation display
panel mounting
hole
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP22446594A
Other languages
English (en)
Inventor
Atsushi Hasegawa
淳 長谷川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd filed Critical Fuji Electric Co Ltd
Priority to JP22446594A priority Critical patent/JPH0887304A/ja
Publication of JPH0887304A publication Critical patent/JPH0887304A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】 【目的】制御盤などのパネルに専用の取付具を用いるこ
となく取り付けられるようにする。 【構成】前面が開口した箱状をなし、この箱状の前面周
部に段差2が一体に形成され、前記開口部に操作表示部
5が配置され、この操作表示部5の制御用のマイコン装
置を内部に収納したケース1と、このケース1の前面に
操作表示部5の露出用の窓6を有し前方よりケース1の
段差2に結合される前蓋12とからなる操作表示器にお
いて、ケース1の段差2にパネル取付用ねじ孔19を設
ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はスイッチおよび表示画面
を備え、制御装置から入力される表示データを表示画面
に表示し、スイッチの操作により制御装置に操作信号を
出力する操作表示器に関し、特に制御盤などのパネルの
取付に好適な操作表示器に関する。
【0002】
【従来の技術】図7はこの種の操作表示器の従来例を示
し、(a)は前方より見た斜視図、(b)は(a)を後
方より見た斜視図である。また、図8は図7のケースを
前方より見た分解斜視図であり、図9は図7の前蓋12
のケース1への取付方法を示す断面図である。図7ない
し図9において、ケース1は前面が開口した箱状をな
し、このケース1の前面周部にこのケース1の胴部より
外周の大きい段差2が一体に形成されている。このケー
ス1の開口部には、例えば透明タッチキーなどのスイッ
チおよび液晶表示画面からなる操作表示部5が配置さ
れ、この操作表示部5の制御用のマイコン装置がケース
1の内部に収納されている。このケース1の前面には、
操作表示部5の露出用の窓6を有する前蓋12が設けら
れる。この前蓋12はケース1の前方からケース1の段
差2に嵌め込み、この段差2の外周面に設けられた溝1
3Aと、この前蓋12の内周面に設けられ溝13Aに嵌
め合う突起13Bからなる嵌合部13を嵌め合すことで
ケース1に結合されるようになっている。
【0003】ケース1の上面および下面には制御盤など
のパネルへの取付用孔7が設けてあり、パネルへの取付
は図10に示すようにパネル11の孔にケース1をパネ
ル11の前方よりその段差2がパネル11に接するまで
挿入し、ケース1のパネル取付用孔7に挿入されるフッ
ク8と、このフック8を貫通するねじ9からなる取付具
10のねじ9をねじ込んで、このねじ9とケース1の段
差2でパネル11を挟み付けることによって行う。そし
て図9に示すようにパネル11の前方より前蓋12をケ
ース1の段差2に嵌め込み、これらの間の嵌合部13を
嵌め合すことでケース1に結合する。
【0004】この操作表示器においては制御盤などのパ
ネルに取り付けた状態で、パネルの前面から前蓋を手前
方向に引き出すことで点検・保守ができる。また、14
はケース1の前周部の段差2の内側に設けた放熱スリッ
トであり、ケース1の内前部に配置された、例えば透明
タッチキーおよび液晶表示パネルからなる操作表示部は
温度上昇によって寿命が短かくなるので、この放熱スリ
ット14を設けたことで温度が低下し寿命が延長され
る。
【0005】更にまた、15はケース1の中に収納した
操作表示部5のマイコン装置のROM交換用カバーであ
り、この種操作表示器では、画面シンボルなどは各ユー
ザがそれぞれのユーザで用いるシンボルなどをEPRO
Mなどに格納して搭載することが多いので、ROM交換
用カバー15を設けることでROMの搭載が容易にな
る。
【0006】図11はこの種の操作表示器の異なる従来
例を示し、(a)は前方より見た斜視図、(b)は
(a)を後方より見た斜視図である。図11に示す従来
例が図7に示す従来例と異なるところは、図7のケース
1の上面および下面のパネル取付用孔7に変えて、ケー
ス1の後面にパネル取付用ねじ孔16を設けた点にあ
る。この従来例では、制御盤などのパネルへの取付は図
12(a)に示すようにコ字形の取付具17を用い、図
12(b)に示すようにこの取付具17の両端部をパネ
ル11の内面に当てて、中央部のねじ18をケース1の
後面のパネル取付用ねじ孔16にねじ込んで、取付具1
