JPH09100583A - 換気口 - Google Patents

換気口

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Publication number
JPH09100583A
JPH09100583A JP7258416A JP25841695A JPH09100583A JP H09100583 A JPH09100583 A JP H09100583A JP 7258416 A JP7258416 A JP 7258416A JP 25841695 A JP25841695 A JP 25841695A JP H09100583 A JPH09100583 A JP H09100583A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
face
fitting
ventilation
flange portion
hole
Prior art date
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Pending
Application number
JP7258416A
Other languages
English (en)
Inventor
Sadao Imokawa
禎男 芋川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
CHIKUMA SEIKO KK
Original Assignee
CHIKUMA SEIKO KK
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Publication date
Application filed by CHIKUMA SEIKO KK filed Critical CHIKUMA SEIKO KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 フェイスや防虫網をワンタッチで止め口金具
から分離でき、清掃作業が容易に行える換気口を提供す
る。 【解決手段】 止め口金具12は家屋の換気用透孔56
に装着可能な筒体に形成され、一端側には換気用透孔5
6の開口縁と当接可能なフランジ部58が形成されてい
る。フェイス16は止め口金具12の一端側開口部を覆
う通気部64が形成され、周辺部分14がフランジ部5
8と連結可能である。そしてフランジ部58とフェイス
16の周辺部分14との連結構造は、フランジ部58に
設けられた嵌合凹部20とフェイス16の周辺部分14
に設けられた嵌合凸部22によるワンタッチで着脱可能
な凹凸嵌合である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は家屋の壁等に設置さ
れ、室内の換気を行う換気口に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の換気口50について図10と図1
1を用いて説明する。52は止め口金具であり、家屋の
壁54等に設けられた換気用透孔56に装着可能な筒体
に形成され、一端側には換気用透孔56の開口縁と当接
可能なフランジ部58が形成されている。止め口金具5
2は換気用透孔56に挿入される筒体部分に設けられた
固定用突起60で、換気用透孔56に固定される。な
お、換気用透孔56に固定された際には、フランジ部5
8は換気用透孔56の開口縁に密着して、止め口金具5
2と換気用透孔56との間に隙間が生じないようにして
いる。62はフェイスであり、止め口金具52の一端側
(図10における左端側)開口部を覆う通気部64が形
成されている。通気部64は本例のようなルーバー状の
他に、メッシュ状、パンチングメタル状等がある。66
はフードカバーであり、一端側開口部の周辺部分68が
フランジ部58と連結可能である。また、フードカバー
66はフランジ部58との間でフェイス62を挟持可能
である。
【0003】そして、止め口金具52とフードカバー6
6とは、止め口金具52のフランジ部58とフードカバ
ー66の周辺部分68とが螺子止め70によって連結さ
れ、一体に形成されている。これは、家屋に取り付けら
れた換気口50は長時間使用することにより、特にフェ
イス62の通気部64にゴミがつまり、通気性が低下す
る。従って、フェイス62を清掃する必要から、止め口
金具52とフードカバー66とを分離可能とするためで
ある。また、防虫網72がフランジ部58とフェイス6
2との間に、フェイス62を介してフードカバー66に
より挟持されて取り付けられている構成のものもある
が、この場合には通気部64と共にこの防虫網72も清
掃する必要があるためである。なお、フードカバー66
が無い構成の換気口もあるが、この換気口は止め口金具
52のフランジ部58にフェイス62の周辺部分が螺子
止めによって連結される構成となる。また、組み立てコ
ストを削減するために、螺子止めに代えてスポット溶接
