JPH0893926A - オンオフ弁 - Google Patents

オンオフ弁

Info

Publication number
JPH0893926A
JPH0893926A JP23109694A JP23109694A JPH0893926A JP H0893926 A JPH0893926 A JP H0893926A JP 23109694 A JP23109694 A JP 23109694A JP 23109694 A JP23109694 A JP 23109694A JP H0893926 A JPH0893926 A JP H0893926A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
valve
plug
flow
fluid
internal space
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP23109694A
Other languages
English (en)
Inventor
Koji Nakabashi
康二 中橋
Kenichi Kawazoe
賢一 川添
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Azbil Corp
Original Assignee
Azbil Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Azbil Corp filed Critical Azbil Corp
Priority to JP23109694A priority Critical patent/JPH0893926A/ja
Publication of JPH0893926A publication Critical patent/JPH0893926A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Lift Valve (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 弁本体内での流体の流れを、滑らかで圧力損
失を生じないようにし、最大流量を増加させ、弁容量の
増大化と弁装置全体の小型化を図る。 【構成】 弁本体21は、内部空間に対し略直交するよ
うに側方および下方からそれぞれ連通する第1および第
2の流路27,28を有する。また、この弁本体の内部
空間には、相対する側板32,32を両側部に有する椀
状のプラグ30が、前記両流路27,28間を連通する
開口29を開閉するように配設される。このプラグは、
弁開時に弁本体の内部空間と一方の流路との連結部が略
エルボ形状を呈するように形成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、各種の被制御流体の流
量制御を行なうためのグローブ型単座弁、特に流体の流
量制御をオンオフ制御するためのオンオフ弁に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から被制御流体の流量をオンオフ制
御するための調節弁、いわゆるオンオフ弁として種々の
形式のものが知られている。これらは流体の種類、温度
等に対応して選択使用されるが、このうち流体流通孔を
有するシートリングとコンタード型プラグで流量制御を
行なう単座コンタード型弁として、たとえば図5に示す
ような構造のものが従来から知られている。
【0003】これを図5を用いて簡単に説明すると、グ
ローブ型単座弁としての調節弁は、弁本体1と、この弁
本体1の上面開口部1aに複数個のボルト2によって取
付けられた上蓋3とを備え、この上蓋3にはその内端に
コンタード型プラグであるバルブプラグ5を有する弁軸
4が軸封ユニット6を介して摺動自在に貫設されてい
る。
【0004】前記バルブプラグ5は、円柱状のガイドポ
スト部5Aと特性部5Bとを一体に有し、そのうちのガ
イドポスト部5Aは、前記弁本体1の上面開口部1aに
嵌合して保持されかつ前記上蓋3によって固定された円
筒状のプラグガイド7によって摺動自在に支持されてい
る。なお、図中17はこのプラグガイド7のフランジの
両側に介在されたガスケットである。
【0005】また、前記弁本体1の内部中央には、略水
平な隔壁9が設けられており、これによって弁本体1内
を一次側,二次側流体室10,11に仕切っている。さ
らに、隔壁9の中央には前記一次側,二次側流体室1
0,11を連通させる流体流通孔13を有するシートリ
ング12が、前記バルブプラグ5の特性部5Bに対応し
て配設されている。
【0006】なお、二次側流体室11の始端は、シート
リング13を挾んで一次側流体室10の終端上方に位置
し、前記バルブプラグ5およびプラグガイド7が上方か
ら差し込まれている。さらに、シートリング12は、前
記流体流通孔13と、上面側開口縁に設けられ全閉時に
前記バルブプラグ5の特性部5Bが着座する着座部14
を有し、前記隔壁9に設けられたねじ孔15にガスケッ
ト16を介して螺合されている。
【0007】このような構成によるグローブ型単座弁と
しての調節弁において、弁軸4の外端を手動操作もしく
は操作器によってプラグガイド7に沿って下方に移動さ
せてバルブプラグ5の特性部5Bをシートリング12の
着座部14に着座させると、流体流通孔13が閉鎖して
全閉状態となる。
【0008】また、これとは反対に、図に示すようにバ
ルブプラグ5をプラグガイド7に沿って上昇させて着座
部14から離反させ流体流通孔13を開くと、一次側流
体室10内の被制御流体18が特性部5Aとシートリン
グ12との隙間から二次側流体室11に流れ込み、バル
ブプラグ5の上昇ストロークによって所望の流量制御が
行われるようになっている。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】すなわち、上述したよ
うな従来のグローブ型単座弁である調節弁は、コンター
ド型のバルブプラグ5とシートリング12との隙間面積
