JPH0910529A - 空気浄化装置 - Google Patents

空気浄化装置

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JPH0910529A
JPH0910529A JP7162012A JP16201295A JPH0910529A JP H0910529 A JPH0910529 A JP H0910529A JP 7162012 A JP7162012 A JP 7162012A JP 16201295 A JP16201295 A JP 16201295A JP H0910529 A JPH0910529 A JP H0910529A
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JP
Japan
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air
exhaust duct
exhaust
smoking
intake opening
Prior art date
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Pending
Application number
JP7162012A
Other languages
English (en)
Inventor
Takao Ueda
孝男 植田
Masaaki Miki
政明 三木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Itoki Crebio Corp
Original Assignee
Itoki Crebio Corp
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Publication date
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Publication of JPH0910529A publication Critical patent/JPH0910529A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 広い範囲にわたって、且つ床面に部品を設置
しないで喫煙による煙草の煙を捕捉できるようにする。 【構成】 喫煙箇所における煙草の煙が立ち昇る部位よ
り上方位置に吸気開口部5を有し、且つ空気浄化用フィ
ルタ8を備えた空気循環流ユニット3が内装された吸入
ボックス4を天井2の下方に設ける一方、前記喫煙箇所
の天井部には、吸入ボックス4を平面視で囲むようにし
た排気ダクト9を設け、該排気ダクト9と吸入ボックス
4とを連通管10にて接続して空気循環流ユニット3か
らの吐出空気を排気ダクト9に送風するように構成し、
且つ排気ダクト9の内周面には、それからの排気流A1
が、ほぼ水平状にて空気循環流ユニット3の吸気開口部
5に向かって求心的に形成されるようにした排気口11
を設けたものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、市役所、病院、銀行、
駅、空港、ホテル等における待合所等の公共施設やオフ
ィスにおける喫煙箇所と非喫煙箇所とを分別できる、い
わゆる分煙環境を提供できる空気浄化装置の構造に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】最近、上記の公共施設等における喫煙に
よる煙が付近にいる非喫煙者の健康を害するものとし
て、喫煙箇所を限定し、その喫煙箇所には、煙草の煙を
吸い込んで浄化した空気を外に出すための吸気フアン
(送風機等)とフィルタとを備えた空気浄化装置や換気
装置を設置することが行われている。また、実公平3−
12334号公報に示すように、煙草の吸殻入れに前記
の空気浄化装置を組み込んだものや、特開平4−643
10号公報に開示されているようにテーブルに空気浄化
装置を組み込んだもの等が提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、これら
はいずれも、空気浄化装置を設置した箇所近傍の空気を
吸引するだけであり、この空気吸引の負圧の範囲は、吸
気フアンの能力を高めてもさほど広範囲とならず、喫煙
者が吐き出す煙混じりの呼気の向きが空気浄化装置の吸
気開口部の方向を向いていない場合や、前記空気浄化装
置から少し遠く離れた位置で喫煙すると、それらの煙草
の煙が充分に空気浄化装置に吸い込まれず、結果とし
て、限定された喫煙箇所から非喫煙者が座っている箇所
まで煙草の煙が漂ってくるという問題があった。
【0004】このような問題は、吸引式の換気装置を喫
煙箇所の天井部等の上部に設置していても発生し、非喫
煙者の方向に煙草の煙が混じった空気が流れてしまうと
いう問題があった。この問題を解決するには、喫煙箇所
を密閉室とする必要があり、前述の公共施設の待合所等
のオープンスペースでは不都合であった。本発明は、前
記の従来の問題点を解決し、且つ待合所等のオープンス
ペースでも、喫煙した煙を喫煙箇所から外に出さずに効
率良く空気を浄化することができる装置を提供すること
を目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