やリベット止めによって止め口金具52とフードカバー
66やフェイス62を一体的に連結している換気口も近
年では多く見られるが、このような換気口ではフェイス
62や防虫網72の清掃が容易には行えないことにな
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
従来の換気口には、次のような課題がある。清掃時に、
螺子を外して止め口金具52からフードカバー66(も
しくはフェイス62)を分離する際に、螺子止め箇所は
通常は複数箇所(一例として4〜5か所)あるため、螺
子を取り外すのに時間がかかる。特に、換気用透孔56
は、通常は壁の上部に取り付けられているため、小さな
螺子の取り付け、取り外し作業は困難な場合が多いとい
う課題がある。従って、本発明は上記課題を解決すべく
なされ、その目的とするところは、フェイスや防虫網を
ワンタッチで止め口金具から分離でき、清掃作業が容易
に行える換気口を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明は次の構成を備える。すなわち、第1の換気
口は、家屋の換気用透孔に装着可能な筒体に形成され、
一端側には前記換気用透孔の開口縁と当接可能なフラン
ジ部が形成された止め口金具と、該止め口金具の前記一
端側開口部を覆う通気部が形成され、周辺部分が前記フ
ランジ部と連結可能なフェイスとを具備する換気口にお
いて、前記フランジ部と前記フェイスの周辺部分との連
結構造は、ワンタッチで着脱可能な凹凸嵌合であること
を特徴とする。この構成を採用することにより、止め口
金具にフェイスをワンタッチで着脱できるので、フェイ
スやフェイスとフランジ部との間に配された防虫網の清
掃が簡単に行える。
【0006】また、第2の換気口は、家屋の換気用透孔
に装着可能な筒体に形成され、一端側には前記換気用透
孔の開口縁と当接可能なフランジ部が形成された止め口
金具と、該止め口金具の前記一端側開口部を覆う通気部
が形成されたフェイスと、一端側開口部の周辺部分が前
記フランジ部と連結可能であると共に、前記フェイスを
フランジ部との間で挟持可能なフードカバーとを具備す
る換気口において、前記フランジ部と前記フードカバー
の周辺部分との連結構造は、ワンタッチで着脱可能な凹
凸嵌合であることを特徴とする。この構成を採用するこ
とにより、止め口金具にフードカバーをワンタッチで着
脱できるので、フェイスやフェイスとフランジ部との間
に配された防虫網の清掃が簡単に行える。
【0007】また、前記フランジ部の上部には係止用孔
または溝を設け、前記フェイスまたは前記フードカバー
の前記周辺部分には、前記フランジ部と連結した際には
前記係止用孔に進入可能なフック片を設けると、フラン
ジ部とフェイスの周辺部分との連結が仮に外れた場合で
も、フェイスの落下を防止できるため、安全性を確保す
ることができる。また、前記フェイスまたは前記フード
カバーの前記周辺部分の下部には、前記フランジ部と連
結した際にはフランジ部表面を斜め方向から臨む抜脱孔
を設けると、抜脱孔内にドライバ等の先端部分を進入さ
せてフェイスまたはフードカバーを容易にこじ開けるこ
とが可能となる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の好適な実施形態に
ついて添付図面と共に詳述する。 (第1実施形態)まず、図1と共に本実施形態の基本的
な構成について説明する。換気口10の基本構成は従来
例と略同様であり、金属材料を用いて筒体に形成され、
一端側(図1の右端側)にはフランジ部58が形成され
た止め口金具12と、金属製の板材を用い、中央部分に
は通気部64が形成され、周辺部分14がフランジ部5
8と当接して止め口金具12と連結可能な円板状のフェ
イス16とを具備する。なお、防虫網72を用いる場合
にはフランジ部58とフェイス16との間に介装され、
フランジ部58とフェイス16との間で挟持される。ま
た、本実施形態の換気口10の正面形状は円形に形成さ
れているが、その他三角、四角等、多角形の形状に形成
しても良い。
【0009】本実施形態の特徴点は、フランジ部58と
フェイス16の周辺部分14との連結構造が、ワンタッ
チで着脱可能な凹凸嵌合であることにある。この凹凸嵌
合構造について詳細に説明すると、止め口金具12のフ
ランジ部58は他端側(図1の左端側)方向に周縁が折
り返されて、その一部には他端側方向に向けて拡径する
テーパ面18が形成されている。そして、このテーパ面
18には図4に示すような嵌合凹部20が、一例として
図2に示すように止め口金具12の中心線Aを中心とし
て略等角度間隔に一例として3つ設けられている。ここ
で言う嵌合凹部20の概念には、「凹み」と「透孔」の
両方が含まれるものとする。また、フェイス16の周辺
部分14の縁部14aは、図1や図6のようにフランジ
部58のテーパ面16の形状に合わせて、周辺部分14
の内径が端縁に向かうに従って拡径する形状に形成され