を変化させることにより、流体圧力、流量をコントロー
ルしている。そして、このような構成では、弁の全開時
においては、バルブプラグ5がそのまま上限まで移動す
るようになっている。
【0010】しかしながら、このような従来構造による
単座型調節弁では、弁の全開時においてバルブプラグ5
が上限まで移動すると、シートリング12部分を通過し
た流体は、バルブプラグ5に衝突し、乱雑に流れること
になる。そして、このような状況下では、流体エネルギ
損失が大きく、その結果として流体の流量の増加が阻ま
れて、弁容量が制限されるという問題を生じている。
【0011】特に、この種のオンオフ弁においては、上
述したような弁の全開時においての流体エネルギ損失を
抑え、弁本体内での円滑で滑らかな流れを得て、弁の最
大流量を増加させるとともに、弁装置全体の可能な限り
の小型化を図ることが望まれており、このような要請を
満足し得る何らかの対策を講じることが必要とされてい
る。
【0012】本発明はこのような事情に鑑みてなされた
ものであり、弁本体内での流体の流れやその流路径等に
配慮し、さらに流体の流れを滑らかにするとともに、流
路径が急激に拡大して圧力損失を生じるといった不具合
をなくし、流体流量の増加を可能とし、弁容量を大きく
するとともに、弁装置全体の小型化も図れるオンオフ弁
を得ることを目的としている。
【0013】
【課題を解決するための手段】このような要請に応える
ために本発明に係るオンオフ弁は、内部空間に対し略直
交するように側方および下方からそれぞれ連通する第1
および第2の流路を有する弁本体と、その内部空間内に
配設されかつ第1、第2の流路間に連通する開口を開閉
するとともに相対する側板を両側部に有する椀状のプラ
グを備え、このプラグを、弁開時において弁本体の内部
空間と一方の流路との連結部を略エルボ形状を呈するよ
うに形成したものである。
【0014】
【作用】本発明において、椀状プラグの弁開時において
このプラグ内側の内壁面部分とこれに連続する一方の流
路とによって略エルボ形状を呈する流路を有する弁本体
において、たとえば他方の流路側を上流側として流れて
きた流体は、エルボ形状部分のバルブシート部を通過し
た後、椀状プラグの内壁面の曲線に沿って一方の流路に
より下流側にスムーズに流れ、また椀状プラグの両側に
相対して設けられた側板によって横方向への漏れは規制
され、流路内での乱れは抑えられ、これにより流体の流
れを滑らかで圧力損失を生じるおそれも少なく、弁の最
大流量を増大させ、弁容量を増加させ、しかも弁装置全
体の小型化も図れる。
【0015】
【実施例】図1ないし図3は本発明にオンオフ弁の一実
施例を示すものであり、これらの図において、符号21
は弁本体、22はこの弁本体21の上面開口部21aに
複数個のボルト23とナット24とによって取付け固定
された上蓋である。なお、図中25は弁本体21と上蓋
22との間に介在されたシール用のガスケットである。
【0016】前記弁本体21内には、前記上面開口部2
1aの下側に内部空間が形成される。この内部空間に
は、これに対し略直交するようにして側方および下方か
らそれぞれ連通する第1および第2の流路27,28が
形成されている。また、この弁本体21内の隔壁26に
は、これらの流路27,28間を選択的に連通するため
のバルブシート部を構成する開口29が形成されてい
る。なお、この実施例では、第1の流路27を上流側流
路とし、第2の流路28を下流側流路として説明する。
【0017】30は上述した弁本体21の内部空間内に
支軸31により回動可能に配設され前記隔壁26の開口
29を開閉する椀状(ドーム状)のプラグで、このプラ
グ30は、図1〜図3から明らかなように、両側部に相
対向する側板32,32を有している。なお、図中35
は弁本体21の内部空間から下流側流路28に至る連通
部分で下方に凹設された凹陥部で、前記椀状プラグ30
が弁閉されたときには、これらの凹陥部35,35内に
前記側板32,32が入り込むように構成されている。
【0018】また、図中33はプラグ30の内壁部に前
記上流側、下流側流路27,28を流れる流体を整流し
ながら導くためのリブ状整流板で、図3から明らかなよ
うに複数枚並列して形成されている。勿論、このような
整流板33はこれを省略してもよいものである。
【0019】さらに、図中34aは弁本体21内で下流
側流路28の内部空間寄りの部分においてプラグ30の
弁開時のストッパであり、このストッパ34aに対し、
図1から明らかなように、プラグ30の先端部背面側が
当接して係止されるようになっている。また、34bは
弁本体21における内部空間に上、下流側流路27,2
8を連通するように形成された開口29の周縁部にプラ
グ30の内側周縁部分に形成された着座部としての突起
部30aが着座されるシート部で、図2および図3から
明らかなように、弁閉時においてプラグ30が閉じられ
て着座されることにより、流体の流れを遮断するように
なっている。
【0020】図中36は前記椀状プラグ30を開閉駆動
するための弁軸で、上蓋22にプラグガイド37、軸封
ユニット38を介して摺動自在に貫通して設けられると
ともに、その下端が、レバーリンク機構を構成するリン
ク39を介して、前記プラグ30の外壁部に連結されて
いる。
【0021】なお、図中39a,39bはリンク39の
両端をそれぞれの部材に枢支するための枢支軸で、これ
により弁軸36の動きにしたがってプラグ30が支軸3
1を中心として回動され、図1と図2から明らかなよう
に、開口29を開閉することは容易に理解されよう。
【0022】さて、本発明では、上述したように弁本体
21内で内部空間と下流側流路28、上流側流路27を
設けるとともに、開口29を開閉する椀状プラグ30に
おいて内壁面を、弁開時に弁本体21の内部空間と下流
側流路28との連結部が略エルボ形状を呈するように形
成したところに特徴を有している。
【0023】すなわち、弁本体21内で開口29を介し
て連通される内部空間、さらに流路27,28のように
