JPH08923B2 - 金属球製造用ノズル - Google Patents
金属球製造用ノズルInfo
- Publication number
- JPH08923B2 JPH08923B2 JP62310112A JP31011287A JPH08923B2 JP H08923 B2 JPH08923 B2 JP H08923B2 JP 62310112 A JP62310112 A JP 62310112A JP 31011287 A JP31011287 A JP 31011287A JP H08923 B2 JPH08923 B2 JP H08923B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- molten metal
- nozzle
- nozzle body
- drop port
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Nozzles (AREA)
- Manufacture Of Metal Powder And Suspensions Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、球形1mm以下の球状ろう、触媒用金属球、
ガスセンサー用金属球等の金属球の製造する為のノズル
に関する。
ガスセンサー用金属球等の金属球の製造する為のノズル
に関する。
(従来の技術) 従来、上記用途の金属球を作るには、一般に噴霧媒と
してガスを用いるガス噴霧法が採用されている。
してガスを用いるガス噴霧法が採用されている。
ところで、上記金属球は細かく均一なものが要求さ
れ、不均一だと分級工程を必要とし、生産性が悪くな
り、また球状ろうの場合接合強度がばらつき不安定とな
り、触媒用金属球の場合触媒機能にばらつきが生じ、ガ
スセンサー用金属球の場合感知機能にばらつきが生じ
る。
れ、不均一だと分級工程を必要とし、生産性が悪くな
り、また球状ろうの場合接合強度がばらつき不安定とな
り、触媒用金属球の場合触媒機能にばらつきが生じ、ガ
スセンサー用金属球の場合感知機能にばらつきが生じ
る。
この為ガス噴霧法に於ける噴霧ノズルは、第3図に示
す如く溶融金属落下口1が中心に設けられ、下半部が載
頭円錐状の頭部2、上半部がねじ3付小径の脚部4とな
っているノズル本体5を、ねじ3にて環状ガス室6の内
側壁7に上下動可能に螺着して、載頭円錐状の頭部2の
外周と環状ガス室6の下面中央の逆円錐状の開口8aとの
間から溶融金属落下口1の中心線lに向かってガスを噴
射集中する逆円錐状のガス噴射口9を形成し、ノズル本
体5を上下動させることにより、ガス噴射口9の開口面
積を調整し、ガス噴射量を調整するようにしている。
す如く溶融金属落下口1が中心に設けられ、下半部が載
頭円錐状の頭部2、上半部がねじ3付小径の脚部4とな
っているノズル本体5を、ねじ3にて環状ガス室6の内
側壁7に上下動可能に螺着して、載頭円錐状の頭部2の
外周と環状ガス室6の下面中央の逆円錐状の開口8aとの
間から溶融金属落下口1の中心線lに向かってガスを噴
射集中する逆円錐状のガス噴射口9を形成し、ノズル本
体5を上下動させることにより、ガス噴射口9の開口面
積を調整し、ガス噴射量を調整するようにしている。
また第4図に示す如く環状ガス室6にブレード13を設
けて、ガスをサイクロン状に回転させてガス噴射口9か
ら旋回しながら溶融金属落下口1の中心線lに向かって
噴射集中するようにしている。
けて、ガスをサイクロン状に回転させてガス噴射口9か
ら旋回しながら溶融金属落下口1の中心線lに向かって
噴射集中するようにしている。
(発明が解決しようとする問題点) ところが、上記いずれの噴霧ノズルに於いても、ガス
の使用量、流量を少なくする為に、溶融金属落下口1の
径を小さく抑えての設計としている。この為溶融金属が
落下口1の下方でつらら状に固まってしまい、目詰まり
する。その結果、噴霧ガスにより溶融金属流を細かく分
断することができなくなり、金属球が得られなくなるも
のである。
の使用量、流量を少なくする為に、溶融金属落下口1の
径を小さく抑えての設計としている。この為溶融金属が
落下口1の下方でつらら状に固まってしまい、目詰まり
する。その結果、噴霧ガスにより溶融金属流を細かく分
断することができなくなり、金属球が得られなくなるも
のである。
(発明の目的) 本発明は上記問題点を解決すべくなされたもので、溶
