JPH09105540A - 加湿器 - Google Patents
加湿器Info
- Publication number
- JPH09105540A JPH09105540A JP7287915A JP28791595A JPH09105540A JP H09105540 A JPH09105540 A JP H09105540A JP 7287915 A JP7287915 A JP 7287915A JP 28791595 A JP28791595 A JP 28791595A JP H09105540 A JPH09105540 A JP H09105540A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- tank
- water supply
- supply tank
- humidifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B30/00—Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
- Y02B30/70—Efficient control or regulation technologies, e.g. for control of refrigerant flow, motor or heating
Landscapes
- Air Humidification (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 カートリッジ式タンクにより給水するタイプ
の加湿器において、タンクの取付けを確実に行なえる装
置を提供することを目的とする。 【構成】 給水タンク12の弁棒24を押し上げる押圧
棒28の先端を半球状に形成した。
の加湿器において、タンクの取付けを確実に行なえる装
置を提供することを目的とする。 【構成】 給水タンク12の弁棒24を押し上げる押圧
棒28の先端を半球状に形成した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、超音波振動やヒータ加
熱によって水を霧化し、主に室内の湿度を調整する加湿
器に関するものであり、特に給水タンクを確実に本体内
に装着するためのものである。
熱によって水を霧化し、主に室内の湿度を調整する加湿
器に関するものであり、特に給水タンクを確実に本体内
に装着するためのものである。
【0002】
【従来の技術】従来から知られているこの種の装置は、
図1のように構成されている。図1は貯水部に給水タン
クを取り付ける状態を示したものであり、30は給水タ
ンク、31は貯水部である。給水タンク30は、取付け
状態における下部にタンク内に水を補給するための補給
口32を有し、この補給口32にはキャップ33が取り
付けられている。このキャップ33の略中央部には、貯
水部31と連通する給水口34と、この給水口34を常
時閉鎖し押圧によって開放する弁体35と、この弁体3
5を閉鎖状態に付勢するバネ36とで構成する弁部37
が設けられている。前記貯水部31には、給水タンク3
0の弁部37を作動する押圧棒38と、貯水部2内の水
位を検出するフロートスイッチ39が設けられている。
図1のように構成されている。図1は貯水部に給水タン
クを取り付ける状態を示したものであり、30は給水タ
ンク、31は貯水部である。給水タンク30は、取付け
状態における下部にタンク内に水を補給するための補給
口32を有し、この補給口32にはキャップ33が取り
付けられている。このキャップ33の略中央部には、貯
水部31と連通する給水口34と、この給水口34を常
時閉鎖し押圧によって開放する弁体35と、この弁体3
5を閉鎖状態に付勢するバネ36とで構成する弁部37
が設けられている。前記貯水部31には、給水タンク3
0の弁部37を作動する押圧棒38と、貯水部2内の水
位を検出するフロートスイッチ39が設けられている。
【0003】このような構成において、給水タンク30
を貯水部31に取り付けると、貯水部31の押圧棒38
によって給水タンク30の弁部37詳しくは弁体35が
バネ36に抗して上方に押し上がり給水口34を開放
し、給水タンク30と貯水部31が連通する。そして、
超音波振動子やヒータ等の加湿手段を備えた加湿槽へ給
水タンク30と貯水部31の接触面と同じ水位の水が供
給され、給水タンク30内の水がなくなるまで加湿が行
なわれるものである。
を貯水部31に取り付けると、貯水部31の押圧棒38
によって給水タンク30の弁部37詳しくは弁体35が
バネ36に抗して上方に押し上がり給水口34を開放
し、給水タンク30と貯水部31が連通する。そして、
超音波振動子やヒータ等の加湿手段を備えた加湿槽へ給
水タンク30と貯水部31の接触面と同じ水位の水が供
給され、給水タンク30内の水がなくなるまで加湿が行
なわれるものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
従来の加湿器における押圧棒38は、給水タンク30の
弁体35を面接触により押し上げるように断面凸状でそ
の先端部が平らかもしくは先端の外縁部を面取りした形
状になっているため、図2に示すように給水口34の開
口縁部が押圧棒38の上部に乗り上げた状態となり、完
全に挿入されない状態に陥りやすい。しかも弁部37が
備えられるキャップ33は、給水タンク30の下部に備
えられていることから使用者がこのような不完全な装着
状態であることに気付かない場合が多い。このような状
態で加湿を行なった場合、給水タンク30からの給水が
得られないため、貯水部31のフロートスイッチ39の
働きにより加湿手段が作動せず、使用者が不審を抱かせ
ることになりクレームとなっていた。
従来の加湿器における押圧棒38は、給水タンク30の
弁体35を面接触により押し上げるように断面凸状でそ
の先端部が平らかもしくは先端の外縁部を面取りした形
状になっているため、図2に示すように給水口34の開
口縁部が押圧棒38の上部に乗り上げた状態となり、完
全に挿入されない状態に陥りやすい。しかも弁部37が
備えられるキャップ33は、給水タンク30の下部に備
えられていることから使用者がこのような不完全な装着
状態であることに気付かない場合が多い。このような状
態で加湿を行なった場合、給水タンク30からの給水が
得られないため、貯水部31のフロートスイッチ39の
働きにより加湿手段が作動せず、使用者が不審を抱かせ
ることになりクレームとなっていた。
【0005】また、給水タンク30の取付けを容易にす
る手段として、給水タンク30のキャップ33を支持す
る支持部40をキャップ33よりも十分に広く形成する
ことが考えられるが、給水タンク30自体も大きくしな
ければいけないことから装置が大型化してしまうという
問題が生じる。そこで本発明は、給水タンクの確実な取
付け状態を得られるようにした加湿器を提供することを
目的とするものである。
る手段として、給水タンク30のキャップ33を支持す
る支持部40をキャップ33よりも十分に広く形成する
ことが考えられるが、給水タンク30自体も大きくしな
ければいけないことから装置が大型化してしまうという
問題が生じる。そこで本発明は、給水タンクの確実な取
付け状態を得られるようにした加湿器を提供することを
目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】このような課題を解決す
るために本発明は、加湿手段を備えた加湿槽と、該加湿
槽を一定水量に保持する貯水部と、押圧によって開放す
る弁体を備えた給水タンクとが設けられ、前記貯水部に
給水タンクの弁体を押圧する押圧棒と、給水タンク内の
残水量によって前記加湿手段を停止させる空運転防止手
段とを備え、前記給水タンクを貯水部に取り付けてなる
加湿器において、前記押圧棒の先端を半球状に形成した
ものである。
るために本発明は、加湿手段を備えた加湿槽と、該加湿
槽を一定水量に保持する貯水部と、押圧によって開放す
る弁体を備えた給水タンクとが設けられ、前記貯水部に
給水タンクの弁体を押圧する押圧棒と、給水タンク内の
残水量によって前記加湿手段を停止させる空運転防止手
段とを備え、前記給水タンクを貯水部に取り付けてなる
加湿器において、前記押圧棒の先端を半球状に形成した
ものである。
【0007】
【作用】本発明のように給水タンクの弁体を押し上げる
押圧棒の先端を半球状に形成したことにより、給水タン
ク取付けの際に給水タンクの給水口の開口縁部が押し上
げ棒の先端に乗り上げたとしても、押圧棒の先端でスラ
イドして図3の破線図に示すような通常の取付け状態が
得られ、確実に給水口の弁体を押し上げるようになる。
押圧棒の先端を半球状に形成したことにより、給水タン
ク取付けの際に給水タンクの給水口の開口縁部が押し上
げ棒の先端に乗り上げたとしても、押圧棒の先端でスラ
イドして図3の破線図に示すような通常の取付け状態が
得られ、確実に給水口の弁体を押し上げるようになる。
【0008】
【実施例】以下、図面を用いて本発明一実施例について
説明する。まず、図4に示す内部断面図を用いて一般的
な加湿器の構造について詳細に説明する。尚、従来と同
じ部品,部材についても別の符号をつけて説明してい
る。1は本体ケースで、上部に上蓋2,底部に底板3を
取り付けて加湿器本体を形成し、内部は仕切板5により
上下に区画されている。
説明する。まず、図4に示す内部断面図を用いて一般的
な加湿器の構造について詳細に説明する。尚、従来と同
じ部品,部材についても別の符号をつけて説明してい
る。1は本体ケースで、上部に上蓋2,底部に底板3を
取り付けて加湿器本体を形成し、内部は仕切板5により
上下に区画されている。
【0009】仕切板5は、ヒータ6を備えた加湿槽7が
取り付けられる開口部8と、断面略凹状に没陥させた貯
水部9とを構成し、開口部8の上部には案内筒10を内
