JPH089509A - 低公害小型エンヂン充電器付電気自動車と三相高速モータ兼パルス発電機付自動車 - Google Patents
低公害小型エンヂン充電器付電気自動車と三相高速モータ兼パルス発電機付自動車Info
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- JPH089509A JPH089509A JP17152694A JP17152694A JPH089509A JP H089509 A JPH089509 A JP H089509A JP 17152694 A JP17152694 A JP 17152694A JP 17152694 A JP17152694 A JP 17152694A JP H089509 A JPH089509 A JP H089509A
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Classifications
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/70—Energy storage systems for electromobility, e.g. batteries
-
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- Y02T10/7072—Electromobility specific charging systems or methods for batteries, ultracapacitors, supercapacitors or double-layer capacitors
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Hybrid Electric Vehicles (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】電気自動車の連続走行が出来スタートは三相高
速モータで無公害走行が可能で、走行中は低公害、燃料
の節約が出来、馬力出力も増加出来る。 【構成】低公害小型エンヂン付電気自動車にコンピユー
タセンタA1を設ける。始動スヰツチ兼加速器によりO
SC高周波変調電源A3が発電し、駆動三相高速モータ
兼パルス発電機C1に給電供される。ブレーキや下り坂
を利用して三相高速モータはパルス発電機に転じてエネ
ルギーの回収を行う。DC電流加減積算表示器により電
池の残留量の指示を行い、残留量が30%〜50%に達
した時コンピユータセンタに指示されエンヂンは始動さ
れ充電を行う。満充電時もコンピユータの指示でエンヂ
ンは停止される。自動車は三相高速モータでスタート
し、時速約25kmになると気化器内部の眞空度mmH
g検出器の作用でコンピユータの指令によりエンヂンが
点火されて三相高速モータと一緒に加速される。
速モータで無公害走行が可能で、走行中は低公害、燃料
の節約が出来、馬力出力も増加出来る。 【構成】低公害小型エンヂン付電気自動車にコンピユー
タセンタA1を設ける。始動スヰツチ兼加速器によりO
SC高周波変調電源A3が発電し、駆動三相高速モータ
兼パルス発電機C1に給電供される。ブレーキや下り坂
を利用して三相高速モータはパルス発電機に転じてエネ
ルギーの回収を行う。DC電流加減積算表示器により電
池の残留量の指示を行い、残留量が30%〜50%に達
した時コンピユータセンタに指示されエンヂンは始動さ
れ充電を行う。満充電時もコンピユータの指示でエンヂ
ンは停止される。自動車は三相高速モータでスタート
し、時速約25kmになると気化器内部の眞空度mmH
g検出器の作用でコンピユータの指令によりエンヂンが
点火されて三相高速モータと一緒に加速される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は電気自動車と自動車に
関するものである。電気自動車の連続走行を可能にし自
動車のばい煙を減小地球の環境と、人類の健康を改善す
るものである。
関するものである。電気自動車の連続走行を可能にし自
動車のばい煙を減小地球の環境と、人類の健康を改善す
るものである。
【0002】
【従来の技術】現今電気自動車と自動車の研究は科学の
発達によりめざましい発展振りであるが又数々の研究が
残されてゐる。
発達によりめざましい発展振りであるが又数々の研究が