ている。そして縁部14aには図6に示すように嵌合凹
部20と嵌合可能な嵌合凸部22が、フランジ部58の
テーパ面18と接触する面側に突出して形成されてい
る。また、嵌合凸部22は図5に示すように嵌合凹部2
0と対応して3つ形成されている。なお、本実施形態で
はフランジ部58に嵌合凹部20、フェイス16に嵌合
凸部22を設ける構成としたが、フランジ部58に嵌合
凸部22、フェイス16に嵌合凹部20を設ける構成と
しても良い。
【0010】上記の構成により、止め口金具12のフラ
ンジ部58に、嵌合凹部20と嵌合凸部22の位置を合
わせた状態でフェイス16を押しつけることにより、フ
ランジ部58やフェイス16の周辺部分14が若干弾性
変形して、図4に示すように、嵌合凹部20の基部24
を嵌合凸部22の先端部分が越えて(基部24と先端部
分との間には図4で示すだけの距離Lがある)、嵌合凹
部20内に進入して嵌合状態となるので、ワンタッチで
止め口金具12にフェイス16を取り付けることが可能
となる。また、止め口金具12からフェイス16を取り
外す際には、フェイス16を掴んで離反方向に引くこと
で、嵌合凹部20から嵌合凸部22が抜けて嵌合状態が
解除され、フェイス16を外すことができる。
【0011】また、フェイス16を取り外す際に、フェ
イス16が手から滑り落ちる危険性がある。このため、
フランジ部58の上部には図3に示すように係止用孔ま
たは溝(本実施形態では孔)26を設け、またフェイス
16の周辺部分14の縁部14a上端には図1や図5に
示すような、下方に折曲し、係止用孔26内に進入可能
なフック片28を設け、係止用孔26内にフック片28
を進入させてから、止め口金具12のフランジ部58に
フェイス16を凹凸嵌合させるようにすればよい。この
構成により、止め口金具12からフェイス16を取り外
す際には、フェイス16が手から滑っても、フェイス1
6が落下することがなく、作業者の安全が確保すること
が可能となる。
【0012】また、凹凸嵌合の嵌合強度を上げるため
に、凹凸嵌合を可能とする図4の距離Lを長くした場合
には、特に取り外す際に手でフェイス16を引くだけで
は容易に取り外せないということが生ずる。この場合に
は図4〜図6に示すように、フェイス16の周辺部分1
4の下部に、フランジ部58と連結した際にはフランジ
部58表面を斜め方向(本実施形態では換気口10が壁
の上方に取り付けられているという事情を考慮して、特
に下方向)から臨む抜脱孔30を設け、取り外す際には
この抜脱孔30に例えばドライバ32のような先端が長
細い工具の当該先端を挿入し、てこの原理で図4の矢印
方向にこじるようにすれば、容易に嵌合状態を解除する
ことができ、フェイス16の取り外しが簡単に行える。
【0013】また、止め口金具12とフェイス16との
間に、通気部64を覆う防虫網72を取り付ける場合に
は、単に止め口金具12のフランジ部58とフェイス1
6との間で防虫網72を挟持する構造としても良いが、
止め口金具12とフェイス16との間で防虫網72がず
れるのを防止するために、通気部64の一部に止め口金
具12方向に延出する突片34を設け、突片34に防虫
網72を突き刺して固定してから止め口金具12とフェ
イス16とを連結すると良い。また、止め口金具12は
換気用透孔56に固定用突起60の弾性力で固定される
構造であるが、より安定して固定するためにフランジ部
58に予め取付孔35を設けておき、フランジ部58を
換気用透孔56の開口縁に螺子止めする構造としても良
い。
【0014】(第2実施形態)まず、図7〜図9と共に
本実施形態の基本的な構成について説明する。なお、第
1実施形態と同様の構成については同じ符号を付し、説
明は省略する。第1実施形態との主たる相違点は、フェ
イス16の外方に取り付けられるフードカバー36が設
けられている点である。そして、この構成上の相違によ
り、フェイス38の構造も異なっている。詳細には、フ
ェイス38は図7と図8に示すように止め口金具12の
一端側(図7の右端側)開口部を覆う通気部64が中心
部分に形成された円状平板に金属板材を用いて形成され
ている。また、防虫網72を固定するための突片34も
設けられている。フードカバー36は、図7と図9に示
すように一端側(図7の左端側)開口部の周辺部分40
が止め口金具12のフランジ部58と連結可能に形成さ
れ、フェイス38をフランジ部58との間で挟持可能で
ある。また、この周辺部分40の形状は第1実施形態で
述べたフェイス16の周辺部分14の形状と同様に形成
され、止め口金具12の嵌合凹部20と嵌合可能な嵌合
凸部22が縁部40aに設けられている。よって、フー
ドカバー36は止め口金具12に、第1実施形態のフェ
イス16と同様にして凹凸嵌合によりワンタッチで着脱
可能である。また、簡単に取り外しできるように、抜脱
孔30が周辺部分40の下部に設けられ、また縁部40
a上端には落下防止のために、止め口金具12に設けら
れた係止用孔26内に進入可能なフック片28も設けら
