JPH0893355A - 成形部材 - Google Patents

成形部材

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JPH0893355A
JPH0893355A JP21921694A JP21921694A JPH0893355A JP H0893355 A JPH0893355 A JP H0893355A JP 21921694 A JP21921694 A JP 21921694A JP 21921694 A JP21921694 A JP 21921694A JP H0893355 A JPH0893355 A JP H0893355A
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 特にプラスチック製巻き込み式シャッター若
しくはプラスチック製巻き上げ式ブラインドのための、
唯一の構成部分若しくは一体ヒンジによって互いに結合
された複数の構成エレメント2′から成る横断面の開い
た成形部材2において、押圧負荷若しくは自重による変
形が生じないようにする。 【構成】 長手方向補強手段4を設けてある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特にプラスチック製巻
き込み式シャッター若しくはプラスチック製巻き上げ式
ブラインドのための、唯一の構成部分若しくは一体ヒン
ジによって互いに結合された複数の構成エレメントから
成る横断面の開いた成形部材であって、成形部材が外側
で縁部に沿って別の相応の成形部材との結合のための結
合手段を有している形式のものに関する。
【0002】
【従来の技術】特にキャビネット用巻き込み式シャッタ
ー、並びに窓枠閉鎖若しくはフレーム閉鎖のための巻き
込み式シャッターにおいては、今日一般的に、互いに係
合する雄形及び雌形の構成エレメントから成っていて、
長手縁部に設けられたヒンジによって互いに結合された
単一成形部材が普及し、若しくは一体ヒンジによって互
いに結合された複数の構成エレメントから成る成形部材
が普及しており、この場合、2つの縁部エレメントがそ
れぞれ1つの雄形の結合手段及び雌形の結合手段を備え
ている。
【0003】成形部材及び構成エレメントは中空若しく
は管状のエレメントの形でも若しくは開いたエレメント
の形でも公知である。このような成形部材及び構成エレ
メントは一般的に通常の要求を満たすものであり、即
ち、家具若しくは窓枠を完全に閉鎖しかつ開いた状態で
比較的狭い空間に巻き込まれ、このことはヒンジによる
構成エレメントの結合によって可能である。
【0004】然し乍ら家具若しくは類似のものの閉鎖に
比較的大きな成形部材長さを必要とする場合には、横断
面の開いた成形部材若しくは構成エレメントには欠点が
あり、成形部材若しくは構成エレメントが押圧負荷に際
して若しくは自重によって変形し、このことは一面で一
般的に外観を損ない、他面で巻き込み式シャッターなど
の弱い箇所を形成することになる。
【0005】
【発明の課題】本発明の課題は、冒頭に述べた形式の成
形部材の前述の欠点を取り除くことにある。
【0006】
【発明の構成】前記課題を解決するために本発明の構成
では、長手方向補強手段を設けてある。
【0007】
【実施例】図1〜図3に示すように、特にプラスチック
製巻き込み式シャッター若しくはプラスチック製巻き上
げ式ブラインドのための横断面の開いた成形部材1,2
は、1つの単一品(個別品)若しくは複数の構成エレメ
ント2′から成っており、複数の構成エレメント2′は
一体ヒンジ3によって互いに結合されている。成形部材
1,2は外側で縁部に沿って別の相応の成形部材との結
合のための結合手段を有し、かつ長手方向補強手段4を
備えている。長手方向補強手段4は有利には金属成形部
材から成っていて、成形部材1としての単一品の下側若
しくは成形部材2を形成する少なくとも1つの構成エレ
メント2′の下側に装着されている。このために、成形
部材としての単一品(図2及び図3)又は少なくとも1
つの構成エレメント2′が長手方向補強手段4のための
受容兼保持手段5を備えている。
【0008】図1〜図3から明らかなように、長手方向
補強手段4のための受容兼保持手段5が有利にはリブか
ら成っており、該リブが成形部材1,2の単一品若しく
は構成エレメント2′の縁部条片6の内部内を単一品若
しくは構成エレメントの内側の近傍で前記縁部条片に沿
って延びていて、単一品若しくは構成エレメントと協働
して、長手方向補強手段4の縁部の受容のための押し込
み溝7を制限している。
【0009】成形部材としての単一品若しくは構成エレ
メント2′と長手方向補強手段4のための受容兼保持手