残されてゐる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】これは下記の欠点があ
つた。 (イ) 電気自動車の連続走行は困難である。 (ロ) 電池の残留量の表示指示もない状態である。 (ハ) エンヂン加速によるばい煙の発生。 (ニ) 電池の搭載量は重すぎる。 (ホ) 一般自動車のクーラの故障率と施設のエ数は多
い。
つた。 (イ) 電気自動車の連続走行は困難である。 (ロ) 電池の残留量の表示指示もない状態である。 (ハ) エンヂン加速によるばい煙の発生。 (ニ) 電池の搭載量は重すぎる。 (ホ) 一般自動車のクーラの故障率と施設のエ数は多
い。
【0004】
【課題を解決するための手段】電気自動車を連続走行に
する構成と作用。図1(A1)コンビユータセンタを設
け各機構に指令される(A2)始動スヰチ兼加速器で
(A3)OSC高周波変調電源で発生された電流を(C
1)三相高速モータ兼パルス発電機に輸入されタイヤ車
輪を推進する。走行中(B3)電流検出分流器で測定さ
れた電流の加減信号を(B1)DC電流加減積算パルス
発生器に輸入されパルス信号に転ずる加減されたパルス
信号を(B2)IC板2パルス信号加減積算転換器で
(B2)DC電流加減積算表示器に転換数字となつて指
示される、走行中ブレーキや下り坂の慣性圧力で持つて
三相高速モータに逆圧をかけパルス発電機に転ずるので
ある、走行中(B2)DC電流加減積算表示器に電池の
残留量ガ30%〜50%に達した時信号電流ガ(A1)
コンビユータセンタに輸入。指令ガ小型エンヂンを始
動、充電ガなされる満充電時コンビユータセンタの指令
でエンヂンは停止される即ち常にエネルギーの回収と小
型エンヂンの自動化、充電がおこなう電気自動車は連続
走行が可能となる構成である。
する構成と作用。図1(A1)コンビユータセンタを設
け各機構に指令される(A2)始動スヰチ兼加速器で
(A3)OSC高周波変調電源で発生された電流を(C
1)三相高速モータ兼パルス発電機に輸入されタイヤ車
輪を推進する。走行中(B3)電流検出分流器で測定さ
れた電流の加減信号を(B1)DC電流加減積算パルス
発生器に輸入されパルス信号に転ずる加減されたパルス
信号を(B2)IC板2パルス信号加減積算転換器で
(B2)DC電流加減積算表示器に転換数字となつて指
示される、走行中ブレーキや下り坂の慣性圧力で持つて
三相高速モータに逆圧をかけパルス発電機に転ずるので
ある、走行中(B2)DC電流加減積算表示器に電池の
残留量ガ30%〜50%に達した時信号電流ガ(A1)
コンビユータセンタに輸入。指令ガ小型エンヂンを始
動、充電ガなされる満充電時コンビユータセンタの指令
でエンヂンは停止される即ち常にエネルギーの回収と小
型エンヂンの自動化、充電がおこなう電気自動車は連続
走行が可能となる構成である。
【0005】自動車を無公害無騒音でスタートするしか
も馬力出力は2倍の効能となる構成。(A1)コンビユ
ータセンタより各機構に指令する。自動車のスタート直
前は変速器ギヤは入速してをく一般電気自動車では変速
器とクラツチは不要である、この場合は又自動車として
使用するので除去しない(A2)始動スヰツチ兼加速器
を、ONに入れると(A3)OSC高周波電源が発生す
るその電源で(C1)三相高速モータは駆動される(A
2)始動スヰツチ兼加速器で速度調整を行う速度約25
kmに達するとエンヂン回転信号を利用してエンヂンは
点火される、点火直前アクセレータは閉め状態であるの
で眞空度は高い但しエンヂンは点火されると気化器は開
くので眞空度は低いつまリ眞空度の誤差を利用してモー
タは自動加速される,するとエンヂンとモータは、一緒
に加速されているので馬力出力は2倍になる、しかも車
は25kmに達しているので車体は軽いエンヂン加速は
平素の1/4加速で十分である走行中充電したい時は眞
空度の誤差を利用して、かりに時速50kmで充電した
い場合は眞空度を50kmにセツトする事が出来るので
ある.上述の方法で自動車起動時の加速は不要となるの
でばい煙の発生と騒音はない以上の説明で不審と思はれ
る点があるモータとエンヂンのバランス問題であるそう
云ふ問題はない原因はモータは高速回転で常にエンヂン
を推進しているのである但しエンヂンが加速されると大
体下記の曲線となる即ち起動時モータ出力は100%と
するエンヂは0%である、25kmに達した時エンヂン