融金属が落下口の下方でつらら状に固まるのを防止で
き、しかも球径のばらつきの少ない金属球を作ることの
できる製造用ノズルを提供することを目的とするもので
ある。
融金属が落下口の下方でつらら状に固まるのを防止で
き、しかも球径のばらつきの少ない金属球を作ることの
できる製造用ノズルを提供することを目的とするもので
ある。
(問題点を解決するための手段) 上記問題点を解決するための本発明の金属球製造用ノ
ズルは、在来の金属球製造用ノズルに於いて、ノズル本
体(5)の中心に溶融金属落下口(1)を有し、該溶融
金属落下口(1)の外周側に溶融金属落下口(1)の中
心線に向かってガスを噴射集中する逆円錐状のガス噴射
口(9)を有する金属球製造用ノズルに於いて、前記ノ
ズル本体(5)の溶融金属落下口(1)内上部に黒鉛又
はアルミナ円筒(10)の大径の上半部が嵌入され、小径
の下半部外周と溶融金属落下口(1)との間に環状の垂
直なガス通路(11)を形成し、ノズル本体(5)の中間
部外周に前記の垂直なガス通路(11)に通ずる水平なガ
ス通路(12)が複数設けられ、ノズル本体(5)は上部
のねじ(3)にてガス室(6)の上面内側壁(7)に上
下可動に取付けられ、ノズル本体(5)下部の載頭円錐
状頭部(2)とガス室(6)下面にねじにより上下可動
に取付けられた円板(8)の中央に設けられた逆円錐開
口(8a)とにより逆円錐状のガス噴射口(9)が形成さ
れていることを特徴とするものである。
ズルは、在来の金属球製造用ノズルに於いて、ノズル本
体(5)の中心に溶融金属落下口(1)を有し、該溶融
金属落下口(1)の外周側に溶融金属落下口(1)の中
心線に向かってガスを噴射集中する逆円錐状のガス噴射
口(9)を有する金属球製造用ノズルに於いて、前記ノ
ズル本体(5)の溶融金属落下口(1)内上部に黒鉛又
はアルミナ円筒(10)の大径の上半部が嵌入され、小径
の下半部外周と溶融金属落下口(1)との間に環状の垂
直なガス通路(11)を形成し、ノズル本体(5)の中間
部外周に前記の垂直なガス通路(11)に通ずる水平なガ
ス通路(12)が複数設けられ、ノズル本体(5)は上部
のねじ(3)にてガス室(6)の上面内側壁(7)に上
下可動に取付けられ、ノズル本体(5)下部の載頭円錐
状頭部(2)とガス室(6)下面にねじにより上下可動
に取付けられた円板(8)の中央に設けられた逆円錐開
口(8a)とにより逆円錐状のガス噴射口(9)が形成さ
れていることを特徴とするものである。
(作用) 本発明の金属球製造用ノズルは、上述の如く構成され
ているので、ガスが逆円錐状のガス噴射口となる垂直な
ガス通路から噴射される。従って、黒鉛又はアルミナの
円筒から流下する溶融金属はつらら状に固まるのが防止
され、目詰まりすることが無い。また垂直なガス通路へ
通じる水平なガス通路が中のノズル部を上下動すること
により、その開口面積が増減するので、ガス通路のガス
流量を最適な流量に調整して、ノズル本体の蓋の上下動
による逆円錐状のガス噴射口の開口面積の増減によるガ
ス噴射量の調整と相俟って、得られる金属球の球形のば
らつきを減少できる。
ているので、ガスが逆円錐状のガス噴射口となる垂直な
ガス通路から噴射される。従って、黒鉛又はアルミナの
円筒から流下する溶融金属はつらら状に固まるのが防止
され、目詰まりすることが無い。また垂直なガス通路へ
通じる水平なガス通路が中のノズル部を上下動すること
により、その開口面積が増減するので、ガス通路のガス
流量を最適な流量に調整して、ノズル本体の蓋の上下動
による逆円錐状のガス噴射口の開口面積の増減によるガ
ス噴射量の調整と相俟って、得られる金属球の球形のば
らつきを減少できる。
(実施例) 本発明による金属球製造用ノズルの一実施例を第1図
及び第2図によって説明する。第1図は縦断面図、第2
図は下面図で、溶融金属落下口1が中心に設けられ、下
半部が截頭円錐状の頭部2、上半部がねじ3付小径の脚
部4となっているノズル本体5が、ねじ3にて環状ガス
室6の内側壁7に上下動可能に螺着されて、截頭円錐状
の頭部2の外周と環状ガス室6の下面中央の逆円錐状開
口8aとの間に溶融金属落下口1の中心線lに向かってガ
スを噴射集中する逆円錐状のガス噴射口9が形成されて
いる。従って、ノズル本体5及び逆円錐開口8aを有する
円板8を上下動させることにより、ガス噴射口9の開口
面積を調整し、ガス噴射量を調整できる。
及び第2図によって説明する。第1図は縦断面図、第2
図は下面図で、溶融金属落下口1が中心に設けられ、下
