JPH0887818A - Cd−romドライブ装置 - Google Patents
Cd−romドライブ装置Info
- Publication number
- JPH0887818A JPH0887818A JP6220111A JP22011194A JPH0887818A JP H0887818 A JPH0887818 A JP H0887818A JP 6220111 A JP6220111 A JP 6220111A JP 22011194 A JP22011194 A JP 22011194A JP H0887818 A JPH0887818 A JP H0887818A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drive device
- power source
- rom
- operation mode
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 使用電源に最適な性能で動作するCD−RO
Mドライブ装置を提供することを目的とする。 【構成】 本発明のCD−ROMドライブ装置は、使用
されている電源種類を検知する使用電源検知手段7を有
し、その検知信号8に基づいてCD−ROM制御部3が
CD−ROMドライブ装置の性能を変化させるように制
御し、現在の動作状況をパソコン側に知らせることとし
た。CD−ROM制御部3は検知信号8に基づいて、A
C電源使用時は高性能に動作(高速モード)し、バッテ
リー使用時は省電力動作(低速モード)を行う。
Mドライブ装置を提供することを目的とする。 【構成】 本発明のCD−ROMドライブ装置は、使用
されている電源種類を検知する使用電源検知手段7を有
し、その検知信号8に基づいてCD−ROM制御部3が
CD−ROMドライブ装置の性能を変化させるように制
御し、現在の動作状況をパソコン側に知らせることとし
た。CD−ROM制御部3は検知信号8に基づいて、A
C電源使用時は高性能に動作(高速モード)し、バッテ
リー使用時は省電力動作(低速モード)を行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばノート型のパソ
コンに内蔵されるCD−ROMドライブ装置に関し、特
にパソコンの使用電源に応じて動作モードを変更する技
術に関するものである。
コンに内蔵されるCD−ROMドライブ装置に関し、特
にパソコンの使用電源に応じて動作モードを変更する技
術に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ノート型およびラップトップ型のパソコ
ンでは、AC電源又はバッテリーを用いて動作できよう
になっている。このようなタイプのパソコンに内蔵され
るCD−ROMドライブ装置はバッテリー駆動されるこ
とを考慮して、消費電力を抑えるために、転送レートや
アクセススピード等の性能を低速にして消費電力を少な
くしてある。
ンでは、AC電源又はバッテリーを用いて動作できよう
になっている。このようなタイプのパソコンに内蔵され
るCD−ROMドライブ装置はバッテリー駆動されるこ
とを考慮して、消費電力を抑えるために、転送レートや
アクセススピード等の性能を低速にして消費電力を少な
くしてある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、AC電
源使用時においても同一のCD−ROMドライブ装置を
利用するため、バッテリー駆動時を考慮した省電力型の
動作を行い転送レートやアクセススピード等の性能は低
いままCD−ROMドライブ装置が動作するので、CD
−ROMドライブの性能が十分に発揮されないという問
題があった。
源使用時においても同一のCD−ROMドライブ装置を
利用するため、バッテリー駆動時を考慮した省電力型の
動作を行い転送レートやアクセススピード等の性能は低
いままCD−ROMドライブ装置が動作するので、CD
−ROMドライブの性能が十分に発揮されないという問
題があった。
【0004】本発明は、上記の問題点を解決するために
なされたもので、使用電源に最適な性能で動作するCD
−ROMドライブ装置を提供することを目的とする。
なされたもので、使用電源に最適な性能で動作するCD
−ROMドライブ装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明のCD−ROMドライブ装置は、パソコンに
使用されている電源種類を検知する使用電源検知手段を
有し、その検知信号に基づいてCD−ROM制御部がC
D−ROMドライブ装置の性能を変化させるように制御
することとした。また、現在の動作状況をパソコン側に
知らせる構成とした。
めに本発明のCD−ROMドライブ装置は、パソコンに
使用されている電源種類を検知する使用電源検知手段を
有し、その検知信号に基づいてCD−ROM制御部がC
D−ROMドライブ装置の性能を変化させるように制御
することとした。また、現在の動作状況をパソコン側に
知らせる構成とした。
【0006】
【作用】使用電源検知手段がパソコンの使用電源を検知
し、CD−ROM制御部が検知信号に基づいて、AC電
源駆動時は高性能に動作(高速モード)し、バッテリー
駆動時は省電力動作(低速モード)を行う。
し、CD−ROM制御部が検知信号に基づいて、AC電
源駆動時は高性能に動作(高速モード)し、バッテリー