め、請求項1に記載の発明の空気浄化装置は、喫煙箇所
における煙草の煙が立ち昇る部位より上方位置に吸気開
口部を有し、且つ空気浄化用フィルタを備えた空気循環
流ユニットが内装された吸入ボックスを設ける一方、前
記喫煙箇所の天井部には、吸入ボックスを平面視で囲む
ようにした排気ダクトを設け、該排気ダクトと前記吸入
ボックスとを連通管にて接続して空気循環流ユニットか
らの吐出空気を排気ダクトに送風するように構成し、且
つ排気ダクトの内周面には、それからの排気流が、ほぼ
水平状にて前記空気循環流ユニットの吸気開口部に向か
って求心的に形成されるようにした排気口を設けたもの
である。
【0006】また、請求項2に記載の発明は、請求項1
に記載の空気浄化装置において、前記排気ダクトからの
排気流が、ほぼ水平状にて前記空気循環流ユニットの吸
気開口部に向かって渦巻き状に接近すべく整流するルー
バーを前記排気口に設けたものである。
【0007】
【実施例】次に、本発明を具体化した実施例について説
明する。図1及び図2は第1実施例であって、図1は公
共施設等における待合所の一部に設けた喫煙可能な待合
所(喫煙箇所)における空気浄化装置の側断面図を示
し、図2はその平面図を示す。
【0008】前記壁面1における天井2に近い上方部位
には、待合所(喫煙箇所)の区画長さのほぼ中央部に、
空気循環流ユニット3を内蔵した吸入ボックス4を配置
し、該吸入ボックス4における吸気開口部5が喫煙箇所
における煙草の煙が立ち昇る部位より上方位置になるよ
うに設定する。また、吸気開口部5には、通気量や風向
きを調節できるルーバ6が配置されている。なお、前記
喫煙箇所には、壁面1を背にするように複数の椅子を配
置し、その近傍に灰皿スタンド7を配置することが好ま
しい。
【0009】空気循環流ユニット3は、前記吸気開口部
5に近い内部等には、活性炭等の脱臭材を含浸させる等
した繊維板等からなる空気浄化用フィルタ8を備え、遠
心式や貫流式等の送風フアンとそれを回転駆動させるた
めの駆動モータ(図示せず)とを有するものである。前
記喫煙箇所の天井2部には、吸入ボックス4を平面視で
囲むようにした半円環状の排気ダクト9を設け、該排気
ダクト9と前記吸入ボックス4の上端(空気循環流ユニ
ット3の排気側)とを複数本の連通管10にて接続して
空気循環流ユニット3からの吐出空気を排気ダクト9に
送風するように構成する。また、排気ダクト9の内周面
には、複数の排気口11を排気ダクト9の円周方向に沿
って適宜間隔で形成し、排気口11からの排気流が、ほ
ぼ水平状にて前記空気循環流ユニット3の吸気開口部5
に向かって求心的に流れるように構成するものである。
【0010】この構成により、図1に示すように、前記
喫煙箇所にて椅子に座り、または床面12に立つ人Mが
喫煙したときの煙Sが立ち昇る部位より上方に、前記空
気循環流ユニット3における吸気開口部5と、排気ダク
ト9における排気口11とが配置され、この各排気口1
1からの排気流A1が前記空気循環流ユニット8におけ
る吸気開口部5の方向に向かうように略水平状に流れ、
且つ図2に示す平面視で半円周状の喫煙箇所において、
吸気開口部5にほぼ直線状に求心的に排気流A1が流れ
る。そして、空気循環流ユニット3から連通管10及び
排気ダクト9の各排気口11を介して循環排気される排
気流A1はその流速度を余り減少させずに遠くまで到達
する。この場合、空気循環流ユニット3により吸気開口
部5の外側に発生した吸引負圧による空気流の速度が一
定以上である吸煙範囲まで、前記排気流A1が届き易い
ので、上昇しつつある煙草の煙Sは前記排気流A1に巻
き込まれ、迅速に吸気開口部5に向かい、喫煙者Mが吐
き出した煙Sはすべて吸気開口部5に吸引される。従っ
て、前記喫煙箇所にて喫煙したときの煙草の煙Sは、そ
の喫煙箇所より外方の室内に漂い出ることを確実に防止
できるのである。
【0011】なお、空気循環流ユニット3における空気
浄化用フィルタ8にて煙草の煙の煤成分や悪臭は捕捉さ
れ、浄化された空気が排気ダクト9から排気口11に循
環されるので、喫煙箇所に悪臭が籠もることがない。図
3に示す第2実施例は、待合所のほぼ中央部の天井また
はそれに近い上部に設けた空気浄化装置であって、天井
2に近い上方部位には、待合所(喫煙箇所)の区画のほ
ぼ中央部に、空気循環流ユニット3を内蔵した吸入ボッ
クス4を配置し、該吸入ボックス4における吸気開口部
5は円周外面に向かうように、平面視環状に開口されて
いる。吸気開口部5には、通気量や風向きを調節できる
ルーバ(図示せず)が配置されている。
【0012】なお、空気循環流ユニット3の構成は前記
第1実施例とほぼ同じで、前記吸気開口部5に近い内部
等には、活性炭等の脱臭材を含浸させる等した繊維板等
からなる空気浄化用フィルタを備え、遠心式や貫流式等
の送風フアンと該フアンを回転駆動させるための駆動モ
ータ(図示せず)とを有する。前記吸入ボックス4を中
心とし、平面視にて喫煙箇所を囲むように、平面視で円
環状の排気ダクト15を天井2に近い上方部位に設置
し、該排気ダクト15と吸入ボックス4の空気吐出部と
を複数本の連通管10にて接続し、空気循環流ユニット
3からの吐出空気を排気ダクト15に送風するように構
成する。また、円環状の排気ダクト15の内周面には、
複数の排気口16を排気ダクト15の円周方向に沿って
適宜間隔で形成し、排気口16には、半径方向に対して
