JPH0897599A - 混成集積回路基板端子の保持治具 - Google Patents

混成集積回路基板端子の保持治具

Info

Publication number
JPH0897599A
JPH0897599A JP6233420A JP23342094A JPH0897599A JP H0897599 A JPH0897599 A JP H0897599A JP 6233420 A JP6233420 A JP 6233420A JP 23342094 A JP23342094 A JP 23342094A JP H0897599 A JPH0897599 A JP H0897599A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
holding
holding member
jig
shaped
connection
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6233420A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomoo Baba
智夫 馬場
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Xerox Co Ltd filed Critical Fuji Xerox Co Ltd
Priority to JP6233420A priority Critical patent/JPH0897599A/ja
Publication of JPH0897599A publication Critical patent/JPH0897599A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
  • Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 Duak Inline型のリード端子を有する電子部
品に対して保持可能であって、構成および操作の簡単な
混成集積回路基板のリード端子保持具の提供。 【構成】 長手方向に板状の共通部11と、共通部11
から等間隔に突設した逆V字型の切欠部13bを設けた
保持部13とを設けた第1の保持部材10と、長手方向
に板状の共通部21と、共通部21から等間隔に突設し
たV字型の切欠部23bを設けた保持部23とを設けた
第1の保持部材20とを重ねあわせ、開口部50を形成
する。端子に対して保持部材10,20を一方方向から
移動させ、開口部50内に端子100を位置させる、そ
の後、第1の保持部材10と第2の保持部材20とを、
矢印B方向に相対的に移動させ、切欠部13bと切欠部
23bとで孔、端子保持部60を形成する。保持部材の
移動に伴って、端子100は端子保持部60内に位置す
る。端子100は孔に保持され、第1の保持部材10と
第2の保持部材20とで挾持された状態で、母基板への
装着、脱着を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数のリード端子を有
する電子部品、例えば混成集積回路のリード端子の母基
板への装着あるいは取外しの際に、リード端子を保持し
折れ曲がりを防ぐリード端子保持治具に関する。
【0002】
【従来の技術】リード端子の保持・矯正治具としては、
特開平4−71744号公報に開示されているリード線
矯正装置が知られている。このリード線矯正装置を図7
を参照して説明する。ステム2に配設されているリード
端子5の配列方向に沿って両側に、切欠部3aを設けた
矯正板3と切欠部4aを設けた矯正板4とを配設し、矢
印で示す様に矯正板3と矯正板4とをリード線配列方向
に対して直交する方向に移動させる。この操作により、
矯正板3、4の切欠部3a,4aが組み合わされて形成
する保持部が、配列リード端子5を挾持して、母基板へ
の装着、取外しの操作時におけるリード端子の折れ曲が
りを防止するものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、開示さ
れているリード線矯正装置は、電子部品や、リード端子
の配列方向に対して直交する方向から矯正板を移動させ
る構成を採っているため、電子部品が一列に配設されて
いる型(Single Inline型)の電子部品には適用可能で
あるが、複数のリード端子による列が二列に設けられて
いる型(Dual Inline型)の電子部品に対しては、二列
のリード端子間に矯正板(治具)を挿入できないため、
この種の装置には適用できなかった。本発明は上記問題
点に鑑みてなされたものであり、Dual Inline型のリー
ド端子を有する電子部品に対しても保持可能なリード端
