JPH089277Y2 - シールド用セグメントの引張部材の取り付け構造 - Google Patents
シールド用セグメントの引張部材の取り付け構造Info
- Publication number
- JPH089277Y2 JPH089277Y2 JP7127393U JP7127393U JPH089277Y2 JP H089277 Y2 JPH089277 Y2 JP H089277Y2 JP 7127393 U JP7127393 U JP 7127393U JP 7127393 U JP7127393 U JP 7127393U JP H089277 Y2 JPH089277 Y2 JP H089277Y2
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- Japan
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- segment
- tension member
- anchor
- anchor metal
- metal piece
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、シールドトンネルのセ
グメントに対する引張部材の取り付け構造に係り、特に
シールドトンネルのセグメントに働く曲げモーメントを
軽減するために設けられる引張部材において、その引張
部材の取り付け部分に作用する引張力を分散可能なシー
ルド用セグメントの引張部材の取り付け構造に関する。
グメントに対する引張部材の取り付け構造に係り、特に
シールドトンネルのセグメントに働く曲げモーメントを
軽減するために設けられる引張部材において、その引張
部材の取り付け部分に作用する引張力を分散可能なシー
ルド用セグメントの引張部材の取り付け構造に関する。
【0002】
【従来の技術】シールドトンネルのセグメントにおい
て、このセグメントに働く曲げモーメントを軽減する目
的で、引張部材が取り付けられている。この引張部材に
は、タイロッドや丸鋼等が用いられている。
て、このセグメントに働く曲げモーメントを軽減する目
的で、引張部材が取り付けられている。この引張部材に
は、タイロッドや丸鋼等が用いられている。
【0003】そして、従来セグメントの引張部材の取り
付け部分に、引張部材を取り付けるには、引張部材の端
部におねじを設ける一方、セグメントにアンカ筋を介し
て引張部材用の取り付け部材を固定し、この取り付け部
材にめねじを形成し、前記引張部材のおねじを取り付け
部材のめねじにねじ込んで接続するようにしている。
付け部分に、引張部材を取り付けるには、引張部材の端
部におねじを設ける一方、セグメントにアンカ筋を介し
て引張部材用の取り付け部材を固定し、この取り付け部
材にめねじを形成し、前記引張部材のおねじを取り付け
部材のめねじにねじ込んで接続するようにしている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】しかし、前記従来技術
では引張部材に設けられたおねじと、取り付け部材に形
成されためねじとの嵌合により接続する構造であるた
め、その構造上両部材の結合力が弱いこと、特に引張部
材の取り付け位置がずれた場合には両部材の結合力が極
端に弱くなること、引張部材に作用する引張力を取り付
け部材に伝達する面積が小さいこと等により、引張部材
に作用する引張力をセグメントに伝達し、効果的に分散
させ、吸収することがむずかしいという問題があった。
では引張部材に設けられたおねじと、取り付け部材に形
成されためねじとの嵌合により接続する構造であるた
め、その構造上両部材の結合力が弱いこと、特に引張部
材の取り付け位置がずれた場合には両部材の結合力が極
端に弱くなること、引張部材に作用する引張力を取り付
け部材に伝達する面積が小さいこと等により、引張部材
に作用する引張力をセグメントに伝達し、効果的に分散
させ、吸収することがむずかしいという問題があった。
【0005】本考案は、上記の事情に鑑みなされたもの
で、その目的とするところは、引張部材に作用する引張
力を、引張部材取り付け部分を通じてセグメントに的確
に伝達し、分散させて吸収し得るシールド用のセグメン
トの引張部材の取り付け構造を提供することにある。
で、その目的とするところは、引張部材に作用する引張
力を、引張部材取り付け部分を通じてセグメントに的確
に伝達し、分散させて吸収し得るシールド用のセグメン
トの引張部材の取り付け構造を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本考案はシールドトンネル用のセグメント1の引張
部材取り付け部分3に、引張部材取り付け用のアンカ金
物4を埋め込み、このアンカ金物4をセグメント1に埋
設された複数本のアンカ筋5を介してセグメント1に一
体化させ、前記アンカ金物4に引張部材2の端部をボル