れている。
【0015】以上、本発明の好適な実施例について種々
述べてきたが、本発明は上述の実施例に限定されるので
はなく、発明の精神を逸脱しない範囲で多くの改変を施
し得るのはもちろんである。
【0016】
【発明の効果】本発明に係る換気口を用いると、止め口
金具にフェイスやフードカバーをワンタッチで着脱でき
るので、フェイスやフェイスとフランジ部との間に配さ
れた防虫網の清掃が簡単に行える。また、フランジ部の
上部には係止用孔または溝を設け、フェイスまたはフー
ドカバーの周辺部分には係止用孔または溝に進入可能な
フック片を設けると、フランジ部とフェイスの周辺部分
との連結が仮に外れた場合でも、フェイスの落下を防止
できるため、安全性を確保することができる。また、フ
ェイスまたはフードカバーの周辺部分の下部には、フラ
ンジ部と連結した際にはフランジ部表面を斜め方向から
臨む抜脱孔を設けると、抜脱孔内にドライバ等の先端部
分を進入させてフェイスまたはフードカバーを容易にこ
じ開けることが可能となり、清掃作業性を一層向上させ
ることが可能となるという著効を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る換気口の第1実施形態の構成を示
す側面分解図
【図2】図1の止め口金具の正面図
【図3】図2の平面図
【図4】嵌合凹部と嵌合凸部との嵌合状態および嵌合を
解除する状態を示す要部拡大説明図
【図5】図1のフェイスの正面図
【図6】図5の嵌合凸部および抜脱孔の構造を示す要部
拡大断面図
【図7】本発明に係る換気口の第2実施形態の構成を示
す側面分解図
【図8】図7のフェイスの正面図
【図9】図7のフードカバーの正面図
【図10】従来の換気口の構成を示す側面図
【図11】図10の正面図
【符号の説明】
10 換気口 12 止め口金具 14 フェイスの周辺部分 16 フェイス 20 嵌合凹部 22 嵌合凸部 56 換気用透孔 58 フランジ部 64 通気部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 家屋の換気用透孔に装着可能な筒体に形
    成され、一端側には前記換気用透孔の開口縁と当接可能
    なフランジ部が形成された止め口金具と、 該止め口金具の前記一端側開口部を覆う通気部が形成さ
    れ、周辺部分が前記フランジ部と連結可能なフェイスと
    を具備する換気口において、 前記フランジ部と前記フェイスの周辺部分との連結構造
    は、ワンタッチで着脱可能な凹凸嵌合であることを特徴
    とする換気口。
  2. 【請求項2】 家屋の換気用透孔に装着可能な筒体に形
    成され、一端側には前記換気用透孔の開口縁と当接可能
    なフランジ部が形成された止め口金具と、 該止め口金具の前記一端側開口部を覆う通気部が形成さ
    れたフェイスと、 一端側開口部の周辺部分が前記フランジ部と連結可能で
    あると共に、前記フェイスをフランジ部との間で挟持可
    能なフードカバーとを具備する換気口において、 前記フランジ部と前記フードカバーの周辺部分との連結
    構造は、ワンタッチで着脱可能な凹凸嵌合であることを
    特徴とする換気口。
  3. 【請求項3】 前記フランジ部の上部には係止用孔また
    は溝が設けられ、 前記フェイスまたは前記フードカバーの前記周辺部分に
    は、前記フランジ部と連結した際には前記係止用孔に進
    入可能なフック片が設けられていることを特徴とする請
    求項1または2記載の換気口。
  4. 【請求項4】 前記フェイスまたは前記フードカバーの
    前記周辺部分の下部には、前記フランジ部と連結した際
    にはフランジ部表面を斜め方向から臨む抜脱孔が設けら
    れていることを特徴とする請求項1、2または3記載の
    換気口。
JP7258416A 1995-10-05 1995-10-05 換気口 Pending JPH09100583A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002228217A (ja) * 2001-01-30 2002-08-14 Usami Kogyo Kk 換気口及び換気口の施工法
JP2007139385A (ja) * 2005-11-22 2007-06-07 Nippon Jukankyo Kk 給気装置
JP2010210116A (ja) * 2009-03-09 2010-09-24 Panasonic Corp 換気用ベントキャップ
KR101512409B1 (ko) * 2014-01-23 2015-04-16 주식회사 제일테크 결로방지용 후드캡
KR20210129341A (ko) * 2020-04-20 2021-10-28 장대석 조립식 팰릿

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