段5を形成するリブとの間の間隔が、有利には長手方向
補強手段4の縁部の厚さと同じか若しくは該厚さよりも
わずかに大きくなっている。これによって、成形部材が
長手方向補強手段の端部を押し込み溝7内に押し込むこ
とによって容易に組み立てられる。
【0010】長手方向補強手段4は弾性変形度の小さい
金属成形部材として構成されていてよい。これによっ
て、金属成形部材が単一品若しくは構成エレメント2′
の押し込み溝7内に押し込まれて、もっぱら縁部で押し
込み溝によって案内される。
【0011】本発明の別の構成では、成形部材としての
単一品若しくは構成エレメント2′が、長手方向補強手
段4の摩擦を避けるために有利には少なくとも1つの端
部に滑りスキッド(Gleitkufe、図示せず)を備えてお
り、該滑りスキッドが前記端部に差し込まれている。成
形部材若しくは構成エレメントを垂直に、例えば立型の
キャビネット閉鎖用巻き込み式シャッター(Schrankschl
iessrollade)に使用する場合には、長手方向補強手段4
を備えた成形部材若しくは構成エレメントの下側の端部
に設けられた唯一の滑りスキッドで十分であり、巻き込
み式シャッターのガイドレール内での長手方向補強手段
4の摩擦が避けられる。
【0012】成形部材1若しくは構成エレメント2′を
水平に、例えば枠閉鎖用巻き込み式シャッター(Rahmen
schliessrollade)に使用する場合には、成形部材1若し
くは構成エレメント2′の両方の端部が滑りスキッドを
備えており、それというのは長手方向補強手段4がリブ
若しくは押し込み溝内で自由に運動可能であり、かつ1
つのガイドレール若しくは別のガイドレールに対する摩
擦のおそれが生じるからである。
【0013】本発明の別の構成に基づき、長手方向補強
手段4が弾性的に変形可能な材料から成っていてよい。
この場合、長手方向補強手段4が、受容兼保持手段5に
よって形成された(即ちリブによって制限された)押し
込み溝7内に端部から、該端部を軽くたわめて押し込む
ことによって、該押し込みの後に端部のたわみを解放し
て組み込まれるか、締め付けによって組み込まれる。
【0014】本発明のさらに別の構成では、長手方向補
強手段4が折り曲げられた成形薄板若しくは射出成形さ
れた成形部材として構成されている。
【0015】巻き込み式シャッターの製造に際しては、
巻き込み式シャッターの補強が、長手方向補強手段4を
規則的な間隔で成形部材1若しくは成形部材2の構成エ
レメント2′内に装着することによって達成される。複
数の構成エレメント2′から成る成形部材2の場合に
は、成形部材2のそれぞれ例えば1つの構成エレメント
2′が長手方向補強手段(補強成形部材)4を備えてお
り、その結果、巻き込み式シャッターの規則的に分配さ
れた補強が必然的に保証される。
【0016】本発明の図示していない別の構成において
は、長手方向補強手段4のための受容兼保持手段5が長
手縁部から成っており、該長手縁部が成形部材1,2と
しての単一品若しくは構成エレメント2′の縁部条片6
の端部に沿って延びていて、開いた室の内部に向かって
曲げられている。これにより、縁部条片6の下側部分が
突出部を形成しており、該突出部が長手方向補強手段4
の縁部内に係合して、長手方向補強手段を成形部材若し
くは構成エレメントに固定する。この場合には、長手方
向補強手段4がU字形の横断面若しくは正方形、長方形
若しくは台形の横断面を有していて、2つのU字形脚部
の自由な端部で各縁部に接触し、若しくは外側で両方の
縁部に接触している。
【0017】本発明の図示していないさらに別の構成に
おいては、受容兼保持手段5が溝の形で形成されてお
り、該溝が成形部材としての単一品若しくは構成エレメ
ント2′の内側の近傍で1つの縁部若しくは1つの保持
縁部に沿って延びており、該保持縁部が別の縁部の自由
端部に沿って延びている。このような構成は、長手方向
補強手段としてのアングル成形部材の使用を可能にす
る。
【0018】本発明により、巻き込み式シャッター若し
くは巻き上げ式ブラインド、特に成形部材から成る長尺
の巻き込み式シャッター若しくは巻き上げ式ブラインド
の補強が可能であり、成形部材における機械的な押圧に
対する良好な安定性、並びに一般的に良好な外観が得ら
れる。
【0019】本発明は図示の実施例に限定されるもので
はない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に基づく、一体ヒンジによって結合され
た複数の構成エレメントから成る成形部材の横断面図
【図2】本発明に基づく、単一品から成る成形部材の横
断面図
【図3】本発明に基づく、別の実施例の単一品から成る
成形部材の断面図
【符号の説明】
1,2 成形部材、 2′ 構成エレメント、 3
