JPH08950U - 折り畳み式自転車用前輪フォークの折り畳み構造 - Google Patents
折り畳み式自転車用前輪フォークの折り畳み構造Info
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- JPH08950U JPH08950U JP2118692U JP2118692U JPH08950U JP H08950 U JPH08950 U JP H08950U JP 2118692 U JP2118692 U JP 2118692U JP 2118692 U JP2118692 U JP 2118692U JP H08950 U JPH08950 U JP H08950U
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- stem
- front wheel
- fixed
- brace
- wheel fork
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- Pending
Links
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 102000004315 Forkhead Transcription Factors Human genes 0.000 description 1
- 108090000852 Forkhead Transcription Factors Proteins 0.000 description 1
Landscapes
- Axle Suspensions And Sidecars For Cycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 前輪フォークを簡単に折り畳みたい。
【構成】 ヘッドパイプ10内に挿入した内パイプの上
下に底部ブレード26と上部ブレード28を固定し、こ
のブレード26、28で前輪フォーク20を固定し、上
部ブレード28にショルダー・ピース32を介してステ
ム18を固定し、ラッチング・アッセンブリー30によ
りステム18を上部ブレード28とショルダー・ピース
32間において、固定、折り畳み自在とする。 【効果】 ステム18がヘッドパイプ10の部分で折り
畳み自在のため、折り畳んだ際小型化できると共にラッ
チング・アッセンブリー30を利用して簡単に折り畳ん
だり、組み立てができる。
下に底部ブレード26と上部ブレード28を固定し、こ
のブレード26、28で前輪フォーク20を固定し、上
部ブレード28にショルダー・ピース32を介してステ
ム18を固定し、ラッチング・アッセンブリー30によ
りステム18を上部ブレード28とショルダー・ピース
32間において、固定、折り畳み自在とする。 【効果】 ステム18がヘッドパイプ10の部分で折り
畳み自在のため、折り畳んだ際小型化できると共にラッ
チング・アッセンブリー30を利用して簡単に折り畳ん
だり、組み立てができる。
Description
【0001】
本考案は、折り畳み式自転車用前輪フォークの折り畳み構造に関する。
【0002】
携帯可能で、簡単に運ぶことができ、しまうことのできる折り畳み可能な自転 車を保有することが度々望まれる。これらの種類の自転車は、普通、座席(シー ト)の近くのフレームに沿って折り畳み、必然的に自転車を半分に折り畳む。そ れらの内の幾つかも又、自転車を更にコンパクトな状態にする為にステムの処で 折り畳むようになっている。
【0003】
しかし、上記公知例において、ステムを折り畳むモデルの不利な点は、ステム が自転車の主要パイプの上に直接折り返し、その結果、自転車は最適にコンパク トな状態にならない。もう1つの欠点は、ヘッドパイプと前輪フォークの構造が コラプシブル(畳み込み)器具の追加によって弱められることである。
【0004】 本考案の目的は、コラプシブル(畳み込み)自転車の上述の欠点を緩和する為 の前輪フォークの折り畳み構造を提供することである。
【0005】
本考案に係る折り畳み式自転車用前輪フォークの折り畳み構造は次のとおりで ある。
【0006】 1.ヘッドパイプ内に回転自在に挿入された内側パイプの上下に夫々底部ブレ ースと上部ブレースを取り付けると共に、底部ブレースの前側は前輪フォークの ブレード間に後方から固定され、上部ブレースは前輪フォークの上端部に固定さ れていること、 ハンドルから下方に延長されたステムの下端はショルダー・ピースを介して前 記上部ブレースに対して後方にのみ折り畳み自在に取り付けられていること、 ステムを立てた際に、この状態を保持するためのラッチング・アッセンブリー が上部ブレースとステム間に構成されていること、 を特徴とする折り畳み式自転車用前輪フォークの折り畳み構造。
