JPH0897732A - パルス電子物品監視装置用の送信機 - Google Patents

パルス電子物品監視装置用の送信機

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JPH0897732A
JPH0897732A JP7239075A JP23907595A JPH0897732A JP H0897732 A JPH0897732 A JP H0897732A JP 7239075 A JP7239075 A JP 7239075A JP 23907595 A JP23907595 A JP 23907595A JP H0897732 A JPH0897732 A JP H0897732A
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JP
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transmitter
power amplifier
linear power
active device
amplifier
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JP7239075A
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Inventor
Brent Balch
ブレント・バルチ
Steve Embling
スティーブ・エンブリング
Dave Roberson
デイブ・ローバソン
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Sensormatic Electronics Corp
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Sensormatic Electronics Corp
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    • G08SIGNALLING
    • G08BSIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
    • G08B13/00Burglar, theft or intruder alarms
    • G08B13/22Electrical actuation
    • G08B13/24Electrical actuation by interference with electromagnetic field distribution
    • G08B13/2402Electronic Article Surveillance [EAS], i.e. systems using tags for detecting removal of a tagged item from a secure area, e.g. tags for detecting shoplifting
    • G08B13/2465Aspects related to the EAS system, e.g. system components other than tags
    • G08B13/2468Antenna in system and the related signal processing
    • G08B13/2471Antenna signal processing by receiver or emitter