子保持治具を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の挿入型リード端
子を有する混成集積回路のリード線を保持する保持治具
は、長手方向に設けた板状の共通部と、逆V字型の切欠
を設け共通部から等間隔に突設した保持部とを有する第
1の保持部材と、長手方向に設けた板状の共通部と、V
字型の切欠を設け共通部から等間隔に突設した保持部と
を有する第2の保持部材とにより構成され、第1の保持
部材と第2の保持部材の共通部および保持部を重合する
と共に、隣接する重合した保持部間に、リード端子を受
け入れる受入口を有する開口部を形成した構成を具備
し、第1の保持部材と第2の保持部材を長手方向に相対
的に移動させたとき、第1の保持部材の逆V字型切欠
と、第2の保持部材のV字型切欠とにより、開口部に位
置している端子を保持する孔を形成する。
【0005】また、混成集積回路基板端子の保持治具
は、長手方向に設けた板状の共通部と、V字型の切欠を
設け共通部から等間隔に突設した保持部とを有する第1
の保持部材と、長手方向に設けた板状の共通部と、V字
型の切欠を設け共通部から等間隔に突設した保持部とを
有する第2の保持部材と、第1の保持部材と第2の保持
部材とを保持部を対向させて連結する連結部と、よりな
る第1の連結保持部材と、長手方向に設けた板状の共通
部と、V字型の切欠を設け共通部から等間隔に突設した
保持部とを有する第1の保持部材と、長手方向に設けた
板状の共通部と、V字型の切欠を設け共通部から等間隔
に突設した保持部とを有する第2の保持部材と、第1の
保持部材と第2の保持部材とを保持部を対向させて連結
する連結部とよりなる第2の連結保持部材とを有し、第
1の連結保持部材と第2の連結保持部材の連結部は長さ
調節機構を備え、第1の連結保持部材と第2の連結保持
部材は連結部が重合しないように共通部および保持部を
重合すると共に、隣接する重合した保持部間にリード端
子を受け入れる受入口を有する開口部を形成した構成を
具備し、第1の連結保持部材と第2の連結保持部材の連
結部の長さ調節機構によりリード端子を開口部に位置さ
せると共に、第1の連結保持部材と第2の連結保持部材
を長手方向に相対的に移動させ、第1の連結保持部材の
V字型切欠と、第2の連結保持部材のV字型切欠とによ
り端子を保持する孔を形成する。
【0006】
【作用】端子保持治具はリード端子に対して一方の方向
から操作するので、リード端子配設列が二列であっても
設置操作が可能である。また開口部に位置するリード端
子は第1の保持部材と第2の保持部材、または第1の連
結保持部材と第2の連結保持部材に挾持されて孔内に保
持される。
【0007】
【実施例】以下本発明の実施例を図面を参照して詳細に
説明する。 実施例1 図1は端子保持部材の平面図、図2は作動説明図、図3
は端子の保持操作の説明図である。端子保持治具は、板
体の第1の保持部材10と第2の保持部材20とを有し
ている。第1の保持部材10は長手方向一側に共通部1
1を有し、共通側の一辺を突設して保持部13としてい
る。保持部13は等間隔に設けられ、逆V字型状に切欠
き13bを設けている。第2の保持部材20は第1の保
持部材10の幅寸法と同一であって、長手方向一側に共
通部21を有し、共通側の一辺を突設して保持部23と
している。保持部23は等間隔に設けられ、V字型状に
切欠き23bを設けている。第1の保持部材10と第2
の保持部材20は重ねて端子保持治具として使用され
る。第1の保持部材10の共通部11を第2の保持部材
20の共通部21に合致させ、第1の保持部材10の保
持部13と第2の保持部材20の保持部23を合致させ
る。このとき、第1の保持部材10の隣接する保持部1
3の間隙と、第2の保持部材20の隣接する保持部23
の間隙とにより開口部50を形成する。
【0008】次に上側の第1の保持部材10を矢印A方
向に移動する。第1の保持部材10の逆V字型の切欠部
13bが第2の保持部材23のV字型切欠部23bに合
致して孔を形成する。この孔は共通部11、21に対し
て一定の位置に等間隔に形成される。この発明の端子保
持治具は、この孔を端子の保持部60とするものであ
る。
【0009】図3により本発明のリード端子保持治具の
端子保持操作を説明する。第1の保持部材10の共通部
11と、第2の保持部材20の共通部21を合致させ、
保持部13と保持部23を合致させて開口部50を形成
する。リード端子100の配設列に沿って端子保持治具
を配置し、端子100方向に治具を移動する。治具は受
入口55からリード端子100を通過し、各開口部50
にリード端子100を位置させる。次に、第1の保持部
材10と第2の保持部材20とをリード端子100の配
設方向である矢印B方向に相対的に移動させる(図3a
参照)。リード端子100は第1の保持部材10の逆V
