JPH089372Y2 - エンジン冷却水制御サーモスタット - Google Patents
エンジン冷却水制御サーモスタットInfo
- Publication number
- JPH089372Y2 JPH089372Y2 JP14158387U JP14158387U JPH089372Y2 JP H089372 Y2 JPH089372 Y2 JP H089372Y2 JP 14158387 U JP14158387 U JP 14158387U JP 14158387 U JP14158387 U JP 14158387U JP H089372 Y2 JPH089372 Y2 JP H089372Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooling water
- bypass
- channel
- temperature
- engine cooling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Temperature-Responsive Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、エンジン冷却水路のラジエータを循環する
メイン水路、ラジエータをバイパスするバイパス水路お
よびカーヒータを循環するヒータ水路の分岐部に設けら
れたエンジン冷却水制御サーモスタットの改良に関す
る。
メイン水路、ラジエータをバイパスするバイパス水路お
よびカーヒータを循環するヒータ水路の分岐部に設けら
れたエンジン冷却水制御サーモスタットの改良に関す
る。
[従来技術] 従来の一般的なエンジンの冷却装置を第5図について
説明する。エンジン本体1を適正温度に保つため、適正
温度に対しエンジン本体1の温度が低い場合に冷却水温
を検出してサーモスタット10aがラジエータ3を経由す
るメイン水路2を遮断するとともに、ラジエータ3をバ
イパスしてメイン通路2に並列接続されたバイパス水路
4を連通させる。すなわち、この場合にはラジエータ3
による冷却水の放熱を停止して冷却水温を上昇させる。
そして、エンジン本体1が暖まるにつれて冷却水温が上
昇し、所定温度に達すると、その温度を検出してサーモ
スタット10aが前記と逆にメイン水路2を連通させると
ともに、バイパス水路4を遮断し、冷却水をラジエータ
3を介してエンジン本体1内を循環させる。
説明する。エンジン本体1を適正温度に保つため、適正
温度に対しエンジン本体1の温度が低い場合に冷却水温
を検出してサーモスタット10aがラジエータ3を経由す
るメイン水路2を遮断するとともに、ラジエータ3をバ
イパスしてメイン通路2に並列接続されたバイパス水路
4を連通させる。すなわち、この場合にはラジエータ3
による冷却水の放熱を停止して冷却水温を上昇させる。
そして、エンジン本体1が暖まるにつれて冷却水温が上
昇し、所定温度に達すると、その温度を検出してサーモ
スタット10aが前記と逆にメイン水路2を連通させると
ともに、バイパス水路4を遮断し、冷却水をラジエータ
3を介してエンジン本体1内を循環させる。
他方、メイン水路2のサーモスタット部分から分岐し
たヒータコック7、カーヒータ8を経由してウォータポ
ンプ5の上流側でバイパス水路4に合流するヒータ水路
6を設け、ヒータコック7を開いて冷却水の一部をカー
ヒータ8を介して循環させ、カーヒータ8で冷却水と熱
交換させた熱を車内に導いて暖房を行うようにしてい
る。
たヒータコック7、カーヒータ8を経由してウォータポ
ンプ5の上流側でバイパス水路4に合流するヒータ水路
6を設け、ヒータコック7を開いて冷却水の一部をカー
ヒータ8を介して循環させ、カーヒータ8で冷却水と熱
交換させた熱を車内に導いて暖房を行うようにしてい
る。
第6図において、サーモスタット10aは、ケース11の
頂壁および側壁に開口部12および13が形成され、ケース
11内にはワックスペレット14が挿入されている。そのワ
ックスペレット14は内部にワックスを封入したペレット
本体15と、ワックスの所定値以上の温度上昇に伴う体積
膨脹によりペレット本体15に対し伸長するピストン16
と、ペレット本体15の底部に固定されたロッド17aとを
備えている。
頂壁および側壁に開口部12および13が形成され、ケース
11内にはワックスペレット14が挿入されている。そのワ
ックスペレット14は内部にワックスを封入したペレット
本体15と、ワックスの所定値以上の温度上昇に伴う体積
膨脹によりペレット本体15に対し伸長するピストン16
