JPH09106122A - 複写機 - Google Patents
複写機Info
- Publication number
- JPH09106122A JPH09106122A JP7287977A JP28797795A JPH09106122A JP H09106122 A JPH09106122 A JP H09106122A JP 7287977 A JP7287977 A JP 7287977A JP 28797795 A JP28797795 A JP 28797795A JP H09106122 A JPH09106122 A JP H09106122A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- human body
- paper
- paper discharge
- recording paper
- copying machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 消費電力を低減すると共に記録紙の取り忘れ
を確実に防止する。 【解決手段】 排紙収容部7a又は7bに排紙された用
紙Pは排紙センサ9により検出され、また、複写機1の
正面には人体検知センサ11が設けられている。排紙収
容部7a、7bに排紙された用紙Pを照明するための光
源10が設けられ、制御部12は人体検知センサ11と
排紙センサ9の両方がオンの場合に光源10を点灯さ
せ、一方がオンでない場合には光源10を消灯する。
を確実に防止する。 【解決手段】 排紙収容部7a又は7bに排紙された用
紙Pは排紙センサ9により検出され、また、複写機1の
正面には人体検知センサ11が設けられている。排紙収
容部7a、7bに排紙された用紙Pを照明するための光
源10が設けられ、制御部12は人体検知センサ11と
排紙センサ9の両方がオンの場合に光源10を点灯さ
せ、一方がオンでない場合には光源10を消灯する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、筐体内に埋設され
た記録紙受け部に排出された記録紙を照明する複写機に
関する。
た記録紙受け部に排出された記録紙を照明する複写機に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来例として例えば特開平1−2941
55号公報に示すように、筐体内に埋設された記録紙受
け部上に排出される記録紙をユーザが取り忘れることを
防止するために、記録紙受け部に排出された記録紙をセ
ンサにより検出して記録紙を照明する方法が示されてい
る。
55号公報に示すように、筐体内に埋設された記録紙受
け部上に排出される記録紙をユーザが取り忘れることを
防止するために、記録紙受け部に排出された記録紙をセ
ンサにより検出して記録紙を照明する方法が示されてい
る。
【0003】また、記録紙を検出する従来例として、例
えば特開平2−199476号公報には排紙収容手段に
仕分け機能を有するソータにおいて、ソータのいずれか
のビンに複写紙が有る場合に用紙が有ると判定する方法
が示されている。
えば特開平2−199476号公報には排紙収容手段に
仕分け機能を有するソータにおいて、ソータのいずれか
のビンに複写紙が有る場合に用紙が有ると判定する方法
が示されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、筐体内
に埋設された記録紙受け部に排出された記録紙を検出し
て照明する場合、常時、又は記録紙が取り出されるまで
照明する方法では消費電力が無駄になるという問題点が
ある。また、この問題点を解決するために排紙後から数
秒間だけ照明して消灯する方法ではユーザが未だ複写機
の前にいる場合に消灯して記録紙に気が付かないという
問題点がある。更に、スイッチ操作により消灯する方法
では操作が面倒となる。
に埋設された記録紙受け部に排出された記録紙を検出し
て照明する場合、常時、又は記録紙が取り出されるまで
照明する方法では消費電力が無駄になるという問題点が
ある。また、この問題点を解決するために排紙後から数
秒間だけ照明して消灯する方法ではユーザが未だ複写機
の前にいる場合に消灯して記録紙に気が付かないという
問題点がある。更に、スイッチ操作により消灯する方法
では操作が面倒となる。
【0005】本発明は上記従来の問題点に鑑み、消費電
力を低減すると共に記録紙の取り忘れを確実に防止する
ことができる複写機を提供することを目的とする。
力を低減すると共に記録紙の取り忘れを確実に防止する
ことができる複写機を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、コピー後に排紙された記録紙を収容する排
紙収容部と、前記排紙収容部に排紙されている記録紙を
検出する排紙検出手段と、複写機の近傍の人体を検出す
る人体検出手段と、前記排紙収容部に排紙されている記
録紙を照明する照明手段と、前記排紙検出手段により記
録紙が検出されている場合であって前記人体検出手段に
より人体が検出されているときに前記照明手段が点灯す
るように制御する制御手段とを有することを特徴とす
る。
するために、コピー後に排紙された記録紙を収容する排
紙収容部と、前記排紙収容部に排紙されている記録紙を
検出する排紙検出手段と、複写機の近傍の人体を検出す
る人体検出手段と、前記排紙収容部に排紙されている記