装した箱状の噴霧フレーム11が、貯水部9の上部には
給水タンク12がそれぞれ配置される。加湿槽7と貯水
部9とは連結パイプ30によって連通されており、これ
により給水タンク12から貯水部9に貯水される水と同
じ水位だけの水が加湿槽7に常時貯水されることにな
る。
取り付けられる開口部8と、断面略凹状に没陥させた貯
水部9とを構成し、開口部8の上部には案内筒10を内
装した箱状の噴霧フレーム11が、貯水部9の上部には
給水タンク12がそれぞれ配置される。加湿槽7と貯水
部9とは連結パイプ30によって連通されており、これ
により給水タンク12から貯水部9に貯水される水と同
じ水位だけの水が加湿槽7に常時貯水されることにな
る。
【0010】噴霧フレーム11は、上面部に案内筒10
の上端開口部が設けられ、該開口にはスリット状の噴霧
口13が着脱自在に取り付けられる。案内筒10は、噴
霧フレーム11内に一体形成され、噴霧フレーム11を
加湿槽7の上部に取り付けることにより下方面が加湿槽
7の上面に位置されるようになっており、また、その外
周面にはいくつかの空気導入口14が穿設されている。
また噴霧フレーム11内には、前記本体ケース1の仕切
板5によって区画された下部スペースに配置された送風
ファン15と連通した送風筒16が立設形成され、この
送風筒16から案内筒10の空気導入口14に送風され
る。よって、加湿槽7で生成した蒸気もしくは霧は、送
風筒16からの送風により噴霧フレーム11内の案内筒
10を上昇し、噴霧口13から外部に供給される。
の上端開口部が設けられ、該開口にはスリット状の噴霧
口13が着脱自在に取り付けられる。案内筒10は、噴
霧フレーム11内に一体形成され、噴霧フレーム11を
加湿槽7の上部に取り付けることにより下方面が加湿槽
7の上面に位置されるようになっており、また、その外
周面にはいくつかの空気導入口14が穿設されている。
また噴霧フレーム11内には、前記本体ケース1の仕切
板5によって区画された下部スペースに配置された送風
ファン15と連通した送風筒16が立設形成され、この
送風筒16から案内筒10の空気導入口14に送風され
る。よって、加湿槽7で生成した蒸気もしくは霧は、送
風筒16からの送風により噴霧フレーム11内の案内筒
10を上昇し、噴霧口13から外部に供給される。
【0011】給水タンク12は、貯水部9への取付け状
態における上部に把手部17を、下部にタンク内に水を
補給する補給口18をそれぞれ形成しており、この補給
口18には弁機構を有するキャップ19が着脱される。
補給口18は、手を入れて内部が洗浄できる程度の広口
に形成されており、キャップ19を取り付けた状態で前
記貯水部9の開口に形成した支持部9aに支持固定され
る。支持部9aは、貯水部9の上部において貯水部9よ
り大径に形成され、給水タンク12のキャップ19を嵌
着した状態で、キャップ19と所定のクリアランスが生
じるようになっている。従って、給水タンク12は、キ
ャップ19がこの支持部9aに支持され、肩部が仕切板
5上に載置されるように取り付けられる。
態における上部に把手部17を、下部にタンク内に水を
補給する補給口18をそれぞれ形成しており、この補給
口18には弁機構を有するキャップ19が着脱される。
補給口18は、手を入れて内部が洗浄できる程度の広口
に形成されており、キャップ19を取り付けた状態で前
記貯水部9の開口に形成した支持部9aに支持固定され
る。支持部9aは、貯水部9の上部において貯水部9よ
り大径に形成され、給水タンク12のキャップ19を嵌
着した状態で、キャップ19と所定のクリアランスが生
じるようになっている。従って、給水タンク12は、キ
ャップ19がこの支持部9aに支持され、肩部が仕切板
5上に載置されるように取り付けられる。
【0012】キャップ19の中心部には、給水口20を
形成するガイド筒21が内部/外部を貫通するように設
けられ、該ガイド筒21の内部には下端に平坦面22を
形成し、上端に給水口20よりも大きい逆傘状のシール
弁23を形成した弁棒24が配設されている。弁棒24
は、前記平坦面22と給水筒21内の支持座25の間に
張設したバネ体26によって常時ガイド筒21の給水口
20を閉塞するように付勢されている。
形成するガイド筒21が内部/外部を貫通するように設
けられ、該ガイド筒21の内部には下端に平坦面22を
形成し、上端に給水口20よりも大きい逆傘状のシール
弁23を形成した弁棒24が配設されている。弁棒24
は、前記平坦面22と給水筒21内の支持座25の間に
張設したバネ体26によって常時ガイド筒21の給水口
20を閉塞するように付勢されている。
【0013】給水タンク12が取り付けられる貯水部9
には、貯水部内の水位を監視し、水位低下により給水タ
ンク12が空になったことを検出するフロートスイッチ
27と、給水タンク12のキャップ19内に備えた弁棒
24を押し上げる押圧棒28が設けられている。押圧棒
28の先端部は、ガイド筒21のひっかかりをなくし、
弁棒24の平坦面22との接触を確実にするため、半球
型の形状をなしている。
には、貯水部内の水位を監視し、水位低下により給水タ
ンク12が空になったことを検出するフロートスイッチ
27と、給水タンク12のキャップ19内に備えた弁棒
24を押し上げる押圧棒28が設けられている。押圧棒
28の先端部は、ガイド筒21のひっかかりをなくし、
弁棒24の平坦面22との接触を確実にするため、半球
型の形状をなしている。
【0014】このような構成によれば、まず、給水タン
ク12の補給口18から水を補給し、キャップ19を取
り付けた後、該タンク12をキャップ19側が下になる
ようにして本体ケース1内に収容する。この時、給水タ
ンク12はキャップ19周縁部が貯水部9の支持部9a
に嵌着され、且つキャップ19中心の給水口20に押し
上げ棒27が嵌入され、給水口20内の弁棒24を押し
上げることにより給水タンク12の水が貯水部9及び加
湿槽7に給水される。押圧棒28は、図4,5に示すよ
うに先端部が半球状に形成されているため、給水タンク
取付けの際、キャップ19のガイド筒21がこの押圧棒
28に乗り上げた状態となっても給水口20に滑り込む
ため確実な取付け状態が得られるものである。
ク12の補給口18から水を補給し、キャップ19を取
り付けた後、該タンク12をキャップ19側が下になる
ようにして本体ケース1内に収容する。この時、給水タ
ンク12はキャップ19周縁部が貯水部9の支持部9a
に嵌着され、且つキャップ19中心の給水口20に押し
上げ棒27が嵌入され、給水口20内の弁棒24を押し
上げることにより給水タンク12の水が貯水部9及び加
湿槽7に給水される。押圧棒28は、図4,5に示すよ
うに先端部が半球状に形成されているため、給水タンク
取付けの際、キャップ19のガイド筒21がこの押圧棒
28に乗り上げた状態となっても給水口20に滑り込む
ため確実な取付け状態が得られるものである。
【0015】
【発明の効果】以上のように本発明は、加湿手段を備え
た加湿槽と、該加湿槽を一定水量に保持する貯水部と、
押圧によって開放する弁体を備えた給水タンクとが設け
られ、前記貯水部に給水タンクの弁体を押圧する押圧棒
と、給水タンク内の残水量によって前記加湿手段を停止
させる空運転防止手段とを備え、前記給水タンクを貯水
部に取り付けてなる加湿器において、前記押圧棒の先端
を半球状に形成したので、装置の大型化が生じることな
く確実な給水タンクの取付け状態が得られる。
た加湿槽と、該加湿槽を一定水量に保持する貯水部と、
押圧によって開放する弁体を備えた給水タンクとが設け
られ、前記貯水部に給水タンクの弁体を押圧する押圧棒
と、給水タンク内の残水量によって前記加湿手段を停止
させる空運転防止手段とを備え、前記給水タンクを貯水
部に取り付けてなる加湿器において、前記押圧棒の先端
を半球状に形成したので、装置の大型化が生じることな
く確実な給水タンクの取付け状態が得られる。
【図1】従来の加湿器を示す一部断面図である。
【図2】従来の加湿器における不都合な状態を示す説明
図である。
図である。
【図3】同加湿器における作用を示す説明図である。
【図4】一般的な加湿器の構造を示す内部断面図であ
る。
る。
【図5】同加湿器の一部を拡大した説明図である。
9 貯水部 12 給水タンク 24 弁棒 28 押圧棒
Claims (1)
- 【請求項1】 加湿手段を備えた加湿槽と、該加湿槽を
一定水量に保持する貯水部と、押圧によって開放する弁
体を備えた給水タンクとが設けられ、前記貯水部に給水
タンクの弁体を押圧する押圧棒と、給水タンク内の残水
量によって前記加湿手段を停止させる空運転防止手段と
を備え、前記給水タンクを貯水部に取り付けてなる加湿
器において、 前記押圧棒の先端を半球状に形成したことを特徴とする
加湿器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7287915A JPH09105540A (ja) | 1995-10-09 | 1995-10-09 | 加湿器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7287915A JPH09105540A (ja) | 1995-10-09 | 1995-10-09 | 加湿器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09105540A true JPH09105540A (ja) | 1997-04-22 |
Family
ID=17723383