字型切欠部13bと第2の保持部材20のV字型切欠部
23bとで形成する端子保持部60内に、第1の保持部
材10と第2の保持部材20に挾持された状態で保持さ
れる(図3b参照)。リード端子100はこの動作によ
り折曲が矯正された状態で、保持治具の一定位置に等間
隔に保持される。リード端子の保持治具は保持動作にお
いて端子の配列方向に移動するので、リード端子列が2
列配設されている電子部品においてもリード端子を保持
して矯正することができる。
【0010】実施例2 この実施例のリード端子保持治具は集積回路基板の両側
縁に配設されているリード端子を1回の操作で保持する
ことができるように構成され、混成集積回路への装着時
の伸縮可動部を設けている。図4はリード端子保持治具
の全体斜視図、図5は保持部材の平面図を示す。この実
施例に示すリード端子保持治具は図5に示す第1の保持
部材200と第2の保持部材400を板材を打ち抜きに
より形成し、それぞれを連結して2枚を組み合わせ、重
ねあわせることで構成される。
【0011】第1の保持部材200は板状の共通部21
0と、共通部210から等間隔に突設する保持部215
と、共通部210の端部から直角に延設する板状の伸縮
部220とを有する。各保持部215にはV字型の切欠
部217を形成する。また、伸縮部220の先端には両
側に嵌合溝227を形成した嵌合部225が設けられて
いる。第2の保持部材400は板状の共通部410と、
共通部410から第1の保持部材200の保持部215
のピッチと同ピッチで突設するV字型切欠部417を形
成した保持部415と、共通部410の端部から直角に
延設する板状の調節部420とを有する。また、調節部
420の先端は第1の保持部材200の伸縮部220の
嵌合部225に形成した嵌合溝227に嵌合する挿入部
425を形成している。そして、共通部410にはその
板幅を広くした第1の留め片411と、第2の留め片4
13を形成する。第1の留め片411は共通部410の
先端縁に形成し、第2の留め片413は最も調節部42
0側に形成する保持部415と、調節部420との間に
形成する。第1の保持部材200の保持部215および
伸縮部220と、第2の保持部材400の保持部415
および調節部420は対向して配設される。この第1の
保持部材200と第2の保持部材400とを連結してリ
ード端子保持治具を形成する。
【0012】次に、リード端子保持治具の形成方法を説
明する。第1の保持部材200の嵌合部225の嵌合溝
227に、第2の保持部材400の調節部420の挿入
部425を挿入して連結し、1辺を開放状態とした矩形
形状とし、第1の連結保持部材Sを形成する。同様に第
1の保持部材200の嵌合溝227に、第2の保持部材
400の挿入部425を挿入して連結した、1辺を開放
状態とした矩形形状を形成し、第2の連結保持部材Tと
する。第1の連結保持部材S上に第2の連結保持部材T
を重合する。このとき、開放辺が重ならないようにし
て、第1の保持部材200の共通部210上に第2の保
持部材400の共通部410を、第2の保持部材400
の共通部410の上に第1の保持部材200の共通部2
10を重合する。そして、第2の保持部材400の留め
片413を重合している共通部210上に折り曲げ、締
結する。連結されて形成する治具には切り込みが逆方向
となった保持部215と保持部415が重合し、保持部
間にリード端子100を受け入れる受入口550を有す
る開口部500が形成される。
【0013】次に、このように構成されたリード端子保
持治具の使用方法を図6により説明する。混成集積回路
150のリード端子100の配列方向に保持部215,
415が配列し、かつ混成集積回路150を囲むように
保持治具を配置する。その後、調節部420の挿入部4
25を伸縮部220の嵌合部225の嵌合溝227に案
内させて、矢印C方向に挿入して、伸縮部220と調節
部420の連結された辺の長さを調整し、開口部500
を端子100方向に移動させる。リード端子100が受
入口550から開口部500内に位置したとき、端子保
持治具の共通部210、410を留め片413の規制を
受けながら相対的に移動させる。切欠部217、417
の切り込みの方向が逆となった上下の保持部215、4
15が互いに逆方向に移動するので、リード端子100
は第1の連結保持部材SのV字型切欠部217と第2の
連結保持部材TのV字型切欠部417とで形成する、端
子の軸線方向からみて孔状に形成された端子保持部内に
保持される。この孔は共通部に対して定位値に形成され
るので、第1の連結保持部材Sと第2の連結保持部材T
に挾持されるリード端子100は所定の位置に等間隔と
なる。そして、混成集積回路150の母基板(図示せ
ず)への装着は、端子保持治具により端子を保持、挾持
した状態で行ない、母基板への装着終了後、端子保持動
