JPH0898526A - 安定化電源回路 - Google Patents

安定化電源回路

Info

Publication number
JPH0898526A
JPH0898526A JP25309094A JP25309094A JPH0898526A JP H0898526 A JPH0898526 A JP H0898526A JP 25309094 A JP25309094 A JP 25309094A JP 25309094 A JP25309094 A JP 25309094A JP H0898526 A JPH0898526 A JP H0898526A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
transformer
transistor
power supply
voltage
circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP25309094A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshio Nakakura
良雄 仲倉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Diamond Electric Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Diamond Electric Manufacturing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Diamond Electric Manufacturing Co Ltd filed Critical Diamond Electric Manufacturing Co Ltd
Priority to JP25309094A priority Critical patent/JPH0898526A/ja
Publication of JPH0898526A publication Critical patent/JPH0898526A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Dc-Dc Converters (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 発振周波数の変動がなく、かつ入力電圧と出
力電流に制限がなく、幅広い周波数で使用できる安定化
電源回路を供給する。 【構成】 上記課題を解決するために本発明では、トラ
ンス30の1次側に電源50を備え、前記トランス30の2次
トランス32側に負荷43を備え、前記トランス30の1次ト
ランス31がトランジスタ15のコレクタに接続され、この
エミッタが3次トランス33に接続され、このベースが発
振制御回路20に接続されている安定化電源回路におい
て、前記3次トランス33の他端にトランジスタ23のベー
スが接続され、このトランジスタ23のコレクタがダイオ
ード21のカソードに接続され、このアノードが前記トラ
ンジスタ15のベースに接続され、前記トランジスタ23の
エミッタが前記電源50の−極に接続されている安定化電
源回路とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、トランスの負帰還電圧
を使用して発振を行う回路で、入力電圧、出力電流の影
響による、発振周波数の変動がなく、安定した発振が維
持できる発振回路を有する安定化電源回路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の安定化電源を示す図2において、
直流電源50に並列接続される電解コンデンサ52があり、
前記電源50の+極側には抵抗11の一端が接続され、この
他端が直列接続のコンデンサ12と抵抗13を通ってトラン
ス30の3次トランス33の他端に接続されている。前記電
源50の+極側の抵抗11が接続されている後段にはコンデ
ンサ14の一端とトランス30の1次トランス31の一端が接
続され、この1次トランス31の他端が前記コンデンサ14
の他端とトランジスタ15のコレクタに接続され、このエ
ミッタが前記トランス33の一端と前記電源50の−極側に
接続されている。前記トランジスタ15のベースは前記抵
抗11とコンデンサ12との接続部を通ってトランジスタ61
のコレクタに接続され、このエミッタが前記電源50の−
極側に、ベースが抵抗62を通って前記電源50の−極側に
接続され、またトランジスタ61のベースはツェナダイオ
ード63のアノードに、このカソードが後述のトランス30
の2次側に接続されている。前記トランス30の2次側と
なる2次トランス32の一端にはダイオード41のアノード
が接続され、このカソードは前記ツェナダイオード63と
負荷43の一端にそれぞれ接続され、前記負荷43の他端は
2次トランス32の他端に接続されている。前記2次側に
は負荷43に並列接続となるように電解コンデンサ42が設
けられている。
【0003】前記トランジスタ61と抵抗62、ツェナダイ
オード63は、発振制御回路60を構成し、この発振制御回
路60は2次トランス32から出力される2次電圧の安定化
回路を兼ね、特に2次トランス32は、ツェナダイオード
63により電圧の安定化が行われている。
【0004】上記構成の安定化電源回路は、以下の動作
を行っている。電源50が接続されると、抵抗11を通って
トランジスタ15のベースにベース電流を供給し、トラン
ジスタ15がオンすることによりコレクタ−エミッタ間に
コレクタ電流(Ic)が流れる。このIcがトランス30の1
次トランス31に流れ、トランジスタ15が完全オン状態に
なる。前記Icがトランス30の1次トランス31に流れる電
流を決定する。なお、前記「完全オン状態」とは、トラ
ンジスタ15が飽和状態にあるということである。
【0005】前記トランジスタ15の飽和状態により、ト
ランス30の発生磁束が減少し始め、トランジスタ15がオ
フ状態になる。トランジスタ15がオフに向かうとトラン
ス30の3次トランス33に逆方向の電圧が発生し、トラン