ト6で結合したものである。
め、本考案はシールドトンネル用のセグメント1の引張
部材取り付け部分3に、引張部材取り付け用のアンカ金
物4を埋め込み、このアンカ金物4をセグメント1に埋
設された複数本のアンカ筋5を介してセグメント1に一
体化させ、前記アンカ金物4に引張部材2の端部をボル
ト6で結合したものである。
【0007】
【作用】本考案では、セグメント1の引張部材取り付け
部分3に埋め込まれかつアンカ筋5によりセグメント1
に一体化されたアンカ金物4に引張部材2の端部をボル
ト6で結合するようにしているので、広い面積のアンカ
金物4を使用することができる。これにより、アンカ筋
5の本数を多くしかつ適正に配置し、セグメント1とア
ンカ金物4とを強力に一体化することができる。また、
引張部材2にも広い断面積のものを使用でき、しかもア
ンカ金物4に引張部材2を複数本のボルト6で強力に結
合することができる。その結果、引張部材2に作用する
引張力をアンカ金物4に的確に伝達し、このアンカ金物
4より、適正配置された複数本のアンカ筋5を通じてセ
グメント1に分散させ、吸収することが可能となる。
部分3に埋め込まれかつアンカ筋5によりセグメント1
に一体化されたアンカ金物4に引張部材2の端部をボル
ト6で結合するようにしているので、広い面積のアンカ
金物4を使用することができる。これにより、アンカ筋
5の本数を多くしかつ適正に配置し、セグメント1とア
ンカ金物4とを強力に一体化することができる。また、
引張部材2にも広い断面積のものを使用でき、しかもア
ンカ金物4に引張部材2を複数本のボルト6で強力に結
合することができる。その結果、引張部材2に作用する
引張力をアンカ金物4に的確に伝達し、このアンカ金物
4より、適正配置された複数本のアンカ筋5を通じてセ
グメント1に分散させ、吸収することが可能となる。
【0008】
【実施例】以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0009】図1は本考案取り付け構造によりセグメン
トに引張部材を取り付けた状態を示す正面図、図2は図
1のA,B,C,Dに相当する部分の拡大図であって、
本考案の一実施例の要部の正面図、図3および図4はそ
れぞれ図2のaおよびb矢視図である。
トに引張部材を取り付けた状態を示す正面図、図2は図
1のA,B,C,Dに相当する部分の拡大図であって、
本考案の一実施例の要部の正面図、図3および図4はそ
れぞれ図2のaおよびb矢視図である。
【0010】これらの図に示す実施例では、シールドト
ンネルの周壁に、セグメント1がほぼだ円形に構築され
ている。
ンネルの周壁に、セグメント1がほぼだ円形に構築され
ている。
【0011】前記セグメント1の内部には、上下部に引
張部材2が取り付けられている。この引張部材2は、セ
グメント1に働く曲げモーメントを軽減する目的で設置
されている。
張部材2が取り付けられている。この引張部材2は、セ
グメント1に働く曲げモーメントを軽減する目的で設置
されている。
【0012】前記引張部材2は、セグメント1の引張部
材取り付け部分3に埋め込まれたアンカ金物4に、引張
部材2の端部を添わせ、複数本のボルト6で結合する取
り付け構造により取り付けられている。ボルト結合の態
様例としては、図2の右上に示すように、肉厚のアンカ
金物4のボルト穴にボルト6を螺設しても良いし、ある
いはその下側に示すように肉薄のアンカ金物4にボルト
6のネジ部を貫設し、突出したネジ部に袋ナット7を螺
設して構造としても良い。
材取り付け部分3に埋め込まれたアンカ金物4に、引張
部材2の端部を添わせ、複数本のボルト6で結合する取
り付け構造により取り付けられている。ボルト結合の態
様例としては、図2の右上に示すように、肉厚のアンカ
金物4のボルト穴にボルト6を螺設しても良いし、ある
いはその下側に示すように肉薄のアンカ金物4にボルト
6のネジ部を貫設し、突出したネジ部に袋ナット7を螺
設して構造としても良い。
【0013】前記引張部材取り付け部分3は、セグメン
ト1の内側に突出させて設けられており、その上面また
は下面,側面はこの実施例では図3および図4から分か
るように、セグメント1の幅と同じ幅の矩形に形成され
ている。
ト1の内側に突出させて設けられており、その上面また
は下面,側面はこの実施例では図3および図4から分か
るように、セグメント1の幅と同じ幅の矩形に形成され
ている。
【0014】前記アンカ金物4は、図3に示すように、
上面または下面から見て前記引張部材取り付け部分3と
相似形の矩形に形成され、かつ前記引張部材取り付け部
分3に埋め込まれ、しかも適正配置された複数本のアン
カ筋5によりセグメント1に一体化されている。なお、
図2〜図4ではアンカ金物4を分かりやすくするため、
断面ではないがハッチングを施して示している。
上面または下面から見て前記引張部材取り付け部分3と