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7287915A Pending JPH09105540A (ja) | 1995-10-09 | 1995-10-09 | 加湿器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09105540A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106870748A (zh) * | 2017-04-24 | 2017-06-20 | 佛山市顺德区通昊电器有限公司 | 一种加湿器水箱进水控制系统 |
| WO2018094864A1 (zh) * | 2016-11-23 | 2018-05-31 | 深圳市联创科技集团有限公司 | 气泵式顶部加水加湿器 |
| CN109990422A (zh) * | 2017-12-29 | 2019-07-09 | 深圳市联创电器实业有限公司 | 一种上加水式加湿器 |
| CN110067890A (zh) * | 2019-04-12 | 2019-07-30 | 中山市吉瑞格家居科技有限公司 | 一种设置在加湿器水箱底板上的进水阀 |
| US12465564B2 (en) | 2021-10-25 | 2025-11-11 | Aquestive Therapeutics, Inc. | Oral and nasal compositions and methods of treatment |
-
1995
- 1995-10-09 JP JP7287915A patent/JPH09105540A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018094864A1 (zh) * | 2016-11-23 | 2018-05-31 | 深圳市联创科技集团有限公司 | 气泵式顶部加水加湿器 |
| CN106870748A (zh) * | 2017-04-24 | 2017-06-20 | 佛山市顺德区通昊电器有限公司 | 一种加湿器水箱进水控制系统 |
| CN109990422A (zh) * | 2017-12-29 | 2019-07-09 | 深圳市联创电器实业有限公司 | 一种上加水式加湿器 |
| CN110067890A (zh) * | 2019-04-12 | 2019-07-30 | 中山市吉瑞格家居科技有限公司 | 一种设置在加湿器水箱底板上的进水阀 |
| CN110067890B (zh) * | 2019-04-12 | 2023-12-22 | 中山市吉瑞格家居科技有限公司 | 一种设置在加湿器水箱底板上的进水阀 |
| US12465564B2 (en) | 2021-10-25 | 2025-11-11 | Aquestive Therapeutics, Inc. | Oral and nasal compositions and methods of treatment |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100868851B1 (ko) | 방향기능이 겸비된 세척이 간편한 초음파 가습기 | |
| US6604733B2 (en) | Evaporative humidifier | |
| US5447663A (en) | Floor mounted humidifier with wheeled water reservoir tank | |
| JP5370290B2 (ja) | 小型加湿機および静電霧化手段搭載の小型加湿機 | |
| JP2006189221A5 (ja) | ||
| JP2010019527A (ja) | 加湿機 | |
| CN208875418U (zh) | 电子烟 | |
| JPH09105540A (ja) | 加湿器 | |
| CN204202075U (zh) | 一种静音型加湿机 | |
| JP7842655B2 (ja) | 給水タンク及び空気調和機 | |
| JP2025514465A (ja) | 加湿装置及びバルブボディアセンブリー | |
| JP4844035B2 (ja) | 加湿器 | |
| JP2001235191A (ja) | 加湿器 | |
| CN223886272U (zh) | 电子雾化装置 | |
| JP5348086B2 (ja) | 小型加湿機および静電霧化手段搭載の小型加湿機 | |
| KR20080004003U (ko) | 가습기 | |
| JPS6051009B2 (ja) | 超音波加湿器 | |
| JP3139526B2 (ja) | 加湿器 | |
| JP2594223Y2 (ja) | ジャーポット | |
| JP2594222Y2 (ja) | ジャーポット | |
| TWM617416U (zh) | 上補水式加濕噴霧器 | |
| JPH0560352A (ja) | 温風暖房機の加湿装置 | |
| CN214619920U (zh) | 一种加湿机 | |
| JP4989581B2 (ja) | 加湿装置 | |
| JPH0571774A (ja) | 温風暖房機の加湿装置 |