JPH09101946A - 栄養指導システム - Google Patents

栄養指導システム

Info

Publication number
JPH09101946A
JPH09101946A JP25632995A JP25632995A JPH09101946A JP H09101946 A JPH09101946 A JP H09101946A JP 25632995 A JP25632995 A JP 25632995A JP 25632995 A JP25632995 A JP 25632995A JP H09101946 A JPH09101946 A JP H09101946A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
amount
nutrition
subject
ingested
intake
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP25632995A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahide Kimura
雅英 木村
Hideo Nakajima
英雄 中島
Katsuyoshi Taniguchi
勝義 谷口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Optical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Olympus Optical Co Ltd filed Critical Olympus Optical Co Ltd
Priority to JP25632995A priority Critical patent/JPH09101946A/ja
Publication of JPH09101946A publication Critical patent/JPH09101946A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
  • General Preparation And Processing Of Foods (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】従来の思い出し法には、記録するのに対象者に
掛かる負担が多く、対象者自身の認識程度により記録内
容が左右されて不確かになる。また問診法においても栄
養指導をサポートするシステムは無く、システムを構築
するための問診内容から摂取した栄養量を推定する栄養
量計算の手法が確立されていない。 【解決手段】対象者の回答データを入力する入力部2
と、回答データ1に対応する所定摂取栄養量を予め記憶
する摂取栄養量記憶部4と、回答データに基づく摂取栄
養量を読出し、対象者の摂取栄養量を計算する摂取栄養
量計算部3と、対象者の身体的情報と計算した摂取栄養
量とに基づき、栄養指導内容を判断する指導内容判断部
5と、得られた指導内容を告知する指導内容告知部とを
有する栄養指導システムを提供する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、栄養の観点から受
診等を行う者の食生活と行動についての適切なアドバイ
スを対象者に与えるシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の栄養指導システムでは、一日ある
いは数日間遡って、食事内容を受診者や患者等(以下、
対象者と称する)に思い出させて、その内容に基づき、
栄養摂取量を積算し、患者の属性や行動から定まる栄養
所要量と比較し、食生活と行動についてのアドバイスを
与える。所謂、思い出し法が一般的であった。
【0003】この思い出し法の他には、対象者の食事傾
向を問診し、その回答結果から医師や栄養士等の指導者
が患者の食生活を類推し、食生活と行動についてのアド
バイスを与える問診法が実施されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前述した思い出し法に
は、以下の短所がある。第1に、対象者に克明に食事内
容を記録させる必要がある。第2に、対象者の知識の不
足等により、自身が摂取した食事の内容と量を十分に把
握し記録を採っていない場合がある。第3に、記録を行
ったものが特定の日の食事内容からの評価では片寄りを
生じる。
【0005】従って、記録を行うにあたって対象者に掛
かる負担が多いだけでなく、記録を行う対象者自身の認
識程度により内容が左右され、その結果が不確かなもの
になる場合があった。
【0006】また、問診法においても栄養指導をサポー
トするシステムは無く、そのシステムを構築するための
問診内容から対象者が摂取した栄養量を推定する栄養量
計算の手法が確立されていない。
【0007】そのため、指導者が独自に実施して結果を
導いており、手間が掛かることとなっている。そこで本
発明は、問診内容から対象者の栄養摂取量を推定するシ
ステムを構築し、指導者の指導実施をサポートする問診
法による栄養指導システムを提供することを目的とす
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、問診票の回答欄には選択肢が表示されてお
り、対象者は質問に対する回答をこの選択肢の中から選
択し答える問診法を用いた栄養指導システムにおいて、
前記問診票に記入された対象者の回答及び対象者の身体
的情報を入力する入力手段と、前記回答欄の選択肢とこ
の選択肢が意味する摂取栄養量とが対応して記憶されて