7の両端部とケース1の段差2でパネル11を挟み付け
ることによって行う。この他は図7に示す従来例と同様
である。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】前述の図7に示す操作
表示器ではケースの上面および下面に設けた取付用孔に
取付具のフックを挿入し、このフックを貫通する取付具
のねじをパネルに当接させてねじ込むことによって行っ
ている。また、前述の図11に示す操作表示器ではコ字
形の取付具の両端部をパネルに当接させ、ケースに設け
た取付用ねじ孔にこの取付具の中央部のねじをねじ込む
ことによって行っている。
【0008】しかしながら、いずれの操作表示器も専用
の取付具を必要とし、制御盤などのパネルの取付が不便
な問題がある。本発明の目的は前述の問題点を解決し、
制御盤などのパネルに専用の取付具を用いることなく取
り付けることのできる操作表示器を提供することにあ
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】前述の目的を達成するた
めに、本発明はスイッチおよび表示画面からなる操作表
示部を備え、制御装置から入力される表示データを表示
画面に表示し、このスイッチの操作により制御装置に操
作信号を出力する操作表示器において、前面が開口した
箱状をなし、前面周部に胴部より外周の大きい段差が一
体に形成され、前記開口部に操作表示部が配置され、こ
の操作表示部の制御用のマイコン装置を内部に収納した
ケースと、このケースの前面に、前記操作表示部露出用
の窓を有し、前記ケースの段差にこのケースの前方から
結合される前蓋とからなる操作表示器において、前記ケ
ースの段差にパネル取付用部を形成する。そしてこのパ
ネル取付用部はインサートナットからなるようにすると
好便である。更に、これら操作表示器においてパネル取
付用部をパネル取付用ねじ孔で形成したとき、前蓋にパ
ネル取付用ねじ孔に対向した貫通孔と、この貫通孔を通
して前記パネル取付用ねじ孔の前半部にねじ込まれるね
じを設けると好適である。
【0010】
【作用】請求項1に記載の発明では、制御盤などのパネ
ルへの取付は、ケースに段差があることに着目し、予め
このパネルに操作表示器のケースの段差のパネル取付用
部に対向した貫通孔を設けておき、操作表示器のケース
をパネルの孔に前方よりその段差がパネルに接するまで
挿入してから、パネルの後方から前記貫通孔を通してパ
ネル取付用ねじ孔にねじをねじ込んで、このねじとケー
スの段差とでパネルを挟み付けることで行うことができ
る。
【0011】請求項2に記載の発明では、ケースの段差
にインサートナットを挿入したので、このインサートナ
ットでパネル取付用ねじ孔を構成できる。請求項3に記
載の発明では、前蓋の貫通孔を通してパネル取付用ねじ
孔の前半部にねじをねじ込むと、このねじとケースの段
差で前蓋を挟み付けるので、前蓋をケースの前方からケ
ースの段差に結合できる。なお、パネル取付用ねじ孔の
後半部は、このケースを制御盤などのパネルに取り付け
るために用いる。
【0012】
【実施例】図1は本発明の操作表示器の一実施例を示
し、(a)は前方より見た斜視図、(b)は(a)を後
方より見た斜視図である。図1に示す実施例が図7ある
いは図11に示す従来例と異なるところは、図7のケー
ス1の上面および下面のパネル取付用孔7あるいは図1
1のケース1の後面のパネル取付用ねじ孔16に変え
て、ケース1の前面周部の段差2にパネル取付用ねじ孔
19を設けた点にある。
【0013】この実施例では制御盤などのパネルへの取
付は図2に示すように、予めこのパネル11にケース1
の段差2のパネル取付用ねじ孔19に対向した貫通孔2
0を設けておき、パネル11の孔にケース1をこのパネ
ル11の前方よりその段差2がパネル11に接するまで
挿入し、パネル11の前記貫通孔20を通してケース1
のパネル取付用ねじ孔19にねじ21をねじ込んで、こ
のねじ21とケース1の段差2でパネル11を挟み付け
ることによって行う。そして、図9と同様にパネル11
の前方より前蓋12をケース1の段差2に嵌め込み、こ
れらの間の嵌合部13を嵌め合すことでケース1に結合
する。この他は図7あるいは図11に示す従来例と同様
である。
【0014】図3は本発明の異なる実施例を示す断面図
であり、操作表示器を制御盤などのパネルに取り付けた
状態を示す。図3に示す実施例が図1に示す実施例と異
なるところは、図1において、ケース1の段差2に設け
たパネル取付用ねじ孔19をこの段差2に取り付けたイ
ンサートナット22で構成した点にある。なお、インサ
ートナット22の取付は、締付時の応力の方向からケー
ス1の段差2にこのケースの前方からインサートナット
22の外径に密に接し、この長さに等しいめくら孔を明
け、更にインサートナット22のねじ孔より僅かに大き
い同軸の貫通孔20を穿孔して、ケースの前方からイン
サートナット22を圧入するようにすることが望まし
い。
【0015】この実施例ではケースを、例えば合成樹脂
