JPH09102333A - 圧接コネクタ - Google Patents

圧接コネクタ

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JPH09102333A
JPH09102333A JP7284503A JP28450395A JPH09102333A JP H09102333 A JPH09102333 A JP H09102333A JP 7284503 A JP7284503 A JP 7284503A JP 28450395 A JP28450395 A JP 28450395A JP H09102333 A JPH09102333 A JP H09102333A
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Tomonari Ito
知成 伊藤
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 別体で構成されるため、作業性、金型等の製
造コストや、搬送コスト、管理コストなどにおいて不利
であった。 【解決手段】 圧接刃11a,11bを突出せしめて圧
接金具10を保持する本体20に対し、間に電線50を
挟持してカバー40を対面させつつ押し付けることによ
って、圧接接続を行なうにあたり、余裕のあるヒンジ片
30にてカバー40を本体20と対面させ、一旦仮係止
状態としてから真っ直ぐに押し付けることにより、一体
となった本体20とカバー40とによって作業性を向上
しつつ、回動動作で圧接接続しないようにして良好な圧
接接続を行うようにすることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、圧接コネクタに関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の圧接コネクタとして、図
14に示す実開平6−62468号公報に開示されたも
のが知られている。同公報に示す圧接コネクタでは、板
状のハウジング1に対して上下両面からそれぞれ別体の
アッパカバー2とロアカバー3とが装着可能となってい
る。ハウジング1には上下に貫通して圧接金具4を圧入
してあり、上面と下面において電線5を圧接接続させ
る。作業的には、ハウジング1の上面に電線を布線して
アッパカバー2を覆蓋せしめ、位置合わせしてから押圧
して圧接接続させる。次に、上下面をひっくり返し、同
様に電線を布線してロアカバー3を押圧し圧接接続せし
める。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の圧接コ
ネクタにおいては、ハウジング1と各カバー2,3とが
別体であるため、作業性が良くないという課題があっ
た。また、金型等の製造コストや、搬送コスト、管理コ
ストなどにおいて不利であった。本発明は、上記課題に
かんがみてなされたもので、部品点数を減少させること
が可能な圧接コネクタの提供を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、請求項1にかかる発明は、合体可能な一対のケーシ
ングの一方に圧接刃を形成した圧接金具を保持すると共
に同圧接金具と他方のケーシングとの間に電線を挟持し
つつ両ケーシングを近接せしめるように合体して圧接接
続する圧接コネクタであって、上記一対のケーシング
は、互いにヒンジ片で連結して形成されると共に互いに
対面して間に電線を挟持する仮係止状態でロックする仮
係止ロック機構と、両ケーシングを近接せしめるように
合体させた状態でロックする本係止ロック機構とを具備
する構成としてある。
【0005】また、請求項2にかかる発明は、請求項1
に記載の圧接コネクタにおいて、圧接金具を保持するケ
ーシングは、両面に同圧接金具を突き出させて保持する
と共に、他方のケーシングはこの両面に対面してそれぞ
れ備えられた構成としてある。
【0006】
【作用】上記のように構成した請求項1にかかる発明に
おいては、圧接金具を保持するケーシングの圧接刃上に
電線を載置し、ヒンジ片を撓めて他方のケーシングを対
面させる位置まで移動させ、仮係止ロック機構で仮係止
する。この後、両ケーシングを互いに押し付け合い、間
に挟持されている電線を圧接刃に押し込んで圧接接続さ
せ、本係止ロック機構で合体させる。
【0007】ところで、ヒンジ片で一体化するにあたっ
て、当該ヒンジ片で回動させて直に合体させることも可
能であるが、このようにした場合には圧接刃に対して円
弧を描きながらケーシングが移動することになり、支点
からの半径の相違によって必ずしも良好な圧接を行うこ
とができない場合がある。しかるに、一旦、両ケーシン
グが対面する仮係止状態としてから本係止状態へ移るよ
うにすることにより、全ての圧接刃に対して直線的に押
し付けられる。
【0008】また、上記のように構成した請求項2にか
かる発明においては、圧接金具を保持するケーシングの
両面にて突き出る圧接刃上に電線を載置し、両面から他
方のケーシングを対面せしめて押し付け、合体させつつ
圧接接続させる。
【0009】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、ヒンジ片
で一体化しているので、部品点数が減少するとともに、
一旦、ケーシング同士を対面させる仮係止状態を経て押
し付けることにより、直線移動で圧接が行われることに
なり、より良好な圧接接続作業を行うことが可能な圧接
コネクタを提供することができる。
【0010】また、請求項2にかかる発明によれば、一