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Computer Security & Cryptography (AREA)
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  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Amplifiers (AREA)
  • Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
  • Near-Field Transmission Systems (AREA)
  • Transmitters (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 EASシステム送信機における線形パワー増
幅器の有効利用を行う。 【解決手段】 電子物品監視(EAS)システムは、パ
ルスEAS送信機と、入力信号の線形増幅のための能動
デバイスを持つ線形パワー増幅器と、送信機のパルス動
作に対応してその線形パワー増幅器能動デバイスを作動
させる制御手段とを備える。電子物品監視システムで用
いる送信機は、送信アンテナ、高周波信号の相互隔置の
バーストを連続して与えるソースと、そのバーストの連
続を線形増幅する能動デバイスを持つ線形パワー増幅器
と、能動デバイスを選択的に作動するコントローラとを
備える。そのコントローラは、能動デバイスが高周波信
号の相互隔置のバースト間で作動しないようにそれらを
維持する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本願発明は概略電子物品監視
装置(EAS)に関し、特に、EASシステム用の改良
された送信機に関する。
【0002】
【従来の技術】現在の商業的に組み立てられたEASシ
ステムには送信機を持つものがあり、それはパルス的に
磁界を監視領域に放射し、そこで、EASタグを持つ物
品の存在を認識することが望まれている。標的の物品が
監視領域に存在するときには、そのタグが放射磁界によ
って励起され、その組成に基づいて、検出可能な応答信
号を発生する。受信機は、間隔をおいて連続して放射さ
れた送信機磁界の放射の間で作動することができ、タグ
の応答信号を検出して警報又は他の行動を引き起こし、
これにより、監視領域内のタグの存在を示す。
【0003】説明したEASシステムに用いるのに適し
た送信機が共有の米国特許第5,239,696(以下
「696特許」と称する)に示されており、それは言及
による包含の対象とする。
【0004】696特許の図1を参照すると、パワー増
幅器8が共鳴アンテナ2Aを駆動し、そのアンテナは駆
動されて、監視領域内に存在し又はそれを通過するよう
な物品によってもたらされるようなアンテナのインダク
タンス変化の影響を実質的に受けない再現性のある磁界
を与える。そのような不変の磁界の状態は、検出レジス
タ9及び加算増幅器7を介在させることにより達成可能
であり、加算増幅器はパワー増幅器8への入力を与え
る。
【0005】696特許の1つの実施例における本願発
明に関連のあるものの1つは回路20で実行されるエン
ベロープ形成である。そのエンべロープ形成は696特
許の図4に示されており、つまり、Tr 及びTf でそれ
ぞれ示されている上昇及び下降時間の調整を行ったエン
ベロープである。従って、検出レジスタ9の信号と結合
するために加算増幅器に供給される信号は、漸進的に増
加する部分と漸進的に減少する部分とを持つ。696特
許のその目的を達成するために、エンベロープ波形形成
は2つの目的の推進、つまり、信号の瞬間的な遮断及び
所望の低い高調和成分の提供を行う。
【0006】いくつかの国においては特にクリーンな放
出を要求する非常に厳格な電磁インターフェース(EM
I)制限が設けられており、EASシステムがそれに適
合しないときには、それらの国はそのシステムの市場の
排除を行う。クリーンな放出は696特許の線形パワー
増幅器のような線形パワー増幅器を用いることによって
達成することができる。しかし、パルスEASシステム
はわずかな時間の間にアンテナにおける高電流バースト
の発生を必然的に伴う。これにより、線形パワー増幅器
を用いた場合には、それは十分に余分なパワーのマージ
ンを持つように設計されなければならないということに
なる。それは、線形パワー増幅器は一般的には約30か
ら40パーセントまでだけの効率を有するからである。
このように非効率である一番の要因はバイアス電流にあ
る。それは、能動デバイスの伝導曲線の線形領域内でそ
れらを作動状態に保つために、バイアス電流は増幅器内
のすべての能動デバイスを流れなければならないからで
ある。このバイアス電流によって、システムが実際に送
信を行っているか否かにかかわらず、熱が線形回路内に
引き起こされる。696特許の線形パワー増幅器はその
様なバイアス電流を継続させる必要性を持ている。
【0007】パルスEASシステムにおいて線形パワー
増幅器を用いることによる他の不利な点は、送信及び受
信アンテナの間の結合からもたらされる。多くのEAS
システムは「送受信機」と称されるアンテナを用いてお
り、そこでは送信及び受信コイルが非常に接近した状態
にある。いくつかの実例では、送信及び受信機能は同一
のコイルを用いて達成されている。線形パワー増幅器が
作動しないときはない。むしろ、それは送信しない間は
入力信号を単に受け取らないだけである。一方、そのよ
うな送信を行わない間は広範な周波数ノイズが線形パワ
ー増幅器の様々な作動状態で発生し、それは送信アンテ
ナに送られて受信アンテナと結合する。そのノイズはE
ASシステムの作動周波数のエネルギーを含んでおり、
低い信号レベルではあるが、EASシステムの受信機
は、一般には、その受信機の感度がノイズによって減少
される程度のゲインを持つ。この不利な点も696特許
のパワー増幅器に伴うものである。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】本願発明はEASシス
テム送信機において線形パワー増幅器の有効利用を行う
ことを第1の目的とする。
【0009】本願発明の特にEASシステムの線形パワ
ー増幅器の通過利用に伴う上記の不利な点を解消するこ
とを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】これらの及び他の目的を
達成するために、本願発明は、パルスEAS送信機にお
ける線形パワー増幅器の組立体を提供するものであり、
それは、入力信号の線形増幅のための能動デバイスと、
送信機のパルス的作動に対応して線形パワー増幅器能動
デバイスを駆動するための制御手段とを備える。
【0011】本願発明は電子物品監視装置に用いる送信
機を提供するものであり、それは、送信アンテナと、高
周波信号の相互に隔置されたバーストを連続して提供す
るソース(源)と、その高周波信号の相互に隔置された
バーストの連続を線形増幅するための能動デバイスを持
つための線形パワー増幅器と、選択的に線形パワー増幅