【0007】 2.ベアリングの方法によりその中で回転可能に受け入れられた内側パイプと 、ヘッドパイプに固定された主要パイプと、 2つのブレードとそのブレードの上部に跨って固定されたフォーク・ヘッドピ ースからなる前側フォークと、 上記ブレード、並びにその底部で内側パイプに固定して取り付けられた底部ブ レースと、 上記フォーク・ヘッドピースに取り付けられた第1部分、内側パイプの周りに 配置されてナットによりその上に固定されてそこに於いて形成された貫通穴、及 び第2の部分を持つ上記ブレースと、 ステムの底部に、並びに、上記ブレースの上記第2の部分に固定されて、ステ ムがヘッドパイプに関して枢軸回転できるようにした枢軸回転手段と、 ステムに固定され、上記の上部ブレースに解放可能に固定することのできるラ ッチング手段と、 それに対して取り付けられたハンドルバーを備えるステムと、 それにより、上記のラッチング手段が固定された位置にある時には、ステムが ヘッドパイプと堅固に整列し、上記のラッチング手段がアンロックの位置にある 時には、ステムが上記の枢軸回転手段により枢軸回転することができるように構 成された 折り畳み式自転車用前輪フォークの折り畳み構造。
【0008】
自転車に乗車する場合には、ステムを立て、ラッチング・アッセンブリーにて このステムを固定する。この結果、ハンドルによりステムが回転すると、ヘッド パイプ内において内パイプが回転し、この回転により底部ブレースと上部ブレー スが一緒に回転し、この結果、前輪フォークが回転する。折り畳む場合には、ラ ッチング・アッセンブリーを解除すると、ステムは後方に水平に近いところまで 倒れる。
【0009】
図1と図2に本考案の実施例を示す。
【0010】 ヘッドパイプ10は少なくともボール・ベアリング(図示されてない)の方法 で回転する方式で内側パイプをその中に含むもので、このヘッドパイプ10には 一般的に垂直の方式でヘッドパイプ10に取り付けられた主要パイプ14及び内 側パイプ12の上部部分の上にネジ込まれたヘッド固定リング16及びその上部 に取り付けられた一対のハンドルバー(図示されてない)を備えるステム18並 びに、アクセル(図示されてない)を備える(5)前輪フォーク20が組み合わ される。
【0011】 具体的には、一対のブレード22と、ブレード22の上部に跨って取り付けら れたフォーク・ヘッドピース24とから成り立つ前側フォーク・アッセンブリー 、底部ブレース26、上部ブレース28、及びラッチング・アッセンブリー30 から構成される。底部ブレース26は、ブレード22の間に、並びに、内側パイ プ12の底部に固定され、それにより、ブレード22をヘッドパイプ10から一 定間隔離している。上部ブレース28は、その第1の部分によりフォーク・ヘッ ドピース24の上部に固定的に取り付けられ、そこに形成された貫通穴(ラベル を貼ってない)を備え、それは、ヘッド固定リング16がその上の底部ブレース 26に固定された状態で、内側パイプ12の上部の周りで受け入れられる。底部 ブレース26も又、ヘッドパイプ10の裏側に張り出し、それに対しステム18 の底部に取り付けられたショルダー・ピース32が枢軸回転可能に取り付けられ た第2の部分を備える。
【0012】 更に図3に言及して、ラッチング・アッセンブリー30は固定された位置で示 され、ステム18、及び、又は、ショルダー・ピース32に対して相互に空間の ある関係で固定的に取り付けられた1対の側面部分34、側面部分34に枢軸回 転可能に取り付けられ、その間で受け入れることのできるハンドル36、並びに 、ハンドル36に枢軸回転可能取り付けられ、フック付きの端部とネジ付きの端 部とを備えたキャッチ(継ぎ手)38から実質的に構成される。
【0013】 図3に示すように、上部ブレース28は、キャッチ38のフック付きの端部が 保持されるリップ部40をその上に形成して備える。リップ部40により保持さ れるキャッチ38の張力は、ハンドル38に枢軸回転可能に取り付けられたドー ウェル42と、キャッチ38のネジ切り端部の上にネジ込まれたナット44とに よってコントロールされる。キャッチ38のネジ切り端部はドーウェル42を通 過して、そこに於いてナット44により保持される。ナット44がネジ切り端部 上に更にネジ込まれると、キャッチ38は上の方に引き上げられ、それによりそ の張力を増大する。ネジ切りステー46はドーウェル42の下のキャッチ38の ネジ切り端部上に配置され、ラッチング・アッセンブリー30が固定されない位 置にある時に、キャッチの不必要な動きを遅らせるようにすることもできる。
【0014】 更に、ラッチング・アッセンブリー30は、側面部分34に形成されたそれに 相当する溝48と、ハンドル30に形成されたそれに相当するスロット50とを その中に含む。釘52は溝48とスロット50に於いてスライド可能に受け入れ られる。釘52が溝48とスロット50の両方によって同時に受け入れられる、 即ち、図1と図3に示されるように固定される時には、ハンドルは動きを拘束さ れる。釘52がスロット52から動かされる、即ち、図2に示されるようにアン ロックされる時には、枢軸回転可能になる。