作の逆の手順により端子保持治具を取り外す。
【0014】この実施例における保持治具は集積回路基
板の側縁に配設されているリード端子100列を1回の
操作で保持し、折曲を矯正できる。また、リード端子の
保持治具はリード端子保持操作において端子の配列方向
に移動するので、リード端子列が2列配設されている電
子部品においてもリード端子を保持して矯正することが
でき、母基板へのリード端子の位置決めが容易となる。
【0015】
【発明の効果】本発明の端子保持治具は、混成集積回路
端子と母基板に設けられた挿入孔との位置合わせが容易
となり、混成集積回路の母基板への装着、取り外しが容
易となる。また、端子保持治具はリード端子列に対して
一方方向から配設するので、リード端子列が2列配設さ
れている回路基板においても、簡単な操作でリード端子
の保持、矯正作業ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の端子保持部材の平面図。
【図2】 本発明の端子保持治具の作動説明図。
【図3】 本発明の端子保持治具の端子の保持操作説明
図。
【図4】 本発明の他の実施例の端子保持治具の斜視
図。
【図5】 本発明の他の実施例の端子保持部材の平面
図。
【図6】 本発明の他の実施例の端子保持治具の操作説
明図。
【図7】 端子保持治具の従来例の操作説明図。
【符号の説明】
10、200 第1の保持部材、 11、21、21
0、410 共通部、13、23、215、415 保
持部、 13b 逆V字型切欠部、 23b、217、
417 V字型切欠部、100 リード端子、150
混成集積回路基板、220、420 調節部、225
嵌合部、425 挿入部、S 第1の連結保持部材、T
第2の連結保持部材。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 挿入型リード端子を有する混成集積回路
    のリード線を保持する保持治具において、 長手方向に設けた板状の共通部と、逆V字型の切欠を設
    け共通部から等間隔に突設した保持部とを有する第1の
    保持部材と、長手方向に設けた板状の共通部と、V字型
    の切欠を設け共通部から等間隔に突設した保持部とを有
    する第2の保持部材とを備え、第1の保持部材と第2の
    保持部材の共通部および保持部を重合すると共に、隣接
    する重合した保持部間に、リード端子を受け入れる受入
    口を有する開口部を形成し、 第1の保持部材と第2の保持部材を長手方向に相対的に
    移動させたとき、第1の保持部材の逆V字型切欠と、第
    2の保持部材のV字型切欠とにより、開口部に位置して
    いる端子を保持する孔を形成してなる混成集積回路基板
    端子の保持治具。
  2. 【請求項2】 挿入型リード端子を有する混成集積回路
    のリード線を保持する保持治具において、 長手方向に設けた板状の共通部と、V字型の切欠を設け
    共通部から等間隔に突設した保持部とを有する第1の保
    持部材と、長手方向に設けた板状の共通部と、V字型の
    切欠を設け共通部から等間隔に突設した保持部とを有す
    る第2の保持部材と、第1の保持部材と第2の保持部材
    とを保持部を対向させて連結する連結部と、よりなる第
    1の連結保持部材と、長手方向に設けた板状の共通部
    と、V字型の切欠を設け共通部から等間隔に突設した保
    持部とを有する第1の保持部材と、長手方向に設けた板
    状の共通部と、V字型の切欠を設け共通部から等間隔に
    突設した保持部とを有する第2の保持部材と、第1の保
    持部材と第2の保持部材とを保持部を対向させて連結す
    る連結部とよりなる第2の連結保持部材と、を有し、第
    1の連結保持部材と第2の連結保持部材の連結部は長さ
    調節機構を備え、第1の連結保持部材と第2の連結保持
    部材は連結部が重合しないように共通部および保持部を
    重合すると共に、隣接する重合した保持部間にリード端
    子を受け入れる受入口を有する開口部を形成し、 第1の連結保持部材と第2の連結保持部材の連結部の長
    さ調節機構によりリード端子を開口部に位置させると共
    に、第1の連結保持部材と第2の連結保持部材を長手方
    向に相対的に移動させ、第1の連結保持部材のV字型切
    欠と、第2の連結保持部材のV字型切欠とにより端子を
    保持する孔を形成し、開口部に位置するリード端子は第
    1の連結保持部材と第2の連結保持部材に挾持されて孔
    内に保持されるよう構成してなる混成集積回路基板端子
    の保持治具。