相似形の矩形に形成され、かつ前記引張部材取り付け部
分3に埋め込まれ、しかも適正配置された複数本のアン
カ筋5によりセグメント1に一体化されている。なお、
図2〜図4ではアンカ金物4を分かりやすくするため、
断面ではないがハッチングを施して示している。
【0015】前記引張部材2は、少なくとも両端部は断
面矩形に形成されている。そして、前記引張部材2の端
部は当該アンカ金物4の上面または下面に当接され、図
2〜図4に示すように、引張部材2に挿通されかつアン
カ金物4にねじ込まれた複数本のボルト6により結合さ
れ、固定されている。
面矩形に形成されている。そして、前記引張部材2の端
部は当該アンカ金物4の上面または下面に当接され、図
2〜図4に示すように、引張部材2に挿通されかつアン
カ金物4にねじ込まれた複数本のボルト6により結合さ
れ、固定されている。
【0016】以上説明した実施例では、セグメント1の
引張部材取り付け部分3に埋め込まれかつアンカ筋5に
よりセグメント1に一体化されたアンカ金物4に引張部
材2の端部をボルト6により結合するようにしているの
で、図2〜図4から分かるように、広い面積のアンカ金
物4を使用することができる。したがって、アンカ筋5
の本数を多くし、かつ適正配置し、セグメント1とアン
カ金物4とを強力に一体化することができる。また、引
張部材2にも広い断面積のものを使用でき、しかもアン
カ金物4に引張部材2を複数本のボルト6で強力に結合
することができる。その結果、これらが相俟ち、引張部
材2に作用する引張力をアンカ金物4に的確に伝達し、
このアンカ金物4から適正配置された複数本のアンカ筋
5を通じてセグメント1に効果的に分散させ、吸収する
ことができる。したがって、引張部材2の取り付け本数
を従来技術に比較して少なくすることが可能となる。ま
た、この実施例の取り付け構造によれば、例えば相対向
するセグメント1の位置がずれ、これにより引張部材2
の取り付け位置がずれた場合であっても、アンカ金物4
の面積が広くなっているため、引張部材2を容易に取り
付けることができる。
引張部材取り付け部分3に埋め込まれかつアンカ筋5に
よりセグメント1に一体化されたアンカ金物4に引張部
材2の端部をボルト6により結合するようにしているの
で、図2〜図4から分かるように、広い面積のアンカ金
物4を使用することができる。したがって、アンカ筋5
の本数を多くし、かつ適正配置し、セグメント1とアン
カ金物4とを強力に一体化することができる。また、引
張部材2にも広い断面積のものを使用でき、しかもアン
カ金物4に引張部材2を複数本のボルト6で強力に結合
することができる。その結果、これらが相俟ち、引張部
材2に作用する引張力をアンカ金物4に的確に伝達し、
このアンカ金物4から適正配置された複数本のアンカ筋
5を通じてセグメント1に効果的に分散させ、吸収する
ことができる。したがって、引張部材2の取り付け本数
を従来技術に比較して少なくすることが可能となる。ま
た、この実施例の取り付け構造によれば、例えば相対向
するセグメント1の位置がずれ、これにより引張部材2
の取り付け位置がずれた場合であっても、アンカ金物4
の面積が広くなっているため、引張部材2を容易に取り
付けることができる。
【0017】次に、図5は本考案の他の実施例を示す要
部の正面図、図6および図7はそれぞれ図5のcおよび
d矢視図である。
部の正面図、図6および図7はそれぞれ図5のcおよび
d矢視図である。
【0018】これらの図5〜図7に示す実施例では、セ
グメント1の内部に設けられた引張部材取り付け部分3
が上面または下面から見て倒台形に形成され、かつ側面
から見て台形に形成されている。
グメント1の内部に設けられた引張部材取り付け部分3
が上面または下面から見て倒台形に形成され、かつ側面
から見て台形に形成されている。
【0019】そして、アンカ金物4は上面または下面か
ら見て前記引張部材取り付け部分3の形状と相似形の倒
台形に形成され、また側面形状は前記引張部材取り付け
部分3に挿合する矩形に形成されている。
ら見て前記引張部材取り付け部分3の形状と相似形の倒
台形に形成され、また側面形状は前記引張部材取り付け
部分3に挿合する矩形に形成されている。
【0020】この図5〜図7に示す実施例の他の構成に
ついては、前記図1〜図4に示す実施例と同様であり、
作用についても同様である。
ついては、前記図1〜図4に示す実施例と同様であり、
作用についても同様である。
【0021】なお、本考案取り付け構造は図1に示すほ
ぼだ円形に構築されたセグメントに限らず、円形や弓形
矩形等に構築したセグメントにも適用することができ
る。
ぼだ円形に構築されたセグメントに限らず、円形や弓形
矩形等に構築したセグメントにも適用することができ
る。
【0022】
【考案の効果】以上説明したように、本考案ではシール
ドトンネル用のセグメント1の引張部材取り付け部分3