【0015】 図1に示すように、ラッチング・アッセンブリー30が固定された位置にある 時には、ステム18は直立にしっかりと保持され、ヘッドパイプ10と整列され る。図2からは、ラッチング・アッセンブリー30がアンロックされた位置にあ る時には、ステム18は自転車に関して枢軸回転可能である。上記ブレース28 の第2の位置は、優先的実施例に於いては、その第1の部分に関して或る角度で 、即ち、約45度で配置される。この角度により、ステム18は主要パイプ14 の高さの下の位置に対して枢軸回転することができ、そのステム18が主要パイ プ14と整列して直接的に枢軸回転される場合より、もっと畳み込まれた状態に することができる。
【0016】
本考案による効果は次のとおりである。
【0017】 a.ヘッドパイプ内に内パイプを挿入し、この上下に底部ブレースと上部ブレ ースを取り付け、このブレースで前輪フォークの上部を固定しているので、強固 である。
【0018】 b.ステムの下部にショルダー・ピースを固定し、このショルダー・ピースを 上部ブレースに対して後方にのみ折り畳み自在に取り付けたので、ステムをヘッ ドパイプの部分において後方に折り畳むことができる。よって、自転車を折り畳 んだ際の外形が小型化して運搬、収納がしやすくなる。
【0019】 c.ラッチング・アッセンブリーにより簡単にステムの固定及び固定解除がで きるので、折り畳み及び組み立て時に便利である。
【0020】 d.構造が簡単なので安価に提供できる。
【図1】前輪フォークと折り畳み可能なステム器具の斜
視図。
視図。
【図2】ステムを折り畳んだ状態の斜視図。
【図3】ラッチング・アッセンブリーを示す一部断面
図。
図。
18 ステム 20 前輪フォーク 22 ブレード 26 底部ブレース 28 上部ブレース 30 ラッチング・アッセンブリー 32 ショルダー・ピース
Claims (7)
- 【請求項1】 ヘッドパイプ内に回転自在に挿入された
内側パイプの上下に夫々底部ブレースと上部ブレースを
取り付けると共に、底部ブレースの前側は前輪フォーク
のブレード間に後方から固定され、上部ブレースは前輪
フォークの上端部に固定されていること、 ハンドルから下方に延長されたステムの下端はショルダ
ー・ピースを介して前記上部ブレースに対して後方にの
み折り畳み自在に取り付けられていること、 ステムを立てた際に、この状態を保持するためのラッチ
ング・アッセンブリーが上部ブレースとステム間に構成
されていること、 を特徴とする折り畳み式自転車用前輪フォークの折り畳
み構造。 - 【請求項2】 ベアリングの方法によりその中で回転可
能に受け入れられた内側パイプと、ヘッドパイプに固定
された主要パイプと、 2つのブレードとそのブレードの上部に跨って固定され
たフォーク・ヘッドピースからなる前側フォークと、 上記ブレード、並びにその底部で内側パイプに固定して
取り付けられた底部ブレースと、 上記フォーク・ヘッドピースに取り付けられた第1部
分、内側パイプの周りに配置されてナットによりその上
に固定されてそこに於いて形成された貫通穴、及び第2
の部分を持つ上記ブレースと、 ステムの底部に、並びに、上記ブレースの上記第2の部
分に固定されて、ステムがヘッドパイプに関して枢軸回
転できるようにした枢軸回転手段と、 ステムに固定され、上記の上部ブレースに解放可能に固
定することのできるラッチング手段と、 それに対して取り付けられたハンドルバーを備えるステ
ムと、 それにより、上記のラッチング手段が固定された位置に
ある時には、ステムがヘッドパイプと堅固に整列し、上
記のラッチング手段がアンロックの位置にある時には、
ステムが上記の枢軸回転手段により枢軸回転することが
できるように構成された折り畳み式自転車用前輪フォー
クの折り畳み構造。 - 【請求項3】 そこに於いては、上記の枢軸回転手段が
主要パイプに関して鋭角で配置され、それにより、ステ
ムが枢軸支持される時には、ステムが主要パイプの高さ
の下で枢軸回転可能である、請求項2に記載された折り
畳み式自転車用前輪フォークの折り畳み構造。 - 【請求項4】 そこに於いては、上記ラッチング手段
が、ステムに対して相互に一定間隔のある関係で固定さ
れた1対の側面部分と、上記の側面部分に枢軸回転可能
に取り付けられ、それらの間に配置されたハンドルと、
上記ハンドルに枢軸回転可能に取り付けられ、フック付
きの端部を備えるキャッチ、並びに、上記上部ブレース
に形成されたリップ部とから構成され、それにより、上
記のラッチング手段が上記の固定された位置にある時に
は、上記のフック付き端部が上記のリップ部によって保
持され、上記ハンドルが上記の側面部分の間に受け入れ
られ、更に、上記ラッチング手段が上記のアンロック位
置にある時には、上記のハンドルがステムから外側に枢
軸保持され、上記のフック付き端部が上記のリップ部か
ら自由な状態になる、請求項2に記載された折り畳み式
自転車用前輪フォークの折り畳み構造。 - 【請求項5】 そこに於いては、上記のラッチング手段
が更に、上記のハンドルに枢軸回転可能に取り付けられ