録紙を照明する照明手段と、前記排紙検出手段により記
録紙が検出されている場合であって前記人体検出手段に
より人体が検出されているときに前記照明手段が点灯す
るように制御する制御手段とを有することを特徴とす
る。
【0007】また、前記照明手段が点灯している状態で
前記排紙検出手段により記録紙が検出されなくなった場
合、又は前記人体検出手段により人体が検出されなくな
った場合に前記照明手段が消灯するように制御すること
を特徴とする。
前記排紙検出手段により記録紙が検出されなくなった場
合、又は前記人体検出手段により人体が検出されなくな
った場合に前記照明手段が消灯するように制御すること
を特徴とする。
【0008】本発明はまた、コピー後に排紙された記録
紙を収容する排紙収容部と、前記排紙収容部に排紙され
ている記録紙を検出する排紙検出手段と、複写機の近傍
の人体を検出する人体検出手段と、警報音を発生する警
報音発生手段と、前記排紙検出手段により記録紙が検出
されている場合であって前記人体検出手段により人体が
検出されなくなったときに前記警報音発生手段が警報音
を発生するように制御する制御手段とを有することを特
徴とする。
紙を収容する排紙収容部と、前記排紙収容部に排紙され
ている記録紙を検出する排紙検出手段と、複写機の近傍
の人体を検出する人体検出手段と、警報音を発生する警
報音発生手段と、前記排紙検出手段により記録紙が検出
されている場合であって前記人体検出手段により人体が
検出されなくなったときに前記警報音発生手段が警報音
を発生するように制御する制御手段とを有することを特
徴とする。
【0009】また、前記警報音発生手段が警報音を発生
した後、一定時間経過後に停止するように制御すること
を特徴とする。
した後、一定時間経過後に停止するように制御すること
を特徴とする。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。図1は本発明に係る複写機の一実施例を示す正面
図、図2は図1の複写機を示す外観図、図3は図1の複
写機を示す側面図、図4は図1の制御部の動作を説明す
るためのフローチャートである。
する。図1は本発明に係る複写機の一実施例を示す正面
図、図2は図1の複写機を示す外観図、図3は図1の複
写機を示す側面図、図4は図1の制御部の動作を説明す
るためのフローチャートである。
【0011】図1〜図3において、複写機1の下方にセ
ットされた用紙Pは給紙ローラ2により上方向に給紙さ
れて感光体ローラ3によりトナー像が転写され、定着ロ
ーラ4によりトナー像が定着され、排紙ローラ5により
更に上方向に搬送され、分離爪6により排紙収容部7a
又は7bに選択的に排紙される。排紙収容部7a、7b
はコンタクトガラス14と感光体ローラ3等の間の空間
8に設けられ、排紙収容部7a又は7bに排紙された用
紙Pは排紙センサ9により検出される。排紙センサ9は
発光部と受光部により構成され、排紙収容部7a、7b
に排紙された用紙Pが発光部と受光部の間を通過して光
を遮ると検出される。また、空間8には排紙収容部7
a、7bに排紙された用紙Pを照明するための光源10
が設けられ、更に、複写機1の正面には人体検知センサ
11が設けられている。
ットされた用紙Pは給紙ローラ2により上方向に給紙さ
れて感光体ローラ3によりトナー像が転写され、定着ロ
ーラ4によりトナー像が定着され、排紙ローラ5により
更に上方向に搬送され、分離爪6により排紙収容部7a
又は7bに選択的に排紙される。排紙収容部7a、7b
はコンタクトガラス14と感光体ローラ3等の間の空間
8に設けられ、排紙収容部7a又は7bに排紙された用
紙Pは排紙センサ9により検出される。排紙センサ9は
発光部と受光部により構成され、排紙収容部7a、7b
に排紙された用紙Pが発光部と受光部の間を通過して光
を遮ると検出される。また、空間8には排紙収容部7
a、7bに排紙された用紙Pを照明するための光源10
が設けられ、更に、複写機1の正面には人体検知センサ
11が設けられている。
【0012】制御部12は排紙センサ9及び人体検知セ
ンサ11の各検出信号に基づいて図4に示すように光源
10の点灯/消灯を制御する。先ず、照明をオフにし
(ステップS1)、次いで人体検知センサ11がオンか
否かをチェックし(ステップS2)、オンでない場合に
はステップS1に戻り、他方、オンの場合にステップS
3に進む。ステップS3では排紙センサ9がオンか否か
をチェックし(ステップS3)、オンでない場合にはス
テップS1に戻り、他方、オンの場合にステップS4に
進んで照明をオンにし、ステップS2に戻る。
ンサ11の各検出信号に基づいて図4に示すように光源
10の点灯/消灯を制御する。先ず、照明をオフにし
(ステップS1)、次いで人体検知センサ11がオンか
否かをチェックし(ステップS2)、オンでない場合に
はステップS1に戻り、他方、オンの場合にステップS
3に進む。ステップS3では排紙センサ9がオンか否か
をチェックし(ステップS3)、オンでない場合にはス
テップS1に戻り、他方、オンの場合にステップS4に
進んで照明をオンにし、ステップS2に戻る。
【0013】したがって、ステップS2において人体検
知センサ11がオンでない場合、又はステップS3にお
いて排紙センサ9がオンでない場合にはステップS1に
おいて照明をオフにするので、消費電力を低減すると共
に記録紙の取り忘れを確実に防止することができる。