に、引張部材取り付け用のアンカ金物4を埋め込み、こ
のアンカ金物4をセグメント1に埋設された複数本のア
ンカ筋5を介してセグメント1に一体化させ、前記アン
カ金物4に引張部材2の端部をボルト6で結合してお
り、広い面積のアンカ金物4を使用することができるこ
とにより、アンカ筋5の本数を多くしかつ適正に配置
し、セグメント1とアンカ金物4とを強力に一体化する
ことができること、また引張部材2にも広い断面積のも
のを使用できること、しかもアンカ金物4に引張部材2
を複数本のボルト6で強力に結合することができること
等が相俟って、引張部材2に作用する引張力をアンカ金
物4に的確に伝達し、このアンカ金物4より、適正配置
された複数本のアンカ筋5を通じてセグメント1に分散
させ、吸収し得る効果がある。
ドトンネル用のセグメント1の引張部材取り付け部分3
に、引張部材取り付け用のアンカ金物4を埋め込み、こ
のアンカ金物4をセグメント1に埋設された複数本のア
ンカ筋5を介してセグメント1に一体化させ、前記アン
カ金物4に引張部材2の端部をボルト6で結合してお
り、広い面積のアンカ金物4を使用することができるこ
とにより、アンカ筋5の本数を多くしかつ適正に配置
し、セグメント1とアンカ金物4とを強力に一体化する
ことができること、また引張部材2にも広い断面積のも
のを使用できること、しかもアンカ金物4に引張部材2
を複数本のボルト6で強力に結合することができること
等が相俟って、引張部材2に作用する引張力をアンカ金
物4に的確に伝達し、このアンカ金物4より、適正配置
された複数本のアンカ筋5を通じてセグメント1に分散
させ、吸収し得る効果がある。
【図1】本考案取り付け構造によりセグメントに引張部
材を取り付けた状態を示す正面図である。
材を取り付けた状態を示す正面図である。
【図2】図1の一部分の拡大図であって、本考案の一実
施例の要部の正面図である。
施例の要部の正面図である。
【図3】図2のa矢視図である。
【図4】図2のb矢視図である。
【図5】本考案の他の実施例の要部の正面図である。
【図6】図5のc矢視図である。
【図7】図5のd矢視図である。
1 シールドトンネル用のセグメント 2 引張部材 3 引張部材取り付け部分 4 アンカ金物 5 アンカ筋 6 引張部材取り付け用のボルト
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 本間 毅一 東京都中央区新川1丁目24番4号 大豊建 設株式会社内 (72)考案者 橋本 博英 東京都中央区八重洲2丁目6番21号 石川 島建材工業株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 シールドトンネル用のセグメント1の引
張部材取り付け部分3に、引張部材取り付け用のアンカ
金物4を埋め込み、このアンカ金物4をセグメント1に
埋設された複数本のアンカ筋5を介してセグメント1に
一体化させ、前記アンカ金物4に引張部材2の端部をボ
ルト6で結合したことを特徴とするシールド用セグメン
トの引張部材の取り付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7127393U JPH089277Y2 (ja) | 1993-12-06 | 1993-12-06 | シールド用セグメントの引張部材の取り付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7127393U JPH089277Y2 (ja) | 1993-12-06 | 1993-12-06 | シールド用セグメントの引張部材の取り付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0734099U JPH0734099U (ja) | 1995-06-23 |
| JPH089277Y2 true JPH089277Y2 (ja) | 1996-03-13 |
Family
ID=13455950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7127393U Expired - Fee Related JPH089277Y2 (ja) | 1993-12-06 | 1993-12-06 | シールド用セグメントの引張部材の取り付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089277Y2 (ja) |
-
1993
- 1993-12-06 JP JP7127393U patent/JPH089277Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0734099U (ja) | 1995-06-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |