JPH09105533A - 暖房装置 - Google Patents
暖房装置Info
- Publication number
- JPH09105533A JPH09105533A JP26032095A JP26032095A JPH09105533A JP H09105533 A JPH09105533 A JP H09105533A JP 26032095 A JP26032095 A JP 26032095A JP 26032095 A JP26032095 A JP 26032095A JP H09105533 A JPH09105533 A JP H09105533A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor heating
- air conditioner
- infrared rays
- hot water
- controller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
- Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 床暖房の制御を行う床暖房コントローラか
ら、空気調和機の運転ON/OFF以外の制御も可能と
するとともに制御のための信号線の配線を不要とし、空
気調和機と床暖房装置とを組み合わせて成る暖房装置を
提供すること。 【解決手段】 ガスの燃焼によって温水を生成する熱源
機4とこの熱源機からの温水を循環させることによって
室内を床面から温める温水マット5と熱源機の動作を制
御する床暖房コントローラ3とから成る床暖房装置1
と、リモコン21から発光される赤外線を受光すること
によって空調動作が制御され得る空気調和機2とから成
る暖房装置において、床暖房コントローラ3がリモコン
21から発光される赤外線のフォーマットを記憶する記
憶手段3b、31と、この記憶部に記憶された赤外線の
フォーマットに基づいて空気調和機2を制御する赤外線
を発光する赤外線発光手段32、33、3aとを備える
ようにした。
ら、空気調和機の運転ON/OFF以外の制御も可能と
するとともに制御のための信号線の配線を不要とし、空
気調和機と床暖房装置とを組み合わせて成る暖房装置を
提供すること。 【解決手段】 ガスの燃焼によって温水を生成する熱源
機4とこの熱源機からの温水を循環させることによって
室内を床面から温める温水マット5と熱源機の動作を制
御する床暖房コントローラ3とから成る床暖房装置1
と、リモコン21から発光される赤外線を受光すること
によって空調動作が制御され得る空気調和機2とから成
る暖房装置において、床暖房コントローラ3がリモコン
21から発光される赤外線のフォーマットを記憶する記
憶手段3b、31と、この記憶部に記憶された赤外線の
フォーマットに基づいて空気調和機2を制御する赤外線
を発光する赤外線発光手段32、33、3aとを備える
ようにした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は暖房装置に関し、特
に床暖房装置と空気調和機とを組み合わせて用いる暖房
装置に関する。
に床暖房装置と空気調和機とを組み合わせて用いる暖房
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】床暖房装置は、床下に配管した温水管に
熱源機から温水を通し、床面から室内の暖房を行う装置
である。この床暖房装置を用いると輻射熱により足もと
から徐々に暖まるため、たとえば、ほこりが舞い上がる
ことが少ない、足もとの冷えがないなど、他の暖房装置
にはない利点が多数あるが、床暖房装置だけを用いた場
合では室内の暖まり方が遅いという難点があった。そこ
で、従来からよく知られた空気調和機と床暖房装置とを
組み合わせて用いる暖房装置が提案されている。この暖
房装置によれば、室内が冷えきっているときには空気調
和機によって素早く室内を暖め、室内が所定の温度にな
った後は床暖房装置による暖房を行うことが可能であ
る。
熱源機から温水を通し、床面から室内の暖房を行う装置
である。この床暖房装置を用いると輻射熱により足もと
から徐々に暖まるため、たとえば、ほこりが舞い上がる
ことが少ない、足もとの冷えがないなど、他の暖房装置
にはない利点が多数あるが、床暖房装置だけを用いた場
合では室内の暖まり方が遅いという難点があった。そこ
で、従来からよく知られた空気調和機と床暖房装置とを
組み合わせて用いる暖房装置が提案されている。この暖
房装置によれば、室内が冷えきっているときには空気調
和機によって素早く室内を暖め、室内が所定の温度にな
った後は床暖房装置による暖房を行うことが可能であ
る。
【0003】ところで、従来の床暖房装置と空気調和機
とを組み合わせて用いる暖房装置は、ほとんどの空気調
和機が日本電機工業会規格のHA端子(JEM−A)を
有している点に着目し、この規格に基づいて、床暖房装
置の運転を制御する端末装置(以下「床暖房コントロー
ラ」という)と空気調和機とを信号線で接続し、床暖房
コントローラから空気調和機の制御も可能であった。
とを組み合わせて用いる暖房装置は、ほとんどの空気調
和機が日本電機工業会規格のHA端子(JEM−A)を
有している点に着目し、この規格に基づいて、床暖房装
置の運転を制御する端末装置(以下「床暖房コントロー
ラ」という)と空気調和機とを信号線で接続し、床暖房
コントローラから空気調和機の制御も可能であった。
【0004】図2は従来の暖房装置の概要を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
【0005】床暖房装置10は床暖房コントローラ30
と熱源機4と温水マット5とから成る。
と熱源機4と温水マット5とから成る。
【0006】熱源機4は、内部に燃焼器と熱交換器(い
ずれも図示せず)を備え、燃焼器でガスを燃焼させて発
生させた熱を熱交換器で熱交換をして温水を生成する。
熱源機4は温水管によって温水マット5と連結してお
り、熱源機4内に設けられた温水循環用のポンプ(図示
せず)によって温水マット5に温水が循環される。
ずれも図示せず)を備え、燃焼器でガスを燃焼させて発
生させた熱を熱交換器で熱交換をして温水を生成する。
熱源機4は温水管によって温水マット5と連結してお
り、熱源機4内に設けられた温水循環用のポンプ(図示
せず)によって温水マット5に温水が循環される。
【0007】温水マット5内には温水管が蛇行して配置
されており、この温水マット5を暖房したい部屋の床に
敷きつめることによって、温水マット5内の温水管を流
れる温水が室内を暖める。供給される温水の温度は通常
80℃程度であり、熱源機4に設けられた制御弁(図示
せず)を開閉させて床面の温度調整を行っている。
されており、この温水マット5を暖房したい部屋の床に
敷きつめることによって、温水マット5内の温水管を流
れる温水が室内を暖める。供給される温水の温度は通常
80℃程度であり、熱源機4に設けられた制御弁(図示
せず)を開閉させて床面の温度調整を行っている。
【0008】床暖房コントローラ30は熱源機4と信号
線によって接続されており、床暖房コントローラ30か
らの制御によって熱源機4に設けられた制御弁を開閉さ
せて床面の温度調整を行う。
線によって接続されており、床暖房コントローラ30か
らの制御によって熱源機4に設けられた制御弁を開閉さ
せて床面の温度調整を行う。
【0009】空気調和機2は、信号線によって床暖房コ
ントローラ30に接続され、前述のJEM−A規格で床
暖房コントローラ30から制御される。
ントローラ30に接続され、前述のJEM−A規格で床
暖房コントローラ30から制御される。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、JEM
−A規格で空気調和機を制御する場合には空気調和機の
運転のONとOFF制御しかできないため、従来の暖房
装置では、たとえば床暖房コントローラから空気調和機
の設定温度を変更したり、風量を変更したりすることは
できなかった。このため、従来は、空気調和機を停止さ
せずにいままでよりも小さい能力で運転させたいといっ
た細かな制御はできなかった。
−A規格で空気調和機を制御する場合には空気調和機の
運転のONとOFF制御しかできないため、従来の暖房
装置では、たとえば床暖房コントローラから空気調和機
の設定温度を変更したり、風量を変更したりすることは
できなかった。このため、従来は、空気調和機を停止さ
せずにいままでよりも小さい能力で運転させたいといっ
た細かな制御はできなかった。
【0011】また、従来の暖房装置では、床暖房コント
ローラと空気調和機とを信号線で接続する必要があっ
た。
ローラと空気調和機とを信号線で接続する必要があっ
た。
【0012】本発明は上記の点にかんがみてなされたも
ので、床暖房コントローラから、空気調和機の運転ON
/OFF制御はもちろんのことそれ以外の制御も可能と
するとともに、制御のための信号線の配線を不要とした
暖房装置を提供することを目的とする。
ので、床暖房コントローラから、空気調和機の運転ON
/OFF制御はもちろんのことそれ以外の制御も可能と
するとともに、制御のための信号線の配線を不要とした
暖房装置を提供することを目的とする。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の目的を達
成するために、ガスの燃焼によって温水を生成する熱源
機とこの熱源機からの温水を循環させることによって室
内を床面から温める温水マットと前記熱源機の動作を制
御する床暖房コントローラとから成る床暖房装置と、リ
モコンから発光される赤外線を受光することによって空
調動作が制御され得る空気調和機とから成る暖房装置に
おいて、前記床暖房コントローラが、前記リモコンから
発光される赤外線のフォーマットを記憶する記憶手段
と、この記憶部に記憶された赤外線のフォーマットに基
づいて前記空気調和機を制御する赤外線を発光する赤外
線発光手段とを備えるようにした。
成するために、ガスの燃焼によって温水を生成する熱源
機とこの熱源機からの温水を循環させることによって室
内を床面から温める温水マットと前記熱源機の動作を制
御する床暖房コントローラとから成る床暖房装置と、リ
モコンから発光される赤外線を受光することによって空
調動作が制御され得る空気調和機とから成る暖房装置に
おいて、前記床暖房コントローラが、前記リモコンから
発光される赤外線のフォーマットを記憶する記憶手段
と、この記憶部に記憶された赤外線のフォーマットに基
づいて前記空気調和機を制御する赤外線を発光する赤外
線発光手段とを備えるようにした。
【0014】
【発明の実施の形態】以下本発明を図面に基づいて説明
する。
する。
【0015】本発明は、最近の空気調和機のほとんどに
は赤外線式のリモコンが備えつけてあり、このリモコン
によって空気調和機を操作することができる点に着目し
たものである。
は赤外線式のリモコンが備えつけてあり、このリモコン
によって空気調和機を操作することができる点に着目し
たものである。
【0016】図1は、本発明の一実施の形態による暖房
装置の概要を示すブロック図である。
装置の概要を示すブロック図である。
【0017】床暖房装置1は床暖房コントローラ3と熱
源機4と温水マット5とから成り、床暖房コントローラ
3は赤外線受光部3bと記憶部31と制御部32とデー
タ作成部33と赤外線発光部3aとから成る。
源機4と温水マット5とから成り、床暖房コントローラ
3は赤外線受光部3bと記憶部31と制御部32とデー
タ作成部33と赤外線発光部3aとから成る。
【0018】一方、空気調和機2には、空調動作を遠隔
で制御するための専用の赤外線式のリモコン21が備え
られており、またこのリモコン21の赤外線発光部2a
からの赤外線を受光する赤外線受光部2bが設けられて
いる。リモコン21には複数の操作ボタン(図示せず)
が設けられており、この操作ボタンを押すと、その操作
ボタンに対応した動作を空気調和機2にさせるための制
御信号を含んだ赤外線が赤外線発光部2aから発光され
る。この赤外線を赤外線受光部2bで受信した空気調和
機2は受光した赤外線に含まれる制御信号に応じた動作
(たとえば、風量の変更)を行う。
で制御するための専用の赤外線式のリモコン21が備え
られており、またこのリモコン21の赤外線発光部2a
からの赤外線を受光する赤外線受光部2bが設けられて
いる。リモコン21には複数の操作ボタン(図示せず)
が設けられており、この操作ボタンを押すと、その操作
ボタンに対応した動作を空気調和機2にさせるための制
御信号を含んだ赤外線が赤外線発光部2aから発光され
る。この赤外線を赤外線受光部2bで受信した空気調和
機2は受光した赤外線に含まれる制御信号に応じた動作
(たとえば、風量の変更)を行う。
【0019】床暖房コントローラ3は、赤外線受光部3
bによってリモコン21の赤外線発光部2aからの赤外
線を受光し、その赤外線に含まれる風量制御や温度制御
のための制御信号を記憶部31に記憶しておく。
bによってリモコン21の赤外線発光部2aからの赤外
線を受光し、その赤外線に含まれる風量制御や温度制御
のための制御信号を記憶部31に記憶しておく。
【0020】そして、床暖房コントローラ3が空気調和
機2の動作を制御(たとえば風量制御)する際には、制
御部32が記憶部31から制御信号(たとえば風量制御
信号)を読み出してきてデータ作成部33に出力する。
データ作成部33では入力された制御信号(たとえば風
量制御信号)を赤外線によって送信するためのデータ作
成を行い、赤外線発光部3aから赤外線を発光する。こ
の赤外線を赤外線受光部2bで受光した空気調和機2
は、リモコン21からの赤外線を受光した場合と同様に
動作する。
機2の動作を制御(たとえば風量制御)する際には、制
御部32が記憶部31から制御信号(たとえば風量制御
信号)を読み出してきてデータ作成部33に出力する。
データ作成部33では入力された制御信号(たとえば風
量制御信号)を赤外線によって送信するためのデータ作
成を行い、赤外線発光部3aから赤外線を発光する。こ
の赤外線を赤外線受光部2bで受光した空気調和機2
は、リモコン21からの赤外線を受光した場合と同様に
動作する。
【0021】なお、本実施の形態では、床暖房コントロ
ーラが空気調和機用のリモコンからの赤外線を受光しそ
の赤外線に含まれる制御信号を記憶するようにしたが、
本発明はこれに限らず、たとえば、床暖房コントローラ
に予め制御信号を記憶した記憶装置を備えておき、その
記憶装置に記憶された制御信号に基づいて空気調和機を
制御する赤外線を発光するようにしてもよい。
ーラが空気調和機用のリモコンからの赤外線を受光しそ
の赤外線に含まれる制御信号を記憶するようにしたが、
本発明はこれに限らず、たとえば、床暖房コントローラ
に予め制御信号を記憶した記憶装置を備えておき、その
記憶装置に記憶された制御信号に基づいて空気調和機を
制御する赤外線を発光するようにしてもよい。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
リモコンで操作するのと同様に、床暖房コントローラか
ら空気調和機を制御することができるので、従来のよう
に空気調和機の運転のON/OFFしかできなかった場
合と比較して、暖房状態を細かく制御することができ、
より快適な室内暖房を実現することができる。
リモコンで操作するのと同様に、床暖房コントローラか
ら空気調和機を制御することができるので、従来のよう
に空気調和機の運転のON/OFFしかできなかった場
合と比較して、暖房状態を細かく制御することができ、
より快適な室内暖房を実現することができる。
【0023】また、本発明によれば、床暖房コントロー
ラは赤外線で空気調和機を制御するので、床暖房コント
ローラと空気調和機とを接続する信号線が不要となり、
工事の手間を省くことができる。
