JPH089521A - 制御盤防護装置 - Google Patents
制御盤防護装置Info
- Publication number
- JPH089521A JPH089521A JP6137369A JP13736994A JPH089521A JP H089521 A JPH089521 A JP H089521A JP 6137369 A JP6137369 A JP 6137369A JP 13736994 A JP13736994 A JP 13736994A JP H089521 A JPH089521 A JP H089521A
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- protective
- sheet
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- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims abstract description 58
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 15
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 claims description 6
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 claims description 6
- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract description 3
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 abstract 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Elimination Of Static Electricity (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 制御盤の表面を被覆する防護シートの引出
し、および巻取収納を迅速に行うことができ、制御盤の
点検作業を迅速で、かつ安全に行うことが可能となる。 【構成】 ねじりコイルバネの付勢力の蓄積と開放復元
とにより、防護シート5の引出伸張および巻取収納を行
う巻取機構4を防護本体3内に収納する。この防護本体
3を制御盤1の上端に固定可能とする。そして、防護本
体3から防護シート5を制御盤の前面に引出し、制御盤
1の表面を被覆可能とするとともに防護シート5を防護
本体3内に巻取収納可能とした。
し、および巻取収納を迅速に行うことができ、制御盤の
点検作業を迅速で、かつ安全に行うことが可能となる。 【構成】 ねじりコイルバネの付勢力の蓄積と開放復元
とにより、防護シート5の引出伸張および巻取収納を行
う巻取機構4を防護本体3内に収納する。この防護本体
3を制御盤1の上端に固定可能とする。そして、防護本
体3から防護シート5を制御盤の前面に引出し、制御盤
1の表面を被覆可能とするとともに防護シート5を防護
本体3内に巻取収納可能とした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、発電所、変電所、開閉
所等に設置される制御盤の点検作業を行う場合に、その
制御盤に隣接する制御盤に作業中誤って接触し、その隣
接する制御盤の誤った作動を行うことを、防止する制御
盤防護装置に係るものである。
所等に設置される制御盤の点検作業を行う場合に、その
制御盤に隣接する制御盤に作業中誤って接触し、その隣
接する制御盤の誤った作動を行うことを、防止する制御
盤防護装置に係るものである。
【0002】また、制御盤の一部分のみを、点検作業す
る場合に於て、その点検作業を行う部分とは、異なる部
分の制御盤の操作ボタン等を、防御するためにも用いる
ことが可能なものである。
る場合に於て、その点検作業を行う部分とは、異なる部
分の制御盤の操作ボタン等を、防御するためにも用いる
ことが可能なものである。
【0003】
【従来の技術】従来、制御盤の点検作業を行う場合に、
隣接する制御盤の誤作動を防止するため、その制御盤を
ビニールシートで被覆することが行われている。しか
し、そのビニールシート等は、ガムテープ等によって制
御盤の表面に張付けることにより行なっていた。
隣接する制御盤の誤作動を防止するため、その制御盤を
ビニールシートで被覆することが行われている。しか
し、そのビニールシート等は、ガムテープ等によって制
御盤の表面に張付けることにより行なっていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】そのため、制御盤に防
護シートを張付けるためには、張付け用のガムテープ等
を用い、脚立や踏み台等も必要となるばかりでなく、作
業に手数を要し作業性が悪いものとなっていた。また、
その作業の過程で制御盤の操作スイッチ等に接触し、誤
作動を生じる等の欠点を有していた。
護シートを張付けるためには、張付け用のガムテープ等
を用い、脚立や踏み台等も必要となるばかりでなく、作
業に手数を要し作業性が悪いものとなっていた。また、
その作業の過程で制御盤の操作スイッチ等に接触し、誤
作動を生じる等の欠点を有していた。
【0005】本発明は、上述の如き課題を、解決しよう
とするものであって、防護しようとする制御盤に常時設
置し、防護の必要な時には、容易に防護シートを引出す