加速は約30%、モータは50%である、エンヂン加速
ガ60kmに達した時モータは30%、エンヂン加速1
00%になるとモータは0%になる逆効果となつている
のである。
も馬力出力は2倍の効能となる構成。(A1)コンビユ
ータセンタより各機構に指令する。自動車のスタート直
前は変速器ギヤは入速してをく一般電気自動車では変速
器とクラツチは不要である、この場合は又自動車として
使用するので除去しない(A2)始動スヰツチ兼加速器
を、ONに入れると(A3)OSC高周波電源が発生す
るその電源で(C1)三相高速モータは駆動される(A
2)始動スヰツチ兼加速器で速度調整を行う速度約25
kmに達するとエンヂン回転信号を利用してエンヂンは
点火される、点火直前アクセレータは閉め状態であるの
で眞空度は高い但しエンヂンは点火されると気化器は開
くので眞空度は低いつまリ眞空度の誤差を利用してモー
タは自動加速される,するとエンヂンとモータは、一緒
に加速されているので馬力出力は2倍になる、しかも車
は25kmに達しているので車体は軽いエンヂン加速は
平素の1/4加速で十分である走行中充電したい時は眞
空度の誤差を利用して、かりに時速50kmで充電した
い場合は眞空度を50kmにセツトする事が出来るので
ある.上述の方法で自動車起動時の加速は不要となるの
でばい煙の発生と騒音はない以上の説明で不審と思はれ
る点があるモータとエンヂンのバランス問題であるそう
云ふ問題はない原因はモータは高速回転で常にエンヂン
を推進しているのである但しエンヂンが加速されると大
体下記の曲線となる即ち起動時モータ出力は100%と
するエンヂは0%である、25kmに達した時エンヂン
加速は約30%、モータは50%である、エンヂン加速
ガ60kmに達した時モータは30%、エンヂン加速1
00%になるとモータは0%になる逆効果となつている
のである。
【0006】図2.(C1)三相高速モータ兼パルス発
電機に使用されるサイクル約1,000ヘルツとし、モ
ータの極数は8Nで設計すると15,000RPMの高
速モータとなる、体積は一般モータの1/5にすぎない
自動車エンヂンの空間を利用すれば簡単に取付けられる
(A2)始動スヰツチ兼加速器でサイクルの変調で速度
調整を行うのであるコンパクトで高速に耐えるブラシレ
スモータである。
電機に使用されるサイクル約1,000ヘルツとし、モ
ータの極数は8Nで設計すると15,000RPMの高
速モータとなる、体積は一般モータの1/5にすぎない
自動車エンヂンの空間を利用すれば簡単に取付けられる
(A2)始動スヰツチ兼加速器でサイクルの変調で速度
調整を行うのであるコンパクトで高速に耐えるブラシレ
スモータである。
【0007】(C1)三相高速モータ兼パルス発電機と
なる原因を説明する、三相高速モータを回転するとロー
タの残留磁気から微弱な交流電圧が発生される、そこで
(C5)零電位角度検出器で検出された零電位の前後に
(C6)パルス幅励磁発生器で発生されたパルス幅は輸
入されると同時に励磁電流として作用するので発電がな
されるのである、その電流をコントロールするのに(C
7−1)(C7−2)のPHOUTO,COUPLER
と(C8)交直変換器で出力の調整を行うのである発電
された電源は交流電源であるので整流器(C3)を介し
て充電を行う、充電電流の調整は(C4)パルス幅励磁
電流調整器で加減する。
なる原因を説明する、三相高速モータを回転するとロー
タの残留磁気から微弱な交流電圧が発生される、そこで
(C5)零電位角度検出器で検出された零電位の前後に
(C6)パルス幅励磁発生器で発生されたパルス幅は輸
入されると同時に励磁電流として作用するので発電がな
されるのである、その電流をコントロールするのに(C
7−1)(C7−2)のPHOUTO,COUPLER
と(C8)交直変換器で出力の調整を行うのである発電
された電源は交流電源であるので整流器(C3)を介し
て充電を行う、充電電流の調整は(C4)パルス幅励磁
電流調整器で加減する。
【0008】電流加減積算表示器の構成 図1.(B3)電流検出分流器で(E1)電池容量の電
流の輸入輸出の測定その信号を(B1)DC 電流加減
積算パルス発生器B1−IC板でパルス信号に変換され
るその加減されたパルス信号(B2)DC電流加減積算
表示器(B2−IC板)パルス信号加減積算転換器で表
示器の数字を加減するのである例を上げるとB1−IC
板パルス信号発生器に「0.1AMP/10SEC=1