半部が截頭円錐状の頭部2、上半部がねじ3付小径の脚
部4となっているノズル本体5が、ねじ3にて環状ガス
室6の内側壁7に上下動可能に螺着されて、截頭円錐状
の頭部2の外周と環状ガス室6の下面中央の逆円錐状開
口8aとの間に溶融金属落下口1の中心線lに向かってガ
スを噴射集中する逆円錐状のガス噴射口9が形成されて
いる。従って、ノズル本体5及び逆円錐開口8aを有する
円板8を上下動させることにより、ガス噴射口9の開口
面積を調整し、ガス噴射量を調整できる。
さて本発明の金属球製造用ノズルは、前記ノズル本体
5の溶融金属落下口1内に、黒鉛(又はアルミナ)の円
筒10を嵌入して、その小径の下半部外周と溶融金属落下
口1との間に環状の垂直なガス通路11を形成している。
前記ノズル本体5の中間部外周、即ち頭部2の付け根部
分の外周には水平なガス通路12が四方に穿設されてい
る。
5の溶融金属落下口1内に、黒鉛(又はアルミナ)の円
筒10を嵌入して、その小径の下半部外周と溶融金属落下
口1との間に環状の垂直なガス通路11を形成している。
前記ノズル本体5の中間部外周、即ち頭部2の付け根部
分の外周には水平なガス通路12が四方に穿設されてい
る。
このように構成された実施例の金属球製造用ノズルの
作用について説明すると、円筒10より溶融金属を流出落
下させると同時にその逆円錐状のガス噴射口9より不活
性ガスを噴射させて落下する溶融金属に集中させて細か
く分断し且つその不活性ガスにより急冷凝固させて金属
球を得る。この金属球の製造に於いて、不活性ガスは水
平なガス通路12を通って垂直なガス通路11にも入り、こ
れより噴射される結果、円筒10から流出落下する溶融金
属はつらら状に固まるのが防止され、目詰まりすること
が無く、又ガス噴射の乱流防止にもなる。
作用について説明すると、円筒10より溶融金属を流出落
下させると同時にその逆円錐状のガス噴射口9より不活
性ガスを噴射させて落下する溶融金属に集中させて細か
く分断し且つその不活性ガスにより急冷凝固させて金属
球を得る。この金属球の製造に於いて、不活性ガスは水
平なガス通路12を通って垂直なガス通路11にも入り、こ
れより噴射される結果、円筒10から流出落下する溶融金
属はつらら状に固まるのが防止され、目詰まりすること
が無く、又ガス噴射の乱流防止にもなる。
また垂直なガス通路11へ通じる水平なガス通路12は、
ノズル本体5を上下動することにより、水平なガス通路
12に対する開口面積が増減されて、垂直なガス通路11の
ガス流量が最適な流量に調整される。従ってノズル本体
5の上下動による逆円錐状のガス噴射口9の開口面積の
増減によるガス噴射量の調整との相乗作用により、得ら
れる金属球のばらつきが減少せしめられる。
ノズル本体5を上下動することにより、水平なガス通路
12に対する開口面積が増減されて、垂直なガス通路11の
ガス流量が最適な流量に調整される。従ってノズル本体
5の上下動による逆円錐状のガス噴射口9の開口面積の
増減によるガス噴射量の調整との相乗作用により、得ら
れる金属球のばらつきが減少せしめられる。
(発明の効果) 以上の説明で判るように、本発明による金属球製造用
ノズルによれば、流出落下する溶融金属に対し逆円錐状
にガスを噴射集中すると同時に垂直にガスを噴射できる
ので、溶融金属がつらら状に固まるのが防止されて目詰
まりすることが無く、細かく分断されて金属球が得られ
る。また逆円錐状にガスが噴射されるガス噴射口と垂直
にガスが噴射されるガス通路の開口面積を夫々増減して
各々のガス噴射量を最適な量に調整できるので、得られ
る金属球のばらつきを減少して略均一なものにできる。
ノズルによれば、流出落下する溶融金属に対し逆円錐状
にガスを噴射集中すると同時に垂直にガスを噴射できる
ので、溶融金属がつらら状に固まるのが防止されて目詰
まりすることが無く、細かく分断されて金属球が得られ
る。また逆円錐状にガスが噴射されるガス噴射口と垂直
にガスが噴射されるガス通路の開口面積を夫々増減して
各々のガス噴射量を最適な量に調整できるので、得られ
る金属球のばらつきを減少して略均一なものにできる。
第1図は本発明の金属球製造用ノズルの一実施例を示す
縦断面図、第2図はその下面図、第3図及び第4図は夫
々従来の金属球製造用ノズルを示す縦断面図である。
縦断面図、第2図はその下面図、第3図及び第4図は夫
々従来の金属球製造用ノズルを示す縦断面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】ノズル本体(5)の中心に溶融金属落下口