つのケーシングの両面から圧接作業を行うようにしたた
め、一つの押し込み作業で二箇所で圧接接続でき、さら
に、両面を利用することによって省スペースにもなる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、図面にもとづいて本発明の
実施形態を説明する。図1は、本発明の一実施形態にか
かる圧接コネクタを斜視図により示しており、図2及び
図3は合体過程を側面図により示している。本実施形態
においては、圧接金具10を保持する一方のケーシング
としての本体20と、この本体20とヒンジ片30を介
して連結される他方のケーシングとしての二つのカバー
40,40とから構成されている。
【0012】同図において、本体20の上面と下面には
それぞれ四本ずつ凸条21a,21bを並べて形成して
あり、それぞれは上面と下面で互いに平行に形成されて
いる。各凸条21a,21bの上面は円弧を描く凹面と
なっており、圧接接続される電線50の外周面に沿って
密着可能となっている。各帯板状の金属片からなる圧接
金具10は、上端と下端に切り込みを形成して圧接刃1
1a,11bを形成してあり、本体20に対して上下面
の凸条21a,21bを貫通するように圧入されて両端
の圧接刃11a,11bを各凸条21a,21b上に突
出せしめて保持されている。
【0013】一方、各カバー40は、本体20の上面と
下面に対して合体可能となるように、上記凸条21a,
21bに対面する位置に当該凸条21a,21bと電線
50とを収容可能な電線収容溝41a,41bを形成し
てあり、また、各電線収容溝41a,41bにおける上
記圧接刃11a,11bと対面する位置には同圧接刃1
1a,11bの縁部を挿入可能な溝41a1,41b1
を形成してある。本実施形態においては、本体20の上
面と下面とのそれぞれにカバー40,40を合体せしめ
る両面タイプのものを適用しているが、必ずしも両面タ
イプのものでなく、一つの本体20の一方の面にカバー
40を装着する片面タイプのものであっても良い。この
場合、圧接金具10は本体20を貫通するものではな
く、横方向に圧接刃を並べたものとしつつ、隣同士に並
べられる複数の電線50同士を圧接接続すればよい。ま
た、本体20には凸条21a,21bを形成してカバー
40には電線収容溝41a,41bを形成しているが、
それぞれ半円状の溝を形成しておいて合体時に電線50
を保持する円筒部分を形成するようにしても良い。
【0014】また、圧接刃11a,11bについては、
基本的には被覆電線の被覆を裂きつつ結線できればよ
く、スリット部分の形状などについても適宜変形でき
る。カバー40,40は、図に示すように、それぞれ本
体20の反対側同士の側面縁部に対してヒンジ片30に
て連結されている。このヒンジ片30は単にカバー4
0,40を回動動作せしめる程度の長さではなく、十分
に長めとしてある。従って、後述するようにカバー4
0,40を回動させ、一旦、本体20と離れて対面する
位置になった後、この状態から本体20に対して近接さ
せうる程度の余裕をもって形成されている。
【0015】本実施形態においては、同ヒンジ片30は
本体20の中程に一本ずつ形成してあるが、図6及び図
7に示すように、本体120の両端に二本ずつヒンジ片
130を形成するなど適宜変更可能である。また、同図
に示すように、カバー140は本体120における同じ
側の側面に形成しておくようにしても良い。カバー4
0,40におけるヒンジ片30と反対側の側面には本体
20の側面に向けてループ状のロック片42を二つずつ
形成してある。一方、本体20の側面には同ロック片4
2におけるループ部分に形成可能な仮係止ロック突起2
2を形成してある。さらに、各カバー40における上記
ヒンジ片30を形成した側の側面にも同様の本係止ロッ
ク突起43を形成してある。
【0016】このように本体20とカバー40の側面に
仮係止ロック突起22と本係止ロック突起43を形成す
ることにより、カバー40は二段階の係止を行うことに
なる。すなわち、本体20の凸条21a,21b上で圧
接刃11a,11bと交差するように電線50を載置
し、ヒンジ片30を撓めるようにしてカバー40を本体
20と対面するように回動させると、まず、ループ状の
ロック片42の先端が本体20の側面に形成してある仮
係止ロック突起22に係止する。このとき、電線50は
相対面する本体20とカバー40,40との間にて上記
圧接刃11a,11bとカバー40,40との間に挟持
されて保持される。この状態を図2及び図3に示してい
る。
【0017】次に、両側のカバー40,40を互いに近
接するように押し付けると、圧接刃11a,11b上に
載置されている電線50をカバー40の電線収容溝41
a,41b内に押し込んだ後、同圧接刃11a,11b
は当該電線50の被覆を切り込んで圧接接続する。ま
た、これと同時にループ状のロック片42は本体20の
反対側の側面に形成した本係止ロック突起43に係止す
る。この状態では、図4及び図5に示すように、本体2
0とカバー40,40とが密着して合体状態となる。
【0018】本実施形態においては、本体20の両側面
にカバー40,40が対称的に連結されているので、概
ね対称的な形状となっているが、本体20とカバー40
とが互いに対面して間に電線50を挟持する仮係止状態
と、本体20とカバー40とを近接せしめるように合体
させた状態でロックする本係止状態とを実現しうるもの
であれば良く、係止構造自体は適宜変形可能である。例
えば、図6及び図7に示す例においては、カバー14
0,140を本体120における同じ側の側面に連結し
