JPH0891657A - 輪転印刷機の断紙要因判定装置 - Google Patents
輪転印刷機の断紙要因判定装置Info
- Publication number
- JPH0891657A JPH0891657A JP6235083A JP23508394A JPH0891657A JP H0891657 A JPH0891657 A JP H0891657A JP 6235083 A JP6235083 A JP 6235083A JP 23508394 A JP23508394 A JP 23508394A JP H0891657 A JPH0891657 A JP H0891657A
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- 230000001133 acceleration Effects 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 9
- 235000015927 pasta Nutrition 0.000 description 9
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- 230000007547 defect Effects 0.000 description 3
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 断紙の原因を自動的に特定できる上に、経
験の浅い操作者でも不具合個所を復旧でき、ペースタ
作業を正確に行うことができる。 【構成】 電子計算機2内のリングバッファ3は、制御
・計測装置1からの各種検出信号、制御信号10を一定
時間毎に取り込む。このリングバッファ3内のデータ
は、常に更新されており、古いデータは消去されてゆ
く。そして断紙が起こると、ペースタ(紙継ぎ)作業前
後のデータがリングバッファ3に保存され、各データの
正常時の値(規定値)と比較され、規定値内に入らない
データは、値や種別を日時とともに記憶され、その内容
が表示部8によりオペレータに伝えられる一方、ペース
タ(紙継ぎ)作業前であれば、制御信号9が制御・計測
装置1へフィードバックされて、ペースタ(紙継ぎ)作
業の不具合が修正される。
験の浅い操作者でも不具合個所を復旧でき、ペースタ
作業を正確に行うことができる。 【構成】 電子計算機2内のリングバッファ3は、制御
・計測装置1からの各種検出信号、制御信号10を一定
時間毎に取り込む。このリングバッファ3内のデータ
は、常に更新されており、古いデータは消去されてゆ
く。そして断紙が起こると、ペースタ(紙継ぎ)作業前
後のデータがリングバッファ3に保存され、各データの
正常時の値(規定値)と比較され、規定値内に入らない
データは、値や種別を日時とともに記憶され、その内容
が表示部8によりオペレータに伝えられる一方、ペース
タ(紙継ぎ)作業前であれば、制御信号9が制御・計測
装置1へフィードバックされて、ペースタ(紙継ぎ)作
業の不具合が修正される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、輪転印刷機の断紙要因
判定装置に関するものである。
判定装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の輪転印刷機の断紙要因判定装置を
図3により説明すると、11aが新リール(新しい紙ロ
ール)、11bが旧リール、12がナイフ、13が紙継
ぎ(以下ペースタと称する)用ブラシ、14がガイドロ
ーラ、15が張力検出ローラ、16が紙、17が輪転印
刷機の印刷部、18が張力検出ローラ15のロードセ
ル、19が増幅器、20がメータ、21が給紙部、22
が張力検出装置で、給紙部21と印刷部19との間に設
けた張力検出装置22により、紙16の張力を検出し
て、張力が零になったときに、断紙が発生したことを操
作者(オペレータ)の目視により判定していた。
図3により説明すると、11aが新リール(新しい紙ロ
ール)、11bが旧リール、12がナイフ、13が紙継
ぎ(以下ペースタと称する)用ブラシ、14がガイドロ
ーラ、15が張力検出ローラ、16が紙、17が輪転印
刷機の印刷部、18が張力検出ローラ15のロードセ
ル、19が増幅器、20がメータ、21が給紙部、22
が張力検出装置で、給紙部21と印刷部19との間に設
けた張力検出装置22により、紙16の張力を検出し
て、張力が零になったときに、断紙が発生したことを操
作者(オペレータ)の目視により判定していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記図3に示す従来の
輪転印刷機の断紙要因判定装置では、紙16の張力が零
になったときに、操作者(オペレータ)の目視により断
紙が発生したことを判定しているが、断紙の起こる要因
は、紙16の張力だけではなく、ペースタ前後の機械の
運転速度、新リールの加速モータの電流値、新リールの
周速、紙にかかる張力を制御するブレーキの制動力、ペ
ースタ用ブラシの加圧力、及びこのペースタ用ブラシと
ナイフとの動作タイミングなどがある。
輪転印刷機の断紙要因判定装置では、紙16の張力が零
になったときに、操作者(オペレータ)の目視により断
紙が発生したことを判定しているが、断紙の起こる要因
は、紙16の張力だけではなく、ペースタ前後の機械の
運転速度、新リールの加速モータの電流値、新リールの
周速、紙にかかる張力を制御するブレーキの制動力、ペ
ースタ用ブラシの加圧力、及びこのペースタ用ブラシと
ナイフとの動作タイミングなどがある。
【0004】断紙が単独の要因で起こったか、複数の要
因が絡み合って起こったかを特定するのは、熟練した操