いる摂取栄養量記憶手段と、前記入力手段から入力され
た選択肢に対応する摂取栄養量を前記摂取栄養量記憶手
段から読み出し、対象者の摂取した栄養量を計算する摂
取栄養量計算手段と、前記入力手段から入力された対象
者の身体的情報から対象者が摂取すべき栄養量を計算す
る所要容量計算手段と、前記摂取栄養量計算手段で計算
した対象者の摂取栄養量と、前記所要容量計算手段で計
算した対象者が摂取すべき栄養量から栄養指導内容を判
断する指導内容判断手段と、この指導内容判断手段で求
めた指導内容を告知する指導内容表示手段とを有する栄
養指導システムを提供する。
【0009】以上のような構成の栄養指導システムは、
票(問診票)の回答内容を入力手段により入力され、そ
の回答データにも基づき摂取栄養量記憶手段から前記回
答データに基づく摂取栄養量を読出し、栄養量計算手段
により対象者に必要な栄養量(通常は栄養素別および食
品群別)と対象者が摂取した栄養量(通常は栄養素別お
よび食品群別)の結果が計算され、その結果に基づく栄
養指導内容を判断した対象者に指導すべきアドバイスが
抽出され、前記結果及びアドバイスを表示若しくは印刷
物により対象者に告知され、対象者に必要な栄養量と対
象者が通常摂取している栄養量の結果と、その対象者に
指導すべきアドバイスが得られる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の実
施形態について詳細に説明する。図1には、本発明の栄
養指導システムの概略的な構成を示し説明する。この栄
養指導システムは、図5に示すような予め設問(対象者
の身体的情報を含む)とその回答の選択肢が設定されて
おり、患者や診察者等の対象者が記述した前記設問によ
り選択した回答が記載された票若しくは、栄養指導者
(例えば、栄養士や医師等)が前記設問を対象者に問診
して作成した前記回答の選択肢が記載される問診票に基
づく回答データ1を入力する入力部2と、前記回答デー
タ1の回答の選択肢(番号等)に対応づけて、予め食物
について栄養素別及び食品群別に栄養量を記憶する摂取
栄養量記憶部4と、前記摂取栄養量記憶部4から前記回
答データ1に基づく摂取栄養量を読出し、対象者の摂取
栄養量を計算する摂取栄養量計算部3と、入力された回
答データ1(対象者の身体的情報等)に基づき、対象者
が摂取すべき所要栄養量を計算する所要栄養量計算部5
と、算出された対象者の摂取すべき所要栄養量と、算出
された対象者の摂取した摂取栄養量に基づき、栄養指導
内容を判断する指導内容判断部6と、前記摂取栄養量の
結果と得られた指導内容とを対象者に告知する指導内容
表示部7とで構成される。ここで、回答データ1は、対
象者が摂取する食物の種別及び量に関する情報と、体
重、身長、性別等の身体的情報からなる。
【0011】図2には、本発明による実施形態として、
前述した栄養指導システムの具体的な構成の一例を示し
説明する。この栄養指導システムは、コンピュータ11
を利用したものであり、対象者が記述した票若しくは問
診票、及び対象者の身体的情報を含む回答データ1と、
キーボート7若しくは光等を利用して読み取る読取り装
置8からなる入力部2と、前述した栄養素別及び食品群
別に摂取される栄養量を記憶するメモリ10と、例えば
CPUからなり、対象者の摂取栄養量の計算やその計算
結果から栄養指導を判断し指導すべき内容を生成する計
算・判断処理部9と、計算・判断処理部9により得られ
た結果を表示するCRT12等の表示画面と、指導票1
4を印刷出力するためのプリンタ13とで構成される。
【0012】この栄養指導システムに使用される回答デ
ータの一例としては、図5に示すような問診票がある。
この問診票は対象者の食生活傾向を調べるためのもので
あり、対象者の氏名や食生活に関する事項が設問されて
おり、数字の指定することにより該当する事項を選択す
るものである。また、図5では、数字選択を行う例を記
載しているが、マークシート等を用いて、マーキングに
よる選択をさせ、読取り装置8により入力してもよい。
回答データの作成や対象者の身体的情報は、対象者自身
で前述したような所定の用紙(問診票やマークシート)
に記入してもよいし、指導者が対象者に問診を行い記入
してもよい。ここで、問診による設問は、1つの定性的
な質問から定量化を図って、該当する食品群から摂取さ
れる栄養摂取量と栄養素摂取量を知り得るものとする。
【0013】また、摂取栄養量記憶部4即ちメモリ10
に記憶される回答データと摂取される栄養量は、図6に
示すように対応付けられたテーブルとして作成され記憶
されている。この例では、図5の問診票で記載される回
答の選択肢の番号ごとに摂取された栄養量を設定してい
る。
【0014】そして図7には、前記指導票14の一例を
示す。この指導票14は、算出された摂取された栄養量
と判断された指導内容が記載されるものであり、氏名と
共に標準体重や肥満指数等のガイドライン等と、食品の
バランスや栄養のバランスを記載する項目と、さらに診
断結果及びアドバイスが記載される項目とがある。勿
論、この構成例は一例であって、記載項目を自由に設定
してもよく、限定されない。また、文字や数字だけでは
なく、図や表や漫画等で示してもよい。
【0015】また、図3には図1に示した入力した回答
データ1から摂取栄養量を計算する構成を示し説明す
る。回答データ1から、対象者が飲食した食品群の栄養
摂取量を推定する食品群別摂取栄養量計算部15と、同
様に回答データ1から対象者が飲食して食品から摂取し
た栄養素別摂取量を推定する栄養素別摂取栄養量計算部
16とで構成される。
【0016】図4に示すフローチャートを参照して、こ
のように構成された栄養指導システムによる処理につい