で成型した場合に、この合成樹脂からなる段差にパネル
取付用ねじ孔を切ると、比較的少ないねじ込み回数で寿
命がくるので、インサートナットを用いることで寿命を
延長できる効果がある。その他は図11に示す実施例と
同様である。図4は本発明の更に異なる実施例を示し、
(a)は前方より見た斜視図、(b)は(a)を後方よ
り見た斜視図である。
【0016】図4に示す実施例が図1に示す実施例と異
なるところは、図1に示す実施例の段差2の外周面に設
けられた溝13Aと、この前蓋12の内周面に設けられ
溝13Aに嵌め合う突起13Bからなる嵌合部13(図
9参照)に変えて、前蓋12にケース1のパネル取付用
ねじ孔19に対向した貫通孔24を設け、前蓋12のケ
ース1への取付は、図5に示すようにねじ23を前蓋1
2の貫通孔24を通してケース1の取付用ねじ孔19の
前半部にねじ込んで、このねじ23とケース1の段差2
で前蓋12を挟み付けることによって行うようにした点
にある。なお、パネル取付用ねじ孔19の後半部はこの
ケース1を制御盤などのパネルに取り付けるために用い
る。また、この貫通孔24は図5に示すように2段の孔
としてねじ23をねじ込んだとき、ねじ23の頭が隠れ
るようにする美的見地から好適である。その他は図1に
示す実施例と同様である。
【0017】図6は本発明の更に異なる実施例を示す断
面図であり、操作表示器を制御盤などのパネルに取り付
けた状態を示す。図6に示す実施例が図4に示す実施例
と異なるところは、図4においてケース1の段差2に設
けた取付用ねじ孔19をこの段差2に挿入されるインサ
ートナット22で構成した点にある。なお、インサート
ナット22の取付は、締付時の応力の方向からケース1
の段差2にこのケースの後方からインサートナット22
の外径に密に接し、この長さに等しいめくら孔を明け
て、更にインサートナット22のねじ孔より僅かに大き
い同軸の貫通孔を明けて、ケースの後方からインサート
ナット22を圧入するようにすることが望ましい。
【0018】この実施例では、まずケース1にねじ23
で前蓋12を取り付けてから制御盤などのパネル11に
取り付けるようにすると、インサートナット22はねじ
23でケース1に固定されるので、パネル11に取り付
けてねじ23を締め付けたとき、インサートナット22
の取付位置がずれることなく好適である。なお、インサ
ートナットを用いる作用・効果は図3に示す実施例と同
様である。
【0019】なお、前述の各実施例ではパネル取付用ね
じ孔19はケース1の前面周部の段差2の上部および下
部に設けた例を示したが、この段差2の横部に設けても
勿論差支えない。
【0020】
【発明の効果】本発明の操作表示器は専用の取付具を用
いることなく制御盤などのパネルに取り付けることがで
きるので、安価であると共に専用の取付具が紛失してし
まうことがなく実用上便である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の操作表示器の一実施例を示し、(a)
は前方より見た斜視図、(b)は(a)を後方より見た
斜視図
【図2】図1に示す操作表示器のパネル取付時の断面図
【図3】本発明の操作表示器の異なる実施例を示すパネ
ル取付時の断面図
【図4】本発明の操作表示器の更に異なる実施例を示
し、(a)は前方より見た斜視図、(b)は(a)を後
方より見た斜視図
【図5】図4に示す操作表示器のパネル取付時の断面図
【図6】本発明の操作表示器の更に異なる実施例を示す
パネル取付時の断面図
【図7】従来の操作表示器の一例を示し、(a)は前方
より見た斜視図、(b)は(a)を後方より見た斜視図
【図8】図7のケースを前方より見た分解斜視図
【図9】図7に示す操作表示器の前蓋のケースへの取付
方法を示す断面図
【図10】図7に示す操作表示器のパネルへの取付方法
を示す要部断面図
【図11】従来の操作表示器の異なる例を示し、(a)
は前方より見た斜視図、(b)は(a)を後方より見た
斜視図
【図12】図11に示す操作表示器のパネルへの取付方
法を示し、(a)は分解斜視図、(b)はパネル取付時
の一部断面を含む側面図
【符号の説明】
1 ケース 2 段差 5 操作表示部 6 窓 12 前蓋 19 パネル取付用ねじ孔 20 貫通孔 22 インサートナット

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】スイッチおよび表示画面からなる操作表示
    部を備え、制御装置から入力される表示データを表示画
    面に表示し、このスイッチの操作により制御装置に操作
    信号を出力する操作表示器において、前面が開口した箱
    状をなし、前面周部に胴部より外周の大きい段差が一体
    に形成され、前記開口部に操作表示部が配置され、この
    操作表示部の制御用のマイコン装置を内部に収納したケ
    ースと、このケースの前面に、前記操作表示部露出用の
    窓を有し、前記ケースの段差にこのケースの前方から結