ジスタ15は逆バイアスされ、オフ状態になり、即ち、ト
ランジスタ15のオフ状態が維持される。前記トランス30
の反転により、再度トランジスタ15がオン状態になり、
以後このオン−オフ状態(発振状態)が継続される。前
記においてオン−オフのタイミングは、コンデンサ12と
抵抗13の時定数により任意に決定できる。
【0006】また、前記発振制御回路60は、3次トラン
ス33の反転電圧によりトランジスタ15のベース電流を制
御している。発振制御回路60は2次トランス32の出力状
態を安定化するためのもので出力状態が大きくなれば1
次トランス31の電圧も大きくなり、3次トランス31の反
転電圧が増加する。トランジスタ15のベース電流は、2
次トランス32から出力される電圧をツェナダイオード63
に印加し、トランジスタ61をオンさせ、増加する反転電
圧を制御することにより安定した発振を維持している。
【0007】2次トランス32の出力電圧が上昇するとツ
ェナダイオード63のツェナ電流が増加し、トランジスタ
61をオンさせ、トランジスタ15のベース電流を制御して
いる。即ち、出力電圧はツェナダイオード63によって決
定される。このとき入力電圧が小さいときは前記トラン
ジスタ15のエミッタ−コレクタ間の電圧波形のデューテ
ィ比が大きくなり、出力電流が大きいと発振周波数が低
くなる。前記において発振周波数が低いとは、スイッチ
ング周期が長くなることを意味する。
【0008】前記2次側に高電圧を発生させる回路図を
図3に示す。図3において、前記図2で説明したものと
同一、若しくは相当分については説明を省略する。図3
において、耐電圧の都合上、高電圧部の出力に直接ツェ
ナダイオードを設けることができないので、4次トラン
ス34を設け、この一方にはダイオード44のアノードを設
け、前記ツェナダイオード63のカソードにダイオード44
のカソードを接続し、4次トランス34の他方とダイオー
ド44のカソードとの間に電解コンデンサ45を設け、これ
と並列にダミー抵抗46が設けられている。
【0009】また、図2の回路構成においては、負荷43
が重いときツェナダイオード63の消費電力が大きくなる
ことがあり、この対策として以下の図4に示す回路構成
で制御を行っている。図4では、図2の発振制御部60を
フォトカプラ73のスイッチ部(トランジスタ部)を備え
る発振制御回路70とし、2次トランス32側に前記フォト
カプラ73の発光部(LED)とツェナダイオード86を設
けた電圧検出回路80を備えている以外は前記図2の回路
図と同一若しくは相当分を示すので説明は省略する。図
4において、発振回路70は、3次トランス33の反転によ
り、トランジスタ15のベース電流を制御している。本回
路においてダイオード71とコンデンサ72は、トランジス
タ15のベース電流を制御するフォトカプラ73の電源を作
り出している。コンデンサ72には、3次トランス33の反
転電圧が充電される。出力電圧が上昇すると、フォトカ
プラ73のLED側の光量が増加し、これに従ってトラン
ジスタ部のコレクタ電流が増加する。この結果トランジ
スタ15のベース電流を減少させるといった制御を行って
いる。また図2ではツェナダイオード63によって出力を
安定化していたが、図4では2次トランス32側に設けた
電圧検出回路80によってこの動作を行っている。この電
圧検出回路80は2次トランス32の発生電圧を抵抗82、84
と半固定抵抗83を使ってツェナダイオード86により出力
電圧を検出している。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】上記構成の発振制御回
路60では、電源50の一定範囲内の電圧変化は発振制御回
路60により補正され、負荷43の両端には安定した電圧が
供給されている。しかし負荷43の両端電圧を安定させる
ために2次側の電圧を利用してトランジスタ15のベース
電流を制御し、出力電圧を安定化しているため出力の電
流が多い場合や出力電圧が高電圧の場合では、図3と4
に示すような回路となるため、部品点数が増加し、回路
設計が煩雑になり製品としての形状が大きくなってい
た。
【0011】また、近年通信機器の発達により電源回路
の発振周波数が周辺機器に悪影響を及ぼすことがあり、
これにより前記の如く入力電圧の変動と出力電流の変動
に対して、常に発振周波数と前記トランジスタ15のエミ
ッタ−コレクタ間のデューティ比が変化するといった定
電圧制御を行っていたが発振周波数が不安定で、この安
定化が課題になっていた。
【0012】安定化電源の発振周波数は数キロヘルツか
ら数百キロヘルツで使用されることが多く、この周波数
帯域で設計された安定化電源の周波数は、入力電圧や出
力電流の影響で大きく変動するので、回路設計時におい
ては、発振周波数の変動具合を考慮しなくてはならず、
設計に煩雑さが生じ、設計には多くの時間が必要となっ
ていた。
【0013】さらに前記回路では、入力電圧と出力電流
に制限があり、種々の状態において回路の流用性がな
く、限られた条件においての安定化電源回路となってい
た。
【0014】本発明は、上記課題を鑑みてなされたもの
で、発振周波数の変動がなく、かつ入力電圧と出力電流
に制限がなく、幅広い周波数で使用できる安定化電源回
路を供給することを目的とする。
【0015】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明では、トランス30の1次側に電源50を備え、前
記トランス30の2次トランス32側に負荷43を備え、前記
トランス30の1次トランス31がトランジスタ15のコレク
タに接続され、このエミッタが3次トランス33に接続さ
れ、このベースが発振制御回路20に接続されている安定
化電源回路において、前記3次トランス33の他端にトラ
ンジスタ23のベースが接続され、このトランジスタ23の
コレクタがダイオード21のカソードに接続され、このア
ノードが前記トランジスタ15のベースに接続され、前記
トランジスタ23のエミッタが前記電源50の−極に接続さ
れている安定化電源回路とする。
【0016】
【作用】上記構成により、入力電圧や出力電流の影響に
よる発振周波数の変動がなく、安定した発振が維持でき