て説明する。まず、図5に示したような問診票の質問に
対象者が回答を記入し、若しくは栄養指導者等による問
診の回答と共に対象者の身体的情報を回答データ1とし
て、キーボード7や読取り装置8の入力部2により、摂
取栄養量計算部3、所要栄養量計算部5及び指導内容判
断部6、即ち、パーソナルコンピュータ11の計算・判
断処理部9に入力する(ステップS1)。
【0017】次に、前記摂取栄養量計算部3において、
入力された回答データ1に基づき、摂取栄養量記憶部4
から該当する栄養量を読出し(ステップS2)、予め設
定された方式例えば、数式により、対象者に必要な栄養
素別及び食品群別の栄養量と、同様に対象者が摂取した
栄養素別及び食品群別の栄養量を計算し、また、前記所
要栄養量計算部5において、前記回答データ1の対象者
の身体的情報等を用いて予め設定された方式より所要栄
養量を計算する(ステップS3)。
【0018】次に、前記指導内容判断部6により、計算
された摂取栄養量及び所要栄養量から対象者に指導すべ
きアドバイス内容を決定する(ステップS4)。そし
て、画面表示するか印刷するか判断し(ステップS
5)、画面表示の場合には(NO)、CRT12のそれ
らの結果を表示し、印刷するのであれば(YES)、プ
リンタ13を用いて図7に示したような項目を印刷出力
する(ステップS7)。
【0019】次に、それらの結果を栄養指導者や対象者
に対して指導するか否か判断し(ステップS8)、指導
するのであれば(YES)、指導者が結果を対象者に分
かりやすく告知及び栄養指導を行う(ステップS9)、
指導を行わない場合には(NO)、栄養指導者が対象者
に手渡す。
【0020】次に、前述した摂取栄養量計算部3におけ
る回答データ1から摂取栄養量を計算する方法について
説明する。図5の示す回答データ1となる問診票の項目
の1つに設定された設問を例にとる。
【0021】例えば、8番目の項目として、対象者の摂
取食物量を問う内容において、「魚はどの位食べます
か。(1回の目安:鮭1切)」の設問に対して、選択肢
(1:ほとんど食べない。2:週に2〜3回食べる。
3:週に4〜5回食べる。…)が設定される。
【0022】この設問に対応して摂取栄養量記憶部4に
記憶されたテーブルには、図6に示すような回答番号1
〜5に対して、魚類の摂取重量をそれぞれ0g、30
g、50g、80g、80g×回数と推定する。この数
値は、通常用いられて過重平均食品成分表の魚の表から
魚類100gあたりの栄養素量が定められているので、
エネルギー、たんぱく質、脂質、…の各値に(上記魚類
摂取量/100)を乗じて、栄養素それぞれの摂取量に
より設定されている。
【0023】つまり、対象者が回答に3番を選択した場
合には、摂取量50gが読み出される。これらの計算処
理は、前述したように、食品群別摂取栄養量計算部15
により対象者が該当食品群の栄養摂取量を推定し、さら
に栄養素別摂取栄養量計算部16により摂取したと推定
される栄養素摂取量を決定する。
【0024】なお、本発明の実施の形態の構成は前述し
た実施形態に限定されるものではなく、勿論、各種の変
形、変更が可能である。例えば、本発明は、一般の対象
者のみならず、妊産婦、高齢寝たきりの者、糖尿病対象
者、高指血症などの各対象者に適用することが可能であ
る。
【0025】また、栄養摂取量の計算方法は、問診の質
問内容との対応により、任意に変更できる。また、1つ
の質問から複数の食品群の摂取量を得たり、複数の質問
から1つの食品群の摂取量を得ることもできる。ここ
に、食品群の扱いも糖尿病交換表、腎臓病交換表の分類
に変更して用いることも可能である。
【0026】そして本実施形態の栄養指導システムを一
次処理(いわゆるスクリーニング)に使用し、さらに思
い出し法による栄養指導システムを併用して、より精密
に指導することが可能となる。また、問診法と思い出し
法の両方の考え方を取り入れたシステムを構成したりす
ることも可能である。
【0027】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、問
診内容から対象者の栄養摂取量を推定するシステムを構
築し、指導者の指導実施をサポートする問診法による栄
養指導システムを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の問診法による栄養指導システムの概略
的な構成を示す図である。
【図2】実施形態としての栄養指導システムの具体的な
構成例を示す図である。
【図3】図1に示した摂取栄養量計算部の構成例を示す
図である。
【図4】本実施形態の栄養指導システムによる栄養指導
処理を説明するためのフローチャートである。
【図5】本実施形態の回答データに用いられる問診票の
構成例を示す図である。
【図6】図5の設問に対応付けられた作成された摂取栄
養量記憶部4の記憶テーブルの構成例を示す図である
【図7】指導票の一例を示す図である。
【符号の説明】
1…回答データ、2…入力部、3…摂取栄養量計算部、
4…摂取栄養量記憶部、5…所要栄養量計算部、6…指
導内容判断部、7…指導内容表示部、7…キーボート、
8…読取り装置、9…計算・判断処理部、10…メモ
リ、11…コンピュータ、12…CRT、13…プリン
タ、14…指導票。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 問診票の回答欄には選択肢が表示されて
    おり、対象者は質問に対する回答をこの選択肢の中から
    選択し答える問診法を用いた栄養指導システムにおい
    て、 前記問診票に記入された対象者の回答及び対象者の身体