知センサ11がオンでない場合、又はステップS3にお
いて排紙センサ9がオンでない場合にはステップS1に
おいて照明をオフにするので、消費電力を低減すると共
に記録紙の取り忘れを確実に防止することができる。
【0014】次に図5〜図8を参照して第2の実施例を
説明する。図5は第2の実施例の複写機を示す正面図、
図6は図5の複写機を示す外観図、図7は図5の複写機
を示す側面図、図8は図5の制御部の動作を説明するた
めのフローチャートである。この実施例では光源10の
代わりのブザー等の警報音発生器13が設けられ、他の
構成は図1〜図4に示す場合と同一である。そして、制
御部12は排紙センサ9及び人体検知センサ11の各検
出信号に基づいて図8に示すように警報音を鳴らす制御
を行う。
説明する。図5は第2の実施例の複写機を示す正面図、
図6は図5の複写機を示す外観図、図7は図5の複写機
を示す側面図、図8は図5の制御部の動作を説明するた
めのフローチャートである。この実施例では光源10の
代わりのブザー等の警報音発生器13が設けられ、他の
構成は図1〜図4に示す場合と同一である。そして、制
御部12は排紙センサ9及び人体検知センサ11の各検
出信号に基づいて図8に示すように警報音を鳴らす制御
を行う。
【0015】図8において、先ず、排紙センサ9がオン
か否かをチェックし(ステップS11)、オンでない場
合には待機し、他方、オンの場合にステップS12に進
んで人体検知センサ11がオンか否かをチェックする。
そして、人体検知センサ11がオンでない場合にはステ
ップS11に戻り、他方、人体検知センサ11がオンの
場合にはステップS13に進んで人体検知センサ11が
オフか否かをチェックする。そして、人体検知センサ1
1がオフでない場合には待機し、他方、オフになると警
報音を一定時間鳴らす(ステップS13)。
か否かをチェックし(ステップS11)、オンでない場
合には待機し、他方、オンの場合にステップS12に進
んで人体検知センサ11がオンか否かをチェックする。
そして、人体検知センサ11がオンでない場合にはステ
ップS11に戻り、他方、人体検知センサ11がオンの
場合にはステップS13に進んで人体検知センサ11が
オフか否かをチェックする。そして、人体検知センサ1
1がオフでない場合には待機し、他方、オフになると警
報音を一定時間鳴らす(ステップS13)。
【0016】したがって、この第2の実施例においても
同様に、排紙センサ9がオンの状態で人体検知センサ1
1がオンからオフになると警報音を一定時間鳴らすの
で、消費電力を低減すると共に記録紙の取り忘れを確実
に防止することができる。
同様に、排紙センサ9がオンの状態で人体検知センサ1
1がオンからオフになると警報音を一定時間鳴らすの
で、消費電力を低減すると共に記録紙の取り忘れを確実
に防止することができる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、排
紙収容部の記録紙が検出されている場合であって複写機
の近傍の人体が検出されているときに点灯するので、消
費電力を低減すると共に記録紙の取り忘れを確実に防止
することができる。
紙収容部の記録紙が検出されている場合であって複写機
の近傍の人体が検出されているときに点灯するので、消
費電力を低減すると共に記録紙の取り忘れを確実に防止
することができる。
【0018】また、点灯している状態で排紙収容部の記
録紙が検出されなくなった場合、又は複写機の近傍の人
体が検出されなくなった場合に消灯するので、消費電力
を低減することができる。
録紙が検出されなくなった場合、又は複写機の近傍の人
体が検出されなくなった場合に消灯するので、消費電力
を低減することができる。
【0019】本発明はまた、排紙収容部の記録紙が検出
されている場合であって複写機の近傍の人体が検出され
なくなったときに警報音を発生するので、消費電力を低
減すると共に記録紙の取り忘れを確実に防止することが
できる。
されている場合であって複写機の近傍の人体が検出され
なくなったときに警報音を発生するので、消費電力を低
減すると共に記録紙の取り忘れを確実に防止することが
できる。
【0020】また、警報音を発生した後、一定時間経過
後に停止するので、消費電力を低減すると共に騒音を防
止することができる。
後に停止するので、消費電力を低減すると共に騒音を防
止することができる。
【図1】本発明に係る複写機の一実施形態を示す正面図
である。
である。
【図2】図1の複写機を示す外観図である。
【図3】図1の複写機を示す側面図である。
【図4】図1の制御部の動作を説明するためのフローチ
ャートである。
ャートである。
【図5】第2の実施例の複写機を示す正面図である。
【図6】図5の複写機を示す外観図である。
【図7】図5の複写機を示す側面図である。
【図8】図5の制御部の動作を説明するためのフローチ
ャートである。
ャートである。
9 排紙センサ 10 光源 11 人体検知センサ 12 制御部 13 警報音発生器
Claims (4)
- 【請求項1】 コピー後に排紙された記録紙を収容する
排紙収容部と、 前記排紙収容部に排紙されている記録紙を検出する排紙
検出手段と、 複写機の近傍の人体を検出する人体検出手段と、 前記排紙収容部に排紙されている記録紙を照明する照明
手段と、 前記排紙検出手段により記録紙が検出されている場合で
あって前記人体検出手段により人体が検出されていると