ことができる。また、作業の終了後はこのシートを迅速
に収納し、制御盤の前面から除去することにより、その
制御盤の使用を、迅速に開始することができるようにす
るものである。
とするものであって、防護しようとする制御盤に常時設
置し、防護の必要な時には、容易に防護シートを引出す
ことができる。また、作業の終了後はこのシートを迅速
に収納し、制御盤の前面から除去することにより、その
制御盤の使用を、迅速に開始することができるようにす
るものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述の如き課
題を解決するため、ねじりコイルバネの弾発力を利用し
て、そのねじりコイルバネの付勢力の蓄積と開放復元と
により、防護シートの引出伸張および巻取収納を行う巻
取機構を防護本体内に収納し、この防護本体を制御盤の
上端に固定可能とし、防護本体から防護シートを制御盤
の前面に引出し、制御盤の表面を被覆可能とするととも
に防護シートを防護本体内に巻取収納可能として成るも
のである。
題を解決するため、ねじりコイルバネの弾発力を利用し
て、そのねじりコイルバネの付勢力の蓄積と開放復元と
により、防護シートの引出伸張および巻取収納を行う巻
取機構を防護本体内に収納し、この防護本体を制御盤の
上端に固定可能とし、防護本体から防護シートを制御盤
の前面に引出し、制御盤の表面を被覆可能とするととも
に防護シートを防護本体内に巻取収納可能として成るも
のである。
【0007】また、防護シートは、静電防止ビニールシ
ートにより形成したものであっても良い。
ートにより形成したものであっても良い。
【0008】また、防護シートは、透明または半透明シ
ートにより形成し、両側長さ方向に着色を施して警告線
としたものであっても良い。
ートにより形成し、両側長さ方向に着色を施して警告線
としたものであっても良い。
【0009】
【作用】本発明は、上述の如く構成したものであるか
ら、防護本体を防護する制御盤の上端に固定し、この制
御盤の操作部を保護しようとする場合には、防護本体か
ら防護シートを引出すことにより、防護シートを制御盤
の前面に被覆し、制御盤の防御を行う。この防護シート
は、防護本体内に挿入した巻取機構により、引出しおよ
び巻取収納が可能となっている。
ら、防護本体を防護する制御盤の上端に固定し、この制
御盤の操作部を保護しようとする場合には、防護本体か
ら防護シートを引出すことにより、防護シートを制御盤
の前面に被覆し、制御盤の防御を行う。この防護シート
は、防護本体内に挿入した巻取機構により、引出しおよ
び巻取収納が可能となっている。
【0010】この巻取機構は、ねじりコイルバネの弾発
力を利用して、そのねじりコイルバネの付勢力の蓄積と
開放復元とにより、防護シートの引出伸張と、巻取収納
を行うことができるものである。この巻取機構は、従来
広く知られている装置を用いることが可能となる。
力を利用して、そのねじりコイルバネの付勢力の蓄積と
開放復元とにより、防護シートの引出伸張と、巻取収納
を行うことができるものである。この巻取機構は、従来
広く知られている装置を用いることが可能となる。
【0011】また、防護シートに、静電防止ビニールシ
ートを使用すれば、防護本体からの引出し、巻取等の際
に特に生じ易い静電気の発生を防止し、静電気を原因と
する制御盤に対する悪影響を、防止することが可能とな
る。
ートを使用すれば、防護本体からの引出し、巻取等の際
に特に生じ易い静電気の発生を防止し、静電気を原因と
する制御盤に対する悪影響を、防止することが可能とな
る。
【0012】また、防護シートを透明または半透明シー
トにより形成し、両側長さ方向に着色を施して警告線と
すれば、透明部分によって制御盤の作動状態を確認する
ことができるとともに警告線によって、防護シートが用
いられていることを明確に表示できる。そのため、他の
制御盤の作業中にも、防護シートで被覆した制御盤に対
する注意を喚起することができ、安全性を更に高めるこ
とが可能となるものである。
トにより形成し、両側長さ方向に着色を施して警告線と
すれば、透明部分によって制御盤の作動状態を確認する
ことができるとともに警告線によって、防護シートが用
いられていることを明確に表示できる。そのため、他の
制御盤の作業中にも、防護シートで被覆した制御盤に対
する注意を喚起することができ、安全性を更に高めるこ
とが可能となるものである。
【0013】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面に於て説明すれ
ば、(1)は制御盤で、その表面には制御目的に応じた、
リレー等の操作スイッチ(2)を表面に形成している。そ
して、この制御盤(1)の上端には、防護本体(3)を固定
可能としている。
ば、(1)は制御盤で、その表面には制御目的に応じた、
リレー等の操作スイッチ(2)を表面に形成している。そ
して、この制御盤(1)の上端には、防護本体(3)を固定
可能としている。
【0014】この防護本体(3)は、内部に巻取機構(4)
を収納している。この巻取機構(4)は、特公昭58−2
4592号公報記載の発明、特公昭58−24593号
公報記載の発明、特公昭58−40636号公報記載の
発明、特公昭58−41394号公報記載の発明等とし
て提案されている。そして、この公知の巻取機構(4)
は、ねじりコイルバネの弾発力を利用して、そのねじり
コイルバネの付勢力の蓄積と開放復元とにより、防護シ
ート(5)の引出伸張および巻取収納を行う構成となって
いる。
を収納している。この巻取機構(4)は、特公昭58−2