    的情報を入力する入力手段と、 前記回答欄の選択肢とこの選択肢が意味する摂取栄養量
    とが対応して記憶されている摂取栄養量記憶手段と、 前記入力手段から入力された選択肢に対応する摂取栄養
    量を前記摂取栄養量記憶手段から読み出し、対象者が摂
    取した栄養量を計算する摂取栄養量計算手段と、 前記
    入力手段から入力された対象者の身体的情報から対象者
    が摂取すべき栄養量を計算する所要容量計算手段と、 前記摂取栄養量計算手段で計算した対象者の摂取栄養量
    と、前記所要容量計算手段で計算した対象者が摂取すべ
    き栄養量から栄養指導内容を判断する指導内容判断手段
    と、 この指導内容判断手段で求めた指導内容を告知する指導
    内容表示手段と、を具備することを特徴とする栄養指導
    システム。
  2. 【請求項2】 前記摂取栄養量記憶手段に記憶する摂取
    栄養量としては、食品群別栄養摂取量と栄養系別摂取栄
    養量との少なくとも1つで構成され、 前記摂取栄養量計算手段は、 前記回答データ1から対象者が飲食した食品群の栄養摂
    取量を推定する食品群別摂取栄養量計算手段と、 前記回答データ1から対象者が飲食した食品から摂取し
    た栄養素摂取量を推定する栄養系別摂取栄養量計算手段
    とを具備することを特徴とする請求項1記載の栄養指導
    システム。
  3. 【請求項3】 前記問診票が、対象者の摂取食物量を問
    う内容を記載した質問欄と、 この質問欄の質問の回答として、食物量を定性的に表現
    した複数の選択肢を記載した回答欄とを有することを特
    徴とする請求項1記載の栄養指導システム。
JP25632995A 1995-10-03 1995-10-03 栄養指導システム Withdrawn JPH09101946A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25632995A JPH09101946A (ja) 1995-10-03 1995-10-03 栄養指導システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25632995A JPH09101946A (ja) 1995-10-03 1995-10-03 栄養指導システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09101946A true JPH09101946A (ja) 1997-04-15

Family

ID=17291167

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP25632995A Withdrawn JPH09101946A (ja) 1995-10-03 1995-10-03 栄養指導システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09101946A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2003003267A1 (en) * 2001-06-29 2003-01-09 Nutrition Act.Co., Ltd. Nutrition demand calculating apparatus, nutrition supplementary ingredient proposing apparatus, nutrition supplementary ingredient blending apparatus, and nutrition supplementary ingredient blending system
JP2003016192A (ja) * 2001-06-29 2003-01-17 Nisshin Seifun Group Inc サプリメント処方システム
JP2022051910A (ja) * 2018-03-30 2022-04-01 Phcホールディングス株式会社 端末、特定保健指導支援システム、およびプログラム
JP2022092520A (ja) * 2020-12-10 2022-06-22 サントリーホールディングス株式会社 水分摂取量推定装置、水分摂取量推定方法、およびプログラム

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2003003267A1 (en) * 2001-06-29 2003-01-09 Nutrition Act.Co., Ltd. Nutrition demand calculating apparatus, nutrition supplementary ingredient proposing apparatus, nutrition supplementary ingredient blending apparatus, and nutrition supplementary ingredient blending system
JP2003016192A (ja) * 2001-06-29 2003-01-17 Nisshin Seifun Group Inc サプリメント処方システム
US7778843B2 (en) 2001-06-29 2010-08-17 Nutrition Act. Co., Ltd. Apparatus for calculating nutrient requirement amount, an apparatus for suggesting a nutritional supplement, an apparatus for suggesting a nutritional supplement, a blending apparatus of a nutritional supplement and a blending system of a nutritional supplement