る。また入力電圧と出力電流に制限が無く、回路の流用
性が高く、あらゆる条件において使用できる安定化電源
回路となる。
【0017】
【実施例】本発明のトランジスタを使用する安定化電源
回路の実施例を図1に示す。図1において、直流電源50
に並列接続される電解コンデンサ52があり、前記電源50
の+極側には抵抗11の一端が接続され、この他端が直列
接続のコンデンサ12と抵抗13を通ってトランス30の3次
トランス33の他端に接続されている。前記電源50の+極
側の抵抗11が接続されている後段にはコンデンサ14の一
端とトランス30の1次トランス31の一端が接続され、こ
の1次トランス31の他端が前記コンデンサ14の他端とト
ランジスタ15のコレクタに接続され、このエミッタが前
記トランス33の一端と前記電源50の−極側に接続されい
る。前記トランジスタ15のベースは前記抵抗11とコンデ
ンサ12との接続部を通ってダイオード21のアノードに接
続され、このカソードが抵抗22を通ってトランジスタ23
のコレクタに接続され、このエミッタが前記電源50の−
極に、ベースが直列接続のコンデンサ26と抵抗27を通っ
て前記抵抗13と3次トランス33との接続部に接続されて
いる。前記電解コンデンサ52と抵抗11との接続部には抵
抗24の一端が接続され、この他端が前記トランジスタ23
のベースとコンデンサ26との接続部を通って抵抗25の一
端に接続され、この他端が前記トランジスタ23のエミッ
タを通って前記電源50の−極にそれぞれ接続されてい
る。前記トランス30の2次側となる2次トランス32の一
端にはダイオード41のアノードが接続され、このカソー
ドは負荷43の一端に接続され、前記負荷43の他端は2次
トランス32の他端に接続され、前記2次側には、負荷43
に並列接続となるように電解コンデンサ42が設けられて
いる。
【0018】前記ダイオード21と抵抗22、トランジスタ
23、抵抗24、25、コンデンサ26、抵抗27は発振制御回路
20を構成し、この発振制御回路20は2次トランス32から
出力される2次電圧の安定化回路を兼ねている。
【0019】上記構成の安定化電源回路は以下の動作に
より発振を行っている。直流電源50が接続されると、抵
抗11を通ってトランジスタ15のベースにベース電流を
供給し、トランジスタ15がオンすることによりコレクタ
−エミッタ間にコレクタ電流(Ic)が流れる。このIcが
トランス30の1次トランス31に流れ、トランジスタ15が
完全オン状態になる。前記「完全オン状態」とは、トラ
ンジスタ15が飽和状態にあるということである。前記ト
ランジスタ15の飽和状態により、トランス30の発生磁束
が減少し始め、トランジスタ15がオフ状態になる。トラ
ンス30の発生磁束は反転することにより、トランス30の
反転電圧が発生する。即ち、トランジスタ15のオフ状態
が維持される。前記トランス30の反転により、再度トラ
ンジスタ15がオン状態になり、以後このオン−オフ状態
(発振状態)が継続される。前記においてオン−オフの
タイミングは、コンデンサ12と抵抗13の時定数により任
意に決定できる。
【0020】また、前記発振制御回路20は、トランス30
の3次トランス33の反転電圧によりトランジスタ15のベ
ース電流を制御している。発振制御回路20はトランス30
の2次トランス32の出力状態を安定化するためのもので
出力状態が大きくなればトランス30の1次トランス32の
電圧も大きくなり、3次トランス33の反転電圧の増加に
伴ってトランジスタ15のベース電流を制御している。こ
の発振制御回路20において、2次トランス32から出力さ
れる電圧の変化と直流電源50の変動に伴って3次トラン
ス33の反転電圧が変動し、この変動する反転電圧が抵抗
13とコンデンサ12を通ってトランジスタ15のベースに流
れる。このようにトランジスタ15のベース電流を変動さ
せることにより出力状態が変化しても発振制御回路20の
電圧安定制御によって2次トランス32からの出力電圧は
安定な状態に維持できる。
【0021】また、前記発振制御回路20は、以下の動
作、作用も行っている。例えば反転電圧が上昇した場合
では、3次トランス33からの電圧を基に抵抗27とコンデ
ンサ26を通って抵抗24と25で決められたバイアス電圧に
達したときにトランジスタ23がオンし、前記トランジス
タ15のベースの余分な電流はダイオード21と抵抗22を通
って直流電源50の−極に流される。従って常にトランジ
スタ15のベースには一定の電流が流れることにより、出
力電圧は安定な状態が維持できる。
【0022】逆に反転電圧が下降した場合には、トラン
ジスタ23をオンさせるのに必要なバイアス電圧に達しな
いので、トランジスタ23は常にオフ状態であり、常にト
ランジスタ15のベースに電流を供給できる。即ち、トラ
ンジスタ23をオンさせるのに必要なバイアス電圧が必要
である。
【0023】出力電圧と出力電流の変動においては、3
次トランス33からの電圧によって制御を行っているた
め、回路変更なしで設計を行うことができる。
【0024】
【発明の効果】従来回路設計を行うときに発振周波数の
変動状態を考慮しなくてはならなかったものが、発振制
御回路20を設けることによって、発振周波数が安定し、
かつ設計時の煩雑さも解消でき、設計時間の短縮と作業
性を向上できる。
【0025】また、回路形状においては、従来では限ら
れた条件下の安定化電源回路であるために図3若しくは
4に示す回路となり、部品点数が増加し、形状も大きく
なっていたが、本発明の回路構成では、流用性が高い回
路構成であるために、様々の方面への利用が1つの回路
で可能になった。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例とする安定化電源回路の回路図
である
【図2】従来の安定化電源回路を示す回路図である
【図3】従来の2次側に高圧を発生させる回路図であ
る。
【図4】従来の負荷が重い場合の回路図である。
【符号の説明】
図において同一符号は同一、または相当部分を示す。 15、23 トランジスタ 20、60 発振制御回路 30 トランス 31 1次トランス 32 2次トランス 33 3次トランス 43 負荷 50 直流電源