傾斜状の整流ルーバー17を設けて、排気口16からの
排気流A2が、ほぼ水平状にて前記空気循環流ユニット
3の吸気開口部5に対して渦巻き状に接近する流れとな
るように構成するものである。
【0013】この実施例においても、第1実施例と同様
の作用・効果を奏する。即ち、図3に示すように、前記
喫煙箇所にて椅子2に座り、または床面5に立つ人Mが
喫煙したときの煙Sが立ち昇る部位より上方に、空気循
環流ユニット3の吸気開口部5及び喫煙箇所を囲むよう
に配置した環状の排気ダクト15の排気口16とが配置
され、これら複数の排気口16から排気される各排気流
A2は、前記吸気開口部5に向かってほぼ水平状で、且
つ渦巻き状に接近するので、上昇しつつある煙草の煙S
は前記斜め上向きの排気流A1に巻き込まれ、迅速に吸
気開口部5に向かい、この吸気開口部5に吸引される。
また、各排気口16を介して排気される排気流A2はそ
の流速度を余り減少させずに吸気開口部5の外側に発生
した吸引負圧による空気流の速度が一定以上である吸煙
範囲まで届き易いので、喫煙者は吐き出した煙はすべて
吸気開口部5に吸引される。従って、前記喫煙箇所にて
喫煙したときの煙草の煙Sは、その喫煙箇所より外方の
室内に漂い出ることを確実に防止できるのである。
【0014】なお、この第2実施例の変形例として、排
気ダクト15を楕円環状、多角形環状に形成しても良
い。
【0015】
【発明の作用・効果】以上に詳述したように、請求項1
に記載の発明の空気浄化装置は、喫煙箇所における煙草
の煙が立ち昇る部位より上方位置に吸気開口部を有し、
且つ空気浄化用フィルタを備えた空気循環流ユニットが
内装された吸入ボックスを設ける一方、前記喫煙箇所の
天井部には、吸入ボックスを平面視で囲むようにした排
気ダクトを設け、該排気ダクトと前記吸入ボックスとを
連通管にて接続して空気循環流ユニットからの吐出空気
を排気ダクトに送風するように構成し、且つ排気ダクト
の内周面には、それからの排気流が、ほぼ水平状にて前
記空気循環流ユニットの吸気開口部に向かって求心的に
形成されるようにした排気口を設けたものである。
【0016】このように構成すれば、喫煙箇所を略囲む
ように配置した排気ダクトに形成された排気口からの排
気流は、前記排気ダクトにて平面視で囲まれた位置の吸
入ボックスにおける吸気開口部に向かって水平状で且つ
求心的に流れるので、喫煙者から立ち昇る煙草の煙を、
排気流が迅速に巻き込んで吸気開口部に吸い込み、空気
循環流ユニットにて浄化され、再度排気ダクトから排出
するというようにして喫煙箇所から外に煙草の煙が漂い
出ることを確実に防止できる。
【0017】また、請求項2に記載の発明は、前記請求
項1の空気浄化装置において、前記排気ダクトからの排
気流が、ほぼ水平状にて前記空気循環流ユニットの吸気
開口部に向かって渦巻き状に接近すべく整流するルーバ
ーを前記排気口に設けたものであるから、少ない数の排
気口から排気される排気流であっても、この渦巻き流は
平面視で排気ダクトで囲まれた内径部分(喫煙箇所の上
方域)のほぼ全ての領域を通過することになり、前記吸
気開口部への煙草の煙の吸引作用が向上するという効果
を奏するのである。
【0018】しかも、請求項1及び2の両発明共に、空
気循環流ユニット、吸気開口部、連通管、排気ダクト及
び排気口のいずれも、通常立ち姿勢で喫煙する人の頭部
より上方部位に設けられるから、オープンスペースに喫
煙箇所を設けて分煙する場合に他人の通行の邪魔になる
ものが床面側に設置しなくて良いという効果も奏するの
である。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例の概略側断面図である。
【図2】第1実施例の概略平面図である。
【図3】第2実施例の概略平面図である。
【符号の説明】
3 空気循環流ユニット 4 吸入ボックス 5 吸気開口部 8 空気浄化用フィルタ 9,15 排気ダクト 10 連通管 11,16 排気口 17 整流ルーバー

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 喫煙箇所における煙草の煙が立ち昇る部
    位より上方位置に吸気開口部を有し、且つ空気浄化用フ
    ィルタを備えた空気循環流ユニットが内装された吸入ボ
    ックスを設ける一方、前記喫煙箇所の天井部には、吸入
    ボックスを平面視で囲むようにした排気ダクトを設け、
    該排気ダクトと前記吸入ボックスとを連通管にて接続し
    て空気循環流ユニットからの吐出空気を排気ダクトに送
    風するように構成し、且つ排気ダクトの内周面には、そ
    れからの排気流が、ほぼ水平状にて前記空気循環流ユニ
    ットの吸気開口部に向かって求心的に形成されるように
    した排気口を設けたことを特徴とする空気浄化装置。
  2. 【請求項2】 前記排気ダクトからの排気流が、ほぼ水
    平状にて前記空気循環流ユニットの吸気開口部に向かっ
    て渦巻き状に接近すべく整流するルーバーを前記排気口
    に設けたことを特徴とする請求項1記載の空気浄化装
    置。
JP7162012A 1995-06-28 1995-06-28 空気浄化装置 Pending JPH0910529A (ja)

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20020521