てあり、反対側の側面に対してロック片142で係止す
ることになっている。従って、互いに対照的な位置にロ
ック片142があるのではなく、上方のカバー140で
は本体120の両端に対して係止するように二箇所に備
えてあり、下方のカバー140ではその間に入り込むよ
うにロック片142を一箇所に備えてある。
【0019】一方、上述した実施形態においては、ヒン
ジ片30を形成した側について反対側のカバー40のロ
ック片42が係止するようになっているが、図6及び図
7に示す例ではヒンジ片130の側にもロック片が必要
になり、それぞれ本体120の側からカバー140,1
40の側に向けてヒンジ片130,130の間にロック
片123,123を形成してある。また、カバー140
のロック片142に対応して本体120の側面には仮係
止ロック突起124と本係止ロック突起125を形成す
るとともに、本体120のロック片123に対応してカ
バー140の側面には仮係止ロック突起144と本係止
ロック突起145を形成してある。
【0020】まず、本体120の凸条121a,121
b上で圧接刃111a,111bと交差するように電線
150を載置し、ヒンジ片130を撓めるようにしてカ
バー140を本体120と対面するように回動させる。
このとき、ヒンジ片130の側ではロック片123がカ
バー140側面の仮係止ロック突起144に係止し、反
対側ではロック片142が仮係止ロック突起124に係
止する。すると、電線150は相対面する本体120と
カバー140,140との間にて上記圧接刃111a,
111bとカバー140,140との間に挟持されて保
持される。この状態を図8〜図9に示している。
【0021】次に、両側のカバー140,140を互い
に近接するように押し付けると、圧接刃111a,11
1b上に載置されている電線150をカバー140の電
線収容溝141a,141b内に押し込んだ後、同圧接
刃111a,111bは当該電線150の被覆を切り込
んで圧接接続する。また、これと同時に本体120のロ
ック片123はカバー140の本係止ロック突起145
に係止し、カバー140のロック片142は本体120
の本係止ロック突起125に係止する。すなわち、本体
120のカバー140,140はそれぞれ両側面で互い
に係止し合い、図11〜図13に示すように、本体12
0とカバー140,140とが密着して合体状態とな
る。
【0022】このように、圧接刃11a,11bを突出
せしめて圧接金具10を保持する本体20に対し、間に
電線50を挟持してカバー40を対面させつつ押し付け
ることによって、圧接接続を行なうにあたり、余裕のあ
るヒンジ片30にてカバー40を本体20と対面させ、
一旦仮係止状態としてから真っ直ぐに押し付けることに
より、一体となった本体20とカバー40とによって作
業性を向上しつつ、回動動作で圧接接続しないようにし
て良好な圧接接続を行うようにすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態にかかる圧接コネクタの斜
視図である。
【図2】同圧接コネクタの仮係止状態を示す正面図であ
る。
【図3】同圧接コネクタの仮係止状態を示す側面図であ
る。
【図4】同圧接コネクタの本係止状態を示す正面図であ
る。
【図5】同圧接コネクタの本係止状態を示す側面図であ
る。
【図6】他の実施形態にかかる圧接コネクタの側面図で
ある。
【図7】同圧接コネクタの正面図である。
【図8】同圧接コネクタの仮係止状態を示す正面図であ
る。
【図9】同圧接コネクタの仮係止状態を示す一方の側面
図である。
【図10】同圧接コネクタの仮係止状態を示す他方の側
面図である。
【図11】同圧接コネクタの本係止状態を示す正面図で
ある。
【図12】同圧接コネクタの本係止状態を示す一方の側
面図である。
【図13】同圧接コネクタの本係止状態を示す他方の側
面図である。
【図14】従来の圧接コネクタの分解斜視図である。
【符号の説明】
10…圧接金具 11a,11b…圧接刃 20…本体 22…仮係止ロック突起 30…ヒンジ片 40…カバー 42…ロック片 43…本係止ロック突起 50…電線 110…圧接金具 111a,111b…圧接刃 120…本体 123…ロック片 124…仮係止ロック突起 125…本係止ロック突起 130…ヒンジ片 140…カバー 142…ロック片 144…仮係止ロック突起 145…本係止ロック突起 150…電線

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 合体可能な一対のケーシングの一方に圧
    接刃を形成した圧接金具を保持すると共に同圧接金具と
    他方のケーシングとの間に電線を挟持しつつ両ケーシン
    グを近接せしめるように合体して圧接接続する圧接コネ
    クタであって、 上記一対のケーシングは、互いにヒンジ片で連結して形
    成されると共に互いに対面して間に電線を挟持する仮係
    止状態でロックする仮係止ロック機構と、両ケーシング
    を近接せしめるように合体させた状態でロックする本係
    止ロック機構とを具備することを特徴とする圧接コネク
    タ。
  2. 【請求項2】 上記請求項1に記載の圧接コネクタにお
    いて、圧接金具を保持するケーシングは、両面に同圧接
    金具を突き出させて保持すると共に、他方のケーシング
    はこの両面に対面してそれぞれ備えられていることを特
    徴とする圧接コネクタ。
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