JP6233420A 1994-09-28 1994-09-28 混成集積回路基板端子の保持治具 Pending JPH0897599A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6233420A JPH0897599A (ja) 1994-09-28 1994-09-28 混成集積回路基板端子の保持治具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6233420A JPH0897599A (ja) 1994-09-28 1994-09-28 混成集積回路基板端子の保持治具

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0897599A true JPH0897599A (ja) 1996-04-12

Family

ID=16954784

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6233420A Pending JPH0897599A (ja) 1994-09-28 1994-09-28 混成集積回路基板端子の保持治具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0897599A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6562149B1 (en) 1998-02-03 2003-05-13 Atotech Deutschland Gmbh Solution and process to pretreat copper surfaces
JP2007042948A (ja) * 2005-08-04 2007-02-15 Denso Corp 基板組み付けにおける端子の位置矯正装置及び位置矯正方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6562149B1 (en) 1998-02-03 2003-05-13 Atotech Deutschland Gmbh Solution and process to pretreat copper surfaces
JP2007042948A (ja) * 2005-08-04 2007-02-15 Denso Corp 基板組み付けにおける端子の位置矯正装置及び位置矯正方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6297961B1 (en) Semiconductor module and heat sink used in such module
US4739550A (en) Contact alignment tool
US6329700B1 (en) Semiconductor wafer and semiconductor device
JP3106967B2 (ja) 基板用コネクタ
JPH0897599A (ja) 混成集積回路基板端子の保持治具
US5090927A (en) Connectors including lead alignment strips
JPS5960397A (ja) 格子組立ジグ
US5310367A (en) Solderable leads
JPH07154065A (ja) プリント基板矯正用治具
JPH0661691A (ja) 部品実装機の位置規正装置
US7392583B2 (en) Securing solid-matrix panels for cutting using a tooling fixture
US5908330A (en) Platelike member
JP2581811B2 (ja) クリップ式リードフレーム
KR100266781B1 (ko) 회로기판 조립방법
JP2587295Y2 (ja) 多極コネクタ
JP3232905B2 (ja) 電極形成用マスク
JPH0131400Y2 (ja)
JPS6347419Y2 (ja)
JP2637369B2 (ja) 電子部品のテーピング方法
EP1510117A1 (en) Method suitable for placing at least one component in a desired position on a substrate by means of a device, and such a device
JP2500723Y2 (ja) 案内構造を有する基板
JP2681702B2 (ja) 面実装部品の実装方法
JPH0499398A (ja) 割り型pkgの実装構造
JP2000294997A (ja) 電子部品の接続構造およびその接続方法
JPH0689750A (ja) 接続デバイスおよびそれを使用する電気回路システム