ラは赤外線で空気調和機を制御するので、床暖房コント
ローラと空気調和機とを接続する信号線が不要となり、
工事の手間を省くことができる。
【0024】また、本発明によれば、空気調和機のリモ
コンが発光する赤外線を床暖房コントローラが受光して
それに基づいて空気調和機の制御を行うので、たとえ
ば、空気調和機を買い替えて以前の空気調和機と新しい
空気調和機とでは赤外線に含まれる制御信号のフォーマ
ットが異なる場合であっても、再度、床暖房コントロー
ラにリモコンからの赤外線を受光させてやればその空気
調和機に対応することができる。
コンが発光する赤外線を床暖房コントローラが受光して
それに基づいて空気調和機の制御を行うので、たとえ
ば、空気調和機を買い替えて以前の空気調和機と新しい
空気調和機とでは赤外線に含まれる制御信号のフォーマ
ットが異なる場合であっても、再度、床暖房コントロー
ラにリモコンからの赤外線を受光させてやればその空気
調和機に対応することができる。
【0025】さらに、本発明によれば、たとえば、空気
調和機のリモコンをどこかにおき忘れたような場合にも
床暖房コントローラから空気調和機を動作させることが
でき、リモコン機能の代用として用いることもできる。
調和機のリモコンをどこかにおき忘れたような場合にも
床暖房コントローラから空気調和機を動作させることが
でき、リモコン機能の代用として用いることもできる。
【図1】本発明の一実施の形態による暖房装置の概要を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図2】従来の暖房装置の概要を示すブロック図であ
る。
る。
1、10 床暖房装置 2 空気調和機 2b 赤外線受光部 21 リモコン 2a 赤外線発光部 3、30 床暖房コントローラ 3a 赤外線発光部 3b 赤外線受光部 31 記憶部 32 制御部 33 データ作成部 4 熱源機 5 温水マット
Claims (2)
- 【請求項1】 ガスの燃焼によって温水を生成する熱源
機と該熱源機からの温水を循環させることによって室内
を床面から温める温水マットと前記熱源機の動作を制御
する床暖房コントローラとから成る床暖房装置と、リモ
コンから発光される赤外線を受光することによって空調
動作が制御され得る空気調和機とから成る暖房装置にお
いて、 前記床暖房コントローラが、前記リモコンから発光され
る赤外線のフォーマットを記憶する記憶手段と、該記憶
部に記憶された赤外線のフォーマットに基づいて前記空
気調和機を制御する赤外線を発光する赤外線発光手段と
を備えたことを特徴とする暖房装置。 - 【請求項2】 前記記憶手段は、前記リモコンから発光
される赤外線を受光することによって前記赤外線のフォ
ーマットを記憶することを特徴とする請求項1に記載の
暖房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26032095A JPH09105533A (ja) | 1995-10-06 | 1995-10-06 | 暖房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26032095A JPH09105533A (ja) | 1995-10-06 | 1995-10-06 | 暖房装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09105533A true JPH09105533A (ja) | 1997-04-22 |
Family
ID=17346383
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26032095A Pending JPH09105533A (ja) | 1995-10-06 | 1995-10-06 | 暖房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09105533A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009198068A (ja) * | 2008-02-20 | 2009-09-03 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 暖房システム |
| JP2011127860A (ja) * | 2009-12-21 | 2011-06-30 | Toho Gas Co Ltd | 暖房システム |
-
1995
- 1995-10-06 JP JP26032095A patent/JPH09105533A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009198068A (ja) * | 2008-02-20 | 2009-09-03 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 暖房システム |
| JP2011127860A (ja) * | 2009-12-21 | 2011-06-30 | Toho Gas Co Ltd | 暖房システム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040511 |