と、ペレット本体15の底部に固定されたロッド17aとを
備えている。
ペレット本体15の外周壁にはメイン水路2を開閉する
アッパバルブ18が滑合され、ケース11とアッパバルブ18
との間にはスプリング19が介装され、アッパバルブ18を
弁座部20に着座するように付勢している。
アッパバルブ18が滑合され、ケース11とアッパバルブ18
との間にはスプリング19が介装され、アッパバルブ18を
弁座部20に着座するように付勢している。
他方、ロッド17aの下端部にはボトムバルブ21が滑合
され、そのボトムバルブ21とペレット本体15との間には
スプリング22が介装され、バルブ21をロッドのフランジ
部17bに圧着している。そして、そのボトムバルブ21は
バイパス水路4の弁座部4aに対向されている。このよう
に構成され、前記アッパバルブ18とボトムバルブ21とは
メイン水路2とバイパス水路4とを選択的に連通させる
ようになっている。そして、ボトムバルブ21について、
冷却水温Tとアッパバルブ18のリフト量およびバイパス
水路面積との関係は、第7図に特性BおよびAで示すよ
うになっており、冷却水路T1〜T2以上で(例えば75〜90
℃)の高温でバイパス水路4が全閉され、ラジエータ3
へ冷却水全量を循環させるようになっている。なお、図
中符号A0はバイパス水路4の断面積(第6図)である。
され、そのボトムバルブ21とペレット本体15との間には
スプリング22が介装され、バルブ21をロッドのフランジ
部17bに圧着している。そして、そのボトムバルブ21は
バイパス水路4の弁座部4aに対向されている。このよう
に構成され、前記アッパバルブ18とボトムバルブ21とは
メイン水路2とバイパス水路4とを選択的に連通させる
ようになっている。そして、ボトムバルブ21について、
冷却水温Tとアッパバルブ18のリフト量およびバイパス
水路面積との関係は、第7図に特性BおよびAで示すよ
うになっており、冷却水路T1〜T2以上で(例えば75〜90
℃)の高温でバイパス水路4が全閉され、ラジエータ3
へ冷却水全量を循環させるようになっている。なお、図
中符号A0はバイパス水路4の断面積(第6図)である。
しかしながら、このようなエンジンの冷却装置におい
ては、寒冷時低負荷条件、特にアイドリング時にカーヒ
ータの効きが不良になる不具合がある。これは、冷却水
温が低いことと、ボトムバルブ21が全開していて、カー
ヒータ7の抵抗が大きいため大部分の冷却水がバイパス
水路4に流れ、カーヒータ8への水量が少ないためであ
る。
ては、寒冷時低負荷条件、特にアイドリング時にカーヒ
ータの効きが不良になる不具合がある。これは、冷却水
温が低いことと、ボトムバルブ21が全開していて、カー
ヒータ7の抵抗が大きいため大部分の冷却水がバイパス
水路4に流れ、カーヒータ8への水量が少ないためであ
る。
エンジンの冷却装置について、実開昭55−41570号公
報には、バイパス通路にウォータポンプのと吐出圧の大
小に応じて流路面積が増減する水圧感応弁を設けた装置
が示され、また、本出願人による実開昭62−15470号公
報には、暖房効率と暖房効率とをマッチングさせる装置
が示されているが、上記した不具合を直接解決するもの
ではない。
報には、バイパス通路にウォータポンプのと吐出圧の大
小に応じて流路面積が増減する水圧感応弁を設けた装置
が示され、また、本出願人による実開昭62−15470号公
報には、暖房効率と暖房効率とをマッチングさせる装置
が示されているが、上記した不具合を直接解決するもの
ではない。
[考案の目的] 従って本考案の目的は、低温低負荷時にカーヒータの
効きを良くするエンジン冷却水制御サーモスタットを提
供するにある。
効きを良くするエンジン冷却水制御サーモスタットを提
供するにある。
[考案の構成] 本考案によれば、エンジン冷却水路のラジエータを循
環するメイン水路、ラジエータをバイパスするバイパス
水路およびカーヒータを循環するヒータ水路の分岐部に
設けられたエンジン冷却水制御サーモスタットにおい
て、常時バイパス水路の弁座部に着座するボトルバルブ
を設け、ワックスペレット本体に固着された有底円筒部
の外周をボトムバルブのボス孔に摺接させるとともに、
冷却水温が低温時はサーモスタット側をバイパス水路側
に連通させずに、冷却水温が一定値まで上昇すると連通
させ、さらに冷却水温が上昇すると連通させなくする開
口部を前記円筒部に形成している。
環するメイン水路、ラジエータをバイパスするバイパス
水路およびカーヒータを循環するヒータ水路の分岐部に