器能動デバイスを駆動するための制御手段とを備える。
その制御手段はその線形パワー増幅器能動デバイスを、
連続する高周波信号の相互に隔置されたバースト間に作
動しないように維持する。
【0012】特に望ましい実施例においては、本願発明
は電子物品監視装置に用いる送信機を提供するものであ
り、それは、送信アンテナ、高周波信号のソースと、入
力信号を線形増幅するための能動デバイスを持つ増幅器
と、増幅器能動デバイスのための電源と、高周波信号の
ソースを線形パワー増幅器に接合するように作動可能な
第1スイッチ手段と、電源を増幅器能動デバイスに結合
するように作動可能な第2スイッチ手段と、第1及び第
2スイッチを作動するための制御手段とを備える。
【0013】本願発明の前記の及び他の目的及び利点は
以下の詳細な説明を参照することによってより理解され
るであろう。
【0014】
【発明の実施の形態】図1を参照すると、EAS送信機
10がHF信号源(高周波信号ソース)12を備えてお
り、それは、言及のために組み込んだ696特許の図3
の左側に示すような高周波の正弦信号の継続的に連続す
るものを発生することができる。その信号はライン14
を経由してSW1 16に供給され、その出力信号はラ
イン18を経由して線形パワー増幅器20に供給され
る。増幅器20は能動デバイス22を備え、増幅器への
入力信号の線形増幅を行う。
【0015】電源24はライン26に直流電源出力を与
え、それはスイッチSW2 28に供給される。そのス
イッチ28の出力はライン30に供給され、そのライン
は能動デバイス22に接続されている。
【0016】TX/RXコントローラ32はスイッチ1
6、28の状態の制御のためにそれぞれの出力ライン3
4、36を持つ。
【0017】増幅器20はライン38を経由してEAS
アンテナ40に出力を供給する。
【0018】図1の実施例においては、SW1 16の
スイッチは696特許のスイッチ16に相当するもの
で、信号源12は696特許のクロック発生器13、フ
ィルタ14及びバッファ増幅器15と同じものを持つ。
コントローラ32はエンベロープタイミング回路17及
びそれを駆動する696特許の回路によってその一部を
構成することができる。ここでの制御のための破線34
は696特許のスイッチ16にエンべロープタイミング
回路17からつながる破線に相当する。
【0019】本願の図2(a)を参照すると、上方の信
号は図1のスイッチSW1 16の出力である。696
特許の図3に示す信号に相当することがわかるであろ
う。つまり、696特許の図4の信号のエンべロープ形
状のないものである。
【0020】図2(b)は図1のスイッチSW1 16
の開/閉タイミングを示す。図2(c)は別の制御ライ
ン36を介してコントローラ32によって実行されるS
W228の開/閉タイミングを示す。このコントローラ
の別の部分は、図2(c)のT´で示すようにスイッチ
SW1 16を閉じるために用いる閉カウントの出だし
の部分よりやや早いカウントで、696特許のカウンタ
18から閉カウントの出だしの部分のゲートを行うこと
によって実現することができる。出願人は、実際には、
増幅器の能動デバイス22を付勢(バイアス)して増幅
器を線形増幅状態におくために、従来の能動デバイスの
不断のバイアスと比べて、非常に短い時間間隔で足りる
ことを認識した。
【0021】図1の送信機はアンテナから送信を行うた
めに所定の間隔の時間周期を設定し、さらに、所定の間
隔の時間周期の間、第1及び第2スイッチを操作し、つ
まり、それらを閉じ、また、そうでない場合には、開の
非接触の状態にそれらのスイッチを保持する制御装置を
備える。明らかに、一方のスイッチは線形パワー増幅器
の能動デバイスを線形増幅状態におくために他方よりも
先に完全に閉じられる。
【0022】図3を参照すると、第2の送信機の実施例
は第1の送信機の実施例と同一であるが、32′で示す
コントローラが異なり、また、スイッチSW1 16と
増幅器20との間に696特許の回路20に対応するよ
うなエンベロープ形成回路42を導入した点が異なる。
コントローラ32′はタイミング回路17とそれの69
6特許の駆動回路とによって構成することができる。
【0023】本願の図4(a)を参照すると、上方の信
号は図3のエンベロープ形成回路42の出力である。そ
れは696特許の図4に示された信号、つまり、696
特許のエンベロープ形状に相当することがわかるであろ
う。
【0024】図4(b)は図1のスイッチSW1 16
の開/閉タイミングを示す。図4(c)は制御ライン3
6を介してのコントローラ32′によって実行されるよ
うなSW2 28の開/閉タイミングを示す。
【0025】図3の実施例では、追加的にフィルタを行
う必要がないような完全にクリーンで明瞭な放出を提供
することがわかる。従って、調整された上昇時間Tr は
この点では有効であり、これにより、概略一定値の増幅
を持ち、この概略一定の増幅まで前進し又はそれから傾
斜するような最初の部分及び最後の部分を持つように信
号を形成することができる。一方、線形パワー増幅器の
能動デバイスをより早く駆動する図1の実施例では、ゆ
がみを高めることがあり、さらに、厳格な明瞭な放出要
求に答えるために追加的なフィルタを必要とする場合が
ある。
【0026】説明したシステム及び装置の構造上の変更
や説明した実際の例の変更は明らかに本願発明を逸脱す
ることなく行うことができる。つまり、電源24をスイ
ッチSW2 28の専用のように示したが、本願発明は
すべてのシステムの必要性のための共通電源とすること
は意図するところであり、また、線形パワー増幅器の能
動デバイスに関してその共通電源を単純に切り換えるこ
とも意図するところである。従って、特に開示しかつ図
示した実施例は例示であり、意義を限定するものではな
い。本願発明の真の意図及び範囲は特許請求の範囲に示
す通りである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本願発明に係るEAS送信機の第1の実施例の
ブロック図である。
【図2】図2(a)は図1のEAS送信機のパワー増幅
器につながる入力信号を示す。図2(b)及び図2
(c)は図1のEAS送信機のスイッチSW1及びSW
2の開閉時間を示すタイミング図である。
【図3】本願発明に係るEAS送信機の第2実施例のブ
ロック図である。
【図4】図4(a)は図3のEAS送信機のパワー増幅
器につながる入力信号を示す。図4(b)及び図4
(c)は図3のEAS送信機のスイッチSW1及びSW
2の開閉時間を示すタイミング図である。
【符号の説明】
20 EAS送信機 16 スイッチ SW1 20 線形パワー増幅器 28 スイッチ SW2 40 エンベロープ形成回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 スティーブ・エンブリング アメリカ合衆国、フロリダ州 33064、ポ ムパノウ・ビーチ、エヌダブリュー・フォ ーティフィフス・ストリート 836 (72)発明者 デイブ・ローバソン アメリカ合衆国、バージニア州 24551、 フォリスト、ミル・ストーン・テラス 111