駆動時は省電力動作(低速モード)を行う。
【0007】従って、使用電源に最適な性能でCD−R
OMドライブ装置を動作させることができる。
OMドライブ装置を動作させることができる。
【0008】
【実施例】図1は本発明の一実施例におけるCD−RO
Mドライブ装置の機能ブロック図である。図において、
1はAC電源、2はノートパソコンである。3はCD−
ROM制御部、4はCD−ROM機構部で、CD−RO
M制御部3とCD−ROM機構部4とでCD−ROMド
ライブ装置をなし、ノートパソコン2に内蔵されてい
る。
Mドライブ装置の機能ブロック図である。図において、
1はAC電源、2はノートパソコンである。3はCD−
ROM制御部、4はCD−ROM機構部で、CD−RO
M制御部3とCD−ROM機構部4とでCD−ROMド
ライブ装置をなし、ノートパソコン2に内蔵されてい
る。
【0009】5はノートパソコン2に内蔵されたバッテ
リー、6はAC電源1からノートパソコン2に必要なD
C電源に整流する電源部である。バッテリー5の駆動時
は、バッテリー5から電源部6を介してDC電源を安定
化して全装置へ供給し、AC電源1の駆動時は電源部6
によりDC電源に整流し安定化して、バッテリー5に充
電すると共に全装置へ供給する。
リー、6はAC電源1からノートパソコン2に必要なD
C電源に整流する電源部である。バッテリー5の駆動時
は、バッテリー5から電源部6を介してDC電源を安定
化して全装置へ供給し、AC電源1の駆動時は電源部6
によりDC電源に整流し安定化して、バッテリー5に充
電すると共に全装置へ供給する。
【0010】7はノートパソコン2に使用される電源が
AC電源1かバッテリー5かを検知する使用電源検知手
段であり、8は検知された結果の検知信号でAC電源の
場合にオンとなる。
AC電源1かバッテリー5かを検知する使用電源検知手
段であり、8は検知された結果の検知信号でAC電源の
場合にオンとなる。
【0011】9はCD−ROMドライブ装置の回転速度
及び動作モードを変化させるサーボ回路切替装置、10
はスピンドルモータ12の回転速度を制御するサーボ回
路、11はモータドライバ、12はスピンドルモータで
ある。
及び動作モードを変化させるサーボ回路切替装置、10
はスピンドルモータ12の回転速度を制御するサーボ回
路、11はモータドライバ、12はスピンドルモータで
ある。
【0012】本実施例の場合は、AC電源駆動時は高速
モードとなりディスク回転数は800〜2120rp
m,データの転送レート600バイト/s、またバッテ
リー駆動時は低速モードとなりディスク回転数は400
〜1060rpm,データの転送レート300バイト/
s、の動作モードでCD−ROMドライブ装置が動作す
る。
モードとなりディスク回転数は800〜2120rp
m,データの転送レート600バイト/s、またバッテ
リー駆動時は低速モードとなりディスク回転数は400
〜1060rpm,データの転送レート300バイト/
s、の動作モードでCD−ROMドライブ装置が動作す
る。
【0013】図2は本発明の一実施例における動作モー
ド設定のフローチャートである。まず、ノートパソコン
2の電源を投入する(S1)と、使用電源検知手段7が
ノートパソコン2の電源投入時の使用電源を調べる(S
2)。この時、AC電源1を使用していれば電源部6が
稼働して検知信号8がオンとなる。
ド設定のフローチャートである。まず、ノートパソコン
2の電源を投入する(S1)と、使用電源検知手段7が
ノートパソコン2の電源投入時の使用電源を調べる(S
2)。この時、AC電源1を使用していれば電源部6が
稼働して検知信号8がオンとなる。
【0014】この時、検知信号8に基づいてAC電源1
使用と判断し、高速モード動作を開始する(S3)。同
時にノートパソコン2に現行の動作モードを通知する信
号を発信する。即ち、サーボ回路切替装置9の高速モー
ド設定によりサーボ回路10はモータドライバ11を制
御して、スピンドルモータ12を高速で回転させ転送レ
ートを上昇させ、またアクセススピードを増加させる。
これにより、CD−ROMドライブ装置は高性能な動作
を行うようになる。
使用と判断し、高速モード動作を開始する(S3)。同
時にノートパソコン2に現行の動作モードを通知する信
号を発信する。即ち、サーボ回路切替装置9の高速モー
ド設定によりサーボ回路10はモータドライバ11を制
御して、スピンドルモータ12を高速で回転させ転送レ
ートを上昇させ、またアクセススピードを増加させる。
これにより、CD−ROMドライブ装置は高性能な動作
を行うようになる。
【0015】また、バッテリー5であれば、検知信号8
が発信されないので低速モード動作を開始する(S
4)。この時ノートパソコン2に現行の動作モードを通
知する信号を発信する。即ち、サーボ回路切替装置9は
サーボ回路10を低速モードで稼働させる設定を行う。
それによりCD−ROMドライブ装置は持てる性能をセ
ーブして、省電力状態での動作を行う。
が発信されないので低速モード動作を開始する(S
4)。この時ノートパソコン2に現行の動作モードを通
知する信号を発信する。即ち、サーボ回路切替装置9は
サーボ回路10を低速モードで稼働させる設定を行う。
それによりCD−ROMドライブ装置は持てる性能をセ
ーブして、省電力状態での動作を行う。
【0016】以下、この設定条件のもとに動作を継続
し、同時に検知信号8を監視する(S5)。変化がない
場合には現行動作モードを維持し、変化があればCD−