    合される前蓋とからなる操作表示器において、前記ケー
    スの段差にパネル取付用部を形成したことを特徴とする
    操作表示器。
  2. 【請求項2】請求項1に記載の操作表示器において、パ
    ネル取付用部はインサートナットからなることを特徴と
    する操作表示器。
  3. 【請求項3】請求項1あるいは2のいずれかに記載の操
    作表示器において、パネル取付用部はパネル取付用ねじ
    孔であり、前蓋にパネル取付用ねじ孔に対向した貫通孔
    と、この貫通孔を通して前記パネル取付用ねじ孔の前半
    部にねじ込まれるねじとを設けたことを特徴とする操作
    表示器。
JP22446594A 1994-09-20 1994-09-20 操作表示器 Pending JPH0887304A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22446594A JPH0887304A (ja) 1994-09-20 1994-09-20 操作表示器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22446594A JPH0887304A (ja) 1994-09-20 1994-09-20 操作表示器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0887304A true JPH0887304A (ja) 1996-04-02

Family

ID=16814220

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22446594A Pending JPH0887304A (ja) 1994-09-20 1994-09-20 操作表示器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0887304A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000208359A (ja) * 1999-01-19 2000-07-28 Nichicon Corp 乾式金属化フィルムコンデンサおよびその製造方法
JP2007122551A (ja) * 2005-10-31 2007-05-17 Koyo Electronics Ind Co Ltd 表示装置の取付け構造
JP2024011085A (ja) * 2022-07-13 2024-01-25 株式会社エー・アンド・デイ 防水台秤用の表示器

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000208359A (ja) * 1999-01-19 2000-07-28 Nichicon Corp 乾式金属化フィルムコンデンサおよびその製造方法
JP2007122551A (ja) * 2005-10-31 2007-05-17 Koyo Electronics Ind Co Ltd 表示装置の取付け構造
JP2024011085A (ja) * 2022-07-13 2024-01-25 株式会社エー・アンド・デイ 防水台秤用の表示器

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3333387B2 (ja) スイッチの取付構造
USD396036S (en) Display screen with an Icon
JPH0887304A (ja) 操作表示器
USD415137S (en) Watch display with an icon
JP2002350814A (ja) 液晶表示装置
JPH11154549A (ja) 端子台
KR100463728B1 (ko) 평판디스플레이장치의 영상판넬체결장치
JP2602565Y2 (ja) 名称表示装置
JP2009094221A (ja) 電気電子機器収納用キャビネットの窓取付構造
JP2604097Y2 (ja) マイクロホンの調整機構
JPH0316796U (ja)
JPS633449Y2 (ja)
JP3044108B2 (ja) 配線器具
JP2002012062A (ja) メータバイザーのインストルメントパネルへの取付構造
JPH0725138Y2 (ja) 炊飯器の操作パネル固定構造
JP2538799Y2 (ja) Tv共聴用直列ユニット
JPS584373Y2 (ja) コントロ−ル板取付機構
JPH11154548A (ja) 端子台
JPH052823Y2 (ja)
JP2004345481A (ja) 車載モニタスタンド、及び、車載モニタ装置
JPH11165279A (ja) 電動工具のハンドル
JP2000147149A (ja) 時計のスイッチ取り付け構造
JPS6194382U (ja)
JP2001334881A (ja) 車載用スピーカ取付用スクリューグロメット
JP2006253069A (ja) 手元開閉器