JPH08890Y2 - ショルダーベルト等の取付け具 - Google Patents

ショルダーベルト等の取付け具

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JPH08890Y2
JPH08890Y2 JP3617490U JP3617490U JPH08890Y2 JP H08890 Y2 JPH08890 Y2 JP H08890Y2 JP 3617490 U JP3617490 U JP 3617490U JP 3617490 U JP3617490 U JP 3617490U JP H08890 Y2 JPH08890 Y2 JP H08890Y2
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JP
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lock pin
lock
buckle
boss
boss portion
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JP3617490U
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謙 安東
朗 中村
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Nifco Inc
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Nifco Inc
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案はランドセルのショルダーベルト等の取付
け、特にランドセルのブラ部分をランドセル本体に取外
し可能に取付けるためのダルマ座と、ダルマカンとを有
するショルダーベルト等の取付け具の提供に関する。
[従来の技術] 通例ランドセルのショルダーベルトは、ランドセル本
体部の底面に設けられているダルマ座のダルマカンと称
する取付け具に止着されたブラ部分に対し長さ調節がで
き得るように係止されている。
第21図で示されているランドセルは、この従来のダル
マ座に組付けられたダルマカンmを用いてブラ部分nの
止着をなし、ショルダーベルト本体pの下部を該ブラ部
分nのバックルuに挿通係止してあり、このショルダー
ベルト本体pの長さ調節が可能とされている。
[考案が解決しようとする課題] かゝる従来のランドセルではショルダーベルトの長さ
調節を可能とし、ランドセルの使用者の背丈にショルダ
ーベルトを合せることでランドセルの装脱を容易になす
と共に背負ったランドセルが背面に適度に密着して背負
い易い状態を作り出すようにしていた。
又、ショルダーベルト本体pとブラ部分nとの係止を
解くことによって、これらのショルダーベルト本体pと
ブラ部分nとが作る湾曲した状態を無くすことで、ショ
ルダーベルト本体p等をランドセルの背面側に回してパ
ッケージをしたり、折畳みの状態にしてパッケージをす
ることができ、ランドセルの保管や配送に都合の良い構
造とされていた。
更に、背負っているランドセルのショルダーベルトが
緊張された状態に保持され、ショルダーベルトから上腕
の抜き出しができない場合等において、このブラ部分n
からショルダーベルト本体pの係止を解くことで、上腕
のショルダーベルトからの抜き出し無しにランドセルの
脱装をすることができる等の利点を有していた。
しかしながら、ショルダーベルト本体pに係止される
ブラ部分nはランドセル本体に止着されている関係上、
このブラ部分がランドセルのパッケージに際してランド
セルの皮面等に当接し、ランドセルの化粧面に傷をつけ
ることがあり、又パッケージでの嵩張りの発生が避け難
かった。
又、背負っているランドセルのショルダーベルトが肩
部に喰い込み、ショルダーベルト本体pとブラ部分nと
の係止状態の解放ができない場合には、このショルダー
ベルト本体p又はブラ部分nのいずれかを切断して解放
をする必要があった。
更に、ブラ部分が破損したり、汚れた場合であっても、
このブラ部分のみの取換えができないことから、ランド
セルそのものゝ使用ができなくなる不都合を有してい
た。
更に又、取付けたブラ部分を長さの異なる他のブラ部
分に取換え使用することができないことから、背丈の極
端に異なる者への転用ができず、ランドセルの譲渡再使
用に自ずと限界があった。
本考案にかゝる取付け具は、ランドセル等に設けられ