設けられたエンジン冷却水制御サーモスタットにおい
て、常時バイパス水路の弁座部に着座するボトルバルブ
を設け、ワックスペレット本体に固着された有底円筒部
の外周をボトムバルブのボス孔に摺接させるとともに、
冷却水温が低温時はサーモスタット側をバイパス水路側
に連通させずに、冷却水温が一定値まで上昇すると連通
させ、さらに冷却水温が上昇すると連通させなくする開
口部を前記円筒部に形成している。
[考案の作用効果] 従って、所定冷却水温範囲すなわち低温時および高温
時以外の範囲はバイパス水路を開き、低温時はバイパス
水路を閉じ、冷却水の循環水量のヒータ水路に流し低負
荷時においてもカーヒータへの流量を確保し、カーヒー
タの効きを良くすることができる。
時以外の範囲はバイパス水路を開き、低温時はバイパス
水路を閉じ、冷却水の循環水量のヒータ水路に流し低負
荷時においてもカーヒータへの流量を確保し、カーヒー
タの効きを良くすることができる。
[実施例] 以下図面を参照して本考案の実施例を説明する。
これらの図面において第6図に対応する部分について
は、同じ符号を付して重複説明を省略する。
は、同じ符号を付して重複説明を省略する。
第1図において、ボトムバルブ21はペレット本体15と
の間に介装されたスプリング22に付勢されバイパス水路
4の弁座部4aに常時着座されており、ペレット本体15の
下端に固着された有底の円筒部17の外周はボトムバルブ
21のボス孔に摺接されている。そして、円筒部17には第
2図に示すような4個の開口部23が形成されている。
の間に介装されたスプリング22に付勢されバイパス水路
4の弁座部4aに常時着座されており、ペレット本体15の
下端に固着された有底の円筒部17の外周はボトムバルブ
21のボス孔に摺接されている。そして、円筒部17には第
2図に示すような4個の開口部23が形成されている。
開口部23の縦方向の寸法は第4図に示すアッパバルブ
リフト両特性Bのリフト開始冷却水温T1(例えば75℃)
でバイパス水路4側に突出してサーモスタット10側をバ
イパス水路4側に連通させ始め、以後突出量を増し冷却
水温T2(例えば90℃)で開口部23の上縁がボトムバルブ
21のボス孔21aの上縁で閉じられるようになっている。
従って、第4図に示す特性Aaのように、4つの開口部23
の総面積からボトムバルブ21のボス孔21aの高さに相当
する開口部23の面積の4倍の減じた面積の1/2の面積A1
が開口部流路面積すなわちバイパス水路面積の最大値と
なる。
リフト両特性Bのリフト開始冷却水温T1(例えば75℃)
でバイパス水路4側に突出してサーモスタット10側をバ
イパス水路4側に連通させ始め、以後突出量を増し冷却
水温T2(例えば90℃)で開口部23の上縁がボトムバルブ
21のボス孔21aの上縁で閉じられるようになっている。
従って、第4図に示す特性Aaのように、4つの開口部23
の総面積からボトムバルブ21のボス孔21aの高さに相当
する開口部23の面積の4倍の減じた面積の1/2の面積A1
が開口部流路面積すなわちバイパス水路面積の最大値と
なる。
従って、低温度T0〜T1ではバイパス水路4が閉じら
れ、冷却水の循環水量の全量がヒータ水路6に流れ、低
負荷時においてもカーヒータ8への流量が確保され、そ
の結果、カーヒータ8の効きが向上される。そして、冷
却水が暖まり水温T1にたっするとバイパス水路4が開か
れ、水温が高温のT2で再び閉じられる。
れ、冷却水の循環水量の全量がヒータ水路6に流れ、低
負荷時においてもカーヒータ8への流量が確保され、そ
の結果、カーヒータ8の効きが向上される。そして、冷
却水が暖まり水温T1にたっするとバイパス水路4が開か
れ、水温が高温のT2で再び閉じられる。
第3図は本考案の別の実施例を示し、ペレット本体15
の段部15aとアッパバルブ18のペレット本体15との係合
段部18aとの間に間隙Cを形成し、他を第1図同様に形
成した例である。この実施例では第4図にAb特性で示す
ように、バイパス水路4は冷却水温T1aで開き始め、冷
却水温T2で閉じ、アッパバルブ18は冷却水温T1でリフト
し始め、第1図に示す実施例より低い冷却水温T1aでバ
イパス水路4を開き始めることができる。
の段部15aとアッパバルブ18のペレット本体15との係合
段部18aとの間に間隙Cを形成し、他を第1図同様に形
成した例である。この実施例では第4図にAb特性で示す
ように、バイパス水路4は冷却水温T1aで開き始め、冷
却水温T2で閉じ、アッパバルブ18は冷却水温T1でリフト
し始め、第1図に示す実施例より低い冷却水温T1aでバ