曲がり流路構造を、流体の円滑な流れを得て、しかも圧
力損失も最小限として構成するにあたっては、たとえば
図4に示すような上、下流側の流路径D1 ,D2 が略等
しくなるエルボ管流路として構成することが最も望まし
いことが実験等によって確認されている。
【0024】そして、このような構成によれば、椀状プ
ラグ30の弁開時においてこのプラグ30の内壁部分と
これに連続する下流側流路28とによって略エルボ形状
を呈する流路を有する弁本体21において、上流側流路
27から流れてきた流体は、エルボ形状部分の隔壁26
に形成されたバルブシート部(開口29)を通過した
後、図4のエルボ形状を呈する椀状プラグ30内壁面の
曲線に沿って下流側流路28側にスムーズに流れること
になる。ここで、椀状プラグ30は、弁軸36の動きが
リンク39を介して適切に伝達され、支軸31を中心と
して回動することは言うまでもない。
【0025】また、このとき、図3から明らかなよう
に、椀状プラグ30の両側に相対向して設けられた側板
32,32によって流路の横方向への漏れは規制され、
これによって流路27,28内での乱れは抑えられる。
【0026】さらに、上述した椀状プラグ30の内壁面
にリブ状整流板33を設けた場合、上述した上流側流路
27から開口29を経て下流側流路28に流れる流体
を、乱れ等を生じることなく、より一層スムーズに導く
ことが可能である。
【0027】したがって、このよな構成では、弁本体2
1内での流体の流れやその流路27,28等の流路径等
に配慮し、さらに流体の流れを滑らかにするとともに、
流路径が急激に拡大して圧力損失を生じるといった不具
合をなくしているので、特に弁開時において弁本体21
内での流体の流れを滑らかとし、また圧力損失も少ない
ことから、弁の最大流量を増大させ、弁容量を増加さ
せ、しかも弁装置全体の小型化も図れるという利点を奏
する。
【0028】なお、本発明は上述した実施例構造には限
定されず、オンオフ弁各部の形状、構造等を適宜変形、
変更し得ることは勿論であり、種々の変形例が考えられ
る。たとえば上述した実施例では、流路27側から流路
28側への流体を流す場合を説明したが、これは逆であ
ってもよいことは、エルボ管構造から容易に理解されよ
う。
【0029】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係るオンオ
フ弁によれば、内部空間に対し略直交するように側方お
よび下方からそれぞれ連通する第1および第2の流路を
有する弁本体と、この弁本体の内部空間内に配設され第
1、第2の流路間を連通する開口を開閉するとともに相
対する側板を備えた椀状のプラグとを備え、このプラグ
を、弁開時に弁本体の内部空間と一方の流路の連結部を
略エルボ形状を呈するように形成したので、簡単な構造
であるにもかかわらず、以下に述べるような優れた効果
を奏する。
【0030】すなわち、本発明によれば、椀状プラグの
弁開時においてその内側部分とこれに連続する一方の流
路とによって略エルボ形状を呈する流路を有する弁本体
において、たとえば他方の流路から流れてきた流体を、
エルボ形状部分のバルブシート部の通過後に、椀状プラ
グ内側の曲線に沿って一方の流路側にスムーズに流すこ
とが可能で、また椀状プラグの両側に相対向して設けら
れた側板によって横方向への漏れは規制され、流路内で
の乱れは抑えられ、これにより流体の流れを滑らかで圧
力損失を生じるおそれも少なく、弁の最大流量を増大さ
せることができる。
【0031】特に、本発明によれば、弁本体内での流体
の流れやその流路径等に配慮し、さらに流体の流れを滑
らかにするとともに、流路径が急激に拡大して圧力損失
を生じるといった不具合をなくし、流量を増大させ、弁
容量を大きくするとともに、弁装置全体の小型化も図れ
るオンオフ弁を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係るオンオフ弁の一実施例を示し、
椀状プラグが全開状態である場合の要部断面図である。
【図2】 図1に示すオンオフ弁において、椀状プラグ
が全閉状態である場合の要部断面図である。
【図3】 図2において椀状プラグ部分を側方から断面
して示す要部断面図である。
【図4】 プラグ内壁面と弁本体内の流路とにより形成
されるエルボ管構造を説明するための説明図である。
【図5】 従来のコンタード型プラグを用いた単座弁と
してのオンオフ型調節弁の従来例を示す概略断面図であ
る。
【符号の説明】
21…弁本体、21a…上面開口部、22…上蓋、23
…ボルト、24…ナット、25…ガスケット、26…隔
壁、27…上流側流路(第1の流路)、28…下流側流
路(第2の流路)、29…バルブシート部を構成する開
口、30…椀状プラグ、30a…突起部(着座部)、3
1…支軸、32…側板、33…リブ状整流板、34a…
ストッパ、34b…シート部、35…凹陥部、36…弁
軸、37…プラグガイド、38…軸封ユニット、39…
レバーリンク機構を構成するリンク、39a,39b…
枢支軸。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 内部空間に対し略直交するように側方お
    よび下方からそれぞれ連通する第1および第2の流路を
    有する弁本体と、 この弁本体の内部空間内に配設されかつ前記第1、第2
    の流路間に連通する開口を開閉するとともに相対する側
    板を両側部に有する椀状のプラグを備え、 このプラグを、弁開時において前記弁本体の内部空間と
    一方の流路との連結部を略エルボ形状を呈するように形
    成したことを特徴とするオンオフ弁。
JP23109694A 1994-09-27 1994-09-27 オンオフ弁 Pending JPH0893926A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23109694A JPH0893926A (ja) 1994-09-27 1994-09-27 オンオフ弁