たドーウェルを備え、上記のキャッチ(継ぎ手)が、上
記ドーウェルを通過できる上記フック付き端部の反対側
にネジ切り端部を持ち、ナットが上記のネジ切り端部上
にネジ込まれ、それにより、上記のナットが締め付けら
れた時に、上記のキャッチが上記のリップ部に対して締
め付けられる、請求項4に記載された折り畳み式自転車
用前輪フォークの折り畳み構造。 - 【請求項6】 そこに於いては、上記のラッチング手段
が更に、固定手段をその中に含み、それにより上記の固
定手段がロックされた時に、上記のラッチング手段が上
記の固定された位置に保持され、上記の固定手段がアン
ロックされた時には、上記のラッチング手段を上記のア
ンロック位置に入れることのできる、請求項4に記載さ
れた折り畳み式自転車用前輪フォークの折り畳み構造。 - 【請求項7】 そこに於いては、上記の固定手段が、上
記の側面部分に形成された1対のそれに相当する溝と、
上記のハンドルに形成された1対のそれに相当するスロ
ット、並びに、上記の溝と上記のスロットにスライド可
能に受け入れられる釘とから構成され、それにより、上
記の釘が上記の溝と上記のスロットの両方に同時に受け
入れられる時には、上記の固定手段がロックされ、上記
の釘が上記の溝だけにより受け入れられる時には、上記
の固定手段がアンロックされる、請求項6に記載された
折り畳み式自転車用前輪フォークの折り畳み構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2118692U JPH08950U (ja) | 1992-04-08 | 1992-04-08 | 折り畳み式自転車用前輪フォークの折り畳み構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2118692U JPH08950U (ja) | 1992-04-08 | 1992-04-08 | 折り畳み式自転車用前輪フォークの折り畳み構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08950U true JPH08950U (ja) | 1996-06-11 |
Family
ID=12047924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2118692U Pending JPH08950U (ja) | 1992-04-08 | 1992-04-08 | 折り畳み式自転車用前輪フォークの折り畳み構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08950U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58194098U (ja) * | 1982-06-18 | 1983-12-23 | 松村 繁 | 墨汁ケ−ス |
| JP2015143051A (ja) * | 2014-01-31 | 2015-08-06 | 株式会社Jvcケンウッド | ハンドル部の折りたたみ機構、及び折りたたみ自転車 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622182B2 (ja) * | 1973-12-28 | 1981-05-23 | ||
| JPS6243885B2 (ja) * | 1982-04-15 | 1987-09-17 | Kubota Ltd | |
| JPH02249782A (ja) * | 1989-03-23 | 1990-10-05 | Honda Motor Co Ltd | 折り畳み式自動二輪車 |
-
1992
- 1992-04-08 JP JP2118692U patent/JPH08950U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622182B2 (ja) * | 1973-12-28 | 1981-05-23 | ||
| JPS6243885B2 (ja) * | 1982-04-15 | 1987-09-17 | Kubota Ltd | |
| JPH02249782A (ja) * | 1989-03-23 | 1990-10-05 | Honda Motor Co Ltd | 折り畳み式自動二輪車 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58194098U (ja) * | 1982-06-18 | 1983-12-23 | 松村 繁 | 墨汁ケ−ス |
| JP2015143051A (ja) * | 2014-01-31 | 2015-08-06 | 株式会社Jvcケンウッド | ハンドル部の折りたたみ機構、及び折りたたみ自転車 |
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