イパス水路4を開き始めることができる。
[まとめ] 以上説明したように本考案によれば、低温時はバイパ
ス水路を閉じ、冷却水の循環水量の全量をヒータ水路に
流して低負荷時においてもカーヒータへの流量を確保
し、カーヒータの効きを良くすることができる。
ス水路を閉じ、冷却水の循環水量の全量をヒータ水路に
流して低負荷時においてもカーヒータへの流量を確保
し、カーヒータの効きを良くすることができる。
第1図は本考案の第1実施例を示す半部を断面で示す側
面図、第2図は円筒部の軸直断面図、第3図は本考案の
第2実施例を示す第1図に相当する図面、第4図は本考
案の作用を説明するアッパバルブリフト量およびバイパ
ス水路面積特性図、第5図は従来の一般的なエンジンの
冷却装置を示す説明図、第6図は従来のサーモスタット
を示す側断面図、第7図は第4図に相当する図面であ
る。 2……メイン水路、4……バイパス水路、4a……弁座
部、6……ヒータ水路、10……サーモスタット、15……
ペレット本体、17……円筒部、18……アッパバルブ、21
……ボトムバルブ、23……開口部
面図、第2図は円筒部の軸直断面図、第3図は本考案の
第2実施例を示す第1図に相当する図面、第4図は本考
案の作用を説明するアッパバルブリフト量およびバイパ
ス水路面積特性図、第5図は従来の一般的なエンジンの
冷却装置を示す説明図、第6図は従来のサーモスタット
を示す側断面図、第7図は第4図に相当する図面であ
る。 2……メイン水路、4……バイパス水路、4a……弁座
部、6……ヒータ水路、10……サーモスタット、15……
ペレット本体、17……円筒部、18……アッパバルブ、21
……ボトムバルブ、23……開口部
Claims (1)
- 【請求項1】エンジン冷却水路のラジエータを循環する
メイン水路、ラジエータをバイパスするバイパス水路お
よびカーヒータを循環するヒータ水路の分岐部に設けら
れたエンジン冷却水制御サーモスタットにおいて、常時
バイパス水路の弁座部に着座するボトルバルブを設け、
ワックスペレット本体に固着された有底円筒部の外周を
ボトムバルブのボス孔に摺接させるとともに、冷却水温
が低温時はサーモスタット側をバイパス水路側に連通さ
せずに、冷却水温が一定値まで上昇すると連通させ、さ
らに冷却水温が上昇すると連通させなくする開口部を前
記円筒部に形成したことを特徴とするエンジン冷却水制
御サーモスタット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14158387U JPH089372Y2 (ja) | 1987-09-18 | 1987-09-18 | エンジン冷却水制御サーモスタット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14158387U JPH089372Y2 (ja) | 1987-09-18 | 1987-09-18 | エンジン冷却水制御サーモスタット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6446425U JPS6446425U (ja) | 1989-03-22 |
| JPH089372Y2 true JPH089372Y2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=31406775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14158387U Expired - Lifetime JPH089372Y2 (ja) | 1987-09-18 | 1987-09-18 | エンジン冷却水制御サーモスタット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089372Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5460210B2 (ja) * | 2009-09-29 | 2014-04-02 | ダイハツ工業株式会社 | サーモスタット |
-
1987
- 1987-09-18 JP JP14158387U patent/JPH089372Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6446425U (ja) | 1989-03-22 |
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