きに前記照明手段が点灯するように制御する制御手段と
を有する複写機。 - 【請求項2】 前記制御手段は、前記照明手段が点灯し
ている状態で前記排紙検出手段により記録紙が検出され
なくなった場合、又は前記人体検出手段により人体が検
出されなくなった場合に前記照明手段が消灯するように
制御することを特徴とする請求項1記載の複写機。 - 【請求項3】 コピー後に排紙された記録紙を収容する
排紙収容部と、 前記排紙収容部に排紙されている記録紙を検出する排紙
検出手段と、 複写機の近傍の人体を検出する人体検出手段と、 警報音を発生する警報音発生手段と、 前記排紙検出手段により記録紙が検出されている場合で
あって前記人体検出手段により人体が検出されなくなっ
たときに前記警報音発生手段が警報音を発生するように
制御する制御手段とを有する複写機。 - 【請求項4】 前記制御手段は、前記前記警報音発生手
段が警報音を発生した後、一定時間経過後に停止するよ
うに制御することを特徴とする請求項3記載の複写機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7287977A JPH09106122A (ja) | 1995-10-09 | 1995-10-09 | 複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7287977A JPH09106122A (ja) | 1995-10-09 | 1995-10-09 | 複写機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09106122A true JPH09106122A (ja) | 1997-04-22 |
Family
ID=17724208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7287977A Pending JPH09106122A (ja) | 1995-10-09 | 1995-10-09 | 複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09106122A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009020690A (ja) * | 2007-07-11 | 2009-01-29 | Kyocera Mita Corp | 画像形成装置 |
| JP2017159462A (ja) * | 2016-03-07 | 2017-09-14 | ローランドディー.ジー.株式会社 | インクジェットプリンタ |
| JP2017215428A (ja) * | 2016-05-31 | 2017-12-07 | 株式会社沖データ | 画像形成装置 |
| JP2021070170A (ja) * | 2019-10-29 | 2021-05-06 | 富士ゼロックス株式会社 | 画像形成装置及びプログラム |
| JP2021070169A (ja) * | 2019-10-29 | 2021-05-06 | 富士ゼロックス株式会社 | 画像形成装置及びプログラム |
| CN113395398A (zh) * | 2020-03-12 | 2021-09-14 | 富士胶片商业创新有限公司 | 图像形成装置 |
| JP2022018344A (ja) * | 2020-07-15 | 2022-01-27 | セイコーエプソン株式会社 | 媒体排出装置、記録装置 |
-
1995
- 1995-10-09 JP JP7287977A patent/JPH09106122A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009020690A (ja) * | 2007-07-11 | 2009-01-29 | Kyocera Mita Corp | 画像形成装置 |
| JP2017159462A (ja) * | 2016-03-07 | 2017-09-14 | ローランドディー.ジー.株式会社 | インクジェットプリンタ |
| JP2017215428A (ja) * | 2016-05-31 | 2017-12-07 | 株式会社沖データ | 画像形成装置 |
| JP2021070170A (ja) * | 2019-10-29 | 2021-05-06 | 富士ゼロックス株式会社 | 画像形成装置及びプログラム |
| JP2021070169A (ja) * | 2019-10-29 | 2021-05-06 | 富士ゼロックス株式会社 | 画像形成装置及びプログラム |
| CN113395398A (zh) * | 2020-03-12 | 2021-09-14 | 富士胶片商业创新有限公司 | 图像形成装置 |
| JP2021144143A (ja) * | 2020-03-12 | 2021-09-24 | 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社 | 画像形成装置 |
| JP2022018344A (ja) * | 2020-07-15 | 2022-01-27 | セイコーエプソン株式会社 | 媒体排出装置、記録装置 |
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