作者の長年の勘に頼るしかなく、経験の浅い操作者で
は、断紙の原因を特定することも、不具合個所を復旧す
ることも、困難であった。本発明は前記の問題点に鑑み
提案するものであり、その目的とする処は、断紙の原
因を自動的に特定できる上に、経験の浅い操作者でも不
具合個所を復旧でき、ペースタ作業を正確に行うこと
ができる輪転印刷機の断紙要因判定装置を提供しようと
する点にある。
因が絡み合って起こったかを特定するのは、熟練した操
作者の長年の勘に頼るしかなく、経験の浅い操作者で
は、断紙の原因を特定することも、不具合個所を復旧す
ることも、困難であった。本発明は前記の問題点に鑑み
提案するものであり、その目的とする処は、断紙の原
因を自動的に特定できる上に、経験の浅い操作者でも不
具合個所を復旧でき、ペースタ作業を正確に行うこと
ができる輪転印刷機の断紙要因判定装置を提供しようと
する点にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明の輪転印刷機の断紙要因判定装置は、輪転
印刷機の給紙部での紙継ぎ動作時前後の機械の運転速
度、新リールの加速モータの電流値、新リールの周速、
紙にかかる張力、紙にかかる張力を制御するブレーキの
制動力、紙継ぎ用ブラシの加圧力、及びこの紙継ぎ用ブ
ラシとナイフとの動作タイミングの情報を得るための制
御・計測装置と、これらの情報を収集してこれら情報の
記憶、表示、及び断紙要因の判定を行う電子計算機とに
より構成され、同電子計算機による判定結果を制御・計
測装置へフィードバックして不具合を修正することを特
徴としている。
めに、本発明の輪転印刷機の断紙要因判定装置は、輪転
印刷機の給紙部での紙継ぎ動作時前後の機械の運転速
度、新リールの加速モータの電流値、新リールの周速、
紙にかかる張力、紙にかかる張力を制御するブレーキの
制動力、紙継ぎ用ブラシの加圧力、及びこの紙継ぎ用ブ
ラシとナイフとの動作タイミングの情報を得るための制
御・計測装置と、これらの情報を収集してこれら情報の
記憶、表示、及び断紙要因の判定を行う電子計算機とに
より構成され、同電子計算機による判定結果を制御・計
測装置へフィードバックして不具合を修正することを特
徴としている。
【0006】
【作用】本発明の輪転印刷機の断紙要因判定装置は前記
のように構成されており、電子計算機内のリングバッフ
ァは、制御・計測装置からの各種検出信号、制御信号を
一定時間毎に取り込む。このリングバッファ内のデータ
は、常に更新されており、古いデータは消去されてゆ
く。そして断紙が起こると、ペースタ(紙継ぎ)作業前
後のデータがリングバッファに保存され、各データの正
常時の値(規定値)と比較され、規定値内に入らないデ
ータは、値や種別を日時とともに記憶され、その内容が
表示器によりオペレータに伝えられる一方、ペースタ
(紙継ぎ)作業前であれば、制御信号が制御・計測装置
へフィードバックされて、ペースタ(紙継ぎ)作業の不
具合が修正される。
のように構成されており、電子計算機内のリングバッフ
ァは、制御・計測装置からの各種検出信号、制御信号を
一定時間毎に取り込む。このリングバッファ内のデータ
は、常に更新されており、古いデータは消去されてゆ
く。そして断紙が起こると、ペースタ(紙継ぎ)作業前
後のデータがリングバッファに保存され、各データの正
常時の値(規定値)と比較され、規定値内に入らないデ
ータは、値や種別を日時とともに記憶され、その内容が
表示器によりオペレータに伝えられる一方、ペースタ
(紙継ぎ)作業前であれば、制御信号が制御・計測装置
へフィードバックされて、ペースタ(紙継ぎ)作業の不
具合が修正される。
【0007】
【実施例】次に本発明の輪転印刷機の断紙要因判定装置
を図1、図2に示す一実施例により説明すると、図1の
1が印刷機の各所に設置された制御・計測装置、2が電
子計算機で、電子計算機2内のリングバッファ3は、制
御・計測装置1からの各種検出信号、制御信号10、即
ち、ナイフ制御信号と、ペースタ(紙継ぎ)用ブラシ制
御信号と張力検出信号と、ペースタ(紙継ぎ)用ブラシ
圧検出信号と、新リール加速モータ電流検出信号と、新
リールの周速検出信号とブレーキ制御力検出信号と紙切
検出信号とを一定時間a(図2参照)毎に取り込む。こ
のリングバッファ3内のデータは、常に更新されてお
り、古いデータは消去されてゆく。
を図1、図2に示す一実施例により説明すると、図1の
1が印刷機の各所に設置された制御・計測装置、2が電
子計算機で、電子計算機2内のリングバッファ3は、制
御・計測装置1からの各種検出信号、制御信号10、即
ち、ナイフ制御信号と、ペースタ(紙継ぎ)用ブラシ制
御信号と張力検出信号と、ペースタ(紙継ぎ)用ブラシ
圧検出信号と、新リール加速モータ電流検出信号と、新
リールの周速検出信号とブレーキ制御力検出信号と紙切
検出信号とを一定時間a(図2参照)毎に取り込む。こ
のリングバッファ3内のデータは、常に更新されてお
り、古いデータは消去されてゆく。
【0008】断紙が起こると、タイマ4により設定され
る一定時間b(図2参照)後までリングバッファ3へデ
ータの取込みを行った後、データの収集作業を停止す
る。リングバッファ3は、時間c(図2参照)内のデー
タを収める大きさでなければならない。データの収集作
業を停止したら、リングバッファ3内のデータは、記憶
装置6に移されて、蓄えられるとともに、日時等の情報
が付加され、演算部5で正常時の値と比較され、異常原
因については、インターフェース7を介して表示部8に
表示される。またペースタ(紙継ぎ)作業前であれば、
制御信号9を制御・計測装置1へフィードバックして、
ペースタ(紙継ぎ)作業の不具合を修正する。