PULS」もしくは「1AMP/SEC=1PULS」
ありや「100AMP/SEC=1PULS」に設定す
る事が出来もしくは「1AMP/SEC=100PUL
S」もしくは「0.01AMP/SEC=1PULS」
ありや「100AMP/SEC=10,000PUL
S」などの設計が出来るのである、即ち満充電の時、表
示器の数字を100%にセツトしておく走行中電流の消
費量はいくら、充電量はいくら、残留量はいくら、何時
でもくり返し加減積算されてゐるので、その電池残留量
で何時間走行出来るか知る事が出来る仕組である。
流の輸入輸出の測定その信号を(B1)DC 電流加減
積算パルス発生器B1−IC板でパルス信号に変換され
るその加減されたパルス信号(B2)DC電流加減積算
表示器(B2−IC板)パルス信号加減積算転換器で表
示器の数字を加減するのである例を上げるとB1−IC
板パルス信号発生器に「0.1AMP/10SEC=1
PULS」もしくは「1AMP/SEC=1PULS」
ありや「100AMP/SEC=1PULS」に設定す
る事が出来もしくは「1AMP/SEC=100PUL
S」もしくは「0.01AMP/SEC=1PULS」
ありや「100AMP/SEC=10,000PUL
S」などの設計が出来るのである、即ち満充電の時、表
示器の数字を100%にセツトしておく走行中電流の消
費量はいくら、充電量はいくら、残留量はいくら、何時
でもくり返し加減積算されてゐるので、その電池残留量
で何時間走行出来るか知る事が出来る仕組である。
【0009】図3ブラシレス回転トランス励磁交流発電
機の断面画である(1)丸型固定トランス1次側を発電
機のケースに固着する(2)丸型回転トランス2次側を
回転子に固着する(4)回転子が回転されると残留磁気
の発生で微弱な交流電源が発生するその電源を(8)I
C板高周波電源発生器に輸入されて高周波電源が発生す
る約40KHZの設計でコイルの巻数は8N〜10Nで
十分である鉄心は一般の1/50にすぎないコンパクト
である発生された高周波電源は丸型トランスの1次側巻
線の(6−7)に接続されるすると2次側の回転トラン
スにも高周波電圧が発生する(3)整流器を介して励磁
電流となる(9)アマチヤのコイルに輸入されると強力
な磁場が発生して発電がなされるのである(11)充電
用整流器を介して(E1)電池に充電される、電流調整
は(12)AC電流調整器で充電電流の調整を行う構成
である。
機の断面画である(1)丸型固定トランス1次側を発電
機のケースに固着する(2)丸型回転トランス2次側を
回転子に固着する(4)回転子が回転されると残留磁気
の発生で微弱な交流電源が発生するその電源を(8)I
C板高周波電源発生器に輸入されて高周波電源が発生す
る約40KHZの設計でコイルの巻数は8N〜10Nで
十分である鉄心は一般の1/50にすぎないコンパクト
である発生された高周波電源は丸型トランスの1次側巻
線の(6−7)に接続されるすると2次側の回転トラン
スにも高周波電圧が発生する(3)整流器を介して励磁
電流となる(9)アマチヤのコイルに輸入されると強力
な磁場が発生して発電がなされるのである(11)充電
用整流器を介して(E1)電池に充電される、電流調整
は(12)AC電流調整器で充電電流の調整を行う構成
である。
【0010】
【発明の効果】電流加減積算表示器を設けて電池の残留
量は常に指示されてゐるので走行距離の判断は何時でも
知る事が出来るので効果的である。(B2)DC電流加
減積算表示器に電池容量が30%〜50%達した時充電
信号が(A1)コンビユータセンタに指令され(D2)
小型エンヂンは始動されて充電を行う、満充電時も(A
1)コンビユータセンタの指令でエンヂンは停止される
全自動化であるので効果的である。
量は常に指示されてゐるので走行距離の判断は何時でも
知る事が出来るので効果的である。(B2)DC電流加
減積算表示器に電池容量が30%〜50%達した時充電
信号が(A1)コンビユータセンタに指令され(D2)
小型エンヂンは始動されて充電を行う、満充電時も(A
1)コンビユータセンタの指令でエンヂンは停止される
全自動化であるので効果的である。
【0011】本発明で低公害電気自動車と低公害自動車
の原因を説明すると、エンヂンに特性があるメーカによ
つてまちまちである例を上げるとエンヂンは低速回転の
効率は低いスタートする時は必ず加速する、その加速が
限度を越えるとばい煙が発生するのである、即ち不完全