一体ヒンジ、 4長手方向補強手段、 5 受容
兼保持手段、 6 縁部条片、 7 押し込み溝

Claims (15)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 単一品若しくは一体ヒンジ(3)によっ
    て互いに結合された複数の構成エレメント(2′)から
    成る横断面の開いた成形部材(1,2)であって、成形
    部材(1,2)が外側で縁部に沿って別の相応の成形部
    材との結合のための結合手段を有している形式のものに
    おいて、長手方向補強手段(4)が設けられていること
    を特徴とする成形部材。
  2. 【請求項2】 長手方向補強手段(4)が有利には金属
    成形部材から成っていて、成形部材(1)としての単一
    品の下側若しくは成形部材(2)を形成する少なくとも
    1つの構成エレメント(2′)の下側に装着されている
    請求項1記載の成形部材。
  3. 【請求項3】 成形部材(1)としての単一品若しくは
    成形部材(2)を形成する少なくとも1つの構成エレメ
    ント(2′)が長手方向補強手段(4)のための受容兼
    保持手段(5)を備えている請求項1又は2記載の成形
    部材。
  4. 【請求項4】 長手方向補強手段(4)のための受容兼
    保持手段(5)が有利にはリブから成っており、該リブ
    が成形部材(1,2)としての単一品若しくは構成エレ
    メント(2′)の縁部条片(6)の内部内を単一品若し
    くは構成エレメントの内側の近傍で前記縁部条片に沿っ
    て延びていて、単一品若しくは構成エレメントと協働し
    て、長手方向補強手段(4)の縁部の受容のための押し
    込み溝(7)を制限している請求項3記載の成形部材。
  5. 【請求項5】 成形部材としての単一品若しくは構成エ
    レメント(2′)と長手方向補強手段(4)のための受
    容兼保持手段(5)を形成するリブとの間の間隔が、有
    利には長手方向補強手段(4)の縁部の厚さと同じ若し
    くは該厚さよりもわずかに大きくなっている請求項4記
    載の成形部材。
  6. 【請求項6】 長手方向補強手段(4)が弾性変形度の
    小さい金属成形部材として構成されている請求項1から
    5のいずれか1項記載の成形部材。
  7. 【請求項7】 成形部材(1,2)としての単一品若し
    くは構成エレメント(2′)が有利には少なくとも1つ
    の端部に滑りスキッドを備えており、該滑りスキッドが
    前記端部に差し込まれている請求項1から6のいずれか
    1項記載の成形部材。
  8. 【請求項8】 長手方向補強手段(4)が弾性的に変形
    可能な材料から成っている請求項1から5のいずれか1
    項記載の成形部材。
  9. 【請求項9】 長手方向補強手段(4)が成形薄板から
    成っている請求項1から5のいずれか1項記載の成形部
    材。
  10. 【請求項10】 長手方向補強手段(4)が折り曲げ薄
    板から成っている請求項1から5のいずれか1項記載の
    成形部材。
  11. 【請求項11】 長手方向補強手段(4)が射出成形さ
    れた成形部材として構成されている請求項1から5のい
    ずれか1項記載の成形部材。
  12. 【請求項12】 長手方向補強手段(4)のための受容
    兼保持手段(5)が長手縁部から成っており、該長手縁
    部が成形部材(1,2)としての単一品若しくは構成エ
    レメント(2′)の縁部条片(6)の端部に沿って延び
    ていて、開いた室の内部に向かって曲げられている請求
    項3記載の成形部材。
  13. 【請求項13】 長手方向補強手段(4)がU字形の横
    断面若しくは正方形、長方形若しくは台形の横断面を有
    していて、両方のU字形脚部の開いた端部で各縁部に接
    触し、若しくは外側で両方の縁部に接触している請求項
    12記載の成形部材。
  14. 【請求項14】 長手方向補強手段(4)のための受容
    兼保持手段(5)が押し込み溝から成っており、該押し
    込み溝が成形部材としての単一品若しくは構成エレメン
    ト(2′)の内側の近傍で1つの縁部若しくは1つの保
    持縁部に沿って設けられており、保持縁部が別の縁部の
    自由端部に沿って延びている請求項5記載の成形部材。
  15. 【請求項15】 長手方向補強手段(4)がアングル成
    形部材から成っている請求項14記載の成形部材。
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