ROMドライブ装置がアクセス中か否かを判別する(S
6)。即ち、動作途中で電源が変更されると現在の動作
モードを維持してデータのアクセスが終了するのを待機
しなければならない。従って、アクセス中の時にはその
アクセス終了(S7)を待って、また、アクセス中でな
ければその時に使用電源の検知に戻る(S2)。
し、同時に検知信号8を監視する(S5)。変化がない
場合には現行動作モードを維持し、変化があればCD−
ROMドライブ装置がアクセス中か否かを判別する(S
6)。即ち、動作途中で電源が変更されると現在の動作
モードを維持してデータのアクセスが終了するのを待機
しなければならない。従って、アクセス中の時にはその
アクセス終了(S7)を待って、また、アクセス中でな
ければその時に使用電源の検知に戻る(S2)。
【0017】即ち、AC電源1で使用中にバッテリー5
の使用に変更された場合は、電源が変更された時点で使
用電源検知手段7よりの検知信号8がオフになる。そこ
で、CD−ROMドライブ装置が動作中で、メディアに
アクセスを行っているときは、そのアクセスが終了した
後にサーボ回路切替装置9はサーボ回路10を低速モー
ドへと移行させる。こうして、高性能な高速モードから
省電力な低速モードでの動作になる。
の使用に変更された場合は、電源が変更された時点で使
用電源検知手段7よりの検知信号8がオフになる。そこ
で、CD−ROMドライブ装置が動作中で、メディアに
アクセスを行っているときは、そのアクセスが終了した
後にサーボ回路切替装置9はサーボ回路10を低速モー
ドへと移行させる。こうして、高性能な高速モードから
省電力な低速モードでの動作になる。
【0018】同様にして、バッテリー5で使用中にAC
電源1の使用に変更された場合は、電源が変更された時
点で使用電源検知手段7よりの検知信号8がオンにな
る。そこで、CD−ROMドライブ装置が動作中で、メ
ディアにアクセスを行っているときは、そのアクセスが
終了した後にサーボ回路切替装置9はサーボ回路10を
高速モードへと移行させる。こうして、省電力な低速モ
ードから高性能な高速モードでの動作になる。
電源1の使用に変更された場合は、電源が変更された時
点で使用電源検知手段7よりの検知信号8がオンにな
る。そこで、CD−ROMドライブ装置が動作中で、メ
ディアにアクセスを行っているときは、そのアクセスが
終了した後にサーボ回路切替装置9はサーボ回路10を
高速モードへと移行させる。こうして、省電力な低速モ
ードから高性能な高速モードでの動作になる。
【0019】なお、本実施例では電源の種類をAC電源
とバッテリーとの例を示したが、この2例に限らず、そ
の他の電源であっても、使用電源検知手段の適切な設計
により応用可能であることは、改めて例示して説明を重
ねるまでもなく自明である。
とバッテリーとの例を示したが、この2例に限らず、そ
の他の電源であっても、使用電源検知手段の適切な設計
により応用可能であることは、改めて例示して説明を重
ねるまでもなく自明である。
【0020】以上に詳細に説明したように、パソコン起
動時の使用電源がAC電源かバッテリーかを判別しそれ
に合わせて動作モードを決定する事ができ、パソコン使
用中の電源の変化にも対応して動作モードを変更できる
CD−ROMドライブ装置が可能となる。
動時の使用電源がAC電源かバッテリーかを判別しそれ
に合わせて動作モードを決定する事ができ、パソコン使
用中の電源の変化にも対応して動作モードを変更できる
CD−ROMドライブ装置が可能となる。
【0021】この結果、AC電源使用時にはストレスの
ない高速モードで、バッテリー使用時には省電力な低速
モードでの動作が可能となる。
ない高速モードで、バッテリー使用時には省電力な低速
モードでの動作が可能となる。
【0022】
【発明の効果】以上のようにして、パソコンの起動時の
使用電源に合わせて動作モードを決定すると共に、パソ
コン使用中の電源の切替にも対応して動作モードを変更
できるので、使用電源に最適な性能で動作するCD−R
OMドライブ装置を提供することができる。
使用電源に合わせて動作モードを決定すると共に、パソ
コン使用中の電源の切替にも対応して動作モードを変更
できるので、使用電源に最適な性能で動作するCD−R
OMドライブ装置を提供することができる。
【図1】本発明の一実施例におけるCD−ROMドライ
ブ装置の機能ブロック図
ブ装置の機能ブロック図
【図2】本発明の一実施例における動作モード設定のフ
ローチャート
ローチャート
1 AC電源 2 ノートパソコン 3 CD−ROM制御部 4 CD−ROM機構部 5 バッテリー 6 電源部 7 使用電源検知手段 8 検知信号 9 サーボ回路切替装置 10 サーボ回路 11 モータドライバ 12 スピンドルモータ
Claims (3)
- 【請求項1】使用電源の種類を検知して検知信号を出力
する使用電源検知手段と、前記検知信号に基づいて動作
モードを変更する制御手段とを有し、前記制御手段は、
商用電源使用時は高速の動作モードで、蓄電池電源使用
時は低速の動作モードで動作するように変更することを
特徴とするCD−ROMドライブ装置。 - 【請求項2】商用電源使用時に前記検知信号が蓄電池電
源使用を検知した場合、CD−ROMアクセス中でなけ
れば検知した時に、CD−ROMアクセス中であればそ
のアクセスの終了後に、前記制御手段が動作モードを高
速の動作モードから低速の動作モードに変更することを