燃焼となる、エンヂン加速は大体60%加速が最適とさ
れてゐる完全燃焼でばい煙の発生は少い一般に市内バス
とトラツクは車体が重いなので高速回転で限度を越して
ゐるのでばい煙と騒音は特に大きい原因となる。本構成
では電気自動車に小型エンヂンを設けて回転数は60%
加速で運用してゐるのでばい煙の発生はない完全燃焼で
ある、自動車と比べて公害は数十倍にも減小される効果
ある。
の原因を説明すると、エンヂンに特性があるメーカによ
つてまちまちである例を上げるとエンヂンは低速回転の
効率は低いスタートする時は必ず加速する、その加速が
限度を越えるとばい煙が発生するのである、即ち不完全
燃焼となる、エンヂン加速は大体60%加速が最適とさ
れてゐる完全燃焼でばい煙の発生は少い一般に市内バス
とトラツクは車体が重いなので高速回転で限度を越して
ゐるのでばい煙と騒音は特に大きい原因となる。本構成
では電気自動車に小型エンヂンを設けて回転数は60%
加速で運用してゐるのでばい煙の発生はない完全燃焼で
ある、自動車と比べて公害は数十倍にも減小される効果
ある。
【0012】低公害自動車となる原因はスタートは(C
1)三相高速モータでスタートされるのでばい煙の発生
と騒音は発生しない大きな特徴を持つている無公害であ
る時速が的25kmに達した時エンヂン回転信号を利用
してエンヂンは点火される時速はすでに25kmに達し
ているので車体は軽い気化器内部の眞空度検出器の作用
でモータ出力は自動加速されるエンヂンと一緒に加速さ
れているのでエンヂン加速は平素の1/4で十分である
故に完全燃焼とばい煙の発生と騒音は減小される。
1)三相高速モータでスタートされるのでばい煙の発生
と騒音は発生しない大きな特徴を持つている無公害であ
る時速が的25kmに達した時エンヂン回転信号を利用
してエンヂンは点火される時速はすでに25kmに達し
ているので車体は軽い気化器内部の眞空度検出器の作用
でモータ出力は自動加速されるエンヂンと一緒に加速さ
れているのでエンヂン加速は平素の1/4で十分である
故に完全燃焼とばい煙の発生と騒音は減小される。
【0013】自動車と三相高速モータ約25kmに達し
た時一緒に加速されてゐるので馬力出力は2倍となり大
きな効能を上げる事が出来エンヂンの負荷は軽くなるの
で壽命は永い特徴がある。
た時一緒に加速されてゐるので馬力出力は2倍となり大
きな効能を上げる事が出来エンヂンの負荷は軽くなるの
で壽命は永い特徴がある。
【0014】自動車と三相高速モータの併用で燃料は1
/2以上にも節省する事が出来る特徴がある。
/2以上にも節省する事が出来る特徴がある。
【0015】(C1)三相高速モータはブラシレスモー
タであるので回転子は鉄心だけなので高速回転に耐える
バランスは良好である、しかもカーボンとコミユテータ
による消耗はない。
タであるので回転子は鉄心だけなので高速回転に耐える
バランスは良好である、しかもカーボンとコミユテータ
による消耗はない。
【0016】三相高速モータはパルス発電機に転ずる事
が出来る、しかも低速回転でも大電流のエネルギーの回
収が出来る特徴がある。
が出来る、しかも低速回転でも大電流のエネルギーの回
収が出来る特徴がある。
【0017】(C1)パルス発電機は一般発電機よりも
エネルギの回収は大きい原因は一般発電機は規定回転数
に達しないと充電の効率はよくないパルス発電機は低速
でもエネルギーの回収は大きい利点がある、即ち市内バ
スは十字路と待合停留所ブレキー使用回数が多い場合エ
ネルギの回収は85%にも達するのである下り坂も同様
である逆にあまりブレーキを使用しない所は約30%の
エネルギー回収となるのである。
エネルギの回収は大きい原因は一般発電機は規定回転数
に達しないと充電の効率はよくないパルス発電機は低速
でもエネルギーの回収は大きい利点がある、即ち市内バ
スは十字路と待合停留所ブレキー使用回数が多い場合エ
ネルギの回収は85%にも達するのである下り坂も同様
である逆にあまりブレーキを使用しない所は約30%の
エネルギー回収となるのである。
【0018】(C1)三相高速モータの重量は一般モー
タの約1/5にすぎない体積も重量も縮小される車の空
間を占有しない特徴がある。
タの約1/5にすぎない体積も重量も縮小される車の空
間を占有しない特徴がある。
【0019】(C1)三相高速モータは一般モータと同
等電流の場合効能は3倍以上にも達するのである例を上