ている叙上のダルマ座とダルマカンとに工夫を凝らすこ
とによって、ブラ部分をランドセル本体から自在に取り
外し得るようになし、背負っている状態のショルダーベ
ルトを肩抜きをすること無しに解放できるようになすと
共に、破損ないしは汚損をしたブラ部分の取換えと、長
さの異なる部分への自在な変更をなし得るようにした取
付け具の提供を目的としている。
[課題を解決するための手段] 本考案にかゝる取付け具は叙上の目的を達成するもの
として、ショルダーベルト等の取付け具の構成を、円筒
状のボス部を有する取付けベースAと、このボス部1に
回転可能に被嵌されている円筒状の軸承部2を有してい
るバックルBと、このバックルBの軸承部2が被嵌され
ている取付けベースAのボス部1内に抜き差し可能に挿
入されて捻り自在とされている軸桿状のロックピンCと
で構成している。
そして前記ロックピンCの一方の側には、前記バック
ルBの軸承部2に係当している鍔状の頭部3が設けられ
ていると共に、このロックピンCの頭部3と反対の側に
は該ロックピンCの軸桿4と略直交する向きに該軸桿4
から側方に向けて突き出すロック部5が設けてある。
さらにロックピンCの挿入される前記取付けベースA
のボス部1内には、該ロックピンCのロック部5の挿通
される一方向に長い孔6が設けられていると共に、この
ロック部5の挿通される側のボス部1内にある該孔6の
短幅側には、少なくとも該ロックピンCのロック部5の
納まる空間7が設けられている。
そして、前記バックルBの軸承部2が被嵌されている
取付けベースAのボス部1内に挿通捻回されたロックピ
ンCの頭部3が、この軸承部2に係当した状態で、前記
孔6を通り抜けたロックピンCのロック部5が該孔6の
短幅側に沿っている前記空間7の面7aに係当するように
構成してある。
[作用] ショルダーベルト等の取付け具を構成するバックルB
は、取付けベースAのボス部1に軸承部2が被嵌されて
いると共に、該ボス部1内に挿通捻回されたロックピン
Cの頭部3が該軸承部2に係当し、しかもボス部1の孔
6内に挿通された該ロックピンCのロック部5が捻回に
伴って面7aに係当する構成とされていることから取付け
ベースAのボス部1に対し回転自在とされている。
又、ロックピンCを捻ることで該ロックピンCのロッ
ク部5を空間7の面7aから孔6の側に回し込み、孔6の
長さ方向にロック部5の長さ方向を合せることによって
該ロックピンCのロック部5の係止が解かれることゝな
り該ロックピンCの抜き去りとバックルBの脱装とが可
能とされる。
[実施例] 以下本考案にかゝるショルダーベルト等の取付け具の
典型的な一実施例を添付の図面について説明する。この
実施例では、ランドセルの底部材E等を挾むようにして
組付けられるベース底蓋A″とベースA′とによって取
付けベースAが構成されていると共に、この取付けベー
スAに組付けられたバックルBがロックピンCによって
回動可能且つ係脱可能とされて取付け具を構成してお
り、これらの取付けベースAと、バックルBとロックピ
ンCとが、いずれもプラスチック成形品とされている。
先ず、ベース本体A′と対をなして取付けベースAを
形成するベース底蓋A″は、細長い楕円盤状をなしてお
り、ベース本体A′と向き合う面にはリブ8が設けてあ
り、底部材E等の挾持面としてある。又、このリブ8部
分には該ベース底蓋A″の上下に連通する取付け孔9aを
有するボス9が該リブ8と面一状態で設けてあると共に
ベース本体A′のボス部1′の納まるボス部1″が該ボ
ス9の設けられている側から突き出すように設けてあ
る。そして、このボス部1″は天壁部1″aが閉塞され
た下面開口の筒状をなしており、このボス部1″内がロ
ックピンCのロック部5の納まる空間7とされていると
共に、この天壁部1″aに該ロック部5の挿入される一
方向に長い細長状の孔6″が設けられており、この孔
6″の短幅側にある前記空間7の天壁部1″aの面が、
ロック部5の係当する面7aとされている。そして、この
面7aには、孔6″の長さ方向に直交する向きに半円状側
面の凹溝10が一対のテーパ状の凸状10a、10aで設けてあ
り、この凸状10aを超えて凹溝10内にロックピンCのロ
ック部5が捻り落し込まれる構成としてある。
次いで、このベース底蓋A″と共にランドセルの底部
材Eを挾持するベース本体A′は、このランドセルの底
部材Eの面に接するリブ11を下面側に有すると共に、該
底蓋材Eの取付け穴部を通って、先のベース底蓋A″の
ボス9にいたるボス12が該リブ11から更に突き出すよう
に設けてあり、このボス12に設けられている底止まりの
ビス穴12aに先のベース底蓋A″のボス9から挿通した