4592号公報記載の発明、特公昭58−24593号
公報記載の発明、特公昭58−40636号公報記載の
発明、特公昭58−41394号公報記載の発明等とし
て提案されている。そして、この公知の巻取機構(4)
は、ねじりコイルバネの弾発力を利用して、そのねじり
コイルバネの付勢力の蓄積と開放復元とにより、防護シ
ート(5)の引出伸張および巻取収納を行う構成となって
いる。
【0015】そして、この巻取機構(4)に、透明な静電
防止ビニールシートから成る防護シート(5)を接続し、
防護本体(3)内への引出伸張および巻取収納を可能とし
ている。また、この防護シート(5)は、透明または半透
明に形成して、両側長さ方向に着色を施して警告線(6)
を形成している。
防止ビニールシートから成る防護シート(5)を接続し、
防護本体(3)内への引出伸張および巻取収納を可能とし
ている。また、この防護シート(5)は、透明または半透
明に形成して、両側長さ方向に着色を施して警告線(6)
を形成している。
【0016】また、防護シート(5)は下端にボトムバー
(7)を固定し、このボトムバー(7)の中央部下端に係合
環(8)を突出している。そして、この係合環(8)に作業
者(10)が作業棒(11)の先端等を引掛けて、防護シー
ト(5)の引出しを可能としている。
(7)を固定し、このボトムバー(7)の中央部下端に係合
環(8)を突出している。そして、この係合環(8)に作業
者(10)が作業棒(11)の先端等を引掛けて、防護シー
ト(5)の引出しを可能としている。
【0017】本発明は上述の如く構成したもので、制御
盤(1)の点検等を行おうとする場合には、その制御盤
(1)に隣接している他の制御盤(1)の表面を、誤接触防
止の為、防護シート(5)で被覆する必要性が生じる。こ
の防護すべき、正常に作動している制御盤(1)の上端に
取付けてある防護本体(3)の下端には、ボトムバー(7)
が接続されており、このボトムバー(7)の下端に係合環
(8)が突出している。この防護しようとする制御盤(1)
の係合環(8)を作業者は、作業棒(11)で引掛けて下方
に引下げることにより、その制御盤(1)の表面を防護シ
ート(5)により、被覆することができる。
盤(1)の点検等を行おうとする場合には、その制御盤
(1)に隣接している他の制御盤(1)の表面を、誤接触防
止の為、防護シート(5)で被覆する必要性が生じる。こ
の防護すべき、正常に作動している制御盤(1)の上端に
取付けてある防護本体(3)の下端には、ボトムバー(7)
が接続されており、このボトムバー(7)の下端に係合環
(8)が突出している。この防護しようとする制御盤(1)
の係合環(8)を作業者は、作業棒(11)で引掛けて下方
に引下げることにより、その制御盤(1)の表面を防護シ
ート(5)により、被覆することができる。
【0018】このように制御盤(1)の表面を、防護シー
ト(5)で被覆することにより、点検すべき制御盤(1)と
接触してはならない制御盤(1)とが、明確に区画でき
る。そして、制御盤(1)の表面を防護シート(5)が被覆
することによって、制御盤(1)の表面に位置するリレー
等の操作スイッチ(2)を、他の制御盤(1)の点検作業中
に接触する等の事故を防止することが可能となる。
ト(5)で被覆することにより、点検すべき制御盤(1)と
接触してはならない制御盤(1)とが、明確に区画でき
る。そして、制御盤(1)の表面を防護シート(5)が被覆
することによって、制御盤(1)の表面に位置するリレー
等の操作スイッチ(2)を、他の制御盤(1)の点検作業中
に接触する等の事故を防止することが可能となる。
【0019】また、制御盤(1)の点検作業が終了した後
は、ボトムバー(7)、若しくは係合環(8)を軽く引下げ
ることにより、防護本体(3)内の巻取機構(4)により、
防護シート(5)を防護本体(3)内に巻取収納することが
できるから、極めて迅速で正確な制御盤(1)の被覆保護
と、作業終了後の巻取収納を可能とすることができる。
は、ボトムバー(7)、若しくは係合環(8)を軽く引下げ
ることにより、防護本体(3)内の巻取機構(4)により、
防護シート(5)を防護本体(3)内に巻取収納することが
できるから、極めて迅速で正確な制御盤(1)の被覆保護
と、作業終了後の巻取収納を可能とすることができる。
【0020】また、防護本体(3)の正面側には、名盤
(12)を取付けることが可能で、この名盤(12)を取付
けることにより、制御盤(1)の名称を明記したり、その
制御盤(1)の性能表示を行ったりすることが可能とな
る。
(12)を取付けることが可能で、この名盤(12)を取付
けることにより、制御盤(1)の名称を明記したり、その
制御盤(1)の性能表示を行ったりすることが可能とな
る。
【0021】また、防護シート(5)には両側長さ方向に
着色を施して警告線(6)とすることにより、その制御盤
(1)に防護シート(5)が施され、接触してはならないも
のであることが、更に明確に表示できるものである。
着色を施して警告線(6)とすることにより、その制御盤
(1)に防護シート(5)が施され、接触してはならないも
のであることが、更に明確に表示できるものである。
【0022】
【発明の効果】本発明は、上述の如く構成したものであ
るから、制御盤の表面を被覆する防護シートの引出し、
および巻取収納を迅速に行うことができ、制御盤の点検
作業を迅速で、かつ安全に行うことが可能となるもので
ある。
るから、制御盤の表面を被覆する防護シートの引出し、
および巻取収納を迅速に行うことができ、制御盤の点検
作業を迅速で、かつ安全に行うことが可能となるもので