げると一般モータのRPMを10,000回転をMAX
とする.それ以上のRPMを上げる事は出来ない設計に
なつてゐる三相高速モータはサイクルの変化でRPMは
モータの機構が耐える限りは相当なスピートを上げる事
が出来るのである。
等電流の場合効能は3倍以上にも達するのである例を上
げると一般モータのRPMを10,000回転をMAX
とする.それ以上のRPMを上げる事は出来ない設計に
なつてゐる三相高速モータはサイクルの変化でRPMは
モータの機構が耐える限りは相当なスピートを上げる事
が出来るのである。
【0020】本構成の電気自動車に使用されてゐる電池
容量は一般電気自動車の1/2で十分である例を上げる
と2,000CCに相当する電気自動車の電池の搭載量
は531Kgであるその半分であるので、265.5K
gとなる但し小型エンヂン1台とインバータ約65Kg
加算しても200Kg以上の重量は減小される利点があ
る。
容量は一般電気自動車の1/2で十分である例を上げる
と2,000CCに相当する電気自動車の電池の搭載量
は531Kgであるその半分であるので、265.5K
gとなる但し小型エンヂン1台とインバータ約65Kg
加算しても200Kg以上の重量は減小される利点があ
る。
【0021】電気自動車は走行中騒音、振動、悪臭、ば
い煙などの発生はない平穏な走行が出来る特徴がある。
い煙などの発生はない平穏な走行が出来る特徴がある。
【0022】本構成の三相高速モータ付自動車は一般車
輛も含めて即時に低公害自動車に改善する事が出来燃料
の節省が出来環境も即時に改善する事が出来る方法であ
る。
輛も含めて即時に低公害自動車に改善する事が出来燃料
の節省が出来環境も即時に改善する事が出来る方法であ
る。
【0023】ブラシレス回転トランス励磁交流発電機の
丸型回転トランスは密閉に設計されてゐるのて、ごみや
水分などを防止する事が出来、高周波電源を使用してゐ
るので鉄心は一般の1/50にすぎないコイルは8N〜
10N程度でよい材料の節省か出来故障率は縮小される
特徴がある。
丸型回転トランスは密閉に設計されてゐるのて、ごみや
水分などを防止する事が出来、高周波電源を使用してゐ
るので鉄心は一般の1/50にすぎないコイルは8N〜
10N程度でよい材料の節省か出来故障率は縮小される
特徴がある。
【0024】三相高速モータ兼バルス発電機付自動車の
電池容量は一般電気自動車の1/6で十分である利点が
ある。
電池容量は一般電気自動車の1/6で十分である利点が
ある。
【0025】一般自動車のクーラはオープンタイプにな
つてゐるので必ずエンヂンと連結されベルトとプリガ必
要となるポンプは心捧が出てゐるのでガス漏れの原因と
なる、ベルトはゆるんだりするので、故障の原因となる
本構成のクーラは高周波電源を利用してゐるのでモータ
ポンプは一般の1/5にすぎないコンパクトなタイプと
なり上述の故障はない、しかも配管のエ数は減小され
る。密閉型タイプであるので施設は簡単である。
つてゐるので必ずエンヂンと連結されベルトとプリガ必
要となるポンプは心捧が出てゐるのでガス漏れの原因と
なる、ベルトはゆるんだりするので、故障の原因となる
本構成のクーラは高周波電源を利用してゐるのでモータ
ポンプは一般の1/5にすぎないコンパクトなタイプと
なり上述の故障はない、しかも配管のエ数は減小され
る。密閉型タイプであるので施設は簡単である。
【0026】本発明の特徴を上げると、下記の利点があ
る 1.電気自動車に搭載される電池の使用量は1/2に減
小される 2.自動車兼電動車に使用される電池容量は電気自動車
の1/6である 3.電気自動車に使用されるエネルギー費用は自動車の
約3倍節省出来る 4.エンヂン加速によるばい煙と騒音は減小される 5.重量と体積とクーラはコンパクト化される 6.自動車兼電動車に使用されるガソリン燃料費は1/
2に節省される 7.自動車エンヂンの壽命は数倍にも達する効能がある
る 1.電気自動車に搭載される電池の使用量は1/2に減
小される 2.自動車兼電動車に使用される電池容量は電気自動車
の1/6である 3.電気自動車に使用されるエネルギー費用は自動車の
約3倍節省出来る 4.エンヂン加速によるばい煙と騒音は減小される 5.重量と体積とクーラはコンパクト化される 6.自動車兼電動車に使用されるガソリン燃料費は1/
2に節省される 7.自動車エンヂンの壽命は数倍にも達する効能がある
図1本発明の綜合構成図である、A.B.C.D.E.