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電子物品監視装置に用いる送信機であっ
    て、 a)送信アンテナと、 b)高周波信号源と、 c)入力信号の線形増幅のための能動デバイスを持つ増幅
    器と、 d)該増幅器の能動デバイス用の電源と、 e)前記高周波信号源を前記線形パワー増幅器に結合する
    ように作動可能な第1スイッチ手段と、 f)前記電源を前記増幅器能動デバイスに結合するように
    作動可能な第2スイッチ手段と、 g)前記第1及び第2スイッチ手段を作動するための制御
    手段とを備える送信機。
  2. 【請求項2】 請求項1の送信機において、前記制御手
    段が前記アンテナからの送信のための所定の間隔の時間
    周期を確立し、さらに、該所定の間隔の時間周期の各々
    の間に前記第1及び第2スイッチ手段を作動する送信
    機。
  3. 【請求項3】 請求項2の送信機において、前記制御手
    段が同時に前記第1及び第2スイッチ手段を閉じる送信
    機。
  4. 【請求項4】 請求項2の送信機において、前記高周波
    信号源が連続する正弦信号を発生し、また、前記所定の
    間隔の時間周期において前記第1スイッチ手段から発生
    する前記正弦信号を形成するためのエンベロープ形成手
    段をさらに備える送信機。
  5. 【請求項5】 請求項4の送信機において、前記エンベ
    ロープ形成手段が、前記所定の間隔の時間周期において
    前記第1スイッチ手段から発生する前記正弦信号を提供
    し、該正弦信号が概略一定の振幅と、該概略一定の振幅
    まで前進し及び該概略一定の振幅から傾斜する初めの部
    分及び終りの部分とを持つ送信機。
  6. 【請求項6】 電子物品監視装置に用いる送信機であっ
    て、 a)送信アンテナと、 b)高周波信号の相互に間隔を持つバーストを連続して供
    給する供給源と、 c)前記高周波信号の相互に間隔を持つバーストの連続す
    るものの線形増幅のための能動デバイスを持つ線形パワ
    ー増幅器と、 d)前記高周波信号の相互に間隔を持つバーストの発生の
    間に前記線形パワー増幅器能動デバイスを選択的に活性
    化する制御手段とを備える送信機。
  7. 【請求項7】 電子物品監視装置に用いるパルス送信機
    の組立体において、 a)入力信号の線形増幅のための能動デバイスを持つ線形
    パワー増幅器と、 b)該線形パワー増幅器能動デバイスを送信機のパルス的
    な作動に対応させて活性化する制御手段とを備えるパル
    ス送信機の組立体。
JP7239075A 1994-08-30 1995-08-25 パルス電子物品監視装置用の送信機 Pending JPH0897732A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US08/297,809 US5640693A (en) 1994-08-30 1994-08-30 Transmitter for pulsed electronic article surveillance systems
US08/297,809 1994-08-30

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Publication Number Publication Date
JPH0897732A true JPH0897732A (ja) 1996-04-12

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ID=23147845

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JP7239075A Pending JPH0897732A (ja) 1994-08-30 1995-08-25 パルス電子物品監視装置用の送信機

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US (1) US5640693A (ja)
EP (1) EP0701234B1 (ja)
JP (1) JPH0897732A (ja)
BR (1) BR9503829A (ja)
CA (1) CA2149500C (ja)
DE (1) DE69509609T2 (ja)

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US5640693A (en) 1997-06-17
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