JPH08924U - 通気孔付き便器 - Google Patents
通気孔付き便器Info
- Publication number
- JPH08924U JPH08924U JP9119090U JP9119090U JPH08924U JP H08924 U JPH08924 U JP H08924U JP 9119090 U JP9119090 U JP 9119090U JP 9119090 U JP9119090 U JP 9119090U JP H08924 U JPH08924 U JP H08924U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toilet bowl
- toilet
- odor
- trachea
- ventilation holes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Toilet Supplies (AREA)
- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
電子出願以前の出願であるので
要約・選択図及び出願人の識別番号は存在しない。
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、人間が排泄物を便器内で処理したときに、必ず出るのは悪臭気であ
る。その悪臭気を 感じ無いで気持ち良く便器を利用する事が一番大切な事である。その課題の便器
内の悪臭気を吸収 することによって、解決する事が出来たので大いに利用できる。
る。その悪臭気を 感じ無いで気持ち良く便器を利用する事が一番大切な事である。その課題の便器
内の悪臭気を吸収 することによって、解決する事が出来たので大いに利用できる。
(従来の技術) 従来の便器は、人間の排泄物を便器内に処理するとその時に、悪臭気がでてその
臭いがその所全 体に臭って、利用した人や後に利用する人に不快感をあたえてしまう。そのため
に香料剤をおいて 消そうとするが完全にその悪臭気をけすことが出来ず不快感が残ってしまう。
臭いがその所全 体に臭って、利用した人や後に利用する人に不快感をあたえてしまう。そのため
に香料剤をおいて 消そうとするが完全にその悪臭気をけすことが出来ず不快感が残ってしまう。
(考案が解決しようとする課題) 便器を利用したときにでる悪臭気が漂って、利用した人に不快感を感じさせない
事が課題である。
事が課題である。
また悪臭気を消すためにトイレの窓を開くために室内の気温が、冬は室内の気温
が下がって寒く そのために高血病の人は不幸な事故をしばしばおこす。悪臭を外に出す為の窓を
作る 事になる。
が下がって寒く そのために高血病の人は不幸な事故をしばしばおこす。悪臭を外に出す為の窓を
作る 事になる。
(課題を解決するための手段) 本考案は課題を解決するために便器に通気孔を設けその通気孔の中を悪臭を通す 事によってその目的を果たす事ができる。
又弁座に通気孔を設けて通気孔の中を通して外に出すことによりその目的をは
た す事が出来る。
た す事が出来る。
室内の香料剤の容器に便器又は弁座の通気孔と管で継いで、香料剤の中を通し
て 良臭にしてだす。
て 良臭にしてだす。
(作用) 上記構成によれば、悪臭は室内に充満することなくすぐに吸収されるので悪臭は
漂 わず常に綺麗な空気に変えられて快適な便所になる。
漂 わず常に綺麗な空気に変えられて快適な便所になる。
(実施例) 以下考案に係る通気孔付き便器の実施例を図面に従って説明をする。
第2図でせつめいすると弁器内の悪臭気は、弁座に付いている管気管1の孔2
に 吸込まれて管気管1を通り管気管の口Aに出る。口Aは排気管とつなぎ外に 出す。便器内の悪臭は無くなる。
に 吸込まれて管気管1を通り管気管の口Aに出る。口Aは排気管とつなぎ外に 出す。便器内の悪臭は無くなる。
第3図は便器本体4の中の悪臭気は管気管1の通気孔2に吸込まれて管気管1 通り菅気管口Aに出る。管気管口Aは排気管とつなぎ外に出す。
(考案の効果) 以上述べた様に本考案に係る通気孔付き便器は、便器の使用にあたって気持ち良
く利 用出来て、快適な生活が容易になる特徴を有する物である。本考案実施後の実用
効果 は、極めて大きい。
く利 用出来て、快適な生活が容易になる特徴を有する物である。本考案実施後の実用
効果 は、極めて大きい。
第1図は従来の便器の斜視図 第2図は本考案の便座の斜視図 第3図は本考案の便器本体の斜視図 第4図は本考案の便器の中の通気孔付き管気管の斜視図 A………管気管口 B………洗浄水用管 1………管気管 2………通気孔 3………洗浄水用管 4………便器本体 5………便座本体 6………蓋 7………便器本体を組付ける孔
Claims (3)
- 【請求項1】便器に通気孔を設けた便器
- 【請求項2】便器の弁座に通気孔を設けた便器
- 【請求項3】便器の上の架台に通気孔又は通気管を設け
た便器
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9119090U JPH08924U (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 通気孔付き便器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9119090U JPH08924U (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 通気孔付き便器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08924U true JPH08924U (ja) | 1996-06-07 |
Family
ID=14019524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9119090U Pending JPH08924U (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 通気孔付き便器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08924U (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6119083B2 (ja) * | 1979-10-13 | 1986-05-15 | Inoue Japax Res | |
| JPS6357998B2 (ja) * | 1980-12-05 | 1988-11-14 | Nippon Denso Co | |
| JPS6365779B2 (ja) * | 1980-02-27 | 1988-12-16 | Eiichi Itaya |
-
1990
- 1990-08-30 JP JP9119090U patent/JPH08924U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6119083B2 (ja) * | 1979-10-13 | 1986-05-15 | Inoue Japax Res | |
| JPS6365779B2 (ja) * | 1980-02-27 | 1988-12-16 | Eiichi Itaya | |
| JPS6357998B2 (ja) * | 1980-12-05 | 1988-11-14 | Nippon Denso Co |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08924U (ja) | 通気孔付き便器 | |
| US6449778B1 (en) | Device for evacuating intestinal organic gas from inside water closets to the outside of bathrooms | |
| JP2607203Y2 (ja) | 空気清浄装置 | |
| JPH0748159Y2 (ja) | 携帯用脱臭便器 | |
| JPH0512385Y2 (ja) | ||
| JP3012013U (ja) | 防臭弁 | |
| JPH02311628A (ja) | 便器の脱臭構造 | |
| JPH0756388Y2 (ja) | 簡易水洗便器脱臭装置 | |
| JP3004238U (ja) | 水洗トイレの脱臭装置 | |
| CN204112443U (zh) | 一种自动净味洁身器 | |
| JP3009387U (ja) | 消臭芳香剤を入れた生理用ナプキン | |
| JPH0369073U (ja) | ||
| JPS64677U (ja) | ||
| JPH03128770U (ja) | ||
| JPS6128579Y2 (ja) | ||
| JPS5841130A (ja) | 便所の臭気排出機構 | |
| JPH0636496U (ja) | 便 座 | |
| JPS6383333A (ja) | 便室の排気装置 | |
| KR20010025316A (ko) | 변기의 변 냄새 제거 장치 | |
| JP2003147830A (ja) | トイレの臭気、そのものを便器内から直接室外に排出する装置 | |
| JP2002010949A (ja) | 仮設無臭便槽 | |
| JPH0594376U (ja) | 脱臭ダクト付便器 | |
| JPH10183721A (ja) | 便器 と 便器の排気装置 と トイレットルームの吸気装置 と トイレットルーム | |
| JPS6299678U (ja) | ||
| JP2004339913A (ja) | 無臭トイレ |