部に分別する 図1−A1コンビユータセンタ A2始動スヰツチ兼加速器 A3OSC高周波変調電源 B1−IC板DC電流加減積算パルス発生器 B2 DC電流加減積算表示器 B2−IC板パルス信号加減積算転換器 B3電流検出分流器 D1小型エンヂン(充電器)D2連結ブラシレス回転ト
ランス励磁交流発電機 E1電池 E2家庭用充電器 図2 C1三相高速モータ兼パルス発電機の構成図であ
る C2駆動減速器 C3エネルギー回収整流器 C4パルス幅励磁調整器 C5零電位角度検出器 C6パルス幅励磁発生器C−IC板2 C8交直流変換器(インバータ) 図3 D ブラシレス回転トランス励磁交流発電機の断
面図である 1 丸型固定トランス1次側 2 丸型回転トランス2次側 5 励磁用整流器 4 回転子 5 固定子 8 IC板高周波電源(約40KHZ) 9 回転子巻線 10 固定子巻線 11 充電用整流器兼IC板電源 12 AC 励磁電流調整器 13 AC 電源OUT 14 DC 電源OUT
部に分別する 図1−A1コンビユータセンタ A2始動スヰツチ兼加速器 A3OSC高周波変調電源 B1−IC板DC電流加減積算パルス発生器 B2 DC電流加減積算表示器 B2−IC板パルス信号加減積算転換器 B3電流検出分流器 D1小型エンヂン(充電器)D2連結ブラシレス回転ト
ランス励磁交流発電機 E1電池 E2家庭用充電器 図2 C1三相高速モータ兼パルス発電機の構成図であ
る C2駆動減速器 C3エネルギー回収整流器 C4パルス幅励磁調整器 C5零電位角度検出器 C6パルス幅励磁発生器C−IC板2 C8交直流変換器(インバータ) 図3 D ブラシレス回転トランス励磁交流発電機の断
面図である 1 丸型固定トランス1次側 2 丸型回転トランス2次側 5 励磁用整流器 4 回転子 5 固定子 8 IC板高周波電源(約40KHZ) 9 回転子巻線 10 固定子巻線 11 充電用整流器兼IC板電源 12 AC 励磁電流調整器 13 AC 電源OUT 14 DC 電源OUT
Claims (8)
- 【請求項1】図2(C6)パルス励磁発生器より発生さ
れたパルス幅を(C5)零電位角度検出器で検出された
零電位の前後にパルス幅を(C1)三相高速モータに輸
入発電がなされる各構成を組成して成り立つ三相高速モ
ータ兼パルス発電機の構成。 - 【請求項2】図1(B3)電流検出分流器で検出された
電流の加減信号を(B1)DC電流加減積算パルス発生
器でパルス発生信号に変換され(B2)DC電流加減積
算表示器の(B2 IC板)パルス信号加減積算転換器
に輸入表示器の数字は加減転換される構成。 - 【請求項3】電気自動車に(B2)DC加減積算表示器
を設け電池の残留量が30%〜50%に達した時(B2
_IC 板)DC加減積算転換器より信号電流を(A
1)コンビユータセンタに輸入小型エンヂン充電器に指
令がなされて充電は始動される満充電時に達すると(A
1)コンビユーセンタよりの指令でエンヂンは停止され
る方法。 - 【請求項4】走行中電気自動車のブレーキや下り坂の慣
性圧力を利用して(C1)三相高速モータは転じてパル
ス発電機となり低速回転でも大電流のエネルギーの回収
が出来る特徴をもつてゐる.しかも(D2)小型エンヂ
ン充電器の自動化充電は常に行いエネルギーの回収と充
電の補給が発生してゐるので電気自動車の連続走行を可
能にする方法。 - 【請求項5】一種の自動車兼電動車である(C1)三相
高速モータでスタートする、エンヂンはスタートしない
状態にしておく時速約25kmに達した時エンヂン回転
信号を利用してエンヂンは点火される時速はすでに25
kmに達しているので車体は軽い、気化器内部の眞空度
mmHg検出器の作用でモータ出力は自動加速される構
成とその方法。 - 【請求項6】自動車に本構成の各機構図1、A部、B
部、C部、D部、E部の組成で成り立つ自動車は電動車
に転ずる事が出来、電動車は自動車に転ずる事も出来、
両構成を一緒に加速されると馬力出力が2倍に達する効
能がある事を特徴とする構成。 - 【請求項7】(1)丸型固定トランス1次側を発電機の
ケースに固着する(2)丸型回転トランス2次側を回転
子に固着する(8)IC板高周波電源発生装置を励磁電
源とする各構成で成り立つブラシレス回転トランス励磁
交流発電機。 - 【請求項8】一種の自動車用クーラである、高周波電源
を利用した高速モータ連結ポンプを密閉にする高速モー