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23109694A JPH0893926A (ja) 1994-09-27 1994-09-27 オンオフ弁

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0893926A true JPH0893926A (ja) 1996-04-12

Family

ID=16918239

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP23109694A Pending JPH0893926A (ja) 1994-09-27 1994-09-27 オンオフ弁

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0893926A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE102006028800A1 (de) * 2006-06-23 2007-12-27 Bayerische Motoren Werke Ag Abgasturbolader mit einem Bypass
JP2008512609A (ja) * 2004-09-03 2008-04-24 ランコ インコーポレーテッド オブ デラウェア 分流器を備えた逆転弁
US7845316B2 (en) 2007-07-06 2010-12-07 Brp-Powertrain Gmbh & Co Kg Internal combustion engine cooling system
CN106402410A (zh) * 2016-09-30 2017-02-15 大连理工大学 一种迅即开关的宽通道电磁蝶阀

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008512609A (ja) * 2004-09-03 2008-04-24 ランコ インコーポレーテッド オブ デラウェア 分流器を備えた逆転弁
JP4885858B2 (ja) * 2004-09-03 2012-02-29 ジェアジャン サンフア カンパニー リミテッド 分流器を備えた逆転弁
DE102006028800A1 (de) * 2006-06-23 2007-12-27 Bayerische Motoren Werke Ag Abgasturbolader mit einem Bypass
US7845316B2 (en) 2007-07-06 2010-12-07 Brp-Powertrain Gmbh & Co Kg Internal combustion engine cooling system
CN106402410A (zh) * 2016-09-30 2017-02-15 大连理工大学 一种迅即开关的宽通道电磁蝶阀
CN106402410B (zh) * 2016-09-30 2018-12-18 大连理工大学 一种迅即开关的宽通道电磁蝶阀

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US8544760B2 (en) Mixing valve
AU2003297945A1 (en) Control valve
US7017608B2 (en) Balanced globe valve
US3957073A (en) Pressure balancing valve
JP3940429B1 (ja) ウエハー形パイロット式バルブ
JP2002161989A (ja) 定水位弁
US5735312A (en) Sanitary water valve
JPS60184907A (ja) 弁装置
JP3863550B1 (ja) ウエハー形直動式バルブ
JPH03282078A (ja) 電動3方弁
JPH10196816A (ja) 三方弁
JP2002071048A (ja) 自動圧力調整弁
JPS6011333Y2 (ja) 流量調節弁
JP7283957B2 (ja) 流体制御弁装置
JPS5827244Y2 (ja) ノウリヨクキリカエソウチ
JPH1151228A (ja) 複座弁
JP2003067056A (ja) 減圧弁のシート構造
JP3110691B2 (ja) 弁装置
JPH04102780A (ja) 自動調整リフト弁装置
JPS5852160B2 (ja) 熱交換器の温度制御装置
JPH07269729A (ja) 調圧弁
JPS62141376A (ja) 流量調整用弁機構
JPH07271450A (ja) 調圧弁
JPH09133228A (ja) サニタリ弁
JPH08285103A (ja) 自動定圧弁装置