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 トランスの1次側に電源を備え、前記ト
    ランスの2次トランス側に負荷を備え、前記トランスの
    1次トランスがトランジスタのコレクタに接続され、こ
    のエミッタが3次トランスに接続され、このベースが発
    振制御回路に接続されている安定化電源回路において、
    前記3次トランスの他端にトランジスタのベースが接続
    され、このトランジスタのコレクタがダイオードのカソ
    ードに接続され、このアノードが前記トランジスタのベ
    ースに接続され、前記トランジスタのエミッタが前記電
    源の−極に接続されている安定化電源回路。
JP25309094A 1994-09-20 1994-09-20 安定化電源回路 Pending JPH0898526A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25309094A JPH0898526A (ja) 1994-09-20 1994-09-20 安定化電源回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25309094A JPH0898526A (ja) 1994-09-20 1994-09-20 安定化電源回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0898526A true JPH0898526A (ja) 1996-04-12

Family

ID=17246357

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP25309094A Pending JPH0898526A (ja) 1994-09-20 1994-09-20 安定化電源回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0898526A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100351214B1 (ko) 전원공급회로,이회로에사용하기위한제어회로,및화상표시장치
JPH11235023A (ja) スイッチング・レギュレーター
US6081439A (en) Inverter provided with output regulating mechanism
JPS56145775A (en) Switching control type power source circuit
US6917530B2 (en) Switching power supply using controlled negative feedback in series with a switching device and responsive to the voltage and or current to a load
JPH0898526A (ja) 安定化電源回路
JP2020022325A (ja) スイッチング電源装置
US4595973A (en) Switching power supply
JP2001057297A (ja) 冷陰極放電ランプ点灯回路
JPH088645A (ja) 発振回路
JPS61277372A (ja) 電源装置
US6262898B1 (en) Circuit for driving a switching transistor
JPS5843431Y2 (ja) スイツチングレギユレ−タ回路
JPH0315423B2 (ja)
JPH09182423A (ja) スイッチング電源回路
JP2916927B2 (ja) 発振回路のサージ電圧吸収回路
KR200200674Y1 (ko) 고주파 소형 변압기의 자기 포화 방지 회로
KR100509478B1 (ko) 전원 회로
KR910009476Y1 (ko) 인버터 전력트랜지스터 구동회로
KR830000925Y1 (ko) 승압형 안정화 전원회로
EP0972342B1 (en) Circuit for driving a switching transistor
JPH043592Y2 (ja)
JPH06165531A (ja) インバータ装置
JPH04105558A (ja) 電源回路
JPH06225533A (ja) Dc−dcコンバータ