タポンプは一般のクーラの1/5に縮小されてゐるの
で、蒸発器とその他の部分を組合せて1台のクーラにす
る、コンパクトな設計となる、しかも配管エ数は節省さ
れ施設は簡単である方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17152694A JPH089509A (ja) | 1994-06-21 | 1994-06-21 | 低公害小型エンヂン充電器付電気自動車と三相高速モータ兼パルス発電機付自動車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17152694A JPH089509A (ja) | 1994-06-21 | 1994-06-21 | 低公害小型エンヂン充電器付電気自動車と三相高速モータ兼パルス発電機付自動車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH089509A true JPH089509A (ja) | 1996-01-12 |
Family
ID=15924761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17152694A Pending JPH089509A (ja) | 1994-06-21 | 1994-06-21 | 低公害小型エンヂン充電器付電気自動車と三相高速モータ兼パルス発電機付自動車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089509A (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5869403A (ja) * | 1981-10-20 | 1983-04-25 | Daihatsu Motor Co Ltd | ハイブリツド車の制御装置 |
| JPS6055803A (ja) * | 1983-09-05 | 1985-04-01 | Nissan Motor Co Ltd | ハイブリツド車の制御装置 |
| JPH03203501A (ja) * | 1989-12-27 | 1991-09-05 | Aisin Aw Co Ltd | 電動車両の電源切り換え制御方式 |
| JPH0412653A (ja) * | 1990-04-30 | 1992-01-17 | Nippondenso Co Ltd | 車両用ブラシレス発電機 |
| JPH05276603A (ja) * | 1992-03-27 | 1993-10-22 | Nissan Motor Co Ltd | 蓄電池の残量検出装置および充電装置 |
| JPH06144020A (ja) * | 1992-11-04 | 1994-05-24 | Aqueous Res:Kk | ハイブリッド型車両 |
-
1994
- 1994-06-21 JP JP17152694A patent/JPH089509A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5869403A (ja) * | 1981-10-20 | 1983-04-25 | Daihatsu Motor Co Ltd | ハイブリツド車の制御装置 |
| JPS6055803A (ja) * | 1983-09-05 | 1985-04-01 | Nissan Motor Co Ltd | ハイブリツド車の制御装置 |
| JPH03203501A (ja) * | 1989-12-27 | 1991-09-05 | Aisin Aw Co Ltd | 電動車両の電源切り換え制御方式 |
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| JPH05276603A (ja) * | 1992-03-27 | 1993-10-22 | Nissan Motor Co Ltd | 蓄電池の残量検出装置および充電装置 |
| JPH06144020A (ja) * | 1992-11-04 | 1994-05-24 | Aqueous Res:Kk | ハイブリッド型車両 |
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