(1)を有し、該溶融金属落下口(1)の外周側に溶融
金属落下口(1)の中心線に向かってガスを噴射集中す
る逆円錐状のガス噴射口(9)を有する金属球製造用ノ
ズルに於いて、前記ノズル本体(5)の溶融金属落下口
(1)内上部に黒鉛又はアルミナ円筒(10)の大径の上
半部が嵌入され、小径の下半部外周と溶融金属落下口
(1)との間に環状の垂直なガス通路(11)を形成し、
ノズル本体(5)の中間部外周に前記の垂直なガス通路
(11)に通ずる水平なガス通路(12)が複数設けられ、
ノズル本体(5)は上部のねじ(3)にてガス室(6)
の上面内側壁(7)に上下可動に取付けられ、ノズル本
体(5)下部の載頭円錐状頭部(2)とガス室(6)下
面にねじにより上下可動に取付けられた円板(8)の中
央に設けられた逆円錐開口(8a)とにより逆円錐状のガ
ス噴射口(9)が形成されていることを特徴とする金属
球製造用ノズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62310112A JPH08923B2 (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | 金属球製造用ノズル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62310112A JPH08923B2 (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | 金属球製造用ノズル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01152204A JPH01152204A (ja) | 1989-06-14 |
| JPH08923B2 true JPH08923B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=18001322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62310112A Expired - Lifetime JPH08923B2 (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | 金属球製造用ノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08923B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100216635B1 (ko) * | 1996-01-19 | 1999-09-01 | 손욱 | 칼라 브라운관용 프레임의 제조방법 |
| DE19928865C1 (de) * | 1999-06-24 | 2001-01-25 | Continental Ag | Verfahren zur Bestimmung des Abstandes zweier zwischen einer unteren und einer oberen Abstandsgrenze zueinander beweglicher Bezugspunkte |
| CN116921683B (zh) * | 2023-08-02 | 2025-12-19 | 西安聚能医工科技有限公司 | 一种气体反吹防堵塞的雾化喷盘及雾化制粉装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6037164B2 (ja) * | 1977-01-18 | 1985-08-24 | 日産自動車株式会社 | 金属粉末の製造方法および装置 |
| JPS62230905A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-09 | Sanyo Tokushu Seiko Kk | 金属粉末製造装置 |
-
1987
- 1987-12-08 JP JP62310112A patent/JPH08923B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01152204A (ja) | 1989-06-14 |
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