US8666767B2 (en) 2001-06-29 2014-03-04 Nutrition Act. Co., Ltd. Apparatus for calculating nutrient requirement amount, an apparatus for suggesting a nutritional supplement, a blending apparatus of a nutritional supplement and a blending system of a nutritional supplement
US10068062B2 (en) 2001-06-29 2018-09-04 Nutrition Act Co., Ltd. Apparatus for calculating nutrient requirement amount, an apparatus for suggesting a nutritional supplement, a blending apparatus of a nutritional supplement and a blending system of a nutritional supplement
JP2022051910A (ja) * 2018-03-30 2022-04-01 Phcホールディングス株式会社 端末、特定保健指導支援システム、およびプログラム
JP2022092520A (ja) * 2020-12-10 2022-06-22 サントリーホールディングス株式会社 水分摂取量推定装置、水分摂取量推定方法、およびプログラム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6436036B1 (en) Process for controlling body weight
US6040531A (en) Process for controlling body weight
US20140114680A1 (en) Interactive health assessment
US9483957B1 (en) Methods, systems, and computer readable media for promoting behavioral intervention via evidence-based recommendations and game mechanics
JP4589580B2 (ja) 健康相談支援システム
JP5853348B2 (ja) 生活習慣解析システム及び生活習慣解析方法
US5178416A (en) Apparatus for monitoring and modifying the intake of nutrients
Sanderson Soft tissue release: a practical handbook for physical therapists
JP2004021854A (ja) 健康指導支援システム,サーバ,クライアント端末及び健康指導支援プログラム
JPH09101946A (ja) 栄養指導システム
Morin et al. Attitudes and perceptions of body image in postpartum African American women: Does weight make a difference?
JPH09305570A (ja) 食生活支援装置及びそれを用いた冷蔵庫
JPH0764963A (ja) 栄養相談システム
Meetoo Dietary pattern of self-care among Asian and Caucasian diabetic patients
JP2002015070A (ja) 健康情報プログラム記録媒体
AU2004286507B2 (en) A method and apparatus for processing data
JPH04303438A (ja) 自動問診装置
JP3141974U (ja) 電子秤
JPS58186870A (ja) 食品栄養価管理装置
WO2024117258A1 (ja) 血糖値モデルの作成方法,血糖値推移の予測方法
Susilo et al. Relationship Between the Nurse Educators Role and Nutrition Intake in Chemotherapy Patients Who Have Nausea
COHEN THE DEVELOPMENT OF A GROUP EDUCATION AND MANAGEMENT PROGRAM FOR LOW-INCOME DIABETIC AND HYPERTENSIVE PATIENTS.
EDUCATION Preventive Cardiovascular Nurses Association Winning Abstracts From the 2022 Annual Cardiovascular Nursing Symposium
Lundstrom et al. The Diabetes Handbook
JP2008040778A (ja) 携帯用食事指導システム

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20021203