ある。
【図1】防護シートの引出し状態を示す斜視図。
【図2】制御盤の表面を防護シートで被覆した状態を示
す側面図。
す側面図。
【図3】制御盤の表面を防護シートで被覆した状態を示
す正面図。
す正面図。
1 制御盤 3 防護本体 4 巻取機構 5 防護シート 6 警告線
Claims (3)
- 【請求項1】 ねじりコイルバネの弾発力を利用して、
そのねじりコイルバネの付勢力の蓄積と開放復元とによ
り、防護シートの引出伸張および巻取収納を行う巻取機
構を防護本体内に収納し、この防護本体を制御盤の上端
に固定可能とし、防護本体から防護シートを制御盤の前
面に引出し、制御盤の表面を被覆可能とするとともに防
護シートを防護本体内に巻取収納可能とした事を特徴と
する制御盤防護装置。 - 【請求項2】 防護シートは、静電防止ビニールシート
により形成したものである事を特徴とする請求項1の制
御盤防護装置。 - 【請求項3】 防護シートは、透明または半透明シート
により形成し、両側長さ方向に着色を施して警告線とし
た事を特徴とする請求項1の制御盤防護装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6137369A JPH089521A (ja) | 1994-06-20 | 1994-06-20 | 制御盤防護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6137369A JPH089521A (ja) | 1994-06-20 | 1994-06-20 | 制御盤防護装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH089521A true JPH089521A (ja) | 1996-01-12 |
Family
ID=15197077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6137369A Pending JPH089521A (ja) | 1994-06-20 | 1994-06-20 | 制御盤防護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089521A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997046946A1 (en) | 1996-06-05 | 1997-12-11 | Aim Corporation | Terminal, information providing device, system, and recording medium |
| JP2013162573A (ja) * | 2012-02-02 | 2013-08-19 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 危険区画標示装置 |
| JP2016060183A (ja) * | 2014-09-22 | 2016-04-25 | ファナック株式会社 | 射出成形機の安全カバー |
| KR101666637B1 (ko) * | 2015-07-30 | 2016-10-14 | 주식회사 디오산업 | 왕복운동용 로드의 보호장치 |
| JP7306769B1 (ja) * | 2023-03-30 | 2023-07-11 | 株式会社高橋工業 | 電気機器に係る情報を表示するための安全防護装置 |
| KR20230146778A (ko) * | 2022-04-13 | 2023-10-20 | 한전케이디엔주식회사 | 고압선로용 안전 가림막 및 이를 포함하는 지중배전선로 개폐기 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53114248A (en) * | 1977-03-16 | 1978-10-05 | Nat Jutaku Kenzai | Rain doorrcombined blind |
| JPH0664085A (ja) * | 1992-08-18 | 1994-03-08 | Dainippon Printing Co Ltd | 透明・導電・防湿性積層シート |
-
1994
- 1994-06-20 JP JP6137369A patent/JPH089521A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53114248A (en) * | 1977-03-16 | 1978-10-05 | Nat Jutaku Kenzai | Rain doorrcombined blind |
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| WO1997046946A1 (en) | 1996-06-05 | 1997-12-11 | Aim Corporation | Terminal, information providing device, system, and recording medium |
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| JP7306769B1 (ja) * | 2023-03-30 | 2023-07-11 | 株式会社高橋工業 | 電気機器に係る情報を表示するための安全防護装置 |
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