ネジ13を螺挿、固定する構成としてある。更に、このベ
ース本体A′には上下面に突き出すように円筒状のボス
部1′が突設されていると共に、このボス部1′の下部
側に前記ベース底蓋A″のボス部1″が嵌まり合う構成
としてあり、且つ該ボス部1′の上部側には該ボス部
1′よりも小径の円筒状をなす補助ボス部1′aが、そ
の上縁1′a′をボス部1′から上方に突き出すように
設けてあり、この補助ボス部1′aとの間に係当肩部
1′bを構成してある。又、この補助ボス部1′aの底
部は前記ロックピンCのロック部5の挿通される孔6″
が一方向に長い細長状の孔として設けてあり、このボス
部1′に嵌め合わされるベース底蓋A″のボス部1″の
上面に当接する面を有している。更に、前記のベース本
体A′の上側に突き出しているボス部1′を囲むように
該ベース本体A′にリング状の突条14が設けてあり、こ
の突条14とボス部1′の外周壁との間が環状溝14aとさ
れている。尚、ベース本体A′の中央部分には台型状の
張出し部が設けてあり、ランドセルの蓋の煽り出しを防
止するための止具等を設けるのに適する構成としてあ
る。
次いでベルトDを有するバックルBは、前記のベース
本体A′のボス部1′に嵌まり合って、前記の溝14a内
に下端が嵌まり合う太い径の筒部2aと、この筒部2aより
も小径であって内鍔15を介して連通されている筒部2bと
からなる軸承部2を有し、前記ボス部1′の補助ボス部
1′aが該内鍔15内に嵌合うと共に、上縁1′a′と内
鍔15の上側の面15aとが面一とされ、この上縁1′a′
の面と内鍔15の面15aとにロックピンCの頭部5が接す
る構成としてある。かゝる軸承部2を有するバックルB
は、この軸承部2の略対向する側壁から軸桿16が一体的
に突設されていると共にコ字状をなすバックル桿17の腕
桿部17a、17aにある軸孔18内に該軸桿16が納まっている
構成としてある。尚、この軸承部2とバックル桿17とは
射出成形によって同時成形をするのが良く、腕桿部17a
にある軸孔18の抜き成形に際して軸桿16が該軸孔18内に
残るように型抜きをする。
更にロックピンCは、ベース底蓋A″のボス部1″に
嵌め合せたベース本体A′のボス部1′を軸承部2に嵌
め入れたバックルBの組付けに用いられるものであっ
て、ベース本体A′の孔6′とベース底蓋A″の孔6″
の向きを一致させた状態で、この孔6′、6″に挿通さ
れるロック部5を軸桿4と直交する向きに有していると
共に、このロック部5と反対の軸桿4の側には鍔状の頭
部3が設けられており、この軸桿4の長さが前記ベース
本体A′とベース底蓋A″とバックルBとの組付けに適
する寸法とされている。即ち、ベース本体A′とベース
底蓋A″に組付けたバックルBの取付け側から挿入され
ているロックピンCのロック部5がボス部1″の空間7
内に納まっていると共に、このロックピンCが捻られた
状態で該ロックピンCのロック部5が空間7の天壁部
1″aの面7aに係当して、凹溝10内に落し込まれた状態
とされているときに、該ロックピンCの頭部4が補助ボ
ス部1′aの上縁1′a′と内鍔15の面15aとに強く接
する構成としている。尚、ロックピンCの軸桿4には、
その長さ方向にリブ4aが隆設してあり、ベース本体A′
の補助ボス部1′aの筒内に該ロックピンCがガタ無く
納まる構成としてあると共に頭部3の上面側には該ロッ
クピンCの回転操作用の溝19が設けてある。
かゝる構成からなるショルダーベルト等の取付け具は
ランドセルの底部材Eの一方の面にベース底蓋A″を配
し、他方の面にベース本体A′を配し、ボス9の孔9aか
らボス12の孔12aにネジ13を螺挿して取付けベースをラ
ンドセルの底部材Eに組付ける。この組付けに際して、
ベース本体A′のボス部1′内にベース底蓋A″のボス
部1″が嵌まり合うようになすと共に、夫々の孔6′と
孔6″とが一致するようにする。次いでベース本体A′
のボス部1′をバックルBの軸承部2に挿入するように
なすと共にバックルBの内鍔15がボス部1′の肩部1′
bに接し、しかも内鍔15の面15aと、補助ボス部1′a
の上縁1′a′とが同面状態とする。この状態で前記ロ
ックピンCを前記の孔6′、6″に合せて挿入し、更に
該ロックピンCを90度回転することによってロックピン
Cの頭部3が前記バックルBの内鍔15の面15aと、補助
ボス部1′aの上縁1′a′とに当接されると共にロッ
ク部5がボス部1″の空間7にある面7aに係当し、前記
の取付けベースAに対するバックルBの係止がなされ
る。そして、このバックルBの係止において、ロックピ