特徴とする請求項1記載のCD−ROMドライブ装置。 - 【請求項3】蓄電池電源使用時に前記検知信号が商用電
源使用を検知した場合、CD−ROMアクセス中でなけ
れば検知した時に、CD−ROMアクセス中であればそ
のアクセスの終了後に、前記制御手段が動作モードを低
速の動作モードから高速の動作モードに変更することを
特徴とする請求項1記載のCD−ROMドライブ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6220111A JPH0887818A (ja) | 1994-09-14 | 1994-09-14 | Cd−romドライブ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6220111A JPH0887818A (ja) | 1994-09-14 | 1994-09-14 | Cd−romドライブ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0887818A true JPH0887818A (ja) | 1996-04-02 |
Family
ID=16746090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6220111A Pending JPH0887818A (ja) | 1994-09-14 | 1994-09-14 | Cd−romドライブ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0887818A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003173611A (ja) * | 2001-12-06 | 2003-06-20 | Hitachi-Lg Data Storage Inc | 記録再生装置 |
| WO2004081919A3 (en) * | 2003-03-11 | 2004-11-25 | Koninkl Philips Electronics Nv | Dual-speed optical record carrier recording apparatus |
| US7046603B2 (en) | 2000-09-29 | 2006-05-16 | Fujitsu Limited | Information storage apparatus |
| EP1424624A3 (en) * | 2002-11-29 | 2006-07-26 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Method and apparatus for setting the operational mode of electronic devices |
| US7523339B2 (en) | 2004-05-20 | 2009-04-21 | Fujitsu Limited | Information processing apparatus and media storage apparatus using the same |
-
1994
- 1994-09-14 JP JP6220111A patent/JPH0887818A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7046603B2 (en) | 2000-09-29 | 2006-05-16 | Fujitsu Limited | Information storage apparatus |
| JP2003173611A (ja) * | 2001-12-06 | 2003-06-20 | Hitachi-Lg Data Storage Inc | 記録再生装置 |
| EP1424624A3 (en) * | 2002-11-29 | 2006-07-26 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Method and apparatus for setting the operational mode of electronic devices |
| US7590871B2 (en) | 2002-11-29 | 2009-09-15 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Electronic apparatus and method of setting an operation mode of the same |
| WO2004081919A3 (en) * | 2003-03-11 | 2004-11-25 | Koninkl Philips Electronics Nv | Dual-speed optical record carrier recording apparatus |
| US7523339B2 (en) | 2004-05-20 | 2009-04-21 | Fujitsu Limited | Information processing apparatus and media storage apparatus using the same |
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