る一定時間b(図2参照)後までリングバッファ3へデ
ータの取込みを行った後、データの収集作業を停止す
る。リングバッファ3は、時間c(図2参照)内のデー
タを収める大きさでなければならない。データの収集作
業を停止したら、リングバッファ3内のデータは、記憶
装置6に移されて、蓄えられるとともに、日時等の情報
が付加され、演算部5で正常時の値と比較され、異常原
因については、インターフェース7を介して表示部8に
表示される。またペースタ(紙継ぎ)作業前であれば、
制御信号9を制御・計測装置1へフィードバックして、
ペースタ(紙継ぎ)作業の不具合を修正する。
【0009】
【発明の効果】本発明の輪転印刷機の断紙要因判定装置
は前記のように電子計算機内のリングバッファは、制御
・計測装置からの各種検出信号、制御信号を一定時間毎
に取り込む。このリングバッファ内のデータは、常に更
新されており、古いデータは消去されてゆく。そして断
紙が起こると、ペースタ(紙継ぎ)作業前後のデータを
リングバッファに保存し、各データの正常時の値(規定
値)と比較し、規定値内に入らないデータを値や種別を
日時とともに記憶し、その内容を表示器によりオペレー
タに伝える一方、ペースタ(紙継ぎ)作業前であれば、
制御信号を制御・計測装置へフィードバックして、ペー
スタ(紙継ぎ)作業の不具合を修正するので、断紙の
原因を自動的に特定できる上に、経験の浅い操作者でも
不具合個所を復旧でき、ペースタ作業を正確に行うこ
とができる。
は前記のように電子計算機内のリングバッファは、制御
・計測装置からの各種検出信号、制御信号を一定時間毎
に取り込む。このリングバッファ内のデータは、常に更
新されており、古いデータは消去されてゆく。そして断
紙が起こると、ペースタ(紙継ぎ)作業前後のデータを
リングバッファに保存し、各データの正常時の値(規定
値)と比較し、規定値内に入らないデータを値や種別を
日時とともに記憶し、その内容を表示器によりオペレー
タに伝える一方、ペースタ(紙継ぎ)作業前であれば、
制御信号を制御・計測装置へフィードバックして、ペー
スタ(紙継ぎ)作業の不具合を修正するので、断紙の
原因を自動的に特定できる上に、経験の浅い操作者でも
不具合個所を復旧でき、ペースタ作業を正確に行うこ
とができる。
【図1】本発明の輪転印刷機の断紙要因判定装置の一実
施例を示す系統図である。
施例を示す系統図である。
【図2】データ取込みのタイミングを示す説明図であ
る。
る。
【図3】従来の輪転印刷機の断紙要因判定装置を示す説
明図である。
明図である。
1 制御・計測装置 2 電子計算機 3 電子計算機2内のリングバッファ 4 〃 タイマ 5 〃 演算部 6 〃 記憶装置 7 〃 インターフェース 8 表示部 9 電子計算機2からの制御信号 10 制御・計測装置1からの検出信号及び制御信
号
号
Claims (1)
- 【請求項1】 輪転印刷機の給紙部での紙継ぎ動作時前
後の機械の運転速度、新リールの加速モータの電流値、
新リールの周速、紙にかかる張力、紙にかかる張力を制
御するブレーキの制動力、紙継ぎ用ブラシの加圧力、及
びこの紙継ぎ用ブラシとナイフとの動作タイミングの情
報を得るための制御・計測装置と、これらの情報を収集
してこれら情報の記憶、表示、及び断紙要因の判定を行
う電子計算機とにより構成され、同電子計算機による判
定結果を制御・計測装置へフィードバックして不具合を
修正することを特徴とした輪転印刷機の断紙要因判定装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6235083A JPH0891657A (ja) | 1994-09-29 | 1994-09-29 | 輪転印刷機の断紙要因判定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6235083A JPH0891657A (ja) | 1994-09-29 | 1994-09-29 | 輪転印刷機の断紙要因判定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0891657A true JPH0891657A (ja) | 1996-04-09 |
Family
ID=16980820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6235083A Withdrawn JPH0891657A (ja) | 1994-09-29 | 1994-09-29 | 輪転印刷機の断紙要因判定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0891657A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011212969A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Nippon Paper Industries Co Ltd | 印刷機における紙の変動要因判定方法と変動要因判定装置 |
-
1994
- 1994-09-29 JP JP6235083A patent/JPH0891657A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011212969A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Nippon Paper Industries Co Ltd | 印刷機における紙の変動要因判定方法と変動要因判定装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020115 |