ンCのロック部5が空間7にある面7aに設けられている
凹溝10に凸状10aを乗り越えて落し込まれていることか
ら、ロックピンCによって係止されるバックルBの係止
状態は安定に維持される。
又、ロックピンCの頭部3にある溝19にドライバーの
先端等を差し入れて回転することによって該ロックピン
Cのロック部5を凹溝10から孔6′、6″の側に導き出
すことによって、ロックピンCをバックルB及び取付け
ベースAから抜き出すことが可能とされ、ベースAから
バックルBを容易に脱装することができる。
[考案の効果] 本考案にかゝるショルダーベルト等の取付け具は、叙
上の特長ある構成からして取付けベースAからバックル
Bを容易に脱装又は再取付けをなすことが可能であっ
て、ショルダーベルトのブラ部等の取換え、ないしはバ
ックルBの取換えが可能とされる。
又、肩に喰いついているショルダーベルト等を肩から
抜き出すことができない場合、このバックルBを取付け
ベースAから外すことによってショルダーベルトの切断
をなすことなしに背負っているランドセル等を身体から
外すことができる。
更に、取付けベースAに組付けられているバックルB
の回転性が良く、ベルトDに捻れ等を生ずることがな
く、背負い易いランドセルを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案にかゝる取付け具を構成する部品の分解
斜視図、第2図は同断面図、第3図は同平面図、第4図
は同底面図、第5図は取付け具の正面図、第6図は同側
面図、第7図はベース底蓋の平面図、第8図は第7図x
−x線断面図、第9図は同底面図、第10図は第7図y−
y線断面図、第11図はベース本体の平面図、第12図は同
断面図、第13図は同底面図、第14図は同側面図、第15図
はバックルの平面図、第16図は同断面図、第17図は同側
面図、第18図はロックピンの正面図、第19図は同側面
図、第20図は同底面図、第21図は従来例を示すランドセ
ルの斜視図である。 A……取付けベース、B……バックル、C……ロックピ
ン、1……ボス部、2……軸承部、3……頭部、4……
軸桿、5……ロック部、6……孔、7……空間。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】円筒状のボス部を有する取付けベースと、
    このボス部が挿入されている円筒状の軸承部を有するバ
    ックルと、このバックルの軸承部に挿入されている取付
    けベースのボス部内に抜差し可能に挿入されて捻り自在
    とされている軸桿状のロックピンとからなっており、 前記ロックピンの一方の側には、前記バックルの軸承部
    に当接している鍔状の頭部が、又このロックピンの頭部
    と反対の側には該ロックピンの軸桿と略直交する向きに
    該軸桿から側方に向けて突き出すロック部が設けられて
    おり、 前記ロックピンの挿入される取付けベースのボス部内に
    は該ロックピンのロック部の挿通される細長状の孔が設
    けられていると共に、このロックピンにおけるロック部
    の挿通されている側のボス部内にある該孔の短幅側の側
    方には、少なくとも該ロックピンのロック部の納まる空
    間が設けられており、 前記バックルの軸承部に挿入されている取付けベースの
    ボス部内に挿通回転された前記ロックピンの頭部が該軸
    承部に当接し、且つ前記空間に納められた該ロックピン
    のロック部が前記孔の短幅側の側方の面に係当されてい
    ることを特徴とするショルダーベルト等の取付け具。
JP3617490U 1990-04-05 1990-04-05 ショルダーベルト等の取付け具 Expired - Lifetime JPH08890Y2 (ja)

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JP3617490U JPH08890Y2 (ja) 1990-04-05 1990-04-05 ショルダーベルト等の取付け具

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Publication Number Publication Date
JPH03127528U JPH03127528U (ja) 1991-12-24
JPH08890Y2 true JPH08890Y2 (ja) 1996-01-17

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